精神世界の鉄人のブログ

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。

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お待たせしましたー!!

沖縄ピラミッドツアーの開催が、決まりました!

私の沖縄の旅行記を読んで、行きたくなった方も、多いと思います。

ぜひ、この機会に、一緒にまわりましょう!




最初に、ちょっとした豆知識です。

世界最大といわれている、エジプトの「ギザ三大ピラミッド」の「クフ王のピラミッド」の高さが、約147メートルだそうです。


「沖縄三大ピラミッド」の高さです。


北谷神殿の三つのピラミッドが、それぞれ、約10メートル前後。

伊江島タッチューが、約172メートル。

伊是名ピラミッドが、約100メートル。


このことから、沖縄の「伊江島タッチュー」は、もしかしたら、「クフ王のピラミッド」を抜いて、世界最大のピラミッドかもしれないということです。

この三つは、「オリオンの三つ星」の位置に並んでいるのですが、この並び方も、桁外れの広範囲に及んでいます。

この並びも、世界最大級かもしれません。




さて、ツアーですが、スケジュールの関係から、今回は、日帰りツアーで、一日だけです。

そして、場所は、「沖縄三大ピラミッド」の中でも、最重要ピラミッドである、「伊是名ピラミッド」に行こうと思います。

ここが、「琉球の中心」、つまり、「龍神が、大切に握っている玉(ドラゴンボール)」だと感じているからです。




<沖縄ピラミッドツアー in 伊是名島>



○日時:2015年7月5日(日)9時30分(集合) 10時30分~17時30分



○集合場所:沖縄県国頭郡今帰仁村 運天港 伊是名行き



○スケジュール:あくまでも予定です。


・09時30分 運天港、伊是名行きのチケット売り場前に集合。

・10時30分 伊是名島行きのフェリーに、乗船します。

・11時30分 伊是名島の港に到着。

・11時40分 レンタカーを借りて、伊是名ピラミッドへ向かいます。

・11時50分 ピラミッドにて、参拝、瞑想、散歩など、ミニワークもやります。

・12時50分 伊是名島の港に戻ります。

・13時00分 港の近くのレストランで、ランチを食べます。

・13時30分 運天港行きのフェリーに、乗船します。

・14時30分 運天港に戻ります。

・14時40分 タクシーかマイクロバスで、今帰仁城に向かいます。

・15時00分 今帰仁城に到着

・16時00分 今帰仁城を出て、古宇利島へ

・16時30分 古宇利島の海の見えるカフェで、お茶しながら、おしゃべりします。

・17時30分 ツアー終了で解散します。



ツアーは、古宇利島で終了しますが、希望者は、本部町か名護市のバスターミナルまで、タクシーかマイクロバスで、送ります。

スケジュールは、当日、部分的に変更することもあります。

まあ、基本的に、「行き当たりバッチリ」で、行こうと思います。(笑)



○内容:だいたい下記のような目的で、旅します。


旅にでると、いろいろなことが、見えてきます。

普段は、意識しない、本当の自分も、よくわかります。

特に、パワースポットと呼ばれている聖地は、聖なる空間だから、それが、顕著にわかります。


現在、地球が、混迷している理由は、多くの人が、現在の状況を、よく知らないからです。

それは、隠されてきた過去からの真実の歴史を、知らないからです。

それが、わからないと、将来のことも、わからず、迷走してしまいます。



ツアーの道中では、私が、ガイドとして、沖縄の歴史から、日本の歴史、それから、地球の超古代文明から宇宙文明まで、幅広く語ります。

本当の歴史が、わかれば、正しい現在の社会が、わかります。

それから、自分の将来、そして、地球の未来も、進むべき方向性が、だんだんわかってきます。



古代文明において、「古墳」のような丸みをおびた形の建造物は、「女性エネルギー」が、出ているような気がします。

こういう場所は、攻撃的すぎる性格を、穏和にしたり、競争や戦いに、疲れた時に、癒されに行くといいかもしれません。


反対に、「ピラミッド」は、「男性エネルギー」が、出ていると思います。

ここは、やさしすぎる性格のために、いつも、周囲に気を使いすぎて、疲れきってしまったりあ、いじめられたりしている人に、精神力や行動力を、強くするのに、いいかもしれません。

特に、

「やりたいことがあるけど、いまひとつ勇気がなく、最初の一歩が、なかなか踏み出せない…」

と言って、悩んでいる人には、オススメです。


あとは、ご存じのように、「ピラミッド」からは、凄まじい宇宙エネルギーが、出ているので、夢を叶える力が、増大すると思います。

恋愛や結婚、ビジネスなどの引き寄せたい夢も、ここから、エネルギーをもらえば、叶いやすくなると思います。

私も、すでに夢が一つ叶いました。

内容は秘密ですが、今月、「伊是名ピラミッド」に、参拝したせいもあるような気がします。

ぜひ、このピラミッドを通じて、宇宙からのサポートを受けとってくださいね。


「伊是名ピラミッド」では、久しぶりに、UFOも、呼んでみようと思っています。(笑)



○人数:10名様(先着順で、定員になり次第締め切ります)



○セミナー&ツアー受講料:お一人様、2万8千円


振り込み先などは、メールで、別途ご連絡します。


他に、別途、フェリーの往復運賃、3千440円、レンタカーやタクシーなどの運賃が、千円~3千円かかると思います。

レンタカーやタクシーは、人数によって、値段が違ってきます。

これらの交通費は、当日、各自でお支払い願います。

前日や当日に、近くのホテルなどで、宿泊を希望される方も、各自で手配願います。



○その他:基本的に、雨天決行ですが、台風などで、船が欠航になった場合は、翌週に、延期になると思います。


詳しいことは、別途メールでお伝えします。




☆参加ご希望の方は、私、トーマまで、メールお願いします。

トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp






☆参考までに、「沖縄ピラミッドツアー」の記事を、再度掲載しますね。



「沖縄ピラミッドツアー 1 チャンプルー」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12029694232.html


「沖縄ピラミッドツアー 2 本部」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12029925963.html


「沖縄ピラミッドツアー 3 今帰仁」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12029935928.html


「沖縄ピラミッドツアー 4 古宇利島」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12029981767.html


「沖縄ピラミッドツアー 5 北谷神殿」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12030349604.html


「沖縄ピラミッドツアー 6 伊江島」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12030708273.html


「沖縄ピラミッドツアー 7 伊是名島」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12030951360.html


「沖縄ピラミッドツアー 8 オリオン座」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12031191267.html


「沖縄ピラミッドツアー エピローグ」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12031512982.html





PS 沖縄ピラミッドツアー、今から、ワクワクしています!!


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「沖縄ピラミッドツアー」、大反響だったみたいですね。

たくさんの感想メールが、私の手元に、届いています。

全員に返信できないので、いつものように、まとめて、お礼を述べさせていただきます。

ありがとうございました!



来月か再来月あたりに、再び、沖縄に行きますが、今から、楽しみです。


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真夏の沖縄は、久しぶりです。

日焼けするだろうな…


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ハイビスカスにも、また、会えますね。


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いつもなら、感想メールを、何通か紹介させていただくのですが、今回は、趣向を変えて、この沖縄旅行で回った場所に関係のある小話と、関連動画を、紹介させていただきます。



まずは、小話を二つだけ。




一つ目。


2008年の秋のことだそうです。

スペインのサルバドール・ダリの作品が、沖縄県浦添市で、展示されたそうです。

この作品は、1975年に開催された、「沖縄国際海洋博覧会」で、展示されたものが、再び、沖縄にやってきたのだそうです。

スペイン政府より、スペイン王室直系のキロス伯爵を通じて、ダリに依頼され、制作されたようですが、ダリ本人は、作品制作にあたって、沖縄には、来てないそうです。

ただし、沖縄の歴史については、かなり詳しく調べたそうです。


そして、「第二次世界大戦の戦場となった沖縄のために」ということで、「平和への願いを込めた作品」として制作したのが、

「Sun God Rising in OKINAWA(沖縄の海より出る太陽の神)」

という作品だったそうです。


これは、サンゴの海から、人魚が、誕生している様子だそうですが、私には、沖縄の「古宇利島」の沖で、「人間+魚」の姿をしている、「アヌンナキ」か、もしくは、その息子である、「エンキ」のように見えます。

「沖縄の海で、龍族でもある、最初の人間が、誕生した」

という作品なんじゃないかと、思います。



これです。






この苦悶の表情は、生まれてくる瞬間の顔に見えます。






多くのアーティストが、そうであるように、ダリも、どこかから、メッセージを受け取って、制作したのかもしれませんね。

宇宙考古学的に、とても興味深い作品です。




二つ目です。


この作品は、有名な葛飾北斎の「琉球八景」という作品だそうです。

北斎が、実際に沖縄に来てから、描いたわけではなく、中国の「琉球国志略」に描かれた、白黒の絵を見ながら、想像と空想で、この浮世絵は、描かれたそうです。

おそらく、風景のモデルは、那覇市の港だと思われます。






左上の小さな赤っぽい山に、注目してください。

ピラミッドみたいですね。


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おそらく、この山のモデルは、「伊是名ピラミッド」だと、思います。

この頃から、中国も日本も、賢者たちは、「伊是名ピラミッド」が、気になっていたのかもしれません。

面白いですね。







最後に、今回の旅行にあたって、関連書籍やインターネット上のサイトなど、膨大な資料に、目を通したのですが、どれも、難しい話ばかりでした。


そんな中、ユーチューブの動画に、簡潔に、まとまったものがあったので、こちらを、巻末資料として、紹介させていただきます。

ところどころ、内容が重複していたり、欠けている場面もありますが、だいたいの話の流れは、わかると思います。

これを見たら、沖縄に行きたい方、続出するかもしれませんね。

とっても面白いので、すぐに、全部見られると思います。

それにしても、テレビでも、ここまで、詳しく紹介していたんですね。



○「与那国海底遺跡で新発見!?北谷と与那国は共通する文明だった!」

https://www.youtube.com/watch?v=chQwIFdb84s


○「歴史ミステリー 与那国海底遺跡にスフィンクスが!?シーサーとの驚くべき関連!」

https://www.youtube.com/watch?v=G81333RW1l0


○「歴史ミステリー 階段ピラミッドはもう1つあった!ピラミッド・コンプレックスの謎!」

https://www.youtube.com/watch?v=W5VQuQJjJW0


○「沖縄海底ピラミッド!フェニックス伝説の謎に迫る!!」

https://www.youtube.com/watch?v=m7-ru8jvj08


○「歴史ミステリー 沖縄海底ピラミッド王国を暴く2」

https://www.youtube.com/watch?v=nXwQUDh64uc


○「歴史ミステリー 沖縄海底ピラミッド王国を暴く3」

https://www.youtube.com/watch?v=FY2IJn2eZ2c


○「沖縄海底ピラミッド!全貌がついに解明か!?」

https://www.youtube.com/watch?v=CN9bqxd_o8o







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伊是名島のピラミッドを見たあと、フェリーで、帰路につきました。


ちょうど、ピラミッドを見終わった後くらいに、沖縄は、梅雨入りしたようでした。

伊是名の港から、「伊是名ピラミッド」を見たら、もう雨で、ボンヤリとしか見えなくなっていました。


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フェリーが、沖縄本島の運天港に、近づくと、遠くに、「伊江島タッチュー」も、見えました。

この山が、人工のピラミッドだとわかったら、伊江島が、まったく違って見えてきました。


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旅から帰る途中、「沖縄三大ピラミッド」のことを考えていたら、頭の中で、いきなり、

「過去・現在・未来」

というメッセージを、受け取ったような気がしました。

どういうことか、しばらく考えたら、すぐにわかりました。

これらの三つのピラミッドが、それぞれ、「過去」、「現在」、「未来」を、表現しているようなのです。



三つを、まとめますね。



○「一番目のピラミッド=北谷神殿のピラミッド」






過去の象徴です。


北谷海底遺跡の中に水没しています。

高さ、10数メートルの比較的小型のピラミッドが、三つ存在しています。

すでに、没している過去のものです。

小型の三つのピラミッドが、この遺跡のシンボルです。

これは、琉球王国になる前の「三山時代」を、表しているような気がします。

沖縄は、昔、三つの国に、分かれていた時代があったのです。

日本でも、たとえば、戦国時代あたりに、「織田信長」や「豊臣秀吉」や「徳川家康」が、登場したり、幕末あたりにも、「開国派」と「攘夷派」と「外国勢力」など、「三つ巴」の戦いが、多かったですね。

世界でも、「白人」と「黒人」と「黄色人種」などの争い、「アメリカ」と「旧ソ連」と「アジア諸国」など、これまた、「三つ巴」の冷戦構造も、長く続いていました。

沖縄も日本も世界も、権力構造が、三つに分かれることが、多かったのです。



○「二番目のピラミッド=伊江島タッチュー」


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現在の象徴です。


「プロピデンスの目」が、刻まれたピラミッドですね。

「フリーメイソン」などの秘密結社のシンボルがあることから、お金や権力をもった、一部の富めるグループが、力を持っている現在の社会を、表しているような気がします。

このピラミッドの近くには、米軍基地もあり、戦争の脅威に、常に、さらされています。

「デビルズタワー」でもあり、UFOの目撃も増え、宇宙人たちとの頻繁な交流も、始まっていますね。

沖縄でも、日本でも、世界全体でも、これらの出来事は、現在起こっていることです。



○「三番目のピラミッド=伊是名ピラミッド」


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未来の象徴です。


このピラミッドは、半分が海側で、半分が陸側に、建設されています。

さらに、周囲の自然と、見事に融合しています。

このことから、この社会や世界の様々な陰陽の和合、そして、自然との共生などを、表しているような気がします。

私は、将来は、沖縄も日本も、そして、世界全体も、平和になり、地球との共生が、実現すると思っています。




興味深いのは、これらの「沖縄三大ピラミッド」が、エジプトの「ギザの三大ピラミッド」と、ピラミッドの配置が、同じだということです。


これが、上記の「沖縄三大ピラミッド」の位置を、繋げたものです。

綺麗に、「オリオン座の三つ星」のように、並んでいます。


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エジプトの「ギザの三大ピラミッド」も、同じように、並んでいますね。


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このことから、両方とも、「オリオン座」の宇宙人グループが、建設に関わった可能性があるということです。


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「オリオン座」といえば、私の大好きな「バシャール」たちのグループですね。

こんなところでも、また、繋がって嬉しいです。

いずれにしても、古代の時代に、これだけの規模の建造物を造り上げ、しかも、沖縄とエジプトの両方に、星の位置に並べるなんて、人間には不可能です。

結論。

これらのピラミッドたちの存在自体が、宇宙人実在の証拠なのです。





去年の夏あたりに、実家に帰った時に、父親から、私の家の家系図を見せてもらいました。


父も、かなりの高齢なのですが、時間ができたので、自分のルーツを探すことも、やっているようです。

初めて知ったのですが、私の先祖たちは、かなり、「琉球王国」の建国に、深く関わった人が、多かったみたいです。


今回の旅行は、信じられないようなプチミラクルが、バンバン起こりましたが、これらのシンクロは、私の先祖たちが、サポートしてくれたような気がしています。

どうやら、先祖たちが、私にやってもらいたいことが、けっこうあるようなのです。

もしかしたら、これから、また忙しくなるかもしれません。

まあ、その忙しさも、ワクワクしながら、楽しんでいこうと思っています。




最後に、今回の旅行でも、たくさんの人たちから、サポートしていただきました。

ありがとうございました。

旅先で出会った全ての方に、感謝と愛を、送ります。

特に、台湾から、急遽合流してくれた友人のTさんに、スペシャルサンクスです。





ふーっ、今回で、「沖縄ピラミッドツアー」の旅行記は、終了です。

どうでしたか?

一緒に、楽しんでいただけましたか?


いろいろな人から、

「いつか、沖縄で、また、同じ旅行をやってください!」

と言われました。


それで、さっそく、来月か再来月あたりに、沖縄でのセミナー&ツアーを、予定しています。

これらのピラミッドを、一緒に歩いて回りながら、私が、古代文明の秘密の話をするという企画です。

日時やスケジュール、料金などは、今週か来週あたりに、告知すると思います。

楽しみにしていてください。


「沖縄ピラミッドツアー」、今から、ワクワクしています。

ぜひ、いろいろ語り合いましょう!






「芭蕉布」


吉川安一 作詞

普久原恒男 作曲



海の青さに 空の青

南の風に 緑葉(みどりば)の

芭蕉(ばしょう)は 情(なさけ)に 手を招く

常夏(とこなつ)の国 我(わ)した島 沖縄(うちなー)


首里(しゅり)の古城の 石だたみ

昔を偲(しの)ぶ かたほとり

実れる芭蕉 熟(う)れていた

緑葉の下 我した島 沖縄


今は昔の 首里天(すいてん)じゃなし

唐(とう)ヲゥー つむぎ はたを織り

上納(じょうのう) ささげた 芭蕉布(ばしょうふ)

浅地(あさじ)紺地(くんじ)の 我した島 沖縄






<オマケ>



☆今回の旅で、購入した、自分用のお土産です。

ピースサインをした、シーサーです。

カワイイですね。


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☆本部町の「海洋博公園」から、「伊江島タッチュー」を描いたイラストです。


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いよいよ、「沖縄三大ピラミッド」の最重要ピラミッドの話題です。


ちなみに、「沖縄三大ピラミッド」という名前は、呼びやすいように、私個人が、便宜上、勝手に付けた名前です。


このピラミッドの存在は、2ヶ月くらい前に知ったのですが、これほどの建築物が、どうして、今までに話題にならななかったのか、不思議です。

おそらく、よっぽど注意深く、情報が、広がらないようにしていたのだと思います。

でも、もう、この「奥の院」の扉を開けてもいい頃に、なったのかもしれません。




そのピラミッドは、「伊是名島」にあります。

沖縄本島の運天港から、北西の方向に、船で、1時間くらいの離島です。

一日に、2便しかなく、とても不便でした。

しかも、日帰り旅行ができない時間帯なのです。

島で一泊するか、もしくは、2時間で帰るかの選択しかありません。

私は、2時間だけの短い観光にしました。



フェリーに乗っていったのですが、このフェリーには、伊是名島の英雄だった人物が、描かれていました。


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伊是名島の出身の「尚円王」という人物だそうです。

百姓から国王になった方で、琉球王朝を治めていたようです。

観光ガイドには、

「400年を越える平和な時代の礎を築き上げた、日本史上にも類を見ない、英雄である」

と書かれていました。

そんな凄い人物がいたのですね。




私は、「伊是名ピラミッド」と呼んでいますが、一般的には、「伊是名城跡」とか、「伊是名玉御殿」などと呼ばれているみたいです。

戦争の時、砦だったとか、王様の御墓だといわれていて、たしかに、そういう用途にも、使われたとは思いますが、やはり、これは、どこから、どう見ても、人工のピラミッドです。

しかも、ハッキリとピラミッドの形に見える場所は、海からだけです。

陸側からは、普通の山に見えます。

だから、今までに、多くの人が、話題にしなかったのですね。




フェリーから、伊是名島の港に着く、5分前あたりの位置が、一番ピラミッドの形に見えます。

凄いですねー!!!

綺麗な四角錘です。

見事に、カッティングされています。

思わず、

「ウワーーー!!!」

と叫んでしまいました。


これです。

海上に、巨大なピラミッドが浮いているようで、眺めていると、なんともいえない不思議な気持ちになります。


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ちょっと違う角度から、もう一枚。

港に近づくにつれ、だんだん、普通の山の形になってきます。


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伊是名島の港です。

フェリーが、接岸する時の歓迎ぶりが、凄かったです。


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港に着くと、そこの角度からは、ただの山に見えましたが、よくよく見てみると、右側を頭で、左側を尻尾にした、エジプトのスフィンクスのようにも見えます。


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レンタカーを借りて、さっそく、ピラミッドに向かいました。

この日から、沖縄は梅雨入りして、大雨が降っていたのですが、写真を撮りたくて、車から降りると、いきなり、カラリと晴れました。



見えてきました。


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海から見えたピラミッドの裏側になります。

近づくと、やはり、凄く威厳があります。

今までに感じたことのないエネルギーでした。


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ピラミッドの中腹あたりにある、この岩からも、エネルギーを感じました。


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看板に、いろいろな案内が、書かれていました。


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見えにくい文字があって、全部は、読めませんでした。


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ここが、拝所です。

写真では、わかりにくいですが、威厳のある、凄い場所です。

「ウワー!」

と、また、叫んでしまいました。


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近づいて見てみると、中南米のマヤ文明やアステカ文明の建物みたいでした。

その場に、立っているだけで、魂が洗われるような、本当の聖地です。


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このピラミッドには、「水の神」や「豊穣の神」を拝む場所が、あるそうですが、まさに、「アヌンナキ」の息子の1人、アダムとイブの創造に関わった、「エンキ」を祀っている聖地ではないですか。

「エンキ」は、上半身が人間で、下半身が、ヘビ(龍)だったことから、沖縄の「龍神信仰」に、かなり関係していると思います。

しかも、この場所が、琉球王国の王族の墓である、「伊是名玉陵」という名前だというのが、意味深です。

ちなみに、「玉陵(たまうどん)」とは、琉球王国の王族の墓です。


「龍神(エンキ)も祀っていて、玉陵でもある」


もうわかりましたね。

そうです。

ここが、「琉球」の中心です。

「龍が、大切に掴んでいる玉の場所」

ということです。

今風に言えば、「ドラゴンボール」かな?(笑)


子供の頃から、ずーっと謎だったことが、少しだけわかりました。

人類発祥に関わった、「龍神(エンキ)」という神様(宇宙人)が、一番大切にしていた場所が、ここなのです。

凄い場所ですね、沖縄って。



「伊是名島」は、「アダムとイブ」の伝説の「古宇利島」も、近くにあり、また、隣の「伊平屋島」には、「天の岩戸開き」の伝説もあります。

人類誕生の地は、世界中に複数あったと、私は、考えていますが、その中でも、沖縄は、かなり重要な場所だったような気がします。




ちなみに、「伊是名島」という名前で、いつものように、自己流で、勝手に謎解きしてみました。


「伊」は、前回書いたように、「山ノ人」という意味です。

「ゲル」という宇宙人を、表しているのかもしれません。

何回か書きましたが、ピラミッドや巨石のある場所は、「ゲル」の住んでいた場所が多いです。


「是」は、象形文字だと思います。

これも、「ゲル」で、「一つ目の巨人」が、走っている姿なのかもしれません。


「伊是名島」は、

「ゲルという宇宙人が、住んでいた島」

という意味かもしれません。

龍神である「エンキ」に頼まれて、巨人族である「ゲル」が、島を守っていたのかもしれないということです。




次回、「沖縄ピラミッドツアー」、フィナーレです。







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全ての事象や物事というのは、見る人の視点によって、必ず違ってきます。

その人の主観で、かなり変わるのです。


同じ映画を観ても、

面白い、つまらない、楽しい、くだらない、元気が出る、疲れる、笑える、悲しい…

などなど、人によって、感想が、まったく違ったりします。


「人生は、つまらない…」

と呟く人は、おそらく、その人が、つまらない人なんだと思います。

「人生は、面白い!」

と目を輝かせながら生きている人は、その人が、面白い人なのです。


旅行で、同じ場所を歩いても、やはり、感想は、まちまちです。

そして、その感想を聞けば、その人が、現在、どういう人生を歩んでいるかも、だいたいわかります。

「楽しい旅行!」

「面白い場所!」

そう感じながら、歩きたい人は、なによりも、まず、自分が、楽しい人、面白い人間にならなくてはいけないのです。


では、どうすれば、そうなれるのか?

それは、やはり、いろいろ知ることだと思います。

勉強するのです。

しかし、学生時代の学校の勉強ではありません。

大人の勉強には、制限や義務、宿題など、一切ありません。

好きなことを、好きなだけ、学べばいいのです。

そして、止めたくなったら、いつでも、止めていいのです。

もし、何かを勉強しても、人生が、苦しいままで、楽しくならなかったら、勉強の方向性や本質が、自分にあっていないのかもしれません。




さて、そろそろ、本題に入りますね。

沖縄三大ピラミッド、二番目は、なんと、伊江島にありました。

本部町から、フェリーで、30分ほどの離島です。

今回は、レンタカーで、沖縄を回ったのですが、生まれて初めて、車ごと、フェリーに乗船しました。

目の前の大きなドアーが、閉ったり、開いたりして、面白かったです。


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伊江島の港から、車で、そのまま、目的地に向かいました。

山をバックに、パチリと記念撮影しました。


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そうです。

二番目のピラミッドは、「伊江島タッチュー」なのです。

いろいろ調べてみると、やはり、この山は、人工山です。

学者たちは、

「この山の構造は、地質学的には、この伊江島タッチューだけにしか見られない、世界でも、とても珍しい構造になっている」

などと、遠回しの表現で説明していますが、要するに、

「この山は、自然な造山運動でできたとは、考えられない。明らかに、人工の山である」

と言いたいのです。



子供の頃から、遠くからは眺めていましたが、近くで見ると凄い迫力です。

威厳があります。


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「この形、どこかで、見たような気がするな… どこだったかな?」

と、しばらく考えていたら、わかりました。

昔、大ヒットしたSF映画「未知との遭遇」に登場した、アメリカの「デビルズタワー」という山です。






映画の最後で、人間と宇宙人が、交流した場所ですね。

その山は、ケネディー大統領が、母船に乗った宇宙人たちと、映画のように、実際に交流した場所なのだそうです。

この山も、数年前くらいに、科学的な調査で、人工山という調査結果が出ているようです。

つまり、「ピラミッド」ということです。





これだけ似ているというのは、もしかしたら、「伊江島タッチュー」と「デビルズタワー」は、エネルギー的に、兄弟のような関係かもしれません。



興味深いのは、聖徳太子の墓所があると言われている、「叡福寺」に、聖徳太子が、龍や馬に乗って、「デビルズタワー」に行ったという絵が、残っているようなのです。

面白いですね。

もしかしたら、聖徳太子は、「伊江島タッチュー」にも、来ていたのかもしれませんね。


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途中までは、車で登れました。

八合目くらいかな?

素敵な景色です。

「沖縄で一番素敵な景色」とも言われているそうです。


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八合目くらいの駐車場から、頂上が見えました。


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現在の天皇が、皇太子時代に、ここに来た時の、記念碑です。

山の正面に、建てられています。


日付が、「昭和51年1月17日」と刻まれていました。

意味深な数字です。

「51」は、ピラミッドの角度が、約51度ということから、「ピラミッド」を、表す数字みたいです。

「1月17日」は、足して、「18」になり、「666」のナンバーです。

西洋では、「デビル」のナンバーですね。

やはり、「デビルズタワー」なのかな?

日本では、「6が3つ」ということで、「弥勒菩薩(みろくぼさつ)」の意味にもなります。



私は、この日付から、この記念碑の意味を、「ピラミッド デビルズタワー」と解釈をしました。


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島には、

「大昔、力(ちから)タンナッパという巨人が、岩を投げたりして、島を守った」

という伝説があるそうですが、その巨人の足跡が、頂上には、残っていました。


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50センチだそうです。

私の靴が、27.5センチだから、2倍くらいあったのですね。

身長、3メートルで、体重も、200キロ以上あったかもしれませんね。

なぜか、足跡には、1円玉が、たくさん投げ入れられていました。


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登山道の前には、拝所もありました。

立て看板です。


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鳥居もありました。


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近づくと、お供え物の泡盛の匂いがしました。


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駐車場の近くには、売店もありました。


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カキ氷を注文したのですが、ここのは、氷の中に、イチゴを入れて、そのまま削って、皿に入れるのです。


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とっても美味しかったです。(笑)


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さて、山の周辺を、ドライブしていたら、島の裏側に、資料館のような場所を見つけたので、そこに入りました。


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いろいろな展示物が、並んでいました。


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昔、ここに現れた鬼の顔を、お面にしたものだそうです。


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昔から、この山の前で、ユタやノロなどの巫女さんたちが、祈りを捧げる儀式を、頻繁にやっていたそうです。


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今でもやっているのかな?

一度見てみたいですね。


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やはり、この島も、久高島のように、「神の島」なのですね。


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この資料館は、島の裏側にあったのですが、ちょうど、「伊江島タッチュー」の裏側も、見えるようになっていました。

なかなか、この山の裏側を見る人は、少ないと思います。

このピラミッドの「奥の院」です。


見てすぐに、

「うわーーーー!!!」

と叫んでしまいました!

なんと、この山に、全ての謎が、隠されていたのです。


見てください。

台形のような下の部分と、三角の上の部分、完璧なピラミッドです。


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しかも、三角の中央に、「片目」のような模様が、刻まれているではないですかー!!!


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「プロビデンスの目」とか、「ホルスの目」などと呼ばれているシンボルマークですね。

「全てを見通す目」とも、言われています。

「1ドル札」に印刷されていることでも、有名ですね。


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そうです。

この場所が、「フリーメイソン」などの秘密結社の本当の聖地だったのです。

これに、気がついた人は、あまりいないと思います。

私も、もう少しで見逃すところでした。

なるべく、観光客には、この山の面は、隠して見せないようにしていたのですね。



ちなみに、大半の宗教団体は、「アヌンナキ」の息子である、「エンリル」のグループで、大半の秘密結社は、同じく息子である、「エンキ」のグループです。



「伊江島」の島の漢字の意味も、なんとなく、わかりました。


「伊」は、「人」と「ノ」と「山」の三つの文字を組みわせていますね。

これは、合わせると、「山の人」という意味です。

前述の「力(ちから)タンナッパ」という巨人を記念して、入れた文字かもしれません。

おそらく、「ゲル」の宇宙人グループでしょう。


「江」は、「さんずい」の偏と「エ」というカタカナで、組み合わせられています。

カタカナの歴史は古く、古代ヘブライ語に、同じ形と音があるそうです。

「エ」は、「エンキ」の頭文字ですね。

つまり、「江」は、「水の神である、エンキ」の意味だと思います。


「伊江島」は、思いっきり強引に意訳すると、

「山の人である、力(ちから)タンナッパと、水の神である、エンキが、住んでいた島」

という意味になります。



念のために言っておきますが、「フリーメイソン」などの秘密結社は、一般的には、悪いイメージですが、ただの親睦団体です。

一部には、もしかしたら、悪いグループも、いるかもしれませんが、大半の人たちは、善人ばかりです。

特に、沖縄に拠点を構えるようなグループは、良い人たちばかりだろうと思います。




私は、秘密結社の歴史などにも詳しいのですが、太平洋戦争の時、沖縄の地上戦で、この島が、激戦地になった理由が、少しわかりました。

日本の側も、アメリカの側も、

「絶対に、この聖地は、譲りたくない!」

と思っていたのだと思います。

それくらい、大切な場所だということです。

今でも、伊江島のかなりの面積を、米軍基地が占めていますが、これにも、隠された大きな意味があると思います。




次回は、いよいよ、三番目のピラミッドの話です。

このピラミッドが、沖縄の最重要ピラミッドなのです。







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いよいよ、沖縄県の「奥の院」へ突入です!



まずは、一つ目のピラミッド。

調査に行ったのは、沖縄県中部の「北谷町」です。

そうです。

一つ目は、知る人ぞ知る、「北谷海底遺跡」の中にあるピラミッドです。



まずは、場所を確認しに行きました。

北谷町沖、200メートルの地点だそうです。

そこに、南北に、600メートル、東西に、200メートルの巨大神殿があるのです。

与那国島沖の海底遺跡は、有名ですが、ここにもあるのです。

沖縄県には、知られているだけでも、座間味島沖や久高島沖など、6か所以上に海底遺跡が、眠っているようです。


ここでは、便宜上、仮に、「北谷神殿」とでも、呼んでおきましょうか。

ここは、昔から、デートスポットとしても有名で、私も、大学生の頃、よく、友人たちと、夜景を見に行きました。



いい景色です。


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まさか、ここからすぐの場所に、これほどの凄い遺跡が、眠っていたとは…

水平線の彼方を見ながら、「ニライカナイ」の伝説などを、考えていました。

これは、沖縄地方で、「海のかなたや海底にあると、信じられる理想郷」のことなのですが、

「こんな身近な所に、二ライカナイが、あったんだな… まさに、灯台下暗しだな…」

なんて思いました。


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近くのダイビングショップで、この「北谷神殿」が見られるダイビングツアーをやっていると知って、さっそく、お店に行ってみたのですが、残念ながら、その日はお休みでした。

ダメもとで、店の電話番号に電話してみると、スタッフの方に繋がりました。

しかし、ダイビングには、やはり、ライセンスみたいなものがないと、潜れないなどと説明され、その日は諦めました。

いつの日か、潜ってみたいと思っています。



潜れなかったので、かわりに、ネットで探した「北谷神殿」の画像を、掲載しますね。











「北谷神殿」のことを、少し説明します。

この海底遺跡は、神殿のような構造になっていて、その中に、やや小型の階段ピラミッドが、三つ存在しています。

細かく言うと、そのピラミッド群は、高さが、10数メートルの二つの階段ピラミッドと一つの石柱があり、三つの突起物から構成されているようです。

これが、「北谷神殿」の大まかな見取り図です。


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沖縄本島中部の「中城城(なかぐすくじょう)」と似たような建築構造になっているようです。


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階段ピラミッドは、だいたい、こんな形だそうです。


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さらに、二匹のヘビの像、沖縄本島南部にある、「斎場御嶽(せーふぁうたき)」のように、二枚の岩を重ね合わせたような拝所も、内包されているようです。

こんな岩が、北谷沖の海底にも眠っているのだそうです。


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面白いのは、この「北谷神殿」は、エジプトにある、「サッカラ神殿」と、形も大きさも、ほとんど同じなのだそうです。



画像が、わかりにくいですが、「北谷神殿」です。


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これが、「サッカラ神殿」です。


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二つを重ねると、ほぼ同じようになります。


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「サッカラ神殿」には、世界最古の階段ピラミッドと言われている、「ジェセル王のピラミッド」もありますが、「北谷の階段ピラミッド」とは、互いに、形が似ているそうです。



「ジェセル王のピラミッド」です。

これと同じ形のピラミッドが、北谷町沖にも、眠っていたのです。







このことから、「沖縄」と「エジプト」が、かなり近い文明同士だったことが、わかります。


いろいろ調べると、どうやら、これには、謎の民族と言われている、「フェニキア人」が、関係しているようです。

フェニキア人たちには、「フェニックス伝説」という思想があったようで、霊魂の復活などを信じている信心深い民族だったようです。

私は、個人的には、火星から来た宇宙人グループのような気がしています。


さらに、彼らの信仰のシンボルとして、「不死鳥」があったようですが、これを聞いて、ワクワクしました。

子供の頃、手塚治虫さんのマンガ、「火の鳥」が、大好きだったからです。

「沖縄のこんな身近な場所に、火の鳥に関係している神殿があったんだ…」

と感動しました。







「北谷神殿」が、なぜ、現在は、水没しているのかについては、諸説あって、よくわかっていないようですが、私は、神殿が沈んだというよりは、もともとは、昔は、海面が、現在よりも低く、その神殿があった高さが、本来の沖縄の平地だったのだと思っています。

その後、いつかは、わかりませんが、ノアの大洪水のような出来事があり、海面の高さが、一気に、現在の位置まで、上がったのだと思います。

これについては、別の機会に、詳しく書きますね。




沖縄本島の近海に、まさか、これほどの神殿があったとは、驚きですね。

さらに、エジプト文明とも関係しているなんて、ロマンチックですねー。







次回は、二つ目のピラミッドの話題です。

どんどん凄い秘密に、迫っていきます。

お楽しみに!







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今帰仁城跡の近くに、最近、注目されている観光地、「古宇利島(こうりじま)」があります。

ここは、去年あたり、人気グループの「嵐」が、JALのCMで、ロケ地としても使ったことで、有名です。


二つの岩が重なると、ハートの形になる、「ハートロック」も、有名ですね。


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ここには、沖縄版の「アダムとイブ」の神話が、言い伝えられている場所でもあります。

だいたい、こういう内容です。



大昔、この島に、裸の男女が、住んでいました。

二人は、天から降ってくる餅を食べて、暮らしていました。

ある日、二人は、「餅が降ってこなくなると、大変だ」と考えて、餅を少しずつ蓄えました。

すると、餅は、降らなくなってしまい、二人は、狩猟や穀物の栽培を始めて、生活の苦労を知ります。

また、別の日に、二人は、ジュゴンの交尾を見ました。

そして、裸でいるのが、恥ずかしくなり、恥部を、蒲の葉っぱで隠すようになりました。

その後、二人の子供達が、島から出て行って、琉球人の祖先になりました。



面白いですね。

宇宙考古学的な解釈をすると、この神話に出てくる、「ジュゴン」は、そのまま、「人魚」だっただろうと、思います。

「人間+魚」のハイブリッドの生命体だったと思うのです。

もしかしたら、前回の記事でも書いた、地球人に一番影響を与えた、「アヌンナキ」という宇宙人(神)だったのかもしれません。

この生命体は、シュメールやメソポタミア、そして、エジプトなどの神話や壁画にも、しばしば、登場するみたいですが、この存在は、他にも、「人間+爬虫類」、「人間+鳥」などにも、変身できたようなのです。

当時のアダムとイブは、アヌンナキが、セックスしているのを見たのかもしれません。



聖書の創世記によれば、最初のアダムは、神が、土から造ったという表現がされています。

これは、昔は、馬鹿馬鹿しいと思われていたようですが、最先端の科学では、見なおされてきています。


人間の身体は、80%は水分で、あとは、蛋白質やカルシウム、その他の物質でできているようです。

さらに、水は、水素と酸素から成っています。

蛋白質は、炭素、水素、窒素、酸素、硫黄などから、成っているようです。

他にも、ナトリウム、カリウム、マグネシウム、塩素、リン、鉄、マンガン、ヨウ素、亜鉛、コバルト、フッ素などの物質が含まれています。


これらが、有機的に結合しているのですが、興味深いのは、これらの元素は、全て、地球の地殻の中に存在しているもので、ごくありふれた元素だということです。

聖書の中の記述は、科学が進歩するとともに、聖書の内容が、科学的な事実だということが、どんどん、わかってきているのです。

人間の身体というのは、ほとんどが、「土」なのです。

だから、死んだら、土にかえるのです。


創世記によれば、その後、神は、アダムの鼻に、いのちの息(霊)を、吹き込んだと書かれています。


それから、神は、アダムの肋骨から、イブを造ったそうですが、これも、最先端の細胞学では、見なおされているようです。

肋骨のような比較的短い骨の骨髄は、赤色骨髄で、盛んに細胞分裂して、急激に増殖する骨髄細胞を含んでいるそうです。

最先端のクローン技術では、モノクローン抗体というのを造る時には、この盛んに分裂増殖する骨髄細胞を利用することが多いそうです。

ようやく、人間も、神のテクノロジーに、追いついてきたということです。


もし、現代の科学で、人間を造ろうとしたら、やはり、創世記の記述通りの作業をするだろうとも、言われているそうです。


先に、男性から造ったのも、染色体の数と特徴を考えれば、合理的なのだそうです。

男性は、XY、女性は、XXというような話を、学生時代、聞いたことがあると思いますが、細胞学的に見ると、男性の中に、女性の基本的な特質が、事前に含まれているのです。

それで、神は、最初に、男性から造ったようです。

このXとYの組み合わせは、確率的に言っても、XYとXXが、ともに50%になり、人口の半々を、男と女にできるようになっているようです。

人間というのは、ここまで考えられて、設計されているのだそうです。



ちょっと難しい話になりましたね。


簡単に言いましょう。

つまり、人類の誕生は、進化論的な部分も、たしかにあるのですが、創世記の内容のほうが、科学的に、辻褄があうということです。


もっと、シンプルな話をすると、

「タマゴが先か? ニワトリが先か?」

という大昔からの究極のテーマは、

「ニワトリが先だ」

と考えたほうが、合理的だということです。



ある宇宙人コンタクティーの証言では、宇宙人が、人間を造る場面を、見せてもらったことがあるそうです。

その宇宙人は、地球人よりも、2万年以上進化しており、試験管の中で、人間を、1人造るのに、1分30秒くらいだったということです。

最初に、心臓などが造られ、ドックン、ドックンと脈打ちながら、骨や神経、筋肉、皮膚、髪の毛などが、出来上がっていったそうです。




今帰仁村の「古宇利島」も、「エデンの園」の一つであり、太古の時代に、そういう場面があったかもしれないと思ったら、なんともいえない気持ちになりました。


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この島の近くには、「愛楽園」という名前の施設もありました。


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近くには、ライオンのように見える岩がありました。

エジプトのスフィンクスにも見えますね。

後ろの島が、「古宇利島」です。


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宇宙考古学のゼカリア・シッチン博士によると、アヌンナキには、二人の息子、「エンリル」と「エンキ」がいたそうですが、エンリルのほうが、父親であるアヌンナキから、「エデンの園」と言われている場所で、アダムとイブの管理を、任されていたようなのです。

当時の「エデンの園」は、遺伝子の実験場のような所で、この古宇利島や今帰仁城跡のあたりだったと想像します。

エンリルは、人間の姿で、エンキは、上半身は人間で下半身はヘビのハイブリッドの姿だったようです。

左がエンリルで、右がエンキです。







聖書の中で、ヘビが、途中から、アダムとイブに、「知恵の木の実」であるリンゴを、食べさせたという話は、このエンキの仕業だったとも、言われています。

エンキは、「水の神様」や「豊穣の神様」とも呼ばれているそうですね。






日本でも、「宇賀神(うがじん)」という名前で、親しまれています。

頭部が人間で、身体がヘビの神様です。


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どうですか?

だんだん、

「もしかしたら、古宇利島も、エデンの園だったんじゃないか?」

という気がしてきたんじゃないですか?

でも、まだ、状況証拠に欠けますね。

自分なりに、納得した、物的証拠があります。



その前に、これは、古代ギリシャの壁画に刻まれた、「エンキ」のシンボルだそうです。

「長方形の中に4本の線」が、入っていますね。

たぶん、「DNA」にも、関係しているのかもしれません。


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これと、まったく同じシンボルが描かれた石が、沖縄本島の中部で、発見されています。

これです。


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これは、有名な「沖縄ロゼッタストーン」に描かれているシンボルです。

エンキという神様は、やはり、沖縄に来ていたようなのです。



さらに、この石板を見てください。

これも、沖縄ロゼッタストーンの絵です。


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学者の先生たちは、これを、言語学的に、難しく解釈していますが、どこから、どう見ても、中央の三角型の絵は、UFOじゃないですか?

そこから下のほうへ、ビーム状の光線が放射され、「長方形の中に4本の線」の「エンキ」が、降りてきている場面では、ないですか?

さらに、その「エンキ」の両側のシンボルは、私たちが、ほとんど毎日、目にしている、トイレの入り口の「男」と「女」のマークじゃないでしょうか?

単純に考えて、この絵は、

「UFOから降りてきたエンキという宇宙人が、男女を造っている様子」

ではないでしょうか?


これは、モチロン、私の個人的な意見です。

私は、偉い学者でも、なんでもありませんが、単純に考えて、そう解釈したほうが、全ての辻褄があうと思うのです。




これは、オマケです。

この「エンキ」のシンボルは、どこかで見たような気がしてたのですが、思い出しました。

これです。






超有名な「アポロ11号」の宇宙飛行士が、月面に残したと言われている「足跡」ですね。

かなり、意味深ですねー!




あと、青森県の時と同様に、「古宇利島」という漢字に、何か意味が隠されていないか、考えてみました。


「古」は、象形文字かもしれません。

「十」と「口」で、「岩の上に、立てられた十字架」の意味にも、解釈できます。


「宇」は、「うかんむり」に、「子」で、「子」は、「はじめからおわりまで」の意味です。

だから、「宇宙の始まりから終わりまで」の意味にも、解釈できます。


「利」は、「禾編」と「二」ですね。

「禾編」には、昔、「設計」という意味があったと聞いたことがあります。

「二」は、「アダムとイブの二人」ですね。


三つの漢字を合わせて、おもいっきり意訳すると、

「キリスト意識をもった存在が、宇宙の始まりから終わりまで、末永く生きるように、祝福の中で、アダムとイブを、設計し創造した」

という意味になります。

それが、「古宇利島」という島の名前なのです。



どうですか?

これだけの状況証拠が揃ったら、この島に伝わる、沖縄版の「アダムとイブ」の話も、まんざら嘘ではないと、感じてきたのではないですか?




そろそろ、ウォーミングアップが終わったようなので、次回から、いよいよ、沖縄県の本当の秘密であり、隠されていた奥の院へ、一緒に入って行こうと思います。

まずは、「三大ピラミッド」の一つからです。

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沖縄本島の北部にある「本部町(もとぶちょう)」は、現在では、「沖縄美ら海水族館」が、全国的にも有名ですが、40年前の1975年に、「沖縄国際海洋博覧会」が、開催された場所でもあります。

子供の頃、大好きで、よく家族旅行で行きました。


現在になって、振り返ってみると、本部町という小さな町で、世界的な万博が、開催されたというのも、不思議な話です。

他での開催は、もっと大きな市や街で、開催されています。

当時、本部町のように、交通の不便な町で、あれだけの規模のイベントが、半年くらい開催されていました。

しかし、前回書いたように、この町が、地球文明にとって、大事な拠点であり、「本部(ほんぶ)」だと思えば、納得です。




さて、沖縄旅行中は、ここを、拠点にして、いろいろまわったのですが、最初に紹介するのは、世界遺産にも登録された、「今帰仁城跡(なきじんじょうあと)」です。


一般的には、13世紀頃に、建造されたと言われていますが、私は、もしかしたら、もっと古い超古代の時代にも、この場所は、重要な場所として、使われていたような気がします。

今の城が建造される、はるか昔に、似たような建造物の原型が、あったかもしれないということです。

どのくらいの古い時代か、わかりませんが、1万年以上前かもしれません。

いろいろ調べると、

「もしかしたら、地球文明に影響を与えた宇宙人グループが、ここも、拠点にしていたかもしれないな?」

と思えてくるのです。




まずは、今帰仁城跡の写真です。

城壁は、中国の「万里の長城」にも似ていますが、ペルーの「マチュ・ピチュ遺跡」にも、似ている気がします。


150519_141057.jpg



堅牢な造りですね。


150519_141006.jpg



沖縄のお城は、だいたい、このような建造になっています。


150519_164831.jpg



早朝などの霧の中では、本当に、マチュ・ピチュ遺跡のような景色になるようです。


150519_164304.jpg




ご存じのように、ペルーの「マチュ・ピチュ遺跡」には、部屋のような建物に、屋根がない部屋ばかりです。






昔は、この屋根については、

「当初は存在していたのだが、後から、天災などの理由で、無くなったのではないか?」

と言われていたようですが、最近の新説では、

「ペルーのマチュ・ピチュ遺跡には、最初から、屋根がなかったのではないか?」

という意見も、ちらほら出てきているようです。

「では、それは、どうしてなのか?」

ということですが、

「当時、宇宙人たちが、人間たちを、何らかの理由で、その場所の囲いの中に、拘束していたのではないか? そして、これも、何かの理由で、必要な時に、上空から、UFOで引き上げていたのではないか? そのために、屋根が、邪魔だったために、無かったのではないか?」

こんな意見も、出てきているようです。

要するに、

「マチュ・ピチュ遺跡というのは、古代の時代、宇宙人たちが、人間を、奴隷や家畜のようなかんじで、飼っていた場所だったのではないか?」

という仮説です。

宇宙人たちにとって、地球の「動物園」や「遺伝子実験場」のような場所だったかもしれないということですね。

繰り返しになりますが、その動物とは、モチロン、「人間」です。




私には、「マチュ・ピチュ遺跡」に似ている、この「今帰仁城跡」が、太古の時代にも、似たような城壁のような建造物が、すでにあって、そこで、宇宙人たちが、動物園や実験場の動物として、人間を、囲っていたような気がするのです。

それから、何らかの理由で、そこが無くなり、13世紀頃に、人間が自力で、再び、お城として建造した。

このようなビジョンが、見えるのです。




以前にも、書きましたが、宇宙考古学的には、「アヌンナキ」という宇宙人は、重要な存在です。


太古の昔から、たくさんの宇宙人グループが、地球を訪れていたようですが、このアヌンナキのファミリーが、地球の歴史に、一番影響を与えたのかもしれません。

アヌンナキは、いわゆる、爬虫類人(レプティリアン)だっと言われています。

性別でいえば、男性だったそうですが、彼が、大昔に、地球の将来の大まかなプランを、つくったようです。

地球の歴史のほとんどが、彼が、創作したイメージどおりに、ずーっと長いこと、進行していたということです。

だから、「歴史」のことを、英語で、「history」、つまり、「his story(彼のつくった話)」というそうです。




アヌンナキだといわれている壁画です。






もしかしたら、この宇宙人が、現在の沖縄の今帰仁城跡のあたりで、人間を囲って、動物園や実験場のようなものを、つくっていたのかもしれません。




あまり、確かではありませんが、ほんの少しだけ、地名に、痕跡が残っていました。

ネットで調べてみると、面白いことが、わかりました。

「今帰仁」と書いて、「なきじん」と読むのですが、

「どうして、こういう読み方をするだろう?」

と思って、調べてみました。



すると、沖縄の地名には、「東江(あがりえ)」や「西表(いりおもて)」など、沖縄県外の人には、読みにくい、漢字の当て方がされている地名や人名が、たくさんあるのですが、その多くは、沖縄の古い言葉に、漢字の意味を当てたものです。

たとえば、前述の「東江(あがりえ)」や「西表(いりおもて)」という地名は、沖縄では、東は、太陽が上るので「あがり」、西は、沈むので「いり」と言うそうです。


しかし、「今帰仁(なきじん)」という地名の由来は、謎で、学者たちによる定説が、まったくないそうです。


…ということは、古い沖縄の言葉よりも、さらに古い時代の言葉の可能性があるということですね。


そこで、最初は、「泣き人」や「亡き人」なのかと思って、いろいろ考えていたのですが、シックリきませんでした。


しばらくして、閃きました。

「なきは、ナキで、じんは、神だったんじゃないかな…?」

「なき」は、「アヌンナキ」の「ナキ」だったんじゃないかということです。

「じん」は、「神」ですね。

「今帰仁=なきじん=ナキ神=アヌンナキ」

という等式が、成立するかもしれないと、思ったのです。

「今帰仁城跡=太古の時代に、アヌンナキが、治めていた場所」

かもしれないということです。



どうですか?

ちょっと、関係ありそうな気がしてきませんか?

実は、アヌンナキのさらなる痕跡を、今帰仁城跡の近くに見つけたのです。

彼の二人の息子たちである、「エンリル」と「エンキ」の痕跡があったのです。

さらに、彼らが、人類の誕生に関わった、「エデンの園」、つまり、「アダムとイブの住んでいた場所」が、前回の青森県の旅と同じように、この今帰仁城跡の近くにもあったのです。




次回に続きます。






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旅行記の続きです。

今までにも、旅行記は、たくさん書きましたが、毎回、

「読者の方の予想は、裏切り、期待は、裏切らない」

という流れになっていると思います。

今回も、おそらく、そうなると思います。(笑)



まあ、趣味でやっている「宇宙考古学」なので、モチロン、学問的な根拠なども、ある程度はありますが、ただの思いつきだったり、ダジャレみたいにテキトーなものも、含んでいるので、あまり真面目に考えずに、一つの仮説として、そして、娯楽として、楽しんでくださいね。

「トーマチャンプルー」

というトーマ流の料理を、軽く味わってください。(笑)




さて、今回の沖縄の旅でも、

「最初に、大まかな目的と計画は立てて、その後は、気の向くままに、直観に従って、行き当たり、バッチリで決める」

というスタイルにしました。

すると、いろいろまわりながら、

「旅の拠点を、どうしようか?」

と、ちょっと迷ったのですが、最終的には、沖縄県北部の「本部町(もとぶちょう)」になりました。



去年の夏あたりから、

「地球文明は、宇宙文明の影響を、かなり受けている。宇宙人が、地球の歴史を、サポートしてきた」

こう確信を強め、その痕跡を探して、世界中の遺跡などを、書籍やインターネットで、検索して、外国に行こうと思っていたら、

「いやいや、外国なんか行かなくても、どうやら、この日本に、凄い痕跡が、たくさん残っているようだぞ」

と思いなおし、主に、奈良県や青森県を、集中的に調べ、実際に、現場にも行き、いろいろなことを、知りました。


そうやって、調べていくうちに、

「なんだ、自分の故郷の沖縄県にも、凄い場所が、たくさんあるぞ!」

ということに気がついて、今回の旅の流れになったのです。

しかも、沖縄でも、それほど、実家のある那覇市から遠くない、沖縄本島の近くにも、たくさんの遺跡があることが、わかりました。



そして、最終的に、旅の拠点になったのが、本部町なのです。

気がついたのは、この町は、私の父方の先祖が、代々住んでいた町でした。

「地球文明の謎を探して、世界中を検索していたら、なんと、自分にとっての最大の謎の場所は、ご先祖様の場所だったんだー!」

と驚きました。

メーテルリンクの「青い鳥」の話ですね。(笑)



この本部町から、半径100キロ以内の圏内に、「沖縄の三大ピラミッド」を含む、地球文明にとって重要な場所が、たくさん存在しているのです。

これらを調べているうちに、

「本部町(もとぶちょう)って、本当に、地球文明の本部(ほんぶ)だったんだー!!」

と驚愕しました。

やはり、地名は、伊達についているわけじゃなかったのです。

この町が、文字通り、「本部の町」だったのです。

これから、少しづつ、本部町を本部とする、沖縄に存在していた、古代文明の秘密に、迫っていきますね。




本部町を、車で走っていたら、こんな注意書きの看板がありました。

「むとぅぶ、美人多し、わき見注意!」

町民が、イタズラで立てたわけじゃなく、ちゃんと、本部町の警察が、立てているようなのです。

こういう遊び心が、沖縄らしいですね。(笑)

たしかに、美人が多かったなー

さすが、地球文明の本部(ほんぶ)ですね。(笑)


150519_084102.jpg




本部町で泊まったホテルです。

値段のわりに、かなり部屋も広く、よかったです。

朝食のビュッフェも、美味しかったです。

中庭のプールサイドで、お茶しました。


150519_082303.jpg




このホテルを、旅の本部にして、いろいろまわりました。

次回に続きます。






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昨日、沖縄から東京に戻ってきました。


5月17日(日)の沖縄セミナーも、楽しく終了しました。

夜遅くまで、皆で語り合い、最高に楽しかったです。

参加された皆さん、ありがとうございました。




セミナーの翌日、18日(月)から21日(木)まで、沖縄を旅行してきました。


趣味の「宇宙考古学」や「超古代文明史」の痕跡が、沖縄に、山ほどあることがわかったので、この機会に、いろいろ見てまわりまりました。

調べてみると、故郷である沖縄に、ほとんど知られていないようなパワースポットが、たくさんあるとに、驚きました。

書きたいことは、山ほどありますが、なるべく、簡潔に、わかりやすく書いていこうと思っています。

なお、文章の構成上、実際に、まわった順番ではなく、テーマごとに分けて書いていきます。




特に今年になって、アジアからの観光客が、大量に沖縄に来ているようです。

ホテルに泊まっても、台湾からの観光客を、たくさん見ました。


子供のころ、学校の先生から、

「沖縄は、チャンプルーの文化ですよ」

と、よく聞かされていたのですが、本当にそうなんだと実感しました。


ご存じのように、「チャンプルー」とは、「野菜や豆腐などで炒めた沖縄料理」のことです。

また、「チャンプルー」とは、沖縄の方言で、「混ぜこぜにした」というような意味です。

野菜や豆腐に限らず、さまざまな材料を、一緒にして炒め合わせ、「ゴーヤーチャンプルー」や「フーチャンプルー」、「ソーミンチャンプルー」など、主な材料の名を冠して、呼ばれることも多いです。

元々は、ありあわせの野菜に、安価で、毎日手に入る豆腐、保存食である塩漬けの豚肉などを加えた、家庭料理でしたが、近年では、テレビ番組で紹介されるなどして、沖縄以外の日本各地でも、食べられるようになりました。



沖縄は、「琉球・東南アジア・日本・中国・アメリカ」など、様々な文化が、歴史的経緯から、入り交じった文化です。

それらが、長い年月の間に、だんだんバランスのとれた、いい味を出すようになってきました。

これは、沖縄の人たちが、本来、

「私たちは、どんな文化でも、喜んで受け入れますよ」

という懐の深さを、もっていたからだろうと言われています。


この沖縄文化の特性を、「チャンプルー文化」と、呼ぶそうです。

「どんな文化でも、どんどん受け入れて、それらを、長い時間をかけて、少しずつ地域に定着させていく」

こういう大きな受容性に富んでいるのが、沖縄という文化なのです。

「チャンプルー」という料理は、まさに、「沖縄」そのものを、表現しているのです。



一説によると、「沖縄」の語源は、もともと、「おおきなわ」で、漢字にすると、「大きな和」だったそうです。

そうです。

「大和(やまと)」なのです。

沖縄だけでなく、日本という文化そのものが、元々、このような大きな受容性を、もっているのです。

その中でも、特に、この沖縄という地域は、その特性が、強いような気がします。




さて、前置きはこれくらいにして、そろそろ、旅行記を書いていきますね。



当初の予定では、タイトルを、「沖縄ミステリーツアー」にするつもりでしたが、今回の主要な目的地が、「ピラミッド」だったために、「沖縄ピラミッドツアー」に、変更しました。


沖縄には、いくつか、ピラミッドらしき建造物があるのですが、あまり知られていないようです。

特に、「沖縄の三大ピラミッド」は、以前に、テレビでも、一時話題になったようですが、それから、まったく報道されなくなったようで、私も、つい最近知りました。




写真でも、旅行記を紹介していきます。

まずは、軽くジャブ程度に、日常風景の写真から。



羽田空港のロビーから、飛行機を、パチリ。

旅行って、行く直前が、一番ワクワクしますねー!


150516_175942.jpg



まだ、梅雨に入る前だったので、ほとんどの日が晴天で、太陽が、眩しいくらい輝いていました。

沖縄の太陽の下では、やはり、ハイビスカスの花が映えますね。


150519_141154.jpg



途中で、サンマリーナホテルに、立ち寄りました。

ここは、私が、大学生の頃、アルバイトしていた思い出のホテルです。

何年ぶりかな?

おそらく、27年ぶりくらいだと思います。


150518_150804.jpg



建物の中は、中央が、吹き抜けになっています。


150518_151530.jpg



食後に、パチリ。

150518_152900.jpg



国道58号線を、那覇から、北上していきました。

途中で、「ブルーシールアイスクリーム」のお店に、立ち寄りました。

ここは、アメリカンな店ですが、子供の頃に、食べていた、懐かしいアイスクリームが、置いてあったりして、童心にかえれます。


150518_171813.jpg



店内です。


150518_165730.jpg



今回の旅行の間は、ほとんど、沖縄料理を、食べていました。

故郷の料理のせいもあると思いますが、快食、快眠、快便で、とても健康的な生活になりました。

体調も、凄くよくなりました。

特に、「ゴーヤーチャンプルー」は、身体にとてもよかったです。

やはり、いろいろなものを、バランス良く食べるのが、健康の秘訣みたいです。







次回から、いよいよ、「沖縄ピラミッドツアー」の本編に、入って行きます。

お楽しみに!






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