精神世界の鉄人のブログ

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。


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去年の秋に、「青森ミステリーツアー」に行った時に、UFOを目撃したのですが、おそらく、その宇宙人グループと同じだと思われる存在が、ペルーのリマにも、現れたみたいです。

このUFOは、「奇跡のリンゴ」で有名な木村秋則さんの農園で写した写真にも、写真に写っていました。




☆下記が、ペルーで目撃されたUFOの記事と動画です。




南米ペルーで、テレビ番組の撮影中に「空飛ぶ紫色の未確認飛行物体の映像」がキャッチされて話題になっている。

微妙に大きさや色が変化している物体が、本当にUFOなのかどうか実際に動画「OVNI EN ALTO AL CRIMEN」で確認してみて頂きたい。



○南米ペルーの首都リマに紫色の未確認飛行物体が出現!


紫色の未確認飛行物体の映像が収められたのは、南米ペルーの首都リマだ。

南米はロシアに並び、UFOの目撃情報が多く報告されていることでも知られている。

2015年2月10日、リマのミラフローレス地区で、撮影ロケ班がテレビ番組「Alto al Crimen(犯罪防止)」を撮影していた時のこと。

ビルの屋上で、番組司会者のレンゾ・レジアード氏がカメラに向かって喋っていると、突然カメラが背後の空に向けられた。

異変に気づいたレジアード氏が、“どうした!?” と言って振り返ると、空に紫色の物体が浮遊しているではないか!!



○物体の両端の色が異なり、サイズが変化している!?


ロケ班が、カメラをズームにして撮影すると、ディスク状の物体の真ん中は紫色で、両端の色は黒っぽくなっている。

しかも色が異なる部分が、大きくなったり小さくなったりサイズが変化しているようなのだ。



○2時間も同じ場所を浮遊していた物体


その場にいた人々は、携帯カメラで未確認飛行物体を撮影しながら、何やら語り合っている。

動画には字幕がついておらず筆者の乏しいスペイン語能力では、最初に司会者が言った “ケパソ?(どうしたの?)” しか分からない。

だが、おそらく「UFOなのか?」、「あれは一体何なんだ!?」といった会話が交われていたと推測する。

目撃者の話では、物体は2時間近くも同じ場所を浮遊していたそうだ。



○ドローンや凧の可能性も!?


残念なことに、動画の最後はプツンと映像が切れているため、どのように物体がいなくなったかが不明なのだ。

忽然と空から消えたのか、それとも地面に落ちたのかが分かれば、物体の正体が特定できた可能性もある。

ペルーのUFO研究団体「MUFON」が、さらなる目撃情報と映像を募って調査に当たっているとのこと。

同団体は、紫色の物体がドローンや凧(たこ)である可能性も示唆している。

動画を見て、読者の皆さんはどう思われただろうか? 

これだけテクノロジーが進化した現代、そろそろ未確認飛行物体の正体が暴かれても良さそうなものだが、正体不明だからこそ魅きつけられるのかもしれない。




○「OVNI EN ALTO AL CRIMEN」


https://www.youtube.com/watch?v=cFQYUYOubqc







☆去年の「青森ミステリーツアー」の記事と写真です。



動画のUFOは、黒と紫の二色でしたが、私たちが見たUFOは、黒から赤に、変色しました。

レストランで、目撃したのですが、ここでも店員さんからは、

「凧だと思います」

と言われました。

でも、あれは、間違いなく、UFOです。

地球で、また、何か良いことが、起こりそうな予感がします。

楽しみですね。




「青森ミステリーツアー 10 奇跡のリンゴ」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11945159052.html



「青森ミステリースター 11 UFO」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11945375769.html



総集編です。



「青森ミステリーツアー(総集編)」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11968722860.html





PS ペルーのUFOの写真です。

UFOは、やっぱり、ロマンがありますね。








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大変長らくお待たせしましたー!

大阪でも、「魂の設計図」のセミナーを、開催することが、決まりました。

関西地方の皆さん、ぜひ、参加してください。




いろいろなセミナーを、開催してきましたが、今回は、去年までやっていた、「ワクワクセミナー」を、改良した内容です。

タイトルも、「魂の設計図」という名前に、変更しました。

「生き方」に、よりフォーカスした内容になります。

キネシオロジーも、もちろん使いますが、私が、今までに学んできた精神世界の知識や技法などを、織り交ぜた、ユニークなセミナーになると思います。


いろいろな生き方の講座がありますが、

「魂(本当の自分)の今生での設計図は、どうなっているのか?」

これを、知っているのと、知らないのでは、やはり、生き方が違ってきます。

この機会に、ぜひ、自分の人生の大まかなブループリント(青写真)を、確認してみてください。



他にも、ブログやメルマガなどのインターネット上では、書けなかったことなども、このセミナーでは、話せます。

いろいろな話を、深く語りあえるのを、楽しみにしています。




<大阪セミナー ~魂の設計図~>


〇日時:2015年3月29日(日)13時55分(受付開始) 14時15分~17時15分


〇場所:御堂筋ホール心斎橋 3階

〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋1丁目4番5号御堂筋ビル

http://www.mhall-s-co.jp/access/


〇内容:仕事こと、恋愛や結婚などの人間関係で、悩んでいる方、そして、本当に幸せな人生を生きたいと、思っている方に、オススメのセミナーです。


最初に、簡単なキネシオロジーを覚えていただき、その後、それを使って、自分の心の奥底を、見つめるワークをやります。

特に、人生において、大きな岐路(ターニングポイント)を迎えたと感じている方に、ぜひ受けていただきたいです。

「トーマ流の生き方講座」みたいな内容になると思います。


「運命は、決まっているのか?」

「自分が、現在やってる仕事は、本当に魂が、望んでることなのか?」

「ライフワークは、いつ頃、見つかるのか?」

「自分が、付き合っているパートナーは、本当のソウルメイト(運命の人)なのか?」

「本当のソウルメイトには、いつになったら、出会えるのか?」


こういうことを、キネシオロジーで、遊びながら、確認してみてください。



以前に書いた、セミナーの内容です。

http://www.tomaatlas.com/wakuwaku.htm


○定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。

定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。


○受講料:2万円 

お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。


○その他:脚を上げるワークも、やるかもしれないので、女性の方は、ズボンスタイルで、お願いします。

ペットボトルの「お水」も、1本持ってきてください。(お茶やジュースは、不可です)

セミナー終了後、懇親会も、予定しています。

こちらも、時間や場所などは、別途、ご連絡いたします。




☆参加ご希望の方は、私、トーマまで、メールお願いします。

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テレビでは、連日、神奈川県川崎市で殺された、中学一年生の男の子のことが、報道されています。


「いじめ」の事件、テレビをみる度に、昔の自分の体験も、思い出しながら、とても悲しい気持ちになります。

特に、この男の子が、殴られて、目が黒くなっている写真は、自分自身の中学時代と重なり、なんともいえない気分になります。

何回か書いたことがありますが、私自身も、中学1年生から2年生にかけて、この男の子のようないじめを、うけていました。

毎日が、地獄で、本当に殺されるかと思っていました。

外国での戦争も、悲惨ですが、日本でも、「いじめ」という戦争が、たくさんの場所で、行われているのです。

日本も、局所的には、戦場なのです。



大切なことだと思うので、もう一度、「いじめ」の話を、書いてみましょう。

特に、現在、いじめで苦しんでいる若者、そして、その親御さんのために、再掲載します。




日本においては、昔は、「学校」という場所は、一種の聖域のような扱いの場所で、学校の中での問題には、よっぽど、殺人事件でもないかぎり、警察などが、介入することは、なかったようです。

私のあやふやな記憶によると、30年以上くらい前に、どこかの県で、

「学校内の校内暴力が、あまりにも酷い」

ということで、その学校の校長先生が、警察に通報して、警察官のグループが、学校の中に入ったことが、ありました。

警察が、こういうかんじで、学校内に入ったのは、日本では、その時が、初めてだったそうです。

だから、警察が、学校に堂々と入るというのは、比較的最近の出来事だということです。

これが、いいことなのか、悪いことなのかはわかりません。




参考までに、アメリカの「いじめ」の事情について、書いてみましょう。


アメリカは、日本の社会と、いろいろ違うのですが、やはり、一番の違いは、犯罪の多さです。

その中でも特に、拳銃の問題は、大きいです。


アメリカ人は、フレンドリーだと、言われていて、確かに、そういう面もあるのですが、アメリカに住んでいたころ、夜のガソリンスタンドなどでも、

「ハロー!」

と挨拶してくるのを見て、

「ああ、そうか! アメリカ人の挨拶の中には、私は、怪しい人間では、ありませんよという、アピールも、含まれているのだな。お互いに、怖がっているんだな」

と考え直しました。

彼らが、すぐに、

「エクスキューズミー」

という言葉を使うのも、同じ理由かもしれません。


アメリカでは、喧嘩自慢をする人は、日本に比べると、あまりいないそうです。

見知らぬ人間と、喧嘩など、怖くてできないのです。

誰が、拳銃を持っているか、わからないからです。

日本人が、日本で、見知らぬ人と、酔っ払って、喧嘩ができるのは、拳銃が、あまり出回っていないせいだと、思います。


日本の暴走族なども、アメリカでは、暴走行為は、できないと思います。

アメリカで、暴走行為などしたら、警察や住民から、すぐに射殺されます。(苦笑)


そういう観点から見た場合、日本人は、かなり社会に、甘えていると思います。




「いじめ」の歴史ですが、これは、人類の歴史が、始まってから、ずーと続いている問題のようです。

ただ、近年、法律で、世界で一番最初に、「いじめ禁止法」を制定したのは、スウェーデンで、これは、1994年に、政府が、学校内で起こる全ての「いじめ」を禁止し、学校側に、いじめ防止を、義務づけたものだそうです。

アメリカでは、1996年に、サウスカロライナ州で、学校内の「いじめ」を、含めた暴力事件を、地元の警察(司法省)に、報告することを義務づける、「学校犯罪報告法」が、制定されるなど、すこしづつ、これを、撲滅しようとする動きが、広がっているようです。

アメリカは、「いじめ」にも、学校でも、拳銃が使用されることが多く、日本よりも、その点は、深刻な問題のようです。




アメリカの「いじめ対策」は、日本と違い、とてもユニークで、興味深いです。


まず、日本では、

「いじめは、加害者だけでなく、被害者にも責任がある」

と長い間考えられているのに対し、アメリカでは、「いじめ」を、「レイプ事件」と同等に扱っており、このような日本の考え方は、

「レイプされた被害者に、あなたの側にも、責任があったのではないか?」

と聞くようなものとして、考えられ、

「いじめは、あくまでも、加害者が悪い」

ということを前提に、裁判などが、行われているそうです。


ご存知のように、アメリカでは、

「自分の身は、自分で守る」

という自主性の考え方が、強いのですが、いじめに関しては、日本のような、

「いじめられたら、いじめ返してやれ!」

という考え方は、いじめ専門家の間でも、あまりないそうです。


理由は、

「いじめは、最初から、アンフェアな状況で、行われるため、アメリカ人が、大切にしている、フェアプレーの精神が、当てはまらないから」

だそうです。

「いじめは、加害者と被害者の力の差が、はっきりしていて、被害者は最初から、加害者と闘うだけの力は、備えていなく、もし備えていれば、最初からいじめられない」

という理屈だそうです。

そのとおりだと思います。




アメリカの「いじめ対策プログラム」には、いろいろ考えさせらるものが多いです。

例えば、学校などでは、日本などでは、すぐに教師に、問題の対策を迫りますが、アメリカでは、

「いじめの85%は、教室以外の場所で、発生している」

と様々な調査から分析し、教師よりも、学内食堂(カフェテリア)のスタッフや体育館の管理人、学校内の警備員、学校近くの商店街の商店主、近所の主婦、老人などに、「いじめ」を、目撃したら、

「すぐに、スクールカウンセラーに、報告するように」

と学校側が、指導しているそうです。

このあたりは、やはり進んでいると思います。



また、被害者へのアドバイスにしても、アメリカは、

「いじめられたら、すぐに、ウォーク・アウェイ(立ち去る)するのがよい」

「からかわれても、すぐに怒ったり、泣いたりせず、ユーモアなどで、言い返しながら、さりげなく矛先を、かわしてください。正面から向かっては、ダメです」

などと、日本とは、すこし違った対応を教えるようです。




興味深いデータも、たくさんあり、あるアメリカの心理学者が、13歳の子供から、「6~12歳まで、いじめっ子だった」生徒を選び、調査すると、

「いじめっ子のテストステロン(男性ホルモン)の分泌量は、普通より少ない」

という研究データを、発表しています。


これは、

「男性ホルモンの分泌量は、社会的な成功に、比例する」

という仮説があり、一般に、成功者というものは、これの分泌量が、多いそうです。

この点から、見た場合、「いじめっ子」というものは、実は、自分達は、

「弱いものを、いじめられる自分達は、学校の支配者だ」

と思っている場合が、多いそうですが、科学的には、「敗北者」が、とても、多いのだそうです。


この「いじめっ子」の追跡調査によると、3年後、16歳で、彼らのほとんどが、地元のギャング集団に、入ったそうなのですが、その中で、彼らの攻撃性が、その集団で、評価されるようになると、水を得た魚のように、生き生きしてきて、男性ホルモンの分泌量が、増えたそうです。

つまり、「いじめっ子」のほとんどは、学校では、「敗北者」なのですが、ギャング集団の中では、科学的に「成功者」に、なれたそうです。



ノルウェーのダン・オルウェーズ博士が行った調査によると、小学生から中学生時代に、「いじめっ子」だった生徒の約60%が、24歳までに、何らかの犯罪を1回は犯して、有罪になっているそうです。

普通の生徒よりも、4倍の確率だそうです。

これは、もはや、「教育問題」ではなく、「国家の大問題」です。




いじめっ子の矯正は、可能らしいのですが、なるべく、早い時期に、できれば、4~5歳までに、やっておいたほうが、いいそうです。

本当のいじめっ子というものは少なく、ほとんどのいじめっ子は、学校の友達を、いじめても、自分の弟などが、いじめられていると、自分の弟は、助けるという「やさしさ」も、同時に、もっている場合が、多いそうです。

アメリカでは、昔から、他にも、学校の授業で、「ロールプレイ(役割演劇)」などで、様々な角度から、生徒に「いじめ問題」を考えさせたり、学校内で、生徒の中から、「調停員」を、選び、生徒同士で「いじめ」などの問題解決をする、「コンフリクト・レゾル―ション」などが、全米の2000校以上で、行われているそうです。




日本においては、社会的な解決方法は、義務教育の見直しかもしれません。


義務教育というシステムは、国家が、親に子供を、学校に行かせる義務があると、強要しているのですが、子供たちに、強要しているわではありません。

子供たちには、学校に行く義務は、ないみたいです。

さらに、この義務教育制度ができたのは、戦争中で、戦争のための兵隊を養成するのも、目的の一つだったようです。

現在では、それほど、必要なものではないと思います。

もしくは、義務教育の期間を、現在の中学3年生までではなく、小学4年生くらいまでに、引き下げて、それ以上学びたい生徒は、自主的に、自分で、高等教育を、受けるようにするという、選択の幅を、大きくするというのも、解決策の一つかもしれません。




あるコメンテーターが、テレビで話していたのですが、クラスというのは、ただ単に、同じ地域の子供たちが、同じ年齢だったというだけで、集められた集団だそうです。


つまり、山手線に、乗ったら、たまたま同じ車両に乗り合わせた、同じ車両の集団のようなものだそうです。

だから、その集団のグループ全員と、理解しあったり、仲好くなることは、不可能なのです。

これを、クラスの担任の先生が、

「みんな、仲好くしなさい!」

などと、説教するから、それを守ろうして、生徒たちが、苦しくなるのです。

意地悪な生徒だったら、

「そんなこと言っている先生は、職員室の先生方全員と、仲好くやってるんですか?」

と、ツッコミを、入れると思います。(笑)




いじめられている子どもたちに、私たちが、一人の大人として、言ってあげられる一言は、ただ一つ、

「学校なんて、行かなくても、いいんだよ」

この一言だけで、いいと思います。

これだけで、子供たちは、だいぶ楽になると思います。





深い内容の記事なので、シェアさせていただきます。

「上手にうそをついて」という題で、漫画家の西原理恵子さんが、書かれたものです。

下記、コピーです。↓



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



「上手にうそをついて ~いじめられている君へ~」



うそをついてください。

まず仮病(けびょう)を使おう。

そして学校に行かない勇気を持とう。

親に「頭が痛い」とでも言って欠席すればいい。

うそは、あなたを守る大事な魔法(まほう)。

人を傷つけたり盗んだりするのでなければ、うそって大事よ。

これからも、上手(じょうず)にうそついて生きていけばいいんだよ。

亡くなった夫は、戦場(せんじょう)カメラマンでした。

戦場で銃(じゅう)を突きつけられたことが何度もあったけど、一番怖(こわ)かったのは、少年兵だって。

大人は残酷(ざんこく)な兵士にもなるけど、家に帰ったらやさしいお父さんにもなる。

愛することや大事なものを知ってるから。

でも、少年兵は物事の重大さが分からず、簡単(かんたん)に人を殺しちゃうんだって。

生前(せいぜん)にそう言っていました。

子どもってそういう生き物。

「子どもなのになぜ?」って思うかもしれないけど、戦場の理屈(りくつ)だと、そうなんだって。

いくら紛争地帯(ふんそうちたい)でも、年間3万人も死ぬことはそんなにありません。

でも、日本ではそれくらいの人々が自殺しています。

そう、この国は形を変えた戦場なんです。

戦場では子どもも人を殺します。

しかも、時には大人より残酷になる。

学校は、いじめられてつらい思いをしてまで行くようなところじゃない。

長い夏休みだと思って、欠席してください。

そして、16歳まで生き延びてください。

高校生になれば、通信制(つうしんせい)高校やフリースクール、いわゆる大検(だいけん)など選択肢(せんたくし)が広がります。

何よりもアルバイトができる。

お金をもらいながら、社会人にふさわしい訓練(くんれん)を受けられます。

お金を稼(かせ)ぐということは自由を手に入れるということ。

その先に「ああ、生きててよかった」と思える社会が必ず待っています。



(西原理恵=漫画家)



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※




この文章から、深い愛情を感じます。


たしかに、戦場では、少年兵が、一番怖いみたいですね。

自分の体験からも、大人になってからのいじめよりも、子供の頃のいじめが、残酷だったと思います。

子供って、物事を知らないから、いくらでも残酷になれるみたいです。


昔は、子供同士の喧嘩に、親が出ると、

「子供の喧嘩に、親が出たー!」

とバカにされたものですが、最近の子供同士の喧嘩の場合、状況によっては、

「子供の喧嘩に、親は出なくてはいけない」

ということも、多くなってくるかもしれません。

自分の子供を守れるのは、親だけなのです。






☆私自身のいじめ体験などを書いた、過去の記事です。

まだ、読んでいない方、ぜひ読んでみてください。


「いじめ編」

http://www.tomaatlas.com/ijime.htm





PS 大学時代、ある心理学の教授と、「いじめ」について、いろいろと話した時に、その教授は、

「いじめは、自分を強くするために、自分で選んで設定した、魂の試練のようなものかもしれない…」

と言っていました。

もしかしたら、そうかもしれませんが、それにしては、厳しすぎる試練です。

これからの時代には、ここまで過酷な試練は、もう必要なくなってくると思います。








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先日、テレビで、「崖の上のポニョ」を、やっていましたね。


このアニメは、2008年の秋、映画館で初めて観たのですが、久しぶりに観ても、やはり、素晴らしかったです。



そして、新たな気づきがありました。



この映画の中には、2011年に起こった、「311」の真相が、さりげなく、暗示されています。

わかる人にだけ、わかるかたちになっています。

驚くのは、このアニメが制作れたのが、大地震の3年くらい前だということです。

これは、「311」のことを、事前に、予言していたアニメでもあるのです。








さらに、宇宙考古学を勉強していると、どうしても、「レプタリアン(爬虫類人)」の問題に、いくつくのですが、このアニメの主人公、「ポニョ」は、明らかに、レプタリアンだと思います。

アニメの中では、「人間」と「魚類」のハイブリッドのような描写で、「人魚姫」も、思わせますが、途中から、足が三本の「鳥類」や「龍」を、イメージさせるような姿にも、シェイプシフトします。

レプタリアンの家系の人は、髪が、赤毛になることが多いようですが、ポニョの髪の色も、赤毛ですね。

だから、このアニメは、人間とレプタリアン(爬虫類人)との和合も、暗示している内容みたいです。

2008年には、気がつきませんでしたが、改めてみてみると、とてつもないテーマが、たくさん隠されていたことに、気がつき、驚きました。








このアニメも、最近の宮崎アニメの特徴で、いろいろな人から、感想を聞くと、

「とってもよかった!」

という人と、

「それほどでもなかった…」

という意見に、二分され、中間の意見がなかったので、

「どうしてかな?」

と思っていたのですが、すぐにわかりました。


この映画は、いわゆる、「子供の世界」を描いているのです。

「大人の世界」の基準では、わからないのです。




宮崎アニメは、制作するたび、毎回、少しづつ次元を、上げています。



最初の頃の作品から、「もののけ姫」あたりまでは、「4次元の世界」を、描いているのだと思います。

4次元は、異次元世界なのですが、この世界は、まだ、「理屈」で説明できることが、起こる世界なのです。

つまり、3次元の世界とは、時間の流れ方も違うし、不思議な出来事も起こるのですが、まだ、ある程度の時間軸の制約を受けるのです。

わかりやすく言うと、時間が、直線的に流れているために、「原因」と「結果」が、生じます。

何か、出来事が起こると、「理由」が、あるのです。

「起」→「承」→「転」→「結」

というパターンが、まだある世界といっても、いいかもしれませんね。



「ハウルの動く城」あたりから、ドラえもんの「どこでもドア」みたいな場面がでてきて、「パラレルワールド」を描き始めています。

このあたりから、宮崎監督は、少づつ描く世界を、4次元から5次元に移行しているたのだと思います。

そして、「崖の上のポニョ」は、完全に、「5次元世界」を、描いています。




4次元や5次元の定義は、人によっても違うので、説明するのは、難しいのですが、5次元の世界の定義として、自分が、感じているのは、「宇宙存在バシャール」が、提唱している世界です。


簡単に言うと、「時間の制約を受けない世界」であり、「原因」と「結果」に縛られない世界です。

精神世界では、

「すべてのことには、意味がある」

という法則を説きますが、これは、4次元から3次元の世界へのメッセージだと思います。

何か、結果が起こったら、そこには、必ず、その原因があるという考え方ですね。


これも、真理だと思いますが、バシャールは、もうひとつの法則も、提案しています。

それは、

「すべてのことには、意味はない」

という法則です。

もっと、細かく説明すると、

「すべての状況は、中立(ニュートラル)な状態であって、その状況自体には、意味はない。そして、人間は、その状況に、意味づけをする権利をもっている。いい意味づけをすれば、いい未来が、実現するし、悪い意味づけをすれば、悪い未来が、実現する」

という考え方です。

こちらも、真理だと思います。

こちらは、5次元から3次元の世界へのメッセージだと思います。

こちらのほうが、広い視点です。




人間というのは、大人になるにしたがって、いろいろな知識を頭にいれます。

そのせいで、いろいろなことに、「理由」を、見つけようとする癖がでてきます。

なにか問題が起こった時など、「理由」や「理屈」がわからないと、不安になってしまいます。

ぜんぶ、「論理」で、理解しようとするのです。

ただ、これは、時間が、直線で流れているという感覚からくる、一つの考え方にすぎません。



バシャールたちの生活している、5次元の世界というのは、「夢の世界」だそうです。

夜、寝ている時に、人間は夢を見ますが、その世界では、時間は、直線的には、進んでいません。

いきなり、小学校の頃のクラスメイトが、でてきたと思ったら、次の場面では、職場の上司がでてきたり、そのあとに、中世のお城の場面になったり、急に、UFOが飛んできたり、その後に、家族と食事している場面になったら、今度は、アフリカで、象たちと遊び、また急に、飛行場の待合室で待っていたら、高校の頃の先生がでてきて、それから、アマゾン河で、釣りをした後、ニューヨークの街を、一人で歩いている。

…などなどです。

夢の世界は、時間が、規則性をもって直線で進んでいないので、「原因」と「結果」の法則が、成り立たないのです。

「中世のお城」と「UFO」と「アフリカの象」と「飛行機」と「アマゾン河」と「ニューヨークの街」の間には、ほとんど、因果関係はありません。

理屈でも、まったく説明ができないのです。

これが、5次元の世界らしいです。

ただ、「状況」だけが、ポツンと存在していて、それには、意味はなく、その意味は、自分で、創り出す。

そして、創りだしたことが、原因と結果になる。

「過去も未来も、今、自分が、決めることができる」

という世界といっても、いいですね。




大人と違い、子供は、どちらかというと、この5次元の世界に、意識があるみたいです。


子供は、「今」を生きるのが、とってもうまいです。

過去や未来に、縛られていません。

だから、友達と喧嘩をしても、すぐに、仲直りできます。

大人は、一度喧嘩をすると、根に持ってしまい、なかなか仲直りできません。


理由としては、いろいろなしがらみにも、縛られるということもありますが、大人は、まずは、過去の原因探しから、始めるのです。

「こういう喧嘩になったのは、自分の何がいけなかったんだろう…。相手と自分の間に、どういう誤解があったんだろう…」

こういうふうに、どんどん、原因探しをやって、それだけで、疲れてしまいます。

これが、大人の意識のパターンです。

子供は、怒ったり、友達と喧嘩をしても、泣いていたと思ったら、すぐに、笑いだしたりします。

これが、大人には、できないんですよねー。




「崖の上のポニョ」では、そういう子どもの意識、「5次元の世界」が、うまく描かれています。


主人公のポニョという女の子が、

「ポニョ、宗介、好きー!」

と宗介君という男の子に、叫ぶのですが、そこには、

「どうして、好きなのか?」

という理由や理屈、論理などは、まったくありません。


それまでの宮崎アニメでは、好きになるまでの過程が、描かれていたのですが、そういうのを、すっとばしているのです。

子供というのは、こういう世界に生きています。

人を好きになるのに、「理由」などないのです。


大人は、この世界を、生きてきて、たくさんの知識をもっているために、

「どうして、ポニョは、宗介君が、好きなんだろう?」

などと、つい、「理由」を考えてしまうのです。


「崖の上のポニョ」は、他にも、いきなり、海に、デボン紀の古代魚が、現れたりします。

ここで、やはり、大人は、

「どうして、デボン紀の古代魚が、現れたんだろう?」

と考えます。

いかに、私たち大人が、「時間」というものに縛られ、「理由」や「原因」に、こだわっているのかが、よくわかります。


ポニョが、宗介君を好きになるのも、いきなり、古代魚が現れるのにも、「理由」も「原因」もないのです。

それよりも、観ている人たちが、それを、「どう感じるか?」ということに、重きをおいているのです。


今までの映画は、映画監督が、「理由」や「原因」の「答え」をもっていて、観客は、それを、推察するのが、楽しみだったのですが、この映画は、その「答え」を、

「観客の皆さんが、それぞれ、自由に、感じてください!」

というスタンスにしてるのだと、思いました。

「崖の上のポニョ」を観て、感動する人たちは、いわゆる、「子供の意識」の部分が大きく、また、意識が、「5次元の世界」に、存在しているのかもしれません。




この映画を観ていて、涙を流すほどでは、ありませんでしたが、自分の子供の頃のピュアな、感覚が、すこしづつ、目を覚ましているような、静かな感動が、ありました。


子供の頃は、「年金の心配」や「マイホーム」のこと、「結婚」のこと、「出世」のこと、「世間の評判」など、まったく、気にしないで、毎日、ただ、好きなことをやって、遊んでいましたね。

この感覚は、全部、思い出す必要はありませんが、現在の人生に、少し浸透させるだけで、毎日の幸福感が、増すと思います。

成長するにつれ、「自分が、成長する喜び」よりも、「他人と比較して、勝つ喜び」に、だんだん、ウエイトが、移ってくるような気がします。




子供の頃、できないことが、できるようになった喜びは、大きかったです。

初めて、鉄棒の逆上がりができたこと。

初めて、自転車の補助輪を外して、ちゃんと乗れたこと。

難しいプラモデルの模型を、作れたこと。

笛で、難しい曲を、吹けたこと。

素直に、嬉しかったと思います。


それが、年齢を重ねるごとに、かけっこで、友達に、勝ったこと。

野球の試合で、相手チームに、勝ったこと。

試験の点数で、友達に、勝ったこと。

こういう人と比較して、勝つ喜びが、多くなってきます。



前者は、絶対評価。

後者は、相対評価です。

この世界の評価は、自分ががんばって、成長したことへの評価である、「絶対評価」と、相手の比較して、どれくらい優れているのかを競う、「相対評価」で、評価されることが、多いのです。

本当の魂からの喜びは、前者の「絶対評価」のほうが、大きいと思います。

人と比較して、自分の優位性を確認する作業よりも、自分の成長度合いを、確認する作業のほうが、人間の本来の生き方に、近いと思うのです。




これから、少しづつ、地球も、3次元から4次元、そして、5次元というふうに、波動が変わってくと思いますが、その副産物として、人間の喜びも、「相対評価」よりも、「絶対評価」のほうに、ウエイトが、移ってくるような気がします。

「人と比べて、勝つことに、喜びを感じるのではなく、自分の成長度合いを、確認することに、喜びを感じる生き方。」

これに、変わっていくのです。



人との競争も、いいですが、自分と競争するほうが、人生の充実度が、大きくなるような気がします。

本当に、本当に好きなことをやって、魂が、、ワクワクしている時って、他の人からの評価や他人との比較など、気にならなくなっていますね。

そういう、時間を忘れて、好きなことに、夢中になっている意識状態が、「5次元の世界」なのです。






PS ポニョは、「5次元の世界」に生きています。

この意識状態は、すぐに仲良しになれるし、喧嘩しても、すぐに、仲直りできます。

世界中の人が、こうなったら、地球から、戦争もなくなりますね。









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昨日は、「バレンタインデー」でしたね。 

最近は、本物のチョコでなくても、チョコのイラストや写真などを、メールで送ってくださる方も多く、今年も、たくさんの「チョコメール」を、いただきました。

ありがとうございました!




数年前に書いたブログですが、反響が大きかったので、今年も再掲載させていただきます。




バレンタインデーには、いろいろと、苦い思い出があります。


10代の頃、異性にモテなかったのですが、その頃、この時期になると、

「ああー、また、バレンタインデーかー。今年も、誰からも、チョコ貰えないんだよな…」

なんて、嘆いていた思い出があります。


20代になって、ある時、

「どうすれば、バレンタインデーで、チョコを、たくさんもらえるだろうか?」

を、考えた結果、いいアイデアを思いつきました。

「そうだ! 今年のホワイトデーで、たくさんの女の子に、キャンディーを、あげればいいんだ。そうすれば、翌年のバレンタインデーで、お返しのチョコを貰えるぞ!」

そうして、チョコをもらってもいないのに、あまり親しくない女の子も含めて、たくさんのキャンディーを、たくさんの女の子に、あげました。


そうしたら、案の定、翌年のバレンタインデーには、たくさんのお返しのチョコを、貰えました。

まあ、全部、義理チョコでしたけど…(苦笑)


ただ、それからは、少しづつモテるコツみたいなものがわかり、だんだん、本命チョコも貰えるようになりました。(笑)



この話は、単純なことですが、精神世界の真理が、つまっています。

精神世界で、よく言われる、

「自分の与えたものが、自分に返ってくる。与えないものは、返ってこない。返ってきたものは、自分が与えたものである」

という法則が、作用しているのです。


つまり、

「人から、愛されたい!」

と思ったら、まず、

「人を、愛すること」

を先にやったほうがいいということです。


このことは、案外、忘れやすいと思います。


たくさんの人が、

「人から、愛されたい!」

と切望しながら、愛されていない状況に、苦しんでいます。

その場合の、ほんんどが、

「自分が、人を愛していない」

という姿勢に、原因があることが、多いような気がします。




また、いろいろな「成功哲学」の本の中にも、お金持ちなりたければ、

「先に、与えること」

が大切だと書いてありますが、真実だと思います。

お金も、ちょうど、バレンタインデーのチョコのようなものなのです。

「チョコが、たくさんほしい!」

と思っているだけでは、よっぽど、ハンサムな男性でないかぎり、何もしないで、チョコがもらえることなど、まずありません。

普段から、女性に親切にしたり、助けたり、愛情を与えていて、ようやく、チョコが貰えるのです。

だから、ただ、

「お金が、たくさんほしい!」

と言っても、普段から、社会や世間に対して、何も、サービスや奉仕をしていない人に、簡単に、お金が集まってくることなど、まずないということです。

いつも、社会や世間に対して、よいサービスをしたり、よい商品を提供していて、ようやく、お金が、入ってくるのです。




これは、「経済」の根本的な、大原則です。


「貧乏」という文字は、「貝」と「分」と「乏」の3つから、できています。

この中の「貝」は、「お金」の意味です。

大昔は、貝を、お金として、使っていましたからね。

「貧乏」とは、

「貝(お金)を分ける気持ちが、乏しい状態」

という意味だそうです。


「自分は、貧乏だ」

と思うと、手持ちのお金を、減らさないように、ますます、ケチになり、人に、与えなくなります。

そうすると、ますます、人から嫌われ、いい仕事などを、紹介してもらえなくなります。

そして、さらに、貧乏になってしまうという、「貧乏スパイラル」に、入ってしまうのです。


これは、ちょうど、私が、10代の頃、

「自分は、モテない」

と思い込んでいたために、女の子に、親切にしたり、愛情を与えなかったために、ますます、モテなくなり、「モテないスパイラル」に入ってしまったことと、似ていますね。


だから、貧乏な人が、

「お金がほしい!」

と思ったら、まずは、その少ないお金を、無理してでも、誰かと、分かち合おうとすると、ゆたかさへの道が、開けやすいということです。

ちょうど、私が、ホワイトデーに、まずは、たくさんの女の子に、キャンディーを、配ったようにです。(笑)


具体的には、何かのセミナーを、受けにいく。

誰かを、食事に誘って、おごってあげる。

少し背伸びして、いい服を買ったり、旅行に行ったりしてみる。

コンビニなどの寄付金をいれるボックスに、小銭をいれてみる。

こうやって、ちょっと意識的に、お金を、社会のために出すようにすると、いい循環がはじまりやすくなるようです。




「托鉢(たくはつ)」というのは、お釈迦さまが、考えたという説が、あるそうです。


2500年前に、お釈迦さまの仏教教団というのは、1250人が、竹林の中で、合宿生活を、していたそうです。

そこに、お釈迦さまを、信奉する者たちが、在家信者として、いろいろな食べ物や野菜などを、持ち寄って来ていたそうです。


あるときに、お釈迦さまが、突然、神からのインスピレーションを、受けて、弟子たちに、こう言ったそうです。

「明日から、托鉢というものをやりたいと思う。みんなで、お椀を持って、托鉢に回ろう。だから、どこかで、お椀を、手に入れるように」


そして、翌朝、実際に回る前に、お釈迦さまは、こう言ったそうです。

「そういえば、言い忘れていたけれども、ひとつ重要なポイントがある。托鉢をするときに、金持ちの家を、回ってはならない。金持ちの家から、お金を、頂いてはならない。貧しい人々の家を回って、托鉢をしてきなさい」

弟子たちは、非常に驚いて、

「お師匠さま、それは、言い間違いですよね? 今、頭の中にあるものが、2つあって、それが、逆さになって言葉に出てきたんですよね。貧しい人々の家を、回ってはならない、金持ちの家を、回りなさい、と言いたかったのを、たまたま、お師匠さまは、間違えて言ったんですよね?」

と聞いたそうです。


お釈迦さまは、

「間違って言ったのではない。もう一度言う。金持ちの家を、回ってはならない。貧しい人々の家を回りなさい。それで托鉢をしてきなさい」

と言ったそうです。

弟子たちは、非常に、不思議がって、

「なぜですか? お師匠さま、教えてください」


お釈迦さまは、こう言ったそうです。

「貧しい人々というのは、自分が、貧しいので、人に施しが、できないと思い、今まで施しを、してこなかった人々だ。そのために、苦しんでいる。その貧しさの苦海から、救ってあげるために、托鉢行というものに、出かけて行くのです」

「自分には、施しをする力がないから、財力がないから、施しができない」

と思って、施しをしてこなかった人は、実は、

「施しをしなかったがゆえに、財が、入ってこなかった」

ということを、説いたのだそうです。


「自分にゆとりがあったら、施しができるのに」

と思ってるのは、どうも、違うようなのです。


「先に、施しありき」

とうことですね。

「まず、先に、人に喜ばれるように、自分ができる限りのことをする」

ということが、やはり、宇宙の性質であり、経済の法則だと、お釈迦さまは、2500年前に、説いていたのだそうです。




よく駅前などで、托鉢行をしてらっしゃる、僧侶の方がいますが、私たちが、お金を持っていって、入れると、托鉢行の僧は、

「ありがとうございます」

とは言わずに、お経を唱えて、チリーンと鳴らして、合掌して終わりです。


それを見て、

「お金を、入れてあげたのに、ありがとうございますと、言わないじゃないか」

と言うのは、本来の意味を、知らない人なのだそうです。


チャリーンと、お金を入れた側の自分が、

「ありがとうございました」

と言うのが、正しい作法だそうです。




「私」のお金を、正しく美しく使ってもらうために、生活に差し障りのないお金を、持っていって、喜んでさせていただく。

その施しをすることで、どこかから、ご褒美を頂くというのが、「喜捨(きしゃ)」ということの意味だそうです。



托鉢行をされてる方というのは、お金を、もらいに来てるんではなくて、もらってあげようとして来ている。

施しをさせに、来ている。


わざわざそのために、出向いて、来てくださってるそうです。

そうした因果関係が、わかってくると、チャリーンと、お金を入れて、こちらの方から、

「ありがとうございました」

って言って、帰ることが、できるようになりますね。



お金が、余っているから、喜捨をするのではなくて、先に、生活に差し障りのないお金や、これがなくても大丈夫というものを出すと、それが、喜ばれる形で、使われた結果として、自分のところに、返ってくるようになっているようです。

「ゆとりがあったら、施しができるのに…」

と思ってる、ゆとりのない人は、施しをしてないがゆえに、ゆとりがないんだ、ということです。




まとめると、お金がほしければ、まずは先に、お金を出すことを、考えるといいということです。

これは、お金が、苦しい状態であればあるほど、大切なことです。


そして、愛されたければ、まずは先に、人を愛すること。

モテたければ、異性に親切にして、愛情を与えること。



特に、モテなくて苦しんでいる人ほど、無理をしてでも、そうすることが、大切だということです。


昔の私のように、女性にモテなくて、バレンタインデーに、チョコが、1個も貰えないような男性は、来月のホワイトデーに、キャンディーを、50個くらい、50人の女性に、配ってみてください。

そうすれば、来年のバレンタインデーには、10個くらいは、義理チョコが、貰えるはずです。

そこから、「モテるスパイラル」が、始まるかもしれません。(笑)






PS 「托鉢」の本当の意味、こういうことだったのですね。

経済活動の根本の真理が、これに、隠れていたんですね。








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「宇宙戦争」というものについて、考えてみましょう。


バシャールからのチャネリング情報によると、映画「スターウォーズ」に出てくるような「宇宙戦争」というのは、これだけ広大な宇宙でも、めったに起こらないそうです。

理由は、宇宙の中を、自由自在に飛びまわれるような科学力をもったら、「支配欲」というのが、自然になくなるからだそうです。

たしかに、

「自分たちは、いつでも、どこでも、好きな時に、好きな場所に行けるぞ!」

というような存在たちは、領土を確保する必要もありませんし、それだけの科学力があったら、人力などいらないので、奴隷も必要ないでしょう。

だから、

「宇宙人が、いつか、地球に攻めてきたら、地球は征服され、人間は奴隷にされるだろう」

と脅えるのは、人間の発想なのです。


地球でも、大航海時代、欧米諸国は、世界中をまわって、たくさんの場所を植民地にしたり、奴隷にしたりしましたが、現在のような飛行機などの交通機関が、発達した時代には、そういうことは、必要なくなりました。

科学力の進化とともに、人間の欲望も、変わるのです。




宇宙人たちにも、レベルがあるようですが、肉体をもたない、意識体のレベルの宇宙人たちは、まず、ミサイルを打ち合うような物理的な戦争など、やらないようです。

地球人よりも、ちょっとだけ進化したような宇宙人たちも、人間がイメージするような物理的な戦争など、めったにやらないようです。

ただし、

「どちらが、自分の価値観に、より引き込めるか?」

というような思想や想念の争いのようなものは、たまにやるそうです。




知的生命体に限らず、生物間の「争い」という行為は、基本的に「過密さ」が、原因で起こることが、多いようです。


たとえば、太平洋のまんなかあたりで、何十日も漂流した船同士が、出会ったら、喧嘩しようと思うでしょうか?

そうなることは、あまりないと思います。

食料などに困っていない限り、お互いに、出会いを喜んで、抱き合ったりするかもしれません。

サハラ砂漠で、出会った旅人同士も、そうでしょう。

砂漠のまんなかで、いきなり喧嘩などしないでしょう。

よっぽどの悪人じゃないかぎり、言葉が通じなくても、すぐに、友達になれると思います。


一方、四畳半一間のアパートに、家族4人で、ぎゅうぎゅう詰めで住んでいたら、どんなに、温厚な人同士でも、喧嘩が多くなると思います。

このように、過密になればなるほど、人間というのは、余裕がなくなり、他人を思いやる心が、もちにくくなるようです。

その結果、「争い」が、起こりやすくなるのです。




宇宙というのは、無限に広がる空間です。

これだけの空間では、なかなか、「争い」という行為は、起こそうと思っても、起こりにくみたいです。


ただし、冒頭で、「めったに起こらない」と書いたのは、ごくまれに、物理的な「宇宙戦争」は、起こることもあるようです。

しかし、その場合、宇宙を飛びまわったり、惑星同士で、戦争になることはなく、あくまでも、惑星の中で、違う価値観のグループが、起こすことが、多いようです。


簡単に言うと、宇宙を自在に飛びまわれる、「宇宙人」は、戦わないのです。

宇宙を自在に飛びまわれず、惑星の外に出られない、「惑星人」が、その限られた領土を、奪い合うような戦争を、惑星の領土中で、やるようです。




太古の時代、地球でも、大規模な核戦争を思わせるような痕跡が、いくつかの地層などから、見つかっています。

地球上でも、数回、大きな核戦争が、あったようです。

これだけ、大きな戦争は、大規模な破壊兵器がないと不可能なので、

「人間ではなく、宇宙人たちが、争ったのだろ」

という説が、有力みたいです。



記録に残っている中で、大規模な宇宙戦争だと思われる事件では、1561年4月4日のドイツのニュルンベルクの空での怪光現象が、有名です。

これは、人間とあまり変わらない科学力の宇宙人グループ同士が、空で、戦ったと推測されています。




これも、バシャールからの情報ですが、太古に時代、火星と木星の間に、「マルベック」という名前の惑星が、存在していたそうです。

そこには、人間のような生命体が、住んでいたそうです。


ある時期に、全面核戦争を起こして、木っ端微塵になり、現在のようなアステロイドベルト(小惑星帯)になったそうです。

その時に、宇宙の根源的なシステムまで、悪影響を当たるような深刻な事態になり、大変なことになったようです。

それで、現在の地球は、「宇宙連合」と呼ばれるグループの管理下におかれ、「全面核戦争」だけは、避けるように、指導がされているそうです。







最近、興味深い動画を、見つけました。

これも、はやし浩司さんの動画です。

2011年5月11日に、アメリカのテキサス州にある、「フォース ワース」という基地を、宇宙人が攻撃しているシーンだという説も、あるようです。

ご存じのように、2011年は、世界中で、悪い連中が、いろいろな悪さをやっていました。

日本でも、311がありましたね。

それを、善良な宇宙人が、とめにきていたのかもしれません。


この攻撃は、「光」だけの攻撃みたいです。

爆音も煙も、何も起こらない、静かな攻撃だったみたいです。

UFOらしき物体も、滞空しています。




「アミ 小さな宇宙人」という本の中で、主人公のアミちゃんが、「ハッピー光線銃」という武器を使うシーンを、思いだしました。


この武器は、愛の光を、発射するのですが、この愛の光に打たれた人たちは、争うことが、できなくなり、幸せな気分になり、目の前の相手を、愛さずにはいられなくなるそうです。

「もしかしたら、この時に、アミちゃんたちの宇宙人グループが、アメリカ軍に、ハッピー光線銃を、たくさん打ち込んだのかな?」

と思いました。(笑)





☆その動画です。



○「エイリアンに攻撃される米軍基地」

https://www.youtube.com/watch?v=CNKmotNGp4k







PS 太古の時代、全面核戦争により、木っ端微塵になった惑星の残骸が、アステロイドベルト(小惑星帯)だそうです。

こんなことが、二度とないように、宇宙連合が、厳しく管理しているのが、現在の地球みたいです。








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3月8日(日)の東京セミナーは、すでに満員になりました。

ありがとうございます。



他にも、どうしても受講したいという方が、多いようなので、翌週の3月15日(日)に、追加のセミナーも、開催することにしました。

時間帯、場所、内容などは、まったく同じです。

もしかしたら、こちらも、すぐに満員になるかもしれないので、希望者は、早めにお申し込みください。




いろいろなセミナーを、開催してきましたが、今回は、去年までやっていた、「ワクワクセミナー」を、改良した内容です。

タイトルも、「魂の設計図」という名前に、変更しました。

「生き方」に、よりフォーカスした内容になります。

キネシオロジーも、もちろん使いますが、私が、今までに学んできた精神世界の知識や技法などを、織り交ぜた、ユニークなセミナーになると思います。


いろいろな生き方の講座がありますが、

「魂(本当の自分)の今生での設計図は、どうなっているのか?」

これを、知っているのと、知らないのでは、やはり、生き方が違ってきます。

この機会に、ぜひ、自分の人生の大まかなブループリント(青写真)を、確認してみてください。



他にも、ブログやメルマガなどのインターネット上では、書けなかったことなども、このセミナーでは、話せます。

いろいろな話を、深く語りあえるのを、楽しみにしています。




<魂の設計図 in 東京 (追加セミナー)>

満員御礼! 予約申し込み締め切らせていただきました。ありがとうございました。
受講希望の方は、キャンセル待ちで、お願いします。



〇日時:2015年3月15日(日)13時55分(受付開始) 14時15分~17時15分


〇場所:東京都大田区西蒲田の私のオフィスで、開催します。

詳しい住所などは、別途、メールにて連絡させていただきます。


〇内容:仕事こと、恋愛や結婚などの人間関係で、悩んでいる方、そして、本当に幸せな人生を生きたいと、思っている方に、オススメのセミナーです。


最初に、簡単なキネシオロジーを、覚えていただき、その後、それを使って、自分の心の奥底を、見つめるワークをやります。

特に、人生において、大きな岐路(ターニングポイント)を、迎えたと、感じている方に、ぜひ受けていただきたいです。

「トーマ流の生き方講座」みたいな内容になると、思います。


「運命は、決まっているのか?」

「自分が、現在やってる仕事は、本当に魂が、望んでることなのか?」

「ライフワークは、いつ頃、見つかるのか?」

「自分が、付き合っているパートナーは、本当のソウルメイト(運命の人)なのか?」

「本当のソウルメイトには、いつになったら、出会えるのか?」


こういうことを、キネシオロジーで、遊びながら、確認してみてください。



以前に書いた、セミナーの内容です。

http://www.tomaatlas.com/wakuwaku.htm


○定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。

定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。


○受講料:2万円 

お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。


○その他:脚を上げるワークも、やるかもしれないので、女性の方は、ズボンスタイルで、お願いします。

ペットボトルの「お水」も、1本持ってきてください。(お茶やジュースは、不可です)

セミナー終了後、懇親会も、予定しています。

こちらも、時間や場所などは、別途、ご連絡いたします。




☆参加ご希望の方は、私、トーマまで、メールお願いします。

トーマ

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2006年の12月に、生まれて初めて、屋久島に行きました。

大感動でした。



クリスマスに、友人たちと、屋久島の神社に行ったら、エネルギーが、凄すぎて、歩けなくなり、牛歩の歩みで、少しづつ近づいたのが、印象に残っています。

何か、不思議なバリヤーのような壁を感じたのは、あそこが、初めてでした。


他にも、宮崎アニメの「もののけ姫」に出てきた、「木霊」に出会ったのも、素晴らしい体験でした。

普通のオーブと違い、目玉がついているのです。

この木霊の写真は、後に、チェッカーズだった、藤井フミヤさんが、「はなまるマーケット」という番組で、紹介してくれました。




この写真です。

ちょっとわかりにくかもしれませんが、目玉がついているんですよね。






他にも、友人が撮影した写真に、たくさん写っていました。


















☆その時の旅行記です。

まだ、読んでいない方、ぜひ、読んでくださいね。


○「屋久島の精霊たち」

http://www.tomaatlas.com/kodama.htm





さて、大好きなはやし浩司さんも、屋久島に、注目しているようですね。

凄い動画です。

屋久島は、なんと、エジプト文明とも、関係あるみたいです。

この島は、太古の昔、世界の中心だったのかもしれません。




○「屋久島の謎」

https://www.youtube.com/watch?v=bWjM9frfAvM







PS 屋久島、また、今年あたり、行きたくなってきました。

雨上がりの虹も、素晴らしかったです。







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お待たせしましたー!

久しぶりのセミナー開催です。



今年最初のセミナーです。

いろいろなセミナーを、開催してきましたが、今回は、去年までやっていた、「ワクワクセミナー」を、少し改良した内容です。

タイトルも、「魂の設計図」という名前に、変更しました。

「生き方」に、よりフォーカスした内容になります。

キネシオロジーも、もちろん使いますが、私が、今までに学んできた精神世界の知識や技法などを、織り交ぜた、ユニークなセミナーになると思います。


いろいろな生き方の講座がありますが、

「魂(本当の自分)の今生での設計図は、どうなっているのか?」

これを、知っているのと、知らないのでは、やはり、生き方が違ってきます。

この機会に、ぜひ、自分の人生の大まかなブループリント(青写真)を、確認してみてください。



他にも、ブログやメルマガなどのインターネット上では、書けなかったことなども、このセミナーでは、話せます。

いろいろな話を、深く語りあえるのを、楽しみにしています。




<魂の設計図 in 東京>


満員御礼! 予約申し込み締め切らせていただきました。ありがとうございました。
受講希望の方は、キャンセル待ちで、お願いします。



〇日時:2015年3月8日(日)13時55分(受付開始) 14時15分~17時15分


〇場所:東京都大田区西蒲田の私のオフィスで、開催します。

詳しい住所などは、別途、メールにて連絡させていただきます。


〇内容:仕事こと、恋愛や結婚などの人間関係で、悩んでいる方、そして、本当に幸せな人生を生きたいと、思っている方に、オススメのセミナーです。


最初に、簡単なキネシオロジーを、覚えていただき、その後、それを使って、自分の心の奥底を、見つめるワークをやります。

特に、人生において、大きな岐路(ターニングポイント)を、迎えたと、感じている方に、ぜひ受けていただきたいです。

「トーマ流の生き方講座」みたいな内容になると、思います。


「運命は、決まっているのか?」

「自分が、現在やってる仕事は、本当に魂が、望んでることなのか?」

「ライフワークは、いつ頃、見つかるのか?」

「自分が、付き合っているパートナーは、本当のソウルメイト(運命の人)なのか?」

「本当のソウルメイトには、いつになったら、出会えるのか?」


こういうことを、キネシオロジーで、遊びながら、確認してみてください。



以前に書いた、セミナーの内容です。

http://www.tomaatlas.com/wakuwaku.htm


○定員:10名 深い話がしたいので、少人数とさせていただきます。

定員に達し次第、申し込み締め切らせていただきます。


○受講料:2万円 

お振込み方法などは、別途メールで、ご連絡いたします。


○その他:脚を上げるワークも、やるかもしれないので、女性の方は、ズボンスタイルで、お願いします。

ペットボトルの「お水」も、1本持ってきてください。(お茶やジュースは、不可です)

セミナー終了後、懇親会も、予定しています。

こちらも、時間や場所などは、別途、ご連絡いたします。




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