東京タワーサイドメモリー

あの時君はここにいて僕もここにいた。僕達の前にはいつも東京タワーがあった。
あの頃のトキメキいつまでも忘れないでいたい。


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今日、BIC(角松さんのファンクラブ)の会報が来ました。

まだ帰宅してから僅かな時間しか経ってないので、

掻い摘んでしか見てませんが、

情報に全く疎いボクにとっては、「ふ~ん」と唸るような

記事が多々あり、またまた嬉しい気持ちが湧いてきました。


ということで、またしばらくは角松さんの記事が続くかもしれません。

もっともここを読んで頂いている方の多くは角松ファンのようで、

Perfumeの記事なんぞ書いても、誰も何の反応もしないし(笑)



というわけで、今回は“BIC SUMMET 2010”

平たく言えばファンクラブの集いについてです。


前回の会報で募集があったわけですけど、

こっちとら激務の3月真っ只中で、秋のツアーの方はどうしようか

気になっていたんですけど、裏に書いてあった

BIC SUMMETの方は完全にスルーしてました!


〆切過ぎてから、「久っさし振りだし、やっぱ参加するべきだったかな…」

と思っていたのですが、噂に聞いていた通り、再募集なんですね。

それも東京会場までもが再募集対象ですか…、う~ん、寂しい。

みなさん、参加されないんでしょうか?


角松さんに地元で寂しい思いをさせたくもないし、

今度はちょっと申し込んでみようかな~、なんて思ってます。

まぁ、いつ実施されるのかも分からないんですけどね。


どなたか東京Bで行かれる方いませんか~?


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8月12日。


信者の皆様は、


南青山詣でに行かれるご予定でしょうか?

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NHKの音楽番組 『SONGS』。


今晩は、デビュー30周年、


ということで松田聖子特集の第1部でした。


(前にも同じ番組でやったような…)




今日の番組は“NHK”ということもあり、


『レッツゴーヤング』(懐かしい!)時代の


映像がちらほら出てきてました。




現代の松田聖子は、


妖艶というか何というか、


年季入っちゃっているところを


無理くり作り上げている感じですが、


今晩、30年前20才前後の聖子ちゃんを見て、


「結構昔は可愛かったんじゃん」、


って思ったりして…




アイドル時代のリアルタイムでは、


歌は別として、ルックスには、


全然魅力を感じてなかったんですが、


何だか、今日見たら良かったなぁ~、お嬢さんっぽくて。


(でも内面は全く違うはずでしょう)


今更ですが。




でもこれって、やっぱり、


単に自分がオヤジになって若い子が好きになってきている


ということの証明のような気がしてなりません(汗)


もう歌ってたご本人、50才に手が届こうかという状態に


なっているんですからねぇ(汗)




現代の松田聖子と、30年前20才前後の時の松田聖子を


代わる代わる見ていると、何だか不思議な感じです。


母親と娘という感じで。


変遷を辿っていくとまた違うんでしょうけど、


最初と最後(?じゃないけど)を見せられると、


何か変な気持ちです。




まぁ、歌っているご本人の容姿は変わっても、


松田聖子の歌は、もう日本において


“普遍的なもの”になっちゃってますよね。


好きとか嫌いとかは抜きにして。




ユーミンをはじめとした超一流の作曲家群と、


松本隆大先生の詞で仕立てあげた“松田聖子”は、


ボクらの世代にとってのある意味象徴なんでしょうね。




今聴いても全然良いですよ。


(やっぱりユーミンは天才だ、


という認識をまたまたさせられるわけなんですけど)




この松田聖子特集、次回Part2は


5/26 22:55~ または、


5/28  1:30~ だそうです。


http://www.nhk.or.jp/songs/program.html




これをお読み頂いている方は、


ボクと同世代の方が多いかと思いますので、


そのような皆さんはぜひどうぞ(笑)

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皆さん、G.Wはいかがお過ごしですか?
ボクは東京を離れ、片田舎でのんびりと過ごしています。

さて、先日久し振りに映画館で映画を観てきました。

『Alice in Wonderland』。
そう、ティム・バートン&ジョニー・デップで話題になっている

ディズニー映画ですね~。

ネット上の素人批評家の皆さんには、

なかなか辛い点数をつけられているようですが、

チビ同居人を連れて、何にも考えずに映像を楽しむなら、

いいんじゃないですかね~。

『アリス イン ワンダーランド』、

ストーリーはチビ同居人が毎週見ている『プリキュア』のように単純明快、

ヒロインは愛想はないけど綺麗な外人さん、

極彩色で飾られた空想力豊かな舞台と

登場するキャラクター達はさすがディズニー映画、

とこういった所が、バートン&デップの世界を堪能したかった

“通好み”のファンには物足りなかったんでしょうけど、

“付き添い”で行ったボクには、久々の映画ということもあり、

「面白かったなぁ~」という感想をもたらしました。
行ってよかったな。

あっ、でも“効果がイマイチ”と言われてるみたいですけど

やっぱ3Dで見るべきでしょうね。

あと、ちょっと邪道ですが、吹き替え版が楽でいいですよ(笑)
深キョンの声で白の女王が楽しめますし(笑)

昔、ヨーロッパの文芸映画を好んでいた映画少年だった面影どこにもないな自分(爆)

それにしてもティム・バートンの映画を封切りで観るのが

『バットマン・リターンズ』以来18年ぶりだなんて、

完全浦島太郎だな、元映画少年(爆)

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