それではどうやってか弱い女性が
 
難局を切り抜けたかを書きます。
 
 
 
Mのことは成り行きに任せることにして

Dは後見の杜代表と連絡が取る。




Dは社協に預けたものを返還するよう請求するが、

前記事で述べるようにノラリクラリ+不遜傲岸な

雲助のごとき対応。解約請求書すら、

受け取ろうとしない。

後見の杜代表が電話をかけて

「解約請求書を受け取りなさい」と促しても、

その場では「ハイ」と返答し、

実際にはDから受け取ろうとしない。

小学生のいじめっ子のように幼稚、しかし悪質。

権威には弱く、自分より下と決めれば

どこまでも傲慢。


後見の杜代表がいちいち電話で注意して

預けたものを返すように言い聞かせて

「ハイ、返します」と頭をたれながら、

実際には「返してやるから、社協まで取りに来い」と

Dや老女に対して横暴な態度。



皆さん、社会福祉協議会です。

各市町村に必ず一つくらいはある、

まるで役人のような顔をしてニコニコしながら

高給を何処かからひねり出している不思議な団体。



主婦の方などボランティア活動の溜まり場で

利用されるでしょう?

あの団体の職員です。

生活支援事業といって高齢者や身体の不自由な人の生活を

支援する事業の「専門員」です。

スイカみたいな姓の男性で。



通帳は返しても、勝手にNalcの事務局長が

女専門員に預けた郵便物は、なかなか戻らない。

リストもなく、戻されても紛失しているものが

あってもわからない状態なのです。



雲助と呼んで不適当ですか?


個人情報を強奪したのです。


そう言われても仕方ないありさまです。

横浜ではこどもが、福島からの自主避難家庭のこどもから

計150万円をせしめ、それを教育委員会がいじめではないと

公言したとか。



大人がこんなことをしていれば、子どもも自然に染まる。

福祉関連の役人の家庭のこどもなら、

情報に触れる機会も多い。

大人でさえも、避難者家庭に入るお金のことなど情報は入らない。



話を保佐人騒動(最初は後見人をつけようとして、

後から保佐人に修正している。

認知症テストの結果がよすぎたせいだ)

に戻します。

生活支援事業契約解除請求に反論した

社会福祉協議会職員(専門員)の言うところの

「みんな」とは

絵を描いた人達を指すのでしょうか????



何の法律に依拠してこの暴挙をしたのか。

暴挙である自覚すらない。





ただの人権侵害。





社会福祉協議会で働くしか

生活の糧を得ることは困難であろう

この可哀想な専門員は、

現在、大岡様ご不在の地の廬山地区とかで、

相変わらず生活支援事業の「専門員」を

しているようです。


他に可哀想な女性の専門員も相変わらず

働いているようです。


廬山地区にお住まいのご高齢の方や

身体の不自由な方、及び其の方を

心底心に掛ける周囲の方々は

お気をつけください。

 
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