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精神世界の鉄人のブログ

UFOやチャネリング、霊、輪廻、超能力などの不思議な話題から、ビジネス、経済、政治、歴史、文化などの社会問題、そして、恋愛や結婚、ダイエット、旅などの現実的な話題まで、幅広く、日々感じたことを、書き綴ってみますね。


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以前に、司馬遼太郎氏が、「街道をゆく」という本の中で、青森県のことを、

「縄文の世といわれていた先史時代、このあたりは、北のまほろばというべき地だったのではないだろうか?」

と述べていました。


「まほろば」とは、

「まろやかな盆地で、周囲を、山並に囲まれ、気持ちのいい野」

という意味だそうです。

つまり、「本当にすばらしい所」だということです。


今回、青森県を旅して、本当にそうだと思いました。



ちなみに、八戸市のカフェで読んだ本には、石神神社から岩木山にかけての主要な神社や遺跡の跡が、見事な「北斗七星」の位置に並ぶことが、書かれていました。


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う~ん、青森県、まだまだ、奥が深そうですね。




最終日は、八戸市在住のTさんとOさんのお二人と、ドライブしました。


お二人が、案内してくれたのは、なんと、ピラミッドでした。

しかも、私が、「石神神社」に行って、「石神様」に会ってきた話など、一言も言っていないのに、そのピラミッドの名前が、「大石神ピラミッド」でした。

やはり、「石神様」に、呼ばれていたのかな?

今回のテーマの「巨石」と「ピラミッド」が、いつのまにか、テレパシーで、お二人に、伝わっていたようです。


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少し離れた所に、「上大石神ピラミッド」の登山道が、ありました。

3人で、頂上まで登りました。


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やはり、巨石が置いてありました。

とっても気持ちよかったです。

頂上からの眺めです。


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その後、知る人ぞ知る、「キリストの墓」にも、行ってきました。

詳しことは、省略しますね。

興味のある方は、検索すれば、いくらでも情報があると思うので、調べてみてください。


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「キリストの墓」に行ってみて、直接、自分の目で見て、手で触って、わかったのは、やはり、ここは、本物だということです。


小雨の降る中、係の人が、一生懸命、盛り土を、

「ペッタン、ペッタン」

と、スコップのようなもので、叩いて、地面を固めているのを見て、それを実感しました。

考えてもみてください。

もし、偽物の墓だったら、2000年くらいの長い期間、こうやって、人々が、お墓の盛り土を、叩き続けるでしょうか?

無理です。

「ばかばかしい!」

と言って、途中で、止めてしまいます。

人間とうのは、間違ったことを、何百年、何千年と、続けられないのです。

それだけの長い期間、続いているものは、どんなものであれ、何か、深い意味があるものなのです。


歴史というのは、知識を使って、頭で、論理的に考えることも、大切ですが、このように、五感で感じて、魂で、解釈することは、もっと大切なのです。

「ペッタン、ペッタン」

というスコップの音を聞いて、そう思いました。



TさんとOさんのお二人とは、小林正観さんの話で、特に盛り上がりました。

あと、木村秋則さんの詳しい話も、いろいろ教えていただき、大変勉強になりました。



種差海岸にも、行きました。

ここも、素晴らしいエネルギーを、感じました。

もしかしたら、この場所も、太古の時代は、古墳やピラミッドだったかもしれません。


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素晴らしい場所が、たくさんあって、全部は、紹介できないのですが、旅しながら思ったのは、どんな景色も、どんな場所も、やはり、見る人が、どう感じるかが、大切だということでした。


どんなに素晴らしい景色でも、その人が、

「つまらない…」

と思いながら見れば、その景色は、つまらなく見えてしまうのです。

逆に、どんなに平凡な景色でも、その人が、

「素晴らしい!」

と思いながら見れば、その景色は、素晴らしく見えてくるのです。


人間は、自分の見たいものを、見たいように、見ているのです。




「つまらない人生が、あるのではなく、つまらない人間が、存在しているのだ」

という話を、何かの本で、読んだことがあります。

「人生が、つまらないと感じてる時は、自分が、つまらない人間に、なっているのだ」

と言い換えてもいいと思います。


どんなものでも、

「面白い!」

と思えば、面白く見えてくるのです。




今回の旅で、私は、毎瞬、毎瞬、ワクワクしっぱなしでした。

これは、感性の問題だと思います。

これまでの様々な人生経験から、私は、どんなことでも、面白さを、感じとれるような感性が、身についていると思います。


これは、心の中に、前述の「まほろば」を、もってるかどうかだと思います。


人間は、あまりにも、仕事などが忙しくなってくると、文字通り、「心を亡くす」状態になり、心の中の「まほろば」が、崩壊してしまいます。

ぜひ、そういう状態だと思ったら、心の中に、「まほろば」を、取り戻すためにも、自然の中に、出かけて行ってください。

きっと、また、本来の心の豊かさを、取り戻せると思います。




最後に、今回の旅で、私が、一番感動した場所の写真を、掲載します。

なんでもない、街中の普通の風景です。

これは、夜に、八戸市の街を、一人で散歩している最中に、目に留まったものです。


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最初、「何だろう?」と思ったのですが、これは、おそらく、どなたか知りませんが、芸術家の方が、「天空の城 ラピュタ」を、イメージして、作成した作品なのだと思います。

「日本書記」に登場する、空飛ぶ建造物、「天磐船(あまのいわふね)」が、こういう姿だったと思います。

ちゃんと、橋が架かっていますね。

大昔、日本を訪れていた宇宙人たちは、こうやって、地上から、ラピュタで、空に飛んで行ったのかもしれませんね。



作品名は、「夢の大橋」だそうです。


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「ラピュタを、見てみたい!」

子供のような童心にかえって、こんな無茶なことを、考えながらの旅でしたが、最後に、小さいながらも、この「ミニラピュタ」に、触れられたことは、大感動でした。


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私が、こんなに感動して、この作品の前で、涙ぐみながら、立ちすくんでいる間、サラリーマン風の男性たちが、忙しそうに、何人も、私の後ろを、通り過ぎていきました。

忙しすぎて、この作品が、まったく目に入らないようでした。

心の中の「まほろば」が、無くなってきているのかもしれませんね。





今回の青森ミステリーツアー、いかがだったでしょうか?

久しぶりに、かなりの長編になりました。

こんなに長いシリーズものを書いたのは、10年ぶりくらいです。



私の旅に、ワクワクした方は、ぜひ、ご自分でも、どこかに旅に出てください。

そして、ぜひ、私のように、ブログなどで、公開してみてください。

自分だけで、ワクワクするのもいいのですが、そのワクワクを、たくさんの人に伝えると、もっとワクワクしますよ。

ぜひ、地球を、ワクワクだらけの楽しい惑星に、していきましょう!

地球全体を、「まほろば」の地にしましょう!







ミステリーツアー、次は、どこに行こうかな?

面白そうな場所があったら、教えてくださいね。

一緒に行きましょう!!





「子供っていうのはね、みんな、つまらない大人に、なっていくんですよ…」

by 宮崎駿






PS 今回、案内していただいた、青森市のMさん、弘前市のOさん、八戸市のTさんとOさんに、感謝します。

それから、しゃこちゃん似の宇宙人(?)のオジサンにも、スペシャルサンクスです。(笑)






<オマケ>



今回、つがる市の縄文館で、買ったお土産です。

しゃこちゃんです。(笑)


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青森市の「アスパム」から車で、UFOの光線が指し示した場所まで、さっそく、3人で向かいました。



途中で、Oさんと、いろいろ話したのですが、

「やはり、しゃこちゃんに似たオジサンは、人間ではなかったんじゃないか?」

という結論になりました。


考えてみたら、あのオジサンに、会わなければ、この日に、青森市の「アスパム」には、行かなかったし、UFOも目撃していません。

だから、ある宇宙人グループが、私たち3人を、導いてくれていて、その宇宙人の一人が、人間型になって、現れたのが、あのオジサンだったと考えると、いろいろな辻褄が、合うのです。

それにしても、遮光器土偶のような顔と体型だというのが、笑えます。(笑)

ああいう姿が、好きなのかもしれませんね。




それにしても、どうして、UFOは、あの場所に、光線を照射していたんでしょうか?

彼らが、私たちの心を読めるとしたら、私の潜在意識の中に、

「天空の城、ラピュタを、見てみたい!」

という願望があったことに、気がついたと思います。

だとしたら、UFOのメッセージは、

「そこの場所に、ラピュタはある、もしくは、過去にあった」

そう考えてもいいと思います。

車での移動中、それを、想像するだけで、ワクワクしてきました。




その場所に、着きました。

Mさんの家の近くだそうです。

「浅虫温泉」という地名です。



MさんとOさんが、

「UFOが、ビームで、照射した海は、このあたりだったと思います…」

こう言って、その場所に、連れて行ってくれました。


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感動しました。

一見、ただの小さな小島に、見えますが、いろいろ調査した私には、この島自体が、古墳であり、ピラミッドだということが、わかりました。

つまり、太古の時代、ここから、UFOが、頻繁に、離発着していたということです。



この日は、だいぶ遅い時間だったので、いったん、ホテルに戻り、翌日、再度、この場所を、訪れました。

また、驚きました。

小島は、一つだけでなく、全部で、三つあったのです。

三つとも、無人島だそうです。



あとの二つです。

一つは、亀のような形をした島です。


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もう一つは、わかりにくいですが、真ん中のあたりで、遠くに見える島です。






さらに、目印的な岩も、ありました。


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この岩は、どこかで見たと思ったら、石神神社の石神様と同じような人面岩のある、沖縄県の与那国島にも、同じような岩があったことを、思いだしました。

やはり、青森県と沖縄県は、何か、繋がっているのです。

特に、石神神社と与那国島は、深い繋がりがありそうです。



与那国島の目印的な岩です。


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これらの三つの小島と目印的な岩、合わせて四つの島は、まさに、「ガリバー旅行記」の中の地図にあった、四つの小島なのかもしれません。



以前に書いた地図の拡大図です。


私は、いろいろ推測した結果、右側の島が、現在の北海道だと、思っています。

上の丸い島が、「天空の城 ラピュタ」だそうです。

ギリシャ文字の「Ω(オメガ)」のようなマークが、描かれていますね。

ラピュタという王家の紋章のようなものだったのかな?


そして、そのラピュタの下の四つの島々が、この青森県の四つの島々なのかもしれません。


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どうですか?

可能性としては、ありえると思います。


もちろん、「ガリバー旅行記」は、小説ですが、最近では、これを書いた作者は、謎が多く、ただの空想小説ではなそうだということが、いろいろわかっています。

さらに、ガリバーは、日本に来ていて、その当時の日本列島は、東日本、西日本、北海道、沖縄などが、現在よりも、離れていた可能性もあるようです。

海面の高さなども、現在とまったく違っていて、島の大きさも、昔と今では、大きく違っていたようです。

つまり、現代の地質学的な推測は、かなり当てはまらないということです。


「太古の時代、このあたりに、天空の城であった、ラピュタが、停泊していた時期が、あったのかもしれない… その場所を、宇宙人たちが、UFOの光線で、教えてくれたのかもしれない…」

この可能性を考えると、なんともいえない感動が、静かに、じわーっと広がってきました。




それから、Mさんから、

「浅虫温泉の近くに、隠れたパワースポットがある」

という話を聞いて、そこに行ってみました。

この付近の漁村の人たちしか知らない、無名の場所だそうです。



また、驚きました!


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この巨石の並び方は、沖縄の最大の聖地、「斎場御嶽(せーふぁうたき)」ではないですかー!

まさに、青森県と沖縄県の文化が、太古の時代、同じだったということを示す、明確な証拠です!

どうして、今までに、誰も、気がつかなかったんだろう?



沖縄の斎場御嶽です。


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いやー、今回の旅では、新しい発見ばかりでした。


詳しい話は、省略しますが、私は、いろいろ調べた結果、太古の時代、青森県には、「天空の城 ラピュタ」が、頻繁に、滞空していた時期があったと、思っています。

付け加えると、「天空の城」は、一つではなく、複数、もしくは、無数に、地球上に存在していて、現代風に言えば、「宇宙ステーション」のようなかんじに、なっていたと考えています。

つまり、遠くの星から、やってきた宇宙人たちが、すぐに、地球に降りるのではなく、中継基地として、「天空の城(宇宙ステーション)」でも、活動していたと思うのです。


日本では、「シリウス」、「犬神」、「巨人」、「巨石」、「人面岩」などの伝説や痕跡がある場所は、上空に、「天空の城」が、滞空していた可能性が大きいです。


あとは、「天の岩船」の伝説がある場所なども、そうだと思います。

関西にある「磐船神社」なども、そういう場所だと思うし、全国にある「貴舟神社」など、「舟」の文字がある神社の場所も、そういう所だったのかもしれません。


どうですか?

こう考えると、神社巡りも、さらに楽しくなってくるのではないですか。




昔から、日本にも、

「宇宙人が、UFOに乗って、やってきた」

という内容の神話や伝記は、たくさんあるのです。

有名なのは、「かぐや姫」ですね。



他にも、わりと近代では、江戸時代の「虚舟(うつろぶね)」が、有名ですね。

これは、茨城県沖の太平洋に、突如、現れたとされる伝説の舟です。






これなども、もしかしたら、当時、日本の上空に滞空していた、「天空の城(宇宙ステーション)」から、調査をしに来た宇宙人が、なんらかの理由で、海に、不時着したという事件だったのかもしれませんね。




今回の旅のメインの目的は、「天空の城、ラピュタ」の痕跡を、見つけることでしたが、この場所で、ある程度、納得いく結果が、得られたので、大満足でした。





次回、青森ミステリーツアー、フィナーレです。






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青森県の旅行中、青森市、弘前市、八戸市の三か所に、泊りましたが、やはり、別の土地を散歩するのは、とっても楽しいです。

私は、21世紀になってから、なぜか急に、お酒が、飲めなくなったのですが、かわりに、喫茶店巡りが、趣味になり、いろいろな喫茶店やカフェで、のんびりするのを、よく楽しみます。


青森県は、三か所とも、ホテルに泊ったのですが、どこも、朝の朝食が、美味しかったです。

いい米ができる土地なのだと思いました。




さて、木村さんのリンゴ園に行った後、弘前市で、一泊して、Oさんの運転で、つがる市にある「縄文館」に、向かいました。

縄文館は、思っていたよりも、小さい建物で、展示品も少なく、ちょっとガッカリしましたが、聞くところによると、ここの展示品は、付近に住む人たちの個人の所有物を、寄付したものだそうです。

地域密着型の資料館なんですね。


Oさんと、一緒に見学していたら、やたらと声の大きい、元気なオジサンが、1人来ていました。

もう一人の芸術家風の方と、何かを話していました。

そして、頻繁に、動画を撮影しているのです。

「変な人だな…」

と思いましたが、それほど気にしないで、Oさんと私は、近くにある、もうひとつの目的地へ、向かいました。




車で、ちょっと行った所には、「亀ヶ岡石器時代遺跡」がありました。

しかし、ここは、ほとんどが、住宅地になっていて、遺跡らしき形跡は、残っていませんでした。

ここでも、少しガッカリしましたが、有名な「遮光器土偶」の大きな像が、いくつか建っていました。

「しゃこちゃん」というニックネームで、地元の人たちからは、愛されているみたいですね。



こういう石像が、建っています。


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Oさんと二人で、おしゃべりをしていたら、縄文館にいた、あの元気のいいオジサンと、また、ここでも会ったので、なんとなく、Oさんと私と、そのオジサンで、ちょっとだけ、おしゃべりする流れになりました。

なんでも、そのオジサンは、関西から来ているとのことで、

「定年退職して、20年になりますが、その間、60人を連れて、遺跡巡りを、やっています」

と言いました。

しかし、このオジサン、とても若々しく、どう見ても、60歳前後くらいです。

「40歳前後で、定年退職するかな? 年齢が、合わないな…」

など不思議に思って、話を聞いていました。

他にも、

「よく、古墳の中に、入れてもらうんですよ」

とも言っていました。

「はて? 60人を連れて、遺跡巡りをして、しかも、古墳の中に、入れてもらう? 何者だろう?」

頭の中で、はてなマークが、いっぱい浮かびながらも、そのオジサンの話を、聞いていました。

なんか、微妙に現実離れした話が、多かったのです。


「もっと仲間を、つくったらいいですよ!」

こういう前向きなメッセージも、伝えてくれました。


他にも、

「青森県立郷土館が、とってもいいので、ぜひ、そこに行ってみてください」

というアドバイスも、いただいたので、当初は、行く予定はなかったのですが、そこにも、行くことにしました。



後から、気がついたのですが、このオジサン、メガネをかけていましたが、顔も体型も、「しゃこちゃん」に、ソックリでした。(笑)

タレントでいえば、鶴瓶(つるべ)さんに、似ていました。




それから、そのオジサンと分かれて、JR五能線の「木造」の駅に、向かいました。

ここは、駅に、ドデカイ「しゃこちゃん」が、ドーンと、待ち構えています。

駅の下に、私がいるのですが、大きさを、比べてみてください。

いかに、しゃこちゃんの像が、巨大かわかると思います。


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駅の中にも、「しゃこちゃん」がいました。


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人形も、展示してありました。


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Oさんから、

「Mさんも、誘いましょう!」

という提案をいただいたので、メールで、Mさんに連絡したら、ちょうど時間があるということで、Mさんと、青森市内の郷土館で、待ち合わせすることになりました。

青森市に向かう途中、Oさんが、

「あれっ? カーナビの調子が、おかしい… どうしたんでしょう? 変な狂い方をしています…」

と呟いたのですが、私は、その瞬間、何かが、車の上にいるような気がしたので、半分冗談で、

「車の上に、宇宙人のUFOが、滞空しているじゃないですか? それで、カーナビが、おかしくなったんじゃないですか?」

と笑いながら、答えました。

でも、笑いながら、

「本当に、そうかもしれないな…」

とも思っていました。


携帯のメールや電話も、通じにくくなり、何人かの方と、急に連絡が、とれなくなりました。




それから、郷土館に着いて、Mさんと合流しました。

OさんとMさん、それから、私の3人で、館内を歩いていたら、また、しゃこちゃん似のオジサンに、バッタリ出会いました。

「ウワー! また、会いましたねー」

私たちが、驚いて話かけたのですが、しゃこちゃん似のオジサンは、

「ああ…」

と言いながら、当たり前のような顔をしていました。



時間的に、このオジサンの郷土館への到着は、早すぎるような気がしました。

たしかに、Oさんと私は、寄り道をしながら、着きましたが、なんとなく、

「このオジサンは、テレポーテーションをしたんじゃないかな?」

とも思いました。



それから、私たち3人とオジサンで、ちょっと縄文時代について、語りましたが、やはり、

「このオジサンは、どこか、変わっているな…」

と感じました。

うまく言えませんが、どことなく、違和感があったのです。




それから、館内を一通り見学した後、お腹が空いたので、3人で、「青森県観光物産館アスパム」に向かいました。


青森県の地元の方たちは、見なれているせいか、なんとも思わないみたいですが、私は、この建物に、大感動しました。

街の中に、これだけの大きさのピラミッドが、建っているなんて、世界でも、エジプトの首都カイロと、日本の青森市くらいなんじゃないかな?

しかも、このアスパルのピラミッドは、下が台形で、上が三角形、しかも、上部の三角形の中に、「プロビデンスの目」の部分も、存在しています。

この建物は、歴史的にも、正式で本物のピラミッドの形なのです。

やはり、青森という場所は、地球文明の中で、特別な場所だと、この建物だけでも、わかります。



青森の皆さーん! 

もっと、この街の凄さに、気がついてくださいね。(笑)


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それから、3人で、レストランのある階に、ランチを食べに行きました。

居酒屋のようなお店で、食事をしながら、おしゃべりしていました。


Oさんが、ふっと、

「ああ… UFOでも、現れないかな?」

と、ポツリと呟いてから、数分して、なんと、海の向こうに、UFOらしき物体が、突然、2機現れたのです。


私が、

「あれ? あそこに浮かんでいるの、UFOじゃないかな?」

こう言ったら、Oさん、Mさんも、同じ方向を、見つめました。

「本当だ… 何かいますね…」


こう言いながら、3人で眺めていると、お店の人も何人か、料理を運びながら、一緒に見つめました。

「ああ、あれは、凧ですよ。よく、あそこで、凧を揚げているんですよ」

お店の人は、皆、「凧」だと言います。

しかし、あんな海の上で、しかも、けっこうな大きさの凧を、揚げるでしょうか?

二つとも、目測ですが、バスくらいの大きさに、見えました。


私たち3人が、半信半疑で眺めていると、その二つの物体の色が、急に、黒から赤に変わりました。

「ウワー! 色が変わったー! やったー! やっぱり、UFOだー! 色が変わる凧なんて、聞いたことないですよー!」

私が、大喜びで叫んだら、ようやく、OさんとMさんの二人も、納得してくれたようです。

Oさんには、ハッキリ見えているようですが、不思議なことに、Mさんには、ハッキリとは、見えていないようでした。



UFOというのは、向こうが、目撃者を選んで、姿を見せるのですが、必ず一定の割合で、信じる人、信じない人、よく見える人、あまり見えない人、こういうかんじになるようにするみたいです。

おそらく、この割合が、現在の人間にとって、いろいろ学びやすい割合なのでしょう。



前回も、書いたように、本物のUFOは、写真には、ボンヤリと写ります。



下記が、窓から撮影した、海の上のUFOです。

ほとんど、わかりませんね。


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特殊なやり方で、写真を、MAXまで、ズームアップしました。

真ん中に、うっすらと影のような物が、写っていますね。

これが、UFOです。


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10分くらいしたら、今度は、その2機のUFOが、赤紫のビーム状の光線を、海の中に、照射し始めました。


3人とも、大興奮です。

「光線を、海に照射しているー!」

叫びながら、大感動しました。

こんなかんじでした。

イメージのイラストです。






光線の照射を、5分くらい続けた後、役目を終えたのか、いつのまにか、スーッと消えました。



UFOが、いなくなった後も、感動の余韻が残っていて、しばらく、3人で、ぼーっとしていました。



「そうだ! UFOが、ビームを照射した場所に、これから、行ってみませんか?」

私が、提案すると、OさんもMさんも、

「行きましょう!」

と言って、行くことになりました。


なんと、ちょうど、その場所は、Mさんの家の近くで、もともと、私を案内しようと思っていた場所だったのだそうです。





次回に、続きます!






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今回の青森旅行では、青森市、弘前市、つがる市のあたりを、MさんとOさんに、案内していただきました。

それから、八戸市、新郷村のあたりは、TさんとOさんに、案内していただきました。

ありがとうございました。




さて、今回のツアーでは、大まかな予定は、たてたのですが、細かい計画などは、たてないで、いつものように、

「行き当たり、バッチリ!」

というかんじで、旅しました。



青森市内で、MさんとOさんと、ドライブしていたら、話の流れから、映画「奇跡のリンゴ」で有名な木村秋則さんの話になりました。

すると、なんと、Mさんが、木村さんのリンゴ園を、知っていると言うので、ビックリしました。

なんでも、複雑な事情があって、木村さんのリンゴ園の場所は、極秘なのだそうです。

詳しいことは、ここでは書きませんが、村社会特有の人間関係で、木村さんも、今でも、大変な苦労をされていると聞いて、驚きました。




木村さんのリンゴ園は、弘前市内にありました。

いろいろ苦労して、ようやく辿り着きました。


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リンゴ園では、木村さん本人は、留守でしたが、木村さんのお仲間である、オバちゃんに、会って、いろいろな話を聞きました。


とても気前がよく、

「せっかく来たんだから、リンゴを、食べていってください!」

と言われて、リンゴを、数個いただきました。


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まさか、ここで、夢にまで見た、木村さんの「奇跡のリンゴ」が、食べられるなんて、本当に夢のようでした。

やはり、今回の旅も、神様に、導かれていたとしか思えません。




木村さんのリンゴ園は、本で読んだり、映画を観たりして、ある程度の予備知識は、ありましたが、やはり、

「他のリンゴ園とは、何かが違う」

と感じました。

それが、何かは、すぐにわかりました。

地面が、ふかふかで、暖かいかんじがしたのです。

これは、土の中の微生物や虫たちを、殺さずに、共生させているからだと思いました。


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気がついたのは、木村さんのリンゴ園の半分くらいは、リンゴが、実っていなかったことです。


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素人の浅い考えで、

「他のリンゴ園は、どこも、たくさんのリンゴが、実っているのに、木村さんのリンゴ園は、どうしたんだろう?」

と思ったのですが、あとから、木村さんの本を、読み返して、理由がわかりました。


木村さん曰く、

「一年中、リンゴ園が、青々としているのは、不自然です。これは、農薬や肥料で、自然のサイクルが、狂わされているからです。本来のリンゴの木は、秋になれば、半分くらいは、枯れてきて、冬は、全部枯れて、それから、春になってから、芽や花が咲き、その後、リンゴが実るのが、自然なのです」

こういうことが、書かれていました。

「なるほど~!」

と思いました。


木村さんのリンゴ園を思いだし、木村さんは、本当に自然のリズムを、大切にしていることが、わかりました。

木村さんのリンゴの木は、そうやって、自然に育てるために、根も深くまで、伸びていて、木の寿命も、長いのだそうです。




考えてみれば、これは、人間の社会にも、そして、人生にも、あてはまります。



子供の頃は、夏休みが、1ヶ月以上もあり、冬も春も、ちょっと休めます。

それなのに、サラリーマンになってから、ビックリするほど、長期の休みが、とれないことに、驚きました。

社会人になって、1年目の時に、

「子供より、ハードな毎日を送っている大人が、なんで、こんなに、休みが少ないの?」

と驚愕した思い出があります。


大人も、子供のように、1年に、3~4回くらいは、長期の休みをとるべきだと思います。



また、人生全般でも、やはり、「春、夏、秋、冬」のような四季があっても、いいと思います。

精神的に疲れて、うつ病になった時は、それは、人生において、「冬の時期」なのです。

そこで、薬を飲んだり、病院に行ったりして、無理して働くのは、農薬や肥料で、人工的に元気にさせられたリンゴの木のようなものです。

それだと、すぐに息切れして、ダメになってしまいます。

そういう時は、無理しないで、春に備えて、長期の休みを、とったほうがいいのです。


長い人生です。

3年~5年、いや、10年くらい、ぼけーっとしている時期があっても、いいと思います。

そのほうが、魂の根が、しっかりと伸びて、強く逞しく生きていけるのです。




地球の歴史の中で、文明が、劇的に変化する時には、よく、「リンゴ」が、登場します。


例をあげてみます。


○聖書によると、アダムとイブが、エデンの園で、「知恵」の実である、「リンゴ」を、食べてから、本格的な人間の歴史が、始まります。

○ニュートンが、リンゴの木から、「リンゴ」が落ちるのを見て、「万有引力の法則」を、発見して、それから、本格的な科学の時代が、到来したと言われています。

○スティーブ・ジョブズが、「リンゴ」のマークのコンピューターを開発して、「アップル社」を設立してから、本格的なコンピューター社会が、到来しています。



このことから、「リンゴ」が、地球の歴史の転換期の象徴になっているが、わかります。

どうしてなのかという理由は、よくわかりません。




今回、木村さんのリンゴを、かじったときに、

「うわー! なんとなく、自分の意識にも、転換が起こりそうな気がするぞ…」

と思いました。


「奇跡のリンゴ」で、何が、かわるんでしょうか?

もしかしたら、それは、木村さんが、ずーっと主張してる、

「地球の生き物の中には、無駄な生き物など、存在しない。細菌も微生物も、虫も鳥も、雑草も、全てが、バランスよく連携している」

という世界観なのかもしれません。


現代の社会において、学校では、

「勉強ができるか? できないか?」

会社では、

「仕事ができるか? できないか?」

これだけを、基準にして、競争が、行われてきました。


でも、これは、農薬や化学肥料を使った農業と、同じです。

学校の勉強ができないという理由だけで、できない生徒を、バカにしたり、会社の仕事ができないという理由だけで、できない社員を、リストラしたり、首にするというのは、

「必要がない」

と単純に決めつけて、農薬で、殺すようなものです。


子供に、向いていない勉強を、無理やりやらせようとして、塾に行かせること。

さらに、社員に、向いていない仕事を、無理やりできるようにするために、ポジティブシンキングのセミナーに、行かせるのも、必要以上の化学肥料を、与えているようなものだと思います。

現在は、まだ、人間を、そうやって、人工的に、栽培しようとするような不自然なことが、続いています。


そうではなく、全ての人が、自分の価値を感じることができて、全ての人が、協力しあって、笑いながら、共生してく社会が、これからの社会なのだと思います。

「義務」にしたがうのではなく、「ワクワク」に従うのが、やはり、本来の宇宙の流れに、あっているのです。


私も、微力ながら、これからは、もっと、こういう社会の実現に、携わることになるような予感がしてきました。



もしかしたら、木村さんの「奇跡のリンゴ」は、私にとっては、「知恵」ではなく、広い意味での「愛」の実だったのかもしれません。(笑)




ホテルに帰ってから、食べましたが、なんとなく、「地球の愛」の味がしたような気がしました。


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ところで、木村秋則さんは、私のようなUFOマニアたちからは、「UFOコンタクティー」としても、有名です。


木村さんが、UFOに乗り、宇宙人と会った話は、UFO研究家の私には、とても興味深い話なのです。

ご本人から、直接、そういう話を、聞きたかったのですが、あいにくの留守だったので、それは、諦めました。


でも、そのリンゴ園にいた間、

「あれっ? 何か、上から見られているような気がするぞ。もしかしたら、宇宙人たちが、上空から、UFOで、見ているのかな?」

と思っていたら、やっぱり、そうでした。




あとから、木村さんのリンゴ園の写真を、見返してみたら、UFOが、3機写っていました。

小さいものは、見にくいのですが、大きいのは、比較的ハッキリ見えます。



元の写真です。

私の頭上に、小さな黒い影が、写っているのが、見えますか?


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上の部分を、拡大してみました。

ぼやーっと、黒い影が、見えてきましたね。


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最大まで、拡大しました。

間違いなく、UFOですね。


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宇宙人が乗っているようなUFOは、半物質の状態で、飛行することが、多いので、このように、ぼやーっと、ボヤけて写るのです。

輪郭が、ハッキリと写るような金属製のUFOは、だいたい、アメリカやロシアなどの地球製のUFOです。





その後、もっと面白い展開が、待っていました。

次回を、お楽しみに!!







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今回、青森の旅で、縄文時代の遺跡や資料館を、いくつか、まわりました。

三内丸山遺跡、青森県立郷土館、小牧野遺跡、縄文館、亀ヶ岡石器時代遺跡、是川縄文館です。


やはり、直接行ってみないと、わからにことって、いっぱいありますね。

これだけ、ネットで、情報が、公開されていても、その場に行って、自分の目で見て、触ってくるということの大切さを、改めて感じました。

実際に、行ってみると、たいしたことない展示物だったり、少なかったり、住宅地になっていて、実際には、遺跡の姿など、ほとんどなかった所もありました。


上記の中では、一般向けでは、三内丸山遺跡が、一番オススメです。

広く青森県の文化や歴史を知ろうと思ったら、青森県立郷土館も、いいと思います。



考古学的に、いろいろなことを、深く知りたいという方は、上記の中では、是川縄文館が、オススメです。

ここは、展示品も、充実していますが、図書館のような資料室があって、考古学ファンには、たまらない、マニアックな書籍が、たくさんあります。

凄く貴重な写真もあったりして、一日中楽しめます。

私の大好きな土偶たちも、たくさん並んでいます。

これを、見ているだけで、ワクワクします。

場所は、八戸市です。




是川縄文館の入口です。


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ここの展示室も、宝石店のような美しさです。


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土偶たちです。

いつ見ても、不思議な気持ちになります。


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頭に、ターバンのようなものを、巻いているのかな?


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遮光器土偶って、いろいろな種類があるんですね。


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これも、そうですね。


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意外と、全身像が、残っているのは、少ないみたいです。

ほとんどが、頭だけです。

これは、珍しく完全な姿で、残っています。


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やっぱり、宇宙人だと、思います…


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これも、宇宙人だよな…


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これも、どうみても、人間じゃないですね。


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これなど、映画「スターウォーズ」に出てくる「ヨーダ」みたいですねー!

本当に、ヨーダって、いたんじゃないかな?


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これですね。

あはは、似てる~!






以前に紹介した、「ウルトラマンレオ」に、似ている土偶の本物が、置いてありました。


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あはは、やっぱり、似てる~!






是川縄文観のスター、「合掌土偶」です。

たしか、国宝指定されていましたね。


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土偶たちの近くから、館内の説明では、出土された、「お皿」だそうですが、私は、これらは、彼らが乗っていた、「空飛ぶ円盤」だったと思っています。


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不思議な模様が、描かれていますね。


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青森ミステリーツアー、次回から、いよいよ不思議な体験談を、少しづつ報告していきます。

お楽しみに!






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旅先での不思議な体験談を、書く前に、ちょっと一休みしましょう。

ここで、「縄文」について、簡単に書いておきます。




「縄文時代」や「縄文文化」で、検索すると、無数のサイトと情報が、ヒットします。

だいたいこういう記述です。



氷河期が終わり、石器を主な道具としていた旧石器時代は、終わりを告げ、紀元前13,000年頃から、縄文時代が始まる。

この時代の文化を、縄文文化と呼ぶ。

急速に温暖化が進み、ドングリ類やクリ・クルミが実り、落葉広葉樹の森が、広がり、降雨によって運ばれた土砂の堆積によって、魚介類などが、豊富に生育できる地形や環境が、形成される。

それから、、縄文時代の開始とともに、新たに土器が出現する。

縄文人は、土をこねて、思いどおりに形を作り、火熱による化学変化を、起こすことで、より強度な容器を、手に入れた。

それにより、「煮る」などの調理や「貯蔵」も、容易となる。

「煮る」ことにより、堅いものが、柔らかくなり、植物のアク抜きもでき、より多くの自然の恵みを、利用できるようになる。

土器の出現は、縄文人の食生活に、大きな安定をもたらした。



縄文文化の資料館などを訪れると、こういう記述で、時代説明が、書かれています。



こういう史実も、もちろん面白いのですが、私個人は、縄文人だけの文化よりも、この時代に、日本を、頻繁に訪れていた宇宙人との交流のほうに、より興味があるのです。




そこで、宇宙考古学的な視点で、縄文時代を眺めながら、青森県内にある縄文文化の資料館を、いくつか、まわってみました。

青森県内で、一番有名なのは、「三内丸山遺跡」ですね。

ここは、素晴らしい建物に、様々な展示品が、数多く並べらていて、一日中でも、楽しめる、大人のテーマパークみたいな場所です。



広大な土地に、縄文時代の集落が、見事に復元されています。


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縄文土器の形をした水飲み場です。


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トイレの入り口には、縄文土偶の絵が、描かれていました。


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ここに、立っていると、縄文時代に、タイムスリップしたような気持ちになります。


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この遺跡のシンボルである、「六本柱建物」です。


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この木造の建物については、その用途に、様々な説があるようですが、いまだに、結論は出ていないようです。

「灯台説」、「火の見櫓説」、「宗教施設説」、「御柱説」など、いくつかあるようですが、私は、ここでも、「UFO発着台説」を、主張します。


この時代、大きな火事などは、あまりなかったと思います。

また、灯台なら、もっと海沿いに、建設するはずですし、そもそも、ここの上には、人は、登れないのです。

高すぎるし、登りにくいのです。

私の身体と、見比べてみてください。

この建物の巨大さが、よくわかると思います。


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以前にも、書きましたが、

「古墳が、ロケット発射台だった」

という仮説を、私は、支持しています。

宇宙人たちは、自分たちのスペースシップから放出される放射線、また、付着しているウイルスなどが、地球の地面に、悪影響を与えると考えて、なるべく、地面から、数メートル~数十メートル離れた高さに、乗り物を、停めていたようです。

その仮説が、ここでも、適用できると思うのです。

この大きな柱で建てた頂上に、彼らのスペースシップは、頻繁に、停泊していた可能性があるのです。

宇宙人たちが、降りてたり、登ったりする時きは、SF映画のように、ビーム上の光線の中を、移動していたかもしれません。

こんなかんじですね。







復元された縄文の村を、眺めると、やはり、アメリカのインディアンの文化にも、似ていると感じます。


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この集落の集会場だった建物の中です。

こういう場所で、火を囲みながら、皆で、いろいろなことを、語りあっていたんでしょうね。

もしかしたら、宇宙人たちも、たまに、縄文人たちの話の輪に入って、一緒に、いろいろな相談を、やっていたのかもしれません。


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「三内丸山遺跡」の場所には、「縄文時遊館」があり、さらに、その中には、縄文文化の資料館も併設されています。

この資料館の中は、まるで、宝石店のように、美しかったです。

様々な出土品が、見事にライトアップされていました。


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装飾品のヒスイです。

この時代に、これほど美しい装飾品が、存在していたのですね。


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数々の土偶も、陳列してありました。

やはり、どうみても、宇宙人たちの姿にしか見えません。


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これが、一番有名な十字形土偶です。

この土偶の時代に、縄文文化に、変わった変化があったのかもしれませんね。


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縄文時遊館の中には、レストランもありました。

ここの蕎麦とおにぎりを、食べましたが、とっても美味しかったです。




青森ミステリーツアー、まだまだ続きます。






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「ゲル」という犬の顔をした宇宙人は、身長が、4メートル以上の巨人だったそうですが、一説によると、青森県の岩木山に、彼らのグループの拠点が、あったと言われています。

この山は、とても威厳があり、綺麗な形をしています。

「津軽富士」とも、呼ばれているそうです。

瞑想や思索が好きだったゲルたちが、のんびりしながら、暮らすのには、最適な場所だったかもしれません。



岩木山です。


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日本には、犬の神様を祀る、「犬神信仰」の文化が、昔から、全国各地に、存在しています。

こういう姿だったみたいです。


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以前にも、書きましたが、エジプト文明は、この犬神である、「アヌビス神」が、ピラミッドなどを、建設して、大きな影響を与えています。

日本にも、山の中に、巨石が置いてあったり、ピラミッドのような丘や山がある所は、大昔に、ゲルという宇宙人グループが、住んでいた場所みたいです。

もしかしたら、この岩木山も、ピラミッドなのかもしれません。




今回の青森旅行では、いくつか、行きたい場所があったのですが、その中に、「青森県立美術館」もありました。

MさんとOさんの二人と一緒に、この美術館にも、行きました。

どうしても、見たいものがあったのです。



青森県立美術館です。


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これです!

この巨大な犬の像が、見たかったのです。


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私と比べると、大きさがわかりますね。

頭のてっぺんの位置は、建物の4階部分くらいの高さかもしれません。


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近くまで行って、触れるのですが、ちょと複雑な道を通って行きます。

簡単には、辿りつけないようになっているところが、ただの像ではないことを、暗示してる気がします。



名前は、「青森犬」というそうですが、、これは、縄文時代あたりに源を持つ、ゲルの文化、つまり、「犬神信仰」という側面を、暗にアピールしているみたいです。

おそらく、これを作ったり、たずさわった人たちは、ゲルの意識と繋がって、チャネリングのようなかんじで、これの建設をしたのかもしれません。

青森県という場所が、犬神である、「ゲル」という宇宙人の影響を、強く受けている土地だという象徴ですね。




余談ですが、私の仮説である、「シリウス」、「犬神信仰」、「ゲル」、「ピラミッド」、「ラピュタ」というキーワードを、そのまま見事に、繋げた作品を、見つけました。

原作、藤子・F・不二雄さんのアニメ、「映画 ドラえもん のび太の大魔境」です。

この中に、犬たちが、ラピュタのような国に、住んでいる様子が、描かれています。

凄いですねー。

やっぱり、マンガ家の方って、チャネリングのようなかたちで、宇宙から、情報を、もらっているのかもしれませんね。



「のび太の大魔境」です。

この中にも、犬神信仰が、でてきます。


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アニメの中に出てくる、犬の王国です。

ラピュタみたいですね。







そういえば、地球上のあらゆる動物の中で、犬だけが、自分たちのほうから、人間に近づいてきたという話を、聞いたことがあります。

やはり、特別な動物なんですね。







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石神神社の裏手には、念願の「石神様」が、待っていました。

「うわー! ようやく会えたー! 会いたかったー!」

心の中で、こう叫びました。

久しぶりに、旧友と再会したような、懐かしさを感じました。



遠くからの姿です。


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近くからです。


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これは、この地方の伝説によると、ある日、空から、突然降ってきた岩なのだそうです。



個人的には、この岩は、大きく三つの解釈ができます。


まず、一つは、中南米で見つかった、「水晶ドクロ」のようなオーパーツですね。


二つ目は、「ぺル」という宇宙人グループの頭ですね。

一般的には、「グレイ」と呼ばれている宇宙人です。


これが、「ぺル」という宇宙人の像だとすると、面白い解釈ができます。

つまり、爬虫類から進化した宇宙人「ぺル」と犬から進化した宇宙人「ゲル」は、価値観の違いから、あまり仲がよくなかったそうです。

もしかしたら、この場所は、猿から進化した人間型の宇宙人「エル」が、両者を仲直りさせ、和解させた記念の場所だったのかもしれません。

この「ぺル」の岩の周りに、「ゲル」の象徴である「狛犬」の像を、置いてあるかんじが、それを、想像させました。

これが本当だとしたら、この場所は、宇宙考古学的にも、地球文明的にも、最重要地点だということになります。



「石神様」の隣にある「狛犬」の像です。


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しかし、私は、これまでの調査から、三つ目の説が、事実に近いと考えています。

ここからは、私、トーマの個人的な解釈であり、仮説です。



ねんのために、もう一度、この人面岩である「石神様」の写真を、見てください。

この左右が、非対称の両目、どこかで、見たような気がしませんか?


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これです。


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そうです。

「天空の城 ラピュタ」に出てくる、ロボットです!


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こちらのほうが、似ていませんか?

もし、グレイだったら、左右の目は、対称でもいいはずです。

わざわざ、左右の目の大きさが、違っていること自体、何か意味があると、思いませんか?

ラピュタのロボットだったと、私は推測します。


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ちなみに、これと似た人面岩は、もう一つ、沖縄県の与那国島でも、見つかっています。

現在は、行けない場所にあるそうですが、これです。


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写真では、わかりにくいですが、この人面岩も、左右の目が、非対称なのです。



「太古の時代、青森県と沖縄県の上空に、頻繁に、ラピュタが、滞空していた時期があった」

という仮説を、ここで、宣言しておきます。

私、トーマの「ラピュタ説」です。


おそらく、これを言った人は、あまりいないと思います。

もし、私と同じ説を、唱えていた方がいらしたら、連絡ください。

お互いに、情報交換しましょう。(笑)




宮崎アニメの「天空の城 ラピュタ」の中で、ラピュタから、ロボットが、地上に落ちてくるシーンがありますが、

「そのロボットが、落ちてきた場所が、この石神神社だったのではないか?」

私は、本気で、そう考えています。




この「ラピュタ説」ですが、他にも、状況証拠のようなものが、いつくかあります。

この神社の近くから出土された土偶です。


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これも、そうです。


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どうですか?

落ちてきたロボットに、似ていませんか?


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バラバラに、千切れている姿が、ソックリですよね?


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一緒に同行していた、MさんとOさんに、「ラピュタ説」を話ながら、神社の中を歩いていたら、不思議な岩を、また発見しました。

場所は、この神社の本殿の前という最重要の位置にありました。



これです。


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最初、この岩の意味が、わからなかったのですが、だんだん、わかってきました。

いいですか?

三段になっている階段の岩と山のような岩が、離れて置いてありますよね。

これこそが、大昔、地上からの階段と天空の山が、離れていた時期の記念碑なのではないですか?

この時期に、地上からラピュタに、大きな階段が掲げられ、必要な時だけ、この階段とラピュタが、繋がったのかもしれません。



横からの写真です。

緑の苔で、わかにくいかもしれませんが、階段と岩が、離れているのが、わかると思います。


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感動しました。

これを見ていて、少し涙ぐんでしまいました。


何カ月にも渡って、書店や古本屋、図書館、それから、インターネットで、懸命に調べつくした仮説が、ちょとだけ、形になったのです。

「ウワー! やっぱり、ここに、ラピュタがあったんだー!」

思わず、MさんとOさんの前で、叫びました。

完全な証拠ではありませんが、これだけの状況証拠が、揃ったら、私の「ラピュタ説」も、まんざら、荒唐無稽の話ではないと思います。



「ラピュタが、大昔、本当に、日本の上空に、滞空していたかもしれない…」

と想像したら、ワクワクしてきませんか?


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やはり、東京から、はるばる青森まで行って、よかったと、心底思いました。




青森ミステリーツアー、まだまだ続きます。

この後も、凄い展開が、待っていました。

次回を、お楽しみに!!







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青森ミステリーツアーも、いよいよ佳境に、入ってきました。




今回は、「宇宙人ゲル」、「シリウス」、「犬神信仰」、「ピラミッド」、「ラピュタ」と、これらのキーワードが、繋がるように、宇宙に祈りながら旅しました。

祈りは通じるようで、次第に面白いように、繋がっていきました。




青森駅で、MさんとOさんの二人と、待ち合わせて、それから、3人で、今回の旅のメインの場所である、「石神神社」に、向かいました。


私にとっては、日本で、いや、世界でも、最重要だと思える神社が、ここなのです。

ほとんどの方が、この神社の存在を知りません。

青森県に住んでいて、精神世界に興味のある方でも、知らない人が、ほとんどです。

温泉マニアが、だんだん、誰も行かない秘境の秘湯に行くようように、神社マニアの私も、こういう秘境にある神社に、惹かれるようになってきました。



3人で、ドライブしていると、学生の頃観た「スタンドバイミー」という映画を、思い出しました。

頭の中で、その映画のテーマソングも、流れてきました。

気の合った仲間と、旅をするって、楽しいですね。




石神神社は、とても不便な場所にありました。

バスやタクシーでも、行くのは難しいと思います。

地元の方の運転する車で、カーナビに案内してもらいながら行くのが、やはり、ベストだと思いました。

これだけ、不便な場所にあるということは、それだけ、重要な場所だということです。

観光地にしようとは、思っていないということです。




道に迷いながらも、とうとう憧れの地、「石神神社」に、辿り着きました。



最初に見えたのは、日の丸の旗でした。

綺麗な紅葉の山の中、派手な国旗が、鳥居に掛けてありました。


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やさしそうな顔をした、不動明王の像です。


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ここで、最初に、神様にお祈りして、挨拶しました。


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紅葉の木々の間から、綺麗な滝が、見えてきました。


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ここは、素晴らしい気が、充満していました。

写真では、わかりにくいと思いますが、けっこう大きな滝です。

あとで、わかったのですが、ここは、神社の参拝する場所ではなく、本殿に向かう前の禊ぎ場所、つまり、手水場のような所だったみたいです。

こんな贅沢な手水場、初めて見ましたー!


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写真では、わかりにくいのですが、滝の側に、「国常立命(くにとこたちのみこと)」と書かれている立て札を見つけました。

調べると、日本書紀では、「天地開闢の最初に出現した、国土生成の中心的神」という位置づけみたいです。

かなり重要な神様なんですね。


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本殿が、近づいてきました。

日の丸が掲げられ、鳥居が、八つくらい並んでいました。

ただならぬ気配です。

やはり、ここは、別格の神社です。

天皇陛下が、お忍びで、訪れる場所かもしれません。


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鳥居をくぐると、入口がありました。

入口など、普通は、「狛犬」なのですが、ここは、「龍」です。

しかも、右と左で、逆さまになっていて、「陰と陽」を、表現しているようです。

凄く古い神社って、こうなんですよね。


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さらに、階段を、登っていきます。


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着きましたー!

憧れの「石神神社」です。

凄く古い建物です。


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「石神大神」と書かれていますね。

「石神」は、「巨石を動かした神様」という意味だと思います。

シリウスの宇宙人、「ゲル」ですね。

さらに、「大神」というのは、「偉大な神」という意味もありますが、「オオカミ」の意味、つまり、「大きい犬の神様」の意味もあると思います。

まさに、「ゲル」を、祀った神社だと思います。


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見てください、この狛犬を。

普通は、下に置いてあるのですが、本当に古い神社は、こうやって、狛犬を、柱の上に飾っています。

これは、太古の昔に存在していた、「ゲル」の身長が、4メートル以上あったために、当時の人間は、見上げるようにしながら、交流していたからです。

ゲルの身長に合わせた高さに、狛犬の頭の位置を、合わせているということです。


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「ゲル」の顔が、犬の顔だったから、犬の神様である、狛犬を、祀っていたのですね。

ようやく、狛犬の意味がわかりました。

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この神社の裏に、奥の院である「石神様」が、祀られていました。

この神様が、今回の旅の主役です。

次回は、いよいよ、「石神様」の登場です。

お楽しみに!!






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以前にも、何回か書いたのですが、大切だと思うので、もう一度、地球文明に大きな影響を与えた、宇宙人グループについて、書いておきます。




○「神霊界と異星人のスピリチュアルな真相」 秋山眞人・布施泰和/著 成甲書房出版

からの情報です。



次の3タイプが、地球文明と大きく関わったと、言われています。



○「ゲル=巨人族/犬系」

犬から進化、身長が、4メートル以上の大型で、シリウス(おおいぬ座)出身。

地球に、巨石文明をもたらす。

個人・自由・哲学を、追求する種族、

人間にたとえると、山に籠る隠者や哲学者タイプ。

エジプトの「アヌビス神」、ギリシャ神話の「タイタン族」、日本では、「ダイダラボッチ」、あとは、「ジャックと豆の木」に登場する巨人などです。

文字どおり、「大きな犬」の星座から、やってきていたのですね。

「ゲル」が、影響を与えた地域には、「G」が入る名前が、多いようです。

「ゲルマン」、「グリーク」などですね。

そういえば、このあたりは、身体の大きな人が、多いですね。



○「ぺル=爬虫類・両生類族/龍・トカゲ系」

宇宙の中で、一番多い種族で、7割くらいがこの種族。

恐竜から進化し、女王を中心した(蜂とか蟻のような)社会を持つ。

地球に鉄・機械文明をもたらす。

平等を追求する種族、技術力は凄い、が感情に乏しい。

人間にたとえると、理系のオタク。

日本の龍神様(ドラコニアン)、イルミナティー(レプティリアン)などです。

ねんのために、言っておきますが、別に、悪いグループではありません。

少し人間と違う価値観を、もっているということです。

世界中で、目撃されている「グレイ」のタイプの宇宙人ですね。

日本では、「河童」です。

「ぺル」が、影響を与えた地域には、「P」が入る名前が、多いようです。

「ペルー」、「ペルシャ」などですね。



○「エル=ヒューマノイド族/人間系」

宇宙の中では、犬族同様に少数派の人間タイプ。

ラットや猿など哺乳類から進化。

プレアデス(すばる)出身。

地球に芸術や喜びの価値観をもたらす。

受容の精神(博愛精神)や芸術を追求する種族で、何事もバランス(中間)を取る事が、宇宙を進化させると考えている。

西洋では、「天使」といわれる、「ミカエル」、「ラファエル」、「ガブリエル」など、名前の後ろに、「エル」がつくのは、このタイプの宇宙人みたいです。

「エル」が、影響を与えた地域には、「E」が入る名前が、多いようです。

「イスラエル」、「エルシャ(ロシア)」などですね。




人類の文化や進化は、これら3タイプの宇宙人の影響を、強く受けているそうです。


巨石文明(巨人族)
   ↓
火・鉄・機械文明(爬虫類族)
   ↓
芸術・愛(ヒューマノイド族)


という流れで、地球の歴史は、流れたようです。

最初は、巨人族、「ゲル」が、地球の歴史に、関わったみたいです。

「シリウス文明」のグループですね。



太古の大昔、シリウスのグループである、「ゲル」が、地球に、やってきたのですが、もともとは、地球に関わる予定ではなかったようです。

それが、宇宙船のトラブルにより、地球に、不時着したのだそうです。

まあ、このトラブルも、大いなる宇宙の意図だったのかもしれません。


それから、故郷から応援を呼ぶため、テレパシーで交信しやすくするために、あちこちに、巨石の構造物を建てたようです。

偶然にも、そのテレパシーの交信装置が、まだ猿人だった地球人の脳に、強烈な影響を与えたようで、そのために、人類が、急激に進化したようです。

その影響として、エジプトのピラミッド、メキシコのピラミッド、イギリスのストーンヘンジ、イースター島のモアイ像など、巨石文明が築かれたそうです。


エジプト文明は、特に、巨人族の影響が、強く残っています。

ピラミッドをはじめ、犬の顔をしたアビヌス神、犬型のスフィンクスなどです。




今回の青森の旅は、主に、このゲルである、シリウス文明の痕跡を、辿るのが、メインの目的でした。


もう少し、このゲルについて、書いてみますね。



日本にも、ゲルは、たくさんやってきていたのです。

こういう巨石群が、山奥や頂上など、たくさんありますが、それは、ゲルが、置いたようです。

こんな岩たちですね。



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ちなみに、「ゲル」は、「犬神信仰」にも、関わっているのですが、日本中にある、「修験道」の「山伏」にも、ゲルは、影響を与えているようです。

「山伏」という文字は、「山」と「人」と「犬」ですね。

おそらく、大昔、山の中で、人間と犬神であるゲルが、交流してできたものかもしれません。

山伏のホラ貝は、「犬の遠吠え」の声を、模したものだという説もあるようです。







地域名だけでなく、「ゲル」の影響を受けた文化には、やはり、「G」の文字が入ることが、多いみたいです。

たとえば、「ジャイアント」や「グレート」などの意味も、「G」が入りますね。

ご存じのように、もともと、「石工」、つまり、設計者のグループである、「フリーメイソン」も、ゲルの影響を、強く受けています。

だから、シンボルマークに、「G」の文字が、入っているのだそうです。








ゲルの姿ですが、一番わかりやすいのは、エジプトの「アヌビス神」ですが、犬の顔をした巨人の絵は、世界中にあります。




















彼らは、地球の空気になじまなかったために、ヘルメットをかぶって、歩きまわることが、多かったそうです。

そのヘルメットが、昔の水中メガネのように、一つ目のような窓だったために、それを見た人々は、「一つ目の巨人」と、思ったそうです。

それが、日本の「ダイダラボッチ」の伝説として、語り継がれたようです。

こういう絵が、日本に、たくさん残っていますね。



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アメリカの1ドル札のマークのピラミッドの中にも、「一つ目」がありますね。

あれも、たくさんの意味がありますが、隠された意味の一つとして、このゲルの「一つ目」も、表現しているそうです。

ピラミッドの設計に、一番関わったということです。



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「ゲル」をイメージする時、キーワードを、「犬」、「一つ目」、「巨人」、「ピラミッド」にすると、覚えやすいと思います。

これは、同時に、「シリウス」のイメージでもあります。


面白いのは、「神」を意味する、「GOD」という単語を、逆から読むと、「DOG」になります。

太古の時代、地球の人間たちは、「シリウス」から来たグループであり、犬の顔をした「ゲル」を、神として、崇めていたみたいです。




さらに、気がついたのは、先ほど書いたように、ゲルは、「ジャックと豆の木」の巨人としても、伝説として、残っていますが、問題は、この「豆の木」のほうです。

豆の木を、ずーっと登っていいくと、やはり、町のような場所に、たどりつきます。

この町も、「天空の城 ラピュタ」だったのだと思います。


つまり、「ジャックと豆の木」の話は、人間型のエルが、空中に浮かんでいたゲルの町、ラピュタを、訪れる話だったかもしれないということです。

もしかすると、ラピュタは、最初は、ゲルが、住んでいたのですが、なんらかの理由で、あとから、エルが、かわりに住み始めたのかもしれません。







「ジャックと豆の木」の頂上にあった町は、「ラピュタ」だったと考えると、面白いですね。



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結論。

そうです。

ラピュタに住んでいたのは、もともと、「シリウス」のグループであり、「ゲル」だったのです。




ちょっと長くなりましたが、前置きは、このくらいにして、次回から、いよいよ、青森の旅行記に入ります。

シリウス文明、犬神信仰、ラピュタ、ピラミッド、これらが、繋がってきます。

お楽しみに!





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