東京タワーサイドメモリー

あの時君はここにいて僕もここにいた。僕達の前にはいつも東京タワーがあった。
あの頃のトキメキいつまでも忘れないでいたい。


テーマ:
photo:01



昨日の朝日新聞 朝刊 全面広告。


結構キテる、コレ。


一昨日、小娘に 『ジュリアン』 と 『M』 聞かせたばっかり。



岸谷さんご本人のコメント

http://ameblo.jp/kaori-kishitani/entry-11128136933.html


公演スケジュールなど

http://princess2.net/



仙台サンプラザ、懐かしいな。

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

ボクにとっては一年に数回しかない貴重な3連休。




最終日の今日は、




NHK-FMで角松さんがゲスト出演、


NACK5で小比類巻さんがゲスト出演、


と嬉しいプログラムがあり、




昨日は丸一日買い物に出かけていた反動もあり、今日は


ラジオ聞きたさに、日がな一日自宅に引き籠もっていました。




NHK-FMの方は12時15分から


“今日は一日AOR三昧”


ということでもう懐かしい曲や今でも相変わらずよく聴いている曲などがバンバンかかるわ、


ルーシー・ケントと金澤さんのAORに対する深い愛情がこちらにも伝わるわで、


「夏の休日の昼下がり、こんな曲の流れる中、のんびり過ごせるなんて天国だ~」


という至福の時を過ごしました。




角松さんはいつ出てくるのかな~(録音だけど)、


と思いながらも、この番組何時間もやっているので途中聞いてなかった時間もあったりし、


あれ?って思い出してよく聴いてみたら、


PAGESの“TELL ME”がかかっていて、


次が“WHATCHA’ GONNA DO FOR ME”で、


「う~ん、またまた良い曲かけてるじゃん」って思ってたら、


角松さんの声が…。




えっ?もう出てたの?(汗)


だって“BROTHER TO BROTHER”の時はまだ金澤さんが喋ってたよね?


トホホ…。


最後は“AJA”だって、あ~ぁ。




でも、まぁ、角松さんが何をかけて何を話すかは、長い付き合いなので、


何となく分かるから、まっ、いいか。






ということで、


今度はNACK5の小比類巻かほるさんの方へシフトし、


こちらは午後7時過ぎに出演ということだったので、


録音もセットし、万全の体制を取りました(笑)




長い付き合いの角松さんとちがって、


Kohhyの方はどんな人なのかも知らないので、


(今頃何言ってんだ、という非難を浴びそうですが)


しっかりと聞きましたよ。




若い頃のステージでのMCの声とは違って


年齢を重ねた深みのある話し声で、


やっぱりずいぶん昔とは印象が違うな、とは思いましたが、


もしかして、結構、真面目面白い方だったりして…。




明後日発売のニューアルバム『樹形図』から


2曲かかりましたが、「樹形図」という曲は良い曲ですね。




角松さんの最近の曲もそうですけど、キャリア重ねて大人になると、


若い頃革新的なチャレンジをしてきた人も、


こういう曲を書き、歌うようになるものなのかな…、


二人の昔の曲と比べると、いわゆる“普通の曲”なんですけど、


これがまた大人が聞くといい感じで聞けるような気がします。




途中で、40代(?)のファンからのコメントが読まれましたが、


それは、


「大人になり、忙しい日々の中、音楽から遠ざかっていたけど、


ある日偶然、小比類巻さんの「オー・マイ・フレンド」を耳にすることがあり、


何て心地良い曲だと思って、20年振りにKohhyのCDを買い、


ライブにも行くようになり、ハマっています。」


という内容でした。




いい話じゃないですか。


過去に素晴らしい財産を残して、今も活躍しているアーティストに、


昔のファンが帰ってくる。


そして新しいファンが、数は少なくても、今でも誕生して、昔の曲や今の曲を聞くようになる。




類まれな才能を埋もれさせないためにも、


“この人は”と思ったアーティストのファンでずっと有り続けることと、


どのタイミングからでも、どんなきっかけからでも、


“この人は”と思ったアーティストのファンになることは


大事なことだと思います。




アーティストも頑張ってくれているんだから、


ボクらも頑張っていかなければ、


ですよね。



AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

Tetsuya_Komuro

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
Good!ですね。

角松さんが職務上でチョイスした数あるfemale中でも
米光美保と並び、“最も歌が上手”な吉沢梨絵の曲です。

角松さんは絡んでいませんが、
ギターソロがJay Graydonですよ。
聞けばすぐ分かるけど。
ホーンセクションはJerry Heyだし、
タマりませんね。




ここまで歌が上手い吉沢さんにはぜひぜひ頑張ってほしいな。
やっぱり“本物”が一番!
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshizawa_rie
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


東京タワーサイドメモリー

Perfume 

不自然なガール/ナチュラルに恋して


リリースから2週間経ちましたが、“両A面”だそうで。

1年振りなんですね、新曲は。

もっと出してそうな印象ありますけどね。




『不自然なガール』は、

中田ヤスタカ/Perfumeの王道を行くチューンで、

お馴染みフレーズなども出てきたりして、

最初は何十回と聴いてしまう人も多かったでしょう。

日本人はこの手の曲が本当に好きだから。

若い人だけじゃなく、

昔、ディスコで燃えたりしたオジさんにもお薦めです(笑)

歴史は繰り返す、ですね(笑)


PVも相変わらず楽しくて、こちらは見飽きないなぁ(笑)

かしゆか、ちょっと脚太く見えるかな?

いっぱい踊って逞しくなったのかな。

のっち、ますます全体的にホッソリしてきた感じ。

でも、ユニークな踊りはいつも面白くて結構好きです。



『ナチュラルに恋して』の方は、

若い人は喜んでいる人も多いみたいだけど、

キレがないな。

狙っているところは分かるけど、

この手のミディアムファンクは日本人が作ると、
アップテンポものみたいに易しくないので、

角松さんの20年位前の曲を勉強してみると、

いいんじゃないかなぁ~、なんて思います(笑)



それにしても、Perfumeの初回限定版って、

すぐ無くなっちゃうんですね。

いつまでも残っているミュージシャンのもあるというのに…。

複雑です(苦笑)


http://gyao.yahoo.co.jp/player/00164/v00747/v0074700000000536941/





いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ウチでは同居人が毎日夜になるとZEROを見ている。


(今はもう人のモノになってしまった…)小林麻央さんが出ているから、


ボクも家にいる時は見てま~す。


でも、今日は金曜日なので、麻央さんは出てない…。




同居人が寝た後、チャンネルをチョコチョコ変えてたら、


エッチっぽいドラマやってたので、コッソリ見ようかと(笑)


でも、喪服着た女の人がオッパイ出しちゃったりして、


おいおい、いいのかよ(汗)


ってな感じで、このドラマ『嬢王 virgin』とやらでした。


(残念ながらすぐ消して、風呂入りました~笑)




風呂から出てパソコン付けたら、


ネットニュースで


『セクシー女優・吉沢明歩出演PVの反響が拡大。RUSHMORE20万アクセス&チャート2位』


http://topics.jp.msn.com/entertainment/music/article.aspx?articleid=184424


というヘッドラインが気になって、さっそくアクセス(笑)




今時の若いお姉ちゃんが出てくるPVで


サウンドはギター中心のなかなかゴキゲンなロックサウンド。




アレ?でも、このお姉さん、さっき『嬢王』で裸見せてた人じゃん。


何でも、アッチ系ビデオで人気の吉沢明歩って人らしい。


PVでも胸こそ隠しているけど、パンツ一枚で踊り狂ったり、


男だったら、見ちゃうだろうな(笑)





肝心のRUSHMOREというバンドの方ですが、


全然知りません~(笑)




ELTやってた(る?)五十嵐充が結成したロックバンドのようです。


今時流行らない仰々しいロックで、


(ボクは結構好きですよ。筋金入りのプログレ少年だったので)


名前に入っているRUSHなんかを


ちょっと意識しているんでしょうか?


RUSHなら好きだぞ~、ボクも(笑)




でも、この『KAMITSU』という曲、まあまあカッコイイところもあるので、


吉沢明歩の肢体だけでなく、PV繰り返し見ちゃうのかもしれませんね。


それで、アクセス20万件なのかな。

いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

いよいよ大詰めを迎えている関西テレビ

開局50周年記念ドラマ『トライアングル』。


最近のボクにしては久々に見続けています。

視聴率はどうなんでしょうか?


このドラマ、内容も面白く、出ている人たちもお馴染みさんが多く、

それだけでも十分充実しているのですが、音楽がこれまたいいんですよね。


一人目は、上原ひとみ。

劇中に流れる、めちゃテンションの高いピアノプレイが脳髄を刺激してくれ、

ドラマに集中するボクの気持ちをさらに昂ぶらせてくれます。


そして、もう一人が、小田さん。

盛り上がるだけ盛り上がったドラマが毎回終わる絶妙のタイミングで、

間髪入れず、“これこそ小田節”といったエンディングテーマが流れ出します。

手に汗握るストーリー展開に疲れたボクを、ホッとさせてくれる小田さんの声。

たまらないです。


この曲が明日(2/25)発売の「さよならは言わない」なんですよね。


東京タワーサイドメモリー

小田 和正

さよならは言わない



ジャケットを見ると、何だかいいオジサンが微笑んでいて、

どんな曲なんだ?小田さん大丈夫か?と思わせるものになってますが(笑)、

曲そのものは、オフコースがその力を出し切った超名盤『OVER』の頃を

彷彿させる素晴らしいバラードです。


小田さんのライブに行かれた方は既にお聞きになっていると思いますが、

相当いいですね。この曲。

さすがに声はちょっと“あの頃”とは…、という印象も受けますが、

新しい小田節が聞けるのは本当に幸せなことです。


オフコースは、先月、昔のアルバムがSHM-CDで再発されたようですが、

自分の中のオフコース熱がまたまた高まっても来ているので、

昔を懐かしんで、名盤『ワインの匂い』あたり買っちゃおうかな。


そういえば、近々、小田さんと鈴木さんの母校だった

聖光学院のある横浜・山手に行くし、

鈴木さんの母校だった東工大のある大岡山にも

行く予定になっていることを思い出した。


これはもう再発アルバム全部買うしかないかな(^^)

いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

sunset swish

アーティスト:SunSet Swish

タイトル:明日、笑えるように


本格的なアーティスト連中で始まったこのブログに、いきなりこれで驚く人も多いと思いますが。

昔から稲盛いずみが好きで「曲がり角の彼女」を見てました。本日ラストで残念ですが、このドラマで毎回1回だけ一番盛り上がるシーンで流れるのがこの曲。

ハイトーンのボーカルと心地よいコード進行がオフコースというよりも小田和正を彷彿させます。

どんな人たちなのかは、僕もよく知りませんが、メンバー達のフェイバリットを見ると、「カーペンターズ」、「久保田利伸」、「サンタナ」だって。かなり古いね。だから、このサウンドか。

一曲しか知らないけど小田流はなかなかよいですぞ。

http://www.sunsetswish.com/

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。