精神世界の鉄人のブログ

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。


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前回の「狛犬の秘密」も、大反響だったので、もう一つ、この話題です。
 
上野の「国立博物館」に行った後に、再び、「花園稲荷神社」の境内にある、「お穴様(穴稲荷)」を見に行きました。
 
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やはり、心地いいエネルギーが充満していました。
この奥は、もしかしたら、地下帝国、「シャンバラ」に通じているじゃないかな?
 
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すると、前回訪問した時には、なかったものが、「お稲荷さん」の側に、置かれていました。
 
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これです。
 
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よく見ると、爪楊枝で作成された、「桶」ですね。
 
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ハイ!
 
「アヌンナキ」の一族の象徴ですね。
なぜか、彼らは、「ハンドバッグ」や「桶」のような物を、持っていることが多いんですよね。
 
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「王権」や「神権」を表現しているとも、言われています。
 
「私が、地球の統治権を持っている」
 
という意味かもしれません。
 
そういえば、「前方後円墳」にも、形が少し似ていますね。
 
 
拡大写真です。

腕時計のような物も、装着しています。
おそらく、現代のスマホの進化系のものだと、推測することができます。
 
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和歌山県、「高野山」の中心にある、「金剛峯寺」の入り口にも、このように、「桶」が、たくさん並んでいました。
 
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それにしても、「お穴様」の前の爪楊枝の「桶」は、誰が置いたんでしょうね?(笑)
 
 
 
ここで、もう一度、おさらいしますね。
 
 
「アヌンナキ」の一族は、身体を自由自在に、シェイプシフト(変身)させることもできるし、タイムトラベルやテレポーテーションなどで、時空間も自在に移動できるという話をしたのですが、魂レベルでも、歴史上のあらゆる人物に、生まれ変わったり、憑依したりして、地球の歴史を、陰から、ずーっとサポートしてきたようです。
 
「アヌ王(アヌンナキ)」→「エンリルとエンキ(二人の息子)」→「イナンナ(共通の孫)」→「キリスト(息子)」
 
こんなかんじです。
 
時間軸で言うと、「アヌ王(アヌンナキ)」のひ孫が、「イナンナ(聖母マリア)」であり、玄孫が、「キリスト」になります。
 
 
「アヌ王(アヌンナキ)」は、いろいろな存在に、生まれ変わっているようですが、日本では、初代天皇の「神武天皇」だったこともあるみたいです。
 
また、「エンキ」は、「恵比須様」だったり、「イナンン」は、「弁天様」や「聖母マリア」、「卑弥呼」だったりしているみたいです。
 
「キリスト」も、「大黒天」だったこともあるようです。
 
さらに、これらのファミリーも、究極は、全部、「アヌ(アヌンナキ)」一人の分身、つまり、「分け御霊」かもしれないのです。
 
 
なんか、頭が混乱してきますね。(笑)
 
「宇宙考古学」というのは、このように、人間の常識である、3次元の時空間の中から、飛び出して、自由に発想しなくてはいけないので、発想に、とても柔軟性が、求めれられるのです。
だから、面白いのです。
 
 
おそらく、このような神々は、タイムトラベルをして、頻繁に、過去を変えているのだと思います。
だから、いつまでたっても、「定説」ができないのです。
 
過去の歴史も、コロコロ変えられているのです。
「オーパーツ」などは、彼らの「忘れ物」、もしくは、なんらかの「記し」だと思います。
 
 
 
ここで、もう一度、「稲荷神」、つまり、「お稲荷さん」のことを、復習しておきましょう。
 
 
太古の時代、「イナンナ」が、日本の拠点にしていた場所は、いくつかあるのですが、最重要地点は、長野県伊那市のあたりだったみたいです。

 

「伊那の国」

 

ですね。

 

ここは、太古の大昔は、

 

「イナンナの国」

 

だったようです。

 

時代的には、おそらく、縄文時代のさらに前から、そうだったのだと思います。

 
 
先日のブログにも書きましたが、ここで、「縄文のヴィーナス」と「仮面の女神」という土偶が発見されています。
 
この二体が、「イナンナ」の正体です。
 
 
伊那市の「伊那市創造館」にも、「イナンナの土偶」があります。
 
これです。
大きな壺と一体になった、明らかに、「レプティリアン(爬虫類人)」だと思われる宇宙人ですね。
 
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シュメール文明の遺跡で発見された、「イナンナ」の石像と、コンセプトが似ています。
何かの壺を、抱えていますね。
 
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オマケの話です。
 
「イナンナの土偶」は、日本の「防衛省」のロゴマークと、似ていませんか?
 
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しかも、大臣の名前が、「稲田」ですね。
偶然だと思いますか?

本人は、意識していないと思いますが、日本の国土の防衛に、「イナンナ」のグループが、直接介入を始めたのではないでしょうか?
 
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まあ、この話は、半分は冗談なので、軽く読み飛ばしてくださいね。(笑)
 
 
 
これは、「漢委奴國王印」です。
大阪府立弥生文化博物館の「卑弥呼の館」を、見に行った時に、私が購入したレプリカです。
 
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本物のほうは、福岡県で出土した純金製の金印で、国宝です。
これに刻まれている文字には、様々な解釈があるそうです。
朱肉をつけて押すと、こういう文字が、紙に現れるそうです。
 
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「漢委奴國王」

こう書かれていますね。

一般的には、

「かんのわのなのこくおう」

と読むそうです。

「当時の漢という国から、委奴國王(わのなのこく)に贈られた印」

だというふうに、解釈されているようです。
 

しかし、最近、これの解釈が、間違っていたことが、わかってきたようです。

正確な解釈は、こうです。

「漢の国へ 委奴(イナ)の国の王より」

「委奴(イナ)」の国の王である、「イナンナ」から、「漢」の国の王へ文書を送る時に、押印するために作った印だったということです。
 

「委」という文字を分解すると、「委」は「設計者」の意味だから、「女性の設計者」ですね。

つまり、「イナンナ」です。

「卑弥呼=イナンナ」という説も、正しいみたいです。

そう考えると、いろいろな辻褄があうのです。


ちなみに、「伊那の国」というのは、少し前までは、現在の長野県の「伊那郡」と呼ばれている地域だったようです。
また、岐阜県東南の「恵那市」のあたりも、そうだったといわれているそうです。
「イナ」と「エナ」は、たしかに、音が似ていますね。
 
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さらに昔は、「伊勢」のあたりも、「伊那」と呼んでいたそうです。
やはり、「伊勢神宮」は、昔、「伊那の神宮」だったみたいですね。

もしかしたら、「伊」という文字がつく地名は、全て、「イナンナ」に関係の深い土地かもしれません。

「伊」の文字を分解すると、「人」と「手」と「1」になります。
 
「1」は、「縦の棒」で、「杖」の意味です。
 
だから、「伊」という文字は、「杖を持った人」という意味で、「聖人」という意味だそうです。
 
「那」は、「領地」の意味なので、「伊那」とは、
 
「聖人たちの住んでいる所」
 
という意味になります。
 
 
 
この機会に、さらに、「お稲荷さん」の正体を、もう一度、まとめておきますね。
 

結論から先に言うと、大きく分けて、三つの説があります。
私は、三つとも、正しいと思っています。


一つ目は、いろいろな霊能者などが、主張している、「狐」の霊体という説です。
この「狐」は、「神使」や「眷属」などと呼ばれ、神さまのお使いをする霊獣だとされています。

二つ目は、シリウスから来た、「ゲル」という宇宙人という説です。

三つ目は、「アヌンナキ」の一族の中の女神、「イナンナ」だという説です。

 
一つ目の説は、おそらく、霊的な世界での話だと思います。

ほとんどの霊能者やチャネラーが、同じようなことを言っているので、ただの主観ではないと、思います。
複数の人が、同じビジョンを見ているということは、おそらく、それは、事実だということです。
 
私は、この説も肯定していますが、こちらの話は、他でも、いろいろ書かれているので、省略させていただきます。

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二つ目の説から、紹介しますね。

 
京都の伏見稲荷大社の「お稲荷さん」です。

お稲荷さんって、白いイメージだったのですが、本家の色は、黒っぽいですね。
「キツネ」というよりは、犬の種類の「ドーベルマン」に、似ていませんか?

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上半身は犬の「ドーベルマン」で、下半身が人間である、エジプト神、「アヌビス」です。

「アヌビス」の像です。
「お稲荷さん」に、そっくりですね。
 
 
 
日本でも、「犬神信仰」などのかたちで、その痕跡が残っています。

有名なのは、奈良県明日香村の「キトラ古墳」の中で描かれています。

ここにも、「犬ような頭の存在」が、描かれています。
 
 
 
エジプトの「アヌビス」のような生命体は、「ゲル」という名前の宇宙人グループだと、言われています。

「犬」から進化したそうです。
巨人族で、犬系の宇宙人です。

身長が、4メートル以上の巨人族で、シリウス(おおいぬ座)出身らしいです。
文字どおり、「大きな犬」の星座からやってきた、「犬の頭の大きな人」だったんですね。

地球に、巨石文明をもたらした存在みたいです。

エジプトの「アヌビス神」、日本では、「ダイダラボッチ」などの巨人は、皆、このゲルだったそうです。

「ゲル」が、影響を与えた土地には、「G」が入る名前が多いようです。
「ゲルマン」、「グリーク」などですね。
そういえば、そのあたりは、身体の大きな人が多いですね。

土地名だけでなく、「ゲル」の影響を受けた文化には、「G」の文字が、入ることが多いみたいです。

「ジャイアント」や「グレート」などの意味も、「G」が入りますね。
ご存じのように、もともと、「石工」、つまり、設計者のグループである、「フリーメイソン」も、「ゲル」の影響を、強く受けているそうです。
だから、シンボルマークに、「G」の文字が、入っているのだそうです。
 
 
 
さらに興味深いのは、「神」を意味する、「GOD」という単語を、逆から読むと、「犬」という意味の「DOG」になります。

太古の時代、地球の人間たちは、「シリウス」から来たグループであり、犬の顔をした「ゲル」を、神として崇めていたみたいです。
「稲荷神社」は、その場所でもあったようなのです。
 
 
 
三つ目の説です。
こちらが、今回のメインテーマです。

シュメール文明の石像です。
こちらも、「イナンナ」だと言われています。
どちらかというと、こちらが、素の姿だとも言われています。
 
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「イナンナ」の顔、「キツネ」に、そっくりではないですか?

昔の日本人で、「イナンナ」を見た人は、他に、ピッタリ当てはまる動物がいなくて、一番姿が似ている、「キツネ」だと認識して、それが、全国に広まったんじゃないかな?

「稲荷=イナンナ」

音も、そっくりですね。
 

昔から、日本の各地で、

「狐の嫁入りを見た!」

という目撃談がありますが、それは、「イナンナ」が、部下を引き連れて歩いていたのを、たまたま、目撃したんじゃないでしょうか?

これは、あるお祭りで、女性が、キツネのお面を被って、花嫁衣裳を着ている姿です。
「イナンナ」が、上記のような素の顔で、頭から、ヘルメットのようなものを被って、歩いていたら、こういう姿なんじゃないでしょうか?
 
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そもそも、もしも、「動物霊」が、それほど偉い存在なのであれば、なぜ、「キツネ」と、いつも、ペアで登場する、「タヌキ」の神社が、極端に少ないのでしょうか?

こう考えていくと、

「お稲荷さん=イナンナ」

この説は、かなり状況証拠が、整っているように思えてきます。

そうです。

日本で、一番勢力のある神様の正体は、地球の支配者であった、「イナンナ」でもあったのです!

ある時は、稲荷神社の「お稲荷さん」。
そして、また、ある時は、邪馬台国の「卑弥呼」。
さらに、ある時は、「聖母マリア」。
その正体は、シュメールの女神、「イナンナ」だったということです。

一説によると、「イナンナ」は、遺伝子操作や品種改良で、「稲」を最初に創ったとも、言われています。
だから、「お稲荷さん」は、「稲」を咥えているのかもしれません。

さらに、「イナンナ」のシンボルマークである、「八角形」を漢字にしたのが、「米」なのです。


日本人の主食である、「米」は、「イナンナ」が、創ったのです。
それで、「伊勢神宮」の「外苑」には、「豊受大神」としても、祀られているのです。

私たち日本人が、毎日、一番お世話になってる神様が、「イナンナ」なのです。
 
また、食べ物である、「稲荷寿司」が、米を大切に巻いた姿なのも、元々は、「イナンナ」を、崇めていたのが、始まりだったかもしれません。
 
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ちなみに、「イギリスの国旗」も、「米」のシンボルが入っていますね。
さらに、「アメリカ」も、「米国」と言います。
 
いずれも、日本同様に、「イナンナ(聖母マリア)」が、サポートしている国です。
 
 
 
「稲荷」には、二つの系統があるそうです。

○「伏見稲荷大社」 → 「神社系}→「ゲル」の宇宙人グループの拠点だった所。

○「豊川稲荷」 →「寺系」→ 「イナンナ」の宇宙人グループの拠点だった所。

こういう構造が、見えてきました。

これは、わかりやすいように、便宜上分けただけであり、ハッキリと分かれているわけではありません。

 
昔から、「稲荷=イエス・キリスト」という説もありましたね。

たしかに、十字架にかけられた時のキリストの名前は、「INRI」ですね。
これは、読み方によっては、「イナリ」と発音するそうです。
 
 
 
「キリストの罪名」だという説が、いろいろ調べているうちに、私は、ハッと気が付きました!
 この名前は、母親である、「聖母マリア」の本名なのです。

「イナンナ」

これが、その名前の真意だったのです。

つまり、この時代に、「イナンナ」が、やろうとしていた、

「地球全体を、愛の惑星にしよう!」

こう思って、息子のキリストに、いろいろな活動をさせていたら、この活動を、よく思わない、何らかのグループから、キリストは、迫害された可能性があるということです。

「イナンナのグループ」

こういう意味で、書かれた文字だったのかもしれません。
 

いやー、世界史の謎が、どんどん解けていきますねー!

 
 
 
「イナンナ」のシンボルマークです。
「八角形の星」ですね。

「八つの頂点を持つ星の形は、私ですよ!」

と言っているのです。
 
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「卑弥呼」の痕跡が残っていると言われる、「纒向遺跡」や「箸墓古墳」のあたりからは、「銅鏡」が、たくさん出土していますが、その中には、この「八つの頂点を持つ星の形」が、ハッキリと刻まれている者が、たくさんあるのです。

こんなかんじです。
 
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これらの銅鏡たちは、「イナンナ」が、

「私が卑弥呼ですよ。邪馬台国は、私が建国した国ですよ」

と言っているのかもしれません。

 

これは、「卑弥呼」の蝋人形ですが、袖のあたりに、さりげなく、「八方向の光」のデザインがありますね。

ちょっとわかりにくいですが、白と赤で、「八方向の光」を表しています。

 

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何人かの方から、
 
「都内にある柳森神社に、面白い姿のお稲荷さんの石像が置いてありますよ」
 
という情報をいただいたので、ここにも、行って来ました。
 
 
場所は、JR秋葉原駅から歩いて、5分くらいの所です。
駅の近くに、「ワシントンホテル」がありますが、その裏手を流れる、神田川沿いです。
 
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見えてきました。
 
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神社の前には、柳の木があります。
 
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貫禄があります。
 
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まずは、拝殿で参拝しました。
 
ここも、「稲荷神」を祀っているみたいです。
 
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境内の中に、さらに鳥居があり、その両脇に、二人います。
 
それぞれが、別々の方向を向いている狛犬ですね。
 
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右側には、「タヌキ」のような不思議な霊獣がいます。
 
これも、「イナンナ」だと思います。
 
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「大きな金玉」なので、「タヌキ」を表現していると思っている人が、ほとんどだと思います。
 
しかし、これは、「金玉」ではなくて、「イナンナの土偶」のように、「壺」を抱えている姿なのです。
長野県伊那市の土偶と、コンセプトが同じ作りなのです。
これに気が付く人は、少ないと思います。
 
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左側は、明らかに外見は、「タヌキ」ですが、これも、「イナンナ」です。
 
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それから、「金玉」の先を、注意深く見てみました。
写真では、わかりにくいと思いますが、私は、ちゃんと触って確認しました。
見事に、「八方向の光」になっていました。(笑)
 
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極めつけは、その横側からの立ち姿です。
 
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太腿に注目してください。
 
ハイ!
 
「八」ですね。
 
偶然だと思いますか?
 
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奥の方にも、祠がありました。
 
ここでも、両側の二人のタヌキのお腹に、注目してください。
 
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ハイ!
 
「八」ですね~!
 
誰が、作ったんだろう?
 
たぶん、宇宙人じゃないかな?(笑)
 
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建物には、「♡(ハート)」のマークがありました。
 
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ここも、「愛の女神」である、「イナンナ」の聖地だと思います。
 
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日本中、どこに行っても、神社やお寺があります。
そして、そのほとんどに、「狛犬」がいます。
さらに、その境内には、小さく、「稲荷神」が、祀られていることも多いです。
 
誰も、その真意を教えてくれません。
 
それらは、人類創世に関わった、「神々(宇宙人たち)」なのです。
 
「エンリル」、「エンキ」、「イナンナ」なのです。
 
これからは、こういう視点でも、ぜひ、参拝してくださいね。
 
これらの一族が、とっても喜ぶと思いますよ。
そして、夢も叶えてくれるかもしれません。
 
 
 
 
<お知らせ>
 
 
3年以上の間、「宇宙考古学」を学ぶために、日本中をまわりましたが、去年で、ひと段落つきました。
そこで、今年中に、その成果をまとめた本を出版しようと思っています。
いくつかの出版社と打ち合わせしたのですが、最終的には、自費出版になりそうです。
 
私は、文章は得意なのですが、絵が下手です。
そこで、本の表紙や挿絵を描いてくれる方を、募集します。
 
内容は、「宇宙考古学」になると思いますが、私の旅行記を、熱心に読んでいただいている読者の方に、できれば描いていただきたいです。
 
あまり多くの報酬は、払えないと思いますが、一緒に楽しく本づくりがしたいです。
数回のミーティングが必要なので、東京のオフィスに、数回通えるような方に、お願いします。
 
ピンときた方、ぜひ、私、トーマまで、メールくださいね。
 
 
 
 
 

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