こんにちは。


 ふうせんバレーボールは海を越え、海外でも注目されています。

その中でも特に競技の普及に力を入れているのが「ドイツ」です。


 10月6日(水)~10月9日(土)にてデュッセルドルフ市(ドイツ)で

開催される介護・福祉機器の展示会Rehacare Internationalにおいて

ふうせんバレーボールが紹介されることになりました。


 下記に日程について詳述いたします。ご興味のある方は日本ふうせんバレーボール

協会海外振興事務局 橋本までお問い合わせください。

daisuke.hashimoto@live.jp


10月6日(水)ふうせんバレーボール紹介及び体験会(7a号館)

協力:現地日本人学校、ノルドラインヴェストファーレン州障害者スポーツ協会、ドイツ車いすスポーツ協会

13時45分~14時10分 第一部 競技紹介(日本人学校生徒が競技を実演。ドイツ語及び日本語で同時に口頭説明を行う。開始時には在デュッセルドルフ日本国総領事館からの挨拶を頂く。約10分間のデモの後、観客と一緒に競技体験を行う)


14時30分~14時45分 第二部 競技紹介及び競技体験(日本人学校生徒が競技を実演。ドイツ語及び日本語で同時に口頭説明を行う。約5分間のデモの後、観客と一緒に競技体験を行う)

10月7日(木)時間未定(決定次第更新:正午前後に3~4時間を予定)7a号館、協力:ノルドラインヴェストファーレン州障害者スポーツ協会

10月9日(土)時間未定(決定次第更新:終日開催を予定)7a号館、協力:ノルドラインヴェストファーレン州障害者スポーツ協会


 メッセ・デュッセルドルフの7a号館は約50mx70mの4000平米弱の大ホールです。

 ここをドイツ障害者スポーツ協会、ドイツ車いすスポーツ協会、上記の州の障害者スポーツ協会が合同で貸し切って巨大な障害者スポーツの体験コーナーを設置します。世界的にもほとんど例のない大きなイベントですので近隣の方は是非御来館ください。


 

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