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精神世界の鉄人のブログ

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。


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「奈良ミステリーツアー」の話、大反響ですねー!

アメブロのアクセス解析を見たら、1日のアクセスが、ブログをオープンしてからの最高、2万アクセス近くでした。

凄いですねー!

世の中の大勢の人が、それだけ、不思議なことや真実に、関心をもっているということですね。


エピローグとして、旅のまとめを、書きます。




このシリーズでは、特に、最後の写真が、インパクトが、大きかったみたいですね。

いまだに、あの写真は、謎です。


昨日、ふっと、

「あの出来事は、もしかしたら、自分にとって、天岩戸開き(あまのいわとびらき)の儀式だったのかな…?」

こう思いました。


ご存知のように、古事記や日本書記などの日本神話の中には、「天の岩戸開き(あまのいわとぶらき)」という伝承があります。

太陽の神様である天照(あまてらす)大神が、弟の行いに心を痛め、天の岩戸へ隠れたという話です。

天照大御神が、岩戸に隠れたために、この世から一切の光が、消えてしまい、困り果てた神々が、策を練って、天の岩戸を開き、再び、天照大神が、外に出てきて、この世に、光が戻ったという内容です。


場所などについては、日本中に、たくさん伝説がありますが、大切なのは、その場所が、どこも、大きな岩でできた場所だということです。



私が体験した、不思議な出来事が起こったのは、明日香村の石舞台です。

だから、私にとっては、その場所が、そこだったみたいです。



シリーズの最後の写真を見ると、ほんの一瞬ですが、石舞台の上の部分の岩が、文字通り、天(空中)に浮いています!

ということは、やはり、ここだったのです。

「岩の戸が開いて、さらに、天(空中)に浮かぶ」

という場所なのです。


私の場合は、石舞台でしたが、これから、日本中で、こういう現象が、起こってくるかもしれません。




現在の日本の元号は、「平成」ですね。

この「平成」という文字には、「岩戸開き」が、暗示されているそうです。


たしかに、「平」の文字は、「一八十(いわと)」に分けられます。

さらに、それが、成るというのが「平成」です。

だから、「平成」は、「岩戸が開く」と読めるそうです。

面白いですねー!


しかも、西暦では、21世紀。

この21という数字は、完全を意味する数字で、さらに、大きな変化の意味もあるそうです。

自然界にも影響を与える、「神の数字」だそうです。

たとえば、21日目に、鶏の雛が、卵の殻を割って、姿を現すそうです。



平成の世の中、しかも、21番目の世紀。

この時期は、闇から光へと移行する、意識の夜明けであり、たくさんの人が、本当の真実に気がつく時みたいです。

これから、いろいろな場所で、「天岩戸開き」が、起こると思うと、ワクワクしてきますねー!

どこか、大きな岩のある場所に、ぜひ、遊びに行ってみてくださいね。

何か、面白い体験が、待っているかもしれませんよ。(笑)




以上、奈良ミステリーツアーのエピローグでした。





☆「奈良ミステリーツアー」を、読みやすいように、全てを並べてみました。



奈良ミステリーツアー 1 導かれて 

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11910580554.html


奈良ミステリーツアー 2 明日香村

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11910952795.html


奈良ミステリーツアー 3 石舞台 

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11911005601.html


奈良ミステリーツアー 4 益田岩船

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11911329241.html


奈良ミステリーツアー 5 酒船石

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11911457147.html


奈良ミステリーツアー 6 亀石

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11911669548.html


奈良ミステリーツアー 7 爬虫類人

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11911899797.html


奈良ミステリーツアー 8 神

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11911935631.html





PS もう一度、石舞台の写真です。

素晴らしいパワースポットであり、私にとっては、天岩戸開きの場所です。

140814_100426.jpg





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8月16日(土)午前1時、東京に到着して、お腹がすいたので、ファミリーレストランに入って、食事しました。




今回の旅で、撮影した写真を見ていると、摩訶不思議な写真に、気がつきました。


石舞台で、撮影した一枚です。


私は、スマホではなく、まだ、ガラケーなのですが、写真を撮るには、これで十分です。


思い返すと、そういえば、その時、Kさんという男性が、写したのですが、撮影する瞬間、

「あれっ? どうしたんだろう? 空のほうが、ハレーションを起こしてるのかな? 上のほうが、眩しい…」

と言っていました。

ちなみに、このKさんは、長年、映像関係の仕事をしている写真のプロです。

プロのカメラマンが、撮影する瞬間、あれほど動揺するというのは、本当に何かあったのだと思います。


パートナーのNさんという女性も、

「本当だ… 何だろう? 何のオーラだろう…?」

と言っていたのを、思い出しました。


私も、その瞬間、少しだけ、不思議な感覚に、包まれました。




携帯電話の画像フォルダーの小さい写真を見ていたら、Kさんが、連続して撮影した、2枚の写真が、明らかに不思議だということに、気がついたのです。

いいですか。

あまり、鮮明には、撮影できなかったのですが、別ののスマホで、撮影した、石舞台の写真の画像フォルダーです。


ISHIBUTAI.jpg




下から2段目の写真、中央の2枚が、その不思議な写真です。

右から2枚目が、最初の写真で、隣の右から3枚目が、2回目の写真です。

時間差は、5秒間くらいです。

1枚目を撮影して、その後、5秒後くらいに、2枚目が、撮影されています。


よく見ると、最初の写真は、普通に、石舞台の前に、私が、写っていることが、わかりますよね。

しかし、次の2枚目を、よーく見てください。

なんと! 石舞台が、上下に分かれて、上の部分が、空中に浮いています!!!

しかも、ビヨ~ンと細長く伸びていることも、わかります!

この写真の中で、私の洋服やジーンズは、写っていますが、私の肉体は、消えています!




もっと、不思議なのは、この2枚を、クリックした後です。

1枚目の普通の写真を、クリックすると、やはり、通常の写真が、携帯の画面に、表示されます。

140814_095929.jpg



次に、2枚目の不思議な写真を、クリックすると、なんと、まったく普通の写真として、携帯の画面に、表示されるのです。

140814_095937.jpg



これは、どういうことでしょうか?


推測ですが、Kさんが、私を携帯電話で撮影してから、画像フォルダーに、その画像データが入り、その後、表示する機能までいく間に、もの凄く短い瞬間が、あったと思うのです。

0秒ではないということです。

写真を撮影する → 画像フォルダーにデータを入れる → 画面に表示する

この過程の「画像フォルダーにデータを入れる → 画面に表示する」という瞬間は、おそらく、100万分の1秒くらいだと思うのですが、この間に、石舞台は、真っ二つに分かれ、上の岩が、空中に浮かんだようなのです。



うまく言葉で表現できませんが、これは、超常現象です。

久しぶりに、鳥肌が立ちました。

しかし、悪い感じはしませんでした。

それどころか、

「面白~い! どうしたんだろう?」

という好奇心ばかり、心の底から、湧きあがってきました。




それからも、いろいろと推測しましたが、何しろ、生まれて初めての体験で、私の知識では、理解不可能なのです。

ただし、一つだけ、確かなことは、こんなことができるのは、時間と空間を、自由自在に操れる存在だけだということです。

宇宙人クラスでも、これほどの芸当は、無理なような気がします。

おそらく、以前に書いた、「ラージ・エックス」とかのレベルの存在が、動いたかもしれません。

言葉は、何でもいいと思うのですが、ここでは、わかりやすく、一般的な「神」という表現を、使おうと思います。

「神が、自分の姿を、写真を使って、わかりやすく見せてくれたんだな…」

こう思って、大感動しました。




午前2時くらいに、東京の自宅に、戻ってきました。



一息ついたので、テレビを見ていたら、NHKの「SONGS」という番組を、やっていました。


そしたら、昔から、大好きな原田知世さんが、出ていました。

学生時代に、これまた、大好きだった、「時をかける少女」を、歌いはじめました。

だいたい、こういう歌詞です。




「時をかける少女」



作詞:松任谷由実
作曲:松任谷由実
歌:原田知世



あなた 私のもとから
突然消えたりしないでね
二度とは会えない場所へ
ひとりで行かないと誓って
私は 私は さまよい人になる

時をかける少女
愛は輝く舟
過去も未来も星座も越えるから
抱きとめて

ゆうべの夢は金色
幼い頃に遊んだ庭

ただずむあなたのそばへ
走ってゆこうとするけれど
もつれて もつれて 涙 枕を濡らすの

時をかける少女
空は宇宙の海よ
褪せた写真のあなたのかたわらに
飛んでゆく

時をかける少女
愛は輝く舟
過去も未来も星座も越えるから
抱きとめて




なんて、素晴らしい詩だったんでしょうかー!

こんな歌だったんですね。


この中の「愛は輝く舟 過去も未来も星座も越えるから 抱きとめて」の部分と、「空は宇宙の海よ 褪せた写真のあなたのかたわらに 飛んでゆく」という歌詞が、私の心の中に、大きな愛とともに、入ってくるのが、わかりました。

「宇宙連合」、「ラージ・エックス」、そして、「神」という文字が、頭の中に、浮かびました。

「そうだった…」

思わず、こう呟きました。

自分が、宇宙連合やラージ・エックス、神の一部だったことを、久しぶりに思い出しました。


すると、天使のような子供の声が、久しぶりに、聞こえました。

「よく、ここまで来れたね。よく、頑張ったね。おめでとう! おめでとう! よく、ここまで謎を解いたね」

だいたい、こういうメッセージだったと思います。

実際には、言語化できないのですが、あえて言葉にすると、こんなかんじでした。

「祝福」でした。


「うん、うん、ありがとう! これからも、がんばるからね…」

こう言いながら、部屋で、久しぶりに、大声を張り上げて、号泣しました。


大人になって、これほど、泣けるとは、思いませんでした。

普段は、わりとクールなほうだと思うのですが、このときばかりは、感情を抑えれらなかったです。



「そうか… 今回の旅行は、神からのプレゼントだったんだ… 卒業旅行だったんだ…」

そういえば、高校生の頃、学校の都合で、京都と奈良の修学旅行が、キャンセルになり、とても、ガッカリしたことを、思い出しました。

高校の友人たちとも、いつも、会うたびに、

「修学旅行、行きたかったね…」

と、話していました。


神が、その希望を、叶えてくれたのだと気がついて、深い感謝の気持ちも、湧いてきました。




さらに、大好きな原田知世さんの「時をかける少女」が、私自身の「卒業式」の歌だということにも、気がつきました。

私は、今回の旅が、ある程度の区切りだったみたいです。

霊的な学びのステージを、一つ終えたのです。

これが、わかりました。

そして、これからは、また、まったく新しい霊的な学びが、始まることも、予感しています。


この「奈良ミステリーツアー」は、間違いなく、生涯最高の旅行でした。




8月17日(日)午後5時、私のオフィスで、仕事仲間たちと、ビジネスミーティングをしたのですが、その中の仲のいい女の子が、

「トーマさんが、奈良から、送ってきた写真が、とっても不思議な写真ばかりなんですけど…」

と言いながら、スマホの写真を、2枚見せてくれました。




1枚目は、益田岩船で、撮影した写真です。

140817_165624.jpg



ちなみに、私自身の携帯では、普通に表示されます。

しかも、この写真は、他の友人たちも、たくさん送信したのですが、この女の子だけに、こういう画像で、届いたようです。

これも、まったく説明できません。

たしかに、この写真を、写した時も、何かのエネルギーは、感じていました。




2枚目は、酒船石で、写した写真です。

140817_165609.jpg



私の周囲の空間だけ、たぶん、一瞬だけ、異次元空間になったのかもしれません。

この岩に、触れた瞬間、凄いエネルギーが、身体を突き抜けたのですが、あまり、気にしませんでした。

しかし、やはり、何かのエネルギーチャージが、あったのかもしれませんね。

ちなみに、この写真も、たくさんの人に、送ったのですが、不思議な写真として、届いたのは、この女の子だけだったようです。




う~ん。

「石舞台」、「益田岩船」、「酒船石」

やはり、この三か所は、特別なパワースポットみたいですね。

この「明日香トライアングル」の中は、本当に不思議なエネルギーが、満ちているみたいです。




オマケです。

今回、購入した、唯一のお土産です。

「酒船石」の形の弁当箱です。

小物入れにも、つかえそうですね。

140816_091028.jpg




「奈良ミステリーツアー」、最高でした!!!

また、どこか行こうかな?







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前回、「亀石」の伝説について、私なりの解釈を、書きましたが、さっき、また面白いことに、気がつきました。


あの文章の中に、私、トーマの名前みたいな表現が、ありましたが、一緒にいた、NさんとKさんの名前、「西」と「川」も、含まれていました。

私だけの名前だったら、

「もしかしたら、偶然かな…?」

とも思ったのですが、3人の名前の文字が、あれだけの短い文章に、同時に、しかも、意味深に入る確率は、とっても低いと思います。

つまり、あの解釈は、かなり精度が、高いということです。




私は、精神世界の勉強を、長年やっていますが、かなり慎重で、疑い深いと思います。

でも、この慎重さや疑り深さのおかげで、大きく道を外すこともなく、学び続けることができていると思っています。




20代の頃、いろいろな方に、弟子入りみたいなことをして、たくさんのことを、学びましたが、その中の一人の師匠が、こういうことを、教えてくれました。

「トーマ君、人間というのは、心豊かに、生きたほうが、幸せになれるよ。たとえば、食事をしている時に、何も考えずにムシャムシャと、動物のように食べる人。そして、いろいろな栄養のことを考えながら、マナーを守って、人間らしく食べる人。それから、畑を耕しているお百姓さんの苦労などを、想像しながら、全てのことに感謝しながら、神様の視点で食べる人。大きく三つに分かれるよ。この三番目の神の視点で生きると、人生は、楽しくなるよ」

つまり、どんなことでも、なるべく広い視点をもったほうが、人生は、楽しく生きられるといいうことです。




8月15日(金)午前10時、ホテルを、チェックアウトして、法隆寺に向かいました。

電車に乗って、しばらくすると、不思議なことに、妙な雰囲気のオジサンが、乗ってきたのです。

帽子を被り、人間ではない波動を出していました。

悪い波動ではなかったのですが、皮膚の色が、初めて見るような黄色と茶色が、混じったような色だったので、ちょっと驚きました。

他にも、席は空いているのに、わざわざ、私の前に座ったのです。

3分くらい何も語らずに過ごし、JR法隆寺で、降りました。




それから、法隆寺の前で、軽く食事をして、中を見学しました。




法隆寺の中です。

140815_112117.jpg



ここを訪れるのは、8年ぶりくらいです。

140815_122952.jpg



懐かしいです。

140815_113401.jpg



まわっているうちに、面白いものを、発見しました。

これです。

なんでも、奈良時代のお面らしいのですが、明らかに、前回書いた「長頭人間」ですよね。

140815_233613.jpg


しばらく見ていて、途中で、

「あっ!」

と声をだしてしまいました。

さっき、電車で、前に座ったオジサンに、顔が似ていたのです。

「もしかして、火星のグループが、何かのメッセージを、伝えにきたのかな…?」

と思いました。(笑)



今回、法隆寺を訪れたのは、「爬虫類人(レプタリアン)」の痕跡が残っている像や絵画が、法隆寺に、けっこう存在しているという情報を、ゲットしたからです。

「宇宙考古学」の視点で、法隆寺の展示物を、眺めると、宝の山です。

明らかに、アダムスキー型のUFOだと思われる展示物が、たくさんありました。

館内は、写真撮影は、禁止なので、残念ながら、写真は、撮れなかったのですが、興味のある方は、ぜひ、行ってみてください。



現在は、写真を撮れなくても、インターネット上に、画像が、山ほどあるので、今回は、これらを、検索して、紹介しますね。




たとえば、定規を持っている聖徳太子の像も、展示してありました。

これは、聖徳太子が、秘密結社「フリーメーソン」と関わっていたという証拠ですね。





他にも、いろいろと興味深いものが、たくさんありました。

法隆寺には、全てのものが、展示されているわけではなく、隠されているものが、山ほどあるそうです。

そんな中で、最近、一部の宇宙考古学の人たちの間で、有名なのが、「爬虫類人(レプタリアン)」だと思われる人物の像です。

いろいろな説がありあますが、シュメール文明の出土品からも、まったく同じ像が、発掘されていることから、本物の爬虫類人の像だと、私は、確信しています。

画像検索で、見つけました。





どうですか?

歴史の面白さが、伝わってきましたか?

このように、現在は、自分で調べようと本気で思ったら、いくらでも、調べられるし、勉強できる時代なのです。

素晴らしい時代に、生まれましたねー!




ある程度、満足したので、夕方頃、法隆寺を後にして、近鉄の奈良駅から、京都経由で、東京に帰ろうと思って、タクシーに乗ったら、その運転手から、

「お客さん、東大寺の法華堂、またの名を、三月堂というのですが、そこの仏像は、ご覧になりましたか? 国宝ですよ。ここの仏像が、凄いんですよ!」

と言われたので、そこに連れて行ってもらいました。

お寺の中まで、その運転手は、一緒に来てくれて、いろいろと教えてくれました。




最初は、中央の大きな仏像に、見とれていたのですが、そのうち、どうしても、両脇の四天王像が、気になりはじめ、じっくり眺めてみました。

世界中の博物館や美術館などは、どこも、本当の宝物などは、中央に置かずに、端っこのほうに、目立たないように置くことを、体験的に知っていたからです。

「ああっ…」

驚きの声が出ました。

ガイド役の運転手さんは、私が、何に驚いているのか、わからないようでした。

私が、

「四天王の下の生物は、何ですか?」

と質問すると、その歴史マニアの運転手さんが、

「ああ、それですか。それは、四天王が、自分の煩悩を、踏みつけているみたいですよ。煩悩の克服の大切さを、説いているみたいです」

と答えました。

それもあるでしょうが、そんなものではないことは、私には、すぐにわかりました。

日本人というよりは、モンゴルの軍服を着ている、四天王たちが、踏みつけている存在こそ、「爬虫類人」だったのです。




これらの画像です。













どうですか?

これを見て、何を感じましたか?



私は、どうも、人間のほうではなく、爬虫類人のほうに、感情移入してしました。

踏みつけられているほうです。


昔、格闘技をやっていた私は、これだけの体格差がある二人が、「格闘」しているようには、どうしても見えないのです。

どちらかというと、「イジメ」に見えるのです。

いろいろな陰謀系の書籍やサイトを、読んでいると、爬虫類人は、とても極悪で、酷い生物であるような表現が多いです。

そういう存在もいるでしょうが、もしかしたら、私たちのような人間のほうが、爬虫類人に対して、悪いことをやっていた事実も、あると思うのです。


現在、世界を支配している人たちは、調べると、この爬虫類人の血脈も多いです。

この四天王たちに、踏みつけられている爬虫類人を見ていたら、少し認識が、変わってきませんか?

この話は、長くなりそうなので、またの機会に、改めて書きますね。




奈良を、思いっきり堪能した私は、JR京都駅から、最終の新幹線で、東京に戻りました。

その後、もっと凄い展開が、待っていました。




次回、奈良ミステリーツアー、フィナーレです。






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酒船石を見た後、次は、有名な「亀石」に向かいました。

最初の頃は、まったく期待してなかったのですが、面白い展開になりました。


この場所も、目立たない場所にあり、なかなか探せません。

午後2時くらいに、近くのコンビニに駐車して、徒歩5分くらいで、着きました。




ここです。

140814_125715.jpg



目もあって、やさしそうで、愛嬌のある顔をしています。

140814_125842.jpg




この亀石は、ある伝説で、有名みたいです。

それは、だいたい、こういう話です。

「昔むかし、大和が湖であったころ、湖の対岸の当麻と、ここ川原の間に、けんかが起こりました。長いけんかのすえ、湖の水を、当麻にとられてしまい、湖に住んでいた、たくさんの亀は、死んでしまったそうです。何年か後に、亀をあわれに思った村人達は、亀の形を、石に刻んで、供養したそうです。今は、亀は、南西を向いているが、もし西を向き、当麻を、にらみつけたとき、大和盆地は、泥沼になる」

亀石の横に、その伝説が、そうやって、書かれていました。




携帯で、写真を撮りました。

140814_125926.jpg



これを、読んでいたら、突然、Kさんが、

「あれっ、これって、もしかして、トーマさんのことじゃないの?」

こう言って、笑い出しました。

たしかに、「当麻」は、「トーマ」とも、読めます!

「あはは!! そうですねー!」

Kさん、Nさん、私の3人で、大笑いでした。



笑った後、もう一度、よく考えてみました。

「偶然にしては、できすぎている…」

こう思いました。

これが、普通なら、笑い流すところでしょうが、3人とも、スピリチャルに、ある程度精通しているので、さらに深く考えてみました。

「もしかしたら、私、トーマが、この時代に、ここに来ることが、わかっていた宇宙人なり、未来人が、私たちだけに、知らせるために、こういう伝説を、残したのではないだろうか?」

と考えてみたのです。

突飛な考えですが、考えるだけだったら自由です。



そこで、もう一度さっきの伝説を、私なりに解釈しなおしました。

あの文章だけでは、ネガティブな表現になるからです。

霊能者が、しばしば、高次元からのメッセージを、自分の主観で、歪めて解釈することなど、たくさんあるからです。

私のも、もちろん、主観ですが、面白いと思ったので書きますね。


「泥」というのは、豊富な栄養素を、含んでいることもい多いので、多くの農家にとっては、「豊かさ」の象徴でもあります。

だから、この伝説を、簡単に、ポジティブに解釈し直すと、

「もしも、この亀が、トーマと目を合わせたら、その後、この盆地一帯は、観光客が、たくさん押し寄せてきて、豊かな街になる」

こうなります。

明るくて、楽しい解釈だと思いませんか?(笑)


このブログなり、メルマガは、たくさんの人が、読んでいるから、たしかに、今後、そうなる可能性は、大きいですね。

ねんのために、この亀と、しっかりと、目を合わせてきました。(笑)




それから、歩いて20分くらいの所にある、「鬼の雪隠」と呼ばれるところに、向かいました。


伝説によると、この地方に、鬼が、棲んでおり、通行人を騙して、とらえ食べたと、云われているそうです。


「俎」で調理し、「雪隠」で用を足したそうです。




鬼の俎です。

ただの岩です。

「宮内庁」の看板が、やけに気になりました。

140814_131403.jpg



鬼の雪隠です。

140814_131857.jpg




私なりに解釈すると、レプタリアンの一種である、「鬼」という生物が、本当に実在していて、やはり、旅人を、食べていたのだと思います。

ただの岩や墓を、宮内庁が、管理するわけがありません。

おそらく、ここも、歴史上、大事な場所だったと思います。

近くに、その岩しかないのは、もしかしたら、鬼たちは、UFOのような乗り物で、上空から、出現していたのかもしれないということです。




その日は、午後4時くらいに、ホテルに戻りました。

NさんとKさんとも、そこで、別れました。

「また、すぐに、会いましょう!」

と堅く握手しました。




その日は、特別なお祭りがあったので、そこに行くつもりが、疲れていたようで、そのまま眠ってしまい、起きたのは、午後10時くらいでした。

そこから、奈良の夜の街を、しばらく散歩していたら、昼間の「亀石」のことが、頭に浮かびました。

そして、

「あれっ? あの石って、本当に亀かな? やはり、亀には見えないぞ…」

こう考えました。

それから、しばらくして、閃きました!

「そうだ! 長頭人間だ!」

私の知識の中では、あの亀石は、昔、主に、エジプトや南米などに住んでいた、頭の長い人間が、あの石像に、ピッタリ、当てはまりました。



この長頭人間は、火星から地球に、やってきた宇宙人の種族だという説が、有力みたいです。

太古の大昔、火星から、移住してきた人たちは、最初、エジプトにUFOで、到着したようです。

エジプトの首都、「カイロ」の語源は、「火星の都」だそうです。

おそらく、重力の関係でしょうが、火星人は、こういう頭をしていたようです。




エジプトの王族には、こういう頭が、多かったようです。











もちろん、日本にも、長頭人間は、少数だと思いますが、住んでいました。

有名なのは、福禄寿ですね。






どうですか?

さっきの亀石って、福禄寿の顔の上半分から頭だと思ったら、そう見えてきませんか?

土を掘り返したら、下から、福禄寿の顔が、出てくるかもしれませんよ。


もしかしたら、明日香村にも、火星からやってきた宇宙人のグループが、住んでいて、亀石の近辺は、そのグループ、つまり、長頭人間のエリアだったという仮説を、立ててみると、また、面白い想像が、広がってきませんか?




次回は、法隆寺と法華堂に、向かった話です。

お楽しみに!






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歴史を調べる時に、とても大切なことがあります。

それは、

「その時代の人たちは、どういう気持ちや想いだったのか?」

ということを、想像することです。


遺跡でも、壁画でも、彫刻や絵画でも、芸術的なものほど、よほどのことがないかぎり、数百年や数千年の未来まで、記録を残そうとは、思わないものです。

私たち、現代人でも、よっぽどのことがないかぎり、記念碑などは、建てませんよね?

同じなのです。

昔の人たちが、何かを残している場合、それは、よっぽど伝えたいことが、あったということです。


現代とは、価値観や基準が違うので、歴史の解釈は、とても困難で難しいのですが、でも、逆に言うと、難しいから、面白いのです。(笑)




さて、8月14日(木)の午後12時くらいに、酒船石のある場所に、着きました。

その前の益田岩船で、3人とも、大汗をかいて、服が、ビショビショでした。

駐車場に、車を駐車して、近くのレストランに、入りました。

自然食のランチを、注文したのですが、最高に美味しかったです。

その土地でとれた野菜や米の料理でした。



しばらく、ランチを食べながら、談笑して、お土産屋さんで、ある小物を、衝動買いしました。

それは、「酒船石」の形をした弁当箱でした。

「これは、小物入れにも、使えそうだな…」

こう思って、購入しました。



それから、歩いて、目的地「酒船石」に向かいました。




見えてきました。

私にとって、今回の旅のメインは、ここだったのです。

140814_122117.jpg



まずは、酒船石の前で、記念撮影です。

140814_122149.jpg



それから、メモを取り出して、確認です。

酒船石は、お酒を造ったり、何かの薬品を、調合するのにも、使われたという説がありますが、他にも、世界中の主要な遺跡を、その線が、指し示しているという説もあります。

これが、そのメモです。

140814_021922.jpg



ある仮説によると、北極から見た地図を、縮小した形が、奈良盆地で、それを、さらに縮小させたものが、この酒船石になるそうです。

もし、それが、本当なら凄いことです。

その時代に、北極の地形を知っていて、その地図を基にして、奈良盆地そのものを、切り開き、酒船石まで、造ったということです。

人間の科学力では、不可能です。

やはり、宇宙人が、関与していたのです。

140814_122316.jpg



東西南北を、考慮に入れながら、この石の上の線を、引き延ばすと、その線は、北極点や南極点、そして、エジプトのギザのピラミッド、ペルーのナスカの地上絵など、世界中の重要な遺跡の方向とも、一致しているのだそうです。

これが、何を意味するか、わかりますよね?

当時、奈良と外国の土地を、自由自在に、行き来していた存在がいたということです。

しかも、人工衛星じゃないと、わかならないような高空からの方角や位置を、知っていたということです。

そうです。

この酒船石というのは、「宇宙人実在の証拠」なのです。



140814_122340.jpg



太古の大昔に、地球人が、この謎を解ける科学力をもつまで、ずーっと長い年月、ここで、待っていてくれたのです。

インターネットやグーグルアースなどが、できたから、こういうことが、わかったのです。

長いこと、お疲れ様でした。

お役目、御苦労さまでした。

140814_123008.jpg




余談ですが、「石舞台」、「益田岩船」、「酒船石」の三か所は、ちょうど、直角三角形のように、並んでいます。

私は、この三つの点の中の三角形を、「バミューダトライアングル」の名前に似せて、「明日香トライアングル」と呼ぶことにしました。

このトライアングルの中は、もしかしたら、特別なパワーが、秘められているかもしれません。




酒船石を、見終わった後、次は、「亀石」に、向かいました。

そこでも、面白いことが、待っていました…




次回に、続きます。





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前回、書いたように、地球には、恐竜から進化した爬虫類人である、レプタリアン。

そして、ネズミやサルから進化した、哺乳類である、ホモ・サピエンス。

この二大勢力が、地球で、いろいろと対立したり、争ったりしていたようです。



それから、宇宙人も、何種類か、地球を訪れていたようです。

主に、下記の3タイプが、存在していたようです。


河童のような姿のグレイタイプ、昔は、「ペレ」と呼ばれていたようです。

この宇宙人が、影響を与えた場所には、「P」で始まる頭文字が多く、ペルーやパリなどが、そうらしいです。


他に、犬から進化した、エジプトのアヌビスのような巨人のタイプで、「ゲル」と呼ばれていたそうです。

影響を与えた場所には、「G」で始まる頭文字が多く、ゲルマンやグリークなどが、そうらしいです。


あとは、人間型のタイプで、「エル」と呼ばれていたそうです。

影響を与えた場所には、「E」で始まる頭文字が多く、イングランドやエルシャ(ロシア)などが、そうらしいです。



他にも、アトランティス文明の頃、一部の宇宙人たちは、遺伝子操作やクローン技術を使って、いろいろな動物と人間とのハイブリッドを、創ったようです。

「改造人間」ですね。



たとえば…


人間+馬=ケンタウロス

人間+牛=ミノタウロス

人間+魚=人魚

人間+象=ガネーシャ

人間+カラス=烏天狗

人間+鳥=天使

人間+ドラゴン=ドラキュラ


こんなかんじです。

これらは、皆、想像上の生き物とされていますが、「改造人間」として、実際に、存在していたのだと思います。

ただし、現在は、霊体になったり、高次元の存在になっているものも多く、それほど、頻繁には、この世界に、物質化することはないようなので、私たちと、直接、肉体レベルで、出会うことは、少ないみたいです。




最後に書いたのが、吸血鬼伝説で、有名な「ドラキュラ」ですね。

「ドラゴン」とのハイブリッドだから、「ドラキュラ」なのだそうです。

現在、世界中を支配している王族や貴族たちには、この血脈も多いそうです。


人間型のエルという宇宙人は、念力やテレパシーなどの超能力を、もっていたそうです。

「超能力人間」だったようです。


それから、犬から進化したアヌビスのような宇宙人は、世界中で、「オオカミ男」の伝説として、語り継がれています。

日本の「お稲荷さん」も、もしかしたら、何か、関係しているかもしれません。




今までの話を読んでいて、何か気がつきませんか?


「改造人間(フランケン)」、「ドラキュラ」、「超能力者」、「オオカミ男」


そうです。

大人気のマンガ、「怪物君」というのは、アトランティス時代の生物の象徴を、それぞれ描いた作品かもしれないのです。

マンガ家って、凄いですねー!




アトランティス時代の後、世界中に、それぞれの生物が、拡散していったようですが、日本にも、たくさん来ています。

特に、奈良県のあたりには、いろいろな種類の生物が、住んでいたようです。

その中でも、この明日香村には、たくさんの痕跡が、残っています。

レプタリアン、ホモ・サピエンス、改造人間、宇宙人、これらの生物が、共存してた場所が、この日本の明日香村みたいですね。



前々回、「アスカ」というのは、「聖なる釈迦族の土地」という意味があると、書きましたが、他にも、「スカ」には、「中心」という意味もあるそうです。

たとえば、「横須賀」という街は、「東京という中心地の横」という意味で、「ヨコ・スカ」なのだそうです。

だとすれば、「アスカ」というのは、「聖なる中心地」という意味にもなりますね。

太古の大昔、地球文明の首都は、この明日香村だったかもしれません。

だから、UFOの発着台だった、「古墳」が、無数に存在しているのですね。




8月14日(木)、午後12時頃に、ようやく次の目的地、「益田岩船」に、着きました。

地元の奈良県に在住のNさんとKさんも、行きつくのに、迷うくらい、わかりにくい場所にありました。

とても、暑かったのですが、がんばって、小山を登りました。

高さは、それほど高くなく、ちょとした丘くらいなのですが、途中の道が急勾配で、ロープを握りながら登る個所もあって、いい運動になりました。




着きましたー!!

益田岩船です。

凄いですね~~~~!!!

大感動です。

巨大な大きさに、見事なカッティングです。

140814_111736.jpg



これっって、何に見えます?

私には、どこをどう見ても、UFOにしか見えません!

もしくは、タイムマシンですね。

大昔に、ここを訪れた宇宙人なり、未来人が、自分たちの乗り物を、記念碑として、巨石にして、置いたのかもしれませんね。

140814_111803.jpg



側面には、何かの模様が、刻まれています。

140814_112128.jpg



最初は、何かの文字かと思ったのですが、おそらく、バーコードのようなものなのかもしれません。

近未来に、これを解読できる技術が生まれたら、いろいろなメッセージが、わかるかもしれませんね。

140814_112150.jpg




それにしても、これほどの遺跡を、どうして、政府やマスコミなどは、大々的に、公開しないんでしょうね?

やはり、あまり真実を、知られたくない人たちが、いるのかな?




「UFOを見てみたい! UFOに乗ってみたい! UFOを触ってみたい!」

こういう希望をもっている人は、たくさんいると思います。

しかし、実際問題として、UFOが、物質化して、地球の上空に、滞空することは、めったにありません。

なぜなら、どの国の上空も、レーダーで監視されていて、無断で、空に出現などしたら、迎撃ミサイルなどが、飛んでくる可能性もあるからです。

大昔に、優しい宇宙人が、そういう希望をもっている人のために、レプリカとして、UFOの形を、巨石にして、残したのかもしれません。




次回は、いよいよ、酒船石に向かいます。

だんだん、この旅も、佳境に、近づいてきました。





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もう一度、繰り返しますが、この奈良の旅は、奈良の歴史を調べるためでもないし、飛鳥時代や日本の歴史を調べるためでもありません。

地球の文明の全ての謎が、日本の奈良県に、集中しているようだという予感があったので、ここに決めたのです。

必然的に、歴史オタクの人たちが、まわるような場所とは、まったく違ったコースになります。


私の視点は、日本史や世界史ではなく、地球史や宇宙史の年表から、行く場所を検索しているのです。(笑)




日本歴史を語る場合でも、弥生時代以降からが、直接、現代には、影響していると思いますが、間接的には、縄文時代からの強い影響を、受けていると思います。

同じように、世界史を語る場合、教科書で習ったような四大文明あたりから、議論されることも、多いのですが、間接的には、もっと前、アトランティス文明などからも強い影響は、受けていると思います。




地球文明になると、もっと古い時代から、遡ったほうが、いいみたいです。

だからといって、46億年前から考えても、あまり意味はないと思います。

私は、地球文明を考える時には、やはり、「恐竜時代」から、考えたほうがいいと思います。



ネットで調べると、恐竜の発生は、約2億5000万年前の三畳紀とされています。

絶滅は、約6550万年前の白亜紀だそうです。

ということは、恐竜が、繁栄していた期間は、約1億8450万年です。

現在の人間、ホモ・サピエンスが、私たちの先祖だと言われていますが、生まれたであろう年代は、およそ10万年前だそうです。

比べてみると、人間は、恐竜の1845分の1しか、歴史がないことになります。

パーセントで言うと、約0.05%です。



これだけ、長期間、地球上に君臨していた恐竜を無視して、地球の文明を語ろうと思っても、無理があるのです。

恐竜には、いろいろな説があって、よくわからない部分も大きいのですが、爬虫類や鳥類、そして、一部では、哺乳類に近い種類も、存在していたという説もあるようです。



これは、ある方からのチャネリング情報ですが、宇宙全体には、地球のような環境の惑星は、けっこうあるそうなのです。

そして、大半の惑星は、やはり、惑星ができてから、恐竜のような大型の動物が、惑星全体を支配しながら、ある程度、環境を整えた後、その後、急速に、小型化するそうです。

爬虫類や鳥類から進化した、人間のような形の知的生命体に、進化するということです。


地球では、それに該当する生物は、「河童」なのだそうです。

だから、ネイティブの地球人は、河童なのだそうです。

彼らは、伝説上の生物だと思われていますが、日本だけでなく、世界中に、存在していたようです。

ただし、隅っこに追いやられながら、ひっそりと暮らしていたようです。


他の宇宙文明では、この河童にあたる生命体が、「グレイ」と呼ばれていて、こういう形の生命体が、UFOなどに乗って、宇宙を旅しているそうです。

宇宙全体の知的生命体は、この爬虫類から進化した、グレイタイプが、7割だそうです。

地球のように、ネズミやサルなどの哺乳類から進化した、私たちのような人間が、惑星を支配するパターンは、珍しいそうです。


恐竜に、ティラノサウルス、ステゴサウルス、トリケラトプス、ブロントサウルスなど、いろいろな種類がいたように、恐竜も、その後、様々に、ちょっと小型化しながら、少しづつ進化したようです。

「龍(ドラゴン)」なども、そうでしょう。


こういう世界中で、伝説が残っている生物は、想像上の生き物だと考えずに、実際に存在していたと考えたほうが、自然なのです。



だから、地球文明というのは、恐竜から進化した、爬虫類的な知的生命体。

そして、ネズミやサルから進化した、哺乳類的な知的生命体。

この二つの勢力が、争ったり、和解したりした歴史みたいです。




他にも、アトランティス文明の頃に、おそらく、宇宙人だと思いますが、これらの二つの生命体を、遺伝子操作みたいなもので、ミックスさせ、ハイブリッドのような生命体も、創ったみたいです。

これが、現在、レプタリアン(爬虫類人)と呼ばれている人たちだと思います。

詳しいことは、省略しますが、日本にも、このレプタリアン(爬虫類人)と呼ばれている種族は、住んでいたようです。

その中には、河童の形をした生命体、龍の形をした生命体、鬼の形をした生命体、他にも、異形の神と呼ばれていた人たちも、そうだと思います。

世界中で、私たちのような哺乳類的な生命体が、増えて、勢力が大きくなったおかげで、爬虫類的な生命体は、どんどん肩身が狭くなったと思います。



そこで、最初の頃は、身体も大きく、力も強いので、人間を襲ったり、戦争したりしていたようですが、途中から和解したと思われます。

お互いに、戦争などで、殺しあうのもキリがないし、だからといって、レプタリアンたちは、動物を捕まえたりする、狩猟採集、そして、畑を耕すような農耕も、難しい。

それをふまえた上での合意が、「生贄」だったみたいです。



世界中に、大きな岩で造られた巨石文明の跡が、たくさん存在していますが、それは、「ドルメン」と呼ばれているようです。

この場所は、そういう生贄を捧げるための場所だったみたいです。

具体的には、レプタリアンに、人間の子供などを、捧げることによって、お互いの戦争を無くそうという試みだったということです。

レプタリアンだけでなく、たまには、宇宙人も、来てたみたいです。




この明日香村にある、「石舞台」も、そういうドルメンの一つです。

考古学者たちは、「古墳」と呼んだりして、「お墓」だと考えている人が、多いみたいです。

しかし、後から、そういう用途にも、使ったと思いますが、最初の頃は、「生贄」の儀式の場所だったみたいです。


もちろん、これも、仮説の一つですが、石舞台のような石造りの場所は、世界中に、無数にあります。

ロシアだけでも、3千あるみたいです。

ヨーロッパにも、たくさんあり、明日香村の石舞台とまったく同じ大きさと形のものも、いくつか、存在しています。

だから、この石舞台は、日本だけでなく、世界的な遺跡の一部と考えたほうがいいのです。



生贄は、たしかに、残酷な行為ですが、大難を小難にするためだったと思います。

ある意味、「平和」のための行為だったのかもしれません。


私の友人が、当時、石舞台の巫女さんだった前世を、思いだしたらしく、私に、その時の様子を、語ってくれましたが、だいたい、上記の仮説と、同じでした。

その時代の人たちは、もちろん、いいとは思っていませんが、

「しょうがないな…」

みたいな気持ちで、やっていたようです。





さて、石舞台に着いてから、さっそく、写真を撮りました。

実は、この時に、とても不思議なことがあったのですが、これは、後で書きますね。

140814_095929.jpg



石舞台の側面です。

140814_100355.jpg



入口です。

中は、洞窟のようになっていました。

140814_100618.jpg



ところどころ、石と石の隙間から、太陽光が、差し込んできます。

大昔、この中にいた人たちは、何を考えて、この光を見ていたのかな?

140814_100714.jpg



中は、横も広いけど、高さもあります。

140814_100733.jpg




やはり、石舞台、行ってみてよかったです。

写真や動画で、見ていましたが、実際に、この目で見て、手で触ってみると、また、違った視点で、考えることができました。

近くで見た巨大な岩は、凄い迫力でした。

現代の建築技術でも、あれを、運搬したり、積み上げるのは、難しいと思います。

やはり、宇宙人のような凄い科学力をもった存在は、いたと思います。




奈良ミステリーツアー、まだまだ続きます。





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8月14日(水)、温泉付きのホテルで疲れをとったせいか、朝は、とても爽やかに目覚めました。

午前9時頃、NさんとKさんが、ホテルまで車で、迎えにきてくれました。

それから、明日香村に向かいました。



天気は、少し雨が降っていました。

Kさんが、やたらと雨を気にしているので、聞いてみたら、なんでも、明日香村は、雨が降ると、道路が泥だらけになり、歩くのが大変だとのことでした。



車内では、3人で、歴史や精神世界の話で、盛り上がりました。


私が、一番面白かったのは、Kさんの不思議体験でした。

25年くらい前の話だそうですが、Kさんは、映像関係の仕事で、奈良県に、撮影に来たのだそうです。

そして、撮影隊のメンバー、8名くらいで、ある旅館に、宿泊したのだそうです。

凄く変な旅館で、従業員の女性が、明らかに人間ではないような雰囲気だったそうです。

砂利の敷いてある廊下を、音もなく歩いたり、常識外れのマナーをやったりして、皆、驚いたそうです。

さらに、風呂場から、下水が逆流したり、風呂場に、なぜか、髪の毛が、散らばっていたり、食事も、おかしな素材で、調理されていたそうです。

旅館の敷地内に、泥の池みたいのがあって、100メートルくらいの橋を、渡ったりと、常識では考えれない体験を、全員がやったそうです。

これが、1人だったら、夢か幻覚を疑いますが、8人が、皆、同じ体験だったそうです。

あまりにも、酷い待遇だったので、翌日、その旅館を、逃げるように、出たそうですが、その後、電話をかけても、人に聞いても、誰も、そんな旅館が、その場所に、あったことなど、知らなかったそうです。

跡形もなく、その旅館は、姿を消したのだそうです。


「私たちは、もしかしたら、キツネに、からかわれたのかもしれません…」

Kさんは、そう言いました。




私は、こういう話は、本当だと思います。


「日本昔話」などでも、旅人が、キツネやタヌキに、ばかされる話は、たくさんありますが、現代でも、そういうことは、あるだろうと思うのです。


昔、「バビル2世」という面白いマンガが、ありましたが、この中で、バベルの塔のような神聖な場所には、敵を近づけないように、外敵が、近づいてくると、砂漠の中に、人工的な砂嵐を作りだし、塔を見えなくする場面が、でてきます。

世界中の聖地は、現在でも、そのような場所が、たくさんあるようです。

山の中だったら、大雨を降らせたり、海の中だったら、激しい海流を起こしたり、そうやって、人々を、近づかせないようにするのが、本当の聖地なのです。

神様が、やっているのか、宇宙人が、やっているかは、わかりません。

とにかく、そうやって、聖地を、管理している存在が、いるようなのです。


おそらく、明日香村も、嵐や海流の代わりに、そういう旅人を、迷わすような見張り役のような存在が、門番のように、そこを、守っているのかもしれません。



大切な宝物がある場所、つまり、聖地は、思いっきり派手にして、観光地化して、たくさんの人で、そこを囲い込むか、反対に、とても地味にして、僻地化して、人が、近づかないようにするか、どちらかにするという話を、聞いたことがあります。

日本では、どちらかというと、京都が、前者で、奈良は、後者だと思います。

僻地化するというのは、交通の便を、意図的に悪くするということです。

新幹線の駅がなかったり、電車やバスの本数を、少なくしたりして、なるべく、多くの人が、頻繁には、行けないようにするのです。




明日香村は、たしかに、奈良県の中でも、交通の不便な場所にありました。

しかも、思っていたよりも、広いのです。

最初、歩いてまわろうかと思っていましたが、歩くのは、無理です。

さらに、レンタル自転車も、あるのですが、これも、オススメできません。

けっこう坂が多くて、自転車での移動は、地獄を見ると思います。

名所も、散らばっているので、車以外では、移動できません。


「まるで、セドナみたいだな…」

こう思いました。

車での移動やパワースポットが、点在しているとことが、なんとなく、アメリカのセドナに、似ているのです。




「明日香」という村は、文字通り、飛鳥時代に、都があった場所だそうですが、昔、読んだ本には、インドから、たくさんの仏教徒が、日本に渡ってきて、最後に、住みついたのが、この土地だったという説が、あるそうです。

「ア」は、「聖なる」という意味で、「スカ」は、お釈迦様の一族、「釈迦」の意味で、「アスカ」で、「聖なる釈迦族の土地」という意味があるそうです。



「大陸から、仏教やキリスト教が、日本に渡ってきた」

という説を聞くと、違和感を、覚える方も、多いと思います。

私も、学生時代、そう思っていました。

それは、

「インドや中近東からは、日本は、距離的に遠すぎるだろう…」

と思ったのです。

それは、「西遊記」のイメージで、ほとんどの人は、「シルクロード」を、旅人が歩いているのを、自動的に、想像してしまうからだと思います。



昔、インドや中近東から、日本に来るルートは、三つあったようです。


一つは、シルクロード。

ここは、山あり谷あり、しかも、山賊や盗賊も、たくさんいたので、たしかに、旅すると、片道でも、数年は、かかっていたと思います。


二つ目は、マリンロード。

ここは、タイやフィリッピンなどを経由して、東南アジアの海を、帆船で渡ってくるルートで、ここだと、当時でも、数か月で、来れたようです。


三つ目は、ステップロード。

中学などの社会科の時間では、サラリと読み飛ばされるのですが、実は、このルートが、当時、頻繁に使われたようです。

ここは、草原地帯で、障害物は、何もありません。

しかも、山賊や盗賊も、ほとんどいなかったので、トラブルが、少なかったようです。

事件が起こらないので、文献に、ほとんど記録が残っていないようなのです。

駅伝のように、馬を、いくつかの場所に置いておくと、リレーのように、乗りつないで行けたようです。

時速60キロくらいの馬で、飛ばせば、片道、6日くらいで、中国の東の端に着いたそうです。

それから、船に乗れば、日本の東北地方などにも、すぐに、着けたようです。



どうですか?

歴史というのは、こうやって、筋道を立てて、検証すると、面白くなってきます。

モンゴルの草原を、馬に乗って、日本に向かった、仏教徒やキリスト教徒たちを、イメージすると、ワクワクしてきませんか?




さて、明日香村には、午前10時くらいに着きました。

雨は、見事にあがって、晴れました。

まわりたい所は、たくさんあったのですが、まずは、有名な「石舞台」に、向かいました。



車から降りて、少し歩くと、いよいよ石舞台が、見えてきました。




次回に、続きます。







PS 遠くからの石舞台の眺めです。

明日香村には、こういう場所が、たくさんあります。


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お盆休みは、楽しみましたか?

今日あたりが、帰省ラッシュのピークみたいですね。




私は、最高の旅をしてきました。


昔、「週刊少年マガジン」に、「MMR マガジンミステリー調査班」というマンガが、不定期で連載されていました。

知る人ぞ知るというマンガですが、現在でいう都市伝説を追うようなストーリーでした。

実在の人物たちが、本当なのかどうなのかよくわからないノリで、UFOなどの様々な超常現象を、調査するのが、毎回楽しみでした。

その頃、仲のよかった友人たちと、

「いつか、こういうMMRのような旅行してみたいねー」

などと語っていました。


その夢が、ついに叶ったのです。



以前にも書きましたが、最近のマイブームは、「宇宙考古学」です。


インターネットで、宇宙人と地球人が、頻繁に交流していた時代を、検索していたら、日本にも、たくさんの痕跡が残っていることが、わかりました。

わざわざ、エジプトやペルーなどに行かなくても、国内に、凄い歴史の記録が、たくさん残っているのです。

そして、その中でも、奈良県に、凄い秘密が、たくさん隠れていることに、気がつきました。

この場所には、日本だけでなく、地球文明の全ての謎が、隠れていたのです。




8月13日(水)、JR品川駅から、新幹線で、奈良県に向かいました。

「今回の旅は、特別な旅になりそうだぞ…」

新幹線が、近づいてきた時に、ハッキリとそういう予感がしました。




それから、新幹線に乗り、JR京都駅を経由して、JR奈良駅に、着きました。

奈良県は、8年ぶりくらいでした。


駅には、友人たちが、待っていました。

10年ぶりくらいに再会する、Nさんという女性と、彼女のパートナーである、Kさんという男性の二人でした。

今回、旅に出る前日に、なんとなく直感で、Nさんに連絡したら、ちょうど、この日は、空いているというので、三人で、食事することになりました。

とても美味しいお店に、連れていってもらい、いろいろな会話を楽しみました。


NさんもKさんも、お二人とも、裏の歴史などに、とても詳しく、私の知的好奇心が、MAXまで高まりました。

歴史というのは、そもそも、知れば知るほど、とーっても面白いものなのです。



過去の出来事というのは、

「どれが、本当の真実なのか?」

ということは、おそらく、誰にも、わからないと思います。

「本当に、そうなのか?」

ということは、タイムマシンに乗って、見てこないかぎり、わからないのです。

さらに、その真実も、一つではなく、実際には、複数のものが、複雑に絡み合っているのだと思います。

答えが、わからないのであれば、皆が、それぞれ、自由に自分の自説を、仮説として、どんどん発表しても、いいと思うのです。

一人で考えるよりも、より多くの人数で、知恵を集めて考えたほうが、真実に、近づけるからです。


さらに、「正しい仮説」もいいのですが、「面白い仮説」も、もっと皆で、好奇心をもって、検証する姿勢も、大切だと思うのです。

歴史を学ぶ人たちは、どうも、「正しさ」に、こだわりすぎているような気がします。

偉い学者の先生ほど、正しさや自説にこだわり、頑固になりすぎているように思います。

地位や体面、立場などの様々なしがらみから、自由な発言が、できなくなっているようです。


それに比べて、学者でもジャーナリストでもなんでもない、ただのエッセイストであり、一人のブロガーにすぎない私などは、自由に、伸び伸びと文章を書けます。

現在は、どの学問も、アマチュアのほうが、プロよりも、自由に楽しく発言できるようです。

インターネットができてから、特にそれが、加速しているようです。




食事している時に、お二人から、

「トーマさん、明日は、どこに行くんですか?」

と訊かれたので、

「明日香村に、行く予定です。あそこには、凄い秘密があるような気がするんです」

と答えたら、

「そうですか。よかったら、3人で、一緒にまわりませんか? 私たちも、明日は、一日中空いています。あのあたりは、車がないと不便ですよ」

と言われました。

ちょうど、

「レンタカーでも、借りようかな?」

と思ってので、大喜びで同意しました。

そういう流れで、当初は、1人で行くはずだった明日香村に、3人で行くことになりました。




この日は、最終電車の時間まで、3人で語り合ったのですが、帰りがけに、凄い事実が、わかりました。

なんと、Kさんが、私の大学時代の恩師であり、人類学者の宮城先生の友人だということが、わかったのです!

これには、腰を抜かすほど、驚きました!

「ええっー! 宮城先生を、ご存知なんですかー!」

と叫んでしまいました。

いろいろと話を聞くと、先生は、現在も、お元気で、がんばっているとのことで、とても嬉しくなりました。



そういえば、昔、宮城先生から、

「トーマ君、人類学を、学んでみないか? この学問は、一番難しくて、一番面白いんだ。他の学問は、定説が、ある程度ありますが、人類学だけは、それがないんです。どこかで、新しい骨や遺跡が、発見されただけで、それまでの説が、全部、ひっくり返ってしまうんですよ」

続けて、

「だから、柔軟な思考をもった人じゃないと、できない学問なんです。トーマ君は、とても柔軟な頭をもっています。いつか、気が向いたら、ぜひ、人類学を、本格的に学んでみてください」

と言われたのを、思いだしました。




「今回の旅は、何か大きな力に、導かれているな…」

こう確信しました。

シンクロが、あまりにも多いのです。

これほどの「導き」を、感じる旅なんて、人生で初めてでした。




明日香村では、やはり、凄い体験が、待っていました…







PS 今回の旅は、JR品川駅で、新幹線を見た瞬間から、特別な旅になることは、予感していました。


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残暑お見舞い申し上げます。




先週、関西地方に、旅行に行きました。

当初は、和歌山県、大阪府、奈良県の3か所を、訪ねる予定だったのですが、ご存知のように、大きな台風により、強風と大雨で、交通機関なども、運行休止になったりしたので、急遽、旅行を取りやめ、東京に戻ってきました。


とりあえず、今回は、和歌山と大阪だけ回りました。

奈良県には、今月か来月あたりに、行ってみようと思っています。




ここ最近、宇宙考古学を、独学ですが、再び、学び直しています。

これが、最近のマイブームです。

とーっても、面白いです。

考古学を、宇宙的な視点から、解釈する学問ですが、それまで、謎だった、点と点が繋がり、それが、さらに、面白い絵になって浮かんでくるような楽しみがあり、ワクワクしながら、学んでいます。

特に、2か月くらい前に出会った、はやし浩司さんの動画は、私の知的好奇心を、刺激します。




今回の旅では、和歌山で、仲のいい友人と、久しぶりに語りあった後、たくさん語り合いました。

こういう時間を忘れるような会話は、楽しいですねー!

それから、翌日、大阪府の堺市に、向かいました。

ここには、子供の頃から、一度見たかった、「仁徳天皇陵古墳」、またの名を、「大仙陵古墳」があります。

小学生くらいの頃、社会科の時間で習ってから、いつか行きたいと思っていたのですが、ようやく願いが、叶いました。



特徴的な前方後円墳ですが、調べると、いろいろな説が、あるようですね。


最近の面白い仮説では、なんと、エジプトのギザのピラミッド群と、大阪府堺市の古墳群の配置が、まったく同じだそうです!

この仮説は、初めて知りました。

こういう話は、好奇心の塊である私を、かなりワクワクさせます。




もし、それが、本当だったら、エジプトのピラミッドを建設したグループと同じグループが、この古墳群を、建設していたということになります。


ギザのピラミッドは、その配置が、オリオン座の三つ星の配置と、似ていることから、オリオン座から来ていた宇宙人グループによって、建設されたという説も、あります。

オリオン座の宇宙人といえば、私の大好きなバシャールのグループです。

大昔に、堺市に、バシャールたちの宇宙人グループが、来ていたかもしれないと思ったら、どうしても、その場所に、行きたくなったのです。


実際に、その場所で、実物を見て、触って、エネルギーを感じないと、わからないことは、たくさんあります。

私は、思い立ったら、すぐ行動するのが、好きなので、そこに向かいました。





憧れの仁徳天皇陵古墳です。

あいにくの大雨でした。


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できるだけ、近づきましたが、入場は、ここまででした。

中に入れると思って、期待していたのですが、ここから先には、入れないとのことでした。

それにしても、凄く厳かで、素敵なエネルギーに満ちています。

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外堀もあって、東京の皇居に、かんじが似ていますね。

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近くの公園にあった古墳です。

古墳というのは、UFOの発着台だったという説も、あるそうですね。

たしかに、UFOが、着陸しそうな形と高さです。

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古墳からの眺めです。

昔の時代には、宇宙人たちも、ここから、この景色を、眺めていたのかな?(笑)

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最寄駅です。

今度は、もっとゆっくり探索したいですね。

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☆動画も、ぜひ、見てくださいね。

エジプトのピラミッド群との比較も、わかりやすく説明されています。



○「大仙陵の謎 by はやし浩司」


https://www.youtube.com/watch?v=TeybYx-WVG0









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