この間、姉と手作り雑貨のイベントに出かけたところ、

ゴールドシップが引退したことに大変なショックを受け、

それをきっかけに馬雑貨の制作・販売をはじめた方に出会いました。

 

いろんな人がいるもんだ。

真野です。よろしくどうぞ。

 

 

 

いつもHOTなTOMBOと称して、近況報告をしている真野ですが

今回は馬の話をします。

ええ、デザインもTOMBOも関係なしです。

 

(近況報告のネタがなかったわけではありません。決して。)

 

それこそゴールドシップのように気ままな内容なので

白目で読んでください。

 

 

以降、真野が1分で描いた図とともにどうぞ。

 

 

 

 

 

「将来は馬を飼いたい」というと、

ああ、競走馬の馬主ね、とよく言われます。

 

違います。家に一頭いてほしいのです。

 

馬は家族として、お家で飼えるからです。

 

そもそも馬を飼うってなんだ。なにが必要なんだ。

みんなそんな疑問を抱えていると思うので、まとめてみましょう。

 

 

ぜひブックマークして、馬を飼う際に役立ててください。

 

 

 

 

主役です。

サラブレッドは大きすぎて、ファラベラは小さすぎるので

ポニーくらいが真野好み。

 

 

 

 

 

 

だいたい25Mプールのサイズ。

さっそく、大阪市内じゃ無理そうな大きさ出てきました。

 

 

 

 

 

 

馬が休めるくらいの大きさ。

手作りすることを目標に、いまDIYなど勉強しています。

 

 

 

 

 

 

ふむふむ、そんなものも必要なのか。

毎日洗うとなると、けっこう水道代かかりそうだな。

 

 

 

 

 

 

高校生のころ、誘導馬の世話の手伝いをさせてもらったときに

こんなのを食べさせてました。

 

 

 

 

 

 

 

うわー!近所の理解ー!難しそうー!

 

これが一番の壁なんじゃないだろうか。

ますます大阪市内じゃ無理そう。

 

 

 

 

さて、ここまで見て、どうでしょうか。

 

毎月かかる食費や、医療費、蹄鉄の交換費……

このあたりは、そんなに膨大な費用でもなさそうです。

 

土地があり、馬房や洗い場が設置できれば、

(あと近所の理解が獲得できれば)

馬を飼うというのはそんなに不可能でもなさそうですね。

 

なるほど、なるほど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで身長がさほど高くない真野でも飼えるのでしょうか。

 

ここで現状の真野のスペックを再確認してみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

ん?

 

 

 

 

 

 

 

 

前世でなにかやらかしたんでしょうか。