精神世界の鉄人のブログ

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。


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古代の日本は、世界中の文明と交流していた痕跡が、たくさん残っています。

その中でも、「エジプト文明」とも、深い交流があったことが、わかっています。

 

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既存の考古学では、古代における、「エジプト」と「日本」の交流を、「船」を使った、海での交流だと考えると思います。

 

もちろん、それも、事実だし、それを裏付ける史実も、確認できるのですが、「宇宙考古学」では、もっと面白い解釈をします。

 

つまり、

 

「太古の時代に、地球を支配していた宇宙人たちが、スペースシップやテレポーテーションのような技術を使って、エジプトと日本の間を、頻繁に行き来していたのではないだろうか?」

 

こう考えるのです。

 

 

 

 

エジプトと日本の間には、共通の遺跡や文化などが、たくさんあります。

 

いくつか、紹介しましょう。

 

 

まずは、「沖縄」との関係です。

 

 

以前に紹介した、「沖縄の3大ピラミッド」です。

 

沖縄県内には、あまり知られていませんが、3つのピラミッドがあるのです。

 

 

ここには、数年前に調査に行きました。

 

 

まずは、一つ目のピラミッド。

 

 

沖縄県中部の「北谷町」です。
知る人ぞ知る、「北谷海底遺跡」の中にあるピラミッドです。

北谷町沖、200メートルの地点です。
南北に、600メートル、東西に、200メートルの巨大神殿があるのです。

与那国島沖の海底遺跡は、有名ですが、ここにもあるのです。
沖縄県には、知られているだけでも、座間味島沖や久高島沖など、6か所以上に海底遺跡が、眠っているようです。

便宜上、仮に、「北谷神殿」と呼んでおきます。

水平線の彼方を見ながら、「ニライカナイ」の伝説などを考えていました。
これは、沖縄地方で、「海のかなたや海底にあると、信じられる理想郷」のことなのですが、

「こんな身近な所に、二ライカナイが、あったんだな… まさに、灯台下暗しだな…」

なんて思いました。

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「北谷神殿」の写真です。




この海底遺跡は、神殿のような構造になっていて、その中に、やや小型の階段ピラミッドが、三つ存在しています。

細かく言うと、そのピラミッド群は、高さが、10数メートルのつの階段ピラミッドと一つの石柱があり、三つの突起物から構成されているようです。

これが、「北谷神殿」の大まかな見取り図です。

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沖縄本島中部の「中城城」と似たような建築構造になっているようです。

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階段ピラミッドは、だいたい、こんな形だそうです。

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さらに、二匹のヘビの像、沖縄本島南部にある、「斎場御嶽(せーふぁうたき)」のように、二枚の岩を重ね合わせたような拝所も、内包されているようです。
こんな岩が、北谷沖の海底にも眠っているのだそうです。

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面白いのは、この「北谷神殿」は、エジプトにある、「サッカラ神殿」と、形も大きさも、ほとんど同じなのだそうです。

この画像では、わかりにくいですが、「北谷神殿」です。

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これが、「サッカラ神殿」です。

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二つを重ねると、ほぼ同じようになります。

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「サッカラ神殿」には、世界最古の階段ピラミッドと言われている、「ジェセル王のピラミッド」もありますが、「北谷の階段ピラミッド」とは、互いに形が似ているそうです。


「ジェセル王のピラミッド」です。
これと同じ形のピラミッドが、北谷町沖にも、眠っていたのです。




このことから、「沖縄」と「エジプト」が、かなり近い文明同士だったことが、わかります。

いろいろ調べると、これには、謎の民族と言われている、「フェニキア人」が関係しているようです。
フェニキア人たちには、「フェニックス伝説」という思想があったようで、霊魂の復活などを信じている信心深い民族だったようです。

私は、個人的には、火星から来た宇宙人グループのような気がしています。


さらに、彼らの信仰のシンボルとして、「不死鳥」があったようですが、これを聞いて、ワクワクしました。
子供の頃、手塚治虫さんのマンガ、「火の鳥」が、大好きだったからです。

「沖縄のこんな身近な場所に、火の鳥に関係している神殿があったんだ…」

と感動しました。




「北谷神殿」が、なぜ、現在は、水没しているのかについては、諸説あって、よくわかっていないようですが、私は、神殿が沈んだというよりは、もともとは、昔は、海面が、現在よりも低く、その神殿があった高さが、本来の沖縄の平地だったのだと思っています。

その後、「ノアの大洪水」のような出来事があり、海面の高さが、一気に、現在の位置まで上がったのだと思います。


沖縄本島の近海に、まさか、これほどの神殿があったとは、驚きですね。
さらに、エジプト文明とも関係しているなんて、ロマンチックですねー。



二つ目のピラミッドです。

 

 

有名な「伊江島タッチュー」も、実は、ピラミッドなのです。

 

沖縄在住の方も観光客も、いつも、表の姿した見ていないと思います。

私は、数年前に、たまたま、裏側を見る機会がありました。


見てすぐに、

「うわーーーー!!!」

と叫んでしまいました!

なんと、この山に、全ての謎が隠されていたのです。


見てください。
台形のような下の部分と、三角の上の部分、完璧なピラミッドです。

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しかも、三角の中央に、「片目」のような模様が、薄くですが、刻まれているではないですかー!!!

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「プロビデンスの目」とか、「ホルスの目」などと呼ばれているシンボルマークですね。
「全てを見通す目」とも、言われています。
「1ドル札」に印刷されていることでも、有名ですね。

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そうです。


太古の時代から、この場所が、「フリーメイソン」などの秘密結社の本当の聖地だったのです。
これに、気がついた人は、あまりいないと思います。
なるべく、観光客には、この山の面は、隠して見せないようにしていたのですね。

念のために言っておきますが、「フリーメイソン」などの秘密結社は、一般的には、悪いイメージですが、ただの親睦団体です。
一部には、もしかしたら、悪いグループも、いるかもしれませんが、大半の人たちは、善人ばかりです。
特に、沖縄に拠点を構えるようなグループは、良い人たちばかりだろうと思います。


私は、秘密結社の歴史などにも詳しいのですが、太平洋戦争の時、沖縄の地上戦で、この島が、激戦地になった理由が、少しわかりました。

日本の側も、アメリカの側も、

「絶対に、この聖地は譲りたくない!」

と思っていたのだと思います。
それくらい、大切な場所だということです。

今でも、伊江島のかなりの面積を、米軍基地が占めていますが、これにも、隠された大きな意味があると思います。
 

 


三番目のピラミッドの話です。
このピラミッドが、沖縄の最重要ピラミッドなのです。

 

そのピラミッドは、「伊是名島」にあります。
沖縄本島の運天港から、北西の方向に、船で1時間くらいの離島です。


フェリーに乗っていったのですが、このフェリーには、伊是名島の英雄だった人物が、描かれていました。

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伊是名島の出身の「尚円王」という人物だそうです。
百姓から国王になった方で、琉球王朝を治めていたようです。

観光ガイドには、

「400年を越える平和な時代の礎を築き上げた、日本史上にも類を見ない英雄である」

と書かれていました。
そんな凄い人物がいたのですね。

私は、「伊是名ピラミッド」と呼んでいますが、一般的には、「伊是名城跡」とか、「伊是名玉御殿」などと呼ばれているみたいです。

戦争の時、砦だったとか、王様の御墓だといわれていて、たしかに、そういう用途にも、使われたとは思いますが、やはり、これは、どこから、どう見ても、人工のピラミッドです。

しかも、ハッキリとピラミッドの形に見える場所は、海からだけです。

陸側からは、普通の山に見えます。

だから、今までに、多くの人が、話題にしなかったのですね。



フェリーから、伊是名島の港に着く、5分前あたりの位置が、一番ピラミッドの形に見えます。

凄いですねー!!!
綺麗な四角錘です。
見事に、カッティングされています。

思わず、

「ウワーーー!!!」

と叫んでしまいました。

海上に、巨大なピラミッドが浮いているようで、眺めていると、なんともいえない不思議な気持ちになります。

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港に着くと、そこの角度からは、ただの山に見えましたが、よくよく見てみると、右側を頭で、左側を尻尾にした、エジプトの「スフィンクス」の後姿のようにも見えます。

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ここが、拝所です。
海側のピラミッドの反対側にあります。


写真では、わかりにくいですが、威厳のある、凄い場所です。

「ウワー!」

と、また、叫んでしまいました。

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近づいて見てみると、中南米の「マヤ文明」や「アステカ文明」の建物みたいでした。
その場に、立っているだけで、魂が洗われるような、本当の聖地です。

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このピラミッドには、「水の神」や「豊穣の神」を拝む場所が、あるそうですが、まさに、「アヌンナキ」の息子の1人、アダムとイブの創造に関わった、「エンキ」を祀っている聖地だと思いました。

「エンキ」は、上半身が人間で、下半身が、ヘビ(龍)だったことから、沖縄の「龍神信仰」に、かなり関係していると思います。

しかも、この場所が、琉球王国の王族の墓である、「伊是名玉陵」という名前だというのが、意味深です。

ちなみに、「玉陵(たまうどん)」とは、琉球王国の王族の墓です。
「龍神(エンキ)も祀っていて、玉陵でもある」

ここが、「琉球」の中心です。

「龍が、大切に掴んでいる玉の場所」

ということです。

今風に言えば、「ドラゴンボール」かな?(笑)


子供の頃から、ずーっと謎だったことが、少しだけわかりました。

人類発祥に関わった、「龍神(エンキ)」という神様(宇宙人)が、一番大切にしていた場所が、ここなのです。

凄い場所ですね、沖縄って。


「伊是名島」は、「神武天皇」が、生まれた場所だという伝説もあるそうです。

 

そして、私は、

 

「神武天皇=アヌンナキ

 

だった可能性もあると思っています。

 

他にも、「アダムとイブ」の伝説がある、「古宇利島」も近くにあり、また、隣の「伊平屋島」には、「天の岩戸開き」の伝説もあります。

人類誕生の地は、世界中に複数あったと、私は考えていますが、その中でも、沖縄は、かなり重要な場所だったような気がします。

 

 

さらに、面白いことが、わかっています。

 

 

一番目のピラミッド=「北谷神殿のピラミッド」

二番目のピラミッド=「伊江島タッチュー」

三番目のピラミッド=「伊是名ピラミッド」
 

 

これらの「沖縄三大ピラミッド」が、エジプトの「ギザの三大ピラミッド」と、ピラミッドの配置が、同じだということです。

これが、上記の「沖縄三大ピラミッド」の位置を、繋げたものです。
綺麗に、「オリオン座の三つ星」のように、並んでいます。

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エジプトの「ギザの三大ピラミッド」も、同じように、並んでいるのです。

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このことから、両方とも、「オリオン座」の宇宙人グループが、建設に関わった可能性があるということです。

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「オリオン座」といえば、私の大好きな「バシャール」たちのグループですね。
こんなところでも、また、繋がって嬉しいです。

いずれにしても、古代の時代に、これだけの規模の建造物を造り上げ、しかも、「沖縄」と「エジプト」の両方に、星の位置に並べるなんて、人間には不可能です。

これらのピラミッドたちの存在自体が、宇宙人実在の証拠なのです。
 

 

 

次は、「大阪」との関係です。

 

 

沖縄だけではなく、大阪にも、「エジプト文明」の痕跡が、ドカーンと大きく残っています。

 

有名な「大仙陵古墳」です。
場所は、大阪府堺市です。

 

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以前は、「仁徳天皇陵」の呼び方のほうが、一般的だったのですが、最近の学校の教科書などでは、「大仙陵古墳」という名称で呼ばれることが、多くなっているみたいですね。

 

「百舌鳥古墳群」と呼ばれていて、たくさんの古墳が、このエリアに存在しています。

 

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ここも、沖縄同様、エジプトのギザのピラミッド群と、大阪府堺市の古墳群の配置が、まったく同じだそうです!

 

この写真では、ちょっとわかりにくいですね。

 

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詳しく調べた学者さんもいるようです。

 

この2つの遺跡は、100%、位置などが重なるそうです。

凄いですね~!

 

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つまり、「大阪」にも、太古の時代、エジプトのピラミッドを建設した、宇宙人グループが、来ていたということです。

 

 

 

「奈良」にも、その痕跡が残っています。

 

 

「興福寺」にある像が、それを示しています。

 

まず最初に、この神様です。
「迦楼羅」という名前の神様の像です。
顔が鳥ですね。

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ハイ! 


エジプトの神様、「ホルス」ですね。

 

 

二人目の神様です。
「沙羯羅」という名前の神様の像です。


頭上で、ヘビが、とぐろを巻いています。
ヘビの身体が、肩にもかかっていますね。

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エジプトの王様の頭には、ヘビがいることが、多いですね。
ちなみに、この写真は、有名な「ツタンカーメン」です。




この二人は、同一人物だった可能性があります。

「古代の時代に、ツタンカーメンが、タイムトラベルやテレポーテーションなどの移動技術を使って、お忍びで、日本にやってきていたかもしれない」

と想像すると、ワクワクしますね。

「エジプトの神々は、飛鳥時代や奈良時代に、日本の奈良県にも来ていた。そして、当時の日本を、陰でサポートしていた」

ということです。


ご存じのように、エジプトと日本というのは、とても遠く離れています。

これだけの距離を、歴史的な記録を、ほとんど残さすに、行き来していたということは、やはり、時空間を、自在に操れる存在じゃないと、不可能です。

だから、この状況証拠だけでも、これらの神々(宇宙人たち)が、人間を遥かに超えた科学力をもっていたという、証明になると思います。
 

 

 

 「興福寺」には、たくさんの国宝があるのですが、「天燈鬼&龍燈鬼」の二体の像も、隠れたファンが、たくさんいるようです。


口を開き、阿形で、動きだしそうなポーズをしているのが、「天灯鬼」です。
赤っぽい身体で、2本の角と、3つの目を持っています。
いわゆる、「赤鬼」ですね。

「エンリル」だと思います。

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口を閉じ、吽形で、腕組みして、静止しているようなポーズをしているのが、「龍燈鬼」です。
青っぽい身体で、ヘビを巻きつけています。
こちらは、「青鬼」ですね。

「エンキ」だと思います。

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ほとんどの方は、こういう像を見ても、

「素晴らしい彫刻だな… 何かの象徴として、創作したんだろうな… どういう意味を込めて、作ったんだろう?」

というふうに、解釈すると思います。


それから、目線や腕の形、指の指し示す方向などで、抽象的な解釈をすると思います。

こういう解釈もいいのですが、私は、そのまま素直に解釈します。

つまり、

「こういう存在が、昔、実在していたんだな。どこから来て、何をやっていたんだろう?」

こう考えるのです。


あたりまえのことですが、

「実在していた」

という確実な証拠はありませんが、同様に、

「実在していなかった」

という確実な証拠もないのです。



さらに、他にも、同じような像がないかを探します。

単体ではわからないことでも、似たような像を複数見比べると、共通点や相違点が、見つかりやすく、より本質に迫れるからです。

日本にない場合は、外国から探してみます。


これです。

エジプト神話に登場する、「べス」という神様です。
「龍燈鬼」という名前の「青鬼」のほうに、似ていませんか?




この神様の魔除けの像だそうです。
色も青っぽいし、身体に、ヘビが巻きついているように見えますね。





どうですか?
こちらも、青っぽいし、体格や姿なども、そっくりではないですか?
ちなみに、エジプトでは、もともとは、「歌と踊りの神様」だったそうですが、後に、「悪いものと戦う戦いの神様」に変化したそうです。

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こうなってくると、次の疑問が出てきます。

「では、エジプトのべスの頭は、何だったのか?」

ということです。

「灯籠」だったかもしれないし、似たような「何か」だったかもしれません。

「龍燈鬼」も「べス」も、もしかしたら、特殊な光り輝く「ヘルメット」をかぶっていたのかもしれません。
それが、日本人には、「灯籠」に見えて、エジプト人には、「帽子」に見えたのかもしれません。
 

 

 

最後に紹介するのは、日本の「皇室」との深い関わりです。

 

 

これは、2014年のニュースです。

 

 

「結婚に伴い皇室を離れる典子さま、天皇・皇后両陛下にお別れのご挨拶」

 

こういうタイトルの記事がありました。

 

記事の中には、

 

「典子さまは髪型を、おすべらかしに結い、小袿に袴の装いで、天照大神がまつられている皇居内の賢所で拝礼されました」

 

こう書かれていました。

 

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この「おすべらし」という単語は、知らない人も多いと思います。

私も、ファッションには疎いので、最近になって、その意味を知りました。

 

 

平安時代の貴族女性の髪形だったそうですね。

 

「お雛様の髪形」だと言えば、わかりやすいと思います。

 

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ほとんどの人は、正面しか見ないと思いますが、これが後姿です。

 

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わかりましたか?

 

この黒くて長い髪、何かに似ていませんか?

 

 

これは、「カツラ」かな?

 

この写真を見ると、すぐに、わかると思います。

 

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左下のものだけ、拡大しますね。

 

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ハイ!

 

わかりましたね。

「キングコブラ」です。

 

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日本の「皇室」も、「エジプト文明」と深い関わりがあるということです。

 

 

「ツタンカーメン」の黄金のマスクを、もう一度見てください。

「おすべらし」の髪形に、似ていませんか?

 

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後姿です。

 

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典子さまの髪形は、古代のエジプトで、「ツタンカーメン」がやっていたファッションだったということです。

 

 

あと、これは、余談ですが、「エジプト」という国名の英語表記では、

 

「Egypt」

 

と書きますね。

 

ダジャレみたいなものですが、「宇宙考古学」を学んでいる私には、

 

エル、ゲル、ヤハウェ、ペル、トールホワイト

 

この地球を訪れた、5タイプの宇宙人たちの頭文字に見えます。(笑)

 

 

 

いやー、面白すぎますね~!

 

古代の「エジプト文明」、不思議と神秘に溢れていますね。

 

こうやって、「日本」との共通項を探すと、いくつかの「秘密」が、ボンヤリと、ヒントのようなものが、浮き上がってきます。

 

繰り返しになりますが、

 

「古代の時代、宇宙人たちは、エジプトと日本を、頻繁に行き来していた」

 

ということです。

 

 

そろそろ、「エジプト」にも、行ってこようかな?

 

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