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精神世界の鉄人のブログ

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。


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高校の頃、数学の先生から、

「私は、若いころに、エジプトに行って、ギザのピラミッドを、目の前で見て、そのスケールの大きさに、圧倒されて、人生観が変わりました。皆さんも、ぜひ、一生の間に、一回は、ギザのピラミッドを、見に行ってください」

こういう話を、聞きました。

その頃から、

「いつか、ギザのピラミッドが見たい!」

と思っていましたが、まだ、行ったことがありません。


ある時期に、行こうと思ったら、急に、そのあたりの治安が悪くなったみたいで、行けなくなったこともありました。

まあ、タイミングがあったら、そのうち、行けるだろうと思っています。




去年から、ハマっている、はやし浩司さんの動画に、凄い事実が、紹介されていました。

驚愕の事実というやつですね。


これは、「ピラミッドの秘密」のファイナルアンサーかもしれません。

人類は、長年、この謎に、挑戦してきましたが、ようやく結論が出そうです。


ピラミッドは、世界中にありますが、エジプトに限った話をすると、ナイル川近郊に、100基くらいのピラミッド群が、あるそうです。

これらは、比較的小さいピラミッドの集まりで、人間が、造ったものだそうです。

ナイル川の西側だけに、建造されていることから、建造目的は、洪水などの川の氾濫を、防ぐための堤防だっただろうという説が、有力みたいです。


他にも、王様などの墓として、造られたものもあるみたいですが、これらも、人間が、造ったものです。




問題は、ギザのピラミッドです。

こちらは、やはり、宇宙人が造ったようです。

宇宙人にも、レベルがあるみたいですが、かなり格上の存在だろうと思われます。



はやしさんの動画によると、ギザのピラミッドの一つの頂点に、注目したところ、その緯度が、

29.9 792 458 N

だったそうです。

「これは、何の数字だろう?」

と思っていたら、ベルギーの考古学者である、スティーブン博士という方から、ある事実を、教えていただいたそうです。


学生の頃、理科の時間などで、

「光のスピードは、秒速、約30万キロ」

と教わったと思いますが、真空中での光の速さを、正確に示すと、なんと、

299,792,458 m/sec

なのだそうです。



もう一度、この二つの数字を、並べてみますね。


29.9 792 458 N

299,792,458 m/sec


どうですか。

「299792458」

9桁の数字が、完全に、一致しています!

これが、偶然だと思いますか?


そうです。

ギザのピラミッドは、間違いなく、かなり高度な科学力をもつ、宇宙人たちによって、造られたのです。

太古の昔に、

「人間が、いつの日か、光の速さを計測できるようになった時に、このピラミッドの緯度との数値の一致に気がついて、私たちの存在を、確信してほしい…」

こんな気持ちで、造ったのかもしれません。

ギザのピラミッドは、「宇宙人実在の証拠」だったのです。




「ピラミッドの秘密」のファイナルアンサーです。

「ピラミッドの一部は、やはり、宇宙人が、造っていた」

シンプルな答えになりましたね。





○「神々の証拠と証明(ギザと光の速度)byはやし浩司 」


https://www.youtube.com/watch?v=qT27XnpJX6Y








PS ギザのピラミッドは、やはり、宇宙人が、造っていたのですね。







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先日、映画「ナイトミュージアム」を、DVDで観ました。

最初は、子供向けの映画だと思って、あまり期待してなかったのですが、けっこう面白かったです。

博物館の中の展示物たちが、夜中に、動き出すという内容です。




映画の中で、心に残ったシーンがありました。



それは、主人公の男性が、生き返った人形たちと、会話する場面なのですが、小人の兵隊たちが、戦争しているのを見て、その男性が、

「オマエたち、戦いなんか、やめろよ。バカバカしいぞ!」

と諭すのですが、その兵隊たちは、

「何言ってんだ! 男は、戦うものだろう。戦うから、男なんだ!」

と言い返してきます。

そこで、さらに、その男性が、

「いや、そんなことはない。別に戦わなくてもいいんだ。そもそも、戦争なんてものは、何の意味もないんだ」

と教えると、兵隊たちが、

「じゃあ、他に、何をすればいいの? 戦争以外に、オレたちに、できることがあったら、教えてくれ」

と言われます。

その時に、その男性は、困ってしまいます。




さりげなく描かれている場面ですが、けっこう深い人生哲学が、含まれていると思いました。



考えてみれば、その兵士たちは、生まれてからすぐに、戦争のために生きるように、兵士として、育てられています。

それを、いまさらやめて、別の生き方をしろと、いきなり言われても、難しいのです。

農業をやろうと思っても、すでに、その国の土地は、他のお百姓さんたちが、おさえているだろうし、農業を最初から、学ぼうと思っても、教えてくれる人も場所も時間も、ないでしょう。

また、兵士としてのプライドから、いきなり、百姓仕事は、できないかもしれません。


これは、世界中で、戦争に携わっている人たちに、現在でも言えることだと思います。

「戦争をやめろ! 軍隊なんか、やめなさい!」

と道徳的な話をしても、他の選択肢を、キチンと示してあげないかぎり、無理なのです。

「では、私たちは、戦争や軍隊以外に、何をやって、生活していったら、いいのですか?」

と訊かされた時に、具体的に、その代替案がなければ、それ以上、話は、進展しないのです。




以前に読んだマンガで、「ドラゴン桜」という作品がありました。

その中でも、同じような場面がありました。



受験勉強をテーマにした内容なのですが、ある時に、受験勉強が嫌になった生徒たちが、主人公の教師に、

「受験勉強なんか、なんの意味もない。社会にでてからも、直接使える知識は、ほとんどない」

と文句を言うのですが、その教師が、

「じゃあ、訊ねるが、オマエら、受験勉強以外に、やりたいことでもあるのか? 他に、夢中になって、燃えられるものでもあるのか?」

訊きかえされます。

その時に、生徒たちは、

「うっ!」

と返答に困ってしまいます。

すかさず、教師から、

「ないだろう? だったら、つべこべ言わずに、黙って、受験勉強をやっていろ!」

と言われて、

「う~ん」

唸ったまま、何も言い返せなくなってしまうのです。


この教師の言葉の真意を、裏読みすれば、

「もし、本当にやりたいことが、あるんだったら、スポーツでも音楽でも、それをやれば、いいんですよ。でも、それがないから、受験勉強をやろうと、思ったんでしょう? それだったら、いっそのこと、受験勉強を、とことん好きになって、この分野で、がんばってみませんか?」

だったのかもしれません。

つまり、

「あなたたちの受験勉強不要論は、怠けるための言い訳でしょ?」

と言いたかったのだと思います。




ここで、私の体験談も、書いておきます。



1994年に、最初の会社を辞める時に、いろいろな人から、いろいろなことを、言われました。


なにしろ、その時の私の会社を辞める理由が、

「大好きなパワーリフティングという競技で、成功したい。それには、会社勤めをしていては、無理だ、サラリーマン生活との両立は、不可能だ。だから、会社を辞めて、しばらく、トレーニングに、集中したい」

というのが、一番の理由だったからです。

他にも、理由はありましたが、一番は、それでした。


たくさんの先輩や上司から、

「オマエ、何を考えているんだ? バカじゃないのか? とうとう気が狂ったのか?」

と言われ、嘲笑されました。

それまで、私は、本気で、

「パワーリフティングで、絶対に成功したい!」

と思っていたので、最初は、あまり、気にしていなかったのですが、そこまで、バカにされるとは、さすがに少し落ち込みました。


落ち込んでいた時に、一番お世話になった先輩に、その夢を語ると、その先輩だけは、

「いいなー! オレは、オマエが、羨ましいよ。心の奥底では、皆、オマエのこと、本当は、羨ましいと、思っているんだよ」

続けて、

「オレも、本当は、会社なんか辞めたいよ。でも、他に、やりたいことがないんだよ… オマエが、成功するかどうかは、わからないけど、そうやって、会社を辞めてまで、やりたいことがあるということは、素晴らしいことなんだよ」

さらに、

「いいか、覚えておけー! サラリーマンなんかやっている奴はな、他にやりたいことが、何にもない奴ばっかりなんだー! 本当にやりたいことがある奴は、サラリーマンなんか、やってないんだー!」

こう言いました。


それまで、意識したことは、ありませんでしたが、改めて、

「そうなのかな…」

と思いました。


そういえば、私の場合、高校卒業する頃まで、やりたいことが、わからず、フラフラしていました。


でも、大学に入学してから、「パワーリフティング」という本当にやりたいことに、出会ってから、人生が変わりました。


それが、できてからは、

「他のこと全てを犠牲にしてでも、これを、やりたい!」

こう思える芯のようなものが、人生の中に生まれました。

人生の中で、最優先事項が決まると、人生の全てが充実するのだということが、その時に、初めてわかりました。


何回か書いたので、ご存じの方も多いと思いますが、結局、この競技では、その後に、世界大会で優勝するほど成功します。

その時に、そのお世話になった先輩に、手紙で報告したら、自分のことのように、喜んでくれました。




「本当にやりたいこと」

これがないうちは、人生の主導権を、親や親戚、会社、学校などの世間にとられます。


本当にやりたいことがないと、なんとなく、ダラダラと、不本意な会社で、不完全燃焼したまま、サラリーマン生活を、送ることになります。

学生時代、本当にやりたいことがなかったために、なんとなく、友人や先輩に誘われて入部した部活で、不完全燃焼の青春を送った人も、たくさんいると思います。

他にも、本当に好きな人がいないために、なんとなく、ダラダラとお付き合いを続けているカップルも、たくさんいると思います。

さらに、本当に結婚したい人がいないために、結婚適齢期という言葉に焦って、親などの周囲から薦められた相手と、なんとなく、結婚してしまい、後悔している人も、多いと思います。


これらは、皆、「本当にやりたいこと」が、ないというのが、根本的な問題です。



逆に言うと、本当にやりたいことが、見つかった時点で、はじめて、人生の主導権を、自分でとることができるのです。

「それは、やりたくありません!」

「それは、もう続けたくありません!」

「その人とは、これ以上、お付き合いしたくありません!」

こういう「NO!」が、ハッキリ言えるのは、本当にやりたいことが、見つかった人だけの特権です。




「本当にやりたいこと」

これが見つかった時点で、人生というのは、すでに、9割以上、成功しているのだと思います。







PS アメリカのラスベガスで開催された、パワーリフティングの世界大会で、優勝した時の写真。

本当にやりたいことが、見つかっただけで、人生の全てが、輝きます!









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凄く感動する動画を、見つけました。

たくさんの方に、見ていただきたいです。

聴いていて、身体が熱くなったのは、初めてです。

本当に、素晴らしい講演内容です。




この講演は、植松務さんという方の話です。


子供の頃から、飛行機やロケットが大好きで、宇宙への夢を、もっていたそうです。

学校の先生や周囲の大人から、

「どーせ無理」

と否定されながらも、それに負けずに、その夢を、仕事にして、成功した方です。


「どーせ無理という言葉を、世の中から無くしたい」

という話が、とても心に響きました。




この世の中は、人の夢を壊すような、「ドリームキラー」が、たくさんいます。

その人たちの言葉で、一番多いのは、

「どーせ無理」

という言葉です。


こういう言葉は、やる気になっている人の夢や希望を、あっというまに、ブチ壊してしまします。

植松さん曰く、そんな破壊的な言葉に、対抗する言葉は、

「だったら、こうしてみたら?」

という提案だそうです。

ネガティブな言葉には、こういうポジティブな言葉で、中和するのです。




植松さんの話を聴いていたら、子供頃、飛行機やロケットに乗りたくて、夢中で、プラモデルを、作っていた頃の自分を、思い出しました。


ほとんどの男の子は、一度は、なんらかのかたちで、「宇宙への夢」を持つと思います。

でも、99.9999…%の人は、その夢を、周囲の大人に、諦めさせられるのです。

この植松さんは、それを諦めすに、大人になった希少な存在です。

「宇宙への夢」を、決して諦めなかった男が、ここに一人いたんですね。



この講演を聴いていたら、たくさんの人が、

「子供の頃の夢を、もう一度、やってみようか?」

と思うんじゃないかな?


その時に、

「でも、どーせ自分には無理だ。植松さんだから、できたんだ。あの人は、特別なんだ」

という気持ちが、湧いてきたら、

「だったら、自分のできる範囲で、自分にできることは、なんだろうか? 自分にも、できることは、きっとあるはずだ!」

と、考えてみてくださいね。




たくさんの大人が、子供の頃の夢を、完全に諦めて、それを、忘れています。

そういう中、植松さんのような人は、とても光輝いて見えます。

世界中の大人が、植松さんのように、目を輝かせながら、子供のように夢を語り、そして、それを仕事にすれば、この世界は、もっと楽しくなると思います。






○「Hoping invites | Tsutomu Uematsu | TEDxSapporo」


https://www.youtube.com/watch?v=gBumdOWWMhY&feature=youtu.be








PS 植松さんのような人、カッコイイですね。






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久しぶりに、「スーパープロポリス・bee」の話題です。

今までに、厳選した、素晴らしい本物商品を、いくつか紹介してきましたが、このエッセンスも、その一つです。



私自身が、健康オタクなので、たくさんの人が、いろいろな商品を、紹介してくれるのですが、ブログやメルマガなどで、紹介する場合は、よっぽどいい商品じゃない限り、紹介しないことにしています。


下記の条件をクリアしないと、紹介しません。


○信頼できる人からの紹介であること。

○自分が、2か月~3か月くらい、実際に試してみて、劇的な効果を感じたもの。

○たくさんの友人や知人にも、試してもらって、7割以上の人が、絶賛したもの。

○ある程度、科学的な根拠があり、納得できるもの。

○価格も、安すぎてもダメだし、高すぎてもダメで、適正価格であること。

○絶対的に安全であること。


このエッセンスは、これらの条件を、クリアしたものです。



私の個人的な実感では、健康にもいいけど、意識の浄化作用に、素晴らしい効果があるような気がします。

具体駅には、夢に、変化が現れます。

摩訶不思議で、面白い明晰夢を見たり、プチパラレルワールドのような体験をしたりします。

今年の初夢も、カビバラさんに、羽があるような不思議な動物が出てくる、面白い世界に行きました。(笑)

他にも、面白いシンクロが起こったり、叶えたかった夢が叶ったりと、素敵な出来事を、体験したりするみたいです



身体の変化としては、最初に飲むと、ほとんどの方が、飲んだ翌朝、顔や身体から、脂のようなベットリした成分が、分泌されているを、感じるみたいです。

おそらく、身体中に溜まっていた毒素が、急激に排出されたのだろうと思います。

それから、肌が、パーンと張って綺麗になります。

風邪なども、ひきにくくなったりするようです。




余談ですが、最近読んだ本に、面白いことが、書いてありました。

蜂の巣というのは、昔から、その形状から、不思議なパワーを、放出していることが、わかっていますが、数年前に、アメリカ人の科学者が、この蜂の巣を、数個、特殊な形に組み合わせると、反重力のような力が、生じることを発見してたそうです。

それから、この力を利用して、空中に浮いて走る、スクーターのような乗り物を、開発したそうです。

まだ、試作品の段階で、販売されていないようですが、やはり、蜂というのは、不思議な生命体みたいです。

以前にも書いたように、宇宙からやっていた生物なのかもしれませんね。





☆友人の品川さんが、このエッセンスを、販売しているので、購入をご希望の方は、メールしてください。

価格は、一瓶、4万8千円です。

高そうにかんじますが、目安として、6か月分なので、1ヶ月、8千円のサプリを飲むかんじです。


○品川さん

vegeshare@outlook.jp





☆以前に書いた記事も、もう一度、読んでみてくださいね。



○「ラージ・エックス」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11901862620.html


○「近未来の世界」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11905360513.html


○「スピリチュアルミーティング」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11920751842.html


○「スーパープロポリス・beeの感想」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11929882524.html


○「スーパープロポリス・beeの故郷」

http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11950705068.html





PS 「スーパープロポリス・bee」です。

箱は、金の延べ棒みたいに、キラキラ光っています。

マークは、「8(ハチ・蜂)」の意味もありますが、宇宙を表現している、「∞(無限)」のマークでもあります。


140915_085930.jpg





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太古の時代から、地球上で、時代が、大きく激変する時には、空にサインが、現れることが多かったみたいです。


日食や月食だったりすることもありますが、たまに、「輝く星の出現」というサインで、時代の変わり目を、高次元の存在や宇宙人などが、わかりやすく、天体ショーのような形で、見せることもあったようです。

星のように輝き、しかも、移動する発光体が、昼に現れると、「二つの太陽」と認識されるのですが、夜に現れると、「彗星」だと認識されたり、「UFO」だと騒がれたりするようです。




いくつか、例をあげます。



たとえば、ペルーのナスカの近くで見つかった、「カブレラストーン」にも、それらしき、発光体が、描かれています。


通常の太陽と、もう一つの太陽、「二つの太陽」が、描かれている絵です。

このように、発光体が、昼に現れると、「二つの太陽」と認識されます。


この絵で、興味深いのは、人間が、恐竜に乗って、一緒に空を飛んでいる様子です。

こういうのは、昔は、想像の産物のように、解釈して終わっていたのですが、最先端の宇宙考古学では、そのまま、事実として、解釈するのが、主流になってきてるようです。

「実際に、重力制御のような科学力が、存在していて、当時の人々は、本当に、恐竜に乗って、空を飛んでいた」

という解釈です。



これが、その絵が描かれている石です。


141026_130029.jpg




一方で、夜に現れた例です。


この星が、夜に目撃された事件では、有名な出来事として、イエス・キリストが、生まれる時に、3人の博士たちが、目撃したと言われる「ベツレヘムの星」です。

現在では、クリスマスツリーの上に飾られる星として、親しまれていますね。







比較的最近では、「ファティマの預言」の事件ですね。


UFOが好きな方は、ご存じの方も、多いと思いますが、これは、1917年、ポルトガルの村、ファティマに住む3人の幼女の前に、聖母マリアが、6回にわたって出現したという出来事です。

特に、最後のコンタクトの日は、10万人の大観衆の前で、大奇跡を現出させ、当時のヨーロッパ全土に、一大センセーションを、巻き起こしたという大事件です。

世界中から、たくさんの新聞記者なども取材に来て、その目の前で、起こったので、かなり信憑性の高い事件です。


当時の新聞記事によると、

「閃光が、きらめき、付近一帯には、バラの花のような甘い芳香が漂った。その日は、土砂降りの雨だったが、突然ピタリと止み、厚い黒雲が割れて、銀色の太陽が、出現した。太陽は、極彩色の光を放ちながら回転し、やがて、群衆の図上に、稲妻のように、ジグザグに落下。これを見た群衆が、恐れおののき、パニックになった瞬間、太陽は上昇すると、元の位置に戻った。見慣れぬ太陽が、消え去り、本物の太陽が輝き始め、我に返った群衆は、仰天した。自分たちの衣服をはじめ、木々も地面も、完全に乾燥していることに、気づいたからである」

こう記述されているそうです。


この奇跡は、ファティマから数10キロ離れた場所でも、大勢の人に観察されたようです。

その物体は、ファティマを中心とする半径40キロの範囲で、目撃されたので、少なくとも、直径千メートルぐらいの巨大な物体だったと、推定されています。

この大事件は、大反響を巻き起こし、日本(大正8年)の新聞にも、

「ヨーロッパに、マリア様が出現して、大奇跡が起こった」

と報道されたようです。



当時のヨーロッパの新聞記事です。







さて、2年くらい前にも、紹介しましたが、最近、世界中で再び、「二つの太陽」が、話題になっているようです。

特に、南極で、ハッキリと観測されているようですが、他にも、ロシア、アメリカ、イギリス、南米、台湾などのメディアも、報道しているみたいです。

いつものように、日本のメディアでは、ほとんど報道されませんね。




下記が、2014年12月あたりに、南極のドイツ基地で、撮影された「二つの太陽」です。

一つは、通常の太陽で、もう一つは、謎みたいです。

ネットでは、地球に大きな影響を与えた宇宙人グループ、「アヌンナキ」の惑星だという説も、有力みたいですね。


150110_232638.jpg




まだまだ、情報量が少ないので、結論を出すのは、難しいです。

ネガティブな解釈をする方も、多いようですが、私は、とりあえず、ニュートラルな視点を、維持しています。


いずれにしろ、「二つの太陽」が、地球上に現れた時には、時代が大きく変化するサインだということは、間違いないようです。





☆参考までに、動画も、貼っておきます。


○「LATEST ON NIBIRU PLANET X 12/21/2014 SCENARIO BREATHTAKING」

https://www.youtube.com/watch?v=sJq6hRHUbWA









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関西ミステリーツアーも、凄い反響でした。

たくさんの感想メールも、届いています。

多すぎて、全員に返信できないので、いつものように、まとめてお礼を述べさせていただきます。

ありがとうございました!!




いつも、様々な話題で、いろいろな記事を書きますが、去年あたりから、旅行記、特に、不思議な体験を伴った、「ミステリーツアー」の記事は、反響が大きいです。

今年は、ご期待にこたえて、たくさん書こうと思っています。


ミステリツアーに行く前は、大まかなスケジュールは、たてるのですが、だいたい途中から、予想を上回るような面白い展開になります。

だから、「ミステリー」なんですよね。


「奈良や青森などのミステリーツアーに、次回は、同行させてください!」

という問い合わせも多いので、こちらも、現在検討中です。

もしかしたら、今年の春以降、読者の方たちと一緒に、どこかで、ミステリーツアーを、開催するかもしれません。

他にも、面白い場所があったら、教えてくださいね。




ご存じのように、私のミステリーツアーは、趣味で学んでいる、「宇宙考古学」を、ワクワクしながら、検証したり考察する旅ですが、調べると、いろいろなことがわかって、本当に面白いです。



20年以上、世界の政治や経済などの背後にある、「闇の権力」や「影の政府」など、いわゆる、「陰謀論」も、調べてきましたが、こちらのほうは、だいたい全貌がわかったので、現在は、以前ほどは、調べていません。

それよりも、もっと昔、特に、超古代文明あたりの歴史のほうが、現代の陰謀論を、はるかに凌駕する面白さや深さを感じます。


そして、気がついたことは、地球という惑星は、歴史のかなりの部分を、管理されてきてたということ。

さらに、それらの管理のほとんどは、「愛」によって、行われていたことです。

もちろん、長い歴史の中では、悪の権化のような権力者による「エゴ」も、存在していましたが、そういう人たちは、中途半端な人間の中の権力者たちです。

もっと上である、凄く高次元の存在たち、そして、宇宙人たちは、神の視点で、愛をもって、地球を、サポートしてきていたということです。


それは、現在でも、続いています。

その証拠に、局所的に見れば、酷い戦争なども、起こっていますが、地球が破壊されるほどの大戦争は、今のところ起こっていません。


とても広い視点で、地球を見たら、やはり、この惑星は、愛の惑星なのです。

人間のモノサシである、「善悪」や「正邪」などを超えた所に、本当の「愛」が、あるような気がします。

地球は、人間が想像もできないような大きな力、本当の「愛」で、動かされているのです。

これからも、その「愛」を、旅しながら探して、そして、たくさんの人に、伝えたり、広げることが、現在の私の一番の喜びです。




たくさんの感想の中から、特に嬉しかったメールを、紹介させていただきます。

関西在住のKさんという女性の方からです。

プライバシー保護のために、文章は、少し編集してあります。



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



トーマさん、個人的なメッセージで失礼いたします。

トーマさん独自の宇宙考古学(特に今日のトーマさんのブログ記事)で、点と点が線でしっかり結ばれました。

朝に読ませて頂いて、なんか一日中ドキドキ感が収まりません。

どうしてもトーマさんに、喜光寺の宇賀神像につてお伝えしたかったのは、トーマさんの今日の記事を読むためだったんだと感じています。

私の主人は普通じゃないぐらい爬虫類(特に蛇)が大好きで、蛇を探しに山へ行ったり、車の中にたくさんの蛇のぬいぐるみや人形、蛇の抜け殻を飾っています。
蛇の形をした枝を拾って、大事に飾ったりしています。

なので陰謀論を説いている人達の、とっても恐い爬虫類人の事を聞いたりして、複雑な気持ちでいました。

しかも主人は、そんな人達が言っている爬虫類人の特徴を備えた人なんです。(緑の目で赤毛。。^^:)
でも主人は、たくさんの人達が言ってるような恐い人ではなく、「愛」の人なんです。

反対に私は、「自分は、シリウスから金星を経て地球に、愛と光と喜びと美を伝えに来た」と教えられてきましたので、いつも自分と主人が結びついたのは、どんな理由かななんて漠然と思っていました。(エジプト時代での主人と私の事は、メッセージでわかっていましたが。。。)

今回のトーマさんの記事で、ぴたりと結びつきました。

この間、喜光寺の後に行った大神神社では、主人とお揃いで、蛇のお守りを買ったのですが、そのお守りの中に入っている蛇が、とっても小さくて可愛くて、切なくなるぐらいの愛おしさを感じました。 (私は昔から小さい蛇に、胸がきゅんとなるぐらいの思いを感じていました。)

また、私の父が「喜ぶ弘法大師」という意味の名前なのですが、弘法大師は金星人であると言われていますね。

トーマさんの記事の中の、「喜光寺」が「善光寺」に見えるというので、その父がよく、名前を間違われていた事を、ふと思い出し、ここでも「繋がったーー!!」って思いました。

私的に、私たちの一番下の子は、エンキと金星の混血で、上の二人はエンリキ(権力者)と金星人の混血だなって思いました。
その3人が今また兄弟ですが、今回はそれぞれに、愛と光の金星の血が入っています。

まあ、私の妄想かもしれませんが。。。笑)私の意識の焦点の一つが、時間の流れのある時卑弥呼にあって(もちろんたくさんの卑弥呼が存在すると思いますが。。。)、その同時期に主人のルシファー意識と、交わってるって感じだと思います。

主人はスピリチュアルからは、ほど遠い人ですが、お正月に喜光寺に行くのを、とっても楽しみにしていました。^^

これからも、トーマさんのブログ、楽しみにしています! 
ほんとにおもしろいです。
これも一冊の本になればいいなって思います。

トーマさんが、足を痛めておられたのも、最適な方法と順番で、最適なところに導かれるためだったんだと思います \(^o^)/

ありがとうございますのメールを、書かずにいられなくてメールしました。

そのぐらい目からウロコの記事でした!! 
これからの私の道しるべとなることと、確信しています。 


(追伸)


これからも、トーマさんのブログで、いろんな事に気付く人達が、たくさんおられると思います。
それが、この世界を変えていく事にもなると思います。
私はエジプト時代の主人と自分の事で、ずっと引っかかってる事がありました。
でもトーマさんのブログで、とっても納得出来ました。

自分の事については、いろんな希望や思い入れが入ってしまうので、正確な事が、なかなかわかりません。

トーマさんのような方がおられるという事は、そんな人達にとっても、とっても大きな道しるべとなる事と思います。

トーマさんは、メッセージ等を受け取る事は無いと、言われていましたが、トーマさんの頭に入って来る考察は、立派なメッセージだと思います*\(^o^)/*

これからも、私を含め、どうぞたくさんの人達を導いていって下さい♡
よろしくお願いします。^^



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



Kさん、素敵な感想、とっても嬉しいです。

ありがとうございました。






PS 今回の旅は、本当に、卑弥呼に導かれたような旅でしたね。


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関西地方は、特別なエネルギーの結界のようものが、存在しているみたいです。

この地図を見ているだけで、また、関西に行きたくなってきます。(笑)







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「宇宙考古学」の最先端情報を、書いておきます。



15年くらい前から、この学問に、大革命が起こっています。


私が、最初に知ったのは、グラハム・ハンコック氏の「神々の指紋」という本でしたが、地球上の主要な遺跡などが、一つのライン(線)で、結ばれていることが、わかったのです。


これによって、それまでは、

「エジプトは、エジプト文明、中国は、中国文明、マヤは、マヤ文明、日本は、日本文明」

という局地的な考察でした。

それが、近視眼的な狭い視点だということに、たくさんの学者が、気がついたのです。

「エジプト、中国、マヤ、日本、これらの文明には、同じグループが、関与していた可能性が、大きい」

こういう地球規模での広い認識に、変わったのです。



日本でも、はやし浩司さんが、3年くらい前から、さらに掘り下げて考察しています。

地球の遺跡などで、似たようなグループが、意味のあるラインで、結ばれていることが、わかってきているのです。

最近では、「ライン理論」と呼ばれています。

この理論によって、歴史の考察は、飛躍的に、別次元の学問になりました。

さらに、それらラインの大半が、ペルーの「ナスカの地上絵」の付近にある、たくさんのラインと重なることも、わかっています。

「ナスカ理論」という世紀の大発見です。



具体的な例をあげますね。


エジプトに、「ホルス」という「鳥の頭をもつ神様」がいて、それを祀った神殿があります。


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同じように、カンボジアにも、「ガルーダ」という「鳥の頭をもつ神様」がいて、それを祀った遺跡があります。


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他にも、日本に、「カラス天狗」という「鳥の頭をもつ神様」がいて、それを祀った神社があります。


150111_011013.jpg



この三つの「鳥の頭を持つ神様」を祀った場所が、一つのラインで、繋がるのです。

さらに、そのラインを、伸ばしてくと、ペルーの「ナスカの地上絵」の付近に、そのラインと重なる角度のラインが、ちゃんと用意されているのです。


150111_011920.jpg



こういうことは、現代だから、わかったのです。

凄い時代になりましたね。

「人工衛星」、「インターネット」、「パソコン」という道具が、揃って、初めて理解することができたのです。


大昔に、これらを、あらかじめ並べていた存在がいたということです。

地球全体を、把握できるほどの視点や科学力がないかぎり、不可能です。

つまり、この「ライン理論」や「ナスカ理論」により、「宇宙人実在の証拠」が、信憑性を増したのです。


「ナスカ理論」によるラインは、無数にあり、「鳥の頭を持つ神様」のラインだけでなく、「キリスト教のグループ」のラインや「仏教のグループ」のラインなど、たくさんのラインが、発見されています。


この事実から、さらに凄いことが、現在わかっています。

なんと、世界史の年表に出てくるような歴史上の人物のほとんどが、宇宙人、もしくは、宇宙人のエージェントだったのです。


地球の歴史というのは、偶然起こった出来事など、ほとんどありません。

大半は、宇宙人たちが、サポートしながら、うまく誘導した結果、こうなったみたいです。

特に、第二次世界大戦あたりまでは、そうです。


ただし、1970年代あたりから、少しづつ、人間の自主的な行動も、尊重されるようになってきているようです。

だんだん、地球人が、自立するような流れに、なってきているのです。



実は、今回の関西の旅で、私がまわった、「三上山」、「箸墓古墳」、「三輪山」、「藤原京」なども、ぜんぶ、この「ナスカ理論」のラインで、結ばれているのです。

闇雲にまわっているわけではなく、古代の「宇宙人の足跡」を、辿ったのです。




さて、旅行記の続きです。



元旦の日は、昼間は、喜光寺で、初詣をすませ、夜は、近鉄奈良駅近くを、散歩しました。

奈良では、この「東向き商店街」あたりが、私の大好きな散歩コースです。


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奈良の街は、いっけん、普通の街に見えて、いろいろな知恵が、たくさん隠されているようです。

たとえば、ある本で、読んだのですが、奈良には、「正倉院」があるのですが、ここには、なんと、9千点以上の宝物があるそうです。

それだけでも凄いのに、この正倉院は、盗掘にあったことが、まったくないそうです。


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これは、世界史的にも、珍しいことで、世界中、どんな歴史遺産も、よっぽどのことがないかぎり、盗掘されたり、破壊されたりするものなのです。

ご存知のように、正倉院は、高床式の木造建築物で、それほど、頑丈な建物というわけではありません。

それにも、関わらず、これだけの宝物が、まったく襲われたり、盗まれなかったのには、秘密があるのです。


それは、倫理観や道徳心ではなく、奈良の昔の町並みだそうです。

わざと、家と家の合間を狭くして、「凝縮した町」にしたそうです。

その狭い路地と人々が、正倉院を、1200年以上も、守ってきたのだそうです。


町に住む人皆が、顔なじみなので、よそ者が入ってきたら、僧兵だけでなく、女性や子供たちまで、皆で、すぐに、警戒するようなシステムが、できあがっていたそうなのです。

怪しい人は、すぐにわかったのです。

このように、皆が、信頼しあっている町というのは、治安が、とても良くなります。

現在の都会のように、コンピューターを使った防犯対策よりも、安上がりで、しかも、効率がよかったみたいです。




翌日の2日は、急遽、奈良で、新年会を開催することにしました。

少人数でしたが、楽しいおしゃべり会になりました。

特に、歴史の話は、盛り上がりました。



その時に、旅行中、長時間、歩き回ったので、フクラハギから足の裏まで、激痛が、襲ってきました。

だんだん、痛みで、立ち上がれなくなった頃、

愛知県から参加されていた、Sさんという男性が、

「トーマさん、ずいぶん痛そうですね。よかったら、私が、もっている痛み止めの薬、差し上げますよ」

と提案してくれました。

普段、薬は、飲まないようにしているのですが、あまりにも痛かったので、もらうことにしました。


すると、数分した後に、痛みが、すーっと無くなり、席を立って、トイレまで、歩いていくことができました。



この薬です。


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その時に、和歌山でのおしゃべりを、思いだしました。


本当の旅の達人は、荷物が少なく、薬を持っていかないという話です。

「病気やケガをしても、誰かが、必ず準備してくれる」

という話が、頭に浮かんだのです。


この時に、本当に、その話どおりになったので、ビックリしました。

「やっぱり、すべて宇宙にお任せで、行き当たりバッチリの旅で、いいんだな…」

再び、これを、確信しました。(笑)


まあ、あまりにも、他力本願すぎても、よくないかもしれませんが、言いたいのは、

「自分が、本当にワクワクすることを、やっていれば、自分も楽しいし、周囲と完璧に調和しながら、全てが、自然に流れる。宇宙は、そういう構造でできている」

ということです。



この薬のおかげで、その後、京都駅近くで、食事をした後、無事に、東京まで、帰ることができました。

今でも、あの薬がなかったら、大変な帰京になっていただろうと思っています。




今回の旅日記は、「ミステリーツアー」と名付けましたが、直前まで、「シンクロツアー」にしようかとも、思っていました。

それくらい、面白いシンクロが、バンバン起こりました。


ある友人が、

「シンクロという現象を、一言で、言い表すと、究極の自己満足ですね」

と言っていたのを、思いだしました。

面白いシンクロほど、その面白さは、自分にしか、わからなかったり、当事者の数名だけで、笑ったりするものなんですよね。



「シンクロ」が、起こる時は、自分の魂の道を、まっすぐに、歩いている時に、起こりやすいです。


ちょうど、車でドライブしている時に、本来のメインストリートを、走っている時には、道沿いに、ガソリンスタンドもあるし、ファミレスやモールなど、楽しませてくれるお店が、たくさん並び、快適なドライブが、楽しめます。

しかし、ちょっと道を間違えると、暗い筋道には、街灯もなく、寂しい道を、走ることになります。


「シンクロ」というのは、たとえるならば、ちょうど、人生のメインストリートを、走っている時に、賑やかに、点滅しているお店の看板のようなものです。

自分らしく生きていると、そのサインとして、現れるのです。

「この道は、正しい道で、しかも、人生の近道ですよ」

と宇宙が、教えてくれているのです。


特に、旅先では、思いっきり、ワクワクすることだけをやるので、この宇宙からのサインである、「シンクロ」が、たくさん起こります。


人生を、シンクロだらけにすれば、宇宙と一体になり、全てが、完璧に流れます。


ぜひ、この旅行記を読んだ後、自分なりの「ミステリーツアー」、もしくは、「シンクロツアー」を、企画して、旅に出てみてください。

きっと、面白いシンクロが、山ほど起こり、人生が、完璧に動いていることを、強く感じられると思います。






今回で、「関西ミステリーツアー」は、完結です。

約6日間、滋賀、和歌山、大阪、奈良、京都と、関西の5つの場所を、まわったのですが、8割くらいの滞在は、奈良でしたね。

時間があれば、もっと京都も、まわりたかったです。


年末年始は、最高に素敵な旅を、堪能しました。

次は、どこに行こうかと、今から、ワクワクしながら、考えています。





「月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり(月日というのは、永遠に旅を続ける旅人のようなものであり、来ては去り、去っては来る年も、また同じように旅人である)」

by 松尾芭蕉 「奥の細道」






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大晦日は、箸墓古墳、三輪山、藤原京などを、タクシーでまわりましたが、年が明けた元旦、どうしても、行きたい場所に、初詣に行きました。

あまり、聞き慣れない名前だと思いますが、「喜光寺」という小さなお寺です。

「喜びの光のお寺」

なんて、素敵な名前なんでしょう!




元旦のお昼くらいに、このお寺に、タクシーで行きました。


このお寺は、知る人ぞ知るのお寺です。

地元では、美しい蓮が咲いているということで、知られているみたいです。

また、東大寺大仏殿のモデルになったお寺ということでも、有名みたいです。

本堂は、別名、「試みの大仏殿」とも、呼ばれているそうです。



「喜光寺」と書いてありますが、文字を、パッと見ると、「善光寺」にも、見えますね。


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入口の門です。

この門は、比較的最近、建てられたそうです。

参拝者は、元旦だというのに、わずか、6名ほどしか来ていませんでした。


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どうして、ここに来たくなったのかというと、去年、宇宙考古学を学んで、「ルシファー」という存在が、気になって調べていたのですが、その正体が、ボンヤリとですが、わかってきたのです。


そんな時に、何人かの読者の方から、

「日本にも、ルシファーのような存在が、いたみたいですよ」

と教えていただいたのです。

その存在は、「宇賀神(うがじん)」という存在で、頭部が人間で、身体がヘビの神様なのです。


「喜光寺」は、「宇賀神(うがじん)」が、拝める数少ない場所の一つなのです。

今年は、1月1日~15日まで、特別に、秘仏である「宇賀神像」が、見られると聞いたので、ここを訪れたのです。




「ルシファー」という存在は、一般的には、悪いイメージですが、いろいろ調べると、違うことがわかってきます。



去年、「AMOR(愛の神」という記事を書き、「アヌンナキ」という宇宙人のファミリーの話が、大反響だったのですが、もう一度書いておきます。



宇宙考古学者、ゼカリア・シッチンによると、「アヌンナキ」という男性の宇宙人には、「エンリル」と「エンキ」という二人の宇宙人の兄弟が、いたそうです。

お互いに仲が悪く、その理由は、地球の人類への対処法の違いからだったようです。


エンリルの姿は、「人間型」で、現在の私たちと、変わらない姿だったようです。

人間との接し方は、

「人間たちを、奴隷のままにしておこう」

と考えていて、人間は、何も知らないほうが、幸せだと思っていたようです。

奴隷にするかわりに、サポートも熱心で、過保護だったみたいです。


一方のエンキという宇宙人は、「人間と爬虫類」が、混じったような姿だったそうです。

上半身は、人間で、下半身が、ヘビのような爬虫類の姿だったそうです。

人間との接し方は、

「人間たちを、少しづつ教育して、いつかは、宇宙人と同じくらい賢い存在に、なってもらいたい」

と考えていて、知恵を与えることによって、自立していくように、願っていたようです。

サポートは、必要最小限で、放任主義だったみたいです。



まとめますね。


エンリルの宇宙人グループは、

「人間に、あまり賢くなってもらいたくない」

と思ってたみたいです。


エンキの宇宙人グループは、逆に、

「人間に、はやく賢くなってもらいたい」

と思っていたみたいです。


これは、単純に、

「どっちが、正しいか?」

という簡単な問題ではありません。

たしかに、人間は、バカなままでも、戦争をしますが、賢くなっても、もっと高度な戦争を、やるからです。



ある解釈によると、この身体の下半分がヘビだった「エンキ」が、聖書の中で、アダムとイブに知恵を授けた「ヘビ」だそうです。

右側の木に巻きつきながら、アダムとイブに、「知恵の実」である「リンゴ」を食べるように、勧めている場面です。






この行為に対して、エンリルが、激怒したようです。

それで、アダムとイブを、エデンの園から、追い出したようです。

「追い出した神」が、「エンリル」です。

その頃から、人間の姿をした「エンリル」という宇宙人が、半分ヘビの姿をした「エンキ」という宇宙人を、「悪魔」にしたそうです。


つまり、聖書に出てくる「神」は、「エンリル」で、「悪魔」が、「エンキ」ということです。

エンリルの価値観に合わないエンキを、悪者にしたということです。



さらに、「ヘビ」でもあり、「悪魔」にされた存在が、「ルシファー」だという解釈もあるようです。


一般的には、キリスト教などは、「エンリル」のグループなので、「ルシファー」を、悪者にするのですが、それに対して、「グノーシス主義」などは、「エンキ」のグループなので、むしろ、とても善い存在と、みなしているようです。

グノーシス主義者たちの主張は、

「人間に、知恵を授けようとした存在が、悪い存在であるはずがない。知恵は、喜びの光だ! エンキ(ルシファー)こそ、本当の光の存在だ!」

だそうです。

なるほど…ですね。




本堂で、初詣を済ませた後、さっそく、境内の弁天堂に向かいました。

いよいよ、日本のルシファーである「宇賀神」と、初顔合わせです。


150101_154930.jpg



秘仏である、「宇賀神像」の姿は、まさに、人頭蛇身でした。

身体は、とぐろを巻いた蛇で、鎌首を持ち上げ、顔は、長い髭をたくわえた老人でした。

何とも神秘的な姿です。


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ちょっと見えにくいと思うので、もう一枚、クリアなアップ写真を、掲載しますね。


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「喜光寺」の旧名は、「菅原寺」といい、すぐ斜め隣に、「菅原天満宮」があります。



地図です。


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私は、この地図を見た瞬間、思わず、

「うわー!」

と叫んでしまいました。

それまでに、勉強してきたことの意味が、全部繋がったからです。


いいですか?

「喜光寺」と「菅原天満宮」が、隣同士で、繋がっているという意味は、

「人間に知恵を授けた存在である、ルシファー(宇賀神)」と「学問の神様である、菅原道真」、この二つが、繋がっているということです!



さらに、想像力を、ふくらませてみます。


昔、エンキが、日本にやってきて、長い期間、さまざまな人々を、サポートしてきた。

そして、ある時に、菅原道真と出会い、彼に、学ぶことの重要さを教え、さらに、その教えを、後世の日本人に、広く伝えるように指導した。

つまり、後に、「学問の神様」と呼ばれることになる、菅原道真に、知恵を授けたのも、エンキである、「ルシファー(宇賀神)」だったかもしれないということです。


ちょうど、この場所は、「菅原道真の生誕の地」との伝承も、残っているそうです。



「菅原天満宮」です。


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こちらは、たくさんの人が、並んでいました。


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大昔、奈良には、様々な存在が、やってきて、当時の日本人を、サポートしたようですが、その中のグループに、「エンキ」のグループも、あったのかもしれません。

そういえば、奈良は、「仏教」の街ですが、世界中の多くの宗教が、「信仰」から、スタートしていますが、仏教は、珍しく、「学問」から、スタートしたともいわれていますね。

「知恵」や「学問」を、重宝する文化が、底辺に流れているのが、奈良ですね。




これは、余談ですが、日本は、「紙幣」に、メッセージを入れることも、多いです。


昔は、「聖徳太子」が、1万円札札に、描かれていましたね。

これは、ご存じのように、「和を以て貴しとなす」の精神で、つまり、「協調性」が、重視されたのです。

「協調性」を、大切にすれば、豊かで幸福な人生が送れるというメッセージだったみたいです。


それが、今では、「福沢諭吉」が、描かれています。

もちろん、文字通り、「学問のすすめ」で、「学ぶこと」を、大切にすれば、現代の日本では、豊かで幸福な人生が送れるというメッセージです。



現代の日本人が、よく勉強して、頭がいいのは、その源流を、とことん辿れば、聖書の「エンキ」に辿りつく可能性があるのです。

「エンキ」 → 「ルシファー(宇賀神)」 → 「菅原道真」 → 「福沢諭吉」

こういう流れが、成立するかもしれないということです。(笑)




もう一つ、オマケの余談です。


今回の旅行のメインになった、「卑弥呼の墓」だと言われている、「箸墓古墳」には、

「その墓の埋葬者である巫女は、三輪山の大物主と結婚したが、ある夜に、その大物主神が、小さなヘビの姿になったのに驚いて、箸で身体を刺して、死んでしまった」

という不思議な伝説が、残っているそうです。

もしかしたら、「卑弥呼」の結婚した相手の男性は、「エンキ」でもあった、「ルシファー(宇賀神)」だったかもしれませんね。



これは、あくまでも、小さな状況証拠ですが、卑弥呼の痕跡の残っている場所からは、彼女が、魏の国から、プレゼントされたと言われている、「銅鏡」が、たくさん出土されています。

その銅鏡には、八つの頂点をもつ図形が、紋章のように、刻まれているものも、あるようです。

一説によると、「八角形」などの「八つの頂点をもつ図形」は、太陽系の惑星である、「金星」のシンボルマークだそうです。

たとえば、こういう銅鏡ですね。






「ルシファー (Lucifer)」という名前も、 「金星(明けの明星)」を指すラテン語です。

う~ん、やはり、卑弥呼とも、同じグループだったかもしれませんね。



さらに、この名前には、「光をもたらす者」という意味も、含んでいるみたいです。

「喜光寺」も、やはり、「ルシファー」と、関係があったようですね。



これらのことから、わかるように、日本の歴史には、「エンキ」である、「ルシファー」が、深く関わっていたようです。

そして、その拠点は、奈良県だったかもしれません。





次回、「関西ミステリーツアー」、フィナーレです。






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藤原京には、凄い秘密が、たくさん隠されています。

これから書く話は、私が、去年からハマっている、「宇宙考古学」の領域になると思いますが、まだまだ、謎が多く、全ては、わかっていません。


今回は、私なりに、私の知識の範囲内での考察を、試みました。

歴史を学ぶ上で、一番大切なのは、やはり、机上の空論よりも、現地でも実地調査だと思っています。

そこで、とりあず、藤原京の周囲を、タクシーで、まわりました。




最初に行ったのは、大和三山の一つ、藤原京の北に位置する、「耳成山」です。

ここは、いろいろな調査から、人工のピラミッドの可能性が、大きいことが、わかっています。



静かな住宅街の傍に、その山はあります。

立て看板です。


141231_155318.jpg



登り口には、鳥居もありました。

やはり、手が、ビリビリして、エネルギーを感じました。

間違いなく、ピラミッドだと思います。


141231_155044.jpg



ほとんどの地名が、そうだと思うのですが、何よりも先に、名前に、注目することです。

昔の人は、地名などの名前に、深い意味を込めて、後世にメッセージを伝えていることが、多いのです。


「耳成山」というのは、「みみなしやま」と読むそうです。

つまり、「耳のない山」という意味です。

どうして、この意味かというと、結論から先に言うと、ある巨人の頭の部分だからです。

その頭を、上空から見ると、「耳のない頭部」に当たるから、その名前なのです。




数年前に、購入して、去年から読みなおした、面白い本があります。

この本に、詳しいことが、書かれています。

興味のある方は、読んでみてください。

作者の方、よくここまで、調べたと思います。

凄い本です。


○「飛鳥の地上絵 呪いの巨人像」 山上智 著 学研


今回の旅は、この本に書いてあることを、実体験したかったというのも、奈良に向かった理由の一つです。

私は、この本の内容以外にも、別の解釈も、自分なりに、加えてみようと思っています。



作者が、歩いて調べたように、私も、タクシーですが、藤原京の周囲を、まわりました。

すると、本に書いてあるとおり、「春日神社」という名前の神社が、たくさんありました。

藤原京の近辺に、20か所以上、存在しているそうです。

しかも、それぞれが、バラバラの方角を、向いているのです。



春日神社の一つに、行ってみました。


141231_161223.jpg



かなり古い神社だということが、わかります。

小さくて、誰も知らないような場所にも、ありました。


141231_161252.jpg




面白いのは、ここからです。

この本の作者が、ある時に、インスピレーションだと思いますが、地図を購入して、その上に、20か所以上の春日神社を、点で記入した後、その点と点を、線で結んでみたそうです。


すると、不思議な絵が、浮かびあがってきます。

「耳成山」が、頭の部分になり、何かの身体が、できあがっていきます。


150105_150527.jpg



どんどん、線を繋げていくと、人間の姿らしきものが、浮かんできます。


150105_150556.jpg



わかりやすいように、人物像のあたりを、濃い色にしています。


150105_150626.jpg



どうやら、剣と楯を持っている巨人像みたいです。

ちなみに、この剣は、方角的には、「奈良の大仏」を、正確に指しているそうです。


150105_150653.jpg



凄いですねー!

これが、知る人ぞ知る、「飛鳥の地上絵」です。

藤原京は、この地上絵に、守られているような位置にできた、特別な街だったみたいです。

ペルーの「ナスカの地上絵」も、有名ですが、日本の飛鳥地方にも、それと同等以上に凄い、「アスカの地上絵」が、存在していたのです!

こんな歴史的な大発見を、発表しない、日本のメディアって、何なんでしょうね?



気がついたのは、この巨人の盾が守っている位置に、初代天皇とされている、「神武天皇」を、祀るための「橿原神宮」があることです。

ここにも、立ち寄りました。

橿原神宮です。


141231_163027.jpg




ずーっと長いこと、この巨人像の地上絵は、いろいろなものから、この地を、守ってきたのかもしれません。


そういえば、奈良県は、戦争の被害も、ほとんど受けていませんね。

いろいろな説がありますが、そのうちの一つが、この巨人像による、「魔除け」だったのかもしれません。


巨人像の周囲には、私が、去年の夏に訪れた、「酒船石」、「石舞台古墳」、「益田の岩船」、「亀石」、「鬼の雪隠」なども、存在しています。

「鬼の雪隠」などは、ちょうど、この巨人像の股の近くにあって、

「この巨人のトイレの意味も、あったのかもしれないな…」

と思いました。(笑)




さて、気になる巨人の正体ですが、いろいろなものに、見えます。

剣を持っておるところから、「大天使 ミカエル」に見える人もいるでしょうし、「不動明王」を、イメージする人もいるでしょう。

しかし、作者の方が、詳しく調べたところ、巨人像の腰の位置にあたる部分に、「オリオンの三つ星」にあたる神社が、存在していたことで、この「アスカの地上絵」は、「オリオン座の巨人像」を、模して造られた地上絵だと、断定して間違いないようです。



オリオン座です。


150105_150732.jpg




古代文明、最高に面白いです。


ご存じのように、エジプトのピラミッド群も、当時のオリオン座の位置に、対応するように、造られています。

ということは、「アスカの地上絵」は、エジプトのピラミッド群を、造ったグループと、何らかの関係がある可能性が、大きいということです。



スピリチャル的な解釈をすると、そのまま、素直に、「オリオン座の宇宙人グループ」が、この藤原京の周辺を、サポートしていたということです。

いろいろな宇宙人グループが、サポートしていたと思いますが、やはり、これだけの地上絵を、描いているということは、オリオン座のグループが、一番強力に守ってたのかもしれませんね。

オリオン座の宇宙人グループといえば、私の大好きな「バシャール」が所属しているグループですね。

こんなところでも、バシャールと繋がりました。(笑)






次回は、奈良に存在する「宇宙考古学」の大きな謎に、さらに迫ります。

お楽しみに!






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三輪山の後、タクシーで、藤原京に向かいました。



藤原京も、諸説あるみたいですが、藤原京の跡地は、現在は、のどかな田園風景が、広がる場所になっています。

「本当に、昔、ここに、都があったのかな…?」

と思うほど、田舎の風景が、広がっています。


ここに着いたのは、夕方だったので、夕日に照らされた藤原京が、とても神秘的に見えました。

足が痛かったので、歩かずに、タクシーの中から、撮影しました。



141231_155923.jpg



一説によると、この場所は、当時の中国からやってきた人たちが、造った街だとも、言われているそうです。

「中国道教」の「神仙譚」には、「桃源郷」という理想郷(ユートピア)の伝説があります。



詳しいことは、省略しますが、大きく分けて、二つの伝説があるようです。


一つは、「山のユートピア」の伝説。

これは、1人の漁師が、道に迷って、洞窟の中に入って行ったら、急に開けた明るい土地に出て、そこで、村人たちと交流したという話です。

とても平和で、のどかな場所だったそうですが、数日過ごしたあと、もう一度訪ねようとしたら、二度と捜すことが、できなかったそうです。

これなどは、現代風に解釈すれば、地底王国といわれている、「シャンバラ」だった可能性も、考えられますね。

一般的には、この「山のユートピア」のことを、「桃源郷」と言うそうです。


二つ目は、不老不死の仙人たちが住むといわれている、東海の島の話。

ここには、「三神山」と呼ばれている、三つの島が、存在していて、「海のユートピア」の代名詞になっているそうです。

この「海のユートピア」も、「桃源郷」のイメージに、重ねっているそうです。



「山のユートピア」と「海のユートピア」、この二つが、合わさったイメージが、「桃源郷」のイメージみたいです。

そして、当時の中国からやってきた人たちが、日本で、この二つのイメージを、実体化させようとして、造られた場所が、「藤原京」だったという説が、あるそうなのです。

「藤原京」は、訓読みでは、「ふじわらきょう」ですが、音読みにすると、「トウゲンキョウ」ですね。

面白い仮説ですね。



この付近には、北の「耳成山」、東の「天香具山」、西の「畝傍山」という「大和三山」と呼べれている三つの山もあり、さらに、この三つの山は、全て、人工のピラミッドだとも言われています。

この一帯は、昔は、琵琶湖のような湖だったとも言われていますから、この「大和三山」が、「三神山」として造られた可能性もありますね。


昔、この土地に、

「本当に平和で、のどかなユートピアを、建設しよう!」

と思った人たちが、存在していた可能性があるということです。




さらに、面白いのは、この藤原京から、それほど離れていない場所に、「石上神宮」があるのですが、ここと関わりの深かった人物に、「石上朝臣麻呂」という人物がいたそうです。

この人物は、「竹取物語」に出てくる、かぐや姫に求婚した、5人の貴族のうちの一人のモデルだそうです。

やはり、「かぐや姫」という女性は、なんらかのかたちで、実在してたのだと思います。







かぐや姫が、「燕の子安貝」を持ってくるようにと伝えた、「石上麻呂」が、石上朝臣麻呂のモデルだそうです。








以上のことから、ユニークな仮説が、でてきます。



昔、中国から、

「中国で実現できなかった、理想の街を、日本に造ろう!」

こう思って、中国から日本海を渡ってきた技術者集団が、奈良県の大和三山の近くに、「藤原京」という名前の理想郷を造ろと試みた。

しかし、理想と現実は違い、なかなか、そういう平和で、のどかなユートピアは、できなかった。

それでも、その当時の地球上では、一番平和で、のどかな場所が、日本の藤原京だった。

他の土地に比べたら、はるかに良い街だったのです。



そんな中で、ある宇宙人たちのグループが、月の基地から、自分たちの使者を、この近くの山の中、しかも、竹の中に、送りこんだ。

その女性が、「かぐや姫」だった。


かぐや姫の使命は、

「人間たちが、どの程度の理想郷をつくっているのか?」

という段階を、視察することが、目的だった。

それで、人間のエゴのレベルを測る目的で、貢物を要求して、自分に求婚させた。


最終的には、ある程度、その視察が終わったので、月に帰っていった。



どうですか?

こういう仮説も、面白いと思います。




実は、この藤原京には、他にも、凄く強力な宇宙人グループが、関与していた痕跡が、大きく残されています。

次回は、藤原京、そして、奈良県の凄い秘密の話です。

お楽しみに!







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