精神世界の鉄人のブログ

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。


テーマ:
大好評の「セルフブランディング」のセミナーを、久しぶりに東京で開催します。

ぜひ、参加してくださいね。

再受講の方も、大歓迎です。




毎回、たくさんの方から、

「目からウロコでした!」

「世の中のカラクリが、よくわかりました!」

「お金って、そういう存在だったんですねー」

「どうして、働いても働いても、豊かになれないのか、その理由が、ようやくわかりました!」

「ヒーリングの仕事で、なかなか利益がでない理由が、よくわかりました!」

こういう感想が、たくさん届いています。



「来年から、まったく新しい人生を、スタートさせたい! これからは、経済的にも精神的にも、本当に豊かな人生を、歩んでいきたい!」

こう思っている方に、特に受講していただきたいです。


他にも、

「ワクワクすることをしているのに、なぜか、いつまでたっても、豊かになれない」

こういう方にも、受けていただきたいです。

この場合、「ワクワク」の何かの部分が、間違っていたり、もしくは、「ワクワク」は、正しくて、宇宙からのサポートも、受けやすい状態になっているのですが、地球の社会や経済の流れと、うまく噛み合っていないために、なかなか豊かさの流れに、乗れないということもあります。

「宇宙の法則」も大切ですが、同じくらい、「地球の法則」も、大切なのです。

この二つは、両輪のごとしです。

「バシャール」などの本には、前者は、わかりやすく説かれていますが、後者には、あまり言及していないようです。

この部分は、人間が自力で、考えなくてはいけない部分なのかもしれません。



セミナーを受講した後、すでに、個人事業主として、ビジネスで成功している人も、続出しているようです。

受講生から、成功している話を聞くのが、セミナー講師の最高の喜びです。



このセミナーは、私が、これまでに学んできた、ビジネスとスピリチュアルが、見事に融合した内容になっています。

ブログやメルマガなどでは、書けないような話も、このセミナーでは、バンバンできるので、ぜひ、聴きにきてくださいね。

自分の魅力発見から、豊かさへの流れを、子供でもわかるようなシンプルな表現で語ります。




<セルフブランディングセミナー in 東京>


〇日時:2016年7月24日(日)13時55分(受付開始) 14時15分~17時15分


〇場所:東京都大田区西蒲田の私のオフィスで、開催します。

詳しい住所などは、別途、メールにて連絡させていただきます。


○内容:自分の魅力発見から、豊かさの流れをつくる仕組み作りです。

私が、起業して学んだ全てを、初公開します。

しかも、小学生でも、わかるような簡単な表現で、ビジネスの真髄を語ります。

このセミナーは、特に、ヒーリング関係のお仕事をされている方や、これから、そういう仕事をやろうと考えている方に、受けていただきたいです。

心だけでなく、経済的にも豊かでないと、いいヒーリングは、できないと思います。

ぜひ、心も経済も、両方豊かになってください。


○定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。

定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。


○受講料:2万円 

お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。




☆参加ご希望の方は、私、トーマまで、メールお願いします。

トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp





以前に書いたブログです。

セミナーでは、この内容を、さらに幅広く掘り下げます。


○「セルフブランディング」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11536760628.html

○「ナンバーワン」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11537850252.html

○「ダブルスキル」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11538263527.html

○「店」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11539990640.html

○「下手な鉄砲」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11540948243.html

○「ダイヤモンド」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11541702398.html




☆ブランディングセミナー、参加された方たちからのメールが、たくさん届いています。

一部を、紹介させていただきます。

プライバシー保護のため、少し文章を編集させていただきました。

下記です。



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



○Kさん(女性)


金曜日はセミナーに参加させていただきありがとうございました(*^^*)
セミナーというもの自体初めて参加したのですが、とても楽しく勉強になりました。

私は起業というほどの気合いもなく自分で仕事をしてきましたが、ある一定以上には収入がなかなか増えず、価格設定や立地、広告費、競合などで悩んでいました。

そんな時にトーマさんのセミナーでちょうど悩みの解決につながるヒントをいただき、今回参加でき本当によかったなと思います(*^^*)

私にとって3つの柱はどれかなと色々考えていますが、5合目でもいいというお話に私でも何かできるかも⁈と前向きなパワーをいただきました。
まずは何か一つ決めてやってみたいと思います。

土曜日もできれば参加したかったのですが、先約があり行けずとても残念でした。
セミナーでご一緒させていただいたみなさんもそれぞれ素敵なかたばかりで、もっとトーマさんやみなさんとお話したかったです。

またセミナーか何かでお会いして色々お話できる機会を今から楽しみにしています。
ありがとうございました(*^^*)



○Yさん(男性)


トーマさん

先日は素敵なセミナーありがとうございました。
私は、今回このセミナーを妻から知りました。

私は、ビジネスが好きでいろんなセミナーや本を読んだりしていましたが、精神世界とリンクしたセミナーは始めてでした。

精神世界については、妻から時々教えてもらう程度であまり知りませんでした。
ですので、いつものビジネスセミナーより不安と緊張をしていましたが、トーマさんの人柄や分かりやすいセミナー内容で、とても満足しました。

ありがとうございます。

ビジネスは、対人商売が基本なので精神世界がとても重要な事も分かりました。
これから妻から聞くだけでなく自主的に学んでいこうと思います。

その他、ビジネスの現実的で具体的なお話も参考になり、自分だったらどうすればいいのかと考える日々です。

あぁーこうすればいいかな、いや、こうかなと、ワクワクしながら考えています。

どんどん行動に移して成長していきたいと思います。

本当にありがとうございました。



○Iさん(男性)


トーマさんへ

大阪ブランディングセミナー受講しました、ありがとうございます!

精神的な心構えだけで、あとは、自分の心に聞くしかないという、身もフタもない話ではなく、最終的には自分に心に聞くしかないとしても、この3次元での仕事について、考える基準、整理整頓された理論を教えてくれました。

大変感謝しています。

その基準、理論をふまえた上で、世の中を見渡してみると、たしかに、そうだなと思えます。

陰謀論など興味なく、UFOも別にどちらでもいい、実際、現実をどう生きていくのか、食べていくのかを知りたい私としては、今までとは違う角度からの視点を得られたことは、今後とても役に立つことでしょう。

あまり上手く書けないけれど、 消化して活かしていきたいです。

トーマさんありがとう。



○Kさん(女性)


このたびは、お世話になり、まことにありがとうございました。

私は、今まで色々なセミナーを受けてきましたが、これほど理解しやすくて勉強になり、皆さんと共有できる時間が楽しいと感じたセミナーは、初めてで、さすがトーマさんだと思いました。

トーマさんは、ご自身が体験し学ばれたことを、ブログだけでもすごいと思うのに、こうして私達に惜しみなくわかりやすく教えてくださることが素晴らしいと思うのです。

また、機会がありましたら、お会いできる日を心から楽しみにしています。
(*^▽^)/★*☆♪

(追伸)  

セミナーや懇親会でのお話の素晴らしさはもちろんのことですが、私は、トーマさんに久しぶりにお会いして、こんな私達のことを忘れずに覚えていてくださって、以前と変わらず同じように受け入れて接してくださったことが、とても嬉しかったのです。

ますますトーマさんのファンになりました。(*^_^*)
今後ともどうぞよろしくお願いいたしますm(._.)m



○Hさん(女性)


トーマ様

昨日ブランディングセミナーを参加しましたHです。

貴重なお話ありがとうございました!

自分の個性とは何か、改めて見つめ直す良い機会となりました。

何時の間にか洗脳されていた事や思い込んでいた事は、実はたくさんあって、流されて生活してたな、と気づかされました。

これからは、自分で考える機会をもっと増やしたいなと思います。

その後のお食事会も、スピリチュアルな話しや、色んな職業の方がいて面白かったです。
なんだか、みなさんはじめてお会いする方々でしたが、自然とリラックスして話せました(^-^)/

また他のセミナーも参加してみたいと思います。
ありがとうございました



○Sさん(男性)


拝啓

トーマ様

大阪ツアーの二日間のお付き合い、ありがとうございました。

この二日間は、ここ数年、というか、人生で一定のサイクルでやってくる何度目かの、最大のエポックメーキングなイベントでした。

今ピンポイントで私が欲しかったもの、私に必要なものをいただきました。

自分というOSにダウンロードした「トーマ・イタル」あるいは 「ブランディング・セミナー」という超圧縮ファイルの凄さは、ダウンロード中も十分に衝撃でしたが、これからさらに徐々に解凍されて、さらにその価値を実感していく予感がしています。

集まった方々との懇親も素晴らしいものでした。
有意義な出会いがありました。

今は、有意義でない出会いの方が、ない時になっていますね。
特に2014年になってから。

ペンダント「アセンション」のお試し体験も、私には凄かった!(これは個人個人でその時々で差があることが、私には理解できます。

即効性の感覚がない人でも、知らず何かが変わっている筈だと思います。

その人の現在のチャクラの活性度と関係がありそうです。

逆にいうとチャクラのバロメーターにもなり、活性が始まっている場合、それをスピード アップまたは指数的にパワーアップするという感覚を感じました。

だから、むしろ、ヤバい、と感じたくらいです笑)

しかしこれは必ずいずれ購入したいと思います。

ほんの数分首にかけてから、まだその効果の余韻が続いているような感じです。

「ブランディング・セミナー」初日は、その後の二次会、三次会、そして解散後に、参加者同士で知り合った地元大阪の新しく知り合った方と、二人で4次会に突入。

そのキッチン・バーでも、面白いことがありました。

二人で熱く語り合って帰り際、若いシェフの方が、向こうからこちらに歩み寄ってきて、スピリチュアルなことを話し始めたのです。

トーマさんがこの日大阪のど真ん中にポトンろ落とした石が、我々を通じて、深夜から明け方の大阪にスピリチュアルな波紋を広げているかのようでした。

二日目の今日も、帰り、ある不思議なシンクロニシティがありました。

これは、また今度お会いした時にでも、お話します。

ワクワクで、驚きの二日間。
ありがとうございました。



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※





PS 2002年の9月に、アメリカから日本に帰国した時の写真です。

北海道の千歳空港です。

真ん中の黒い服が、私です。

この時から、本格的に起業しました。

1ヶ月半かけて、日本縦断旅行をやったのも、この頃ですね。

楽しかったな~

たくさんの人に、起業の喜びや楽しさを伝えたいです。


IMG_20150306_174251943.jpg






☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm




☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓



にほんブログ村 哲学ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ペタしてね

読者登録してね

アメンバー募集中

フォローしてね

Twitterボタン
Twitterブログパーツ

トーマ イタル

バナーを作成


以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/




☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
大人気のヒーリンググッズ、「不思議なペンダント・アセンション」の話題です。



このペンダントに出会ったのが、2007年の6月なので、ちょうど9年目になります。

9年間、毎日、私の胸に下がっています。

いろいろなネガティブな出来事も、これが、完璧に防御してくれているのを確信しています。


2007年の夏は、いろいろな事件に巻き込まれて、大変だったのですが、これを装着したら、ウソみたいに、自然に、いろいろなことが解決して、いい方向に向かいました。

もちろん、他の要因も、たくさんあるとは思いますが、今でも、あの時の奇跡は、このペンダントが、起こしたのだろうと思っています。



特に、メディアを使った宣伝や広告など、まったくやらずに、9年間、仲間たちと一緒に、口コミだけで、広げてきました。

静かなロングセラーですね。

協力していただいた、全ての方に、改めて感謝します。

特に、毎回、一つ一つに、魂を込めて制作していただいている、発明家さんに、スペシャルサンクスです。


「これからも、穏やかで静かなブームの中、縁のある人の手元に、届いたらいいな…」

と思っています。



もちろん、自分用に購入される方も、多いのですが、プレゼント用として購入される方も、多いみたいですね。

大切な方の誕生日や記念日などのプレゼントに、ピッタリだと思います。

私自身、母の日に母に贈ったら、とっても喜ばれました。




下記に、今までに書いたエッセイを再掲載したので、まだ読んでいない方、ぜひ読んでください。



○「ホワイトマジックの時代」 2007年7月1日

白魔術と黒魔術の話です。

最初に、ペンダントに会った時の思い出も、書いています。


http://www.tomaatlas.com/lib162.htm



○「宇宙エネルギー」 2007年8月12日

宇宙の陰陽エネルギーの話です。

ペンダントの磨き方も、オマケで掲載しました。


http://www.tomaatlas.com/lib166.htm



○「不思議なペンダント アセンション」 2008年2月9日

愛用者の方の素敵な体験談です。

オーラ写真で、科学的にペンダントの効果を検証したそうです。


http://www.tomaatlas.com/lib181.htm



○「トライ&エラー」 2008年4月18日

発明家さんの製作所を、訪問した時の話です。

ペンダントの制作過程の写真も、掲載しています。


http://www.tomaatlas.com/lib193.htm



○「ペンダントの体験談集」 2013年1月29日

今までの体験談を、まとめました。

これはごく一部ですが、凄い数ですね。


http://www.tomaatlas.com/lib471.htm





9年間、首から下げている最愛のペンダントです。

常に、宇宙の輝きを放っています!







☆さらに、詳しいお問い合わせ、そして、購入希望の方は、下記のサイトから、友人の有明さん(トリプル向日葵さん)に、お願いします。

○「トリプル向日葵」

http://triplehimawari.ocnk.net/







☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm






☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓



にほんブログ村 哲学ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ペタしてね

読者登録してね

アメンバー募集中

フォローしてね

Twitterボタン
Twitterブログパーツ




以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/




☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。

精神世界の鉄人

精神世界の鉄人


AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
「大阪ミステリーツアー」、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

たくさんの感想メールにも、感謝します。




旅行記を書いている時に、たまに、

「あれは、何だったかな?」

と、疑問が湧いてくることがありますが、昔だったら、わざわざ、バスに乗って、大きな図書館まで、調べに行ったようなことが、現在では、すぐに、パソコンやスマホで検索できます。

情報を得るためのスピードが、けた外れにはやくなっています。




今回も、「ウルトラマン」のことを、いろいろ知りたくて検索していたら、素敵な動画を見つけました。

なんと、ウルトラ兄弟が、助け合っていたという話です!

しかも、私の大好きだった、「ウルトラマンタロウ」が、弟分の「ウルトラマンレオ」を助けたという実話です。


ちなみに、「ウルトラマンタロ」は、ウルトラ兄弟、6番目の弟で、「ウルトラマンレオ」は、そのすぐ下の弟分です。

どうして、「弟」と言わずに、「弟分」というかと言うと、血縁関係はないからです。

どうやら、宇宙人たちは、「血のつながり」よりも、「魂のつながり」のほうを重視するようです。


しかし、タロウがレオを助けたのは、「ウルトラシリーズ」の中の話ではないのです。

何と、タロウがレオを助けたのは、実生活での話しなのです。




これは、2015年2月27日放送の「爆報!THE フライデー」の企画、「あの人は今…衝撃デビューの行く末 大追跡SP」の中で紹介された話です。


{4322C780-775A-435B-B2F6-A77304534A36}





「ウルトラマンレオ」の放送が終了してから、約30年後、2004年に、タロウの元に、レオから救援要請が来たらしいのです。

この時、レオは胃ガンに侵され、余命半年を宣告されてたそうです。

しかも、胃の3分の2を侵され、オペで治っても、再発の可能性が高いという最悪の状況だったそうです。


タロウとレオは、「ウルトラシリーズ」の中の設定では、兄弟分ですが、タロウとレオは、実は、現実の世界でも、兄弟のように仲が良かったそうです。

つまり、「ウルトラマンタロウ」の役だった、俳優の「篠田三郎さん」と、「ウルトラマンレオ」の役だった、「真夏竜さん」は、同じ芸能事務所の先輩と後輩の関係で、実生活でも、兄弟分だったのだそうです。


レオ(真夏竜さん)は、ガンが発症してから、胃ガンのオペが得意な病院を探したそうなのですが、良い病院を探す事ができずに、苦しんでいたそうです。

その時に、彼の奥さんが、藁をも掴む思いで、タロウ(篠田三郎さん)に、救援を要請したらしいのです。

「ウルトラサイン」を送ったのですね。(笑)

実際には、奥さんが電話をしたそうですが、その話を聞いたタロウは、

「ウルトラシリーズでも弟なら、実生活でも弟だ!」

と判断したようで、レオの救援を決めたそうです。


ただし、タロウは、プロの役者ですが、医者ではありません。

では、どうやって、タロウはレオを救ったのかというと、それは、当時は、まだ珍しかった、「セカンドオピニオン」という方法だったそうです。

タロウには、昔から親交があった良い医者が、知り合いにいたそうです。

その医者経由のセカンドオピニオンで、レオを救ったようなのです。

レオも、

「信頼する兄さんのすすめる医者だったら、間違いないだろう」

と、素直に従ったのだそうです。

それで、結果として、命が助かり、それからも、再発せずに、今も元気だそうです。

番組の中では、二人が再会するシーンもあり、ウルトラマンファンには、涙ウルウルの内容です。



俳優の篠田さんは、実生活でも、「ウルトラマンタロウ」のような方だったんですねー!


{84282F9E-CAE7-4666-8C5C-017B87B5C746}






以前に、「オーラの泉」という番組で、江原啓之さんが、

「俳優の方は、よく歴史番組などで与えられた役が、自分の前世だったということが、よくあります」

こう言っていました。

たとえば、大河ドラマなどで、お殿様の役をやる俳優は、前世で、本当に、その殿様だったということが、よくあるそうなのです。



ということは…

反対もあるのではないでしょうか?

つまり、SF映画などで、未来の宇宙人の役をやるような俳優さんは、来世では、その星の宇宙人になるということも、可能性としては、あるのではないでしょうか?


俳優の「篠田三郎さん」と「真夏竜さん」は、もしかしたら、来世では、別の惑星で、本当に、「ウルトラマンタロウ」と「ウルトラマンレオ」の兄弟のような宇宙人に、転生するのかもしれませんね。(笑)



私たち、精神世界の好きな人たちも、自分が好きな宇宙人、「バシャール」や「アミちゃん」などの宇宙人が、来世で転生するグループの存在かもしれないということです。(笑)




☆動画も、ぜひ見てくださいね。



○「凄いぞウルトラ兄弟愛!タロウ(篠田三郎)がレオ(真夏竜)を救った!! 1」

https://www.youtube.com/watch?v=wMWzv-FvB6U&app=desktop






○「凄いぞウルトラ兄弟愛!タロウ(篠田三郎)がレオ(真夏竜)を救った!! 2」

https://www.youtube.com/watch?v=O0j8pf1WvPk







オマケです。



旅行記のストーリーの流れの関係で、掲載できなくて、ボツになってしまった写真です。

昔のジャッキー・チェンの映画のエンディングの「NG集」のような感覚で、気楽に眺めてくださいね。

特に深い意味は、ありません。


{E652B1E2-5C8A-4A3E-A5F9-B959A53E6748}





{911CBDFB-CB59-410E-AD6F-EB9779ED8BF2}





{2DE8B0FA-4BB3-439B-BEBD-0A8CD35B99E7}





{450F87AD-78C3-434B-98E7-1CCE0D0C5EED}





{D646EB8D-0E40-472B-B937-E0A3746F34F1}





{DCCEE990-2677-4967-8762-475E3AC5DCAC}





{A9B006CA-C7C9-4407-992E-FDCE420F7076}





{72A39DFE-5AC8-4649-B959-9446B5CD6295}





{BEDDEAFB-A9ED-45E1-9C01-32DF1D2DD7AA}





{D6F59074-A4C6-4185-B9C2-A5C025C10821}





{B197CAE1-94B2-4AB2-BF10-4EAD273074FC}





{CE3DD69C-DF28-4024-91AC-04B6B22922CC}





{EDEEC450-0515-48AF-872B-6DE286E6BFE5}





{FA7BBA11-A322-4243-9D47-7FAF4D8A4F73}





{DCE3DC9D-351D-4757-A924-26C944670E43}





{D6CD838C-95C0-496A-99EF-287E5506F896}





{8A2F4D4B-B0AC-4FFC-B252-0DAE47A012FF}





{9BDBDDA5-6601-443F-869A-91B28A4ABF98}





{F6E8F77C-9874-46E7-BD46-AFEF7D4656BD}





{7D286C47-6D16-4D4D-A3A7-003C1137C78A}





{41565192-EDFF-4DE4-99EE-F882F8514B0E}





{80823FB1-9A9D-48FA-8376-B5CF677DE1F9}







☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm





☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓



にほんブログ村 哲学ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ペタしてね

読者登録してね

アメンバー募集中

フォローしてね

Twitterボタン
Twitterブログパーツ

トーマ イタル

バナーを作成


以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/




☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
大阪では、いろいろな所を散歩しましたが、最近、私の感受性が上がったのか、なんでもない風景でも、感動してしまったりしました。

ときどき、普通の景色が、とても綺麗に見えたりするのです。

たとえば、こういう景色です。

なんでもない景色ですよね。

感動して、つい撮ってしまいました。


{DE2E9468-8204-4050-A208-88B6387CBFB3}





{586A953C-2916-4730-855F-FA36A6B7BF57}





{259E10E5-F4C8-4329-8141-E7D3101C7AA7}






私は、芸術家にはなれませんでしたが、アートを鑑賞するのは、大好きです。

たまに、美術館などにも行きます。

子供の頃から、アニメやマンガなども、大好きでした。



日本のアニメーションやマンガなどは、世界最高の文化です。


ヨーロッパでは、「キャンディ・キャンディ」を観て、ヨーロッパ人が、大変驚いたそうです。

「日本人が、欧米人の生活を正確に描いている!」

という理由だったそうです。

これが、逆のことは、あまり聞いたことはありません。

つまり、

「欧米人が、日本人の生活を正確に描けるのか?」

ということです。

たとえば、アメリカン人に、日本人を主人公にした、アニメやマンガ、または、映画がつくれるのかということです。

まず、できません。

トンチンカンな日本人像を描くのが、オチです。


たまに、ハリウッド映画で、日本が描かれることがありますが、現代の日本の設定なのに、いまだに、「芸者」や「チョンマゲ」、「侍」や「腹切り」などが出てきて、苦笑することがありますが、外国人の外国の文化の認識というのは、そんなものらしいです。

日本人は、「キャンディ」のように、白人を主人公にしたり、黒人を主人公にしたり、さらに、中国やインド、ギリシャ、スイス、アフリカなど、どんな人種や民族の文化や習慣、歴史も、正確に認識して、さらに、それを絵に描くことまでできるのです。



この日本人の能力は、一言で表現すると、

「思いやり」

だと思います。

つまり、

「相手の立場になって、考えることができる」

ということです。


もちろん、外国人でも、これができる人もいれば、日本人でも、できない人もいます。

しかし、やはり、一般的に見てみると、日本人に、圧倒的にできる人が多いのです。


日本に住んでいると、ほとんどの人が、これが、あたりまえにできるので、あまり凄いと思いませんが、実は、日本人が一番凄いのは、この能力なのです。


相手の立場になって、相手のことを心底考えることができたら、戦争なんて絶対にできないのです。

「これから戦う敵の兵士たちにも、愛に包まれた家族がいて、仲良しの友人たちがいて、楽しく暮らしていたんだな…」

こう考えたら、いくら、敵国の兵士と言っても、殺すなんって、とんでもないことだと思うのです。


この思想が、顕著に表れているのが、「日本国憲法 第9条」の精神なのです。

人間として、当たり前の心をもっていれば、自然に、この精神になるのです。


日本以外の外国が、なかなか、こういう精神にならないのは、「思いやり」の心が、日本よりも、薄いからだと思います。


ただし、日本の「やさしさ」が、時折、状況によっては、裏目にでることも確かです。

外国では、日本の精神が、まったく理解できない外国人が多いので、日本は、しばしば恩を仇で返されたり、ナメられっぱなしになってしまうことも、多いのです。

日本人に一番足りなくて、これから必要になってくるものは、「勇気」なんだと思います。


アメリカなどは、「勇気」のある人が、多いような気がします。

「ヒーロー願望」が、強い国民なのです。

その反面、「やさしさ」が足りないと思う場面も、よく見ます。


戦後、「勇気」を持っている「アメリカ」と、「やさしさ」を持っている「日本」とが、同盟を結んだのは、ある意味、「陰と陽」のバランスで、いいコンビだったのかもしれません。




また、日本人は、一般的に奥ゆかしく、プレゼンをしたり、アピールするのも下手です。

でも、これからは、どんどん積極的に、良い所を認めてもらうように、動くべきだと思います。

そうすれば、世界は、もっとよくなります。


具体的な例をあげますね。


1970年代くらいに、たくさんの日本の企業が、中近東に進出したそうです。

その時に、やはり、日本人は、お人よしが多いので、最初の頃に、さんざん詐欺に遭ったそうです。

中近東のビジネスマンに騙される被害が、続出したのだそうです。

しかし、日本人も、馬鹿ではないので、2回目からは用心するし、一度詐欺をやった人物は、日本人同士で、連絡しあったために、たしかに、最初の1回は、ぼろ儲けすることはできたのですが、そういう人は続かないで、すぐに消えてしまったそうです。

日本人相手に、正直で誠実にビジネスをやった、中近東のビジネスマンだけが、何十年にも渡って、取引を続けることができ、結果として、とても儲かったのだそうです。


つまり、当時の日本のビジネスマンたちは、車や電化製品などの「モノ」ではなく、「精神」のほうを、提供したのだそうです。

「ビジネスというのは、正直で誠実にやったほうが儲かる」

という「精神を」、中近東に輸出したのが、その時代だったのだそうです。



他にも、日本人が、あまり気が付いていないことを書くと、日本は、世界史の上でも、初めてのことを、やり遂げたのです。

それは、

「戦争に負けたのに、国民が、幸せな生活を手に入れた」

ということです。

それまでの人類の歴史では、一度戦争に負けたら、最悪で、皆殺しにされていました。

最良の結果でも、奴隷にされて、死ぬまで苦しむという結果が待っていたのです。


それが、日本の場合、戦後の高度経済成長などで、豊かな国になったのです。

もちろん、細かいことをいえば、日本も、悪い面は、たくさんありますが、外国に比べたら、やはり、今でもいい国なのです。

このことから、

「戦争することには、あまり意味がない」

という教訓を、世界中に発信したのです。

この歴史的な意義は、大きいと思います。



今でも、日本のマンガやアニメなどで、世界中に、「勇気」、「やさしさ」、「思いやり」、「愛」、「平和」などのメッセージを、発信していまね。


これらの日本の作品を読んだりしていた子供が、現在、ようやく、世界中で、政治家になったり、ビジネスマンになったりしています。

日本の愛の文化が、広がってきています。

これからの新しい地球が、楽しみです。




さて、本題に入ります。



「オカルト」という単語の語源は、もともとは、「隠されたもの」という意味だったそうです。


{3071CE2C-0C89-491C-A09E-DB9321C61D11}





日本の「カルタ」という遊びも、これが語源だそうです。


{D55AD4CC-78D1-4916-9E80-A74088AA37D0}





UFO、心霊現象、超能力、未確認動物などなど、この世界には、いろいろな不思議な現象がありますが、これらの特徴として、

「決定的な証拠が残らない」

ということが、あげられます。


たとえば、私も経験があるのですが、UFOを目撃しても、なぜか、その時だけ、写真を撮り忘れたり、撮影しても、ぼんやり写っていたり、誰にでも、わかるような決定的な証拠が、なぜか残せないのです。

宇宙人が搭乗しているような、本当のスペースシップは、次元を超えて、非物質の状態で飛行するので、人間の可視光線の範囲内では、撮影しにくいという理由もあるのですが、なにか意図的に、あちら側が、わざと人間には、証拠が絶対に残らないように、動いているようなのです。


私自身も、子供の頃から、たくさんの不思議現象を体験していますが、やはり、決定的な証拠は、もっていません。


24歳の頃にも、

「人間の魂が、永遠に輪廻転生を繰り返し、死後の世界や前世と来世が存在する」

という究極の真理がわかった時も、友人たちから、

「でっ? 証拠は? 根拠は、何?」

と言われて、反論できずに悔しい思いをしました。


その後、UFOや宇宙人との接近遭遇をしても、やはり、証拠が、一つも残っていなくて、

「オマエ、頭おかしいんじゃないのか?」

と、皆からバカにされたりして、悔しかったり、悲しい気持ちになったことが、たくさんありました。


{4CA2EC43-C984-43A0-BE20-84FE2FE61F2E}





それでも、「人間の魂の永遠性」や「地球外文明」という事実が、人間の人生を、とても自由にしてくれて、幸せに生きていくために、必要な考え方だという信念から、

「なんとか、この事実を、たくさんの人にわかってもらおう!」

と、必死になって、いろいろ勉強しました。

膨大な書物も読みまくったし、いろいろな研究機関や団体に所属して、たくさんの人から、教えを受けました。


その中でも、特に、「宇宙文明」の痕跡が、ハッキリと形になって、物質として残っている物を対象にした学問、「宇宙考古学」は、一般の人たちに、わかりやすく、そして、楽しく伝えることができることがわかり、これを重点的に学びました。

そのおかげで、とても物知りになり、現在では、こうやって、ブログやメルマガなどで、不思議なことを、文章にして伝えたり、セミナーなどを開催したりしています。


{3F00B830-4ACE-4496-9534-A1BDA9D57011}





{FB2C49BB-BDFB-4CA4-BFEA-255DC4AE596B}





{AEDA374B-94B3-49C2-868E-9F8B2E3413DE}






考えてみたら、「オカルト」という現象は、

「どの現象も、神というような大きな存在が、管理していて、現象そのものが、チラッ、チラッと、見え隠れすることによって、人間に、いろいろな気づきを与えたり、学ばせたりしているのではないか?」

こう思うのです。

神様が、「人間の学びと成長」を目的として、起こしているということです。




私は、20代の頃に、オカルト現象を、たくさんの人に、理解してもらうためには、

「結局、自分自身が、人から信用されたり、信頼されるようにならないといけない」

ということに、最終的に気がつきました。


だから、仕事をしっかりやったり、立派な社会人になるということは、もちろんですが、他にも、わかりやすい表現をして、確実に伝えるために、努力しました。

「オカルト」という現象のおかげで、魂が、とても成長できたのです。


現在、超常現象を、肯定している人たちの多くは、私と同じような成長を、感じてると思います。




最近は、あまりやらなくなりましたが、以前は、テレビで、よく、「超常現象バトル」という企画で、「肯定派 VS 否定派」で、いろいろなバトルを、繰り広げてましたね。

それを見ていた時に思ったのは、どちらにも、大きな学びが、たくさんある企画だということでした。


「肯定派」の人たちには、「客観性」や「わかりやすさ」など、科学的で、説得力のある説明をする能力が、必要だと思いました。

「否定派」の人たちには、「柔軟性」や「謙虚さ」など、未知の世界への恐れを、克服する勇気が、必要だと感じました。



「オカルト」などの不思議な現象をめぐる、このような対立は、昔から、世界中で繰り広げられているそうです。

これは、神という存在が、ちょっと現れたり、また隠れたりという行為を繰り返しながら、少しづつ、人間に、気づきを与え、魂を成長させるための「教材」として、使っているのかもしれないと思うのです。





「大阪ミステリーツアー」は、今回で最終回です。

いやー、今回も不思議な旅でした。

参加された皆さん、お疲れ様でした。

いろいろなことを、語り合いましたね。



どうでしたか?

旅行記、楽しんでいただけましたか?


なるべく簡単に説明したつもりですが、いくつか、わかりにくかった箇所も、あったかもしれませんね。

文章では、全部は伝えられません。


もっと知りたい方は、いつか、私の開催している、「地球文明」のセミナーに参加してみてくださいね。

とてもよくわかると思います。



こうやって、ネットで持論を展開すると、たくさん方から、またいろいろな情報をいただきます。

それで、さらに情報の精度が、上がっていくのです。

インターネットって、素晴らしいですね。



今回の旅のように、歴史の話をしながら、遺跡や神社仏閣などをめぐるのは、最高に楽しいです。

これ以上に楽しい時間は、ないと思います。

今年は、毎月でも、こういう旅行をしたいと思いました。




今月の下旬から来月の上旬にかけては、「岩手県」に行ってくる予定です。

ここにも、「宇宙考古学」において、とても興味深い場所が、いくつかあるのです。


岩手県、もしくは、その周辺にお住まいで、車を持っている方、もし時間があったら、県内を運転して案内していただけると、とても助かります。

報酬はありませんが、食事くらいは、おごりますよ。(笑)

よかったら、私に連絡くださいね。





今回も最後に、何かで締めようかと思ったのですが、私の好きなウルトラマンシリーズで、終わりにしようと思います。

一番好きなヒーローは、「ウルトラマンタロウ」ですが、主題歌は、「ウルトラマンレオ」が、好きでした。

今でも、カラオケで、よく歌います。



今、振り返ってみると、「獅子座」から来たといわれている、兄の「レオ」と、それから、弟の「アストラ」は、「エンリル」と「エンキ」の兄弟が、モデルだったかもしれませんね。

「レオ」は、そのまんま、「ライオン」ですし、「アストラ」の太腿には、「鎖」がありますね。

これは、「鎖で縛られたユニコーン」を、表現していたのかもしれません。


{89AFD1ED-DDDA-4EE5-B93F-BCE20784AE5F}





「ウルトラマンレオ」


作詞/阿久悠  

作・編曲/川口真

歌・子門正人



宇宙にきらめくエメラルド

地球の最期が来るという

誰かが起たねばならぬ時

誰かが行かねばならぬ時

今この平和を壊しちゃいけない

みんなの未来を壊しちゃいけない

獅子の瞳が輝いて

ウルトラマンレオ

レオ レオ レオ レオ レオ

燃えろレオ 燃えろよ



突然嵐が巻き起こり

突然炎が吹き上がり

誰かの予言が当たる時

何かが終わりを告げる時

誰もが勇気を忘れちゃいけない

優しい心を忘れちゃいけない

獅子の瞳が輝いて

ウルトラマンレオ

レオ レオ レオ レオ レオ

燃えろレオ 燃えろよ

レオ!



○「ウルトラマンレオ/子門真人」


https://www.youtube.com/watch?v=7FpuLMbz_Mo&sns=em






☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm





☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓



にほんブログ村 哲学ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ペタしてね

読者登録してね

アメンバー募集中

フォローしてね

Twitterボタン
Twitterブログパーツ

トーマ イタル

バナーを作成


以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/




☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
宇宙考古学において、現在、「アヌンナキ」のファミリーについては、家系図や権力構造なども、いろいろな資料で公開されているようです。

ネットで調べると、いろいろなことが、わかります。

ただし、学者によって、解釈が違ったり、メソポタミア文明とエジプト文明で、まったく違う神話になっていたりしていて、正確なことは、まだよくわかっていません。

謎の多いファミリーなのです。



確実に、わかっていることは、どうやら、「二ビル」という惑星から、太古の昔に、地球にやってきた、宇宙人ファミリーだということです。

これは、シュメールの粘土板に描かれた、「アヌンナキ」のロケットが、遠くの空を飛んでいる絵です。


{AC23D9D9-3FB5-4725-BA88-91BF7BC28D06}





最近、レバノンで発見された古代のコインです。

ロケットと発射台が、描かれていました。

もともとは、地球に、「金(ゴールド)」を採掘するために来たそうです。


{17E5DFE6-6BBC-404D-A746-29A72E675014}






このファミリーが、地球の歴史では、とても重要なのです。

なぜなら、「人類創世」に、関わったからです。

これも、シュメールの粘土板に描かれた、「アヌンナキ」のファミリーが、人間を創っている場面です。

類人猿などを利用して、遺伝子操作で、人類を創ったそうですが、その目的も、「金(ゴールド)」を採掘させるための奴隷、つまり、労働力にしたかったからだと言われています。


{83FDBE9C-6142-4B19-A475-887A60BCF5DC}





繰り返しになりますが、大切なことなので、再度書きますね。



一説によると、父親である、「アヌンナキ」という宇宙人は、地球に来る前に、すでに、正妻がいたそうです。

しかし、宇宙を旅している時に、「竜座」のあたりの惑星で、好きになった女性がいて、妾の子ができたそうです。

今、地球でも流行の「不倫」というやつですね。(笑)


正妻の子が、「エンリル」で、妾の子が、「エンキ」だったそうです。

正妻が、人間の姿に似ていて、妾が、龍(蛇)の姿をしていたそうです。

だから、正妻の息子である「エンリル」は、「人間」の姿で、妾の子である「エンキ」は、「人間+龍(蛇)」の姿だったみたいです。



二人の息子は、仲が悪かったそうです。

どうして、仲が悪かったかというと、当時の「人間たちの扱い」について、価値観や意見が、合わなかったようです。


この二人を、簡単に説明すると、下記のようになります。



エンリルは、

「人間たちを、奴隷のままにしておこう」

と考えていたそうです。

そうやって、何も考えないほうが、幸せだと思っていたのかもしれません。

また、奴隷にするかわりに、サポートも、熱心にしていたようです。

見方を変えると、ある意味、過保護だったのかもしれません。



一方の「エンキ」は、

「人間たちを、少しづつ教育していって、いつかは、宇宙人のと同じくらい賢い存在になってもらいたい」

と考えていたそうです。

知恵を与えることによって、だんだん、自立していくように、願っていたのかもしれません。

だから、サポートは、必要最小限にするというのが、基本的なスタンスだったみたいです。

ある意味、放任主義ですね。



左の人間の姿の宇宙人が、「エンリル」です。

右の下半身がヘビの姿の宇宙人が、「エンキ」です。

この絵の中でも、喧嘩していますね。


{289B01BD-DD73-4C91-AA9D-663C7548ECCD}





父の「アヌンナキ」は、最終的には、「エンリル」のほうを、地球の王様にして、「エンキ」を、日陰のような存在にしたようです。


「エンリル」=「表の王様」

「エンキ」=「裏の王様」


太古の昔に、地球には、こういう二人の王様が、支配者として君臨したようです。

最近、宇宙考古学者、「ゼカリア・シッチン」の本を読んだのですが、この「表」と「裏」のポジションの決定は、なんと、「くじ引き」で決めたそうです。(笑)



その後、「エンリル」のほうが、父親である「アヌンナキ」から、「エデンの園」と言われている場所で、「アダム」と「イブ」の管理を、任されていたようなのです。

場所は、現在の中近東の「イラク」のあたりだったみたいです。


一方の「エンキ」は、左遷されて、アフリカのほうに、移動させられたそうです。

アフリカの「ジンバブエ」のあたりだったそうです。

そこで、大好きな遺伝子の実験を、妻と一緒にやっていたそうです。

しかし、たまに、中近東の「エデンの園」にやってくることもあったようです。




身体の下半分がヘビだった、「エンキ」が、聖書の中で、「アダムとイブ」に、知恵を授けた、「ヘビ」の正体です。


「エンキ」のこの行為に対して、「エンリル」が、激怒したようです。

それで、「アダムとイブ」を、エデンの園から、追い出したようです。

「追い出した神」が、「エンリル」です。

その頃から、人間の姿をした「エンリル」という宇宙人が、半分ヘビの姿をした「エンキ」という宇宙人を、「悪魔」と呼びはじめたそうです。


なるほど…、ですね

つまり、聖書に出てくる「神」は、「エンリル」で、「悪魔」が、「エンキ」ということです。

「エンリル」の価値観に合わないエンキを、悪者にしたということです。



右側の木に巻き付いているのが、「エンキ」です。

「蛇(龍)」の神様です。

「アダムとイブ」に、知恵の実を勧めている場面です。


{1494A380-A88A-4F5F-BC8C-DEE0DEB6BB8D}





「エンキ」は、日本では、「宇賀神」とも呼ばれていました。


{6C938EBD-A480-472E-B26F-1C2CC8880985}





このように、地球の宇宙人グループには、「エンリル派」と「エンキ派」という二大グループができて、両者が争いながら、歴史が展開していったようです。


「人間を、奴隷にしたままにしておこう」

という価値観のエンリルが、つくったのが、「ユダヤ教」や「キリスト教」、「イスラム教」などの「宗教グループ」みたいです。

一方、

「人間は、知恵をつけながら、いつかは自立するべきだ」

という価値観のエンキが、つくったのが、「ゾロアスター教」や「ミトラ教」、「グノーシス主義」、「フリーメーソン」や「イルミナティ」などの各種の「秘密結社」という流れみたいです。



地球の歴史の様々な出来事に、この二人の宇宙人兄弟の価値観の違いが、間接的に遠因として、影響を与えてきたと、前述の「ゼカリア・シッチン」は、主張していたようです。

特に、ヨーロッパの歴史での酷い虐殺などには、この二つの神々の喧嘩が、影響しているようです。

宗教戦争などの虐殺の遠因を、辿っていくと、最終的には、

「エンリル VS エンキ」

の喧嘩に行きつくことが、多いのです。



まとめますね。


エンリルの宇宙人グループは、

「人間に、あまり賢くなってもらいたくない」

と思ってたみたいです。


エンキの宇宙人グループは、逆に、

「人間に、はやく賢くなってもらいたい」

と思っていたみたいです。


これは、単純に、

「どっちが、正しいか?」

という簡単な問題ではありません。


たしかに、人間は、バカなままでも、戦争をしますが、賢くなっても、もっと高度な戦争を、やるからです。

特に、エンリルのグループは、太古から現在まで、

「時代を先取りしすぎる天才は、地球を、全面核戦争に、はやく導きやすくする」

と考えて、賢すぎる天才は、一時的に拉致して、軟禁したりするとこともあったようです。

大きな戦争を回避するための誘拐を、やっていたらしいのです。


どうですか?

どちらの意見も、正しかったのです。

だから、これだけの長い期間、対立していたのです。




宇宙人たちは、洋服やアクセサリーを、取り替えるように、自由自在に、自分の身体を、変えられるのが特徴です。


「エンリル」は、もともとは、人間の姿をしていたのですが、おそらく威厳を保つためだと思いますが、ある時期から、自分の頭部を、「ライオン」の姿にすることを、好んでいたようなのです。

「ライオンが、地球の地上の動物で、一番強そうだ。人間たちに、ナメられないように、ライオンの顔をしてやれ!」

こう思ったかもしれません。

プロレスラーが、強そうに見せるために、覆面をかぶり、「覆面レスラー」になるようなものです。



これも、「シュメール」の粘土板に描かれている絵です。

遺伝子操作で、頭の部分を、「ライオン」にしたばかりの「アヌンナキ」のファミリーの姿だそうです。


{331642CA-F60E-43E6-BF06-5840FCAE41D3}




「エンキ」のほうも、最初は、半分人間で、半分蛇の姿だったそうですが、次第に、いろいろな姿を、試し始めたようです。

最初は、「エンリル」の真似をして、同じように、「ライオン」の頭部にしていたようなのですが、あとから、キャラがかぶったのを嫌ったのか、他の姿に変えています。

その姿が、どうやら、「ユニコーン」だったようなのです。




メソポタミア文明の古代遺跡に、「ライオン」と「ユニコーン」は、最初に現れています。

もっと古いものもあるかもしれませんが、一般的には、このあたりから、「エンリル」と「エンキ」が、動物に変身して、人々の前に、姿を現した痕跡が残っています。



メソポタミアの遺跡の壁画には、いろいろな動物が、描かれています。


{49662CC4-EE70-4152-9932-06D048D93F49}





ここに、「ライオン」の絵もあります。


{0EF31C1F-1A67-46D4-9DC7-598FAEC6CE70}





このライオンが、たまに、人間型の姿に変身したりしたのかもしれません。

こんなかんじです。

この壁画も、メソポタミア文明の壁画に、描かれていたようです。


{74F83A3A-63B1-48E0-9B0E-046C719DF41C}





これは、中南米の遺跡に描かれた壁画です。

ライオンの顔をしていますね。

おそらく、「エンリル」が、そこも、拠点にしていたと思われます。

私には、「ウルトラセブン」に見えます。(笑)


{A0758B39-2651-4050-92C3-B8F8D6ECDC33}





日本では、「獅子舞」が、「エンリル」の象徴だと思います。


{068E4A27-FBB7-4EF1-A962-510A9A3C7637}






さて、不思議なのは、この「ユニコーン」です。

これは、たしかに、「ユニコーン」にも見えますが、顔が、「蛇」にも見える、変わった動物です。

尻尾も、蛇なので、日本の「ぬえ」に近い動物だったとも、言われています。


{58AB2C0C-78C8-4D95-B5DF-36AE0088FD8C}





ちゃんと、角が生えていますね。

おそらく、「ユニコーン」や「ぬえ」の原型は、この動物だったと思います。


{9D48E6DD-E7DC-4872-BE8B-70B4E26BCC82}





「エンキ」は、日本には、昔、「ぬえ」の姿で、来ていたようです。


{13B77105-3595-49C4-B9C6-2F57B7B24A1D}






「エンリル」=「ライオン(獅子)」

「エンキ」=「ユニコーン(ぬえ)」

というシンボルマークが、世界中で、よく使われています。

いろいろな国や団体などでが、この二体を、シンボルマークにしていて、その絵柄を見ると、その国や団体のポリシーや理念などが、よくわかることです。



例をあげていきます。


「ライオン」と「ユニコーン」を、「国章」にしているのが、イギリスです。

左右に、それぞれいますが、「ユニコーン」のほうが、鎖で繋がれていることに、注目してください。

しかも、もう一頭の小さい「ライオン」が、頂上にいることから、イギリスは、「ライオン」が、支配している国だということが、わかります。

つまり、「エンリル」の国だということです。

「エンリル」>「エンキ」

ですね。


{DDA27944-9B26-4167-986B-135BFF9D4B5F}





こちらは、日本の天皇家の「紋章」です。

たしかに、「一角獣」と「獅子」が、描かれていますが、イギリスのものとは、左右が、逆になっています。

しかも、「一角獣」のほうは、「麒麟(きりん)」とも呼ばれる霊獣ですが、鎖には繋がれていません。

しかも、頂上にも誰もいません。


{C79E7773-59A4-40AB-8F00-35368BB02AC4}





このことから、日本の皇室は、イギリスの王室とは、方針が違うものがあるということ。

それから、「ユニコーン」である「エンキ」が、「エンリル」と対等に、扱われている国だということを、表現しているのかもしれません。



面白いのは、「大阪」です。

これは、「大阪港」のシンボルマークだそうです。

「猿」の頭に、「蛇」の尻尾で、「ぬえ」ですね。

「大阪」という土地は、どうやら、「エンキ」の勢力範囲だったようです。

「エンキ」は、龍神様でもあり、「知恵の神様」でもあります。


{02E7B3EC-18C7-4FD9-900E-B1188D6004B0}






「狛犬」の二体も、「エンリル」と「エンキ」を表現しています。


口をあけて、角がないほうが、「エンリル」だと思います。

「阿」のほうの狛犬です。

「ライオン」を表現しています。

口があいているのは、父親の「アヌンナキ」から、

「オマエが、表の王様だから、人間たちに、いろいろ命令しろ!」

と言われたからかもしれません。


{19535F43-5E64-43CD-9196-714F18C09B28}




口をとじて、角があるほうが、「エンキ」だと思います。

「吽」のほうの狛犬です。

「ユニーコーン」を表現しています。

口がとじているのは、父親から、

「オマエは、裏の王様だから、黙っていろ!」

と言われたせかいもしれません。(笑)


{97700F53-EB0D-4599-B2C3-CE8AC3D599E4}





さて、前置きが長くなりましたが、旅行記の続きです。

私たちは、前回紹介した「中心点」である、二つの神社の近くに行きました。

ここが、今回の「大阪ミステリーツアー」の最終目的地です。



着きました。

ここです!

「万博記念公園」です。


ここに、どうしても見たいものがあったのです。


{4675CFA8-B76A-4FB9-8BE0-4F55897893D3}





大きな水族館もあるそうですね。


{A4CAB84B-C4EB-4A0B-AD8A-89BDCD0C163F}





遠くからでも、目的の超巨大建造物が、目に入ります。

そうです。

最終目的地は、この「太陽の塔」だったのです。


{FB7CE59B-BD38-4BA4-85F9-C84592740217}






「ウィキペディア」で調べると、こういう説明が出てきます。



太陽の塔は、1970年に、大阪府吹田市で開催された、「日本万国博覧会(EXPO'70・大阪万博)」の会場に、芸術家の岡本太郎が制作した芸術作品であり、建造物である。

岡本太郎の代表作の1つである。

「太陽の塔」は、大阪万博のテーマ館のシンボルとして建造され、万博終了後も引き続き、万博記念公園に残された。

モデルは、岡本太郎が飼っていたカラス。

内部は中空になっており、「生命の樹」と呼ばれる、巨大なモニュメントが中心に位置している。

万博開催中は、パビリオンのひとつとして、塔の内部に入ることができ、さながら胎内巡りの様に、音楽やナレーションを聞きながら、鑑賞するという趣向になっていた。



なるほど…

しかし、本当にそれだけでしょうか?

これほどの超巨大建築物を、目の前で見ると、それだけのために、これだけのものを建造したとは、思えないのです。


{9C124741-27C8-4262-95C3-F78BDF173239}





私は、岡本太郎さんという人物は、「大天才」だったと思っています。


「天才」にも、二種類いると思います。

絵画や彫刻、音楽、踊り、スポーツなどで、才能を発揮するのですが、たしかに、その分野では、トップで凄いのですが、それだけで、生涯を終えてしまう人。

これが、「天才」です。

一方、歴史を大きく変える使命をもって、生まれてきて、その手段として、自分の才能を発揮して、何かの分野で、トップになり、亡くなった後も、世界中に影響を与え続ける人。

これが、「大天才」です。

レオナルド・ダ・ヴィンチ、モーツァルト、ジョン・レノン、マイケル・ジャクソン、モハメッド・アリなども、そうだったと思います。

日本では、手塚治虫さん、最近では、宮崎駿監督もそうだと思います。

そして、岡本太郎さんも、そうだったと思います。


岡本さんは、縄文土偶に魅せられて、芸術の世界に入ったという話も、聞いたことがあります。

超古代文明も、とても詳しかったと思います。

こういう大天才は、自然にチャネリングして、世界の本質を知っているのです。




近くで見ると、とてつもなく大きいです。

高さ、70メートルだそうです。


{F1D4A1E8-A020-4BBF-8637-8BDC3E18B397}





後ろから見た塔の姿です。


{3534DEBD-B7BD-422C-8FBC-F5DA84FB3E03}





たくさんの学者の先生が、この塔の意味などに、挑んだそうですが、なかなか、ピッタリの解釈はできなかったみたいです。

実は、「宇宙考古学」の視点では、その謎が見事に解けるのです。



まず、一番上にある、「金色の顔」です。


{AB5E7690-AEC4-4076-80E5-355DF80AF1AE}





ハイ!

もうわかりましたね。

「金(ゴールド)を採るために地球にやってきた、アヌンナキ」

これだと思います。



次に、背面にある顔です。

一般駅な解釈では、「太陽」だと思われているようですが、私の解釈は違います。


{CA90CAD8-A255-43F7-8137-ECB86B5410A1}





「たてがみのあるライオンをシンボルにした、エンリル」

これでしょう。



次に、正面の中央に描かれている灰色の顔です。


{A13E022A-8506-4DFA-A2DD-F2CC8DAC5E62}





頭に小さい角が生えているのが、わかりますね。

ハイ!

「ユニコーンをシンボルにした、エンキ」

ですね。



傑作なのは、この顔、それから、両側の二本の赤いラインは、「ウルトラマン」のデザインと、そっくりです。(笑)

岡本太郎さん、とても茶目っ気があったみたいですね。

当時の子供たちのために、「ウルトラマン」の姿も、埋め込んでいたのです。


{32E508CD-DF18-4F0C-9D85-EA48C406BD62}





あとは、全体の形です。


これは、「アヌンナキ」のファミリーの一族でもあり、「エンリル」と「エンキ」の共通の孫娘である、「イナンナ」の像です。


{3E0C80DE-1D8D-4B91-A9F8-51DD757D941C}





日本にも来ていました。

現在では、「国宝」にも指定されて、土偶が残っています。

「縄文のビーナス」です。


{D033CC53-6B96-47A6-B363-4CAEAD749BB4}





「太陽の塔」という建物は、全体のシルエットは、この「イナンナ」なのだと思います。

それから、彼女が産んだと言われている、「イエス・キリスト」のシンボルマーク、「十字架」も、シルエットの中に入っていますね。

この中で、「エンキ」の顔が、一番大きいので、「大阪」という場所は、この神様から、特にお世話になった土地だと推測できます。

「知恵の神様」ですね。

だから、大阪の人って、頭のいい人が、多いんですねー。




つまり、こういうことです。

この塔には、

「アヌンナキ」、「エンリル」、「エンキ」、「イナンナ」、「キリスト」

この5人の神様のシンボルが、同時に埋め込まれている塔だということです。

凄いですねー!!


あと、これは、オマケですが、もしかしたら、「アヌンナキ」のロケットの形も、デザインの中に、入っているのかもしれません。

形が、前述のシュメールの粘土板の絵と、似ています。

あのロケットは、大きさと形が、ちょうど、「太陽の塔」みたいだったのかもしれませんね。




結論です。


「太陽の塔というのは、人類創世に関わった宇宙人ファミリー、アヌンナキの一族に、感謝をささげるためのモニュメントである」

ということです。




次回、「大阪ミステリーツアー」、フィナーレです。




美女たちに囲まれて、記念撮影しました。


{A177CBAE-24C9-4BCA-BC1B-1F238CF12407}








☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm





☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓



にほんブログ村 哲学ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ペタしてね

読者登録してね

アメンバー募集中

フォローしてね

Twitterボタン
Twitterブログパーツ

トーマ イタル

バナーを作成


以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/




☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。

いいね!した人  |  リブログ(1)

テーマ:
大阪には、「ビリケン」という有名な神様がいますね。


ビリケンさんは、一説によると、誕生は、1908(明治41)年。

作者は、アメリカの女性芸術家、フローレンス・プリッツが、「夢の中で見た神様」をモデルとして、制作した作品が、起源ともいわれています。


当時の認識では、足を突き出す座り方は、アフリカ人、顔立ちは、東洋人がモデルで、足の裏をかいて笑えば願いがかなう福の神とされそうです。

日本への輸入は、明治42年からだったそうです。

家内和合、商売繁盛の神として、日本中の花街を中心に、流行したそうです。

初代ビリケンさんが、大阪に登場したのは、明治45(1912)年。

新世界に、通天閣とともに開業した遊園地、「ルナパーク」にあった、ホワイトタワー内に、設けられた、「ビリケン堂」で、展示されていたそうです。



宇宙考古学的な視点で眺めると、「レプティリアン(爬虫類人)」にも見えますね。

スピリチュアル業界の一部では、

「これの正体は、バシャールなのではないか?」

という噂も囁かれいると聞いて、笑ってしまいました。


{9CBB29E5-38D5-40DE-A05D-BD7694FF715A}






今までに、宇宙考古学の調査で、いろいろな都道府県を、まわりましたが、毎回、驚かさせるのが、地元の人たちが、自分たちの土地の凄さに、ほとんど気が付いていないということです。


私が、いろいろ話すと、

「この土地って、そんな凄い場所だったんですかー!?」

と驚いている顔を見て、また、私が驚くというパターンが、多いです。(笑)

日本という国は、凄い所だらけなんですよねー。




これから書くことは、今回の旅で立ち寄ったわけではなく、1年前に調査しに行った話ですが、面白い話なので、この機会に、再掲載しますね。



まず、この地図を、よく見てください。

何かに気がつきませんか?


150814_025255.jpg



そうです。

「淡路島」と「琵琶湖」の形が、似すぎているのです。

偶然にしては、できすぎていませんか?

淡路島の「勾玉山」と、琵琶湖の「竹生島」も、位置的に、見事に対応しているのです。


以前に、日本列島の全ての島が、人間の科学力を遥かに凌駕する存在が造った、「人工島」だったという仮説を紹介しましたが、それと関係する話ですね。



大阪府吹田市に、「伊射奈岐神社」という場所が、あるそうですが、ここは、地理的に、とても面白く、淡路島にある「伊弉諾神宮」と、琵琶湖にある「多賀大社」、その中間あたりに、位置しています。

そして、三社とも御祭神が、「イザナギ・イザナミノミコト」です。

日本の国造りの神様ですね。


神様が、国造りをした時に、ちゃんと、「陰と陽」というエネルギーバランスも考えながら、造ったと考えたら、ワクワクしてきませんか?






吹田市の「伊射奈岐神社」を中心に、ほかの二社が、ちょうど、「点対称」の位置にあるのです。

「淡路島」と「琵琶湖」が、「吹田市」を中心に、クルッと反転させたような形になっているのです。

さらに、淡路島は、592km²、琵琶湖の面積は、670km²で、面積も、ほぼ同じです。


{D2864671-3A2E-43B3-83BA-8C94EA3D4757}





「陸」と「湖」という対極ですね。

ちょうど、「固体」と「液体」という対比で、世の中のことを、表現しているのかもしれません。

「つかめるもの」と「つかめないもの」というかんじかな?

エネルギーバランスでは、「陽」と「陰」になるのかもしれません。



淡路島と琵琶湖の位置関係です。

いやー、不思議ですねー!

これって、神様がやったとしか、考えられないんじゃないですか?






私は、この話は、有名な漫画、「アマテラス」で最初に知りました。

知った時に、衝撃を受けました。

そして、

「日本って、本当に、神の国だったんだな…」

と実感しました。



この漫画です。

懐かしいですね。






この事実を、

「ただの偶然だ」

と思うのか、それとも、

「神様が起こした神業だ」

と思うのかは、やはり、個人の感性の問題なのだと思います。


「神業」だという状況証拠は、たくさんありますが、誰も、その場面を見ていないので、確固たる証拠は、ありません。

だから、「神業」だと断定はできません。


ただ、一つ言えることは、

「神業が存在すると思ったほうが、世の中は面白くなる」

ということです。(笑)



ちなみに、「関東」でも、「陰と陽」のエネルギーバランスを考えて、街が造られています。

「山手線」です。

これも、「陰」と「陽」ですね。

こちらは、どちらかというと、人間の力で、造られています。






「関東」が、人間の力で、「陰と陽」の街を造ったのに対し、「関西」は、なんと、神様の力で、「陰と陽」の街を造ったようなのです。

しかも、規模からすると桁違いです。

まさに、想像を絶する、超ウルトラスーパー土木工事ですよねー!




くりかえしますが、「淡路島」と「琵琶湖」の2か所が、ほぼ点対照で、相似形になっているのですが、その対照の中心は、大阪府豊中市・吹田市に跨る、「千里丘陵」です。

下記の地図の赤い点の位置です。


{384C7513-7C1C-4249-AE1C-9F219DE69A03}





ここに、「伊射奈岐神社」が、二座鎮座しています。

吹田市山田東と吹田市佐井寺の2か所です。

この2点が、関西の陰陽のエネルギーを結ぶ、いわば、「対称の中心」のようになっているようなのです。

どうして、2カ所なのかというと、エネルギー的に、「円」というよりは、どちらかとういと、「楕円」に近いので、そうなったというような話を、どこかで、小耳にはさみました。

まあ、難しいことは、とりあえずおいておいて、先に進みますね。

正確な表現は、難しいのですが、ここでは、その点のことを、便宜上、「中心点」と呼びます。



この二つの神社は、どちらも、同じ名前で、「伊射奈岐神社」です。

しかし、御祭神が違うのです。

これは、興味深いです。

山田東のほうは、「伊射奈美之命」で、佐井寺のほうは、「伊射奈岐命」を、祀っているようです。

理由は、よくわかっていないそうです。

霊的な「陰と陽」のエネルギーバランスを、考慮したのかもしれませんね。




これは、1年前の話です。

この時、最初は、山田東のほうの「伊射奈岐神社」に行きました。



神社が見えてきました。


150813_145952.jpg



狛犬を見て、ビックリしました!

どう見ても、「レプタリアン(爬虫類人)」の系統ですね。

通常、超巨大な建造物、たとえば、ピラミッドや巨石群などは、「ゲル」の宇宙人グループが、造るそうですが、ここには、「ぺル」の宇宙人グループも、関わったのかもしれません。

とても超高度な技術が、必要な事業だったので、複数の宇宙人グループが、共同作業をしたのかもしれません。


150813_150015.jpg



狛犬の身体の背面を見ると、渦巻き模様が描かれていました。

これも意味深ですね。

やはり、ここが、関西地方の陰陽のエネルギーが、渦巻く場所だったみたいですね。


150813_150041.jpg



別の一体です。

顔は、カエルに似ていますね。

「グレイ(河童)」のグループとも、近い存在だったのかもしれませんね。


150813_150057.jpg



拝殿です。


150813_150243.jpg



境内には、他にも神社がありました。


150813_150619.jpg



一見、「稲荷神社」に見えますが、ここは、犬から進化した宇宙人、「ゲル」を祀っている所だと思いました。


150813_150816.jpg



私の個人的な歴史観では、

「本当に重要な場所だった所は、ほとんどの場合、地名や神社名に、その痕跡が、残っていることが多い」

という視点を大切にしていて、これを調査の柱にしています。

やはり名前に残っていました。

この小さな神社の名前です。


150813_150704.jpg



ハイ! 

「重守大明神」

これですねー!

「エネルギーの重心を守っている、大きくて明るい神様」

という名前ですね。

やはり、ここが、関西の陰陽のエネルギーの「中心点(対称の中心)」であり、たとえて言うならば、「重心」のような場所だったのです。




ここを参拝した後、もう一つの吹田市佐井寺にある、「伊射奈岐神社」にも行きました。

二つの神社は、距離にして、2キロくらい離れているようです。



最初の神社が、白と黒を基調にした、モノクロのような色に対し、ここは、金色のような派手な色です。

エネルギー的には、「金色」が、入れるエネルギーで、「銀色」は、出るエネルギーだと言われているからです。

「金(ゴールド)」を持つと、お金が入ってきやすくなるそうですね。

一方、「銀行」という場所は、本来は、お金を出すための場所だそうです。


たとえるならば、最初の山田東の神社が、「銀閣寺」で、この佐井寺の神社は、「金閣寺」というかんじかかな?


「淡路島」と「琵琶湖」の陰陽バランスの「中心点」である、これらの二つの神社の場所でも、エネルギーを、出したり入れたりするシステムが、作動していたようなのです。

凄いですねー!



ここが拝殿です。


150813_151839.jpg



この神社の狛犬たちは、普通の狛犬でした。

う~ん、どうしてかな?


150813_151924.jpg



なぜか、エプロンのような布を、首からかけていました。


150813_151940.jpg



前述したように、「淡路島」と「琵琶湖」の二つを行き来して、流れているエネルギーは、なんとなく、どちらかというと、「楕円」のような形のエネルギーが、この二つの神社で、交わっているような気がします。

イメージでは、「∞(無限)」のマークのような形で、渦を巻いているような気がしたのです。



この二つの神社の参拝を終えて、近くの駅に向かいました。

タクシーの運転手に、一番近い駅を聞いたら、「JR岸辺駅」だと言われたので、そこに行きました。



駅の中を歩いていて、驚きました。

足元に、「∞(無限)」のマーク、しかも、その真ん中を、一本のラインが貫いている絵が、描かれているではないですかー!

これはまさに、私が、この場所で感じていたエネルギーでした。


150813_153949.jpg




さらに、興味深い話があります。


まず、この写真を見てください。

ご存じのように、この写真は、「淡路島」の近く、鳴門海峡で、発生する「鳴門の渦潮」です。

大潮の際には、渦の直径は最大で、30メートルにも達するといわれています。

この渦の大きさは、世界でも最大規模といわれています。






そして、この写真は、「琵琶湖」の近くにある、「伊吹山」です。


150814_163406.jpg



この山も、部分的には、人工的に造られた「ピラミッド」のような気がします。


150815_080205.jpg



この山の名前は、もともとは、「息吹山」だったのかもしれませんね。

「地球が息を吸って、それから、吹き出す場所」

それが、

「淡路島」~「大阪」~「琵琶湖」

の三点を結ぶエリアなのです。



淡路島の近くの「鳴門の渦潮」で、地球の中に、引き込まれたエネルギーは、どうやら、琵琶湖の近くの「伊吹山」から、このエネルギーが、放出されているようなのです。

その際に、「中心点」である大阪府吹田市にある、二つの神社の真下を、そのエネルギーが、通っているようなのです。

凄いですねー!


そういえば、「吹田市」という街の文字も、

「隠されたクロスエネルギー(田)が、吹いている所」

という意味ですね。




関西地方のこのエリアでは、日本だけでなく、地球全体のエネルギーが、「鳴門の渦潮」から、吸い込まれ、それから、「伊吹山」から吐き出されているという、神様が造った、「ヴォルテックス」、つまり、「エネルギーの渦巻き」のシステムが、強力に動いているのです。


ここが、地球のエネルギー的な「心臓」の部分でもあり、エネルギーの「大動脈」が、たくさん張り巡らされているのです。

神様の「息吹」を感じる場所が、関西であり、特に、「大阪」という土地なのです。


超巨大規模の「ヴォルテックス」のシステムが、関西にあったのですね。

そして、その「中心点」は、「大阪」にあるということです。

だから、「大阪」って、いつも熱いんですねー!(笑)





次回は、その「中心点」の近くにある場所に行った話です。

そこが、今回の旅の最終目的地でした。

そこには、「宇宙考古学」の結論の集大成とも思える、超巨大な建築物が、私たちを待っていました。

お楽しみに!





☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm





☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓



にほんブログ村 哲学ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ペタしてね

読者登録してね

アメンバー募集中

フォローしてね

Twitterボタン
Twitterブログパーツ

トーマ イタル

バナーを作成


以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/




☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
昨日は、良い天気でしたねー

不思議な形の雲も、たくさん浮かんでいましたね。


{B6A19A31-AF38-42F7-B6B6-07C24C1E7B70}






夕方、喫茶店で、一人でお茶していたら、隣に、60歳くらいの男性が座り、30歳くらいの女性に、自分が若い頃にやっていた仕事の話を、楽しそうに話していました。

その中で、耳に飛び込んできたのが、

「私、実は昔、子供たち相手の怪獣ショーで、大きなぬいぐるみの中に入る仕事を、やっていたんですよー! ウルトラマンの中にも入りましたよー! でも、真夏で、しかもサイズが小さくて、汗だくで、死にそうでしたよ。大変な仕事でしたよ、あれは…」

という話でした。

ウルトラマンは、大好きなので、思わず聴き耳を立てていました。

それで、なんとなく、今回は、この話題が書きたくなりました。(笑)




子供の頃、いつも空を見上げては、

「ウルトラマンたちが、現れないかな…? いつか、会ってみたいな…」

なんて、思っていました。


{4232274C-295F-4D01-8C3A-A6416434E99D}





私は、子供の頃、「初代ウルトラマン」から、「ウルトラマンレオ」くらいまでの怪獣の名前を、全部おぼえてしまったくらい、ウルトラマンマニアだったのです。

特に、「ウルトラマンタロウ」が、大好きでした。

今でも、同じくらいの世代の男性と、この話題で、よく盛り上がったりします。




現在は、ネットで情報が、たくさん入手できるので面白いです。

「ウルトラマン」で、検索してみると、興味深いことが書いてありました。



下記です。



ウルトラマンは、「M78星雲」という、地球から約300万光年離れている星に住んでいる、宇宙人である。

ウルトラマンは、地球では活動することができないので、地球人の体を借りています。(借りても3分間のみ行動可能)


ウルトラマンが、地球人の体を借りる条件は…

・勇気のある行動をし、命を落としてしまった地球人の体を借りる。

・勇気のある行動をし、死が確定した状況に置かれた場合。(例:宇宙空間に投げ出される)


メビウス、ネオス、レオ、80などは、ウルトラマンが、その地球人の体を操っています。

エース、タロウなどは、ウルトラマンとしての知識はあり、人格は元の地球人です。

コスモス、ダイナ、マックスなどは、しっかり人格が別れており、ウルトラマンの力の使い方を間違えると、一時的に変身が、できなくなったりします。

ガイア、アグル、ティガなどは、ウルトラマンとしての人格は、ほとんどなくなっています。

また、ウルトラマンジャックのように、徐々に、ウルトラマンの人格になる場合もあるようです。



彼らの故郷である、「M78星雲・光の国」は、地球とは、比べ物にならない太陽エネルギーに、満ちており、太陽エネルギーで活動する彼らにとって、地球に届く太陽の光では、弱過ぎるのです。

その為、そのままの姿では、活動に支障が生じるので、地球人に憑依するか、地球人に変身する必要があるのです。


擬態型の場合は、当然ながら意識は、ウルトラマン本人によるものです。

憑依型の場合、ウルトラマンとしての意識と人間としての意識が、並列しており、後期のシリーズになるほど、

「次第に両者の意識が、融合していっている」

とも取れる描写が、散見出来ます。

また、憑依しているウルトラマンと、されている側の人間とで、対話する描写がある作品もあります。

いずれの場合も、決して、ウルトラマンが、人間を操ってはいません。



これが、平成シリーズになると、これまでとは違う解釈のウルトラマンが、登場します。

平成シリーズでは、ウルトラマンを、「光」と定義し、抽象化している作品が多いです。

これは、

「昭和のシリーズでは、ウルトラマンが、ファミリー化してしまい、ウルトラマンの神秘性が、失われているのではないか?」

という意見が出たからで、基本的に、

「ウルトラマンの力(光)を得た人間が、自分の宿命と向き合いながら、絶望的な状況でも、諦めずに、自分に出来る精一杯の事をしてゆく」

というテーマで、描かれているケースが多いです。

この場合、ウルトラマンのパーソナリティは、ハッキリとは描かれず、変身しても、

「人間の意識のまま」

です。


例外としては、コスモスやマックスが、平成では数少ない「宇宙人・憑依型」のウルトラマンになります。

また、メビウスは、平成で唯一、昭和シリーズの続編となり、メビウスは擬態型です。



まとめると、M78星雲の世界観のウルトラマンは「宇宙人」。

平成シリーズの大半は、出身地不明の、抽象的な「光の巨人」という事になります。




いやー、面白いですね。

とてもわかりやすい解説ですね。

こういう構成になっていたのですね。


変身の仕方も、スピリチュアル業界の用語でいう、「ワンダラー」や「ウォークイン」などのコンセプトが、この時からあったのですね。


「ウルトラマンが、地球人の体を借りる条件」というのに、改めて感動しました。


そういえば、ウルトラマンシリーズでは、最初の頃に、主人公が、一度死んでから、光の国で、ウルトラマンの魂が入って、生まれ変わるシーンが、多かったような気がします。

その時の死に方が、

「他人を助けるために、自分の命を犠牲にする」

という行為が多かったような気がします。

これは、誰にでもできる行為ではありません。

だからこそ、

「ウルトラマンに変身できる能力」

をもらえるのです。

こういう、さりげなく込められているメッセージに、子供たちは魅了され、大ヒットしたのだろうと思います。


{4ED7C8D1-CDBC-4B09-BDF9-8C95289D8E38}






数年前にも書いたのですが、面白いので、再掲載しますね。



博物館巡りをして、たくさんの縄文土偶や縄文土器を見たのですが、頭の中で、面白いイメージが湧いてきました。

「あれっ? 縄文土偶の模様って、ウルトラマンの模様に似ているぞ…」

と思ったのです。

一度そう思うと、どんどん想像が膨らんできます。



大ヒットするようなドラマや映画などは、だいたい、作品作りをするときに、土台となるモチーフや原型が、存在しているものが、多いみたいです。

それは、古代の神話だったり、伝説や伝記などです。

古典や昔話などをベースに、ストーリーが考えられることも、多いと思います。

そのほうが、私たちのDNAや集合無意識が、喜ぶからなのかもしれません。


しかし、「ウルトラマンシリーズ」には、そもそものモチーフが、よくわからなし、謎が多いと感じてしました。

これだけの大ヒットなのに、誰も、その原型を、深く探らなかったというのも、考えてみれば、おかしな話です。




縄文時代の土偶や土器の模様は、ウルトラマンの身体の模様に、似ているのです。


例をあげていきますね。



この土偶は、腕を十字に組んで、何かの魔よけの呪術をしていようにも、見えますね。


{22D983EE-3BDE-47F7-B123-0EB133800338}





ハイ! ウルトラマンの代表的な必殺技、スペシウム光線ですね。


{D769EDD0-DB96-4B59-9001-43AFB83B0477}





この土偶のオヘソの部分は、カラータイマーにも見えますね。

曲線の模様も、似ていませんか?


{5FCF6211-CEEA-4DC9-82FE-8A5AF7EC562E}





この宇宙服のようなものは、ウルトラマンのように、地球上では、3分くらいしか作業できなかったのかもしれませんね。


{35119174-78C6-4FC2-8AFF-57DEDE099253}





この土偶は、頭に角のようなものがあり、目に特徴がありますね。


{66B76B73-56F8-4019-A790-157E940D5C18}





ウルトラセブンのモデルかな?

首から胸のあたりのデザインも、似ていますね。


{C1C9116D-44A8-44E8-9EB7-4DBC60953C2C}





この土偶は、髪が長いので、女性かな?


{C01437EB-3148-4822-8BA7-6F5AD53F6844}





あはは、ウルトラの母に、似ていませんか?


{D06F75BA-CB45-41CB-8184-C1AD6D97486C}





この土偶も、祈りのポーズをしていますね。


{ECA2F960-AD87-4A74-843D-FB11B3834259}





あはは、思いっきり、ウルトラマンレオに、似ていませんかー?

超ウケる~!

そのまんまじゃないですかー!


{F3F6063A-6A58-4EE8-A999-9AE242E46D32}





この縄文土器の上に空いている穴は、なんだったんですかね?


{D5B92B93-5DD7-4576-80BE-33FE55D7D9A8}





ウルトラマンエースの頭の穴は、これに、似ていませんか?

この穴は、魔よけの効果も、あったのかな?


{0019B071-04AF-4F6A-83D0-4B94043D38A0}






どうですか?

半分くらいは冗談ですが、それにしても、縄文時代の土偶や土器って、ウルトラマンと、類似点が多くないですか?

多すぎて、全部は掲載できませんが、他にも、もっともっと似ている個所は、たくさんあります。

これだけ似ていると、何か関係があったかもしれないと、考えてもいいのかもしれません。



太古の縄文時代に、宇宙から、縄文人たちに味方する、良い宇宙人たちが、日本にやってきて、その当時、まだ日本に残っていた、恐竜たちの生き残りを、捕まえたりしていたと想像したら、ワクワクしてきませんか?

他にも、縄文人たちに、悪さをする悪い宇宙人たちを、ウルトラマンに似た宇宙人たちが、やっつけてくれていたかもしれないと想像するだけで、楽しくなってきます。



もしかしたら、縄文時代の霊団のような存在が、太古の時代から、テレパシーで、現代の人々に、メッセージを送って、出来上がった作品が、「ウルトラマンシリーズ」だったのかもしれません。

ストーリーを考えたり、ウルトラマンや怪獣を、デザインした人たちは、自然に、チャネリングのようなかたちで、縄文人たちの想いを、キャッチしていたのかもしれません。




縄文時代を舞台にした映画やドラマは、なぜか、とっても少ないです。

いつか、縄文時代に、ウルトラマンのような宇宙人と恐竜たちが、戦っている場面をメインにした、映画やドラマができたら、みてみたいです。

私も、いつの日か、「ウルトラマン ~縄文伝説~」というタイトルで、監督として、映画を制作してみたくなってきました。(笑)




次回に続きます。





☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm




☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓



にほんブログ村 哲学ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ペタしてね

読者登録してね

アメンバー募集中

フォローしてね

Twitterボタン
Twitterブログパーツ

トーマ イタル

バナーを作成


以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/




☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
私たちは、お寺の奥にある、「奥の院」にも行きました。



「奥の院」の場所を、指で指している標識がありました。

インドでは、昔、聖者を、人差し指で指さす習慣があったようです。

「この先に、聖者がいますよ」

という意味だと思います。


{51379AEB-A2B8-42D2-BC9A-A56FDC532B66}





しばらく歩くと、たくさんの石像が、ズラーッと並んでいるのが、目に入ります。


{4D2F6C1E-BEB8-4F50-BD8F-1EF35844E1A6}





どうやら、「不動明王」と、それを守護する存在たちみたいです。


{7ECD2EAB-664A-471A-BE41-D3D3FBE29087}





石像たちの前にある石碑を見て、皆で驚きました。

「身代不動明王」という文字の上のシンボルマークに、目が留まったのです。

写真だと、薄く写っていてわかりにくですね。

丸っぽい形のシンボルです。


{59417215-4C62-485F-BA53-3422EBC1F61F}





なんと! 

一緒に同行していたメンバーの女性、Mさんの胸から下がっていたペンダントと、同じ形だったのです!

その場にいた全員が、

「うわー! 凄いシンクロー!」

と叫びました。

私も、鳥肌が立ちました。

なんでも、Mさんが、スリランカに旅行した時に、手に入れたものだそうです。

このシンクロは、実は、「四天王寺」でもありました。

そこの建物の中の壁画にも、まったく同じ形と色の絵があったのです。


{B2D0191B-EBD6-4242-9544-0D9627379EDE}





調べてみると、これは、「転法輪」というものみたいですね。

「仏の教えが、広がっていく」

ということを示唆するものだそうです。


そういえば、これも、頂点が、八つありますね。


{DD56045A-7B41-4452-99DD-039458959555}





このシンクロは、私たちに、何かのメッセージを、伝えてくれているかのように感じました。




初めて読む方も多いと思うので、ここで、「宇宙考古学」の話を、簡単にまとめておきます。



シュメール文明の頃の記録に、たくさん書かれているのですが、「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーは、地球に、「金(ゴールド)」の採取に来たそうです。

一説によると、故郷の「二ビル星」という惑星の気候のコントロールに、「金」が必要だったので、その任務を帯びて、地球にやってきたとも言われています。

あと、「金」というのは、特別な加工をすると、「反重力」の力を出す、特別な塩ができるという話も、聞いたことがあります。

世界中のピラミッドの巨石と巨石の間で、この塩が、発見されることもあるそうです。

さらに、「タイムトラベル」や「異次元間移動」で使われる原料にもなるという噂も、聞いたことがあります。

太古の地球には、この宇宙人ファミリーが、世界中を飛び回り、いろいろな活動をやっていたことは、間違いないようです。



日本にも、たくさんの場所に、これらのファミリーの活動の痕跡が、残っています。


父親である、「アヌンナキ」には、二人の息子がいたのですが、この「エンリル」と「エンキ」の二人が、地球の王様でした。

この二人が、世界中の様々な歴史に、関わっているのです。



もう一度、簡単にまとめますね。



○「エンリル」


「獅子(ライオン)」を、シンボルにしていたようです。

「狛犬」は、基本的には、「エンリル」の姿です。

「表の支配者」なので、口を開けています。

人間に対して、命令権を持っていたということです。

だから、狛犬や仁王像の「阿」のほうは、「エンリル」です。

将棋の「王将」も、「エンリル」です。

「角のない王」という意味です。

「王」という文字は、「エンリル」を象徴する文字だと思います。

どちらかというと、このグループは、直接人間を支配する、貴族階級のポジションにいる人が、多かったようです。



○「エンキ」


「一角獣(ユニコーン)」を、シンボルにしていたようです。

「狛犬」の中でも、古い神社ものは、頭に角がありますが、これが、「エンキ」の姿です。

「裏の支配者」なので、口を閉じています。

人間に対して、命令権は、持たされていなかったということです。

狛犬や仁王像の「吽」のほうは、「エンキ」です。

将棋の「玉将」は、「エンキ」です。

これは、「角が生えた王」という意味の文字、「主」の角が、下に降りてきた意味だと思います。

「玉」という文字は、「エンリル」を象徴する文字なのです。

このグループは、間接的に人間を支配する、技術者のポジションにいる人が、多かったようです。

「エンキ」は、「龍神」であり、「知恵の神」でもあるのです。



将棋の駒である、「王将」と「玉将」は、「エンリル」と「エンキ」という「二人の王様」を、うまく象徴していると思います。


{D3C7A19F-EC7F-444E-B88B-AD3BDA260884}





古代において、「アヌンナキ」のファミリーは、自由自在に身体を変身させることができたそうですが、表の王様である、「エンリル」は、頭部を、「ライオン」の形にすることが、多かったそうです。

こんなかんじです。


{DB0B88E0-A969-4336-BC73-04D7112C746B}




つまり、ライオンのような険しい顔が、「エンリル」の特徴なのです。

日本では、「不動明王」が、そうだったようです。

「不動明王」=「エンリル」

だそうです。


{09A09F04-8ACC-4A5C-9712-D60922B25C9A}




だから、この場所は、宇宙考古学的な解釈をすれば、表の王様である、「エンリル」を、メインで祀っている場所なのです。

基本的に、地球上において、「宗教」というグループをつくり、人間たちを、「信仰」で、管理していたのが、「エンリル」なのです。



「奥の院の」奥のほうに、鳥居がありました。

朱い鳥居だったので、「稲荷神社」かと思ったら、ハッキリとは、明記されていませんでした。


{59D487E4-3719-47D1-B79A-5950DFC0369F}





皆で、参拝しました。


{A1BC169B-35C9-4A89-B08B-EBA8B4E73675}





不思議なマークがありました。


{95E7B642-7014-4306-A2C0-287827E27F4B}





拡大しますね。

何だろう?

もしかしたら、キリスト教の、「三位一体」の意味かもしれませんね。


{C0FC76F0-35E9-4DBC-8E0A-A295DEEAE337}





「狛犬」が、二体ありましたが、「お稲荷さん」の姿でした。

やはり、「稲荷神社」ですね。


{555B1076-8F57-477A-8995-49E4615E97F5}





{8BB3D70E-4CCB-4A42-B11D-105700D41278}





以前にも、書きましたが、「稲荷」は、もちろん、「キツネの姿をした存在」の意味もあるのですが、「ゲル」という犬の姿をした宇宙人の意味も、含んでいるようです。

エジプトの「アヌビス」が、有名ですね。

ピラミッドや巨石文明に関わり、シリウスから来た巨人族です。


{37F8CCB0-BFFB-436D-BF04-DD50D6E6D2C2}





また、「稲荷(イナリ)」は、「イエス・キリスト」の意味もあります。

十字架のイエスには、「INRI」という名前が、書かれています。


{D88F3C24-D52D-4586-9825-B0EF0C85A803}





このように、古代からある神社や像などは、複数の意味をかけあわせていることが、多いのです。

石が祀ってありました。

おそらく、何かの隕石だと思います。


{AB23CB14-DA5C-4CEB-8C40-9DB9D625CE6D}





ここにも、石像がありました。

「金龍大神」と書かれています。


{4BDD74DD-BCD1-490F-9591-65F38BFD3DFE}





すぐに、正体がわかりました。

そうです。

「金を採るためにやってきた龍族であり、大きな神様」

という意味です。

「金を採りに来た、巨人のドラゴン族」

ということです。

「アヌンナキ」のことだと思います。


{139CA7E2-1EAC-4862-8CC2-2D21219AB2B5}





さらに、奥のほうにも、何かが祀られていました。


{52C04F04-A9A4-4D39-9385-AF4DDB9611C3}





「白玉大神」と書かれていました。

ハイ!

「白」は、「聖なる存在」という意味ですね。

「玉」は、「エンキ」ですね。

だから、「聖なる存在である巨人族、エンキ神」という意味です。

「エンキ」を祀った場所ですね。


{A04CAE42-2D04-4D06-BB87-F9862B762957}





近くには、また鳥居があり、ここにも、何かが祀られていました。


{0812F29D-7BFE-404C-9D0B-7A087BD10C3C}





「石切剣箭大神」と書かれていますね。


{FFFBC7A9-5943-4DE2-8633-86A919C6285A}





大阪府東大阪市にある「石切劔箭神社」と、繋がっているようです。

実は、「石切(いしきり)」とは、「イスキリ」のことみたいです。

ここは、「イエス・キリスト」の弟である、「イスキリ」を、祀っている場所だったのですねー!


ご存知の方も多いと思いますが、弟のほうは、「石切彦(イスキリ)」という名前で、日本にも、滞在していたようです。

「石切劔箭」とは、「石を切る鋭い剣や矢」を、意味するそうですが、同時に、「腫れ物を治す神様」としても、その名を知られているそうです。

これは、まさに、「キリストの手かざしヒーリング」ですね。



ちなみに、二人の兄弟は、役割分担をしていたようです。


「キリスト」が、「キリスト教」などの「宗教」のグループを、担当していたようです。

つまり、「エンリル」のグループだったということです。


そして、弟の「イスキリ」が、「フリーメーソン」などの「秘密結社」のグループを、担当していたようです。

「エンキ」のグループだったということです。

「石を切り出す」という技術者集団のリーダーだったということです。



青森県新郷村の戸来地区に、「キリストの墓(十来塚)」と、その弟の「イスキリの墓(十代墓)」があります。

左が、キリストの墓、右が、弟のイスキリの墓とされてます。


{A85137FF-F17F-4260-9F1D-34FC1C10E0FA}





二人の兄弟が、同時に祀られているのは、世界中で、青森県の戸来地区の墓だけかと思っていたら、大阪にもあったのですねー!

凄いですねー!

感動しました。

前述の二匹の狐は、「キリスト」と「イスキリ」の象徴かもしれませんね。




しかも、それだけではありません。

私たちは、「奥の院」のさらに一番奥にある、ある場所にも、気が付きました。



最初、木に隠れて見えなかったのですが、何かの祠があることが、わかったのです。


{9441C7D0-68A2-4E7C-8C52-043076B60D14}





よく見ると、小さな橋が架かっています。

わかりました。

ここには、昔、小さな池があったのです。


{06D6B355-A847-45AC-90CA-52116FC03C78}





「ウワー!」

と思わず、声をあげてしまいました。

ここは、「バプテスマ」、つまり、キリスト教の礼典の一つである、「洗礼」の場所だったのです!

京都にある、「三本足鳥居」で有名な「蚕の社」の池も、そうだったと思いますが、大阪にも、あったのですね。

しかも、かなり古い、「原始キリスト教」の礼拝所だったと思います。


こんな凄い場所が、大阪にあったとは…

ここを、知っている人は、とても少ないと思います。



近づいてみました。

一般的には、「弁財天」の意味らしいのですが、他の解釈もできますね。

「辛」という意味と「二」という文字、さらに、「賤」という文字に似ている文字、それから、「天」が書いてありました。


{238F909E-23BE-4DC9-8686-ABCC7ED6D1F2}





私が持っている知識の範囲内で、無理やり解釈してみました。

もしかしたら、これは、

「天からやってきた、キリストとイスキリの二人の兄弟が、賤民の時に味わった辛い体験」

の意味かもしれません。

ここは、二人の兄弟の魂を、癒すための「鎮魂」と「慰霊」の場所かもしれません。



「三位一体」をイメージさせるシンボルマークが、ここにもありました。


{A8313BAB-5330-4D75-BC55-429B64EBCFFC}





大感動しました。


ほとんど知られていない、この場所に、「キリスト教」の本当の聖地があったとは…

ネットで検索しても、ほとんど情報は、出てきません。

もしかしたら、今回の私たちが、この地を、世間に広める役割だったのかもしれません。



さらに、ここには、「宇宙考古学」の視点で見れば、とてつもなく凄い場所であることがわかります。


まず、前述したように、人類を創造したといわれている、「アヌンナキ」も、祀られています。

この男性の宇宙人が、太古の昔に、地球の計画を、全部決めたと言われています。

「彼がつくった物語」が、「歴史」なのです。

だから、英語で、「歴史」のことを、

「his-story」=「history」

というそうです。


「アヌンナキ」の息子、「エンリル」も、「不動明王」の姿で祀られています。

さらに、「エンキ」も、「白玉大神」という名前で、祀られています。

この「エンキ」が、遺伝子操作の達人だったそうで、私は、「DNA」の話の時に、必ず出てくる、「塩基(えんき)」という単語の語源は、ここから来ていると、思っています。


「エンリル」と「エンキ」の共通の孫娘である、「イナンナ」が、「聖母マリア」の正体だとも、言われているのですが、彼女の二人の息子、「キリスト」と「イスキリ」まで、祀られています。

「キリスト」は、「お稲荷さん(INRI)」の姿で、「イスキリ」は、「石切剣箭大神」という名前で、祀られています。


しかも、地球上に、ピラミッドや巨石文明を広げた、「ゲル(アヌビス)」も、キリストと同じく、「お稲荷さん」の姿で、祀ってあります。




まとめますね。


ここには、昔、「神々(宇宙人たち)」が、集まった場所かもしれないということです。

「アヌンナキ」、「エンリル」、「エンキ」、「イナンナ」、「キリスト」、「イスキリ」、「ゲル」

これだけの錚々たるメンバーが、ここに集った可能性があるのです。


これだけの重鎮が、全員で集まったのには、何かの大きな理由があったと思います。

もしかしたら、ある時期には、地球に重大な危機が迫り、ここで、皆で、緊急ミーティングをしたのかもしれません。



子供の頃、「ウルトラマン」のシリーズが大好きで、夢中になってみていました。

そして、普段は、1人だけで戦うウルトラマンたちが、いざという時には、親兄弟で、集まって、皆で力を合わせて、悪い怪獣たちと戦うシーンが、特にワクワクしました。


「正圓寺」の「奥の院」に行った時、正義の味方である、「ウルトラマン」のファミリーが、宇宙からやってきて、地球を救っているイメージが、どんどん湧いてきて、とてもワクワクしました。



ここは、昔、「聖地」だったと思います。

つまり、

「神々が集いし場所」

だったということです。





次回に続きます。






☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm




☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓



にほんブログ村 哲学ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ペタしてね

読者登録してね

アメンバー募集中

フォローしてね

Twitterボタン
Twitterブログパーツ

トーマ イタル

バナーを作成


以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/




☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
おそらく、30年くらい前くらいからだと思いますが、量子力学あたりで、「波動」や「振動」などが、注目されはじめ、この世界の根本には、どうやら、こういうものが、深く関わっているらしいということを、たくさんの科学者たちが、気がつき始めたようです。

最近では、この研究が、かなり進んでいいるようです。




詳しいことは、よくわかりませんが、ある講演会で、その講師が、面白い話をしていました。


この世界に存在している物質というのは、それぞれが、個別の固有振動数のようなものを、出しているそうです。

それは、時間や場所、形などによっても、全部違うそうです。

そして、ある特殊な最先端のマシンを使うと、それぞれの物質の振動数を、数字で表示することが、できるそうです。


たとえば、目の前のコップの波動が、そのマシンで測定すると、

「50281435969017」

というかんじで、数字で、表現されるのだそうです。


それだけではなく、逆もできるそうです。

そのマシンに、

「50281435969017」

という数字を打ち込めば、そのコップの画像が、コンピューターの画面に、リアルな映像として、表れるのだそうです。


さらに、面白いのは、数年前から、アメリカの「NASA」の一部の科学者チームが、そのマシンのセンサーのようなものを、宇宙に向け始めたのです。

地球外の星に、そのセンサーを向けて、その星にあるものを、数字で表示するということを、始めたということです。


その数字を、コンピューターで再現すると、その星の地形などから、海や川などの形が、鮮明に画像として、浮かびあがってきたそうです。

そうやって、火星や金星、土星、木星などから、プレアデス、シリウス、オリオン、アンドロメダ星雲など、様々な星を測定したところ、

「おおっ! この星には、こういう建物が、建造されていて、こういう形の生命体も、存在していたのかー!」

というかんじで、その星に行かなくても、地球にいながら、正確に、遠くの星の文明の形態が、鮮明に、わかるようになったそうです。

凄いですねー。

現代の最先端の科学は、もうここまできているそうです。


下手な精神世界なんかよりも、最先端の科学のほうが、はるかに超常識の領域に、入っているようです。




さて、旅行記の続きです。



いよいよ、今回の旅の主目的地である、「正圓寺」に行きました。

一見、普通のお寺に見えますが、ここは、「宇宙考古学」の視点では、重要な場所です。

場所は、大阪市東住吉区にあります。



正面の鳥居です。


{79CDAE8B-DF3A-4F04-A6BF-130B9A759073}





正面入り口です。


{F1609C18-3094-41FD-8E61-9D9D93646B49}





不動明王の像が、守護していいますね。


{A8D9AA63-3258-4B65-94B8-80620277DAFD}





手には、数珠を持っていました。


{228FCBDE-1D28-4ED1-A8C3-9646EDDA7EAB}





3人の神様も、守護していました。

これだけの神様が、入口を守護しているということは、よっぽど大切なものが、隠されているということかもしれません。

この3人は、もしかしたら、「エンリル」、「エンキ」、「イナンナ」かもしれませんね。

「太古の昔に、彼らは、隕石の中に入って、地球に降り立ったのかな?」

と空想してしまいました。


{3BEB0652-3FC8-44D8-80E2-ED981951AC35}





{8FD3DCD3-9C8E-4D7C-8C1D-D098D133202E}





{2854CC1B-A476-4DE4-8910-5DD9519C8CA0}





入口です。


{C97DC419-8AF8-4FA4-A5C9-AC60D1BC6513}





境内に入りました。

それほど広くない小さなお寺です。


{D11796C0-F4C3-4848-BA0A-B70AA6CEB67D}





なぜか、「大根」の絵がありました。

珍しいシンボルマークですね。

二本ありますね。

「根」は、「ルーツ」の意味です。

「大」は、「☆(星)」の意味もあります。

もしかしたら、地球人類の歴史のルーツでもある、二人の宇宙人兄弟、「エンリル」と「エンキ」の象徴かもしれません。


{1F45C407-AA11-4CAE-BCC3-610B08526BD4}





参拝もしました。


{D843A349-6216-4E51-976D-5F3CA60DB787}





いろいろな仏像も、置いてありました。


{CF949CBC-AE5A-4A21-BA2E-3F2B74D73A3B}





梵字ですね。

どういう意味かな?


{EFB6C574-382A-45D1-B80D-A753431888D0}





この足の形は、「仏足」というそうです。

お釈迦様の足を模ったもので、「仏像」と同じ扱いだそうです。


{064D1E70-B125-414A-A187-F8BD684D7230}





なぜか、アンモナイトの化石が、置いてありましたー!

しかも、二つが、陰と陽みたいに繋がっています。

地球文明の初期の頃に、地球の海に、たくさんいた生物ですね。

どうして、ここにあるんだろう?


{C8E49197-3F60-44D8-9787-0D0913773055}





ちなみに、「アンモナイト」という名前は、古代の地中海で、ギリシアの羊角神、「アンモーン」と呼ばれていた神様から、付けられたと言われています。

角が二本あるので、「エンリル」かもしれませんね。


{C3648E50-1287-43EA-A211-28AE4D906463}





この賽銭箱を見たら、また空想してしまいました。


{1ED334B1-87A2-4A93-A68B-FA915F202BCA}





インドの神話に出てくるUFOです。

「ヴィマーナ」という飛行物体です。


{E580DFC1-DC87-49DB-97CB-ACAA1DC4780E}





最近、地球上を飛んでいる、地球製のUFOの模型です。

いやー、やっぱり、私は、想像力が豊かなのかもしれませんね。(笑)

まあ、これは冗談なので、軽く流してくださいね。


{F075E589-5E7B-4560-AA67-7A2083CF3A37}






前置きが長くなりましたが、そろそろ、本題に入りますね。

実は、ここを訪れたのは、どうしても見たい仏像があったからです。



まず、これを見てください。

何回も紹介している、有名なシュメール文明の石像です。

「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーは、いろいろな姿に、身体を変身させることが、できたそうですが、この姿が、彼らの本来の姿、いわゆる、「レプティリアン(爬虫類人)」ですね。


{16D2377C-ACE4-48ED-AB8A-CF0DD86B8AEC}





ちょっとわかりにくので、イラストにしたものも掲載しますね。

こちらのほうが、全体像がわかりやすいですね。


{EBAD24BA-AB4B-4A30-94B0-64A65AB7427B}





そして、この存在が、日本にも来ていたことが、数年前にわかったのです。

これも、知る人ぞ知るの法隆寺の仏像です。

奈良県にも、来ていたようです。


{7D9EC3E4-72CC-42F1-A7B7-2F296BF864CB}





ネットで、この法隆寺の仏像に似ているものが、このお寺にもあるということを知ったのです。

それで、これを見に来たのです。

しかし、このお寺の方に、訊いたところ、この仏像は、一般公開はしていないとのことでした。

なんでも、1年に1回くらい、住職さんが、御開帳して見せることもあるそうですが、今年は、先月の5月にやったそうです。

今年の予定はないそうです。

う~ん、残念!

以前に、この仏像が、テレビでも紹介されたらしく、私のような宇宙人が好きな人たちからの問い合わせが、多いみたいですが、行っても、絶対に公開はしないそうです。



しかし、インターネットの時代は、便利になりました。

検索すると、その写真と動画があったので、紹介しておきますね。




心の用意は、いですか?




見せますよ!




ジャ~~~~~ン!!!



{259D12AF-7C85-4BA4-B65C-3D6463608EDF}





凄いですねー!

やはり、大阪にも来ていたんですね。

昔、このお寺の場所に、住んでいたのかもしれませんね。



ちなみ、これが、秘仏と言われている仏像の全体像です。

「天川弁財天像」という名前だそうです。

蛇の頭が三つあって、昔の「ゴジラ」の映画に出てきた、「キングギドラ」みたいですね。

上の仏像は、この全体の像の下のあたりに、置かれているようです。


{FCD7A989-1C0F-4901-8C2D-03184BA522F8}





このお寺の名前の「正圓寺」は、「正」という文字は、「5」の意味もあり、「☆(星)」にも通じますね。

さらに、「圓」という文字は、「円」の旧漢字らしいのですが、もしかしたら、象形文字かもしれませんよ。

そうです。

「前方後円墳」です。

「大仙陵古墳」の形かもしれません。

「圓」という文字に、なんとなく似ていませんか?


{D40621D2-6C45-4E94-8602-4951DF65EBA4}





だから、「正圓寺」とは、

「星から来た神々が、大仙陵古墳を造った場所」

という意味かもしれません。


また、空想が広がりすぎましたね。(笑)




☆動画も見てくださいね。


https://www.youtube.com/watch?v=6U3YnJw2RF8







このお寺の裏側には、「奥の院」もありました。

私たちは、そこも行ってみました。

そして、そこにも、いろいろな秘密が、たくさん隠されていました。

次回も、お楽しみに!





☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm




☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓



にほんブログ村 哲学ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ペタしてね

読者登録してね

アメンバー募集中

フォローしてね

Twitterボタン
Twitterブログパーツ

トーマ イタル

バナーを作成


以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/




☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
ご存知のように、私は、歴史マニアですが、その中でも、古代文明や超古代文明が好きです。

どちらかというと、文字のない頃の歴史に、興味があります。

石像や遺跡、それから、壁画などを見て、いろいろなことを、想像するのが、面白いのです。

最近では、シュメール文明と日本の歴史との繋がり、そこから、宇宙人たちとの関わりが、特に面白いと思っています。

だから、国内旅行に行っても、そういう視点で、いろいろな神社やお寺などを、眺めています。




旅行記の続きです。


「四天王寺」にも、行ってきました。


「四天王寺」は、大阪市天王寺区四天王寺にある寺院です。

「聖徳太子建立七大寺」の一つと、されているそうです。

法興寺(飛鳥寺)と並び、日本における本格的な仏教寺院としては、最古のものだそうです。

「日本書紀」によれば、推古天皇元年(593年)に造立が、開始されたそうです。



「石鳥居」です。


{006B8DE1-897A-4B6F-9E1D-EE8DEBE80F8D}





{6E2F6C4A-FD43-4C06-8AE3-2EF4BC7C2FD3}





さっそく、面白いものが、目に入りました。

この鳥居のすぐ後ろにありました。


{B73DB03B-5338-4231-B46A-4B7418CA56CD}





「プロビデンスの目」ですね。


{03A6D5AF-08C2-4EFC-A7F7-BA7615397722}





マンガの「20世紀少年」にも、出てきましたね。

マンガでは、ネガティブなイメージで、描かれていましたが、特に悪いものではありません。

それどころか、本来は、とても神聖なシンボルで、パワフルなエネルギーを放っています。


{232B9BF5-BB07-4AB7-B70E-67627FE4041B}





同じシンボルでも、デザインと色が違うと、イメージも変わりますね。


{9010AF3D-87B9-46D9-A9C9-809FE9FB1905}





そういえば、聖徳太子自身が、そもそも、「フリーメーソン」でしたね。

法隆寺には、太子が子供の頃の像に、定規を持っているものもあります。

あと、ねんのために言っておきますが、「フリーメーソン」も、ただの親睦団体です。

悪い団体では、ありません。


{23979BCB-1C90-4456-9850-74F0017937DA}





「西大門(極楽門)」に続く道です。


{FB93D423-EA71-464C-83E2-F387607FDCFA}





「西大門(極楽門)」の前で、記念撮影しました。


{EB06A71A-2B51-4D54-B115-EE5F61727B61}





「五重塔」は、改装工事中でした。


{29D55587-2B7C-4037-B612-2125FF61C913}





「金堂」です。


{125C213F-030E-4C27-8487-565D1584A3CE}





何やら、不思議な絵が、地面にありました。

何だろう?


{76EA69B2-52EA-41D4-96D3-59A8AAFE46F6}






ここで、おさらいの意味で、「シュメール文明」の話を、少しだけ書いておきます。

「アヌンナキ」の宇宙人ファミリー、その女神である「イナンナ」です。


{16AE584F-A296-42AF-955B-F70860073A6B}





「イナンナ」のシンボルマークです。

「八角形の星」ですね。

「八つの頂点を持つ形は、私、もしくは、私たちのファミリーですよ!」

と言っているのです。


{0C3DBE72-947C-44D0-B381-1B57B488EE5D}





「卑弥呼」が住んでいたと言われている、「纒向遺跡」や「箸墓古墳」のあたりからも、「銅鏡」が、たくさん出土していますが、「八つの頂点を持つ形」が、ハッキリと刻まれているものが、たくさんあります。


{CF895771-323C-4463-8368-0B21712CDB30}





このことから、「卑弥呼」は、「イナンナ」と同一人物、もしくは、そのグループの一員だった可能性がでてきます。


{F31642B0-1087-43A9-8D3D-A58F1BE2C6DA}






さて、「四天王寺」の話に戻ります。

「中門(仁王門)」です。


{F1D7D81B-9FAA-496D-807F-8EC6831ED4D3}





門の前の地面には、「八角形」のシンボルが、しっかりと刻まれています。

このことから、「四天王寺」は、「アヌンナキ」のファミリーの「イナンナ」の勢力範囲だった可能性があることが、わかります。


{C739887F-FBF7-470D-94E0-DA6BAF9179FC}






「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーの親分である、「アヌンナキ」だと思われる壁画です。

「イナンナ」の曽祖父だと言われています。


{54C01419-FAA3-4A62-9877-1287DCC84F3A}





腕時計のようなものを、身に着けていることに、注目してください。

これは現代風な表現をすれば、腕時計型のスマホみたいなものだったと、推測されています。


{A5E32B0E-914F-4302-B510-9DB13CE6E710}





こちらも、「アヌンナキ」だと言われています。

こちらは、身体をシェイプシフトさせた後かもしれません。

天使のような羽が、背中から生えています。


{146E1DF3-CB07-4A56-B900-C2A342C64E95}





こちらも、手首のあたりに、腕時計型のスマホのようなものを、身に着けています。


{994D4F9A-7701-44DB-B3AA-9BCA367795C1}






「中門」の「金剛力士」です。



口が開いていますね。

肌が赤いことから、「赤鬼」でもあることがわかります。

「アヌンナキ」のファミリーの兄弟の一人、「エンリル」ですね。

以前の話、覚えていますか?


{C6F46ABE-C8C5-4D34-85B8-515C5183655F}





腕の部分です。


{DD70F2F2-FBFF-4A9A-BC96-09E89CE56F9A}





ハイ!

こちらも、腕時計型のスマホのようなものを、身に着けていますね。

「アヌンナキ」のファミリーの証拠です。

しかも、数えると、頂点が八つあります。

「八つの頂点を持つ形」ですね。

「イナンナ」のシンボルでもありますね。


{C4DEF300-6D66-44F6-8C6A-C25165E06F97}





口が閉じていますね。

肌が青いことから、「青鬼」でもあることがわかります。

「エンキ」ですね。


{5C302145-0606-482B-9755-B99631303B9E}





腕の部分です。


{1BBE6267-6B9D-495C-820A-7CDFA0D13EF7}





こちらも、腕時計型のスマホを、身に着けていますね。

写真では、わかりにくいですが、房のようなものを数えると、こちらも、「八つの頂点を持つ形」でした。


{3E0CC380-FA17-4A2B-8159-8D84B51C2ED0}






いやー、感動しました。


やはり、「狛犬」も含め、「仁王像」など、二対になっている神様は、「シュメール文明」の「エンリル」と「エンキ」であったようです。

「日本」=「シュメール文明」=「アヌンナキファミリー」

この「三つのグループ」は、とても関係が深いみたいです。

詳しいことは、以前のブログに、たくさん書いてあるので、省略しますが、結論は、三つとも、「龍族(ドラゴンファミリー)」の勢力圏だということです。



もしかしたら、「アヌンナキ」のファミリーの中でも、重要人物である四人、

「アヌンナキ」、「エンリル」、「エンキ」、「イナンナ」

これらの存在が、大きく関わった場所が、ここだったのかもしれません。

だから、「四天王寺(四人の天からやってきた王の寺)」という名前なのかもしれません。



あと、「イナンナ」の息子が、「イエス・キリスト」だとも言われていますね。

さらに、

「イエス・キリスト」=「聖徳太子」

という仮説もあります。

二人とも、「馬小屋で生まれた」などと、共通項が多いのです。


すると、この仮説を採用すると、面白いことに気がつきます。

つまり、「アヌンナキ」のファミリーの一員である、「聖徳太子」が造ったお寺が、「四天王寺」であるならば、「三つのグループ」の共通点が、ここに、これだけあるのは、実は、当たり前なのです。





次回から、古代文明の秘密の扉を、少しづつ開いていきます。

だんだん佳境に入ってきましたね。

お楽しみに!





☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas




☆キネシオロジーの個人セッションも、やっています。

こちらも、ぜひ体験してくださいね。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm




☆精神世界のランキングです。1日1回、ポチッと、クリックお願いしますね。↓



にほんブログ村 哲学ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ペタしてね

読者登録してね

アメンバー募集中

フォローしてね

Twitterボタン
Twitterブログパーツ

トーマ イタル

バナーを作成


以上




♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp



☆日記(エッセイ)の過去の全バックナンバーです。

http://www.tomaatlas.com/library00.htm

☆「精神世界の鉄人」のメルマガも、発行しています。

http://www.melma.com/backnumber_38906/

☆キネシオロジーの個人セッションです。

http://www.tomaatlas.com/soul.htm

☆MIXI内にも、「精神世界の鉄人」のコミュを、作成しました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4663380



☆精神世界の面白いサイトが、たくさんあります。 ↓

http://airw.net/newage/rank.cgi?id=atlas

☆「光のネットワーク(リンク集)」です。

http://www.tomaatlas.com/linksnew.htm

☆私のメインサントです。 ↓

http://www.tomaatlas.com/




☆「精神世界の鉄人」のグルっぽです。

いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。