• 24Apr
    • 物凄い不協和音

      私はしていないと思ってました。しかし、最近は「しているな」と感じています。何のことですかって?いびきです。いびき。いびきは病気の一種とか言う人もいますけど。新宿にいびき矯正専門の病院があるのを看板か何かで見ましたが。それ自体は病気ではないにせよ、他の病気がいびきに現れているという事でしょうか。私は以前にもいろいろ書いていますけど、基本「蓄膿症」であるため、鼻詰まりはスタンダード傾向にあります。しかし、今まで「いびき」をかいたことはなかったような…。多分、年齢からくるようなこともあるのでしょう。最近は自分のかくいびきで目が覚めることしばしば。ちょっとでも「ンゴ」とか「ンガ」とか聞こえたらすぐに目が覚めます。そして「ああ、いびきかいてたな」とわかるものです。皆さん、そうでしょう。と思ったら!そうでもない人が沢山いました。まずはウチの父。私が子供のころからものすごいいびきをかいていました。本人、大熟睡状態。「どうしてあんな大音量のいびきですやすやと…」と思っていたことを思い出します。若い奴らでもグオングオンいびきをかいている奴らもいます。最近は(いや、最近に限らずですけど)昼休憩(昼食時間)になると、飯食った後は皆さんおねむタイム。あまり気付かなかったんですね、これが。休憩時間中はイヤホンが耳にかぶさっていて、更にガンガン音楽を鳴らしながら目をつぶる程度。勿論、寝てしまう事もあるんですが。ある時、イヤホンを忘れてきてしまい、スマホでニュースサイトを眺めていたら。「ングォ~~」野獣の叫び声が運転席から聞こえてきました。Kクン、ものすごいいびき。でもま、今までの経験で語るとこんなのはまだ「静かな」ほう。数年前の秋口辺りだったと思いますが。軽井沢の別荘地に7~8人くらいで1泊2日の「泊りがけでハウスクリーニング」に行った時の事。民宿に泊まることとなったのはいいんですが、あいにくとその時は小部屋(2~3人部屋)が満室で、大部屋に通されたと思ってください。大部屋…5人から10人くらいは優に泊まれる部屋です。ベッドが4つくらいで、後は床下に布団敷いて寝るような、しかしそれなりに広い部屋でした。『修学旅行じゃないんだから』とか思いながらも、「年寄はベッドに寝なさい」な雰囲気が出来ており、ウチの恵比寿様(クドー)がさっさとベッドに潜り込む。その隣の床敷きにはMクンが。起きている連中も酒盛りに飽きてきて「そろそろ寝よう、明日も早いし」な雰囲気で就寝時間と。わたくし、そんなに神経質ではないにせよ、「枕が変わると熟睡できない」し「周りがうるさいと睡眠導入できない」という特異体質(?)であるため、これだけの人と同じ部屋で寝るには相当ハードルが高い。それでも疲れているし、酒も入っているので多分寝られるだろうと、タカ括っていまして。部屋が暗くなってから少しして。「グオ」ヘンな音が部屋中に響きます。「あ、コレはクドーさんの方からだな」クドーさん、いびき大音量です。途中、「スピピピピ~」「ブルルル」な気の抜けた呼吸が聞こえてきたりします。で、少ししてから、そのクドーさんの近くから「グモモモモ~」な雑音が。そこは…Mクンの寝ている所。そこからです。クマとアザラシの深呼吸音が闇夜に響きます。爆音のハーモニーwとてもとても寝られたもんではありません。うたた寝状態になったかなぁ~と思った瞬間、夢の中から蹴散らかされます。早朝、ようやっと…と思ったら「起きろ~~~」のモーニングコール。あれ以来、大部屋での泊りがけ仕事は遠慮しています。いびきかいて寝ている人って、自分のいびきに気付かないものなのだろうか。疑問です。いや、愚問か(笑)

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  • 23Apr
    • やっぱみっともないと思わないか?

      春です。つか、もう夏でつ。何、この暑さは・・・干からびて死ぬぞwこれだけ暑いと、1か月前に寒くてコートを羽織っていたのが嘘みたい。半袖短パンな奴らがジョギングする姿も珍しくなくなった。皆さん、薄着で屋外を移動中。そんな季節になってからというもの、私の目に異様に目立つ人種(人種?)が、いる。言わずと知れたファットな奴らである。日本語で言うとデブだ、だ、だ。男女問わず、デブはみっともない、と思う。とある海外(ヨーロッパ?アメリカのどこか?)では、デブは「自分の体をコントロールできない管理不行き届けな人間」としてレッテルを貼られる。とかなんとか、怪しげなサイトに書いてあった。真偽のほどは判りませんが。勿論、「やむなくデブになってしまった」「遺伝だから仕方ないだろ」「水飲んだだけで太っちまうんだよ」とかいろいろと言い訳をのたまう人もいるだろう。しかし、玄能人とか著名人が「ライザップやって**キロ痩せた」とか喧伝しているのも見たことあるだろうて。要は、だらけているだけなんじゃねぇの?とか言ってみる。冬の間は皆さん着込んでいるため、ガリだろうがデブだろうが判別付かない。ところが上に羽織っているモノが無くなり、素の体型が丸わかりする時期になると、冬期間、自分の体調管理をサボっていることがバレバレ。みっともない。北海道弁で言うと「みったくない」wそして歩く姿は「はんかくさい」wwオッサンの腹ポッコリも「みったくない」部類だが、ポッチャリとか言い換えて自分のデブ姿を可愛く思わせようとするオンナの浅ましさにも腹が立つ。オッサン的に言わせてもらうと デブはデブなんだよ 俺の横に立つな、暑苦しい 人一倍でかいくせして大量の荷物を持ち込むな(in 電車内) 頼むから通路や出入り口前でデブ3人が立ち止まってしゃべくってんぢゃねえYO!などと罵詈雑言の嵐を脳内でわめくw決して本人たちの目の前でこのような言葉を吐いたり致しません。一応、世間的な行動は弁[わきま]えていますから。しかし、マジに言いそうになったこと、人生で3回ほどありますが、何か?wダイエット、という言葉。ご存知でしょうか?何なら「痩せる方法」お教えしますよ。きっとご満足いただけると思いますがね(笑)

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  • 22Apr
    • また無駄なモノを…

      10時半ごろに約束があり、天気も上々なので所用ついでにフラフラと池袋へ。つか、あちーよ。まだ4月だぜ。これが夏場になったら…今年もまた40度の灼熱地獄の日々が続くのだろうか。そういや今日から3泊4日、カンナが学校行事で旅行だ。「修学旅行」というイベント。でも何を“修学”しに行くのか。言うなれば「見学旅行」だよな、別にそこで何か学習(学修)してくるわけでもないので。行き先は沖縄。カンナ曰く「えー!ねーちゃんと同じ場所ぉ…」とてもつまらなさそうな返答。バカモノ、北海道に住んでいたオレとカカ様は京都・奈良・東京だったんだぞ。「お土産買ってくるね」「イラネ」「えーなんか買ってくるから」「みやげ話と写真だけでいい」とかなんとかLINEで会話。10時半ごろ所用先に着く。30分ほどダベって一路池袋。別に目的はない。強いてあげるならば「ビックカメラ」で生DVDを買おうかと思っているだけ。しかし、その目的は達成されなかった。というのもこれだ。やられた。してやられた。『ちょっとだけ。ちょっとだけ見ていこう』欲のムシが騒ぐ。“おいおい、ホントにちょっとだけかよ”と苦虫噛みつぶしたように言うのは脳内の私。いやま、買いませんけどね、実際。断捨離中な私が、これ以上モノを増やす事なんかありませんから。因みにここ「池袋西口公園」は「池袋芸術劇場」前の広場を指してます。こんなイベントが無い時は、噴水が涼しさを演出してくれます。そしてあの「石田衣良」センセが書いた「池袋ウエストゲートパーク」の舞台となった場所でもあります。ま、日本語を英語に言いなおしただけなんですけど。閑話休題:この炎天下、モノ好きな連中がテントの中の古本を覗き込んでいる。その一味に加わる50オヤジ。どれどれ…うっわー、ヤバい。マジ欲しい。古本がずらり。これ見て「本の虫」だった私が欲しくならないわけはない。最初に見つけたのはレコードだった。レコード、ご存知でしょうか?塩化ビニールを円盤状に加工して、そこに音が鳴るような溝を掘って音楽等を録音したものです。コレを聴くときには特別な器材が必要です。レコードプレーヤーとか言うちょっとかさばる機械。いや、それくらいわかるよな。CDとはサイズも音感も手入れの仕方も全く違うそのモノが、この「古本市」に無造作に箱詰めしてありまして。ヤバい、ひたすらヤバい。で、「買わないよな」と思ったその舌の根も乾かぬうちに、しっかりと手の中には「お買い上げありがとうございました」な物品が。さてそれからは8~9テントあるすべてを一巡して、ビニール袋がしっかりと3袋ほど。“あーあ、やっぱりな”落胆した声が胸の中から響いてきます。“どうせこんだけ買ったって、本は読まないしレコードは聞けないしCDだってデジタル化してしまったらあとはディスクの肥やしになるだけだろ?なぜそんなにしてまでモノを増やす?”それはね。そこに本があるから買っちゃうんだYO!もっともらしく聞こえて言い訳バンザイな回答。しかし!今回買ったレコードって30年以上のスパンで渇望していたモノなんです。と、一応言ってみる。ま、戦利品はというと。やっぱ、読まずに本棚の中で埃をかぶる運命なんだろうか…CDはアランパーソンズプロジェクト(懐かしい)とスパイロジャイラのファースト(これは持っていなかった)そしてこれ。わかります?私が若かりし頃に一大センセーショナルを起こした「ラ・ブーム」の続編。その名も「ラ・ブーム2」(がっかりだぜ、ネーミングセンスのなさは)でもま、タイトルではなく、ソフィー・マルソーにLOVEだったんですけどね。ムッチャ可愛かった。ラ・ブーム以降の彼女を見るのは非常に心苦しかったがww揃った❤そうなんです。このレコードをゲットしたので「ラ・ブーム」「ラ・ブーム2」のシングル盤としては「収集完了」と相成ったのでした。しかもこれ、ハート型レコード。まあ、ただそれだけなんですけどww買ってきて、並べて写真撮って。あとは段ボールの中に直行でした、このレコードたちは。聴けませんしね。器材が無いから。

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  • 21Apr
    • 23歳の格言

      昨日、池袋でご飯を食べながら、移動しながらニィナの吐いた「格言」の数々。因みにニィナは介護福祉士を生業としています。アニメイトで「刀剣乱舞」「ハクオウキ(漢字わからねw)」「ファイナルファンタジー」の新規ガチャを見つけたら、とりあえずやってみるべし。接客のサービス業をしている人に人権はない。人並みの権利など無いに等しい。生○○護受けてる奴らが介護サービスに特別な幻想を抱くんじゃねえよ。「ご飯食べたくない」と訴えてる奴らに食わす飯はない。無理やり食べさせる施設ってクソだ。セクハラだ何だと騒ぎ立ててる女ども。セクハラ受けるという事前の雰囲気ってものを掴み取りやがれ。だいたいわかるだろ?セクハラを受けないような地味で目立たない、そして私みたいな趣味(腐女子傾向)であったならば、オトコなんか誰も近寄らないから、そうしとけ。目の前でそのものを購入しようとしている客の前で暴言吐くなよ。「え!こんなので9800円もするの?買う奴バカじゃないの」とか店の中で大声で叫ぶマミーは迷惑だ。権力持って出会い系使って女漁りするバカ男も問題だが、それにホイホイついてく女ってクソだろ。どうせ甘い汁吸いたいだけな奴らじゃねえの?男が縛られて放置プレーってマジうける、これ見ておいた方がいいよ。Abemaでやってるから。飲み会に参加できるって、超うれしいんだけど。土日が休みなしってまじブラックだぜ。仙台はダメ。あのマサムネ様の聖地にアイツ(元男親)が移住なんかしたらフルボッコ。大阪か福岡に行ってほしい。・・・その他諸々、奇妙で立派な「格言」を吐き出したのですが、記憶に残る言葉はこれくらい。イヤイヤ立派な腐女子に成り果ててしまって、おじさんは嬉しいよ(笑)追記:今回、細かいタグは付けないでおこうと思いますww

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  • 20Apr
    • たまにはこんな夕食も

      行きは車、帰りは電車な一日でした。皆さん、暑さで倒れていないでしょうか。本日、東京でも26度を上回ったところがあったようです。こんな暑い日に、外作業、しかも足場回りはマジしんどい。足場から落ちたら「ああ、死ぬな。こんな汗だくの体で死ぬのは嫌だな」と思い、ここが踏ん張りどころと久しぶりに仕事を頑張ってやって来ました。いつもの3割増しという事で(ギョウザノマンシュウダナ帰りは地下鉄オンリーでした。時間が帰りラッシュにぶち当たり、乗車率125%(推定)。この混雑を「忘れる」べく、大半の人はスマホの画面に夢中なようでした。き・も・ち・わ・る・いそれはそれとして、やはりこの平日の混雑した中にも外国人観光客らしい人はいるもので。なんとなく「彼の国」らしい雰囲気を醸し出し、何となくマナーを守り切れていないオーラを出しており、何となく挙動ってる節がある、そこのアナタ、あなたですよ。頼むからこの混雑した中でのリュックを背負いながら吊り革2つ掴むのはやめてくれ。昼間ならば文句は言わね(私が見ていないからw)が、午後5時過ぎの電車でそのような行為は犯罪ですwwで、心の奥底で文句をタラタラ言ってたら、わがホームグラウンド「千川駅」に到着してしまいました。『さて、今日な何食うべかな』キッチンオリジンのお弁当を空想しつつ、家路に急ぐ50オヤジ。と、「聞いたときあること」な着信がiPhoneより♪してきた。「あ、ニィナ…」一瞬電話に出ようか迷う(笑)が、とりあえず出てみるな。「あータッちゃん出た」お化けかオレは。「あのね、今マミーと池袋」「ご飯食べに行こうよ」「そっちに行ってもいいけど」「サンシャインにいるから」「これからアニメイトに移動する」「こっち来る?そしたら、ブクロに着いたら連絡ちょうだい」まあ、飯だけ。やることあるし、何せ明日は仕事である。家に荷物降ろしてとんぼ返り(元の場所に行くわけではないが、便宜上そう言った方が分かり易い)。で、ブクロに着きます。ひと、ヒト、人・・・ヒマジン、多し。ああ、そういや今日は金曜日だ。ここ10年ほど、週休二日などという立派な休日ルーチンなど無いに等しいので、土日が休みな人種と接点が無くなった。だから今日みたいに人が多いところにいくと「ん?なんかのイベントか?」と思う。アニメイト近くの公園で待つ。「着いたよ」と連絡するが、あ~と、一体どこにいる?目の前にいるのに気づかなかった(笑)。さすがニィナはモブ子だ。「マミーもいるよ」カカ様、なんだか相当疲れている様子。「だって、歩きづめだよ、ほぼ休みなし」ニィナもカカ様の年齢も考慮してあげなさい。もう若くはないw「ゴハン、食べよ」「どこにする?」「やっぱブクロに来たらあそこしかない」あそこというのは「びっくりドンキー」以外にない。つか、選択肢が狭すぎるよ、我々は。アニメイト近くの「地下」ドンキーを横目で見つつ、南池袋公園近くの「2階」ドンキーに足を向ける。「こっちの方が絶対に空[す]いてるから」明確な目的と理由があるので、行動は素早い。案の定、すぐに座れて、すぐにオーダーして、すぐに夕食会。・・・やっぱうめぇよ、びっくりドンキーのハンバーグディッシュは。私はいつもの通り「パインバーグディッシュ」150gでした。いつもそう。定番。カカ様は「チーズ」ニィナは「おろし」「いつもの」夕食風景。カンナがいないのは至極残念。混雑してきたのを見計らって退出。これもいつものこと。その時の話の内容は、気が向いた時にアップしようかと。本当はその後の「駅に向かう時の話」が、現在介護福祉士を生業としているニィナの素の声が聞けて面白かったのだが。あまりに放送禁止用語と、社会的な問題になりそうな発言だらけだったので、考えあぐねているうちにあっという間に時間が経過して「YAVA」になったため、本日の掲載は見送らせていただきますwホントはね。今日は何と運のよかったことよ。と、書きたかっただけなんです。帰りが電車だったこと→千川駅に着いた時にニィナから電話があったこと→まだ家に着いていなかったこと(弁当を買っていなかったこと)→外出のために着替えないですぐに行動できたこと→SUICAのチャージが満腹だったこと(こないだ1万円分チャージ済みだった)→夜、さして用事が無かったことうん、いいことがあるもんだ。

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  • 19Apr
    • 不安定な“明日”

      4月の第1週。「今週の予定を教えとく」と、あら珍しや、明日雨でも降るんじゃないだろうかと思われるような社長からの電話連絡。社名が変わってから約10年。こんなことは今までなかったよ、と記憶を辿る。「えと、月曜日と火曜日は**寺に、水曜日は##邸、木曜日は佐藤さんのところ…」など『どうしちゃったの一体?』な予定・計画を滔々と述べる社長さん。「金曜日はちょっと予定変わるかも」ご丁寧な言葉、ありがとうございます。ところが…やっぱりと言おうか、この素晴らしき「予定」連絡がこれっきりとなった。続かないんだな、この素敵なやり方が。結局、前日午後7時までに来る「あー明日ね、明日、明日はねぇ…」が定番となる。ま、午後7時前までに連絡来るのはいいとして。ひどい時は午後10時とか11時に「明日、**邸に行くから」とか言い出す。ヲイ。今、何時だと思ってるんだ。自分的には午後9時まで(それも相当譲歩してこの時間に決めたのだが)に連絡ない場合、いくら素敵な仕事だとしても休みにする。ちゃんと連絡してこない奴が悪い。つか、ちょっと時間を前倒しして、事前通知できないのかね、この人は。午後3時にある休憩時間を利用して、ちょっとした連絡する事もできるだろう。「明日、仕事あるから。後できちんと連絡する。間違っても休みにはならないのでそこんとこヨロシク」とか言っておけば、多少遅くなっても対応のし様がある。しかし…早い奴ならばお布団に入って寝てしまう時間でもある午後10時~11時。そんな時に「明日、##邸に行くから。6時半に待ち合わせ」とか言われてみ?素でキレるよ。このやり方がもう10年ほど続いている。他の従業員は半ばあきらめて、自虐とジョークのネタにしていますが。私はきっちり「あきらめていない」のでw、相変わらず文句のネタにしています。週末に予定を立てて、日曜日にメールでも送ってくれたら文句のつけようがないんだけど。でもま、仕事も「生もの」なのでコロコロ変わってしまい、それによって従業員からブーイングされるのを避けたいという気持ちもわからんではない。しかし、予定位立てられるだろ?

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  • 18Apr
    • バカが増えてる

      どうして「ながらスマホ」が減らないのかな。首を90度下に曲げてゆっくり歩き“ながら”スマホの画面から目を離さない高校生。とか。暗い夜道、イヤホンして画面はTwitterだろうか、一生懸命に操作し“ながら”回りの風景など注意もせずにゆっくり歩く20歳代女性。とか。自転車をかっ飛ばしながら、片手にスマホ。それを眺め“ながら”交通法規無視のスーツ姿のお兄ちゃん。とか。例を挙げればキリがないほどの「スマホ中毒者」続出。しかも老若男女問わず。しかし。朝のラッシュ時に電車の中でスマホ眺めている奴らに文句は言いません。私もその一人(笑)ですから。しかも電車の中では誰に迷惑をかけてるって事も無いですし。ただね。言いたいのは。帰宅途中でスマホ眺めて歩いている奴ら。家に帰ってからでもできるだろ(怒邪魔なんだよ。危ないし。歩道を歩いている私に向かって突進中。わざと避けずに歩いていたらあわやあと2メートルのところで気付きやがる。日本は安全だとは言うものの、最近ではそうでもなくなってきた(もう既に「水と安全はタダ」の日本神話は崩れているが)んだから、もう少し周りに注意(関心)を払うべき。なのに、相変わらず「安全」だと思い込んでいる大馬鹿どもが何と多いことか。スマホ関連のトラブルは、それこそ毎日のように起きている。曰く「ぶつかった」曰く「車で事故を起こした」曰く「自転車で人をはねた」曰く「痴漢に遭った」曰く「盗難に遭った」曰く「レイプされた」などなど。これだけこのような“スマホに絡む事件”が相次いでいるのに、未だそれを他人事のように捉えているアフォどもが沢山いることに、私は首をかしげたくなります。何年か前に「スマホに夢中になって踏切の警報に気付かず(というか、イヤホンで耳を塞いでいるのでわかる筈もないのだが)電車にひかれて死んだ」若者(バカモノ)がいたことが社会欄の記事にありましたが。この死んだバカ野郎から何の教訓も得ていない中毒者が跳梁跋扈。ここ1年以内の話だと思うが、「自転車乗りながらスマホ操作しているうちに高齢者にぶつかり、そのぶつけられた人は打ち所が悪くて死亡した」ような記事もあったと思う。自転車と侮るなかれ。最近、車を運転しながらのスマホ操作に関しては、取り締まりが強化されたことが奏功してか、以前よりも大分「事故率」が減りましたが。それでもまだ運転しながらスマホをいじくっている奴らを多数見かける。誰でもそうとは言いたくないが災いが自分に降りかからないと理解できないのだろうか。そうであれば、人間とはなんと浅はかな動物なんだろうか。ホント、むかつくわ~~

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  • 17Apr
    • 50オヤジの急な休日

      せっかく休みになったというのに、この寒さじゃね@関東近県。一日中、いつ雨が降り出すかわからないような天候のもとで、どこか遠出に行くにしたって面倒が先立つ50オヤジの本音。そうは言っても、やっぱりもったいないっしょ、家でフニャフニャしているのも。いやそうではない。家でフニャフニャする時間が無い。昨晩、仕事で遅くに帰って来てからも「健気に」何かしようとしてグロッキー。本日、目覚ましをかける必要が無いのをいいことに惰眠を貪り、目が覚めたら9時過ぎでした。ああ、久々に爆睡。最近の睡眠のパターンと言えば、午後11時半過ぎにベッドにもぐる/午前2時半辺りに自然と目が覚める(喉がカラカラになってることに気付く)/午前4時半ごろに自然と目が覚める(喉がカラカラになってることに気付く)/目覚ましをかけているがその数分前(だいたい午前6時)に自然と目が覚める(喉がカラカラになってることに気付く)とまあ。よく読めばお分かりの通り(きちんと読まなくたってわかる)、口呼吸して寝てるがために「水分が…ああ水分が欲しい」と体が喚いているために起きるようなもの。子どもの頃から鼻は悪いです。なんせ「蓄膿症」の診断となってかれこれ40年以上。横になると鼻が詰まること数知れず。なもので、昔から夜中に目が覚めることが多い。今にこの症状で死ぬかもwwでも、本当に体が疲れているときは全く目が覚めないものなんですね。そう、最近は体の疲れが取れずに、しかしこの鼻づまりの影響で夜中に必ず2度ほど目が覚める。それが今日に限ってなかった。いや~、何というのでしょう。爽快感たっぷり。そんなわけで「貴重な」午前の時間をぶっ潰して惰眠を貪った日は、起き抜け一番。「ああ、これでグインサーガの本1冊分のスキャン時間を無駄にしてしまった」でした。後悔あとに先に(ナンジャソリャしかし健康は何物にも代えがたい。何はともあれ、休日です。この貴重な(以下略そろそろ冬物関連を片付ける季節となりまして。数々の寒い時期に使った小物衣料を選択してタンスにしまう時期とも言います。ネックウオーマー、レッグウオーマー、マフラー、手袋、下穿き、等々。全て洗濯機にぶち込んでスイッチオン。あとは「ピーピー」の音を待つだけ。超楽チンな時代です。公共料金などの紙書類やその他取り残しておいたリーフレットとかもスキャナで取り込み、紙情報を捨てます。そんなことしているうちに「は、腹減ったなぁ」な時間。洗濯物はいつも乾燥機で乾かします。近くのコインランドリーが超便利。食い物を求めて寒い中、表に出ます。「ついでに」洗濯物をコインランドリーに持っていきます。「そういや、食材がかなり不足している」ことに気付く。ああ、そうか、今日は平日だ。「ビッグ築地」に行ける!冷凍物だけど、魚関連はビッグ築地に限る。そういった単純な洗脳wをされているので、久々に行きました@ビッグ築地。お目当ての鮭の切り身とサバ半身の冷凍物をゲットして小さな幸せをかみしめる50オヤジwぱぱすでリポD買って帰ってくる。ライフで昼飯(夕飯)買って帰ってくる。たまには別な酒を飲みたいと、月に一度のお楽しみな焼酎--今回は「隠し蔵」を所望いたしました--を追加で購入。コインランドリーの前を通過しようとして「ああ、そういや乾燥機に洗濯物をブチ込んだままだった」とすっかり忘れていた自分を責めるのはやめましょう。さっさと取り込んで家の前に佇む。飯を食ったら、今度は要町1丁目から千早1丁目にかけてやることがある。チャリンコかっとばして1時間ばかり使って作業終了。そのまま池袋に行こうかと思ったが、普段着で自転車乗ってうろついていたため、ちょっと寒い。帰ろ。午後4時ごろ、パソコンをいじくっていたら急に眠気襲来。「ああ、久々に来たか!ようし、戦ってやろうではないか!!」この眠気、一度寝てしまったら本当に寝なくてはいけないときに寝れなくなるため、どうしても起きていなければならない。この眠気に負けてしまって夜中に寝れなくなること数知れず。どうしても寝てはいけない・・・寝ました(爆)ソファにゴロリ。起きやすいように、上掛けは無しで。そうすると、本日は全体的に冷え込んでいるため、「ちょっと寒いな」的に起きるのではと思って。あんじょう、15分ほどで目がさめまして。「ヤバいヤバい」そんな時はお風呂に入ってスッキリさせるに限る。まだ明るい午後5時にお湯をためてゆったりと風呂に浸かる。ああ、至福の時間。はい。ここまでです。こんなオヤジの一日の行動をつらつら書き連ねているこの文章に、何の需要があるのでしょうかね。疑問ですwうら若き女性(こんな言い方するやつは最近いるのか?)の一日の行動が書かれているブログならば皆さんは反応するのでしょうが…。ジジィがどこで何やっているのかなんかどーでもいいYO!というのがほとんどでしょうが。いや、もしかしたら「オジ専」なる若い女性が興奮するのかも(バカカオマエワ

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  • 16Apr
    • 随分遅い帰り

      だー!今日は疲れてそれどころじゃない!それって?・・・朝は早いわ、残業になるだわで、本日、やけに疲れまして。車の運転をしないだけまだましだったのかも(シロトイワレテモシマセンガ日暮里駅で待ち合わせてそこから横浜のゴルフ場へ向かう。月曜の朝っぱらから電車移動。その後車移動。しかもゴルフ場。さらにとても時間内に終わる筈のない仕事量。当然、残業。最近、体の作りが残業可能な状態にはなっていないため、午後5時過ぎると堪[こた]えます。で、帰りはまた日暮里駅にてリリースされる。山手線乗って池袋、そこから有楽町線で地元。乗り慣れていない電車の往復で余計に疲れる。地元に着いてからキッチンオリジンでお弁当を買う。家にご飯がないし、これから作るのはしんどい。本日はホイコーロー弁当にしてみました。これから風呂に入って(シャワーですが)、洗濯物を片付けないといけない。オッサン一人、慌てふためく午後9時台。傍で見ると超寂しいやつww

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  • 15Apr
    • 玄関前の愉快な仲間たち

      日曜日~~朝はあいにくの天気でしたが、昼前には雨も上がりました。ようやく一週間分、いや、一か月分の「掃除」が出来る。掃除屋、掃除せず--至言ですw玄関前にディスプレーしている小物も、少しは片付けようと。大の大人がこんなマメにディスプレーしてるって、どうよw飾り棚が欲しいこの頃です。いつもこの小物を購入していた中野ブロードウェイのショップが無くなった現在。一年以上前から増えてません。

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  • 14Apr
    • 本日掲載解禁の作品

      スゴイです。圧巻でした。竹細工の「その場限り」の作品。いろいろこの美術館で見てきましたが、これは圧倒されました。全て竹でできています。階段の踊り場から上を眺めるの図。美術館に降りる階段の始まりから踊り場に目を向ける。まるで巨大なトルネード。実質製作日数は9日間だと聞きました。高さ6メートル。なめらかでいて逞しさを感じるこの作品。・・・え、と。作者の名前は忘れました(爆)発表の2日前に当の作者と「もぐもぐタイム」やってきましたが。京都弁の優しい方でした。一見の価値あり。今回はやたらシビレました。だから掲載するのですが。美術館は自分で探してくださいww

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  • 13Apr
    • その後の「ちょっと待てよ」

      アレから2日後。今日の事ですが。例の「東京電力****」から電話があった。「割引になります」「お得になります」のセールストークはいつでもどの企業も一緒。天下の「東京電力」さん(いや、その子会社なんでしょうが)としてみれば、頑張っていたのでしょうな。私もスンデのところで「すわ!契約か」と思ったんでしょうけど(ヒトゴトダナさて、かかってきた電話を一通り聞き終えました。曰く 年間約6000円「お得」になる 電気とガスの抱き合わせで精算となる 電気は最大8%、ガスは3%ほど安くなるといいことづくめにも聞こえる。この商品名(サービス名)を聞いたのだが、すっかり忘れた。多分、サイトに掲載されているのだろうが、興味ないので調べたりしない。がしかし、当然向こうさんも企業なので、ユーザー(消費者)にだけメリットがあるわけがない。こまごまと契約情報を話している電話の向こう側な人。要約すると以下の通り: 契約に際しては、当電話でお客様が了承されたことを確認し、サービス開始となる 1年ごとの契約となり、特に契約継続しないとの意向が無い場合は自動契約となる 契約を破棄する場合、手数料として「電気540円」「ガス540円」がそれぞれお客様の費用負担となるほらきた。そう易々と契約破棄できないようになっているんだわな、これが。「サービスの提供を止める時に金がかかるの?」「はい、電気540円、ガス540円それぞれかかります」・・・なかなかズルい言い方。電気ガスセットにした割引商品を提供するんだから、電気とガスのそれぞれの契約破棄にかかる費用を別々に言っても意味ないじゃん。大して割り引いてくれない代わりに「取る所はしっかり取ってやる」という意気込みを感じた私は「やっぱやめにします」と、頑張ってセールストーク下電話の向こう側の人にそう告げた。「因みに」最後にどうしても聞きたかったことを聞いてみる。「私、東京電力さんに私の携帯電話番号を教えたことはなかったはずなんですが」「・・・」「この電話番号、どこで知りましたか?東京電力さんに教えている電話番号は家電[いえでん]だけだったと思いますが」すると何の衒[てら]いもなく「お客様が東京電力と契約された際、『緊急連絡先』として記入されたものと思われます」「…あそうですか」でも腑に落ちない。いや、つまり、こういうことだ。まず、「緊急連絡先電話番号」を自社の商品をセールスするために使っていることが、一番引っかかる。そして、東京電力と契約した際に、果たして「緊急連絡先」として自分の携帯電話番号を記入したか、記憶が無いこと。一番の引っ掛かりは「東京電力****(名乗った会社名を忘れたw)」に、何故私の個人情報が渡っているのかという事だ。私が契約したのは東京電力、電話してきたよくわからん名前の会社ではない。これってコンプライアンスに引っかかるんじゃないでしょうかね。もう金輪際、フリーダイヤルでかかってきた電話に出ることはやめにしようと、固く心に誓った本日でした。0120-005-441

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  • 12Apr
    • ちょっと待てよ?

      先日、現場で休憩中に電話が。表示を見ると「0120」から始まるフリーダイヤル。ついつい電話に出てしまう疲れた体。「もしもし、立川辰巳さんのケイタイでよろしいでしょうか」「はい」「私、東京電力****の####と申します。ただいま少しお時間よろしいでしょうか」電話に出てしまったからにはしょうがない。時間が無いから、というと「では後日もう一度ご連絡差し上げますので」と言われるに決まってる。あー煩わしい電話に出てしまったもんだ。「で、要件は何?」面倒な勧誘等セールストークは短いに限る。「はい、東京電力とガスをセットにした割引のご紹介をさせていただくためにご連絡差し上げました」いらねって。割引だか何だか、面倒な手続きがあったり書面を書いたりするんだろうて。その旨を告げると。「いえ、電気を止めて再設定するとかは全くございませんので」じゃなんだ、ウチはアパートだよ、そのような契約変更手続きって大家(もしくは管理会社)に言わなければならないんでしょうに。「いえ、それもございません、あくまで契約者様が立川様ですので云々」疑惑は払しょくされましたが。「で、どうすんの?」と面倒くささ満載の私はほとんど相手のセールストークなど聞いていない。電気・ガス料金が安くなると言ったって、聞いてみると「年間約5800円ほどお安くなります」とのいらえ。年間5800円って。月に換算すると500円ほど。大して安さが実感できないな。どうしようか。でもま、メンドイけど一応手続してみるか、と相成ったわけでして。「お客様の手元に現在、東京ガスにお支払いした領収などはお持ちでしょうか」ねえよ。あるわけないじゃん。そんなものを後生大事に持ち歩く人はよほど奇特な人だ。「ではまた後日ご連絡差し上げますので、お客様番号を控えておいていただけたらと思います」連絡する日時を告げ、その電話は切られました。で、シャワーを浴びているその時、そのことを思い出して。それと同時にふと疑問が。東京電力に自分の携帯電話番号を教えたことはあったっけ?・・・ないなあ。固定電話の電話番号を教えたことはあるにせよ、ケイタイの電話番号なんぞ、公共料金等の企業に教えたためしは、ない。こいつら。どっからオレの個人情報を拾ってきたんだ?今度電話がかかってきたときに、そのことを聞いてやろうかとも思っている。そうです。楽しみが増えました(笑)

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  • 11Apr
    • 小学校の驚くべき思い出

      新入生、新入社員が初々しい季節です。そんなわけで電車は3月の倍の混み様となってます。まだ電車で現場に行ってませんが、道行く「新人」さんを車の中からストーカーの如くw眺めてる50過ぎのオヤジ(笑)そんな私にも新入生/新入社員の頃があったのですよ。今は昔な感満載ですが。で、大きなランドセルをしょい込んで学校に向かう小学生を見ながら、ふと思い出したことがあり。小学校の新入生(ピカピカの一年生)となったのは昭和46年。え?古すぎてわからない、ごもっとも。つか和暦で言われてもピンと来ない。勿論ごもっともで。私が小学一年生の時は1970年でしたね。昭和真っ只中の豪雪真っ只中な北海道札幌市。だからね、小学館の小学○○生っていう雑誌がありましたが(今もあるのか?)、あの時4月号となれば必ずお決まりの挿絵が書かれていたんです。それは「和服着たお母さんと小学校に上がった息子と二人して手をつないで並んで歩くその後ろに必ずと言っていい程『桜並木』が書かれていた」こと。あれ、北海道ではありえませんから。足元に注意しながらザックザックと歩く溶け始めた雪の中、どこに花は咲いてるんだと言わんばかりの曇天模様を、大量の荷物と共に家と学校を往復。桜の木の下をお母さんと手をつないで歩くってことなど、北海道に限って未来永劫ありませんwそんな入学式を思い出す道産子でしたが。言いたかったのはそんなことではありません(ジャサッサトホンダイカケヨやっぱり現在の学校も「1年1組」「1年2組」とかクラス分けされているんでしょうね。私が通ってた小学校は、私が小学3年の時に画期的なクラス分けを「実験的に」行っていました。今でもそのクラス分けは思い出されます。1年生、2年生まではフツーのクラス。3年生から6年生まで「オープンルーム」スタイルとなりました。時の校長先生(故・坪谷京子先生)が主体となり、全国に5校しか行っていない実験を、私の母校である・・・(書いちゃっていいのか?えい、ままよ)札幌市立丘珠小学校にて開始しました。昭和48年のことです。新しい校舎が建設されていました。2年生の時にその校舎が出来上がるのを見てワクワクしていました。そして3年生からその新しい校舎に移動。それまでは旧校舎の暗く寒い教室でしたが、新しい校舎は明るく広く(!)、そしてクラスごとの教室が存在しない!形でした。どういった事かというと、普通は3年1組、2組…となり、ちゃんとした仕切り(前・後ろのガラリ戸あり)でクラスが閉じられています。こんな感じだと思うんです。真ん中は廊下ね。それが、一変して私が3年生の頃からこのような図の教室になりました。階段から上がってすぐの点線は大教室への入り口。観音開きだったような気がする。以前の教室を仕切っていた壁(点線部分)は全て取り払われ、そこにジャバラのアコーディオンカーテンが付いた。カーテンを開ければ「大教室」に早変わり。教室の中を走り回れますwそして授業も想像以上に変わりまして。今の教育システムでは到底できないクラス編成です。例えば算数の授業。まだ「1たす1は2になります」的な内容だと、余程偏屈でもなければ誰でもついていくことが出来ますが、それが徐々に難しく(ややこしく)なってくると、教科書自体を投げ捨ててしまう奴らも出てきますwしかし先生方は、そんな遅れて理解する児童たちにも満遍なく教えていかなくてはなりません。困るのは「ちゃんと理解して先に進みたいのに進めない」児童です。先生のジレンマ、そして児童もだんだんと授業に飽きてきます。そこで考えたのが「理解の早い人たち」「理解が普通の人たち」「なかなか理解できない人たち」の3クラスに分けてしまおうという事。しかも教科単位に自分のクラスが変わります。「算数は理解が早いという事で小沢先生のクラス」「でも国語はなかなか理解できていないから宮崎先生のクラス」「理科は好きな授業だから菊池先生のクラス」そうです、その科目の好き嫌いと「この先生に教わりたい」要望があれば、(先生方が相談したうえでのことですが)特別にそのクラスに編入することも可能でした(ほぼ特例でしたが)。そうすると、クラスという概念が無くなるのです。クラス対抗などという事も無くなります。3年生全員が1クラスという感覚になります。あの時代、私の学年は130人~40人ほど居ました。全員が知り合いで、全員がクラスメイトでした。1つだけ余った教室。そこには絨毯が敷いており、上靴を脱いで入るようになっていました。週に1回「自由時間」という時間がありました。土曜日の3時間目、4時間目がそうでした。この時間はめいめい好きなことをして過ごすことのできる、貴重な時間です。本棚にある本を読んでいても良し、遅れている勉強をするのもよし、絵をかいたり積み木で遊ぶも良し。勿論、先生が監督してましたが。実質、土曜日は学校に「遊びに」行くいるようなものでした。1時間目は全校集会、2時間目はホームルーム、3・4時間目は自由時間。そんな小学校時代を過ごしていたのでした。そしてもう一つ画期的だったのが「時間割」。固定化された時間割など無く、毎週毎週、時間割が変わります。さぞかし先生方は大変だったと思いますがwだから、週末にその時間割を受け取れなかったらさあ大変。例えば病気で土曜日に休んでしまったとか、受け取ったけどどっか失くしてしまったとか。近所の同学年の子に頼んで、それを写し取りに出かける母親の姿を覚えています。給食も「仮のクラス」単位で分配します。で、余った給食は誰が食べようと自由。おおらかでした。さて、そんな「画期的」な教育システムの下で育った我々「丘珠小学校」卒業の児童たち。さぞかし立派な大人になっている事でしょうが…。これ以上は敢えて申しませんが(爆)ま、おおらかさと人を慈しむ心だけは捨てていないと思われます。坪谷先生、ああいった斬新な教育を受けさせていただきまして、本当にありがとうございました。

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  • 10Apr
    • めっぽう増えた外国人は!

      国挙げてのインバウンド政策の効果なのか、円安に便乗しての事なのか、はたまたネット(特にスマホ)が普及して情報が受け取りやすくなったからなのか。彼の国は「ビザが取り易くなった」ことも原因ですが。ここ東京都心部は毎日のように外国人観光客が押し寄せてきています。銀座・新宿・渋谷・秋葉原・池袋・皇居付近・飯田橋~神楽坂など、私らいつも仕事で行くような繁華街が平日なのにもかかわらず、外国人に占拠されつつあります。まるで東京、いや、日本でないみたい。ナゼにこんなに?ちょっと目を疑うような光景が繰り広げられることもあります。それは過日、既に葉っぱだけとなった「桜の木」が「桜の満開時期」だった時、もんのすごい人だかりの時に起きてました。「日本の桜はとても美しいそうだ」「それはそれは見ておかないと一生の損だ」「どこに咲いている桜も美事[みごと]だという事だ」「こんなにも草木が美しいし、その周辺は整備されてて綺麗でしかも静寂だ」そんな、こちらからしたら要らぬ情報を各種SNSを使って、日本へ観光に来たそれまでの人がたがご丁寧にも時期と場所と周辺情報をあちらこちらにまき散らしたりするもんだからさあ大変wいつもならば地域の住人だけで愛でるようなあちこちの桜並木が、大挙して押し寄せるジンガイで大混雑。いいんですよ。ちゃんと「さくら祭り」と称して準備しているようなところは。例えば>上野恩賜公園>飛鳥山公園>千鳥ヶ淵近辺>井の頭公園>駒込染井霊園など、昔から自治体や地域の商店街の皆様が主体となって開催するような祭りに関しては、それなりに準備もしているし、観光客が増えたら万々歳なところですから。しかし、最近のジンガイ、「うるさくて」「ちょっとマナー違反で」「団体でキャリーバッグを引き摺ってる」世界の人口の1/6が集中する主に彼の国からやってくる人々を中心として、日本にヘンな憧れと期待を持ってやってくるその他の国々の方たち。ウチの近くの桜並木までをも写真に撮りまくっている始末。それも早朝6時頃とか。彼ら、最近はどこにでも出没します。というのも…民泊これだ。これがキーワードだ。都道府県・自治体でこの「民泊」の許容範囲は多少の違いはあれど、おおむねオープンになり始めた。しかも結構ガードがユルイ。そのため、空き家をはじめとする各個人も含む「民泊業者」が雨後の筍の如く増えている。覚えている方もいると思いますが、ほら、例の「かぼちゃの馬車」というブランドでシェアルーム(レンタルルーム)を展開していた会社が潰れたでしょう。これも「民泊業者」の変形した一業態。このシェアルームって、住宅街の奥深くにあったりするんです。表面は至ってフツーの家またはアパート。しかしそこに定住者はいない。そんな住宅が現在、あちこちに点在している。住宅密集地の闇だ。先だって知り合いの不動産業者さんとお話しする機会があって。「たっさん知ってる?この界隈も随分、民泊業者が多くなってさ」「なに?そんなにあるの?」「この店舗から歩いて5分圏内に、オレが知ってるだけでも最低5軒あるよ」「それってアパート形態?それとも個人宅?」「半々だね。アパートの1棟丸借りはやっぱり小さな企業が経営しているみたい。個人宅の民泊は、親とか親類がそこに住まわなくなって、でも自分も住まないのに税金だけ掛かってしまうのを避けるために空き家になった物件を活用する、ほら、なんか知事とかが言ってたでしょ。アレだよ」「ははーん」とまあ事情はともあれ、都区内の空き家問題も絡んでいる民泊の実情も垣間見えてくる。その知り合いの不動産業者は隣町(隣の駅から歩いて3分ほど)にあるため、情報としては少し遠い感覚で聞いていたのですが。で、自分の住んでいる「千川」はどうなっているのか…。!!結構、多いではないか!何がって。いや、民泊を行なっているところを発見したのはごくわずかですが。・・・最近、旅行バッグとかキャリーバッグなどをゴロゴロと引きずる外人が多いな、と思っていたのですが。あちこちに「無害なツラした」連中が闊歩しているのを見かけます。間違いなく「旅行者」です。しかもそれは“千川駅付近に住んでいる友人のところに泊まりに来た”ようには見えません。明らかにどこか根城(民泊)にするためにこの街に来たように見えます。ここは閑静な住宅街。今まで繁華街(ホテルや宿泊施設が充実している街中)でしか遭遇する事の無かった「外国人旅行者」と、現在では自分の生活する空間でばったり会ってしまうようになってしまったわけでして。住んでいる者にとって、当然、ちょっとガードが固くなるのはお察しくださいwなぜって。住人だけのコミュニティーに異端児が入ってきたら、何かあるたびに(何もないんですけどねw)疑いの目を向けるのはいつも「その他の人」。しかも言葉が通じない。どうするよ?と、今日、この話題になったのにはわけがありまして。先ほど午後5時半ごろ。仕事から帰って来て「ああ、また飯がないな。仕方ない、またキッチンオリジンのお世話になろうか」と思いました。で、お店に着いてからお客を見ると。「…うーむ、ロシア人か、な?」なお客が二人。二人とも女性。喋ってる言葉の雰囲気でロシア人と断定wしかも結構カワイイ(爆)お総菜コーナーで一人がもう一人にレクチャーしている様子から見て、ひとりは以前に日本に来ているような感触を受けた。そして「このお店ではこうやって云々」と教えている感じ。でもね、池袋ならいざ知らず、この豊島区のはずれである「千川駅」(要町)にパツキンのジンガイがオリジンでお惣菜をよそってるところなんか物珍しいよ。百歩譲って、これで日本人が一人横にいて説明しているならばなんとなく「ああ、遊びに来たんだな」という感触は持てるんでしょうが。明らかに「外国人旅行者」しかも「民泊」だと思われ。千川駅付近にもホテル有りますが。ラブホが一軒だけですwこういった光景が都区内の住宅街にも当たり前となる日も近いかもしれませんが。ひとこと言わせてもらいたい。オレはヤダな閉鎖的、とか愛が無い、とか田舎根性とか。云うなら言いやがれ。オレは安心して平和に生活したいんだよ。世の中、善人だけとは限らない。

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  • 09Apr
    • 絶景、哉

      本日の現場は「押上」首都圏のことが良くわからない方に説明しますと。例の東京スカイツリーがある所、と言った方がいいかもしれません。東京都墨田区押上「とうきょうとすみだくおしあげ」と読みます。スカイツリーのおひざ元にある定期清掃現場。天気も良く、気温もまずまず。絶好の遊び日和なのだが。せっかくスカイツリー近くまで行ったのに、周りを徘徊せずに帰ってきました。でも写真だけは撮りました。観光に行ったことはあります。その時の写真がコレ残念ながら顔はお見せできません。可愛いんですが♪敵対(笑)する奴がいつこれを見つけてしまうかもしれないという恐怖がww言わずと知れたニィナ・カンナの元男親(爆)「だったらこんな写真、掲載するなよ」と突っ込まれるかもしれませんが。ま、ばれているんでしょうけど念のため。見てお分かりの通り、本日ピーカン(表現、古!)でした。青空の下のスカイツリーって映えますね。カンナの後ろに立つスカイツリーの空はどんよりして何かもの悲しささえ感じます。カンナの笑顔だけが救いです(ダカラワカラナイッテこういったところは、観光客が大量に押し寄せない平日午前に、気の合う者同士で行きたいですね。

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  • 08Apr
    • やっぱりいいもんですな

      結構寒かった本日。そんな日は外出などせずに家でゴロゴロと…というわけにもいかない本日のやることリスト。不健康極まりない自堕落な毎日(いやそんなに云う程自堕落ではないと思うが)から脱するが如く。まそんな大仰な話ではない。ちょっとした頼み事をするため町田まで足を延ばすことに。ご存知ニィナとカンナの生息地w本当に必要な人はカカ様の方なんですが、せっかく町田まで来たので、めんこい二人の娘の顔でも見てから帰ろうかと思っていたので(来るか来ないかわからない)ニィナに連絡しておきました。昨晩、既に町田に行く事は下のカンナには言っておきましたが。カンナ、そんな突発的なイベントに対処するようなライフサイクルにはなっておらず。「えー!タッちゃん来るの?」「行くよぉ、ちょっとお母ちゃんに頼み事あって」「明日その時間にバイトが入ってるの」「知ってるよ」「えー!いきたい行きたいイキタイ」電話口から聞こえるその声に合わせて足をバタバタしている様が目に浮かびますw「バイト、誰か代わってくれないかな」そら無理ってもんだ、今更w「まあいいじゃないか、どうせ月末に来る予定なんだろ」「でもねでもねでもね…あーどうしよう」どうしようもないって(笑)その「誰か代わってくれないか」との一縷の望みも本日の朝にはついえたようでして。“バイト、誰も代わってくれませんでした”のLINEが来たのを確認。カンナ、月末待ってるよ。バイト頑張れ。そう思って本日町田に着いてから、カカ様と合流した後、私事を済ませてから少しして。ラスボス登場、いや違ったwニィナから連絡あり。途中で合流したのは午後5時過ぎ。お約束事が済んだのでそのまま帰っても良かったのだが、やっぱり飯食ってから帰るわな。回らない回転ずし「三崎港寿司」で安い寿司をついばむニセ家族3人。近況報告やアニメの話題などでヘンに盛り上がる。そしてお約束の、元男親(私から見たら元友人)の悪口、いや悪口じゃないな。事実の再確認wカカ様と話すのは楽しい。ニィナと会うのは楽しい。今日は残念だったが、カンナとも会えたら会えたでクソつまらなくもハートウオーミングな時間を過ごすことが出来たであろう。カンナはほら、彼氏と忙しい毎日を過ごしているので、私如きオッサンが割り込んだって(以下略こういった時間がもう既に23年も続いていることにビックリする。つか、ニィナが今年で24歳になるって言うのだから更に驚きだ。少しでも。そう、1か月に1度でもこういった時間を費やすのが、もしかしたらとても大事なのかもしれない。人生のスパイス。ピリッと効いてて復調させる。一つの生きる活力とでもいうのだろうか。毎日がルーチンだと「何のためにこうやって生きているんだろう」とあらぬ方向に考えが傾いてしまうものだが。どこかでこんな「小さいながらも自分の生活の中で期待できるイベント」を催す事って、もしかしたらとても必要なことなのかもしれない。空気は冷えていたけど、財布は軽くなったけどw、心の引き出しに「幸せ」を詰め込むことが出来ました。お後がよろしいようで(笑)

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  • 07Apr
    • やっぱ読みたい

      時として人は、その時にやらなければならないことを放ってまで、他のことに熱中(傾注)してしまうことがある。最近の言葉でいう「あるある」だ。皆さんも経験したことはないであろうか。例えば「あと3日後から中間試験なのに、勉強が手に付かない。ついついマンガ本を読んでしまう」とか「明日早く起きなければならないのに、なぜか部屋の片づけを始めてしまう」とか。大概、「今、そんなことを無理してしなくてもいい、後でやればいいでしょ、それより喫緊の課題を何とかクリアしとけ」的お目玉を食らわせられることをしでかしてしまっている。あれ、何故なんでしょうね。私もティーンエイジの頃によくやってました。明日から試験。しかし何を思い立ったのか急に本棚を片付け始める。提出する課題そっちのけで、レコードの録音に没頭する。押し入れを開けて本の取捨選択をしようと思い立つも、その本を読みふける。・・・現在でもあまり変わり映えしません。強いて違う事を挙げるならば、これから先試験などという試練に立ち向かうことはまずありえない、ということぐらいでしょうか。というのも、いつも定時連絡wしている「グインサーガ」の整理整頓。スキャンして紙媒体を捨てよう!と思い立って始めたのはいいんですが。遅々として進まず。それもそのはず・・・読んでしまうのですしかもかなりディープにw読み進めていくうちに「あ、ヤバ。早くスキャンしないと“次の日”になってしまう」という時間帯から始めるのがいけないのか。それとも「読んでしまう」からダメなのか。いや、だって、読みたいですよ。グインが、ナリスが、イシュトが・・・ああ、通して読みたい♪と、まあ元栗本薫ファンでもあるわけだし、グイン本の発売を基本超楽しみにしていたファンでもあったわけですし。その本を捨てるとなると、ちょっと心残り(名残惜し)さが出てきたりするんです。で、スキャンしながら「ああ。こんな流れだったなぁ」とか「ああ、この辺りはムチャ面白い所だったなぁ」とか何とか。何だ、子供のころからクセは変わってないんだと、改めて実感する次第の話でした。

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  • 06Apr
    • 東京の摩天楼を望む

      本日は、さして書くことがありませんでした。現場が鎌倉だったので疲れているせいかもしれません、頭が回らない。なので、去年、とあるところから撮影した新宿高層ビル街などを載せておきます。見るところから見たら、なんかものすげー街並みだな、と。素敵だ。本日はこれにて。これからグインサーガ82巻目の取り込み(マダヤッテンダ

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  • 05Apr
    • 急な休みに何かしようとするもんじゃない

      本日はほとんど家にいました。昨晩「明日はお休みにしましょう」と社長からメールがあったのは午後7時を過ぎてからの事。なもんで、本日の予定は何も考えておらず、「グインサーガの片づけ」しか予定に組み込まれていないという、50過ぎオヤジの体たらく。朝は自堕落な時間~とは言っても午前7時~にパッチリ起床してしまうところなんか、ジジィモード最前線。早速パソコンの前に座り込み「よし、今日も一日頑張ろう」と。一体何を頑張るんだか(笑)先日、一日かけて部屋の掃除をしたばかりなので、それはやらなくてもいいと。でもま、一つ二つは抜けていたんですがね。外は、寒い。昨日が「夏日」だったために、平年気温と言われても10度近く低いと肌寒さを感じる。もうトシだな。いやいや、東京の気温に体が馴染んでしまったせいなのかもな。とか何とか思いながら、やはり換気のためには窓を開けたくなる。さ・む・いものの5分で窓を閉めてしまいました。それでも昼間近くになると、朝よりかは気温が上がる。「たまにはいつもやっていないこと」これをやろうと。で、周りを見渡す。洗濯機が目に映る。洗濯機、沢山お世話になってます。よし、今日はいっちょ洗濯漕の汚れ落としでもしましょう。洗濯機に洗剤入れて洗濯漕の洗いを始めることにした。次に周りを見渡す。押し入れが目に映る。よし、押し入れの中にあるモノを全部出して、換気することにしよう。外は曇りだから虫干しなどできないけど。押し入れを開け放ち、予備の掛け布団/敷布団とか、雑多にしまいこんでるものを全部引きずり出す。そしてまた周りを見渡す。仕事に使っている掃除道具(消耗品含む)が、かなり乱雑にしまいこんであったな。よし、これを整理整頓しよう。箱に入っている、やたらめったら存在する仕事道具を、床の上に一気にぶちまける。取捨選択の始まりとなる。・・・やたら疲れました。本日、本当に休みだったのかそれとも…最初の思惑自体が間違いだったことに気付いたのは、つい先ほどです。ふっと時計見て「もう午後6時過ぎてるじゃん」慌てて片付けました。結果>洗濯漕は…綺麗になったと思いたい>押し入れにモノを入れ込むときに足の指が角にぶつかった。イ・タ・イ>掃除(仕事)道具は、相変わらず詰め込むだけ詰めて終わり。結論:急に思いついて何かをしようとするものではない。全て中途半端で終わってしまう。さて、疲れた。酒飲んで寝ましょうか。

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