振り返ってみますと、9月16日(金)に受けて来たイーシャ・ラーナーさんの個人セッション、読まれた現況が当たっていたなあと、改めて思いました。

 

フツーに当たり前のごとく、ああ、そうです、と相槌を打ってましたが、そういえば、外れたことは言われなかったな、と。

 

ホロスコープと、スピリチュアルなリーディングの仕方もしているらしいですが・・・・・・。

 

うがった見方をすれば、「ああいうのに行く人は何らかの問題を抱えている可能性があるから、そう思ってありがちなことを適当に言っても当たるだろう」と思われるのかもしれないけど。

「質問されたことに答えたことから推測するのでは?」とか。

(だとしても、かなり良い精度の読みでしたよ)

 

父親や母親とのカルマがあるけれど、それを新しい人間関係に持ち込まない。

 

忍耐と貯蓄。

 

プッシュしなくていい、2年~3年はいろいろやりながら準備しなさい。

 

当たり前すぎるアドバイスかもしれませんが、それを、“ちゃんといろいろ理解した上で言ってくれている”と思える人から言われるのが肝心なのです。

 

これはスピ系でない、河合隼雄先生みたいな心理カウンセリングでも同様なのですが、その人個人のことを見ないで、テキトーに、「んなもん、考え過ぎなんですよ」とかいう態度で、「一般論や常識」として言われちゃうと説得力がありません。

 

プッシュするのでなく、自分の中にあるブロック、制限を外すこと。

仕草を交えて話してくださいました。

(仕草や表情があるのが対面の良いところ。伝わりやすいので)

 

たぶん、起こることを起こらせる、いうことなのでしょう。

(何もしないということとは微妙に違うのですが)

 

「見えないものを形にする」というのも言われて、ああ、ああいうことをやっていいんだな、と自分なりに思ったこともあったし。→これは勝手に自分が解釈したことですが、自分なりにやる気が出ればいいんじゃない?

 

 

 

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