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精神世界の鉄人のブログ

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。

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旅行記の続きです。




山梨県には、3日ほど滞在しました。

そして、4日目には、長野県に向かいました。


目的は、二人の美女に会うためです。

美女といっても、ちょっとやそっとの美女ではありません。

ミス日本でも、足元にも及ばないほどの絶世の美女です。

国宝級の美女です。




山梨県の甲府市から、電車とバスで、長野県茅野市にある、「尖石縄文考古館」に向かいました。

途中、いろいろとトラブルもありましたが、無事に、考古館に着きました。

玄関口に、すでに、二人の写真が、貼られていました。

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帰りのバスの時間を、受付で確認してから、ゆっくり館内を、見学しました。

やはり、ここも、縄文土器や縄文土偶の宝庫でした。

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とうとう会えました…

この二人の美女に会うのが、今回の一人旅のメインの目的でした。




「縄文のビーナス」と「仮面の女神」です。

二つとも、国宝指定の土偶です。

文字通り、国宝級の美女たちです。(笑)




これが、最初の美女、「縄文のビーナス」です。

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横からの写真です。

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後ろ姿です。

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ここに、展示してある土偶は、本物の「縄文のビーナス」です。

他で展示してあるレプリカと違って、やはり、本物は、それが、発している波動やオーラみたいなものが、あるみたいです。

本物オーラというか、素敵なエネルギーを感じました。


写真では、わかりにくいのですが、この土偶は、他の土偶とは別格で、雲母が塗してあり、ライトの下で、キラキラとの粉が、光っているのです。

まさに、国宝です。


展示室の壁には、この土偶のレントゲン写真も、展示してありました。

なんでも、首や胴体、手足など、バラバラに作ってから、コケシのように、はめこんで作成しているそうです。




もう一人の美女、「仮面の女神」です。

140928_112132.jpg



横からの写真です。

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後ろ姿です。

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「仮面の女神」については、以前にも、少し紹介しましたが、本物を見るのは、初めてでした。

堂々とした姿は、威厳を感じるほどです。

写真では、わかりにくいのですが、けっこう大きいです。




「縄文のビーナス」も「仮面の女神」も、たくさんの学者が、様々な仮説を、主張しているみたいです。

私は、宇宙考古学的な視点で、考察しますが、ユニークな説を、いくつかネットで見つけました。

今回は、その中の一つだけを、紹介します。




まず、この二つの土偶に似ている物が、外国の古代文明の遺跡からも、けっこう出土されているようなのです。

シュメールやバビロニア、さらに、ペルシャ、ギリシャの遺跡からの出土品にも、似ている物が、存在しているようです。



たとえば、こういう人形たちです。



縄文のビーナスに、似てますね。

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これは、仮面の女神に、似ています。

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これなどは、二つの特徴を、合わせたような人形ですね。

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「縄文のビーナス」は、他の人形との身体的な類似点や共通項を、分析すると、シュメールの女神、「イナンナ」だった可能性が、大きいみたいですね。

イナンナです。


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「仮面の女神」の方は、有名なシュメールの爬虫類人の人形にも、似ていますね。

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顔が逆三角形で、肩が極端なイカリ肩です。

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学問というのは、このように、様々なものと、比較検討することによって、見えてくるものが、多いのです。



細かい話は、長くなるので省略しますが、他にも、様々な状況証拠から、「縄文のビーナス」も「仮面の女神」も、シュメール文明と、関係が深いことが、わかります。


二人とも、人間ではなく、宇宙人だったと思うのですが、どちらかというと、「縄文のビーナス」の方は、人間に似た姿の宇宙人だったと思います。

「仮面の女神」の方は、どちらかというと、爬虫類人のほうの宇宙人だったのかもしれません。



他にも、大胆な仮説があり、

「縄文のビーナスと仮面の女神は、同一人物だったのでは?」

という見解もあるようです。


つまり、同じ宇宙人が、状況に応じて、二つのタイプに、変身できたのではないかという説です。

現在では、「シェイプシフト」と呼ばれていますね。


または、モビルスーツのような宇宙服が、二つあって、「縄文のビーナス」のほうは、「部屋着」のような「普段着」のスーツ。

「仮面の女神」のほうは、「外出着」、もしくは、戦争の時の「戦闘服」のスーツ。

こうやって、使いわけていたのかもしれません。


いずれにしろ、想像が、膨らんで楽しいです。




これは、余談ですが、「縄文のビーナス」と「仮面の女神」の展示室の中に、なぜか、お皿が、展示してありました。

ガイドの人が、

「これらのお皿は、なぜか、この二つの土偶の近くに、埋まっていたんですよね… どうして、お皿なんだろう?」

と、首をかしげながら、説明していたのですが、私には、すぐにわかりました。



これが、そのお皿たちです。

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いいですか~!

この写真を、逆さまにして、見てみますよ~!

UFOが、3機飛んでいるように、見えませんか?

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そうです。

「縄文のビーナス」と「仮面の女神」は、やはり、宇宙人だったのです!

こういう形の「フライングソーサー(空飛ぶ円盤)」に乗って、日本に来ていたのです。



一つのお皿を、近くから眺めてみました。

そのお皿には、やはり、アダムスキー型UFOに代表され、重力制御装置である、3つのエンジンが、搭載されていました。

このような取っ手のような部分、食事に必要ですか?

違いますよね。

これらの皿は、UFOだったのです。

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日本という国家は、「縄文のビーナス」と「仮面の女神」という、二つの土偶を、「国宝」に指定したのです。

凄いことですよー、これは。

これの意味が、わかりますか?

「日本の政府が、日本の歴史における宇宙人の訪問を認めた」

ということです。

この二つの土偶を選定した学者の中には、「宇宙人実在の証拠」だと、わかっていて、国宝指定した人たちが、いたのだと思います。




今回、この二つの土偶を、直接、見に行ったのですが、とってもよかったです。

新しい時代の幕開けを、確信しました。

これからは、素晴らしい宇宙時代が、すぐにやってきます。

楽しみですねー!!






<オマケ>


真鍮で作成された、「縄文のビーナス」と「仮面の女神」の模型を、お土産屋さんで、買いました。

いい記念になりました。

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前回の旅行記の続きです。




誤解のないように、もう一度、説明しておきますが、考古学の教科書などに書いてあるように、縄文土器は、たしかに、鍋、容器、食器などの役割もしていた物も、たくさんあると思います。


こういう物ですね。

縄文時代に、すでに、現代とほとんど変わらない急須のような土器が、あったことにも、驚嘆しました。

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しかし、一方で、芸術品や記念品としての役割を目的にして、作成された物も、あったと思うのです。

さらに、この両方の用途で、使用された物も、あったと思います。

現代の瀬戸物などの陶磁器でも、実用的な物、芸術的な物、両方兼ね備えた物、この三つがありますね。

縄文土器も、そういう物だっただろうと思うのです。

以前にも書きましたが、そうやって考えた場合、縄文人たちが、驚いたり、感動したりして、後世まで、長く残そうと思ったものは、やはり、当時、古代の日本を、しばしば訪れていた宇宙人たちの姿や、彼らの乗り物だったと思うのです。



一般的には、縄文土器の用途は、食物などの調理、保存、供献だと言われていますが、私は、「宇宙人のロケット説」も、信じています。

細かい理由は、省略しますが、マヤ文明などの壁画に描かれている宇宙船と、模様が似ているなど、状況証拠が、外国の古代文明に、たくさん残っているからです。




「土器」ということを前提にして、撮影されている写真ばかり、いつも見ているから、そう見えるのです。

最初に、頭をまっさらにしてから、これらの写真を逆さにして、一度、「ロケット」として、眺めてみてください。


どうです?

だんだん、ロケットに見えてきませんか?

土器の下部の模様は、ロケット噴射の時に出る「火炎」です。

垂直に、上空に飛び立っている姿を、イメージしてみてください。


UFO8.jpg



人間の目というものは、面白くて、一度でも、「ロケット」だと認識すると、他の写真も、そう見えてくるのです。

これらも、ロケットですよね。


UFO1.jpg


UFO4.jpg




最初から逆さまにした写真を、掲載すると、全部、ロケットに見えますね。

ドッカ~ン!!! 

ゴゴッ、ゴ~~~~!!!

と炎を吹き出しながら、まっすぐ垂直に、宇宙に旅立っていくのが、わかりますか?


もしかしたら、最初の頃に、日本に来た宇宙人たちは、現代の人間と、それほど違わない科学力の存在だったのかもしれません。

だから、乗り物も、円盤型ではなくて、ロケット型だったのかもしれません。




「直接、博物館に行って、よかったなー」

と思ったのは、この写真を、見られたことです。

土器が、発掘された瞬間の写真が、展示してありました。

これです。

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この写真の重要さが、わかりますか?

発掘された時点では、このように、二つとも、ロケットのように、尖がっている部分を上にして、埋められていたのですよー!


縄文人たちが、

「これは、こういう姿だったんですよー!」

と祈りをこめて、後世の人間に、伝えたのだと思います。

食料の保存用の土器だったら、穴の空いた部分を、上にしているはずです。

この写真を見て、

「やはり、これらの多くは、ロケットの姿を、残した物だったんだな…」

と確信しました。



どうですか?

宇宙考古学の魅力が、伝わってきましたか?

一般的な考古学では、「縄文時代」というと、縄文人の食事、狩猟などの生活文化しか、学びません。

でも、これだけでは、物足りないんじゃないですか?

学校の教科書などで学ぶのは、こんなかんじの話だけですね。


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考古学は、これから、「宇宙」の視点を、どんどん取り入れたらいいと思います。

そうすれば、もっと面白くなります。

私など、そういう学校があったら、今からでも、入学したいくらいです。




さて、この博物館は、巨大な古墳が、近くにあることでも有名です。


東日本最大といわれている「甲斐銚子塚古墳」は、超巨大な前方後円墳で、しかも、その上に、登れるのです。

ネットで、事前に、それを知った私は、

「憧れの前方後円墳の上に、立って、そのエネルギーを感じたい!」

こう思って、ワクワクしながら、そこへ向かったのです。


8月に、大阪府堺市にある仁徳天皇陵古墳を、訪れたのですが、たしかに素晴らしいエネルギーは、感じられたのですが、中に入って、古墳に触れることはできないと知って、ガッカリしました。

でも、今回は、思いっきり、古墳に触れたり、登ったりできたのです。



仁徳天皇陵古墳も、そうだったのですが、こちらの古墳も、超巨大な前方後円墳、大きな円形古墳、小さな古墳と、いくつかが、存在していました。


仁徳天皇陵古墳の周囲も、エジプトのピラミッド同様に、オリオン座などの星座に、形や位置が、対応しているそうですが、この甲斐銚子塚古墳も、もしかしたら、そうなのかもしれません。




私は、

「古墳は、古代のロケット発射台だった」

という説を、支持しています。

これも、先ほどの縄文土器と同じように、別に、「お墓説」を、否定しているわけではありません。

「最初は、ロケットの発射台として、建築されて、その後、権力者たちが、お墓としても利用した」

という説が、しっくりくるのです。


いろいろと調べると、ある伝記などでは、最初の古墳の建築は、実際に信じられている説よりも、かなり古く、しかも、

「昼は、人間が造り、夜は、神が造った」

と記述されているようです。

「人間だけで造った」

とは、記録されていないのです。

おそらく、

「大まかな部分は、宇宙人が造って、細かい部分は、人間が造った」

のだと思います。




博物館から、数分歩くと、隣の公園に、その古墳群は、ありました。

宮内庁が、管理してる仁徳天皇稜古墳と違って、こちらの甲斐銚子塚古墳では、なんと、家族連れが、ピクニックをやっていました。

なんと、のどかな風景でしょうか…



最初に見えた古墳は、比較的小さなものでした。

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次の古墳は、わりと大きな古墳でした。

頂上には、木々も生えていました。

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いよいよ、超巨大な前方後円墳です。

写真では、わかりにくいのですが、間近で見ると、凄く大きいのが、わかります。


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この古墳の頂上から下を見ると、凄く高いです。

15メートルだそうです。

5~6階建ての建物の屋上くらいの高さかな?

こう見えました。

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この古墳も、やはり、自分の足で歩いて登って、よかったです。

本物に触れないと、わからないことって、たくさんあると思います。

実際に、目で見て、身体で感じて、確信しました。

「一人の人間のお墓のために、これほど大きな建造物は、造らない」

ということです。

「権力者が、自分の権力を誇示するために、人々に造らせた」

というような説は、やはり、不自然なのです。



この古墳群は、縄文時代の頃、ロケットの発射台だったと思います。

縄文土器の形をした、たくさんのロケットが、この発射台から、

ゴ~~~~ッ!!!!!

と轟音を響かせて、宇宙に飛んで行ったのだと思います。

毎日のように、離発着をしながら、地球に、様々な物を届けたり、地球から、彼らの惑星に、様々な物を送ったりしていたのだと思います。

それが、なんだったのかは、わかりません。



様々な古代文明などの記述を調べると、どうやら、宇宙船や宇宙人というのは、直接、地球の大地に降りるのを、避けるようです。

常に、地上から、少し浮いている状態を、好むようです。

理由は、よくわかっていませんが、もしかしすると、彼らの宇宙船に付着しているウイルスや細菌、放射線などで、地球の生態系に、悪い影響を与えないように、配慮していたのかもしれません。




小さな古墳は、比較的近い、月面などに行く、小型のロケット。

大きな古墳は、太陽系の惑星などに行く、中型のロケット。

超巨大な前方後円墳は、オリオン座、プレアデス星団、シリウスなどの遠くまで行く、大型のロケット。


これらが、この古墳群から、太古の時代に、飛び立っている姿を、想像すると、なんともいえない不思議な気持ちになってきました。




ここから、宇宙人のロケットが、地球と宇宙を、頻繁に往復していたのだと思います。

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☆この旅行記は、まだまだ続きます。

次回は、長野県の考古館を、訪ねた話です。

お楽しみに!!






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先週、山梨県と長野県に、4日間ほど行ってきました。

気ままな一人旅でした。

今回の旅も、たくさんの気づきがありました。


旅の目的は、もちろん、マイブームの「宇宙考古学」の現地調査です。

とは言っても、それほど大げさなものではなくて、博物館巡りをしながらの散歩です。




最初に向かったのは、山梨県にある、「山梨県立考古博物館」でした。

館内には、たくさんの土器や土偶が、展示されていました。

最近は、これらの土偶を、見ただけで、ワクワクしてきます。

同じ時代で、同じ日本でも、土地によって、訪問していた宇宙人の形が、ちょっとずつ違ったりしているところが、興味深いです。

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日本の縄文時代というのは、最高に面白い時代だったのです。

この頃は、宇宙人が、白昼堂々と頻繁に、人間と交流していたのです。



こういう顔の宇宙人たちが、訪問していたのです。



現代では、「グレイ」と呼ばれていますね。

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この宇宙人の足かどうかは、わかりませんが、左足の指が6本で、右足が、7本です。

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次の宇宙人も、変わっていますね。

お腹のオヘソみたいなものは、何でしょうね?

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この宇宙人は、アラブ人みたいに、頭に、ターバンを巻いているように見えます。

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これは、肩のあたりに、ウロコがあることから、爬虫類人のグループの宇宙人だとわかります。

指も3本です。

明らかに人間ではありません。

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この宇宙人の上半身を、横から見た写真です。

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同じく下半身を、横から見た写真です。

140927_130717.jpg



宇宙人そのものだったかもしれませんし、彼らが、地上を調査する時に、猛獣などに襲われないように、モビルスーツのような宇宙服を着ていた姿なのかもしれません。

もしくは、彼らの操っているアンドロイドのような存在だったかもしれません。

最近は、モビルスーツ説が、有力みたいです。

理由は、これらの土偶の横や下の部分には、穴が開いているからです。

この穴は、

「中に入っている乗組員の汗や尿などの排出物を、出すためじゃないか?」

と考えられているのです。

この宇宙人も、指が3本です。

身体の横に、穴がありますね。

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さらに、横から見た写真です。

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宇宙人説、モビルスーツ説、アンドロイド説、いずれにしても、縄文人たちからは、自分たちとは、姿かたちの違う、「異形の神」に見えていたことは、間違いないと思います。





☆この旅行記は、次回に、続きます。






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不思議なエッセンス、「スーパープロポリス・bee」、そろそろ、届いた方も多いと思います。

これは、今年の6月に出会ったのですが、身近で、素敵なドラマが、どんどん誕生しています。

本当に、宇宙からの素敵な贈り物だと思います。

奇跡のエッセンスです。


私は、毎年、夏の間は、最低1回は、風邪で寝込むのですが、今年は、このエッセンスのおかげで、寝込むことがなかったです。

他のサプリメントなども、飲んでいるのですが、やはり、このエッセンスの影響が、大きいです。



お手元に届いた方は、届いた時点で、部屋に香りが広がることに、驚いた方も多いと思います。

瓶で、完全密封して、ビニールにも包み、箱にも入っているのに、香りがするというのは、このエッセンスが、素粒子レベルまで、細かくなっていて、身体の細胞の奥底まで、良い波動が、浸透する証拠です。




飲み方ですが、舌の下に垂らすのが、一番エネルギー吸収が早く、効果が大きいです。

ただし、あまりにもエネルギーが、強すぎるので、体調の悪い時だけで、いいかもしれません。

あとは、風邪気味で、喉の調子が悪い時は、喉に垂らすのも、いいと思います。

私は、普段は、舌の上に垂らし、しばらくしてから、コップで水を飲み、それから、口の中で、クチュクチュと、うがいするみたいに含んでから、ゆっくりと喉に浸透させながら飲み込むのが、いつもの飲み方です。

まあ、特に決まった飲み方はないので、いろいろ試してみてください。




最初の3日間くらいは、身体の中に、まだ大量の毒素が溜まっているので、かなり多めに飲んだほうが、効果が大きいです。

目安は、スポイトで、1~2センチくらいでもいいと思います。

このくらいです。

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それから、身体の中の毒素が少なくなってくるので、4日~6日目くらいは、5~10滴くらいに減らしてみてください。

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この頃から、だいぶ体調が、良くなってくると思うので、その後1週間くらいしてから、通常の3滴くらいにするのが、オススメです。

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最初から効果を感じる方は、3滴くらいからでいいのですが、なかかな感じにくい方は、最初の3日間だけ、多めに飲むのが、コツです。

回数ですが、私は、毎日、寝る前の1回だけにしていますが、これも、体調によっては、1日に、2~3回飲んでも、特に問題ありません。




お客さんから、感想が、どんどん届いていますが、掲載の許可をいただいた方、お一人だけ、今回は、ご紹介させていただきます。

文章は、少し編集してあります。

Nさんという女性の方です。



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



とーまさん、こんばんわ・

かみしばいの記事、見ました。
私も、絵やイラストを、これからやっていきたいので、とても、興味を持ったのですが、今は、仕事と子供がまだ小さいので、打ち合わせに参加することすら難しく、諦めました。
また、機会がありましたら、よろしくお願いいたしますm(__)m。


ところで、楽しみにしていた、beeが、届きました♪
とっても、凄い商品だと思いました!
においも強いし、舌に乗せると、ビリビリ、熱くなりますね。
すぐに、1日か2日で、効果が、わかりました。

まず、疲れにくくなりました。
私は、今、仕事がとてもハードで、小さい子供が二人いて、夫にも気を使いながら生活してて、体の芯からの疲労感や、疲れてくると、時々出現する頭痛に、悩まされていたのですが、beeを飲んだら、この疲労感や頭痛を全く、感じなくなったのです!
本当に、こんなに、効果があるなんて、びっくりしました!

あれ?おかしいな?疲れて、ない、おかしいな???

と、自分でも、疑うくらいの疲労感の消失です(笑)。


そして、私は、これから、絵やデザインを描いていきたいと思っているのですが、外を歩いていると、旅行先でも、普段歩いている道でも、なんて美しい色彩だろう!自分のデザインに、活かしたい!と、心に響いてくる風景が、どんどん、目に飛び込んでくるように、なりました。
景色の細やかな美しさ、色彩美が、以前よりも、鮮明に、見えるように、なりました。

体の疲れがないと、気持ちの余裕も、人生に対する、前向きな気持ちも、全然違いますね!

なんだか、本当に、違う、新しい、より素晴らしい人生を、歩み始めていると、実感しています(少し、大袈裟でしょうか(笑)。
他にも、楽しい事、幸せな事が沢山あって、全部に、良い影響を与えてくれている気がします)。

本当に、本当に、トーマさんや、品川さん、素敵なデザインに商品化して下さった皆様、あと、集めてくれた、蜂さん達に、感謝です(*^^*)。

絶対に、また、購入します。
もう、生涯予約、したいくらいです(笑)。

あまり、健康食品的な物には、頼りたくなかったのですが、現代に生活していると、様々なストレス、食品添加物、農薬、空気の汚染など、避けられない事が沢山あり、やはり、このようなエッセンスは、心や体の浄化のために、必要なのだと、感じました。

長くなって、すみませんでした。
もし、beeの宣伝(?)で、ブログに記事をお書きになる時は、この文章を、使っていただいても、大丈夫です!もちろん、使わなくっても、大丈夫です(笑)。


こんな素敵な商品を、紹介して下さって、本当に、ありがとうございました(*^^*)。
トーマさんのブログを、ずっと読んできて、本当に、良かったです!



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



Nさん、素敵な感想、ありがとうございます。

このエッセンスは、ブラジルから日本に輸入するまで、けっこう大変でした。

でも、やはり、皆で、がんばって、日本に輸入して、よかったと思います。

Nさんの感想を読んで、

「このエッセンスは、チームの皆で、本当に、日本中に、たくさん広げていこう!」

と、決意しました。

このエッセンスは、日本の健康産業に、革命を起こすかもしれませんね。

これからの展開が、楽しみです。






☆友人の品川さんが、「bee」の予約を受け付けているので、購入をご希望の方は、メールしてください。

価格は、一瓶、4万8千円です。

高そうにかんじますが、目安として、6か月分なので、1ヶ月、8千円のサプリを飲むかんじです。


○品川さん

vegeshare@outlook.jp





PS 「スーパープロポリス・bee」の完成品です。

箱は、金の延べ棒みたいに、キラキラ光っています。

マークは、「8(ハチ・蜂)」の意味もありますが、宇宙を表現している、「∞(無限)」のマークでもあります。


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140915_085930.jpg




☆以前に書いた記事も、もう一度、読んでみてくださいね。



○「ラージ・エックス」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11901862620.html


○「近未来の世界」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11905360513.html


○「スピリチュアルミーティング」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11920751842.html





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歴史が好きな方なら、「ロゼッタ・ストーン」を、ご存じの方も、多いと思います。


1799年に、エジプトに遠征中だったナポレオンが、ナイル河口のロゼッタ付近で、発見したそうです。

ロゼッタ・ストーンの「ロゼッタ」は、発見された地名です。

大きさは、縦114.4cm、横72.3cm、厚さ27.9cm、重量760kgと、かなり大きいです。

現在は、イギリスの大英博物館で、展示されているみたいですね。

いつか、見に行ってみたいです。


内容については、省略しますが、これに刻まれた文字は、現在、いろいろと解読されているみたいです。

興味のある方は、調べてみてくださいね。



ところで、沖縄にも、ロゼッタ・ストーンのようなものが、存在しているって、知っていましたか?

「沖縄のロゼッタストーン」

と呼ばれている、謎の石たちです。


これは、1933年に、沖縄県中頭郡嘉手納町の付近で、最初に、発見されたと言われていますが、昔から、聖地などで、いろいろな儀式などにも、使っていたそうです。

発見されたときは、144枚あったという証言もあるそうですが、戦時中に、米軍に没収され、現在では、日本には、12枚くらいが、沖縄県立博物館などの数か所に、保存されているそうです。




書籍やセネットで調べると、この石に刻まれた文字については、多くの学者が、たくさんの説を述べているみたいです。

縄文時代や弥生時代、他にも、アイヌ文化、インディアン文化、中国の文化、マヤ文明、インカ文明など、様々な場所の文字と比較しながら、自説を、展開しているようです。


おそらく、どれも、大まかで正しいのだと思います。

古代の文献や壁画などは、わざと抽象的な表現で残すことによって、後世の人々に、それぞれが違う解釈をするように、そして、それによって、お互いに議論させるために、意図的に、仕組まれているような気がするのです。

未来の人々が、対立することまで、計算していたような気がするのです。


神様が、ちょうど、知恵の輪を作って、私たち人間に、

「さあ、皆さん、今度は、この問題を解いてごらん!」

と言っているような気がするのです。



沖縄のロゼッタストーンの写真を見た時に、私は、自分なりに、直感で解釈しました。

私の頭の中に、データバンクされている中で、瞬間的にヒットしたのは、

「スイスで撮影されたUFOに、形が似ているな…」

という閃きでした。




まず、これが、沖縄のロゼッタストーンの一枚目です。

140914_124315.jpg



左上のピラミッドみたいな形を見て、ほとんどの方は、南米のピラミッドを、想像すると思いますが、私は、スイスのUFOを、思い出しました。

これです。





この結婚式のデコレーションケーキのようなUFOは、一説によると、宇宙人が、テレパシー通信を使って、人間に作らせたUFOらしいです。

アップの写真です。





この宇宙人のグループは、他にも、上にアンテナがあるUFOにも、乗っていたようです。





このUFOは、有名なスイスのコンタクティー、ビリー・マイヤーが、撮影したものです。


ご存じのように、マイヤーも、アダムスキーと同じく、偽物説が、有力です。

しかし、詳しく調べると、たしかに、偽物の写真やインチキな動画、嘘の証言も、たくさんありますが、明らかに、本物である物や出来事も、存在しています。

やはり、マイヤーも、いろいろな陰謀や利害関係に、巻き込まれて、大変だったと思います。

私は、マイヤーの体験談は、複雑な事情があったにせよ、一部は、本物だったと思っています。




さて、この写真が、部分的にでも、宇宙人と関係あると仮定すれば、面白い展開になってきます。


ビリー・マイヤーが、コンタクトしていた宇宙人グループは、プレアデス星団です。

ということは、太古の時代の沖縄の文化に、プレアデス星団からの宇宙人グループが、関与していた可能性が、出てくるのです。


プレアデスの文明は、ムー大陸の文明とも、大きく関わってしたそうですね。

「プレアデス星団=ムー大陸=沖縄」

という関係が、見えてきます。

興味深いですね。


宇宙には、星や星座が、たくさんあるのに、昔の日本には、なぜか、星の名前が、記されている文献が、少ないのです。

でも、「昴(すばる)」、つまり、「プレアデス星団」の名前だけは、頻繁に出てくるようです。

このことから、日本という国とプレアデス星団は、かなり深い関係があることが、推察されます。

その中でも、沖縄の文化とは、特に関係が、深かったのかもしれません。




次の石は、沖縄のロゼッタストーンの二枚目です。

140914_124111.jpg



上のほうの絵は、明らかに船の上に、何者かが、乗っていますね。

私には、これが、首の長い龍に見えました。

さらに、その龍の首のあたりに、黒っぽい影がありますが、これは、人の頭に見えます。



そこで、似ている絵を、頭の中で検索したら、中南米にある壁画が浮かびました。

140914_123633.jpg


龍のお腹の中に入ったようなUFOで、操縦している飛行士がいますね。

左右が逆ですが、この二つ、似ていませんか?


この壁画では、どの宇宙人グループかは、わかりませんが、当時の中南米に来ていたグループが、沖縄にも、やってきていたと想像したら、ワクワクしてきませんか?




私は、こうやって、宇宙的な視点から、古代文明を解き明かすのが、大好きです。


今までの考古学や文明論では、結局、結論を聞いても、

「この民族とあの民族は、文化が違う」

「この人種とあの人種は、遺伝的に関係ありそうだ」

だいたい、このような小さな話になって、おしまいです。


こんな議論を、いつまで続けていても、地球から、争い事はなくなりません。


でも、宇宙考古学的な視点で、宇宙から、地球を眺めるような話になると、

「そうだよな… もともとは、全ての人間は、同じ宇宙から来た仲間だったんだよな…」

という話になってきます。



私は、本当の世界平和というのは、こういう視点から、始めたほうがいいと思っています。

ただ楽しいだけで、学び始めた宇宙考古学ですが、こういう効果もあるということも、書いておこうと思います。






PS これが、有名な本家のロゼッタ・ストーンです。







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ご存じのように、私は、今年の6月くらいから、集中的に、宇宙考古学や地球文明を、学んでいます。

この分野は、1991年から調べているので、23年以上学んでいるのですが、特に、最近は、かなり勉強しなおしました。

そして、凄いことが、どんどんわかってきました。


その中のいくつかは、すでに、ブログやメルマガで、シェアしていますが、まだまだ伝えたいことが、山ほどあります。




最近、自分の新しい才能に、気がつきました。

それは、「通訳」です。

…といっても、外国語の通訳ではありません。

「日本語を、日本語に解釈する通訳」です。

つまり、学者たちの難しい話、マニア同士だけで通じる話、これらを、噛み砕いて、誰にでもわかりやすい形で、一般的な料理にして、お皿に、綺麗に盛り付けるという才能です。


親しい友人たちからも、

「トーマさんの話、凄く面白いし、わかりやすいです。もっとたくさんの人に、その話を、伝えてあげてください!」

と、よく頼まれます。

ここらへんで、一区切りつける意味でも、最近の研究成果をテーマにしたセミナーを、開催しようと思います。


以前にも、「地球文明」というテーマのセミナーもやりましたが、あれは、神様や宇宙人などの話が半分で、残りの半分は、裏の政治や経済などの陰謀系の話でした。

今回は、もっと、神、サムシンググレート、ラージ・エックス、宇宙文明、地球文明などの広い視点からの話題を増やして、さらに掘り下げて、語ってみようと思います。


メインテーマは、

「この地球という惑星は、神様が、あらかじめ、お膳立てして設定した舞台である。でも、その舞台で、どんな芝居を演じるのかは、主役である人間に任されている」

という内容です。



さらに、このセミナーでは、

「今までもよりも、もっとわかりやすく、そして、なるべくなら、小学生にでも、わかるように語りたいな… それには、どうしたらいいんだろう…?」

と、ずーっと考えていました。


すると、今月に入ってから、急に閃きました!

「そうだ! 紙芝居をやりながら話せば、もっと視覚効果もあり、わかりやすく伝えられるぞ!」

ということでした。

我ながら、グッドアイデアでした。


それから、さらに、

「紙芝居で、神様の芝居の話をするから、文字通り、神芝居というネーミングでいこう! これはいいぞ!!」

とも、思いました。



そうです。

来月、「神芝居」のセミナーを、初開催します!

場所は、私のオフィスです。

ぜひ、最高に面白い神芝居を、見に来てくださいね。





神芝居で、語りたいことを、箇条書きしてみると…



○宇宙の始まり

○宇宙の知的生命体の始まり

○創られた惑星、地球

○人間と龍

○ウイルスと昆虫と植物の秘密

○恐竜時代

○地球を訪れた宇宙人たち

○超古代文明

○ノアの方舟と大洪水

○秘密結社と悪魔教

○戦争の種類

○ヨーロッパの暗黒時代

○インディアンの虐殺

○闇の権力と奴隷精度

○アヘン戦争と幕末

○第二次世界大戦の真相

○UFOとバシャール

○911と311

○邪馬台国と創られた国、日本

○世界のリーダーになる日本

○パラレルワールド

○未来の地球




☆参考までに、過去記事のいくつかを、再度、掲載します。



○「宇宙の始まり」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11788790871.html


○「3タイプの宇宙人による地球文明の歴史」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11737047449.html


○「ラージ・エックス」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11901862620.html

○「龍」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11916718173.html


○「邪馬台国の秘密」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11925911769.html



内容は、もしかしたら、当日、少し変更になるかもしれませんが、大まかでは、これらの話を、紙芝居でやる予定です。




<東京セミナー ~神芝居~>


〇日時:2014年10月26日(日)13時55分(受付開始) 14時15分~17時00分


〇場所:東京都大田区西蒲田の私のオフィスで、開催します。

詳しい住所などは、別途、メールにて連絡させていただきます。


○内容:神様が、地球文明をサポートしていた話を、具体的に広く深く語ります。


○定員:12名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。

定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。


○受講料:2万円 

お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。




☆参加ご希望の方は、私、トーマまで、メールお願いします。

トーマ

toma_atlas@yahoo.co.jp







PS 「神芝居」を、ぜひ、見に来てくださいね!

この箱の中に、どんな絵が、入るのかは、まだ、未定です。

これから、イラストを描く友人たちと、相談します。



精神世界が好きで、イラストが得意な方、それから、東京のオフィスまで、数回通ってミーティングの可能な方は、連絡ください。

ぜひ、神芝居の絵を、描いていただきたいです。

ギャラは、ほとんどないボランティアですが、たくさんの人に、絵を、見てもらえます。


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UFOや宇宙人の問題が難しいのは、彼らが、私たち地球人よりも、はるかに頭がいいということが原因です。

あたりまえですが、基本的に、自分よりも頭のいい存在が、何を考えているのかは、わからないものなのです。


長年、宇宙人関係の情報を、調べていて思うのは、彼らは、地球人に、ある種のゲームをさせているような気がするのです。

「さあ、この問題を、自力で解いてごらん! これが解けたら、次に行けるよ!」

というかんじで、様々な問題を、ゲーム感覚で、必要な時期が来たら、私たちが、それに直面して、それが解けるように、誘導しているように感じるのです。



彼らが、なかなか姿を現さないのも、そのあたりに、理由があると思います。

UFOが、堂々と姿を現し、国会議事堂の前などに着陸して、その日から、宇宙人たちが、日本の政治を、おこなうようになれば、あっというまに、日本は、良い国になるでしょう。

しかし、それをやってしまったら、せっかくの成長のチャンスを、潰してしまいます。

ちょうど、学校で、先生が、テストを解き始める前に、生徒たちに、答えを、全部教えてしまうようなものなのです。

やはり、テストというものは、自力で解いてこそ、実力がつくものなのです。




先週、友人たちを誘って、上野にある国立博物館に、行ってきました。


目的は、ズバリ、

「宇宙人が、地球に来ていたという痕跡を、直接見に行こう!」

でした。


人間というのは、

「自分が見たいものを見て、自分が聞きたいものを聞く」

のです。

だから、

「宇宙人は、地球には来ていない!」

と思えば、どの展示品を見ても、すべて、人間が作った物に、見えてくると思います。

しかし、

「宇宙人は、地球に来ていたはずだ!」

と思えば、たくさんの展示品の中に、彼らが、訪問してた痕跡を、見つけることができます。


来訪者たちは、太古の時代は、特に頻繁に、地球を訪れていたようです。

日本にも、その痕跡は、たくさん残っています。




国立博物館の中で、昔の人たちが、宇宙からの訪問者たちのことを、記録的に残した展示品を、いくつか紹介しますね。

あくまでも、私個人の仮説であり、解釈です。




まずは、この土偶です。

有名ですね。

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これは、宇宙人が、アニメのガンダムみたいに、モビルスーツのような宇宙服を着て、地球を、調査していたと考えます。



この中には、わりと細身の宇宙人が、入っていたと思います。

アフリカの洞窟に、この中に入っていたと思われる宇宙人が、壁画に描かれています。

「どうして、この宇宙人か?」というと、下半身のガニ股のような骨格が、このモビルスーツに、合いそうだからです。

140921_134459.jpg    

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他にも、宇宙人らしき土偶が、展示してありました。

この格好では、おそらく歩行は、困難なので、飛行したと思います。

靴底に、鉄腕アトムみたいなジェット噴射装置が、あったかもしれませんね。

140918_145544.jpg    

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下記は、爬虫類人と思われる宇宙人です。

指が、3本で、肩から背中のあたりに、ウロコのような皮膚があります。

140918_145404.jpg



どうですか?

宇宙考古学の面白さが、ちょっとわかってきましたか?

考古学を、宇宙的な視点から、解き明かそうと思うと、いろいろと新鮮で、広がった世界が、見えてくるのです。




有名な銅鐸です。

測量や天体観用に、使用されたそうなのですが、よく調べると、細かい模様が、カレンダーの働きをしているようです。

さらに、これは、「太陽暦」なのです。

一般的な歴史解釈では、日本では、昔からずっーと、太陰暦が使われて、太陽暦が使われ始めたのは、明治以降あたりということになっていますが、この時代に既に、太陽暦が使われていたのです。

しかも、凄いのは、カレンダーの目盛りの月の印が、地球からではなくて、宇宙から観測しないと、わからないような月の軌道をベースにした目盛りに、なっているそうです。

宇宙から地球を見れる視点がないと、これは、作れなかったということです。

これは、当時に、そういう宇宙的な視点で作られた精密機械なのです。

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銅鏡です。

いろいろな説がありますが、円盤の中央に、手で持つような球体の部分がありますね。

ほとんどの銅鏡は、錆ついて、わかりにくなっていますが、わかるものが、いくつかありました。

写真では、わかりにくいかもしれませんが、この球体に描かれるのは、当時のオーストラリアとニュージーランド、そして、南極のの地図だと思われます。

この時代に、これを描けるのは、人間ではありません。

おそらく、宇宙人が、UFOで、上空から観測したものでしょう。

銅鏡には、他にも、北極圏の正確な地図が描かれた物も、存在しているようです。

下は、拡大写真です。

140918_150958.jpg    

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縄文土器ですね。

しかし、これは、最近では、当時のロケットだったという説も、出てきているそうです。

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逆さまにすると、たしかに、ロケットに見えます。

下から炎を出しながら、上昇している様子を、記録として、残したのかもしれませんね。

マヤの遺跡の中の宇宙船を思わせる壁画にも、同じような模様があることからも、その可能性は、大きそうです。

JOMON2.jpg    

JOMON1.jpg



最近では、古墳というのは、最初は、ロケットの発射台だったという説も、でてきています。

後から、権力者たちが、お墓としても、使ったということです。

この古墳から、上記のようなロケットが、ドーンと、発射されて、宇宙に飛んで行ったと想像すると、ワクワクしてきませんか?

古代の歴史を、宇宙考古学で考えると、こんなに楽しいんですよ。

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博物館を見物した後は、友人たちと、店内に、ピラミッドがあるレストランで、食事しました。

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ピラミッドの形に、ライスを盛りつけしてあるカレーライスです。

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これも、ピラミッドの形のチョコレートです。

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一日中、地球文明や宇宙考古学の話で、盛り上がりました。

最高の休日でした。


ぜひ、近くの博物館に、「宇宙人の痕跡」を探しに行ってみてください。

面白い発見が、たくさんあると思いますよ。






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先日、親しい友人たちを誘って、上野にある国立博物館に、行ってきました。

とっても、楽しかったです。

詳しいことは、また、別の機会に、書こうと思います。


最近、歴史の勉強をして、視野が、とても広がったのを感じるのですが、広い視点で、博物館の展示品を見ると、もう宝の山です。

大人のディズニーランドが、博物館なのです。



入口です。

中にはカフェもあり、一日中楽しめます。

140918_124834.jpg




「邪馬台国の秘密」の記事、大反響でしたね。

たくさんの感想メールを、いただきました。

多すぎて、全てに返信できないので、いつものように、まとめてお礼を述べさせていただきます。

ありがとうございました!!


現在、たくさんの方が、世の中の真実を、求めているみたいです。

「本当は、どうなっているだろう?」

と切実に、本当のことを、知りたいと思っている人が、どんどん増えているみたいです。

近年の歴史ブームは、そのあたりに、原因があると思います。




前回の記事で、日本列島の全ての島が、人間の科学力を遥かに凌駕する存在が造った、「人工島」だったという仮説を、紹介しましたが、今回も、それと関係する話題です。


けっこう知られている話で、ご存じの方も多いと思いますが、「淡路島と琵琶湖」の話です。

私は、最初に、有名な漫画、「アマテラス」で知りました。

知った時に、衝撃を受けました。

そして、

「日本って、本当に、神の国だったんだな…」

と実感しました。



この漫画です。

懐かしいですね。






大阪府吹田市に、伊射奈岐神社という場所が、あるそうですが、ここは、地理的に、とても面白く、淡路島にある伊弉諾神宮と、琵琶湖にある多賀大社、その中間あたりに、位置しています。

そして、三社とも御祭神が、「イザナギ・イザナミノミコト」です。

日本の国造りの神様ですね。


そして、吹田市の伊射奈岐神社を中心に、ほかの二社が、ちょうど点対称の位置にあるのです。

淡路島と琵琶湖が、吹田市を中心に、クルッと反転させたような形になっているのです。

さらに、淡路島は、592km²、琵琶湖の面積は、670km²で、面積も、ほぼ同じです。


「陸」と「湖」という対極ですね。

ちょうど、「固体」と「液体」という対比で、世の中のことを、表現しているのかもしれません。

「つかめるもの」と「つかめないもの」というかんじかな?

エネルギーバランスでは、「陽」と「陰」になるのかもしれません。



淡路島と琵琶湖の位置関係です。

いやー、不思議ですねー!

これって、神様がやったとしか、考えられないんじゃないですか?






この事実を、

「ただの偶然だ」

と思うのか、それとも、

「神様が起こした、神業だ」

と思うのかは、個人の感性の問題なのだと思います。


「神業」だという状況証拠は、たくさんありますが、誰も、その場面を見ていないので、確固たる証拠は、ありません。

だから、「神業」だと断定はできません。


ただ、一つ言えることは、

「神業が、存在すると思ったほうが、世の中が、面白くなる」

ということです。(笑)







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「地球には、三つの極がある」

という話を、聞いたことがありますか?


その三つとは、「北極」と「南極」、それから、「極東」だそうです。

「ファーイースト」という場所は、東アジア一帯を、指すそうですが、その中心に当たるのは、やはり、「日本」という国です。

なぜか、「極西」に当たる国は、ありません。

もしかしすると、「アメリカ」になるのかもしれませんが、一般的ではありません。


この三つの単語は、なんとなく、できたのかもしれませんが、こういう単語が、存在していることからも、「日本」という国が、世界の中で、大切なポジションにあるということが、わかります。



「日本」という国は、とても不思議な国なのです。

調べれば調べるほど、この国の歴史は、摩訶不思議です。



今月に入ってから、「邪馬台国」の歴史について、集中的に調べました。

この時代も、謎だらけです。

でも、調べていくうちに、この時代に、日本という国の本質が、全て隠されていることが、わかりました。

今回は、その秘密に迫ります。



最初に断っておきますが、この話は、実際には、とても複雑なのですが、わかりやすいように、簡略化して書いています。

さらに、一見トンデモ話に、聞こえるかもしれませんが、ある程度、科学的な根拠に基づいています。




最初に、イメージ画像を、貼っておきます。

これが、卑弥呼のイメージ像です。

こんな美人だったのかな?

140914_124902.jpg



これは、現在、卑弥呼の墓だといわれている古墳を、CGで、再現した画像だそうです。

140914_125227.jpg




さて、本題に入ります。

「邪馬台国」の謎は、かなり昔から、議論されているそうです。


江戸時代の頃から、現在のように、「九州説」と「畿内説」の議論が、あったようです。

邪馬台国が、九州にあったという説、それから、畿内にあったという説、この二つの説が、日本の東大と京大の二大学閥を、二分して、現在でも、ずーっと争っているみたいです。

他にも、候補地は、たくさんあるようですが、比較的最近では、「沖縄説」も登場して、ここ20年くらいは、「九州説」、「畿内説」、「沖縄説」の三つ巴の争いになっていたようです。

私自身は、沖縄出身なので、心情的には、「沖縄説」に、肩入れしたくなりますが、ここは、なるべく、科学的で冷静に、事実だけを、追求しようと思います。




この問題が、難しいのは、当時の日本に、邪馬台国を書きしるした文献が、ほとんど残っていなくて、文字として記録が残っているのは、当時の中国にあたる「魏」の国の「魏志倭人伝」だけだというのが、原因みたいです。


問題を、簡単にまとめると…


○九州説

魏の国の遣いが、文献に記載した方角が、九州地方を指しています。

しかし、距離が合わない。

方角は、九州方面なのですが、そのままの距離だと、九州を飛び越して、南西諸島の海上に、邪馬台国が、存在していたことになるようです。

地名なども、合っているのですが、当時の小規模の国の痕跡は、残っていますが、文献に、記載されているような大きな国が、見当たらないのです。


○畿内説

魏の国の遣いが、文献に記載した距離では、畿内(大和盆地のあたり)になるようです。

しかし、方角が合わない。

距離は、合っているのですが、方角は、九州方面なのです。

地名なども、合っているし、文献に、記載されているような大きな国も、大和盆地に、存在していました。

なんといっても、卑弥呼の墓もあります。

でも、方角が、まったく違うのが、致命的な欠陥になっているようです。


○沖縄説

魏の国の遣いが、文献に記載した方角と距離の両方を合わせると、奄美大島や沖縄本島あたりになるようです。

方角と距離の二つの条件を、満たしているのですが、しかし、沖縄には、邪馬台国のものらしき、出土品が、ほとんど発掘されていないのです。

方角と距離は合っているのですが、出土品などの物的な証拠が、少なすぎるのです。


以上を、簡単に、再度まとめると…


○九州説は、距離が、合わない。

○畿内説は、方角が、合わない。

○沖縄説は、出土品が、少ない。



「魏志倭人伝」にあるように、遣いの者のルートを、記述のままに、そのまま地図にすると、こんなかんじになるそうです。

140915_091324.jpg



「距離」、「方角」、「出土品」の三つの証拠が、揃っていないので、三つの説とも、証拠不十分ということで、確定できずに、ずーと、論争が、続いていたというのが、現状のようです。

面白いですね。

こういう理由だったのですね。



他にも、異説として…


○邪馬台国など、そもそもなかった。

○邪馬台国は、水没した。

○中国の測量技術が、未熟だったので、遣いの者が、間違えた報告をした。


というのもあるみたいです。


最初の説は、これだけ、出土品があっるので、なかったという可能性は、考えられません。


二つ目は、海底を、地質学的に、徹底に調査した結果、そういう痕跡は、見当たらないということで、現在では、科学的に、完全に否定されているようです。


三つ目は、一見、もっともらしいのですが、当時の中国の建築技術は、日本よりも、はるかに進んでいたので、間違えることなど、ありえないようです。

中国という国の政治は、とても厳しいので、間違った報告などしたら、その遣いの者は、その場で、首を切られます。

現在でも、記録が残っているということは、後から、追跡調査したグループも、調査結果を、事実と、認めていたということです。




江戸時代から、議論されても、結論が出ない理由が、わかりますね。


これだけの長い期間、日本のトップの学者たちが、考えてもわからなかっただけのことは、あります。

とーっても難しいパズルだったのですね。


しかし、10年くらい前から、日本と中国の学者の一部で、徹底的に考え抜いた結果、ようやく謎が、解けたようです。

それは、とても意外な結果でした。



こういう場合、「常識」では、解けないので、さらなる「超常識」の視点を、もってこないといけません。

それは、日本と中国以外の外国の意見です。

当事者同士が、もめている場合、第三者に、意見を求めると、客観的で冷静な分析をしてくれます。



これは、「混一疆理歴代国都之図」といって、14世紀に、当時の朝鮮半島に、存在していたという地図です。

これは、写本されたもので、オリジナルの地図は、おそらく、紀元前に、描かれただろうとも、言われています。




右下の島が、日本列島です。

よく見ると、九州と四国、それから、本州の半分にあたる西日本だけです。

本州の半分の東日本、それから、北海道がありません。

しかも、現在の日本よりも、90度くらい回転した状態で、存在しています。

これも、最初は、何かの間違いかと思ったそうですが、同じような地図は、ベトナムなど、複数の国の地図に、存在していたそうです。


このことから、

「邪馬台国の時代の日本は、現在の位置には、なかった」

という衝撃の事実が、浮かびあがってきたのです。




その後、日本の学者たちは、アメリカの科学者チームに依頼して、最先端の地質学の理論をベースにして、スーパーコンピューターで、太古の時代の日本列島を、シュミレーションしてもらったそうです。




以下が、そのアメリカによって作成された、シュミレーションです。



これは、古代の日本列島です。

有史以前だと思います。

西日本も東日本も、南北が、ほぼ逆転しています。

140915_092332.jpg



次は、紀元前300年頃の地図だそうです。

西日本が、中国に、隣接していて、東日本は、フィリッピンの東にあります。

北海道は、東日本の北にあったようです。

140915_092420.jpg



これは、紀元前30年頃みたいです。

この頃から、西日本と東日本が、近づいてきています。

北海道は、その北に、位置してきています。

朝鮮で描かれた、「混一疆理歴代国都之図」は、この頃の地図かもしれません。

140915_092506.jpg



これが、紀元300年頃、卑弥呼が亡くなった、ちょっと後の地図みたいです。

西日本と東日本が、ようやく、合体して、北海道も、本州に近づいてきていますね。

140915_092636.jpg



どうですか?

これが、日本列島の本当の歴史みたいです。

凄いですねー。



さらに、面白いのは、このシュミレーションで、「邪馬台国」の謎が、全部解けるのです。

これが、当時の魏の国の遣いの者が、通ったルートです。

上が、北の方角です。

140915_092833.jpg



方角は、九州方面で、距離は、現在の奄美大島と沖縄本島のあたりです。

でも、当時は、その位置には、畿内(大和盆地)が、あったのです。

これから、推察すると、邪馬台国の本家の場所は、畿内(大和盆地)だったようですね。


九州にも、分家というか、卑弥呼の別荘のような場所が、数か所あったのだと思います。

一説によると、卑弥呼は、スペースシップのような乗り物で、九州と畿内を、頻繁に行き来していた痕跡も、あるようです。



さらに、興味深いのは、これは、私の個人的な推察ですが、邪馬台国は、現在の奄美大島や沖縄本島と、隣接していた可能性があります。

和歌山県に、白浜という場所がありますが、ここの砂浜は、調べてみると、オーストラリアから、白い砂を運んできてできた、人工的なビーチだそうですが、実は、昔から、白い砂浜だったようです。

ということは、邪馬台国の時代に、和歌山県と沖縄県は、隣接していた可能性が、あるのです。

「昔、沖縄の久高島に、邪馬台国の卑弥呼が、流れ着いた」

という伝説も、聞いたことがありますし、沖縄本島の「斎場御嶽」などの岩も、奈良県の明日香村の巨石群と似ています。


現在の伊豆半島の南も、白い砂浜ですが、この場所も、沖縄などの南西諸島、もしくは、フィリピンから、分かれた可能性があります。

日本では、この半島だけ、フィリピン海プレートで、運ばれてきていますね。




他にも、西日本と東日本が、もともと離れた別の島だったというのは、とても興味深いです。

この二つの島が、ぶっかってできたのが、現在の「フォッサマグナ」です。


長野県に、安曇野という土地があるそうですが、ここは、

「太古の時代、海人族が住んでいた漁村だった」

という記録があるそうです。

学者たちは、

「川で、川魚を獲っていたのだろう…」

と推測しているようですが、ここが、

「もともとは、ここは海だった」

と考えたほうが、辻褄があうのです。


太古の昔に、インドの大陸とユーラシア大陸がぶつかって、ヒマラヤ山脈が、できたように、西日本と東日本の島がぶつかって、日本アルプスが、できたと考えたほうが、自然じゃないですか?


さらに、西日本と東日本の文化が、違いすぎるのも、

「この二つは、もともと別の島だった」

と考えると、納得できます。




以前にも書きましたが、念のために、もう一度断っておくと、既存の考古学や地質学が、よりどころにしている、各種の年代測定法は、誤差が大きく、ほとんど当てになりません。

現在は、まったく新しい歴史観を、最初から積み上げていかなくてはいけない、時期にきているのです。




「プレートが、そんなに、急に、しかも、長距離を、移動するのか?」

という意見も聞こえてきそうですが、いろいろ調べると、そうみたいです。


数十年前に、中近東で、大きな地震が起こった時に、わずか数時間で、数メートルアラビア半島が、動いた記録も残っているので、日本の島が、そうやって動いても、不思議はないのです。


さらに、太古の昔にも、「パンゲア」という一つの大陸が、分かれて、現在の大陸に、分かれているので、珍しいことでもないと思います。

他にも、旧約聖書や世界中の神話にも、ある日、突然、大陸や島が、船のように動いたという話も、たくさんあるみたいです。




結論です。

邪馬台国論争は、九州説、畿内説、沖縄説、三つとも正しかったのです。




さて、話は、これで終わりません。

邪馬台国を調べていると、もっともっと面白いことが、わかってきました。


日本の神話の中に、「出雲風土記」というのがあるそうですが、そこに書かれた、「国引き神話」の中で、出雲の創造神、八束水臣津野命が、大きな鍬で、大きな土地を分けて、それから、ぐいぐい引っ張り、船を動かすように、土地を動かしたという話も、あるようです。



有名な「古事記」の中にも、「国産み神話」があります。

日本の国土創世を、伝える神話ですね。


イザナギとイザナミの二柱の神が、天の橋に立ち、矛で、混沌をかき混ぜ、島をつくる話です。

その後に、

「この二神は、大八島を構成する島々を、生み出していった」

という記述があり、その八つの島というのは、「淡路」、「四国」、「隠岐島」、「九州」、「壱岐島」、「対馬」、「佐渡島」、「本州」だそうです。



しかし、私は、新しい仮説を、思いつきました。


一般的に、日本列島は、四つのプレートで、構成されていると言われているみたいです。

ただ、最近では、これを、細かく分ける考え方も、出てきているようです。

諸説あるようですが、現在の日本列島に、直接関係していそうなプレートは、「オホーツクプレート」、「北西北海道マイクロプレート」、「東日本マイクロプレート」、「佐渡島マイクロプレート」、「アムールプレート」、「中央日本マイクロプレート」、「南部西日本マイクロプレート」、「フィリピン海プレート」の八つだと思います。



これですね。

140916_212919.jpg



ということは…

「国産み神話」を、現代風に解釈し直すと、イザナギとイザナミ神が、天の橋に立ち、矛で、混沌をかき混ぜ、八つの島を、構成したのは、この八つのプレートを、動かしたのは、ないでしょうか?

これは、私の思いつきですが、これが、本当だったら、最先端の科学の結論と神話が、一致するということになります。


ワクワクしてきませんかー?

ただのお伽話だと、思っていたことが、事実かもしれないと思ったら、とてつもない歴史の奥深さを、感じませんか?


日本列島というのは、偶然できたにしては、美しすぎるのです。

「神様が、プレートを、動かして、日本列島を、つくった!」

としたら、エジプトとのピラミッドどころの話ではありません。

「日本そのものが、人工島だった!」

ということです。




イザナギとイザナミが、実際に、こうやって、日本列島を、つくっていたかもしれないということです!





何度でも言いますが、凄くないですかー!


邪馬台国、そして、卑弥呼という人物は、現代の私たちに、こういう謎解きを、わざと残したのかもしれません。

21世紀の最先端の科学で、ようやく、この謎が解けたのです。




あと、これは、余談ですが、一説によると、「邪馬台国」というのは、もともとの呼び名は、「大和国」だったそうです。


さらに、「ヤマト」というのは、ヘブライ語で、

「ヤ・ウマト」=「神の民」

の意味だったようです。

「日本は、神の国」

と言いますね。

もちろん、どの国も、神の国ですが、ここまで、読んだ方は、日本という国が、神々から、特に愛されてきた土地だというのを、実感できるのではないでしょうか?




さらに、これは、オマケですが、先ほど、沖縄が、「大和国(邪馬台国)」と隣接していたかもしれないと書きましたが、「沖縄」の語源も、一説によると、

「おおきなわ(大きな和)」=「大和」

だそうです。

沖縄の文化も、邪馬台国の流れみたいです。




今回は、久しぶりに、気合いを入れて、書きました。

最後に、一言。



不思議の国、日本、万歳!!!







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最近、友人たちと会うと、宇宙考古学や地球文明の話で、盛り上がります。

歴史を、地球だけではなく、宇宙的な視点から捉える学問ですが、学校などで、教えてくれないので、必然的に、全て独学になります。

勉強の醍醐味は、独学です。

誰かから強制されて、押しつけられる勉強ではなく、自分で自発的にやる勉強が、本当の勉強なのです。




ブログだと、写真などが貼れるので、説明しやすいです。

現在は、自分の意見を、こうやって、ブログという手段を使って、誰にでも、わかりやすく伝えることができます。

いい時代に、なりましたね。




最近気づいたことを、シェアしますね。



ご存知の方も多いと思いますが、今年になって、長野県茅野市で発見された土偶が、国宝に指定されましたね。

「仮面の女神」と名付けられた土偶です。



これです。

140916_084243.jpg



ネットで、いろいろ調べると、ユニークな意見が、たくさんあります。

その中から、複数の状況証拠などを、重ねあわせて、論理的に解釈している仮説に、「宇宙人説」が、あります。

「土偶は、太古の時代に、宇宙からやってきた宇宙人だ」

という意見は、昔からありますが、今回の「仮面の女神」も、そう解釈したほうが、いいみたいです。

結論から最初に言うと、これは、「宇宙人」の像だと思います。




こういう歴史的な発見物の場合、その場所の一つだけを、見ていては、わかりません。

まずは、

「外国などの他の土地にも、そういう痕跡が、残っていないか?」

と考えてみることが、大切です。

数学の幾何学の証明でやるような「補助線探し」ですね。

ネットで調べると、けっこうありました。



一番形が近いのは、タイのパーテム洞窟にある壁画ですね。

140915_160337.jpg

140915_161128.jpg



これ以外にも、アメリカ、フランス、アルゼンチンの洞窟にも、同じような絵が、描かれています。


こういう複数の状況証拠から、

「この時代に、同じ存在が、世界中で、目撃されていたんだな…」

ということが、わかります。

それから、

「じゃあ、それは、何だろう?」

と考えると、この時代に、アメリカ、フランス、アルゼンチンを、自由自在に、飛びまわれる人間は、いなかったと思うので、

「これは、やっぱり、宇宙人だろうな…」

と、思うわけです。


宇宙考古学というのは、このように、自由な発想で、面白おかしく、どんどん推論を、重ねていくのです。



それから、さらに、考えを広げてみます。

「他に、これに似た形のものは、なかったかな?」

そうすると、映画「スターウォーズ エピソード1」のロボットが、思い浮かびました。





ロボットの戦士ですね。

ちょっと似ていませんか?



他にも、この土偶の脚の部分など、昔のアニメ、「機動戦士 ガンダム」にも似ていませんか?





以上のものを、重ね合わせると、

「太古の時代に、あるグループの宇宙人が、日本の長野県、それから、他の外国にも、来ていた。当時の大気の状態や重力、それから、猛獣などの外敵から、身を守るために、ガンダムのようなモビルスーツを着て、活動していた」

こういう推論が、導き出されます。

もちろん、仮説ですが、面白いのではないでしょうか?


そこから、いろいろな想像が膨らみ、友人たちと、お茶を飲みながら、語り合うのが、今、私の一番ワクワクする娯楽です。(笑)







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