林田力『東急ホテルズ食材偽装』(Food Scandal of Tokyu Hotels)は東急ホテルズの食材偽装(メニュー誤表示)問題を取り上げた書籍である。高級ホテルや百貨店で次々と明らかになった食材偽装であるが、東急ホテルズは質量ともに悪質である。食材虚偽表示は100種類以上のメニューで行われ、料理約50万食分にも上る。東急ホテルズは新聞社の取材や自治体の調査に「偽装はない」と虚偽回答までしている。
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林田力
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『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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東急不動産係長脅迫電話逮捕事件
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二子玉川ライズ反対運動
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林田力書評
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東急ホテルズ食材偽装/林田力

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2014-09-21 19:38:20

林田力書評・エレンディール

テーマ:東急不買雑談
#林田力 #書評 #小説 #読書 『エレンディール剣の聖女』は三冊目である。2巻までで主人公エモーヌが戦う理由はなくなった筈である。しかし、エモーヌは殺戮を続けることになる。この巻では初めて剣の論理が明らかになる。その主張は剣の側に立てば十分に納得できるものであった。むしろ人間の側の身勝手さを認識させる。
強力な道具を手に入れてチート的な強さを得たが、道具を使いこなせずに暴走させて自滅するという展開は物語として珍しいものではない。それは『ドラえもん』にも見られる。本書は道具の側の論理が語られるところに新鮮さがある。
話の本筋はエモーヌが自分を取り戻せるかである。物語の冒頭とオーバーラップする展開が見られた。
2014-09-21 18:13:34

日本海賊党の名称論

テーマ:東急不買雑談
日本海賊党というユニークな政党がある。液体民主主義(リキッド・デモクラシー)を掲げる。この海賊党が成長する上で一つの課題は海賊という名称にポジティブなイメージを与えることである。ヨーロッパの海賊党を知っている人ならば海賊党を逆にクールに感じる人も少なくないだろう。しかし、そうではない大多数の人々にとって泥棒党や強盗党と同じようなイメージを抱くことになる。私としても半グレ党やヤンキー党、関東連合党などがあったとしても絶対に支持しない。
一方、海賊イメージの向上には可能性がある。過去にはパイレーツというアイドルグループが存在した。今は何と言っても『ワンピース』がある。若年層は海賊党という言葉に抵抗感が少ない。『ワンピース』の原型になった作品『ロマンスドーン』では海賊には二種類存在するという。一つは無法者の海賊で、もう一つは海賊を狩り、世界を冒険する海賊である。この世界観も海賊イメージの向上に有益である。
文学作品では『村上海賊の娘』『海賊と呼ばれた男』がある。『村上海賊の娘』は主人公が当時の枠組みでは非常識と言ってよい活躍をする。それは海賊としても、あり得ないものであるが、むしろ海賊という権力から相対的な自由さがある存在故になせたと読ませるエネルギーがある。
日本史において海賊を悪とする見方は権力者のものである。海賊は自由の民であった。
2014-09-19 17:35:18

ブラック企業・ブラック士業

テーマ:東急不買雑談
#ブラック企業 #ブラック士業 #雇用 #労働 ブラック企業やブラック士業が社会問題になっている(林田力『ブラック企業・ブラック士業』アマゾンKindle)。ブラック企業では闇が溢れ、憎悪と怨みの言葉を生む。
ブラック企業は日本語としては意味のある表現であるが、英語にする場合は悩む。林田力『ブラック企業・ブラック士業』はエビルコーポレーション、エビルローヤーとしたが、悪徳企業・悪徳弁護士であり、ブラック企業・ブラック士業のニュアンスが伝わらない。これが最適であると主張するつもりはない。ブラック企業を英語にするとブラックカンパニーである。Wikipedia英語版に掲載される。Wikipediaに掲載されていることを鬼の首を取ったように言うつもりはない。その内容からブラック企業がブラックカンパニーと訳されることの妥当性を判断する。ブラックカンパニーの説明ではスウェットショップに近いものとされる。しかし、スウェットショップには衣類などの工場のイメージが強い。これはワタミや東急ハンズなど接客業で多いブラック企業とはイメージが異なる。つまり、スウェットショップではブラック企業のニュアンスが伝わらない。英語ではスウェットショップと言うのだからスウェットショップを使えばいいという出羽守は日本のブラック企業の現実
を理解していない。ブラック企業の実態直視を妨げ、ブラック企業を擁護する結果にもなる。「ブラックイズビューティフル」の価値観を他人に押し付ける黒人至上主義は白人至上主義の裏返しである。ブラック企業は、そのままブラックカンパニーやブラックコーポレーションと訳すことがいい。ブラック企業の表現は英語表現も豊かにする。
ブラック企業では良心あるものを吊るし上げいたぶり、挙げ句の果てに過労死させる。クズの極みのようなものが職場に残り、空気の悪さがさらに濃縮する。そこに人としての感情は感じられない。変わらぬ薄笑みが貼り付いているだけである。
2014-09-18 17:53:57

林田力・放射脳カルトと貧困ビジネス

テーマ:東急不買雑談

#放射脳 #Kindle #アマゾン #Amazon 林田力『放射脳カルトはヘイトスピーチ』は『放射脳カルトと貧困ビジネス』に引き続き、放射脳カルトの問題を取り上げた電子書籍である。福島や東日本を差別する放射脳カルトはヘイトスピーチである。ヘイトスピーチは社会問題になっている。ネット右翼らによる在日韓国朝鮮人へのヘイトスピーチは批判されるべきである。それは当然である。
しかし、左翼がネット右翼のヘイトスピーチを糾弾しながら、放射脳カルトのヘイトスピーチに頬かむりし、あまつさえ擁護するならばダブルスタンダードになる。ヘイトスピーチのカウンター活動家が貧困ビジネスのゼロゼロ物件業者であったという問題もあった。ヘイトスピーチが異論を排除するための左翼の都合の良い玩具に成り下がるならば、ヘイトスピーチ批判は市民的支持を得られない。

放射脳カルトはヘイトスピーチ
放射脳カルトの加害性
左翼的脱原発と放射脳カルト
福島県産米の輸出再開
細川護煕氏は福島県知事選挙で放射脳カルトと決別を
北九州市長選挙と放射脳カルト
市町村消滅論と放射脳カルト
放射脳カルトとデング熱
放射脳カルトと貧困ビジネス
放射脳カルトはスレからし
放射脳カルトを助長する二子玉川ライズ
福島原発事故自殺訴訟
伊達鶏や福島の惣菜・地酒

【書名】放射脳カルトはヘイトスピーチ/ホウシャノウカルトハヘイトスピーチ/Radiophobia is Hate Speech
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【既刊】『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』『東急不動産だまし売り裁判購入編』『東急不動産だまし売り裁判2リバブル編』『東急不動産だまし売り裁判3』『東急不動産だまし売り裁判4渋谷東急プラザの協議』『東急不動産だまし売り裁判5東京都政』『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』『東急不動産だまし売り裁判7』『東急不動産だまし売り裁判8』『東急不動産だまし売り裁判9』『東急不動産だまし売り裁判10証人尋問』
『東急不動産だまし売り裁判11勝訴判決』『東急不動産だまし売り裁判12東急リバブル広告』『東急不動産だまし売り裁判13選挙』『東急不動産だまし売り裁判14控訴審』『東急不動産だまし売り裁判15堺市長選挙』『東急不動産だまし売り裁判16脱法ハーブ宣伝屋』『東急不動産だまし売り裁判17』『東急不動産だまし売り裁判18住まいの貧困』『東急不動産だまし売り裁判19ダンダリン』『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』
『東急不動産だまし売り裁判21東京都知事選挙』『東急不動産だまし売り裁判22東急不動産の遅過ぎたお詫び』『東急不動産だまし売り裁判23江東区』『東急不動産だまし売り裁判24卑怯な誹謗中傷』『東急不動産だまし売り裁判25』『東急不動産だまし売り裁判26ブランズ市川真間』『東急不動産だまし売り裁判27スレスレに非ず』
『東急不動産だまし売り裁判訴状』『東急不動産だまし売り裁判陳述書』『東急不動産だまし売り裁判陳述書2』『東急不動産だまし売り裁判陳述書3』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』『東急コミュニティー解約記』『東急ストアTwitter炎上』『東急ホテルズ食材偽装』『ブランズ小竹向原と越中島トラックターミナル』
『二子玉川ライズ反対運動1』『二子玉川ライズ反対運動2』『二子玉川ライズ反対運動3』『二子玉川ライズ反対運動4』『二子玉川ライズ反対運動5』『二子玉川ライズ住民訴訟 二子玉川ライズ反対運動6』『二子玉川ライズ反対運動7』『二子玉川ライズ反対運動8』『二子玉川ライズ反対運動9ブランズ二子玉川の複合被害』『二子玉川ライズ反対運動10』『二子玉川ライズ反対運動11外環道』『二子玉川ライズ反対運動12上告』『二子玉川ライズ反対運動13』『二子玉川ライズ反対運動14中野ビル風』
『裏事件レポート』『絶望者の王国』『歌手』『蘇我善徳』『北本市いじめ自殺裁判』『江東区と東京オリンピック』『江東区の生活』
『林田力書評集』『林田力書評集2』『林田力記事集』『林田力政治記事集』『林田力集会記事集』
『ブラック企業・ブラック士業』『脱法ハーブにNO』『東京都のゼロゼロ物件』『放射脳カルトと貧困ビジネス』『貧困ビジネスと東京都』『ブラック東京都政にNO』『ブラック東京都政にNO 2』『ブラック東京都政にNO 3』『ブラック東京都政にNO第4巻』
2014-09-17 12:17:43

日本海賊TVスコットランド住民投票

テーマ:東急不買雑談
#住民投票 #政治 #イギリス #自治 日本海賊TVはスコットランド住民投票を特集する。林田力はコメンテーターとして出演した。Skypeでエジンバラにいる、おおしばけんたろう氏と話をした。
「ポンド問題で不思議な点はスコットランド独立派がポンドを使い続けたいと主張していることである。ウェストミンスターの支配を逃れたいならば独自通貨を求めるのではないか」
「スコットランド独自通貨では信用が不十分と考えているのではないか」
「スコットランドがポンドを使う場合、どのような制度になるのか。これまで通り連合王国が発行するならばスコットランドは独自の通貨政策を持たないことになる。イングランドとスコットランドで共同の中央銀行を持つとしても、人口や経済力を考えれば持ち分はイングランドが多数を握り、スコットランドの主張は反映されない」
「EUのユーロのイメージである。加盟国が各々通貨を発行する」
「その場合はEUでも問題になっているが、加盟国には財政赤字削減義務などが課されることになる。スコットランドは福祉国家を志向するが、それで成り立つか」
「そこは独立反対派が突いているところである」
「スコットランドと一口に言っても、北海道くらいはある。独立問題について地域で温度差はあるか」
「北部は独立派が盛んである」
「アイルランド独立時には北部だけがイギリスに残った。最悪のシナリオとして、イングランドと関係の深い地域だけが残留を求める、スコットランド独立がスコットランド分裂をもたらすことも考えられる。そのような激しさはないか」
「YES派とNO派の対立は激しいが、現在のところ、地域対立になるような性質ではない」
スコットランド独立賛成派はYES、反対派はNOと呼ばれる。これは報道で知っていたが、現地住民のインタビューから生きた言葉として聞くことができた。この視点は新鮮である。日本では原発NO、秘密保護法NO、集団的自衛権NOなどNOの運動ばかりである。それを一概に否定するつもりはない。危険ドラッグ(脱法ハーブNO)、貧困ビジネスNO、ブラック企業NO、半グレ・ヤンキーNOなど社会悪へのNOは党派を越えた積極的な意味を持つ。しかし、左派市民派のNOは、あまりにイデオロギーに囚われているきらいがある。スコットランド独立問題も、英国残留がYESで、独立派が英国にNOという意味でNO派になるとの考えも成り立ちうる。そうではなく、YESスコットランドと定義したところが、面白い。YESの運動を作ることも大切である。
スコットランド独立にはサッチャリズム以来のハイエナ資本主義(いわゆる新自由主義)への対抗という意味がある。本来ならば労働党がカウンターになるところであるが、ブレア政権のように補完勢力になっている感もある。労働党やリベラルなメディアのガーディアンはスコットランド独立派の志向する福祉国家を支持してしかるべきであるが、独立には反対である。逆にスコットランド国旗を振り回す右翼的な独立派も兄弟愛や同胞愛の立場からハイエナ企業の金儲け優先ではなく、福祉重視を唱える。ここには冷戦時代の左右とは別次元の新しい対立軸ができている。人民の側に立つと言う左翼も体質は中央集権的であった。その矛盾がスコットランド独立問題に出ている。
日本で地域主体の政治の可能性があるとすれば、よくも悪くも維新が近いところにいるだろう。恐らく「維新なんか」との声もあるだろうが、その種の左翼教条主義こそが古い左右対立の枠組みから抜け出せない原因である。
2014-09-15 15:36:00

林田力書評・ソマリアの海賊

テーマ:東急不買雑談
#林田力 #書評 #小説 #読書 『ソマリアの海賊』は現代のソマリアを舞台にした小説である。密航船に閉じ込められ、ソマリアの海に突き落とされた日本人青年の冒険を描く。その中でソマリアの現実に触れていく。前半は危機的状況でありながら、どこかしらユーモラスなところもある。
ソマリアは失敗国家として悪名高い。本書でも無政府状態ぶりが描かれる。社会における最大の問題は草と呼ばれる依存性薬物の蔓延である。それが人々を建設よりも破壊の方向に向かわせる。日本でも脱法ハーブなど危険ドラッグの蔓延が社会問題になっている(林田力『脱法ハーブにNO』アマゾンKindle)。これは阻止しなければならない課題である。
一方で無政府状態は無秩序を意味しない。独裁政権の圧政と比べて過酷とも言えない。本書は国際援助の矛盾も突いている。
ソマリアの海賊は国際的な問題になり、日本も自衛隊を派遣した。その影響は本書にも描かれている。タイ漁船を乗っ取った海賊は自衛隊の報復を恐れて乗員のタイ人を身代金目的で誘拐するが、乗員の日本人を人質にすることは避ける。しかし、逆に日本人を人質に取った事実を隠すために日本人がいなかったことにしようとする。自衛隊の海外派遣が在外邦人を安全にするか危険にするかについては議論があるが、難しい問題である。
2014-09-15 11:17:13

林田力・東急不動産だまし売り

テーマ:東急不買雑談
#林田力 #東急不動産だまし売り裁判 #江東区 #東陽町 林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』(ロゴス社)は多様な思索の糸口を提示する。消費者の権利を取り戻すという思いが困難で苦しい裁判闘争を支えた。東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟)を隠蔽せずに記憶することが未来に繰り返さないためにも必要である。
2014-09-13 00:15:15

林田力・放射脳カルトと貧困ビジネス

テーマ:東急不買雑談
#放射脳 #反原発 #脱原発 #福島 放射脳カルトは貧困ビジネスである(林田力『放射脳カルトと貧困ビジネス』アマゾンKindle)。自主避難支援の影にゼロゼロ物件や人身売買ネットワークが広がっている。放射脳カルトは福島県民を思いやる想像力が欠けている。福島の農家の苦労を思えば、買って支えることが求められる。一歩でも福島の復興を前に進めたい。
2014-09-12 20:25:28

林田力・葛飾憲法集会レポート

テーマ:東急不買雑談
#葛飾区 #憲法 #平和 #集団的自衛権 林田力・葛飾憲法集会レポート。専守防衛から積極的平和主義へ。質疑応答。林田力。国力に応じた軍事力という客観的な指標はあるか。
予算に占める国防費の割合が使われる。日本は六パーセント程度で、先進国と比べても高くない。戦前は平時でも25から50%あった。
戦艦と巡洋艦、駆逐艦の違いは何か。
戦前は一万トン以上の軍艦を戦艦と言った。巡洋艦と駆逐艦は大砲の大きさが基準である。
自衛隊に敵基地破壊能力があるのか。
支援戦闘機ができた際に問題になった。航続距離と対地攻撃能力がある。対艦ミサイルを延伸させることも技術的には可能。ミサイルは無人ジェット機のようなものである。世論との関係になる。世論が許せば、たちまちのうちにできてしまう。今は誤魔化しながら進めている。
意見。憲法からだけでなく、各方面から安倍内閣を倒す運動が必要と考える。
軍縮についての世界の動きはどうなるか。
ヨーロッパでは軍縮が達成している。フランスとドイツの争いが続いたが、取り除かれた。資源の奪い合いが原因であったが、石炭鉄鋼共同体ができた。
アジアはまだまだ安心できないが、軍事同盟では緊張は緩和しない。忍耐強く話し合う枠組みを作る。

兵たんはどうなっているか。
旧軍に比べると高い。もともとは専守防衛のため小さかった。輸送艦が増強されている。海外展開能力が強化されている。
憲兵は戦前のようになるのか。
軍に司法権を持つ者がいないと秘密保護法制は維持できない。自衛隊が警察に秘密保護法違反で逮捕してくださいとは言えない。
2014-09-12 19:28:58

林田力・葛飾憲法集会レポート

テーマ:東急不買雑談
#葛飾区 #憲法 #平和 #集団的自衛権 林田力・葛飾憲法集会レポート。フランスやドイツは冷戦終結後に陸軍兵力を減らした。日本の自衛隊は定員は減らしたが、実数は変わらない。海上戦力は大型化した。海外展開を見越している。北朝鮮は百万人の兵力を持っているが、人口二千万人の国で百万人の兵力は支えられない。実態は屯田兵のような者もいるのではないか。日本の兵数はイスラエルやフランス、イギリスよりも多い。航空戦力でも日本はイギリスを上回っている。日本の海上戦力は大幅に増強した。トン数で世界6位である。但し、原子力潜水艦や空母を保有しないことで、外洋艦隊とは言えない。海上交通の安全確保を名目にヘリ空母を持つようになった。
兵器商売は、言い値である。どんどん価格は高くなる。

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