東京タワーサイドメモリー

あの時君はここにいて僕もここにいた。僕達の前にはいつも東京タワーがあった。
あの頃のトキメキいつまでも忘れないでいたい。


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今年はまだ1回も花火を見ていない!


ということで、行ってきました。


8月11日 東京湾華火大会。


昨年は中止となっており、


2年ぶりの開催です。



何でも有明でコミックマーケットが開かれているとかで、


twitterでも


「コミケ帰りのオタクと、花火行きのリア充カップルで


湾岸方面がごった返している」


といったツイートが頻繁に飛び交っており、不安に。



「良い場所で見たいけど、混雑には巻きこまれたくない」


そして、


「早くから行って場所取りなどはしたくない」


という極めて虫のよい、でもボクらしいワガママをもって、


様々な角度から検討した結果、


とある場所に狙いを定め、クルマで東京湾方面に向かいました。



幸い狙いはバッチリで、とある場所で


ゆったりと堪能することが出来ました!



東京タワーサイドメモリー


こんな感じで。



技アリ花火はあんまりありませんでしたが、


こんな花火も。ちょっとボケてますが。


東京タワーサイドメモリー


最後のクライマックスはすごかったです。


シンプルな桜色の花火がどんどん大きくなって、


それはそれは綺麗でした。


やっぱり行って良かったかな~って満足感。



場所によっては大混雑していたであろう終了後も、


楽に帰ることが出来ました。


ラッキーでした。


屋形船も運河を通って帰っていきます。


東京タワーサイドメモリー

これなら来年も行けそうです。

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今日は今年最初のお仕事でした。

いや~新年早々から慌ただしくて、汗だくになりました。

冷汗の方ですが…(笑)

朝から晩まで今年もたっぷりお仕事待ってそうです(^^;



昨日は今日と打って変わってのんびりした元日を過ごしました。


自宅のベランダから初日の出を拝み、

(やっぱ朝日はすごいパワーですね。普通の太陽と色が全く違う)

午前中はゴロゴロ。

でも、せっかくのイイ天気だったので、昼から外出してみました。



六本木ヒルズに行ってみると、アリーナでイベントが。


東京タワーサイドメモリー


和太鼓道場ドンドコによる太鼓演奏です。

正月らしいですね。


その後は萩原社中による獅子舞です。

その後獅子舞はアリーナを出て、

タワーの中にも入ってきました。

お店の前をみんなを引き連れて練り歩きます。


東京タワーサイドメモリー


見物人達は獅子舞に近づき、頭を噛んでもらっていました。

この後ボクも獅子舞に頭をガブリと食べられました。

これできっと煩悩も食べてもらえたことでしょう(笑)



外に出て、けやき坂から東京タワーです。

元日の澄んだ空に凛々しく聳え立っています。

一週間程前のクリスマスイブに見た、夜のタワーとは別ものです。

東京タワーって昼と夜の二つの顔を持っているとつくづく思います。


東京タワーサイドメモリー



その後は、豊洲のアーバンドックへ。

買い物に熱中していると、

もうすっかり夕方になってしまいました。


東京タワーサイドメモリー


造船所だった名残のクレーンが

綺麗な夕焼けをバックに聳え立っています。

奥にはレインボーブリッジも見えているんですが、

ちょっと写真では見えないかな~。


東京から人が少なくなるお盆と正月は、

空気が澄んで空も綺麗なので、

こうやって絵になる風景があちらこちらで見ることが出来ます。

また、しばらくすれば、いつもの街に戻ってしまうので、

僅かな間だけなんですけどね。

上の写真ではちょっと見えないんですけど、

右奥には富士山も見えているんです。

東京湾から富士山ですからね…。


そして、富士山が見えるその場所からは、

またまた東京タワーもビルの間に見えてます。


東京タワーサイドメモリー


分かるかな~、真ん中の奥です。


東京湾の綺麗な夕景の中、ボクの好きな

富士山と東京タワーをダブルで見れるなんて、

とても贅沢な気分です。
今年も幸先よいなぁ~と、

こんなことで喜んでました(笑)

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東京タワーサイドメモリー-20091004001302.jpg


靖国通りの向こうは歌舞伎町です。
新宿駅方面に来る人は群れなしてます。

みなさんそろそろおかえりですね。

僕も職場で昔から可愛がっている後輩と久々に飲みました。

その子も仕事終わるのが遅いので

僅かな時間でしたが、楽しく愚痴なども聞いてあげ。

たまにはいいですね。もうトキメいたりはしないけど(笑)

終電には十分間に合いそうですね。

明日はゆっくりしたいと思います。

あっ、明日大宮ソニックシティに行かれる方、

僕の分まで堪能して来て下さい!
そして角松さんにくれぐれもよろしくお伝え下さい。

11月7日、渋谷で待ってます、と。

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東京タワーサイドメモリー-20090723202433.jpg

今日は隅田川花火大会ですね。

行かれる方もいらっしゃるかと思います。
ボクは残念ながらお仕事で…。
写真は今週木曜日に行った千住の花火です。

(正式名称『足立の花火』)

“金八先生”で有名な荒川の土手からよく見えました。
雨が降ったり止んだりでしたが、何とかラストまでいけましたね。

今年の花火、

東京近辺では残念ながら、これだけしか見れそうもありません。
しかし、久々に仙台まで遠征する予定があるので、

“仙台七夕まつり”開催前夜の花火を見て来ようと思ってます。

晴れるかな…。

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ということで、さっそく続編です。


東京タワーサイドメモリー


今回の「阿修羅展」。

会場に入る時に、「音声ガイド」をレンタルすることが出来るんです。

このナレーションが実は黒木瞳なんですよね~。

これが結構評判良いみたいでして。

確かにあの声を耳元で聞かされたら、もうそれだけで満足。

仏像見ないで、帰ってもいいくらい(笑)


さすがに最近、ボクの中の黒木熱も覚めてきてますが、そうはいっても、

長年憧れの女性No.?でしたので、かなり心動かされましたが、

隣で楽しそうにしている同行人見て、目が覚めました。

「今日は自分のために来たんではない!」

頭を振って、邪念を追払いました(笑)


中はそれなりに混雑していましたが、出典物が見れないほどではない。

とにかくお目当ての阿修羅像を先にみようと奥へ進みました。


さすがに阿修羅像の展示場所は人の渦でしたが、それでもじっくり見れました。

ガラスケースなどに入れられてなく、“ナマ”阿修羅です。

下界の衆人達と同じ空間にいました。

汚れた空気で悪くならないのか心配になりましたが、

その分よく見えました。


1300年の時を経た仏像とのご対面はさすがに感慨深いものがありました。

第一印象は、とにかく華奢ですね。

身長は153cmとのことですが、

6本ある細~い腕のうち、2本を上に差し上げているせいか、

もっと大きく見えます。

照明が暗いせいか、本来赤みがかっているはずの肌も茶~黒に見えました。


じっと見ていると、なんか動いたような気がしました。

「今にも動き出しそうだよね。」

同行人に話しかけると、

「今動いたよ。」

あっさりと言います。

やっぱりそう見えてたんですね。


阿修羅像の周りは何重にも人の渦が出来てます。

ほとんど満員電車状態で押し合いへしあいしながら、

みんな左回りに進みます。


正面からの写真しか見たことがなかったので、

他の二面をよく見ることが出来たのは、貴重でした。

真摯な表情、三面とも同じではない。

どこを見ているのか、何をみているのか。

阿修羅を阿修羅たらしめている由縁が何となく分かったような気もします。


他の出展物も興味深いものがありましたね。


阿修羅像もその一体である『八部衆』からは

鳥の顔をした“迦楼羅”(かるら)。

インパクトありますね~。

獅子の冠を頭の上に乗せた“乾闥婆”(けんだつば)も気になりました。


『十大弟子』の方も、六体みんな表情豊かで、良かったですね。

特に“迦旃延”(かせんえん)なんか最高。

しゃがれた声で今にも説教始めそうな雰囲気ありありです。


第二会場にあった鎌倉時代の

勇敢そうな四天王立像、足の大きさがとにかく印象に残る菩薩立像も

印象に残りました。


でも、一番は国宝でも重要文化財でもなく、

今回の出品では新しめ(といっても安土桃山時代)の部類に入る

「波羅門立像」かな。

なんでも一般公開は今回が初めてだとか。

やせ細って苦しげな表情がなんとも言えずいい味だしてました。


東京タワーサイドメモリー


そして、午後7時半で入館が閉め切られたタイミングを見図って。

再度、阿修羅像へ。


先ほどよりは観覧客も減少。

でも、阿修羅を囲む人の渦状態は相変わらずで、

「もう閉館ですから!みなさん立ち止まらないで回らないと見れない!」と叫ぶおばさんや、

誘導を促す監視員に対し、

「うっせんだよ!」と言い返す若者など殺気だった輩もおり、

おいおい、いくら阿修羅が闘争の神だからといって、

ここを修羅場にしなくてもいいだろうよ(笑)

ってな感じでした。


そんな中、閉館までじっくりと見て満腹感いっぱいで、外に出ると

もう上野の森はひっそりと夜の闇に包まれていました。


(もしかしたら)今日ここには来なかった、という選択も数時間前にはあったのですが、

やはり来て良かったです。

同行人も(どこまで分かって見てたのかわかりませんが)満足そうでした。

この子が次に阿修羅に会うのはいつになるのだろうか、今日のこと覚えてるかな、

な~んて考えながら、ホームに入ってきた山手線に乗り込みました。


(おしまい)

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残すところあと4日となりましたね。

上野の東京国立博物館で開催されている『阿修羅展』。

今朝のニュースによると、入場者が80万人を越えたとのこと。

ほとんどブームになってしまっている興福寺の阿修羅。


いつものごとく、こういった流行りもの

(今回の国宝展は全くそういうものじゃないのだが現象としてそうなってしまっている)

には興味も関心も持たないボクですから、

この『阿修羅展』にも全く行くつもりはありませんでした。


しかし、めずらしく同居人が「行きたい!」と以前から言っていたため、

気にはしておりました。


残り一週間となった先日の日曜日、

「う~ん、このまま文化度が低いままでも可哀相だし、まぁ、今後の勉強にもなるだろうから。」

と、ついに重い腰を上げかかったものの、

入館の待ち時間が分かる携帯サイトをみると、午前9時半の開館時点ですでに70分待ち。


「ラス前の日曜だし、この位は当たり前だろう。」と思いながらも昼まで流し。

また、サイトを見ると80分待ち。

「午後になれば空いてくるだろう。」とまた流していると、

いきなり豪雨。土砂降りです。


雨で行列が少なくなる可能性を喜んでたものの、

また、サイトを見ると70分待ち。

「こんな雨の中、みんな並んでるのか?!」と思いつつも、

「自分には出来ない…」とほぼ気持ち的には断念。


同居人ががっかりしていくのを気にしながら時刻はもう夕方に。

雨がほぼ止んだところで、サイトを見ると、ナント20分待ち!


「阿修羅が東京に来たのは50年ぶり。

今日を逃したら、同居人が次に見るときにはすっかりオバサンか?」

と思うといてもたってもいられなくなり、ここで決断。

「午後8時までやっているから、今から行っても十分見れる!」

一転、同居人を急かして一路上野へ。


国立博物館に入ると、やはり20分待ちの案内が。


東京タワーサイドメモリー


しかし、こんなの並んでいるうちに入らない!

実際、10分ほどで展示場所の平成館に入ることが出来ました。

よかった☆


(たぶん続く~だって肝心な中身書いてないもんね!)

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いつの間にか40mオーバーまで成長してました。


東京スカイツリー。


ほとんど忘れてましたが、既に着工されて10ヶ月も経っていたんですね。






東京タワーサイドメモリー




“インフォプラザ”もオープンしたとかで、


あんまり大きくなる前に!


と慌てて見に行ってきました。






東京タワーサイドメモリー




現在、こんな感じ。




全然タワーを作っているって感じじゃないです。


おっきなビルを建設中、としか見えません。






東京タワーサイドメモリー




近づいてみると、確かに中の方には


タワーの中心となるようなものが見えましたが。




果たしてこれが、本当にタワーとしては世界一のものになるんだろうか??


ってな感想でした。




だって、まだこんなとこですよ。




東京タワーサイドメモリー




上の写真のSTEP1にも満たない。


それが600mの高さに成長して、


2011年の12月には竣工するなんて!


あと、2年半じゃないですかぁ。




まぁ、これからもたまに進捗状況を見に行ってみたいと思います。


同居人達が大きくなった時、


「この東京スカイツリー、自分が子供の頃に出来たんだ。


 作ってるのをたまに見に行ったりしてたけど、


 最初の頃はビル位の高さしかなかったんだよ。


 それがこんなに見上げる程大きくなっちゃってね。あの頃懐かしいな。」


なんて自分達の成長に準えてくれたら、いいかな。


なんて思ったりして(笑)




本家の東京タワーが出来た時には、


まだボクは生まれてませんでしたからね。




ボクにとっての“東京タワー”は本家しかあり得ませんが、


同居人達にとっては、どうなんでしょうか。


今は本家大好きなようですが、“自分達の東京タワー”、


将来は、この東京スカイツリーになるのかもしれません。






>ボクにとっての“東京タワー”は本家しかあり得ません


とは書きましたが、実はこの東京スカイツリー、


ボクが幼年期を過ごした場所の結構近くなんですよね。




建設場所は、東武伊勢崎線の“業平橋”という駅の駅前。


東京に住んでいる人でもこの辺知らない人いっぱいいるんじゃないかな。


下町出身者としては、こっちにも頑張って欲しい気はしてるんですけど、


タワーだけでなく、周辺がどのように開発されていくか、に結構かかってるかも。


今のままだとちょっと、キビシイ感じ…(汗)








帰りは東京スカイツリー直近の浅草に久々立ち寄ってみました。


(業平橋から浅草までは1駅です。車なら言問橋か吾妻橋で隅田川渡るだけ)




東京タワーサイドメモリー




“新型インフルエンザ”なんのその、結構賑わってましたね。


外人さんも相変わらず沢山いて。




やっぱり浅草来ると落ち着きます。


東京スカイツリー出来たら、また活気付いて来るんじゃないかな。


浅草には、いつまでも元気でいてもらいたいです。

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昨晩は、神宮外苑の花火大会に行ってきました。

今年は仕事のスケジュールが合わずに、

花火大会はコレだけしか参加できません…。

残念ですが。


オンリーワンなので、ちゃんと見るために、

チケット手配も怠りなくしましたよぉ。

神宮球場・国立競技場・秩父宮ラクビー場・軟式球場

と4箇所のうちどこにするかは悩ましいところですが、

倖田來未のファンでもないし(神宮球場のゲスト)、

同行人達がのんびり出来ることを考えて、

軟式球場のチケットを取っておきました。


花火自体は午後7時30分からなのですが、

軟式球場は全席自由席なので、何時に会場入りするかが

結構問題です。

今回は、ちょっと早めに入ったので、よい場所が取れました。


花火が始まるまでは、オッサン連中のバンド合戦とかやっていて、

「う~ん、みんなオヤジ丸出し。でも頑張っているな~。」なんて思ったり。


そうこうするうちに午後7時も回り、軟式球場最後のゲストは、BAHO。

このころにはさすがに会場もお客さんでほぼ埋め尽くされていました。

石田長生が「206人位しか自分達の演奏聞いてないだろう~(笑)」

みたいなこと言ってましたが、期待してなかった分、Charの曲はカッコ良かったですね。

さすがおやじバンドの憧れの星、本家本元は音楽好きをその気にさせてくれました。



(全然写ってません…汗)



そうこうするうちに、花火がドカンと上がりだします。




神宮の花火は玉が小さく、花火自体としては、

唸るようなものではないのですが、

夏の夜、都心でゆったり芝生の上でビールを飲みながら

呑気に花火を見ながら過ごすという、他では味わえない

オリジナリティはあるような気はしますね。


次の日曜日は東京湾大華火大会ですね。

行ける人、羨ましいなぁ(笑)

僕は横浜でお仕事してます(泣)


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七夕前日の東京タワー。

いろいろな七夕イベントが行われていました。


浴衣で来た人は、大展望台までの入場が無料ということで、

浴衣姿の家族連れや女性もチラホラ。

東京タワーキャラクターのノッポンも浴衣でウロウロ、同行人達は大喜び。



入口では取材で浴衣姿の女性二人がインタビューを受けてました。

インタビュアーは荻原次晴さんだ。


同行人達は“一緒に写真を撮ってもらおうよ”と脳天気にも喜んでいる様子。

インタビューが終わって、お願いしてみたらOKだったようで、

“いいってさ~”と呼ばれる。


ボクは一人、少し離れた所で

(なぜだか)人力車体験イベントの様子を眺めていたのだが、

呼ばれたので、同行人達と荻原さんの方に歩き始めた。

と同時に「荻原さんと言えば…」と頭の中にある思いが湧き出てきた。



荻原次晴さんと言えば、

有名人の中でも角松敏生の大ファンとして名を馳せている人だ。

また、このボクも単なる一般人ではあるが、

自称角松ファンの端くれである。

荻原さんなら、相手にとって不足はない。

写真なんて撮ってる場合じゃなく、

熱い角松談義をここで繰り広げられるのではないか?

それも“東京タワー前”という、

角松ファンにとっては、それに相応しい舞台も用意されている。

もしかしたら、笑顔で握手を交わし、

“同志”としての契りを結ぶことになることになるかもしれない。



一歩一歩彼らの方に歩みつつ、ボクはテンションが高まってくるのを感じた。



荻原さんの前まで来ると、同行人に「早く撮ってよ。」とせかされ、

急に我に返り、「じゃあ、お願いしま~す。」 とシャッターを切った。



「ありがとうございました!」我々一同がお礼を言うや否や

別の家族連れが間髪入れず、「写真お願いできますか~?」




もう角松談義はどっかイッちゃいました(爆)





大展望台に上ると、短冊がイッパイ。


Club333のステージ前も短冊だらけでした。

皆さんの願い事もいろいろでしたね。

イベントが終わったら、目の前の増上寺に奉納してくれるとのことでした。

ボクの願い事も叶いますように☆



そして、同行人達が楽しみにしていたのが



七夕限定スイーツの「スターダストサンデー」


う~ん、確かにちょっとそれっぽいかも(笑)

浴衣で来た人は半額、とここでも特典。

おいしかったようですよ、ボクはフツーのソフトクリーム食べましたが(笑)


この晩は、“グリーン・エネルギー促進ウィーク”の一環として、

東京タワーがグリーンになったんですよね。

http://www.tokyotower.co.jp/cgi-bin/reg/01_new/reg.cgi?mode=1&no=1200


「クリスマスライトダウンストーリー」の時

http://tokyo-tower.ameblo.jp/tokyo-tower/entry-10061979352.html

以来、久しぶりの特別ライトアップを見たかったんですが、

ちょっと所用もあったんで、家路に着きました。

残念!また次の機会にでも。


(そういえば、今晩はライトアップ消えてるんだっけな)

http://www.tokyotower.co.jp/cgi-bin/reg/01_new/reg.cgi?mode=1&no=1201


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20080522200755.jpg


仕込みを入れようと思って、ちょっくら来てみました☆

修学旅行生ってこんな時間まで見物してるんですね。楽しかったかなぁ(^-^)

それにしてもこんな閑散としてるのって、初めてかも。

混んでりゃイヤだし、空いてりゃ寂しいし、全く勝手です。


明日は横浜で夜景狩りだ☆
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