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UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。


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「地球には、三つの極がある」

という話を、聞いたことがありますか?


その三つとは、「北極」と「南極」、それから、「極東」だそうです。

「ファーイースト」という場所は、東アジア一帯を、指すそうですが、その中心に当たるのは、やはり、「日本」という国です。

なぜか、「極西」に当たる国は、ありません。

もしかしすると、「アメリカ」になるのかもしれませんが、一般的ではありません。


この三つの単語は、なんとなく、できたのかもしれませんが、こういう単語が、存在していることからも、「日本」という国が、世界の中で、大切なポジションにあるということが、わかります。



「日本」という国は、とても不思議な国なのです。

調べれば調べるほど、この国の歴史は、摩訶不思議です。



今月に入ってから、「邪馬台国」の歴史について、集中的に調べました。

この時代も、謎だらけです。

でも、調べていくうちに、この時代に、日本という国の本質が、全て隠されていることが、わかりました。

今回は、その秘密に迫ります。



最初に断っておきますが、この話は、実際には、とても複雑なのですが、わかりやすいように、簡略化して書いています。

さらに、一見トンデモ話に、聞こえるかもしれませんが、ある程度、科学的な根拠に基づいています。




最初に、イメージ画像を、貼っておきます。

これが、卑弥呼のイメージ像です。

こんな美人だったのかな?

140914_124902.jpg



これは、現在、卑弥呼の墓だといわれている古墳を、CGで、再現した画像だそうです。

140914_125227.jpg




さて、本題に入ります。

「邪馬台国」の謎は、かなり昔から、議論されているそうです。


江戸時代の頃から、現在のように、「九州説」と「畿内説」の議論が、あったようです。

邪馬台国が、九州にあったという説、それから、畿内にあったという説、この二つの説が、日本の東大と京大の二大学閥を、二分して、現在でも、ずーっと争っているみたいです。

他にも、候補地は、たくさんあるようですが、比較的最近では、「沖縄説」も登場して、ここ20年くらいは、「九州説」、「畿内説」、「沖縄説」の三つ巴の争いになっていたようです。

私自身は、沖縄出身なので、心情的には、「沖縄説」に、肩入れしたくなりますが、ここは、なるべく、科学的で冷静に、事実だけを、追求しようと思います。




この問題が、難しいのは、当時の日本に、邪馬台国を書きしるした文献が、ほとんど残っていなくて、文字として記録が残っているのは、当時の中国にあたる「魏」の国の「魏志倭人伝」だけだというのが、原因みたいです。


問題を、簡単にまとめると…


○九州説

魏の国の遣いが、文献に記載した方角が、九州地方を指しています。

しかし、距離が合わない。

方角は、九州方面なのですが、そのままの距離だと、九州を飛び越して、南西諸島の海上に、邪馬台国が、存在していたことになるようです。

地名なども、合っているのですが、当時の小規模の国の痕跡は、残っていますが、文献に、記載されているような大きな国が、見当たらないのです。


○畿内説

魏の国の遣いが、文献に記載した距離では、畿内(大和盆地のあたり)になるようです。

しかし、方角が合わない。

距離は、合っているのですが、方角は、九州方面なのです。

地名なども、合っているし、文献に、記載されているような大きな国も、大和盆地に、存在していました。

なんといっても、卑弥呼の墓もあります。

でも、方角が、まったく違うのが、致命的な欠陥になっているようです。


○沖縄説

魏の国の遣いが、文献に記載した方角と距離の両方を合わせると、奄美大島や沖縄本島あたりになるようです。

方角と距離の二つの条件を、満たしているのですが、しかし、沖縄には、邪馬台国のものらしき、出土品が、ほとんど発掘されていないのです。

方角と距離は合っているのですが、出土品などの物的な証拠が、少なすぎるのです。


以上を、簡単に、再度まとめると…


○九州説は、距離が、合わない。

○畿内説は、方角が、合わない。

○沖縄説は、出土品が、少ない。



「魏志倭人伝」にあるように、遣いの者のルートを、記述のままに、そのまま地図にすると、こんなかんじになるそうです。

140915_091324.jpg



「距離」、「方角」、「出土品」の三つの証拠が、揃っていないので、三つの説とも、証拠不十分ということで、確定できずに、ずーと、論争が、続いていたというのが、現状のようです。

面白いですね。

こういう理由だったのですね。



他にも、異説として…


○邪馬台国など、そもそもなかった。

○邪馬台国は、水没した。

○中国の測量技術が、未熟だったので、遣いの者が、間違えた報告をした。


というのもあるみたいです。


最初の説は、これだけ、出土品があっるので、なかったという可能性は、考えられません。


二つ目は、海底を、地質学的に、徹底に調査した結果、そういう痕跡は、見当たらないということで、現在では、科学的に、完全に否定されているようです。


三つ目は、一見、もっともらしいのですが、当時の中国の建築技術は、日本よりも、はるかに進んでいたので、間違えることなど、ありえないようです。

中国という国の政治は、とても厳しいので、間違った報告などしたら、その遣いの者は、その場で、首を切られます。

現在でも、記録が残っているということは、後から、追跡調査したグループも、調査結果を、事実と、認めていたということです。




江戸時代から、議論されても、結論が出ない理由が、わかりますね。


これだけの長い期間、日本のトップの学者たちが、考えてもわからなかっただけのことは、あります。

とーっても難しいパズルだったのですね。


しかし、10年くらい前から、日本と中国の学者の一部で、徹底的に考え抜いた結果、ようやく謎が、解けたようです。

それは、とても意外な結果でした。



こういう場合、「常識」では、解けないので、さらなる「超常識」の視点を、もってこないといけません。

それは、日本と中国以外の外国の意見です。

当事者同士が、もめている場合、第三者に、意見を求めると、客観的で冷静な分析をしてくれます。



これは、「混一疆理歴代国都之図」といって、14世紀に、当時の朝鮮半島に、存在していたという地図です。

これは、写本されたもので、オリジナルの地図は、おそらく、紀元前に、描かれただろうとも、言われています。




右下の島が、日本列島です。

よく見ると、九州と四国、それから、本州の半分にあたる西日本だけです。

本州の半分の東日本、それから、北海道がありません。

しかも、現在の日本よりも、90度くらい回転した状態で、存在しています。

これも、最初は、何かの間違いかと思ったそうですが、同じような地図は、ベトナムなど、複数の国の地図に、存在していたそうです。


このことから、

「邪馬台国の時代の日本は、現在の位置には、なかった」

という衝撃の事実が、浮かびあがってきたのです。




その後、日本の学者たちは、アメリカの科学者チームに依頼して、最先端の地質学の理論をベースにして、スーパーコンピューターで、太古の時代の日本列島を、シュミレーションしてもらったそうです。




以下が、そのアメリカによって作成された、シュミレーションです。



これは、古代の日本列島です。

有史以前だと思います。

西日本も東日本も、南北が、ほぼ逆転しています。

140915_092332.jpg



次は、紀元前300年頃の地図だそうです。

西日本が、中国に、隣接していて、東日本は、フィリッピンの東にあります。

北海道は、東日本の北にあったようです。

140915_092420.jpg



これは、紀元前30年頃みたいです。

この頃から、西日本と東日本が、近づいてきています。

北海道は、その北に、位置してきています。

朝鮮で描かれた、「混一疆理歴代国都之図」は、この頃の地図かもしれません。

140915_092506.jpg



これが、紀元300年頃、卑弥呼が亡くなった、ちょっと後の地図みたいです。

西日本と東日本が、ようやく、合体して、北海道も、本州に近づいてきていますね。

140915_092636.jpg



どうですか?

これが、日本列島の本当の歴史みたいです。

凄いですねー。



さらに、面白いのは、このシュミレーションで、「邪馬台国」の謎が、全部解けるのです。

これが、当時の魏の国の遣いの者が、通ったルートです。

上が、北の方角です。

140915_092833.jpg



方角は、九州方面で、距離は、現在の奄美大島と沖縄本島のあたりです。

でも、当時は、その位置には、畿内(大和盆地)が、あったのです。

これから、推察すると、邪馬台国の本家の場所は、畿内(大和盆地)だったようですね。


九州にも、分家というか、卑弥呼の別荘のような場所が、数か所あったのだと思います。

一説によると、卑弥呼は、スペースシップのような乗り物で、九州と畿内を、頻繁に行き来していた痕跡も、あるようです。



さらに、興味深いのは、これは、私の個人的な推察ですが、邪馬台国は、現在の奄美大島や沖縄本島と、隣接していた可能性があります。

和歌山県に、白浜という場所がありますが、ここの砂浜は、調べてみると、オーストラリアから、白い砂を運んできてできた、人工的なビーチだそうですが、実は、昔から、白い砂浜だったようです。

ということは、邪馬台国の時代に、和歌山県と沖縄県は、隣接していた可能性が、あるのです。

「昔、沖縄の久高島に、邪馬台国の卑弥呼が、流れ着いた」

という伝説も、聞いたことがありますし、沖縄本島の「斎場御嶽」などの岩も、奈良県の明日香村の巨石群と似ています。


現在の伊豆半島の南も、白い砂浜ですが、この場所も、沖縄などの南西諸島、もしくは、フィリピンから、分かれた可能性があります。

日本では、この半島だけ、フィリピン海プレートで、運ばれてきていますね。




他にも、西日本と東日本が、もともと離れた別の島だったというのは、とても興味深いです。

この二つの島が、ぶっかってできたのが、現在の「フォッサマグナ」です。


長野県に、安曇野という土地があるそうですが、ここは、

「太古の時代、海人族が住んでいた漁村だった」

という記録があるそうです。

学者たちは、

「川で、川魚を獲っていたのだろう…」

と推測しているようですが、ここが、

「もともとは、ここは海だった」

と考えたほうが、辻褄があうのです。


太古の昔に、インドの大陸とユーラシア大陸がぶつかって、ヒマラヤ山脈が、できたように、西日本と東日本の島がぶつかって、日本アルプスが、できたと考えたほうが、自然じゃないですか?


さらに、西日本と東日本の文化が、違いすぎるのも、

「この二つは、もともと別の島だった」

と考えると、納得できます。




以前にも書きましたが、念のために、もう一度断っておくと、既存の考古学や地質学が、よりどころにしている、各種の年代測定法は、誤差が大きく、ほとんど当てになりません。

現在は、まったく新しい歴史観を、最初から積み上げていかなくてはいけない、時期にきているのです。




「プレートが、そんなに、急に、しかも、長距離を、移動するのか?」

という意見も聞こえてきそうですが、いろいろ調べると、そうみたいです。


数十年前に、中近東で、大きな地震が起こった時に、わずか数時間で、数メートルアラビア半島が、動いた記録も残っているので、日本の島が、そうやって動いても、不思議はないのです。


さらに、太古の昔にも、「パンゲア」という一つの大陸が、分かれて、現在の大陸に、分かれているので、珍しいことでもないと思います。

他にも、旧約聖書や世界中の神話にも、ある日、突然、大陸や島が、船のように動いたという話も、たくさんあるみたいです。




結論です。

邪馬台国論争は、九州説、畿内説、沖縄説、三つとも正しかったのです。




さて、話は、これで終わりません。

邪馬台国を調べていると、もっともっと面白いことが、わかってきました。


日本の神話の中に、「出雲風土記」というのがあるそうですが、そこに書かれた、「国引き神話」の中で、出雲の創造神、八束水臣津野命が、大きな鍬で、大きな土地を分けて、それから、ぐいぐい引っ張り、船を動かすように、土地を動かしたという話も、あるようです。



有名な「古事記」の中にも、「国産み神話」があります。

日本の国土創世を、伝える神話ですね。


イザナギとイザナミの二柱の神が、天の橋に立ち、矛で、混沌をかき混ぜ、島をつくる話です。

その後に、

「この二神は、大八島を構成する島々を、生み出していった」

という記述があり、その八つの島というのは、「淡路」、「四国」、「隠岐島」、「九州」、「壱岐島」、「対馬」、「佐渡島」、「本州」だそうです。



しかし、私は、新しい仮説を、思いつきました。


一般的に、日本列島は、四つのプレートで、構成されていると言われているみたいです。

ただ、最近では、これを、細かく分ける考え方も、出てきているようです。

諸説あるようですが、現在の日本列島に、直接関係していそうなプレートは、「オホーツクプレート」、「北西北海道マイクロプレート」、「東日本マイクロプレート」、「佐渡島マイクロプレート」、「アムールプレート」、「中央日本マイクロプレート」、「南部西日本マイクロプレート」、「フィリピン海プレート」の八つだと思います。



これですね。

140916_212919.jpg



ということは…

「国産み神話」を、現代風に解釈し直すと、イザナギとイザナミ神が、天の橋に立ち、矛で、混沌をかき混ぜ、八つの島を、構成したのは、この八つのプレートを、動かしたのは、ないでしょうか?

これは、私の思いつきですが、これが、本当だったら、最先端の科学の結論と神話が、一致するということになります。


ワクワクしてきませんかー?

ただのお伽話だと、思っていたことが、事実かもしれないと思ったら、とてつもない歴史の奥深さを、感じませんか?


日本列島というのは、偶然できたにしては、美しすぎるのです。

「神様が、プレートを、動かして、日本列島を、つくった!」

としたら、エジプトとのピラミッドどころの話ではありません。

「日本そのものが、人工島だった!」

ということです。




イザナギとイザナミが、実際に、こうやって、日本列島を、つくっていたかもしれないということです!





何度でも言いますが、凄くないですかー!


邪馬台国、そして、卑弥呼という人物は、現代の私たちに、こういう謎解きを、わざと残したのかもしれません。

21世紀の最先端の科学で、ようやく、この謎が解けたのです。




あと、これは、余談ですが、一説によると、「邪馬台国」というのは、もともとの呼び名は、「大和国」だったそうです。


さらに、「ヤマト」というのは、ヘブライ語で、

「ヤ・ウマト」=「神の民」

の意味だったようです。

「日本は、神の国」

と言いますね。

もちろん、どの国も、神の国ですが、ここまで、読んだ方は、日本という国が、神々から、特に愛されてきた土地だというのを、実感できるのではないでしょうか?




さらに、これは、オマケですが、先ほど、沖縄が、「大和国(邪馬台国)」と隣接していたかもしれないと書きましたが、「沖縄」の語源も、一説によると、

「おおきなわ(大きな和)」=「大和」

だそうです。

沖縄の文化も、邪馬台国の流れみたいです。




今回は、久しぶりに、気合いを入れて、書きました。

最後に、一言。



不思議の国、日本、万歳!!!







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最近、友人たちと会うと、宇宙考古学や地球文明の話で、盛り上がります。

歴史を、地球だけではなく、宇宙的な視点から捉える学問ですが、学校などで、教えてくれないので、必然的に、全て独学になります。

勉強の醍醐味は、独学です。

誰かから強制されて、押しつけられる勉強ではなく、自分で自発的にやる勉強が、本当の勉強なのです。




ブログだと、写真などが貼れるので、説明しやすいです。

現在は、自分の意見を、こうやって、ブログという手段を使って、誰にでも、わかりやすく伝えることができます。

いい時代に、なりましたね。




最近気づいたことを、シェアしますね。



ご存知の方も多いと思いますが、今年になって、長野県茅野市で発見された土偶が、国宝に指定されましたね。

「仮面の女神」と名付けられた土偶です。



これです。

140916_084243.jpg



ネットで、いろいろ調べると、ユニークな意見が、たくさんあります。

その中から、複数の状況証拠などを、重ねあわせて、論理的に解釈している仮説に、「宇宙人説」が、あります。

「土偶は、太古の時代に、宇宙からやってきた宇宙人だ」

という意見は、昔からありますが、今回の「仮面の女神」も、そう解釈したほうが、いいみたいです。

結論から最初に言うと、これは、「宇宙人」の像だと思います。




こういう歴史的な発見物の場合、その場所の一つだけを、見ていては、わかりません。

まずは、

「外国などの他の土地にも、そういう痕跡が、残っていないか?」

と考えてみることが、大切です。

数学の幾何学の証明でやるような「補助線探し」ですね。

ネットで調べると、けっこうありました。



一番形が近いのは、タイのパーテム洞窟にある壁画ですね。

140915_160337.jpg

140915_161128.jpg



これ以外にも、アメリカ、フランス、アルゼンチンの洞窟にも、同じような絵が、描かれています。


こういう複数の状況証拠から、

「この時代に、同じ存在が、世界中で、目撃されていたんだな…」

ということが、わかります。

それから、

「じゃあ、それは、何だろう?」

と考えると、この時代に、アメリカ、フランス、アルゼンチンを、自由自在に、飛びまわれる人間は、いなかったと思うので、

「これは、やっぱり、宇宙人だろうな…」

と、思うわけです。


宇宙考古学というのは、このように、自由な発想で、面白おかしく、どんどん推論を、重ねていくのです。



それから、さらに、考えを広げてみます。

「他に、これに似た形のものは、なかったかな?」

そうすると、映画「スターウォーズ エピソード1」のロボットが、思い浮かびました。





ロボットの戦士ですね。

ちょっと似ていませんか?



他にも、この土偶の脚の部分など、昔のアニメ、「機動戦士 ガンダム」にも似ていませんか?





以上のものを、重ね合わせると、

「太古の時代に、あるグループの宇宙人が、日本の長野県、それから、他の外国にも、来ていた。当時の大気の状態や重力、それから、猛獣などの外敵から、身を守るために、ガンダムのようなモビルスーツを着て、活動していた」

こういう推論が、導き出されます。

もちろん、仮説ですが、面白いのではないでしょうか?


そこから、いろいろな想像が膨らみ、友人たちと、お茶を飲みながら、語り合うのが、今、私の一番ワクワクする娯楽です。(笑)







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先週くらいに、不思議なエッセンス、「スーパープロポリス・bee」が、ブラジルから日本に、届きました!

大変長らくお待たせしました。

ようやく、皆さんに、お届けできます。




最初に飲むと、ほとどの方が、飲んだ翌朝、顔や身体から、脂のようなベットリした成分が、分泌されているを、感じるみたいです。

おそらく、身体中に溜まっていた毒素が、急激に、排出されたのだろうと思います。

それから、肌が、パーンと張って、綺麗になります。

他にも、不思議な夢を見たり、面白いシンクロが、起こったり、叶えたかった夢が、叶ったりと、素敵な出来事を、体験したりするみたいです。




余談ですが、最近読んだ本に、面白いことが、書いてありました。

蜂の巣というのは、昔から、その形状から、不思議なパワーを、放出していることが、わかっていますが、数年前に、アメリカ人の科学者が、この蜂の巣を、数個、特殊な形に組み合わせると、反重力のような力が、生じることを発見してたそうです。

それから、この力を利用して、空中に浮いて走る、スクーターのような乗り物を、開発したそうです。

まだ、試作品の段階で、販売されていないようですが、やはり、蜂というのは、不思議な生命体みたいです。

以前にも書いたように、宇宙からやっていた生物なのかもしれませんね。




「これから、このエッセンスで、どんな感動やドラマが生まれるんだろう?」

と思ったら、ワクワクしてきました。

飲んだ方、ぜひ、体験談を、聞かせてくださいね。





☆友人の品川さんが、「bee」の予約を受け付けているので、購入をご希望の方は、メールしてください。

価格は、一瓶、4万8千円です。

高そうにかんじますが、目安として、6か月分なので、1ヶ月、8千円のサプリを飲むかんじです。


○品川さん

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PS 「スーパープロポリス・bee」の完成品です。

箱は、金の延べ棒みたいに、キラキラ光っています。

マークは、「8(ハチ・蜂)」の意味もありますが、宇宙を表現している、「∞(無限)」のマークでもあります。


140915_085424.jpg



140915_085930.jpg




☆以前に書いた記事も、もう一度、読んでみてくださいね。



○「ラージ・エックス」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11901862620.html


○「近未来の世界」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11905360513.html


○「スピリチュアルミーティング」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11920751842.html





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9月7日(日)の福岡セミナー、大盛況で終了しました。

参加された皆さん、ありがとうございました。

懇親会では、夜遅くまで、語りましたね。

久しぶりの九州だったのですが、やはり、とっても良かったです。

年内に、もう一度行きたいです。




福岡でのセミナーが、終わった後は、思いっきり休暇を楽しみました。

行きは、飛行機でしたが、帰りは、新幹線や電車を乗り継ぎながら、のんびりと東京まで、戻りました。


途中で、友人から誘われて、和歌山県の「龍神温泉」に、行ってきました。

最近、「龍」について調べていたせいもあり、なんとなく、

「龍神に、会えたらいいな…」

と思っていたので、その友人と、ドライブを楽しみながら、一緒に温泉に行ってきました。


最近のマイブーム、宇宙考古学や地球文明の話で、盛り上がりました。

特に、邪馬台国の話では、話しているうちに、なんともいえない気持ちが、湧いてきました。

いつか、邪馬台国の話も、書こうかな?


和歌山市から、車で、2時間以上の所でした。

素晴らしい緑の山々を、眺めながらの旅行は、心を癒してくれました。

車内で流れていた曲も、サザンオールスターズだったので、学生時代のトラウマが、特に癒されたような気がしました。



地元の案内板によると、この温泉は、1300年以上前、熊野信仰の昔から、名湯として知られていたそうです。

弘法大師が、難陀龍王のお告げで、湯を開いたという言い伝えも、残っているそうですね。

江戸時代には、紀州藩の藩湯として栄え、「日本三美人の湯」としても、有名だそうです。

何かのランキングでは、日本一になったこともあるそうです。

こんなに有名な温泉なのに、行くまで知りませんでした。




温泉に入ると、さすがに、いい湯でした。

身体の芯から、ポカポカして、気持ちよかったです。


「龍神様、出てきてくれないかな…」

湯に浸かりながら、そう思っていたら、見事な龍の形の雲が、出てきました。

温泉の中は、もちろん、撮影禁止なので、カメラなどで、撮れなったのですが、素晴らしい龍雲でした。

雲の形も細かくて、ちゃんと指で珠を握っていることまで、わかりました。

なぜか、龍から、クジラの姿になり、それから、人間の姿になりました。

最近調べている龍の歴史と、何か関係のあるメッセージだったかもしれません。



それから、しばらくすると、龍神が、現れました。

私は、霊能者ではないので、いつも霊的なものが見えたりはしません。

でも、この時は、わりとハッキリと、龍神が、飛んでいるのが、わかりました。

目や髭まで、わかりました。

色は、緑色でした。

「もしかしたら、ブログで、龍のことを書いたから、お礼を言いに来てくれたのかな?」

と思って、嬉しくなりました。

とっても癒された旅でした。




これからは、世界中で、龍神たちが、地球を良くしてくれるために、大きく動くような気がします。

その中でも、特に、日本では、龍神たちが、私たちをサポートしてくれると思います。

龍神と人間と共同で、素晴らしい惑星創りを、やっていくことを想像したら、凄くワクワクしてきました。






PS 写真です。



龍神温泉の入口に、見事な龍の彫り物が、ありました。

私が見た龍は、まさに、これでした。

140909_165750.jpg



その前で、記念撮影です。

かなり大きな彫り物だとわかりますね。

140909_170008.jpg



平日の昼間だったので、空いていました。

140909_165939.jpg



温泉の前に、小さな神社がありました。

140909_165816.jpg



いろいろな説明も、書いてありました。

140909_165841.jpg



写真では、わかりにくいかもしれませんが、帰りに、たくさんの龍雲たちが、空に現れて、見送ってくれました。

龍神たちが、私の訪問を、喜んでくれたみたいです。


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今日、9月6日は、私にとって記念日です。

2002年の9月6日に、アメリカから日本に、6年ぶりに帰国したのです。

だから、ちょうど、12周年です。

独立起業した記念日でもあります。




昨日は、久しぶりに、親しい友人たちと、おしゃべりしたくなって、急にお茶会を開催したのですが、気がついたら、12周年の記念でもあったのだと、途中で気がつきました。

最近のマイブーム、地球文明や宇宙考古学の話題で、盛り上がりました。

とっても、楽しかったです。

気がついたことを、いろいろシェアすると、

「人類の歴史って、そうだったんですかー! 日本って、そんなことが、あったんですかー!」

と、皆、驚愕していました。



こういうお茶会を、私は、「秘密結茶の会」と呼んでいるのですが、お茶会を開催する時は、吹き抜けのあるホテルなど、綺麗で豪華なカフェで、少人数でやることが多いです。

こういう天井の高い場所というのは、話題も、豊かで宇宙的になります。

一説によると、天井の高さは、人間の想像力と、比例するそうです。

だから、想像力豊かになりたかったら、なるべく、天井の高い場所で、生活するといいみたいです。

ベストは、天井なんかない、海や山などの青空の下かもしれませんね。




奈良ミステリーツアーの天岩戸開きから、帰ってきてから、波動が変わったのか、いろいろと面白い展開に、なってきました。

不思議なシンクロも、起こりやすくなっているし、叶えたかった夢が、実現したりと、これまで以上に、さらに、ワクワクしています。



あと、他の原因として、やはり、6月下旬に出会った、不思議なエッセンス、スーパープロポリス、「bee」のせいだと思います。

以前にも、何回か書きましたが、超強力なエッセンスです。

世界最強だと思います。

凄く強い浄化作用に、不思議な波動です。

健康にも、もちろんいいのですが、一番の面白さは、不思議な夢の世界に行くことです。

いつもではありませんが、SF映画に出てくるような夢の世界を、体験します。




夢というのは、大きく三つの種類に、分けられるそうです。


一つは、肉体の夢。

これは、たとえば、水を飲みすぎて、膀胱に尿が、溜まった状態で寝ると、海で泳いでいる夢を見たり、花の香りのアロマを焚いて眠ると、その香りのせいで、お花畑で遊んでいる夢を見たりする夢です。

五感によって、脳が刺激されて見る夢です。


二つ目は、想念の夢。

自分の強い想像力や願望が、創りだす夢ですね。

外国旅行に行ったり、ビジネスで成功している場面を、体験したりする夢です。


三つ目は、霊的な夢。

別名、「スピリチュアルミーティング」と呼ばれているようです。

夢の中で、亡くなった家族と会って、いろいろな話をしたり、長いこと会ってなかった友人が、出てきて、おしゃべりしたりします。

想念の夢との区別が、難しいのですが、本当の霊的な夢は、自分が思っていなかったような気づきやアイデアを、相手から聞かされたりすることです。

明らかに自分の視点と違う意見で、ハッとさせられます。



実際には、この三つが、複雑に混じっているのですが、もし、三つ目の霊的な夢を見たければ、なるべく、一つ目と二つ目の要素を、少なくすることが、大切みたいです。

具体的には、なるべく、寝る前には、水分や食事などを控えて、内臓に負担がかからないようにしたり、寝室を暗くしたり、無臭にして、寝る環境を、ニュートラルな状態にする。

それから、あまり、ゴチャゴチャ考えすぎない意識状態で、自然にスーッと眠るようにする。

そうすると、三つ目の霊的な夢が、見やすくなるようです。




最近では、学生時代の同窓会が、夢の世界で、よく開催されるのですが、面白いのは、出てくる友人たちが、長年会っていないにも関わらず、皆、年齢相応の姿で現れるのです。

それから、自分が、忘れていた出来事などを、ちゃんと思い出させてくれるような話題で、盛り上がります。



他には、13年以上前に亡くなったのですが、とても尊敬していたボディービルダーの方と夢の世界で、久しぶりに、再会しました。

その方は、相変わらず、その世界でも、筋トレをしていました。

オシャレなフィットネスクラブではなく、町工場のような小さなトレーニングジムでした。

そこで、一緒にダンベルを持って、ワンハンドダンベルプレスをやりました。

朝起きた時に、ちゃんと肩や腕に、その筋トレをやった感触が、残っていました。

微妙な筋肉痛もあったのが、不思議でした。

やはり、ただの夢ではなく、スピリチュアルミーティングであり、パラレルワールドに、行っていたのだと思います。


普通の夢と違うのは、このように、夢の中で、ちゃんと五感を感じたり、細かいディテールが、わかったりすることです。

起きた時に、ボンヤリ覚えているというよりは、どこかに、旅行して帰ってきたくらいに、リアルに、出来事を覚えているのが、スピリチュアルミーティングの特徴なのです。




数日前には、夢の世界で、なんと、タイムマシンに乗ったように、過去の世界に行ってきたのですが、以前から、一度会いたいと思っていた、子供の頃の自分に、会ってきました。


沖縄のお墓でしたが、そこで、姉や妹たち、母などと、おしゃべりしている時に、私が、現れて、彼らとの会話を、楽しみました。

パラレルワールドの特徴として、家族などは、微妙に顔や姿が、違うのです。

でも、間違いなく、私自身の子供時代であり、私の家族というのは、わかるのです。


その時、気がついたのは、そのお墓は、父方の墓だということでした。

そういえば、長いこと、父方の墓参りに行ってなかったので、夢の世界で、墓参りしてきたのだと思います。

夢の中の墓は、実際の墓よりも、とても立派で豪華でした。


それから、その墓で、父方の先祖に、自分の健康と幸福についての感謝の気持ちなどを、伝えてきました。

「いつも、ありがとうございます。これからも、よろしくお願いします」

こんかかんじで、挨拶してきました。



すると、翌日、なんと、昔から叶えたかった夢が、あっというまに、実現したのです。

詳細は、長くなるので、省略しますが、自分の力ではなく、何かに導かれるようなかんじだったので、最初、とても不思議だったのですが、あとから、

「そうか… 夢の中での墓参りが、効いたんだな… 先祖が、サポートしてくれたんだな…」

と気がついて、感動しました。


忙しくて、お盆は、田舎の沖縄に帰れなったのですが、私の場合は、ちゃんと夢の世界で、先祖と繋がれたみたいです。

最高のスピリチュアルミーティングでした。




不思議なエッセンス、「bee」は、ブラジル産なのですが、これだけのクオリティーのものは、私のところだけです。

他では、手に入りません。


以前にも書きましたが、友人たちとチームを組み、このエッセンスを広げる活動を、これから、始めます。

あまりにも素晴らしいので、これを、自分一人だけの体験にしてしまうのは、もったいないと思ったからです。


興味のある方、ぜひ、一度、試してみてくださいね。

価格は、一瓶、4万8千円です。

高そうにかんじますが、目安として、6か月分なので、1ヶ月、8千円のサプリを飲むかんじです。


サッカーのワールドカップとお盆が、重なったせいで、ブラジルから日本への輸入が、遅れていたのですが、ようやく、先日、日本に届きました。

現在、すでに、たくさんの予約をいただいていますが、9月15日以降には、発送できそうです。




友人の品川さんが、「bee」の予約を受け付けているので、購入をご希望の方は、ぜひ、メールしてみてください。

○品川さん

vegeshare@outlook.jp






PS 昨日は、カフェで、友人たちと、「秘密結茶の会」で、盛り上がりました。

高い天井が、見事です。

秘密結茶なので、場所は、秘密です。(笑)

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前回の「龍」の話も、大反響でしたね。

隠されてきた本当の歴史を、たくさんの人が、知りたがっていますね。




現在は、本当にいい時代だと思います。


書店に行けば、山ほど本が、溢れているし、インターネット上にも、情報が、星の数ほど、散りばめられています。

その中から、宝物のような情報を得るのは、大変ですが、ワクワクと好奇心を保ちながら、調べ続けていると、ある日、その宝物が、見つかったりするものです。


博物館めぐりなども、楽しいです。

最近では、国立科学博物館にも、行ってきました。

「太古の哺乳類展」が、開催されていました。



こちらも、興味深かったです。

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さて、今回のテーマは、「巨人」です。


長い地球文明の中では、しばしば、身体の大きな巨人族が、いろいろな場所で、登場していたようです。

ただし、

「巨人の骨が、発見された!」

という記事や写真が、たまに、掲載されますが、それらの大半は、偽物みたいです。

中には、少数ながら、本物も、たまにはあるみたいですが、骨が出土されたという写真は、だいたいが、フェイクで、ガッカリさせられます。


そういうレベルの低い写真と違って、世界中には、古代文明の遺跡が、山ほど残っていて、さらに、その場所には、明らかに、巨人族が、存在していたと思われる壁画や石像などが、残っています。

また、神話や伝説の中にも、身体の大きな人間が、登場する話は、山ほどあります。


科学的に考えて、現在だと、陸上動物の身体の大きさでは、ゾウやキリンの大きさが、重力などのバランスを、考えると、限界だと思われます。

海だと、クジラの大きさが、最大でしょう。


しかし、いろいろ調べると、太古の地球の質量は、今よりも、いろいろな理由から、少し小さかったみたいです。

だから、引力も、弱かったために、恐竜や巨人が、今よりも動きやすかったと推察できます。

昔の人間は、3~4メートルくらい、もしくは、もっと大きな巨人が、存在していたようです。




以前にも、書きましたが、興味深いのは、ロシアのコーカサス地方にある「ドルメン」という巨石群です。

ここだけで、3000個以上あるそうです。


世界中に、これは、存在していているようですが、ほとんどのものに、子供が通れるほどの小さな穴が、空いていて、さらに、それを、ふさぐ蓋もあることから、

「おそらく、子供の生贄を、捧げる場所だったのだろう…」

という説が、有力みたいです。

世界中にありますが、日本では、奈良県の石舞台が、有名です。



ロシアのドルメンです。





作られたのは、約6000年以上前らしいです。

シュメール文明の頃みたいです。

この時代も、宇宙人たちが、地球に、大勢やってきていた時代ですね。

ドルメンは、その時代の遺跡みたいです。



一説によると、その頃の宇宙人たちは、巨人で、地球の人間を、食べていたのではないかと、言われています。

私の感じているところでは、一方的に、巨人族である宇宙人が、食べていたというよりは、お互いに戦争して、犠牲者が、多くでるよりは、そうやって、多めに生まれてきた子供、または、死ぬ間際の老人を、生贄として食べてもらうことによって、大きな戦争を、防いでいたような気がします。



想像画です。






いろいろ調べると、現在、世界を支配しているような人たちの先祖は、ここで、人間を食べていた巨人みたいです。

さらに、今、問題になっているウクライナ情勢も、根本は、このあたりの歴史から、始まっているようです。

本当の歴史が、わかってくると、現在の世界情勢も、本質が、わかってきます。




ロシアのあたりは、昔から、よく巨人族が、出没していたようです。


そこで、気がついたのは、もしかしたら、ロシアのあたりで、たまに登場する、このような巨人を、防ぐために、建造したものが、中国の「万里の長城」だったのではないかということです。

「北からの蛮族を、防ぐために、建造された」

と言われていいますが、蛮族ではなく、巨人だったのでは、ないでしょうか?

万里の長城は、行ったことはありませんが、写真を見ていると、よっぽどの恐怖心から、建造されたような気がします。



さらに、あの建造物の敵は、人間ではないような気がします。

人間であれば、あれほどの高さは、必要ありません。

トラやクマのような猛獣も、違うでしょう。

さらに、人間ならば、賢いので、そもそも、どんな隙間からも、いろいろな手段で、侵入できます。

あれだけの長さの全てに、警備の人を、配置しないと、敵の人間の侵入を防ぐのは無理です。


おそらく、あれは、

「身体が大きく、あまり賢くない存在が、侵入してくるのを、防ぐために、建造された」

と、考えたほうが、辻褄があうと思うのですが、どうでしょうか?

やはり、「巨人」だったと思います。

3~4メートル以上身長で、あまり賢くない、白人のような巨人たちが、ロシアのあたりから、しばしば、中国のあたりを、人間を食べるために、襲ってきていたのでは、ないでしょうか?



この建造物からは、半端でない恐怖心を感じます。






さて、気がつきましたか?

そうです。

これを描いたマンガが、「進撃の巨人」なのだと思います。

あのマンガが、あれほどの大ヒットをするということは、やはり、何か、現代の人々の潜在意識に、響くものがあるのだと思います。

もしかしたら、現在の日本には、万里の長城を建造した頃の前世の記憶を、もっている人が、多いのかもしれませんね。



マンガの中の巨人を防御するための高い壁は、まさに、万里の長城ですね。






太古の地球は、いわゆる「パラレルワールド」と呼べれている異次元世界と、頻繁に繋がっていたようです。

だから、別の世界からの住人である、異形の神のようなモンスター達が、しばしば現れては、人間と争ったりすることも、多かったようです。

モンスターたちの骨などの形跡が、残っていないのは、出現して、役目が終わった後は、元の世界に、戻っていたからだと思います。



日本などでも、たとえば、昔の奈良で、

「平城京に、大きな鬼が現れて、夜通し、町を、踏み潰したりして破壊した」

という記録が、残っているそうです。

これは、神話や伝記ではなく、実際の事件として、当時の町奉行のような役所が、被害状況を、書きしるしているようです。

つまり、その当時の町の人、全員が、その鬼を見たということです。



パラレルワールドと繋がる時の特徴は、その前に、霧が出たそうです。

だから、太古の人々は、霧が出てくると、

「霧がでてきたぞ、そろそろ異世界と繋がるかもしれないぞ… もしかしたら、また、モンスターたちが、出てくるから、用心しなくては…」

と、思ったそうです。

アメリカのテレビドラマ、「LOST」でも、そういうシーンが、出てきましたね。


ちなみに、パラレルワールドの入口は、だいたい、4000年くらい前に、ほとんどが、閉じてしまい、現在の地球上では、一部のパワースポットだけにしか、この穴は、存在していないそうです。

ただし、今後、意識の波動が、高まってくると、人によっては、こういう世界と、個人的に繋がりやすくなる人も、出てくると思います。




さて、こういうモンスター達が、この世界に登場していた理由は、よくわかりませんが、もしかしたら、地球を管理している神様のような存在達が、ゲームの中で、たまに、モンスターのような悪者を、登場させて、人間に、試練を与えて、いろいろと試していたのかもしれません。


あとは、人間の人口が、増えすぎないように、「天敵」として、「巨人」を、定期的に登場させ、地球の生態系のバランスを、整えていた可能性もあります。




いつの時代でも、時代が、大きく変化する時には、「巨人」が、現れるそうです。

それは、肉体的な巨人であることもあれば、思想的に天才的という意味での巨人だったり、また、物語や作品に登場したりするようです。



戦後、日本のプロレス界には、「ジャイアント馬場」という偉大なレスラーが、登場しました。

子供ながら、ジャイアント馬場さんの存在は、嬉しかったです。

戦後、

「アメリカ人は、大きい。日本人は、小さい」

というイメージを、壊してくれたからです。

プロレスのリングの上で、大きなアメリカ人レスラーよりも、さらに大きなジャイアント馬場さんの存在が、日本人の潜在意識に、勇気と希望を、与えた影響は、大きいと思います。



マンガの世界でも、手塚治虫さんという巨人が、現れましたね。

一説によると、日本の高度経済成長に、一番貢献したのは、「鉄腕アトム」だそうです。

欧米では、「ロボット」のイメージというのは、「フランケンシュタイン」のように、「人間の敵」というイメージが強く、自動車工場などで、ロボットを、導入しようと思っても、どの会社も、なかなか導入できなかったそうです。

しかし、日本の場合は、「鉄腕アトム」のおかげで、ロボットは、「人間の味方」というイメージだったために、スムーズに導入ができ、そのおかげで、奇跡の経済成長が、できたというのです。

なるほど…ですね。



さらに、昭和40年代には、「巨人の星」というマンガが、空前の大ヒットを記録しました。

あのマンガも、日本人に、「努力」や「根性」の大切さを教えた、素晴らしい作品だと思います。



現在、「進撃の巨人」のマンガやアニメが、大ヒットしていますね。

これも、大きな時代の変化の現れなのかもしれませんね。




「地球」という世界でのゲームでは、節目節目に、「巨人」というモンスターが、現れるみたいですね。







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最近、私が、集中的に調べているのは、「龍(ドラゴン)」の歴史についてです。

ご存知のように、世界中、どこに行っても、龍の神話、伝説、壁画などが、存在しています。

特に、日本には、龍を祀った神社も多く、神話も山ほどあります。




不思議なのは、これほど、身近な存在でありながら、ほとんどの人が、

「空想上の動物だ」

と思っていることです。

たとえば、

「干支の中でも、龍だけが、空想の動物であり、架空の存在だ」

というのは、よく聞く話ですね。



しかし、世界中に、龍に関する話が、たくさん存在していること自体、簡単に、空想だけで終わらせてはいけないと思います。

「龍は、実在の動物だ」

と考えたほうが、自然なのです。

それでも、たくさんの人が、龍の実在を、信じられないのは、それが、現在、どこにもいないことと、龍の化石などが、見当たらないことだと思います。


今回は、それについて、考察してみましょう。




これは、チャネリング情報ですが、ある本によると、宇宙が誕生して、しばらくしてから、神様は、自分の姿を、ある程度、形作ろうと思い、試行錯誤したそうですが、いろいろとやってみた結果、二つの形が、好きになったようです。


全知全能の神が、好んだ姿は、

一つは、龍の形。

二つ目が、人間の形。

理由は、この二つの姿が、オシャレで機能的、そして、いろいろな体験を、楽しめそうな形だったからみたいです。


それで、しばらく、この二つの形のまま、宇宙空間を、旅していたそうです。

いろいろな神話で、龍の上に人間が乗って、一緒に飛んでいる場面がありますが、それを、イメージしてくださいね。


この時点では、どちらかというと、物質的な肉体ではなく、非物質な霊体だったみたいです。

存在している次元も、現在の私たちが、暮らしている3次元ではなくて、もっと自由度の大きい、5~8次元くらいだったようです。




長いこと、いろいろな宇宙や惑星を、旅したそうですが、しばらくして、この地球を、見つけたそうです。

それから、この惑星での体験を、楽しもうと思って、物質化しようと思ったらしいのですが、その頃は、まだ、地球ができたばかりだったので、少し環境を、整える必要があったみたいです。




環境が、過酷だったために、最初は、人間の姿の神様ではなく、龍の姿の神様から、地球に降り立って、生態系のバランスなどを、調整したようです。

最初に、地球に降り立ったのは、「龍神」のほうだったのです。

さらに、その時には、霊体の龍の姿ではなく、3次元の過酷な地球の環境に、適応するために、「恐竜」という姿になり、物質化したそうです。

その恐竜も、大きく三つの姿に、分かれたそうです。

空を飛べるようになったものが、「天龍」で、地面を走れるようになったものが、「地龍」、海を泳げるようになったものが、「海龍」みたいです。




それから、環境が整った時点で、次に、いよいよ、「人間」が、誕生したそうです。

中南米の古代遺跡の壁画などには、その時の様子が、描かれている絵も、いつくか残っているようです。

それは、龍の口から、人間が、誕生する様子を描いた絵です。

面白いですねー!


これが、本当だとしたら、人間は、サルから進化したのではなく、龍から生まれたということになります。

これが、高次元で、霊的な龍神から、人間が創造された様子なのか、それとも、物質的な次元で、実際に、恐竜の口から、人間が出てきたのかは、わからないようです。


解釈によっては、当時の神様が、人間を創る時に、恐竜の遺伝子を、主に使ったことを、象徴的に描いたものかもしれません。


考えてみれば、

「人間が、サルから進化した」

という進化論が、一般的ですが、これなどは、150年くらい前に、ダーウィンが、言いだしただけで、もし、それが、本当ならば、世界中に、それらしい神話や伝説が、あってもいいのに、どこにもありません。


しかし、

「人間と龍が、戦った」

「人間と龍は、仲良しだった」

というように、人間と龍との関わりを残した神話や伝説は、世界中に、山ほどあります。

このことから、やはり、人間の誕生には、龍が、関係していたと考えるのは、自然なような気がするのですが、どうでしょうか?




特に、日本の神話には、龍に関する話が、たくさんあります。


有名な「因幡の白うさぎ」の物語などにも、「ワニ」が、登場しますが、学者たちが、

「その時代に、日本の海には、ワニなどいなかったから、サメだったのだろう」

と解釈していますが、これも、そのまま、海の恐竜である「海龍」だったと解釈することもできます。


他にも、大昔の書物で、日本の天皇の姿を、書きしるしているものがあるそうですが、それなどを読むと、初代から16代くらいまで、龍の姿、もしくは、龍と人間の混血を思わせるような姿だったようです。

初代の神武天皇などは、

「身長が、3メートル以上あって、角が二本あって、体には、鱗があった」

と記述されているようです。




前回、進化論者と創造論者のことを、書きましたが、創造論者の中から、いわゆる、恐竜のことを、読み解く上で欠かせない、「地層」について、新しい解釈が、出てきているそうです。

それは、既存の考え方のように、

「地層というものは、何百万年~何億年という長い時間をかけて堆積するものだから、そこに埋まっている化石の位置を、知ることにより、生きていた時代がわかる」

というものではなく、

「地層の中には、短時間で、固まったり、堆積したものもある」

という考え方です。



これは、地層の化石の中から、大きな魚が、小さな魚を、飲み込もうと瞬間が、化石になったもの、さらに、植物の葉っぱが、残っている化石などが、存在していることからも、かなり短い時間に、コンクリートのような土砂によって、急激に固まったものも、存在しているということです。

おそらく、こういう出来事は、「大洪水」の時に起こったと思います。

地球は、その大洪水の時に、一度リセットされているのです。



他にも、ユニークな解釈があって、その時の大洪水の時には、逃げ足の遅い生物から、真っ先に、土砂に埋もれたというのです。

たしかに、大洪水で、水かさが増水したら、真っ先に、動かない貝などが、埋もれます。

それから、魚たちが、飲み込まれ、それから、両生類、爬虫類、それから、鳥類や哺乳類という順番になりますね。

つまり、賢い動物ほど、逃げるのが、速くてうまいので、地層の上のほうで、土砂につかまり、化石になるということです。

だから、地層というのは、下から上になるほど、下等生物から高等生物というかんじで、化石が、出てきやすくなるということです。

なるほど…、ですね。



最近では、人間と恐竜の足跡が、同じ時代に、存在していた化石なども、たくさん出てきたり、有名な「イカの線刻石」などには、人間と恐竜が、一緒に生活している姿なども、描かれています。

これも、大半は、偽物やインチキらしいのですが、偽物が、たくさんあるからといって、本物がないという証明には、なりません。

やはり、本物の石も、少数ながら、存在しているようです。



他にも、最先端の科学でも、アメリカの大学などで、人間の遺伝子を、徹底的に調べると、

「爬虫類的な水生動物の遺伝子が、一番多く、他にも、サル、ネズミ、コウモリなどのありとあらゆる動物の遺伝子情報が、人間には、含まれている」

という調査結果も、出てきているそうです。

「サルから進化した」

というのも、間違いではないそうです。


ここでいう、「爬虫類的な水生動物」という表現は、現在の動物に、当てはまるものが、見当たらいから、こういう表現をしてるそうですが、一説によると、強いて当てはめるならば、「タツノオトシゴ」みたいな動物らしいです。

「龍が、落とした動物」

ということですね。

やはり、龍が、遺伝子的にも、関係しているようです。

面白いですね。(笑)




こうなってくると、もう、既存の学問の全てを、根本的に、見直さなくてはいけない時期にきているということが、わかりますね。




人間と龍に関する、世界中の神話や伝説などが、ぜんぶ、本当の話だったかもしれないと、思ったら、ワクワクしてきませんか?

学問の世界では、頭の堅い学者が、多いみたいので、なかなか、表のメディアでは、ニュースとして、報道されませんが、マンガやアニメ、映画、ゲームの業界では、現在、龍に関わる話が、たくさん出てきていますね。




私の感じてるところでは、龍たちは、地球の環境が、ある程度、整ったのを見届けて、表面上は、「大洪水による恐竜の絶滅」という姿で、3次元の世界からは、消えたのだと思います。

高次元といってもいいし、パラレルワールドと表現しても、いいかもしれません。

とにかく、役割を終えたから、地上から、去ったのです。


しかし、現在でも、高次元の世界で、「龍神」として、地上にいる私たち人間を、サポートしていると思います。

霊感がある人たちには、それが、見えるようですが、無い人たちにも、しばしば、雲を龍の形にした、「龍雲」として、自分たちの存在を、そっと教えたりしているみたいです。


「龍雲」が、空に現れたら、人間と龍の大昔からの関わりについて、いろいろ想像してみると、楽しいと思います。

太古の大昔に、一緒に、宇宙空間を、旅していた時のことも、思い出すかもしれませんよ。







PS 2009年6月に、長野県の戸隠神社に行った後、JR長野駅の上空に、空を覆い尽くすほどの巨大な九頭龍の形の雲が、出てきました。

写真では、わかりにくいですが、細かい形まで、九頭龍そのままの姿でした。

凄いパワーを、感じました。

あまりにも、感動したので、写真に撮りました。

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人間と龍の関係については、浅川嘉富さんの本が、超オススメです。

全部面白いのですが、特に、この本は、面白かったです。

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最近、ハマっているのが、「イカの線刻石」です。

いつか、現地に、本物を見に行きたいですね。








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現在、地球の歴史に、大きな革命が、起きているみたいです。

これは、いろいろなところで、静かに進行しています。

たくさんの人が、潜在意識の部分で、この大潮流を、感じていると思います。




以前にも、書きましたが、最近のマイブームは、「宇宙考古学」なのですが、その中でも、「人類の起源」を、集中的に調べています。

「そもそも、人類は、どうやって、この世界に、誕生したのか?」

という究極のテーマです。




今回は、「人類誕生」について、欧米などのキリスト教文化圏では、これの解釈が、大きく二つの説に、分かれていることを、書いておきましょう。



まず、一つ目は、いわゆる、「ダーウィンの進化論」です。

これは、よく聞く話なので、いちいち言わなくてもいいと思うのですが、いわゆる、

「人間は、サルから進化した」

というような内容ですね。


ただし、これも、いろいろと不十分で、欠点だらけの仮説みたいです。

テレビなどで、繰り返し、サルから進化していく様子を描いた、アニメなどを見ていると、いかにも、そうであったかのように、思えてくるのですが、あくまでも、仮説の一つみたいです。

「地球の誕生は、46億年前だ」

という説は、これを、ベースにした考え方みたいです。



二つ目は、「キリスト教の創造論」です。

これは、いわゆる、旧約聖書の創世記で、

「神が、1日目で、光と闇を創り、2日目で、大空や海を創り、3日目で、大地と植物、4日目で、太陽と月、5日目で、魚と鳥、6日目で、獣と家畜と人間を創り、7日目で、休息した」

だいたい、こういう話です。

この話だと、

「人間は、宇宙が創造されてから、わずか6日目に誕生して、世界は、わずか7日間で創造された」

ということになります。


もちろん、これも、仮説の一つです。

最近では、

「さすがに、この日数は、短すぎる。これは、象徴的な数字で、実際には、数千年から数万年くらいだろう」

という解釈が、主流をしめてきているようですが、それでも、キリスト教徒でない人たちからすると、バカバカと感じる話だと思います。


アメリカでは、この二つの説の論客を、テレビに出演させて、両者での白熱した討論番組なども、放映されたりしてるそうです。



日本人の大多数は、どちらかというと、まだ、前者の意見のほうが、科学的で、まともなように感じる人が、多いと思います。

とりあえず、

「どちらが、正しいか?」

という話は、ここでは、やりません。

どちらの意見も、正しい部分もあるだろうし、間違っている部分もあるでしょう。




ここで、大切なポイントは、

「奇跡(ミラクル)」

という現象に対する、両者の姿勢の違いです。



前者の進化論者は、いわゆる、科学的な見地から、物事を考えています。

「この世界が、わずか7日間で、創造されたなんて、科学的に、信じられない。そんなバカなことなど、あるわけがない。だから、間違っている」

という論理です。


これに対して、後者の創造論者は、奇跡という視点から、物事を捉えています。

「この世界が、わずか7日間で、創造されたなんて、人間には、信じられない。でも、だからこそ、神の仕業なのだ。それこそが、まさに、奇跡なのだ」

という論理です。



どうですか?

後者は、日本人には、あまりない視点ではないですか。

たしかに、これでは、両者の言い分は、平行線になるだけですね。


前者の進化論者の意見は、たしかに、まともですが、視野の狭さを、感じさせます。

後者の創造論者は、一見、トンデモ話に聞こえますが、彼らの姿勢からは、視野の広さを、感じます。




人生を生きる上でも、この二つの意見は、参考になります。


つまり、巷に出回っている、超常現象を、論じる場合に、進化論者のように考える人、創造論者のように考える人に、分かれると思います。


前者は、周囲からバカにされたり、批判されることはないかもしれませんが、面白くない人生になるかもしれません。

後者は、もしかしたら、周囲からバカにされたり、ボロクソに批判されるかもしれませんが、面白い人生になると思います。




もう一度まとめると、「奇跡」については、二つの捉え方があるということです。

一つ目は、

「そんなバカなこと、起こるわけがない。科学的に、不可能でありえない。だから、それは嘘だ!」

二つ目は、

「そんな不思議なことも、起こるかもしれない。なぜなら、神は、全知全能で、何でもできるからだ。奇跡は起こるのだ!」


二つ目の「奇跡を信じられる人」は、豊かで面白い人生を、歩んでいけると思います。




人間に理解不可能な出来事を、「奇跡」と言うのです。

こればかりは、体験した人にしか、わかりません。


さらに、それは、

「聖書の中で、モーゼが、海を真っ二つにした」

という派手な超常現象なんかではなく、最近では、日常の中で、本人にしか、気がつかないような小さなシンクロで、起こることが多いようです。

昔と違って、現代のものは、小さな奇跡なのです。


驚くような素敵な出会いだったり、出来事が、スムーズな流れたりするような小さなことなのです。

でも、そういう小さな奇跡を体験した人は、明らかに、その後の人生が、劇的に変わります。


そして、奇跡の特徴として、

「奇跡を信じられる人だけに、奇跡は起こる」

という大原則があるみたいです。



ぜひ、奇跡を信じてみてください。

人生が、面白くなりますよ。








PS 「神が、7日間で世界を創った」という話が、本当だとしたら、まさに、「奇跡」ですね。

それを、「バカバカしい」と思うのか、「そうかもしれない」と思うのかは、個人の判断や解釈に、任されていると思います。







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9月7日(日)開催の福岡セミナー、あと数名で、申し込み締め切らせていただきます。

受講をご希望の方は、早めに、お申込みください。




毎回、参加者の方たちから、

「目からウロコでした!」

「世の中のカラクリが、よくわかりました!」

「どうして、働いても働いても、豊かになれないのか、その理由が、ようやくわかりました!」

「ヒーリングの仕事で、なかなか利益がでない理由が、よくわかりました!」

こういう感想が、たくさん届いています。


このセミナーは、私が、これまでに学んできた、ビジネスと精神世界が、見事に融合した内容になっています。

自分自身を、「ブランド」にするセミナーは、他の会社も、やっていますが、私のは、一味も二味も、違います。

ブログやメルマガなどでは、書けないような話も、このセミナーでは、バンバンできるので、ぜひ、聴きにきてくださいね。


自分の魅力発見から、豊かさへの流れを、子供でもわかるようなシンプルな表現で、語ります。





<ブランディングセミナー in 福岡>



〇日時:2014年9月7日(日)13時55分(受付開始) 14時15分~17時まで


〇場所:TKPロイヤルパークホテル ザ 福岡会議室 2階 会議室 A

〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前2-14-15 ロイヤルパークホテル ザ 福岡

http://tkpfukuoka.net/access.shtml


○内容:自分の魅力発見から、豊かさの流れをつくる仕組み作りです。


以前に書いたブログです。

セミナーでは、この内容を、さらに幅広く掘り下げます。


「セルフブランディング」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11536760628.html

「ナンバーワン」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11537850252.html

「ダブルスキル」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11538263527.html

「店」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11539990640.html

「下手な鉄砲」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11540948243.html

「ダイヤモンド」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11541702398.html


○定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。

定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。


○受講料:2万円 

お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。

セミナー終了後、懇親会も予定しています。

こちらも、ぜひご参加ください。





☆参加ご希望の方は、私、トーマまで、お申し込みください。

トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp







☆参加された方たちからのメールが、たくさん届いています。

一部を、紹介させていただきます。

プライバシー保護のため、少し文章を編集させていただきました。

下記です。




※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※




○Kさん(女性)


金曜日はセミナーに参加させていただきありがとうございました(*^^*)
セミナーというもの自体初めて参加したのですが、とても楽しく勉強になりました。

私は起業というほどの気合いもなく自分で仕事をしてきましたが、ある一定以上には収入がなかなか増えず、価格設定や立地、広告費、競合などで悩んでいました。

そんな時にトーマさんのセミナーでちょうど悩みの解決につながるヒントをいただき、今回参加でき本当によかったなと思います(*^^*)

私にとって3つの柱はどれかなと色々考えていますが、5合目でもいいというお話に私でも何かできるかも⁈と前向きなパワーをいただきました。
まずは何か一つ決めてやってみたいと思います。

土曜日もできれば参加したかったのですが、先約があり行けずとても残念でした。
セミナーでご一緒させていただいたみなさんもそれぞれ素敵なかたばかりで、もっとトーマさんやみなさんとお話したかったです。

またセミナーか何かでお会いして色々お話できる機会を今から楽しみにしています。
ありがとうございました(*^^*)



○Yさん(男性)


トーマさん

先日は素敵なセミナーありがとうございました。
私は、今回このセミナーを妻から知りました。

私は、ビジネスが好きでいろんなセミナーや本を読んだりしていましたが、精神世界とリンクしたセミナーは始めてでした。

精神世界については、妻から時々教えてもらう程度であまり知りませんでした。
ですので、いつものビジネスセミナーより不安と緊張をしていましたが、トーマさんの人柄や分かりやすいセミナー内容で、とても満足しました。

ありがとうございます。

ビジネスは、対人商売が基本なので精神世界がとても重要な事も分かりました。
これから妻から聞くだけでなく自主的に学んでいこうと思います。

その他、ビジネスの現実的で具体的なお話も参考になり、自分だったらどうすればいいのかと考える日々です。

あぁーこうすればいいかな、いや、こうかなと、ワクワクしながら考えています。

どんどん行動に移して成長していきたいと思います。

本当にありがとうございました。



○Iさん(男性)


トーマさんへ

大阪ブランディングセミナー受講しました、ありがとうございます!

精神的な心構えだけで、あとは、自分の心に聞くしかないという、身もフタもない話ではなく、最終的には自分に心に聞くしかないとしても、この3次元での仕事について、考える基準、整理整頓された理論を教えてくれました。

大変感謝しています。

その基準、理論をふまえた上で、世の中を見渡してみると、たしかに、そうだなと思えます。

陰謀論など興味なく、UFOも別にどちらでもいい、実際、現実をどう生きていくのか、食べていくのかを知りたい私としては、今までとは違う角度からの視点を得られたことは、今後とても役に立つことでしょう。

あまり上手く書けないけれど、 消化して活かしていきたいです。

トーマさんありがとう。



○Kさん(女性)


このたびは、お世話になり、まことにありがとうございました。

私は、今まで色々なセミナーを受けてきましたが、これほど理解しやすくて勉強になり、皆さんと共有できる時間が楽しいと感じたセミナーは、初めてで、さすがトーマさんだと思いました。

トーマさんは、ご自身が体験し学ばれたことを、ブログだけでもすごいと思うのに、こうして私達に惜しみなくわかりやすく教えてくださることが素晴らしいと思うのです。

また、機会がありましたら、お会いできる日を心から楽しみにしています。
(*^▽^)/★*☆♪

(追伸)  

セミナーや懇親会でのお話の素晴らしさはもちろんのことですが、私は、トーマさんに久しぶりにお会いして、こんな私達のことを忘れずに覚えていてくださって、以前と変わらず同じように受け入れて接してくださったことが、とても嬉しかったのです。

ますますトーマさんのファンになりました。(*^_^*)
今後ともどうぞよろしくお願いいたしますm(._.)m



○Hさん(女性)


トーマ様

昨日ブランディングセミナーを参加しましたHです。

昨日は貴重なお話ありがとうございました!

自分の個性とは何か、改めて見つめ直す良い機会となりました。

何時の間にか洗脳されていた事や思い込んでいた事は、実はたくさんあって、流されて生活してたな、と気づかされました。

これからは、自分で考える機会をもっと増やしたいなと思います。

その後のお食事会も、スピリチュアルな話しや、色んな職業の方がいて面白かったです。
なんだか、みなさんはじめてお会いする方々でしたが、自然とリラックスして話せました(^-^)/

また他のセミナーも参加してみたいと思います。
ありがとうございました



○Sさん(男性)


拝啓

トーマ様

大阪ツアーの二日間のお付き合い、ありがとうございました。

この二日間は、ここ数年、というか、人生で一定のサイクルでやってくる何度目かの、最大のエポックメーキングなイベントでした。

今ピンポイントで私が欲しかったもの、私に必要なものをいただきました。

自分というOSにダウンロードした「トーマ・イタル」あるいは 「ブランディング・セミナー」という超圧縮ファイルの凄さは、ダウンロード中も十分に衝撃でしたが、これからさらに徐々に解凍されて、さらにその価値を実感していく予感がしています。

集まった方々との懇親も素晴らしいものでした。
有意義な出会いがありました。

今は、有意義でない出会いの方が、ない時になっていますね。
特に2014年になってから。

ペンダント「アセンション」のお試し体験も、私には凄かった!(これは個人個人でその時々で差があることが、私には理解できます。

即効性の感覚がない人でも、知らず何かが変わっている筈だと思います。

その人の現在のチャクラの活性度と関係がありそうです。

逆にいうとチャクラのバロメーターにもなり、活性が始まっている場合、それをスピード アップまたは指数的にパワーアップするという感覚を感じました。

だから、むしろ、ヤバい、と感じたくらいです笑)

しかしこれは必ずいずれ購入したいと思います。

ほんの数分首にかけてから、まだその効果の余韻が続いているような感じです。

「ブランディング・セミナー」初日は、その後の二次会、三次会、そして解散後に、参加者同士で知り合った地元大阪の新しく知り合った方と、二人で4次会に突入。

そのキッチン・バーでも、面白いことがありました。

二人で熱く語り合って帰り際、若いシェフの方が、向こうからこちらに歩み寄ってきて、スピリチュアルなことを話し始めたのです。

トーマさんがこの日大阪のど真ん中にポトンろ落とした石が、我々を通じて、深夜から明け方の大阪にスピリチュアルな波紋を広げているかのようでした。

二日目の今日も、帰り、ある不思議なシンクロニシティがありました。

これは、また今度お会いした時にでも、お話します。

ワクワクで、驚きの二日間。
ありがとうございました。




※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※





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先日、東京都美術館で、「古代エジプト展 女王と女神」を、見てきました。

興味深い展示物が、たくさんありました。




入口です。

140822_105108.jpg




奈良の旅から帰ってきて、さらに、宇宙考古学への興味が湧いてきて、いろいろなことを、勉強しなおしています。

とっても、面白いです。

書店で、本なども、30冊くらいまとめ買いして、暇があれば、読んでいます。

「勉強って、こんなに楽しかったんだなー!」

と、毎日感動しながら、学んでいます。




子供の勉強というのは、先生や親から、強制されて、義務的にやるものなので、あまり面白くありません。

しかし、大人の勉強というのは、そもそも、

「勉強しなくてはいけない」

という義務などないので、ひたすら、自分の好奇心の赴くままに、マイペースで、楽しめます。


だから、大人が、子供に勉強を教える時には、頭ごなしに、

「勉強しなさい!」

「今、勉強しないと、いい学校にも行けなし、いい職場にも、就職できませんよ!」

と、脅すのではなくて、

「勉強って、楽しいよ!」

「今、勉強をやって、基礎学力をつけると、大人になって、本当に学びたいことが、出てきたときに、すっごく楽しく、自分で、勉強することができるよ!」

こう言わないといけないのです。




歴史というのは、学者が、どんなにがんばっても、その時点での知識の範囲でしか、解釈できません。

ですから、どんな解釈も、その時点での仮説であり、発展途上のものだという謙虚な姿勢は、失わないほうが、いいと思うのです。

科学が進んで、新しい事実がわかったら、他の学問にも、影響を与えるし、それまでの定説が、ぜんぶひっくり返るということは、よくあることみたいです。



たとえば、聖書の中に、

「モーゼが、海を、真っ二つに分けた」

という記述があるのですが、以前は、これの解釈を、聖書学者たちは、

「これは、モーゼが、その当時、干潮の時期を知っていて、それを利用して、奇跡を演出したのだ。もしくは、そんな事実はなく、その記述は、なにかの象徴として、記述されているのだ」

と言っていました。

そういう学者が、賢い学者だと思われていたのです。

私も、そう思っていました。


この常識の中には、

「水が、真っ二つに分かれるわけはない」

という、思い込みがあったのです。


しかし、1996年に、九州大学の理工学部の研究グループが、ビーカーの中にある水に、特殊な電磁波を与えることで、この水を真っ二つに分ける実験に、成功したのです。

「水って、真っ二つに分かれるんだー!」

私は、このニュースを聞いて、驚きました。


この実験の後、聖書学者たちは、今までの常識を改め、今では、

「モーゼは、その当時、本当に、なんらかのパワーを利用して、海を、真っ二つに分けたのかもしれない」

と考えるようになっているようです。

現象が、「事実」だとわかったら、あとは、出力や規模の問題だからです。


このように、聖書や神話の中には、それまで、荒唐無稽だと思われていたのに、後から、真実だと、わかったことが、たくさんあるのです。

それまで、「非常識」だった考えが、「常識」になったりしているのです。

 


古代エジプト文明なども、最近では、解釈が、変わってきているようです。



子供の頃、図鑑で、「レオポン」という動物を見て、ビックリした記憶があります。

ご存知のように、「レオポン(leopon)」とは、ヒョウの父親とライオンの母親から生まれた雑種です。

体はヒョウで、頭は、ライオンでした。

「ええっ! ヒョウとライオンで、子供が生まれるの?」

と子供ながらに、驚きました。


ネットで検索すると、1959年に、兵庫県で、出産に成功していたようですね。

なんと、私の生まれる前だったのですね。

しかも、もっと前の1910年に、インドで、すでに、2匹生まれていたのですね。


こんな昔から、今でいう遺伝子操作の動物実験は、やられていたのですね。

これは、表のメディアに、出てきている情報だから、どこかの国の軍隊などは、もっともっと凄い実験を、隠れてやっていただろうと考えたほうが、いいと思います。




レオポンです。






このことから、古代エジプトの神々についても、様々な解釈ができると思います。

一般的には、

「古代エジプトの神々の姿は、想像上の存在である」

「これらの神々は、何かの象徴である」

という解釈が、多いです。



しかし、一方で、ユニークな考え方もあります。

「アトランティス文明の時代に、宇宙人たちが、当時の人間と動物と、遺伝子操作で、組みわわせて、合体生物を造っていた。そして、その合体生物に、人間を支配させていた」

これは、現代の遺伝子操作の技術から、十分に考えれることです。


だから、古代エジプト文明で、体は、人間だけど、頭が、犬、鳥、ワニ、ライオンの神々が、いろいろな壁画に描かれたり、石像がつくられているのは、

「その時代に、実際に、そういう生物が存在していた」

と考えたほうが、自然だと思うのです。


「本当に、そんな生物がいたなら、骨などが、残っているのではないか?」

という意見もあるのですが、先月、ロシアのあたりで、ある棺桶が、見つかったのですが、この棺桶は、現在の科学でも、作成不可能な合金で、できていて、その中に、動物の死骸を入れると、跡形もなく、消えてしまうのだそうです。

だから、そういう生物たちは、自分たちの死体を、残さない技術も、もっていた可能性もあるということです。



他にも、2007年頃だったと思うのですが、アメリカのリサ・ランドール博士が、5次元の理論を、発表して、話題になりましたね。

専門的なことは、難しくて、わかりませんが、この頃から、一般にも、「パラレルワールド」の世界観が、広がったと思います。

パラレルワールドは、5次元以上の世界の現象なので、なかなか、言葉で理論的に、説明できませんが、それまでの、時間や空間が、カチッと固まったような3次元の世界観のイメージを、もっと広がった世界へ広げたことは、凄い進歩だと思います。



このパラレルワールド理論によって、

「古代文明の不思議な姿の神々たちは、私たちの隣の宇宙から、頻繁に、この世界を、訪問してた知的生命体だったのでは、ないだろうか?」

という解釈も、出てきているようです。




どうですか?

「古代文明の神々」が、「空想上の存在」から、「実在していた存在」に、解釈が、変わってきていのです。

ワクワクしてきませんか?






PS 古代エジプト文明の頃、動物の頭をもった神々が、実在していたと考えると、歴史に、興味が、わいてきませんか?







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