『自分教』ガイド

世界の様々な思想・哲学・宗教を探査し、最後にたどりついたのは『自分教』でした。
『自分教』にたどりつきつつある人が増えていると思います。
そのような方々を応援し、かつ自身の『自分教』を磨き上げる為にブログを書いて行きます。


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みなさん、こんにちは。とうしんです。

 

本日は10月度の関西ヌーソロジー関連イベントの告知をさせて頂きますね。

 

【今月のイベント】
・10/18(火)夜、京都ヌース教室
・10/29(土)昼、大阪ヌース教室
・10/30(日)アニマンダラレクチャー第5回(最終回)

 

 

★【10月度 関西ヌース教室・テーマ 黄金比φの世界】

今月の関西ヌース教室では
黄金比φ(ファイ)を取り上げようと思います。

φをつかってちょっと遊んでみましょう。

黄金比φ、その近似値としての1:1.618。
「最も美しい比」とされ
自然界の随所にその姿を現します。

φの神秘性に触れれば
誰もが自然界に対して畏敬の念を感じることでしょう

人智を越えた、大きな力を想定する時
必ずそこにはφが暗躍しています。

φは生命活動そのものの象徴です。

φの神秘的な力への信頼性は高く
ピラミッドなど古代建築物に多く登場するのはもちろん
現代の産業界においても隠れて多用されています。

アップル社のロゴはφだらけですし
iPhoneもφだらけで構成されています。

黄金比φとは一体なんでしょうか。
そしてφが意識進化とどのような関係があるのでしょうか。

大アリです!(爆)

φとは
内割比=外割比
をもたらす奇跡の比率です。


内割と外割が同じになると聞くと
感の良い人はピンと来ませんか?

内と外の反転か?……と

「内外反転」こそが意識進化の第一歩である
と関西ヌース教室では毎回サブリミナルの如く
皆さんにお伝えしています。

私は戦争・環境破壊・差別などの世界の問題から
個人・家庭の身近な問題まで

すべては「内外反転」認識の確立によって
解決されると堅く信じております。

では一体どうやって「内外反転」認識を達成するのか。
その為のヌーソロジー空間認識論なワケですが

反転後の世界の解像度がまだまだ低い為に
相互了解に難があるのが現状です。

その解像度を上げるためには
いろんな応用技と


その世界を見た人同士のシェア
が必要になってきます。

 

「新しい脳」を創るための三大法則

 ●知識を得る

 ●実践する

 ●シェアをする

(参考:フロー心理学/辻秀一氏)

 

内割=外割をもたらすφには
いままで触れることさえできなかった
存在の外部……
そこへの侵入のヒントがあるように思います。


存在の外部に侵入することは
内外反転と同じ意味です。

黄金比φを使って
存在の外部にある「もうひとりの私」に出会うこと

それが「存在の双子との出会い」

私たちの意識進化が目指す目下の到達地点です。



初めての方大歓迎。お楽しみに。

★10/18(火)京都ヌース教室
場所:ウィングス京都 会議室11
午後6時半~9時

★10/29(土)大阪ヌース教室
場所:江之子島芸術文化センター ルーム12
午後1時半~5時半

《お申し込みはこちら》

 

 

 

★【10/30(日)アニマンダラは遂に最終回!】

今年5月から始まったアニマンダラレクチャー。
ヌーソロジーの生物学バージョンとも呼べるアニマンダラ。

アニマンダラは実に多くのことを教えてくれました。

負け組進化論。
人間まで進化した生命の系譜とは
勝ち組ではなく負け組であったという衝撃の事実。

これを知れば
弱肉強食とか適者生存とか
すべて虚構であり、
強者に都合の良い洗脳であったことが分かります。

内骨格化←→外骨格化

(内骨格化が負け組進化)


種我同型論

(人間は生物種の進化プロセス全体を自我の多様性として取り込んだ)


物理空間から情報空間に進出した人間……

(次に見えてくるのは、情報空間における進化)


最終回はおそらく
人間はこれからどうなるのか

進化のこの先の方向である
「人間の中の人間」について

シリーズの結論的な内容が明らかになるでしょう。

大変楽しみです。
もちろん途中参加の方も充分に楽しめるでしょう。

欠席の回はDVDも発売されています。

アニマンダラ・レクチャー第5回(最終回)
10/30(日)午後1時開場、1時半~5時まで。
場所は健康道場サラシャンティ(神戸、六甲駅前)
アニマンダラレクチャーの詳細は以下のページにて。
http://animandala.com/

 

 

今回はイベント告知のみでした。

それではまた~。

 

とうしん


 

 

 

 

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みなさん、こんにちは。


今月に入って急に涼しくなり、すっかり秋らしくなりました。
思索をするのには最高の季節到来です。
さあ今月も頑張って思索していきましょう・・・って何か変?

 

さて7月に長文シリーズを一区切りさせてから、今後は短めの文をアップしますと予告しましたが、不器用なものでなかなかうまく噛み合いません。

 

そんな中、先日新しいブログ読者の方からコメント欄にご質問を頂きました。


コメントへの返信なので軽めにと思いましたが、内容が内容だけにコメント返信にしては長くなりすぎました。ちょうどいい機会なので、ブログにアップさせて頂きますね。これで短めの文を書く練習にもなるかと・・・。

 

以下、ユミエルさんからのご質問と私からの回答になります。
(ユミエルさん、コメントとご質問ありがとうございました)

 

 

**************************

「ペルソナとシャドウは統合した方が良いのか」

 

初めまして、ユミエルと申します…

 

……(略)……
私はスピ歴30年ですが、今頃になって現在のスピ系に疑問を感じ始めていたので、一度は難解ゆえに諦めていたヌーソロジーの勉強を取り組む決心をした貴重な1日となりました。その後、初心者でも判るヌーソロジーはないかと探していたら、Raimuさんのblogに出逢い感動していたところに、親友がこちらのblogを見つけてくれて…読むと今一番知りたくて仕方なかった、【ヌーソロジー的な自我の考え方】についても書かれているではないですか!勿論『シリウス革命』も読んではいましたが、とりあえず最後まで読むのがやっとでして…今、こちらのblogに出逢い、感動に浸っております!(;∇;)/~~

 

ノンデュアリティに対しての考え方にもまったくもって同意見です!
そろそろドキドキワクワクする事だけしていれば良いというスピ系から脱出したかったところです☆

 

そこでひとつ質問していいですか?


ペルソナとシャドゥは、統合した方が良いのか、ずっと答えを探しています!ペルソナは現社会で生きていく為には必要なのでそのままで良いのかとも思いますが、セットであるシャドゥをずっと抱えているのはしんどいような…シャドゥも自我同様、消滅させるべきだと言われてる方もおられますし…いや、消滅させるというより、向き合えばいいんだという意見も…


ヌーソロジー的見解を是非とも教えて頂けませんか?宜しくお願いします(*^o^*)


〈〈〈〈〈 ここから回答 〉〉〉〉〉

 

「ペルソナとシャドウは統合した方が良いのか」
でしたね。

 

ペルソナ・シャドウはユングの理論ですね。
私はユングやフロイトに関しては一般教養程度にしか知りません。
ですので正確さには欠けるかも知れませんが、私の意見を書いてみます。

 

ペルソナは仮面ですね。外側から付与された人格とか性格とかアイデンティティ。


言わば外向けの顔ですか。ヌーソロジーにおける自我の意味合いもこれと同じですね。つまり「見られる私」。「見る私」ではなく「見られる私」ですね。

 

それでシャドウというのは、その表側の「見られる私」を維持する為に抑圧した裏側の私ですね。例えば表面的には親切で良い人だけど、その良い人を演じる為に裏側に抑圧した人格があって、それは表面とは全く正反対な冷酷さや残忍さであったり……というような感じですね。ジキルとハイドみたいな。

 

そして抑圧した人格というのは自分が嫌って抑圧しているのですから、それが目の前に現れた「嫌いな他人」として投影されることがあるというのですね。ですから嫌いな人が現れたら、自分自身のシャドウとしてしっかり向き合い、それを自分自身に取り込んでいかないといけないと。それが統合……。

 

 

以上が簡単にみたユングの理論ですね。

 

ではヌーソロジー的な観点からの意見を書いてみます。
ヌーソロジーで言えば、ペルソナもシャドウも同じ「人間の内面」です。ともに「見られる私」であり、自我、つまり「実体のないもの」です。

 

自我とは「実体のないもの」です。例えれば「空っぽの器」のようなもの。何と言いましょうか、「本体」ではないのですね。自我は私たちの「本体」ではない。本体というのは、まあ「真我」と捉えて頂いて結構です。

 

それで本体、つまり真我の方は「見ている私」である、ということです。これが本当の主体です。まずこの主体を見つけようというのが、ヌーソロジーの第1歩なんですね。それを「空間認識の変更」を通して見つけようとしているのがヌーソロジーの、そしてその元になったオコツト情報の、とても斬新なところでした。こんなアプローチは他に例を見ない。

 

(導入部分なら、非常に近い、というかほとんど同じアプローチを取るものがあります。それはイギリスの神秘家ダグラス・ハーディングさんの「頭がない(顔がない)方法」というものです。ヌーソロジーの理解にとても参考になるので、私のセミナーではよく取り上げます。)

 

 

自我の空っぽさを見抜いたのがお釈迦様の「無我論」ですね。その釈迦の悟りの現代的な表現が「ノンデュアリティー」でした。

 

話を元に戻すと、ペルソナもシャドウも共に「人間の内面」であり「実体ではない」のですから、そこで葛藤したり統合しようとして苦しむことは不毛ではないか?というのがヌーソロジー的な見方です。そうではなく、実体の方をまず見つけようよ、ということです。これを「位置の交換」と言いまして、従来の「主体・客体観念」のひっくり返しを要請してきます。いわゆる「反転」ですね。大どんでん返しです。

 

もう星一徹の「ちゃぶ台返し」ぐらいに、豪快にひっくり返してしまうんですよ、主体と客体を。もちろんヌーソロジーにおいてはその為の精緻な思考手続きというか、認識の構造を見抜く作業をするのですね。それが人間型ゲシュタルトを解体して変換人型ゲシュタルトへ遷移していく……という認識システムの転換です。

 

 

それで真我、つまり本当の主体を見出したのなら、今までの葛藤など雲散霧消してしまうでしょう?……というのがヌーソロジー、そしてこの「自分教ガイド」でお伝えしたいことなんですね。事実、私自身がそうやってもう何年も生きています(笑)。

 

「真我」はインド系の覚者達はみな伝えていることですから、この感覚はいろんな方によって既に語られています。日本でも以前から「真我」を自己啓発的に教育するグループ等がありました。そこで使われていた表現にとても参考になるものがあります……それは、

真我を見出すということは『例えば真夜中の真っ暗な部屋の中で小さな捜し物をしていたが一向にらちが明かない、しかしそこで電気をつけて部屋を明るくすればあっという間に見つかる、真我を見出すというのは部屋の電気をバンッとつけるようなものだ』……みたいな。

ヌーソロジー的にもまったく同じ意見です。ヌーソロジーがユニークなのはその真我を見出すのに、超感覚とか修行とかを持ち出すことなく、「空間認識の変更」という思考手続きによって達成できるとしている点なのですね。

 

ということで、質問の答えになっているかどうか分かりませんが、シャドウを統合させるとか、消滅させるとか、そのような努力は不毛ではないか。そうではなく、いきなり答えを見つけてしまおうと。真我を見出して、部屋の電気をバンッってつけて明るくしてしまえば、あなたの関心は全く別のところに向かうのではないですかねぇ?・・・というのがヌーソロジー的な見解と言えますね、あくまでもボク的にですけど。

 

ユミエルさん、これに懲りず今後もどんどん質問などしちゃってください。助かります。
それではまた~。

 

とうしん

 

追伸)

この返答では何だか煙に巻いたみたいですね。

ヌーソロジーの思考を段階を追っていけば自然にこうなるのですが、「自我」というテーマはそれとはまた別の次元を含んでいるように思います。何というか、自我は厄介者にされているけれど、決して死すべきものなんかじゃない、むしろ「創造の最終目的」なのでは?……みたいな感じです。自我との葛藤から開始した探求が、自我の終焉を経て、また自我に戻ってくるみたいな…。いまその辺りについて、詳しく丁寧にやっていきたいとあれこれ試行錯誤をしています。今後の「自分教」の展開にご期待ください。まあぼちぼちやっていきましょう。

 

 

【お知らせ】

今月の関西ヌーソロジー関連イベントは

 

10月18日(火) 京都ヌース教室

ウィングス京都 午後6時半~9時

 

10月29日(土) 大阪ヌース教室

江之子島文化芸術創造センター 午後1時半~5時

 

10月30日(日)アニマンダラレクチャー最終回

神戸/六甲駅前サラ・シャンティ

午後1時半~5時

 

詳しくはそれぞれ以下のページにて

・関西ヌーソロジー研究会公式HP

 

・アニマンダラ公式HP


 

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みなさん、こんにちは。とうしんです。

2ヶ月ぶりのブログです。みなさんお元気ですか。

酷暑は過ぎ去り、日々秋の訪れを感じられる今日この頃ですね。

 

さて長文シリーズは前回で一区切りしましたので、

本日はイベント告知です。

 

【9月度関西ヌーソロジー関連イベント】

★9/20(火) 京都ヌース教室、「統心流量子論」解説ッッ!
★9/24(土) 大阪ヌースアトリウム、半田広宣さんと物理学者2人のコラボ講演ッッッ!

★9/25(日) アニマンダラ/レクチャー第4回

 

※さらにアトリウム翌日9/25(日)のアニマンダラレクチャー第4回には半田広宣さんが飛び入り参加決定──!!

 

★9/24(土) 【大阪ヌースアトリウム2016】★

 

この8月・9月はヌーソロジー物理学月間でした。

「現代物理学と意識」というテーマで

半田広宣さんと物理学のスペシャリスト達がコラボして

福岡のヌースアカデメイアが主催である「ヌースアトリウム」が

既に福岡・東京と2カ所で開催されました。

 

そしてシリーズ最後の講演会が9/24(土)大阪にて開催されます。

 

【大阪ヌースアトリウム2016】

半田さんと物理学のスペシャリスト2人
現役の大学教授で『光の方舟』の共著者である砂子岳彦氏(科学哲学)
ブルックヘブン国立研究所で最先端の素粒子研究をされた経歴の佐藤博紀氏
らがゲストです。
 

「素粒子と人間の意識構造は同型対応している」

ヌーソロジーと半田さんが30年に渡ってぶれずに追求してきたこのテーマですが、

その半田さんの最新の研究成果と共に

「量子力学ヌース派」の2人のドクターにもご登壇頂いて

「素粒子と意識の関係」についてたっぷりとお話が聞けます。

(13時開場、13時半~19時まで開演の5時間半)

 

※詳しくはヌースアカデメイア公式ブログをご覧下さい。

 

 

★9/20京都ヌース・テーマ「統心流量子論」★

 

 

 

関西ヌーソロジー研究会においても今月は物理学を取り上げます。
先月の大阪教室でもご披露したテーマ「統心流量子論」。

 

さて、統心は自称「ヌーソロジー実学派」ですから
量子論も実学的観点から切り込みます。

 

が、しかし!!!

意表を突くのが統心流です。
人と同じことをするのが大キライ。
どこでも聞けるような話をするつもりは毛頭ありません!

 

昨今、量子論はスピ系や成功哲学などで大いにもてはやされています。

 

※(引き寄せの法則)

この宇宙はすべて波動である
波動には共鳴・同調の原則がある
よって似たもの同士が引き合う、引き寄せられる
 

※(思考は現実化する)

素粒子は観察された時のみ粒子として実在し、
観察されていない時は確率の波として非実在である
よって目の前の世界は見ることによって現れるのだから
見る人の意識が創り出している
 

この二つはスピ・成功哲学の王道ですよね。


最近では複数の現実が重なって存在するという平行宇宙論からの
「ただ選択するだけ、あとは何もしない」系とか・・・

 

全ては波動で物質には確固たる実体がないということから
「宇宙は何もない、ただ意識あるのみ」
という唯識系(仏教の本質)・・・

その行き着く先の「すべて自分」=世界系・・・
(マネーゲームからの脱出、ホーオポノポノとか)

 

さらに唯識の極限である無我系=ノンデュアリティとか・・・

 

まあいろいろ出てきています。

 

ですが、どうでしょうかね。

良いことを教えてくれる人達、場所
良いことを伝えてくれる本、ネット情報
みなさん、いろいろ見てこられたことでしょう。

 

それでどうでしたか?
問題は全部解決しましたか?
これだ!と納得できる状況に到達できましたか?
心から満足できる状況に。

 

・・・・・・・・

疲れませんでしたか?
傷つきませんでしたか?
挫折し、中途半端になっていませんか?
妥協とか我慢は多くないですか?

 

そしてまた、別のものを探そうとしてませんか?

 

なぜそんなことになるのでしょうか。

その理由を端的に言うと
従来のスピ・成功哲学に没頭すれば

 

自我が強化されます(爆)

 

なぜなら従来のスピ・成功哲学はどれも
ドラえもんで言えば
ジャイアンやスネ夫になることを賞賛しているからです。

 

ジャイアンやスネ夫と例えましたが
さすがに誰も暴力的になれとか、
意地悪になれとかは言ってないでしょう。

 

でも結局は精神世界においても
勝ち組、もしくは勝ち組に追従する人間
が良しとされています。

 

そうじゃないでしょうか。
何を勝ち組とするかの基準が精神世界にあるというだけです。

 

※もちろん「ノンデュアリティ」は究極の無我状態を伝えていますし
あるがまま、そのままでいいと伝える人も他に多くいますが
それぞれのコミュニティにおけるその徳目を
体現・達成した人が勝ち組であるという構図は
結局なにも変わっていないのではないでしょうか。

 

つまり何も達成できないし体現できないヤツ、
のび太(典型的な負け組・ダメ人間)になることを
賞賛しているような所はなかなかありません。

 

最近このことに気づく人が増えてはきましたが
これをしっかりと理論的に裏付けるものが必要です。
それでこそ現実の力となります。

 

統心は量子論の中にそれはあると思っています。

 

それは「量子状態」のことです。

 

私たちがいままで認識してきた世界は「粒子状態」の世界です。
結果の世界であり、因果律が絶対的に支配している世界。
これが全ての苦しみと問題の原因だったのです。

 

ヌーソロジーが表現したいものは「差異」です。
圧倒的な「差異」。
いままでこの地上に顕れたことのないほどの「差異」を―。

 

ノストラダムスの予言にあった
「別のもの」の到来です。

それが「量子状態」と「粒子状態」の差異の中にあると見ています。

 

・・・・・・・・

このような内容を「統心流量子論」ではお伝えする予定です。

 

量子論の基本的なことも押さえて行きますので、
9/24ヌースアトリウム大阪の予習にしてください。

初めての方大歓迎。お楽しみに。

 

★9/20(火)京都ヌース教室
テーマ:「統心流量子論」
場所:ウィングス京都 会議室11
午後6時半~9時

 

詳しくは、関西ヌーソロジー研究会公式HPにて。

 

・・・・・・・・
ちなみに
既にお気づきの方もおられると思いますが
先ほどのドラえもん、のび太・ジャイアンらの例えは
アニマンダラからの知見であります。

 

★アニマンダラ ― 「負け組進化論」

 

今回はかなりオトク!
半田広宣さんがゲストとして来て下さいます!
前日のヌースアトリウム大阪の翌日なので顔出しを快諾してくださいました。
ということで、いつもとはまた違った盛り上がりを見せることでしょう。

 

アニマンダラ・レクチャー第4回
9/25(日)午後1時開場、1時半~5時まで

場所:健康道場サラ・シャンティ(神戸・六甲駅前)

 

アニマンダラについては公式HPをご覧下さい。

《Animandala~アニマンダラ公式HP》

 

 

今回はイベント告知のみでした。

それではまた。

 

とうしん

 

 

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