トレンドに敏感(笑)

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m(_ _ )m せっかく読者登録してくださっているのに、なかなか更新しなくてごめんなさいm(u_u)m


書きたいことは山ほど溜まっているのですが……。


今日はひとつ小ネタを♪


キク子さんは、客観的にはなかなか小ぎれいなおばあさんだ。

女優の野○陽子に似ている。(似ている女優が、嫁いびりが得意な姑役がはまり役の女優…というところが

なんともアレですが^^;)


スキンケア、ヘアケアにもすごく気を使っていて、「50代からの保湿ケア エ○ータ」だのなんだのといっぱい

あり、それは洗面所の棚を占領しまくっている…おかげで私の化粧品を置く場所はない…。


シャンプーも、さすが! 今流行の「アジエンス」がお気に入り(笑)。

70近くても「結っても跡がつかないほどしなやかな髪」を目指す心意気や、見習わなくては…。



嫁に使われてなるものか…と、マイアジエンスのポンプボトルは、自分の入浴後ちゃんと戸棚にしまい込む

ところも、ああ、トメトメしい行動なわけですが。


私もシャンプーをパンテーンからアジエンスにしてみました。

同じシャンプーにしておけば、いちいちマイボトルを出し入れする手間も省けますしね、お義母さん♪


…って義母孝行のつもりだったのですが、どうやら嫁が同じシャンプーをまねして

使うのは、嫌だったみたいです(笑)。


さっき、お風呂場の掃除しに洗面所を通ったら、戸棚の中のシャンプーが変わっていました。


今、もっとも話題の商品「資生堂 ツバキ」に!!


さすがですわ、お義母さま……。


でも、髪の毛つやつやにしても、一日中部屋でワイドショー見てるだけで…意味ないじゃーん!

ちっとは出かけて、老人会のおじいちゃんとダンスのひとつも踊って来いっつーの。

一日中家にいられると……うざいんだよ!



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なかなか更新できなくてごめんなさい>たびたび見に来てくださっている方^^;

夏休み…なにかとバタバタ忙しくて、なかなかブログを更新する気力と時間がありません…。


私は自宅で仕事をしていますが、朝みずほを保育園に送っていって、さて仕事をするか…とパソコンに向かい…やっと調子が上がってきたと思ったら


「今日のお昼なにー?」と聞かれ、台所に召喚。


お昼を作って食べさせ、さて…と部屋に戻ると


「宿題がわからーん」とたくとが部屋に乱入…


ああ、もう早く夏休み終われーーーー!ヽ(`Д´)ノ



…とひたすら8月31日を待ち焦がれている昨今でございます。


(※私たちの住む横浜市は、二学期制度を取り入れているので小学校の夏休みは8/30まで。31日から登校開始…新学期ではない…です)


さて、夏休みも残り少なくなりましたが、昨日の土曜日、たくとが見たがっていた映画を見に、ハルがうちから車で20分ほどのところにあるシネコンに連れて行くというので、私とみずほもついていくことにしました。

もちろん、まだ騒ぐみずほと一緒に映画館で映画を見れるわけはないのですが、そのシネコンは大きなショッピングモールの中にあるので、ハルとたくとが映画を見ている間、私たちはショッピングでもして、後で合流してお昼でも食べよう…ということで。


ところで。

私たちがこうやって休日に出かけることが、内心おもしろくないらしいキクコさん。

自分と息子一家は、同居はしているけど別家庭…ということがわかっていないらしい。

彼女いわく

「息子はいくつになっても息子」だそうだけど、もう45にも6にもなる息子を子ども扱いして世話を焼きすぎ。


キモイ。


妻である私の領分にずかずか入り込んできて、よけーな世話を焼く。


ウザい。


出かけるときに自分に声がかからないのが、内心不満らしい…。


 以前、軽い気持ちでショッピングがてらお昼でも食べようと、キクコさんを誘って出かけたことがあるんですが

私がみずほの服なんかを買おうとすると


「もったいない」だの「無駄遣い」だのとうるさく口をはさみ


「これにしなさい、これいい」と、趣味にまったく合わなく、今手持ちの服と合わせようもないものを勧めてくる。


 しかも。


 買ってくれるならまだしも


 絶対に財布は出そうとしない


 私が、遠まわしに「要らない」と伝えると

「せっかく選んであげたのに!」と不満げ…。


 お昼を一緒にフードコートで食べたのですが、休日のショッピングセンターのフードコートは混んでいます。

 そうしたら、また不満たらたら。

 人におごらせておいて、おいしくないだの、なんだのと…。


 もう一緒には二度と行きません!



で、まあ、映画見てショッピングしてお昼食べて…半日楽しく遊んで帰ってきたわけですが、
夕飯時、たくとがはしゃいで映画の話をしていたんですね。


で、私が

「いいなあ…今はみずほが小さいから当分映画館で映画は見れないわー」といったら


キクコが会話に割り込んできた!

私なんて、もうずっと映画館なんていってないわよ!ふん!」



 …で?


 なに?



 映画見たければ、自分で勝手に行けばいいじゃん?

 別に手のかかる子どもがいるわけでなし、手のかかる舅がいるわけでなし^^;。


平日の昼間、洗濯と掃除終わったら、有り余るほど暇があるじゃん。


 ずーっとザッピングしながらワイドショーから昼メロまで見尽くしている時間があれば


 映画なんて何本でも見れますがな。


 なに?


 私たちに、連れて行けと?


 嫌ですYO!

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午前中、継子・たくとが入っている少年野球チームの練習試合があり、
お茶当番だったのでずっと炎天下に立っていたので、午後ぐったりと
みずほの昼寝に付き合って爆睡…気がついたら夕方で、キク子さん
が晩ご飯を作っていた…のはいいが、昨日のカレーの残りを活用した
カレーうどん…。


 おいおい、今日は猛暑。日中室内でもたぶん30度を越していたのに、
作ってから丸一日経ったカレー…大丈夫なのか…。なんか作ってもらっ
て文句言うのは主義に反するけど、ソレ食べたくないなあ…と思って
たら。


 突然台所で奇声。


 なんと、カレーを温めていた鍋のガラス蓋が突然バリバリに割れ、
破片が鍋の中に混入!
 どうやら鍋の蓋を過熱しすぎたかなんかで割ったらしいのだけど、


「私、何にもしてないのに割れたのよー」…


 あのー、そんな分厚い耐熱構造のガラス蓋、何もしないで割れない
と思うんですけど。

 正直に、鍋に火をかけたまま忘れてたって言いな~^^;。

(最近ぼけてるのか、よくあるんだよね、鍋が沸騰しまくっているの
に、強火のままごーごーとコンロが付いてる)

 結局ガラス入りのカレーは廃棄。

 残っていたレトルトのカレーをかけてうどん食べたんですけどね…。

 どうして絶対自分が悪いって言わないのかな。
 はああ…。

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天の岩戸な日々…

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 さて、おなかの中のベビちゃんは順調に育っているようですが、それに反比例して?機嫌がどんどん悪くなっていくキクコさん^^;。


 家に女が二人いると、もめるのが家事のやり方や分担。
 私が来てから、キクコさんはほとんどの家事をやらずに、部屋にこもるようになってしまいました。


 しかたがないので、私が大きなおなかを抱え、仕事をしつつ家事をこなすはめに。
 うちは、横浜市内ですが結構不便な場所にあり、歩いていける距離にスーパーはありません。

 一番近いコンビニですら、徒歩10分はかかる。しかもかなり急勾配な坂道。

 買い物するにも苦労し、上の子たちや夫の手助けを受けながら、なんとか毎日の食事を整えていたのです。


 同居しだしてしばらくは、私が作った食事をキクコさんも一緒に食卓を囲んで食べていたんですよ。
 でも、そのうち「脂っこい」とか「味付けが…」とか言いながらなんだかんだと箸をつけなくなり…しだいには、食事の時間になると自室のふすまを閉めてこもっちゃうように。


 …昼間、こそこそと台所で自分で作ったおかずを食べたり、買ってきたお弁当などを食べているようなのですが、私たちが食事をしている間、出てこなくなってしまったのですよ。


 一応食事はキクコさんの分も作ります。
 で、できたら
「お母さん、ご飯できましたけど」とふすまの向こうに声をかけます。



 すると、ヒトコト


「いらない!」



 …とぶっきらぼうな返事が返ってきますあせる


 それでもせっせとキクコさんの分も作っては声をかけていたのですが、
「せっかく作ってもらったのに悪いけど、食欲がないの」とか言われるならまだしも、たったヒトコト「いらない」の日々が続き、いつしか私も作るのを止めてしまうようになりました。



 私たちが食事を取るリビングと、キクコさんの自室はふすま一枚隔てた隣。
 いくらキクコさんが静か~にしていても、気配は感じます。
 ふすまのむこうでイジけて食事を共にしない姑がいると、リビングの雰囲気もじとーっと暗くなる。
 みんな、食事を済ませるとそそくさと各自の部屋に戻るようになってしまい、ただ一人たくとだけが、自由にキクコさんの部屋に出入りしている…という状態になってしまいました。



 結局、私がみずほを出産するまで、そんな「天の岩戸」な状態は続き…。
 おなかの中の子を気遣ってもらうことも、掃除や洗濯、炊事を手伝ってもらうこともなく、ほとんど会話もないまま、冷た~い風の吹く同居生活が続いていったのでした。


枯れ乳を吸わすな!

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「おっぱいだけはママじゃないとだめだけどねー(ほかのことはばあちゃんがいればママなんていらないのに)」と言い放ち、私に対して対抗心満々、隙あらば私の手元から、みずほを連れ去るばばあキク子さんをぎゃふん(死語)と言わせてやりたいんですが、なんかいい案はないですかねえ。

 昨日の夜なんて、私が夕食後の食器洗いをしている隙に、胸をはだけて枯れ乳を、みずほに吸わせようとしてたんだよ。
 汚い!キモイっていうかおぞましい…

 思わず、速攻で胸元から奪い取り、部屋にこもってやりましたが、なんかヒトコト刺してやればよかった。
 こういうとき、とっさにいい言葉が出てこないんだよなあ…。


「汚いわね」とか言ってやればよかったか^^;。


 なんかいい智恵ないでしょうか?


 夫・ハルに対しても、妻である私をさしおいて、自分が女房きどりであれこれ世話焼きすぎっていうか、過干渉。

 私が実家に帰っている留守に、夫婦の寝室に入り込み、ハルの分だけ布団カバーを交換したり、まとまったら持って行こうと思ってためていた洗濯物をクリーニング屋に勝手に出してしまったりとか。


 こないだも、おにぎりを作った後の梅干の種を

「はい、体にいいんだから食べなさい」と箸でつまんで差し出す。


 ハルが「いい、いらねー」って言ってるのに、

「体にいいんだから、食べなさい、食べなさいってば」とものすげー、しつこい。

 で、しかたなく、そのタネをハルが手のひらで受け取ろうとしたら

「手が汚れるから!はい、あーん


 当然嫌がって顔を背むけ「いらない」って言ってるハルに、無理やり押し込むように箸で食べさせてご満悦。


 あー、ほんと、あんたうざいし、キモイですから!


 あんたのパートナーである舅さんは、もう20年も前に死んだの!

 ハルはあんたのだんなじゃないの!

 いいかげんにしてくんないかなあ…。




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