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こちらは 俳優・脚本・演出・ナレーター・作曲などを手掛ける

比佐廉公式ブログです。


代表をつとめるこどもミュージカル「れんアカデミー」や


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テレビ CFキラキラ



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2016-05-25 09:36:50

ハハハラハラ

テーマ:ブログ
お友だちの路上liveを観に行く。

おチビやっこが撮りたがる。

イッチョマエにズームかなんかして
ピント合わせちゃってさ。



お、

落とさんでよ

ダイジョブダイジョブ

というやりとりを100回くらいしてる。

いい天気だ。
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2016-05-24 09:33:01

咲いてしまったから

テーマ:ブログ
美味しいお野菜を送ってもらったのに
料理が間に合わず…

花を咲かせてしまいました。どーん。



なので飾ってます(笑)。

スティックブロッコリーですね。

お花を買ったと思えばかなりお安いですが…
やはり食べたかったなぁ。しくしく。

小さな黄色、可愛いけれども。
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2016-05-15 23:22:47

とりあえずそこに積んであるから…~4月の読書~

テーマ:読書
台本書きはじめの「何をどう書くか」さえ決まらん時期によくある傾向
「乱読」の月となりました。

共通点もなにもあったもんじゃないけど、それなりに入ってくるもんだなぁ。


この人と結婚するかも (集英社文庫)この人と結婚するかも (集英社文庫)
読了日:4月7日 著者:中島たい子

●気になる男性がいたらすぐに「この人と結婚するかも…」と妄想世界に入って行けるのはある意味特技だし楽しそうな気もするけど、気疲れしそうでちとしんどいかも…という感想を持ってしまう辺りがもう現実な人間と知る。あわせて収録されている男性版妄想物語は中島さんらしからぬとっちらかり様が嫌いではなかったです。




暗渠の宿 (新潮文庫)暗渠の宿 (新潮文庫)
読了日:4月8日 著者:西村賢太

●徹底的に最低な男を人間として描くニシムラワールド。絶対無理!という女性が圧倒的に多いだろうと確信するも、これが芥川賞だよ、人間の本質かもしれないよと空恐ろしくなるこじらせ野郎がここにいますよ。共感は出来ないが魅力は理解できると言う稀有な作品。読書仲間たち、感想きかせて!



MEMORY (集英社文庫)MEMORY (集英社文庫)
読了日:4月11日 著者:本多孝好

●連作の良い形、と言えると思う。すべてがきちんと繋がりながらも独立したお話としての完成度が高く、等身大の世界観も入りやすくて吉。ファンも多い三作品のラストですが、単品としても十分楽しめる一冊です。




陽だまりの偽り (双葉文庫 な 30-1)陽だまりの偽り (双葉文庫 な 30-1)
読了日:4月13日 著者:長岡弘樹

●散りばめられた伏線の素早い集め方が見事な短編集。「傍え聞き」とはまたちょっと違った印象で、テーマは「事件」や「事故」なのにどこかあたたかい気持ちになれる不思議な作品群にほっこり。




格闘する者に○ (新潮文庫)格闘する者に○ (新潮文庫)
読了日:4月15日 著者:三浦しをん

●しをんさんデビュー作とは知らずに読みましたが、就活生は気が楽になるかもしれないね、と思える初々しさを秘めた脱力系。間に挟まる老人との恋や、異国の物語が良いエッセンス。






行きずりの街 (新潮文庫)行きずりの街 (新潮文庫)
読了日:4月27日 著者:志水辰夫

●だいぶ昔の「このミス」大賞作品。だからちょっと古いハードボイルドだなぁと感じたのだけど、北上次郎さんは解説で「恋愛小説」と熱く語ってます。そうかなぁw。ま、冒険小説とかハードボイルドもよく線引き分からないのだけど。とにかく登場人物の誰一人近い人がいなくて誰に感情移入していいのかよくわからん。まず「そこまでの熱意どこから?」という最初の疑問が解決されないで終わってモヤ。

外読書も気持ちのいい季節となりましたね。

比佐廉
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