株の超ウラ技!◆スコット☆エンタメ事業部(非公式)◆

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『1万円からできる~株の超ウラ技!』

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□■実はカンタン!

1万円からできる~

株の超ウラ技!【Vol.88

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≪意外と強気で通せる秋口相場≫



 

 

雇用統計の発表が終わり、あーでもない、こーでもない言ってますね。┐( ̄ヘ ̄)┌

どっちしても米国の利上げは間違いないのに、なんでこんなに騒ぐんでしょうね。

 

それは・・・

 

11月と12月がヘッジファンドの決算で、ここでポジションを間違えると大事だからです。

でも、基本的に、個人投資家にはあまり関係ないですね。(^ε^)

 

ですが・・・。

 


今の雰囲気だと、9月に日銀に政策を発表する動きがありFRB(米国中央銀行理事会)も、年内に利上げ、というのが一般的な見方です。

だから104円の円安。


だとすれば、年内まで、日本の株価は強い可能性が高くなります

FRBによる利上げが材料出尽くしで調整の合図ですから、それまでは!

 

12月まで米国利上げを引っ張ってもらい、日銀に「あ!」と思わせる緩和策を発表してもらえれば、日経平均で18500円も夢ではないでしょ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

がんばれイエレン、クロダ!と言いたい。゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○


 

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□■実はカンタン!

1万円からできる~

株の超ウラ技!【Vol.87

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≪保育所関連≫



 

今回は、保育所関連銘柄を見てみましょう。('-^*)/

 


これは、国策というよりも、東京都の重大なテーマとしてより注目されています。( ̄▽+ ̄*)

 

保育園を運営している上場企業は、実は結構あるのです

その中で、3銘柄だけ、紹介しておきましょう。

 


ピジョン(東証17950

育児用品大手。保育園も運営する大手企業。

PER 28.67

PBR 6.15

配当利回り 1.77

時価総額 3029


 

JPホールデングス(東証12749

保育所最大手。

PER 22.02

PBR 3.55

配当利回り1.43

時価総額 245

 


サクセスホールディングス(東証1部 6065)

保育所中堅

PER 9.68

PBR 2.67

配当利回り 1.60

時価総額 65

 


待機児童問題など、最も注目されている政策であるだけに、近いうちに、小池知事の打つ手が発表されるかもしれません。(*^-^)b



 

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□■実はカンタン!

1万円からできる~

株の超ウラ技!【Vol.86

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≪アベノミクス+アルファのテーマとは?



 

皆さん、ポケモンGO相場はどうでしたか?(≡^∇^≡)


市場にボーナスステージを運んできたポケモンGOは、中小型株ファンにとって、いっときの清涼水になったといえるかもしれませんね。

 


しかし、実はポケモンGOは例外的で、今はテーマを政策に求める傾向が強まっています。( ̄▽+ ̄*)


アベノミクスと黒田バズーカという、両輪が、良く悪しくも注目されている証拠ですね。(・∀・)

 

振り返りになりますが、アベノミクス関連のテーマは、以下です。


 

IoT・AI●ロボット●介護●燃料電池●スポーツ●農業●観光

 

しかし、ここへきて、少し焦点がぼけつつあり、市場の雰囲気も、別のものを欲していく感がありますね。まあ、飽きた、というべきか。( ̄ー ̄)

つまり、アベノミクス+アルファのテーマが市場に求められているわけです。



 

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□■実はカンタン!

1万円からできる~

株の超ウラ技!【Vol.85

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≪英国のEU離脱問題は、舐めていけない!≫



 

 

英国のEU離脱問題は、舐めていけません。(`ε´)


 

スコットランドの独立や、他のEU諸国の離脱、などもそうですが、以下のことが、もっとも大きな心配です。


 

1.米国の利上げが当面なくなる

2.中国が影響力を増す


 

ちょっと説明を・・・( ゜∋゜)

 


1.米国の利上げ


まず、米国の利上げが棚上げになれば、円高が進むでしょう

ドル円は、102円~104円のゾーンと、90円~96円のゾーンという二つの居場所があると思って良いと思います。


今のところは、各国の金融市場への調整力が信頼されているので、102円~104円の間にいます。しかしもし、FRBが、実は利上げをする気がなくなった、という理解が、市場でなされれば、為替は90円~96円のゾーンへ移動するでしょう。

 

そうなった場合、日経平均は、13500円程度まで下落する可能性があります。


 

2.中国の影響力増大

英国がEUから離脱した後、ポンドの価値維持のため、英国は、資金力はあるが孤独な大国、中国と手を組む可能性が高いと思います。

すでに、両国は、原子力発電所建設などで、合意をしています。

 

こうなると、EU離脱派の国に対して、中国が支援をする、という構図ができます。強力な同盟国を持たない中国にとって、EU分裂は、友達を増やす大きなチャンスなのです!!!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


多くの国の国債を中国が引受け、最後に中国のバブルがはじけると、ついに世界は最大の危機を迎えることになります。もはやリーマンショックなどかわいいもんだ、というくらいのことになりかねません。(  ゚ ▽ ゚ ;)


 

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□■実はカンタン!

1万円からできる~

株の超ウラ技!【Vol.84

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23日の英国選挙≫



英国がEUを離脱するかどうか・・・


これ、なぜこんなに注目されているのでしょう?

英国では、EU残留派の女性議員が射殺されるなど、議論と緊張が極度に高まっています。((゚m゚;)

そもそも、英国は、難民が集中する国

社会保障が充実しているので、ドイツとともに、難民が目指す国です。

しかし、英国民は「もういい加減にしてくれ~」という気持ちなわけです。(>_<)


難民を受け入れれば、財政に響き、仕事は取られ、怒りが高まっています。


しかし、一方でEUを離脱すれば、ポンドの価値は下がります

ユーロもそうでしょう。

しかし、FXの世界では、日本の多くの投資家は、下落したポンドを買いまくっているらしいです。(  ゚ ▽ ゚ ;)


離脱はなし、と決めているのでしょうね。


しかし、万一、離脱が決定、となると、この「ポンド買い円売り」ポジションは、強制解消となるでしょう。

つまり、大量のポンド売り、円買いが起こる可能性があるのです。


その結果は、いわずとしれた「円高」です。

もし英国のEU離脱が現実となれば、ちょっとやばいかもしれませんね。

((゚m゚;)


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