押し売り営業、反対!
テーマ:ブログ今日は、登録もしてないうちから、オイラに目をつけてくれた派遣会社に
登録に行ってきました。その営業さん、オイラのワガママをある程度
理解してくれたみたいで、企業との交渉もしてくれたみたいで、印象は
良かったのです。
なので、今回、登録した後、その脚で企業へと顔合わせに行く予定に
なってました。
しかし、急ぎの案件だったため、準備期間がなく、とにかく、オイラ、
残業がないとこで探してたから、営業さんも企業に、その旨を話して
いるものだと思ってたのです。
まぁせっかくだし、とりあえず派遣の本登録をしたところで営業さんと初めて
顔合わせ。くりーむしちゅーの有田似でした。一応、オイラ、前提条件は
「残業なしでオイラのスキルで仕事が出来るとこ。」
「あと、残業しないのが優先順位で、大学に支障の出ないようにすること。」
その2点だけ、しっかりしてくれれば、オイラ、特に何も言うことはありません。
でね、有田似の営業には、他社の案件があるので、
即答は勘弁とは言ってみたのです。
やっぱり、言うことだけは言っておかないと、後々、面倒なことになるから。
有田似、やっぱり、渋ってましたね。営業って売り物を契約までさせれば
いっちょ上がり!てなもんですから、とにかく、成績を上げるためなら、
何でもするっていうのが、営業のやり方。どんな姑息な手段を使っても。
オイラが、即答はできないって言うと、のらりくらりとオイラのこと、ごまかして
とにかく、企業先にぶち込んじゃえば、有田似の成績が上がるわけですから、
オイラ、そんなことも知らずに、信用していたわけですな。
で、早速、企業への顔合わせに行ってきました。
オイラ、営業と企業との間で、オイラの条件、話しついているはずだと
思ってたんです。・・・やられましたね。
その有田似の営業、残業なしの絶対条件を企業側に絶対条件として念を押して
いなかったのです。
オイラ、そんなこととは知らず、企業側のお偉いさんに、
「残業なしっていうのはね、ちょっと無理」
って・・・えぇ~~~!話が違うじゃん!!
「じゃあ、どこまでなら妥協できるの?」
この時点で、残業することが確定での話の進め方になってるじゃん。
オイラ、営業には、口をすっぱく「残業はなしのところで」を念を押してましたし、
でも、実際の顔合わせのときは、有田似の営業、企業側になって、オイラを
責めまくりました。
「企業さんが、これだけ譲歩してるんですから、即答してください」
「即答しない限りは、絶対、この案件は成立しないでしょう」
「やる気を見せないと、まず無理でしょう。即答さえしてくれれば、営業の力で
何とかしますから、早く返事をください」
言ってる意味分かります?要するに、営業としては早く、この案件、クロージング
したいわけです。めんどくさいから、適当な人材ぶち込んで、成績を上げよう
としか見てないのです。
オイラがさんざん、条件があるって言ってるのに、結局、残業なしが、残業せねば
ならないようにカタをはめられたわけです。
オイラ、絶対、即答はしないと決めていましたから、冷静になれる時間くらい
ないと、勢いだけで決めて、後で泣くのはオイラだから。
だから、面談が終わった後、有田似に「即答でお願いします」って言うから、
オイラ、「ちょっと待ってください。即答は出来ません。考える時間くらいください」
有田似、「そういっている間にも、印象悪くするだけです。即答でお願いします」
オイラ、「無理です、せめて2日ください。」
有田似、「2日間も企業さんは待ってくれるわけありません。即答です。」
オイラ、「せめて、明日の17:30以降にご返事します。」
で、半ギレの有田似、
「あなたが、そういうおつもりなら、私はどうなっても知りません。
要は、あなたがどう思っているか次第なのですよ」
オイラ、何か悪いことでもしてるのでしょうか?
営業が最後に押し売りして、クロージングしてるだけじゃん。
オイラの条件は、とにかく残業なし!これだけ。
今日、得た内容では、残業も対応してくださいとのこと。無理です。
前から条件として言っている、残業なしの定義がまるっきし崩れている
じゃないですか。
もうオイラ、有田似の営業、不信感丸出し。信用できません。
クロージングに脅迫まがいの事言って来てるんですから、付き合えないです。
ヒューマン・リソシア恐るべし!!
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