幸福実現党は2009年5月に立党し、

現在9年目に入りました。

 

立党の最大のきっかけの一つは、

北朝鮮のミサイル問題でした。

 

2009年当時、他のどの政党も、

この問題について取り上げることはありませんでした。

保守政党の自民党でさえです。

 

マスコミは、ミサイルと報道せず、

「飛翔体」と呼ぶあり様。

「何か物体が飛びました~」なんて、

情けない報道の連続でした。

 

北朝鮮のご機嫌を損ねないよう、

まるで「将軍様」におもねっているかのように、

「あれはミサイルではなくて人工衛星です」と、

北朝鮮を擁護するコメントもありました。

 

2017年の今、北朝鮮の脅威については、

もはや誰の目にも明らかです。

核ミサイルの脅威は切迫度を増し、

日本国民の命が危うい状況です。

 

幸福実現党はこの8年間、防衛力を高めて、

国民の命を守るための政策を

一貫して訴え続けてきました。

今もなお、訴え続けております。

 

本気でこの国を愛しているからです。

 

本気で日本国民を守りたいからです。

 

国民の皆様には、幸福実現党の一貫性

本気さを受け止めていただきたいです。

その一貫性、本気さを感じていただきたく

2013年に私が制作しアップした動画をリンクいたします。

どうか、ご覧いただきたいです。

 

 

(動画制作:富川やすまさ)

 

幸福実現党の大川隆法総裁の言葉が、

現実のものとなっています。

 

「自分の国は自分で守れ」

 

今こそ、日本国民が目覚めるときです。

 

 

 

 

 

 

 

 

AD