東京タワーサイドメモリー

あの時君はここにいて僕もここにいた。僕達の前にはいつも東京タワーがあった。
あの頃のトキメキいつまでも忘れないでいたい。


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今日(というよりも、もう昨日か)は暖かかったですね。

仕事で、本牧方面に行きました。

よく行ってますが、まぁ、仕事なもんで。


途中のマイカル本牧ではご飯を食べることもありますね。


ボクにとって、マイカル本牧は“あの頃”を象徴するモノの一つ。

オープン時は華やかだったけど、

今は見る影もなく、無残な状態になってしまいましたが、

自分だって年とっちゃっているわけだし、

同時進行しているようなところが、

最近また気になっている理由の一つでしょうか。



(前記事はこれです、結局“2”はなかったんですけど…)

http://ameblo.jp/tokyo-tower/entry-10206942016.html



このマイカル本牧の象徴であった5番街ですが、

現在


東京タワーサイドメモリー


ということで、

こんな感じになっています。



東京タワーサイドメモリー


今日はシースルーエレベーターも

点検・検査のためか、

さかんに動いていました。

いよいよ5番街復活ですかね。


新しい箱を建てた方がいいのかもしれませんが、

80年代末期~90年代初頭のバブル期に、

栄華を極めた(?)ボクらにとっては、

くたびれながらも整形手術で延命して、

いつまでも“あの頃”を微かに思い出させてくれる

存在であり続けてくれる方が、いいのかな…。


ここにアポロシアターが入ってたなんてね。

懐かし!



横浜への帰り道、

山下公園通りの銀杏並木はこんな感じでまっ黄黄。


東京タワーサイドメモリー


今年は、神宮外苑にも行ってないし、

今日のこれが見納めかな…。



横浜税関の交差点から

ランドマークタワーを望みます。


東京タワーサイドメモリー


ここで右折して、

赤レンガ倉庫。


東京タワーサイドメモリー


横浜開港150周年記念の時の建物は

夢の跡でまっさらに。

もう12/5からのスケートリンクスタートに向けた

準備が始まっていました。



おっと、のんびりしすぎて、

午後3時からの約束に遅刻しちゃう!


この後は、国際大通り~みなとみらい大橋を

ほとんど信号無視状態でぶっ飛ばして(笑)、

何とか間に合わせました。

危ない、危ない。


これからは、寒いけど、横浜が横浜らしくなる季節だし、

たまには、プライベートでゆっくり過ごしたいと思った

11月のある平日でした。


おしまい。

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Mr.東京タワーの“ルーム”をご覧下さい。


http://profile.ameba.jp/tokyo-tower



“好きな女性タレントは?”


のところをご覧下さい。


※携帯の方は、“プロフィール”から

  “Mr.東京タワーさんをもっと知る”に進んで下さい。



よりによって、


どうしてボクのところが


集中攻撃を受けるのか…


(それだけ女性を見る目があるってこと?)



もう残るのは4人中最年少の


戸田恵梨香ちゃんしかいないんですね。


これからの寒い季節を乗り越えられそうにありません…




すいません、つまんない話で。



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そろそろまとめましょうかね。


<その1>


今回のライブは「角松監督のもと、DVDの撮影に協力する」

という名の下、会場に一体感がありましたよね。


お茶目な角松監督の指示のもと、大いに笑わせてもらいながらも

急に手拍子したり、場面繋ぎのために座らないよう気をつけたり、

共同作業しているような気分にさせてもらいました。


でも、“手持ちカメラが客席を廻る”っていう割には、

あんまりカメラクルー来なかったなぁ。

こりゃ、みなさんお洒落してきても無駄でしたかね(笑)




<その2>


(これは他の会場もほとんど同じですが)

演奏したのは、「NO TURNS」全曲と、凍結前の曲。

最新アルバムまでの、解凍後の曲は全くなかった。


もともと最初のツアースケジュールにNHKホールはなかったけど、

“DVDをどこかで録る”ことを前提として曲を決めたのであれば、

角松さんの意図はどこにあったのか。

『TOKYO TOWER』、『ALL IS VANITY』は最近また

お気に入りなのかもしれませんが、

前回書いたシングル曲、そして「ON THE CITY SHORE」の曲。

「3rdアルバムは自分で初めてプロデュースした作品だから

想い出深い」という話を今回もしてましたが、そんなところも

あるんでしょうか。

角松さんは「やりたい曲はたくさんあるから、エイ、ヤッって決めた」

なんておっしゃってましたけど。




<その3>


今回は“トリプルギター”が聞けると楽しみにして行ったのですが、

角松さんがギターをプレイするのはそんなに数なかったですよね?

かなり残念。

今さんと梶原さんのソロの回し合いは結構あったけど、

梶原さんの方は、弾いているのがシングルコイルという関係もあって、

ちょっと奥まっちゃってたかな。


それに比べて今さんはやはりさすが、というしかありません。

圧倒的な存在感のトーンとフレーズ。

あの混沌とした音場の中でも、くっきりと浮き出る今さんの音は

ほんとすごい。やっぱ、プロ中のプロでんな。


角松さんが「ON THE CITY SHORE」の頃は、今の80倍位細くて、

80倍怖かった」と言ってましたが、まさに。

同じなのは髪の毛長いところだけでしょうか(笑)


いつも言ってますが、

日本のトップギタリストの一人である今剛が、

いつまで角松さんに付き合ってくれるのかがいつも心配です(笑)


でも“角松さんが今さんを使い続けるのには理由がある”と

ボクは思ってます。

このことに関しては、また改めてここに書かせてもらうことになると

思います。

~ちょっとここ真面目でした。




<その4>


角松さん、「今回のツアー厳しい面もあったけど、NHKホール

3000名超えの会場を満席に出来てよかった。このツアーの

意義があった」って何回かおっしゃっていました。

「こういう大きな会場で、こういう大勢のメンバーでやることも

難しくなるかもしれない」とも。


でも、ボクは心の中で

「角松さん、あなたはそんなもんじゃないでしょう!」

と叫んでましたよ。

「角松さんの才能と実力と実績は、この程度で収まるもんじゃない」と。


でも現実は残念ながら…


この11/7、矢沢永吉はマリンメッセ福岡でライブをやってました。
アリーナです。観客の入りは1万人いってるでしょう。
そして12月には日本武道館5日連続です。
角松さんが大事な節目にしか立ったことのない会場を
1回のツアーで軽くこれだけ使ってしまいます。

矢沢永吉のが角松さんより遥かに先輩ですし、
比べる相手が適切ではないかもしれませんが、
これが現実です。

でも、自分の音楽に自信を持っている角松さん自身が
一番この状況を辛く、また社長としての立場から

厳しい現実として受け止めているからこそ、

このような謙虚とも取れる発言をされているんですよね。


昔から何にも状況は変わっていないのか…



<まとめ>


最後はしんみりしてしまいましたが、

とりあえずこの日のライブは


○穏やかでお茶目で自然体、んでもって歌最高の角松さん

○相変わらずハイクオリティな演奏を難なくこなすメンバー達

○そして年齢層が高いせいか(?)熱狂さは表に出ないけど、

  熱心で優しいファンのみなさん、


全部がよい感じで調和されていたような気がします。
DVDの収録にもふさわしいライブだったんじゃないかと思います。


ラストの『夜の蝉』が終わった後も、ず~っと帰ろうとしない

大勢のオーディエンスの中で、「これだけ角松さんを好きな人が

いるなら大丈夫だな。」って何だか暖かい気持ちになりました。


角松さんと角松ファンは自分に自信を持っているから、

この先も決してへこたれることはないでしょう!



角松さん、角松さんはまだまだ土の中ですよ。

まだ地上に出てきてません。

最後の1週間なんて、ずっと先のことです。


最初から手探り状態ですが、土の中なんで、

まだまだ手探りが続くと思いますよ。

でも、みんないるから大丈夫です。

どんどん土の中を進んで行って下さい!

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フジテレビ開局50周年記念ドラマ

『不毛地帯』見てました。


商社と防衛庁が絡み合った戦闘機購入を巡る話は

第4話で唐沢の親友だった柳葉が自殺してしまう、

というショッキングなエピローグでピリオドを打ちましたが、

今回の第5話からは、その7年後、

昭和42年の第三次中東戦争時の話になりました。


今回の話も面白そうです。

でも、繰り返しになりますが、視聴率悪いんですよね?


もったいないなぁ~。

フジテレビも最初のもくろみが大外れして、

今社内では大変なことになっているでしょうね。

なんだかんだ言ったって、テレビ局は視聴率が命ですからね。


『白い巨塔』と同じく2クール設定みたいですけど、

どうなっちゃうんですかね。

ボクは見ますけど。


一昨日の晩からは『ライアーゲーム2』も始まって、

仕事も夜もどんどん忙しくなっちゃうな~。


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角松さんと特別な時間を過ごすことが出来た

あの晩から2日経ちました。

心を揺さぶられたオーディエンスの皆さんも

落ち着きを取り戻し、

新しい日常を過ごし始めたことと思います。


あの場所にいたのは、

恐らく大半が“大人”の方々でしょうから、

既に気持ちも切り替えて、

日々忙しい時間をおくってらっしゃることと思います。


ボクも半分はそうなりかけながらも、

やはりどこかであの晩が

まだ身近にあるような気持ちから抜け出すことが出来ず、

こうやって、また続きを書き始めてしまいそうです。

でも、そんな置いてきぼりが一人位いたって、

いいんのではないか、とも思ってます(笑)



最近は使う楽器はともかく、

ファンク調で演じられることの多い『TOKYO TOWER』。

続く曲が『PANSY』だと、破壊力も2倍。

松原秀樹ベースはこういう曲になかなか合いますね。

松原さんが角松バンドでベースを弾く意義は

こんなところにもあるのでしょうか。

後で出てきたベースソロはちょっと

伊藤広規っぽかったかな?ジャズベ使ってたし。


お待ちかねの『Love Junky』から、

怒涛の終盤に向けて突っ走りだすんですが、

ここでの“本日の懐かしナンバー”は

『RUSH HOUR』(!)からスタート。

『I must change my life &love for me』~

『This Is My Truth』と来た日にゃ、

もう周りは待望の“DISCO 角松”ですよ。

これが欲しいんだな、こ・れ・が。

でも、今回、何でこの2曲やったんでしょうかね。

結構やるんですか?これ。


途中、MCで発売中止になってしまった凡子さんの

『Desert Butterfly』について話してくれましたが、

この内容が、80年代末期に打ち込みサウンドの頂点を極めた

「Before The Daylight」や「Reasons for Thousand Lovers」、

そしてJADOESを彷彿させるサウンドらしいんですよね。


“あの頃”の角松サウンドに凡子の声ときたら、

スキモノには堪えられない内容に仕上がっているはず、と、

絶対に発売して欲しい感が高まる一方なんですけど、

このアルバム制作中に、角松さん、“あの頃”の感覚と想いが

蘇ってきてしまったんでしょうか。


「日本でミディアムファンクをやらせたら何人たりとも

誰も俺の足元にも及ばない」なんていう自負が今回、

上記の2曲をやらせたんたんじゃないですかね~。


まぁ、THE SYSTEMからヒント以上のものをもらった(笑)、

とは言え、本当カッコいいですからね。

今の若い人達もちゃんと評価しなさいよ、

このデジタルマスターのことを。


でも、昔、カラオケ行くと角松さんの曲って、

『I must ~ 』しかなかったですよね~。

「誰が歌えんの、こんな難しい曲。どうしてこれしかないの?」

ってよく思ってました(笑)



(以下もまだ続くんじゃないですかね、また後日にでも)

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TOSHIKI KADOMATSU Performance 2009 “NO TURNS”


11/7(土)  東京・NHKホール



とまぁ、前置きが異常に長くなってしまいました(笑)


本編の様子は、既に他会場のレポなどもネット上でもたくさん


見ることが出来るようですので、いつも通り、


極めてコンパクトにいきたいと思います(ごめんなさい)






1曲目の『REMINISCING』から、


ボクの周りは皆さん立ち上がって、


2曲目の『What Do You Think』ではもうノリノリです。


この曲はライブ映えしますね~、カッコいい!




でも、このあたりの曲の時は、PAからのバンドの音が


全体的に混沌としていた印象がありましたね。


久々にフルバンド聞くから、ボクの方がついていけなかったのか、


良く分かりませんが。




でも、『You can go your own way』の頃になると、


音も落ち着いてきて、角松さんのボーカルがクリアーに、


そして身に染み入ってきました。


角松さんの声がハイトーンで伸びると、ボクの体が震えます。


この瞬間がたまらなく好きです。




“NO TURNS”コーナーが一段落すると、


「昔の曲を」ということで、何だろうとドキドキしていると、


『ON THE CITY SHORE』を作った時の話をしてくれて、


「WIDOW ON THE SHORE」と「LET ME SAY…」が。


バックの波の絵はちょっとダサかったけど、


曲はアダルトな感じで至福の時です。




こうやって改めてあの頃の曲を聴くと、


アレンジを変えているのを差し引いても、


角松さんの曲って、コードが凝っているなぁ、


って思います。


『ALL IS VANITY』の頃は意図的に


スティーリー・ダンばりのテンションコード


使ったりしてたんだと思いますが、


20代前半の曲でも、十分才能を感じられますね。




そして、次は何が出てくるのかな~って、


期待してると、角松さんがMCで凍結した時のことを。


「あの時、もし続けていたらどうなっていたか。」


 という話をしみじみしてくれました。




もし凍結せずに続けていたら、自分の立ち位置は今とは違っていたかもしれない。


でも今のように残っていなかったかもしれない、


どっちが良かったのかは分からない




という内容でした。


きっと、角松さん、凍結してから今まで、


「あそこで続けていたら…」と思い返すことが、


何回もあったんでしょうね。




どっちが良かったのかはボクにも分かりませんが、


やってきた仕事を振り返ると、“音楽的にも”


凍結したことには大きな意味があったのではないかと


思います。




解凍を節目に、きっぱりと過去への決別をされたんだ、


と思ってましたが、違ったんですね。




でも、「今の自分のことが好きだ」とおっしゃってました。




「自分のことが嫌だ」ということは聴いたことも歌詞にも


ありますが、肯定的なこの発言を聞いて、すごく


うれしくなりました。


最近の自然体・角松を見せられていたんで、そうだろう、


とは思っていたんですが、こうやって自らの発言を


直接聴くとね。


角松さんと一緒に歩んできたファンには、すごく


大事な言葉だったと思います。




そんなこんなで、心を動かされたところで始まったのが、


『君をこえる日』。




ボクがどうなったかは、これを読んで頂いている方は、


もうお分かりですよね。




角松さんが、新しい道を前向きに歩んでいるように、


ボクもあの時とは別の道を今では自信を持って歩んで


いたはずなんですが、いろいろ思い出しちゃいましたね。


角松さんが、曲の前に、あんな話をするから悪いんですよ。




あ~ぁ、こんなまだ中盤で泣かされちゃって、


この後どうなるんだろうか、と心配になりながらも、


角松さんの歌声が、歌詞が、いろんなことを呼び起こします。


でも、角松さんもボクも、


もう「君をこえた日」を迎えているんですよね。


だから、なおさら…。




次の『東京タワー』が始まっても、ボクは動けずに、


シートに沈み込んだままでした…。






(以下続きは、また後日にでも)

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ウチからだと、原宿からの方が近いので、


代々木公園沿いにどんどん早歩きで歩いて行きます。


途中コルテオの会場を過ぎ、


いよいよNHKホールが見えてきました。




既に渋谷から公園通りを上がってきた人達で


入口には列が出来ていました。




「なんだか、列の色が暗っぽいな。


 お洒落している人なんていないんじゃないか?」


と同居人に話しかけます。


ボクは、何だか肩透かしを喰らった感じでした。


角松さんの指令を何だと思っているんだ、と。


(自分もお洒落してないんですが)




原宿方面から来る人はほとんどいなかったので、


ちょこっと入口前で割り込みさせて頂いて、


NHKホールの中へ。




ここに入るのは、“ALL IS VANITY”ツアー以来です。


あの時は、入口入ると、白とペパーミントグリーンの


コスチュームに身を包んだヴォーグ姉ちゃん達が、


「どうぞ」とにこやかに微笑みながら


“VOGUE SUPER SLIMS MENTHOL”


を手渡してくれたんですが、


今日は、年齢層高めなファンの方々で、


エントランス内は混雑しており、


時代の移り変わりを改めて実感した次第でありました。




ホールに入って席を確認。


今日は、1階8列12番。


前回が1階3列9番、前々回が1階18列11番


この3回ほどホール公演はすべて左サイドです。


本当は、どちらかと言えば、右サイドが好きなんだけどな~。


でも、まぁ、いいっか、よく見えそうだし。




午後6時半を廻り、まだステージ上では


機材のセッティングが行われていますが、


いよいよ始まりそうです。

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TOSHIKI KADOMATSU Performance 2009 “NO TURNS”


11/7(土)  東京・NHKホール




暖かい1日となった11月7日。


今日は、渋谷のNHKホールで角松さんのコンサートです。


ボクにとっては、昨年12月の中野サンプラザ以来、


約1年ぶりのライブとなります。


諸事情により、期待<不安という心情ではありましたが、


もちろん、“楽しみにしていた”度は、


いつもと全く変わりはありません。




さて、今回のライブ、聞こえてきたところによりますと、


角松さんが「NHKホールではDVDを録るから、


客人はお洒落をしてくるように。」と仰せられたとか。


ボクの頭の中では、それこそタキシードを着た


角松敏生を、バブル期が復活したかのような衣装で


着飾ったファンが取り囲んでいるような、


イメージが浮かんでは消え、浮かんでは消えました。




“あの頃”はお姉さま方も綺麗で派手なお召し物で、


東京厚生年金会館やら神奈川県民ホールにお集まりに


なり、それはそれはゴージャスな雰囲気を醸し出して


いたわけですから、角松さんはその復活を


狙っているんだろうか?などとも考えたもしてみました。




「お洒落な格好ったってな。」


夜の街に繰り出すこともほとんどなくなった今、


お洒落着らしきものなど、今の家には見当たりません。


でも、角松さんの指令とあれば、従わざるを得ませんから、


ずっと悩んでいました。




当日ももう午後5時になり、いよいよ時間切れです。


仕方ががないので、クローゼットから“目立つ”服を出して、


着てみました。


「うん、これでいいんじゃないか?いいだろう。」と


無理やり納得して、靴を履こうとした時、


既にスタンバイを済ませていた同居人が、ボクの姿を見て、


「なにそれ? おかしいよ~、それじゃチンドン屋じゃない(笑)」


との反応。




「えっ?」


ボクは焦りました。




オタオタしているボクを見て、同居人は、


「ジャケットとシャツの色が合ってないんじゃない?


 もうスーツにしちゃったら?」


との発言。




時計を見るともう午後5時20分ではないですか。


あと10分で開場です。


もう4時頃から渋谷にいらっしゃる方もいるというのに、


なにやってんでしょうか、このボクは。




仕方がないので、着ていた明るいブルーのシャツは


そのままで、チャコール・グレー、ピンストライプの


スーツに着替えて、家を2人で飛び出しましたが、


既に時計は午後5時30分を回っていました。

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皆様、あたたかいコメントを頂きまして、


誠にありがとうございました。


だいぶ心配をおかけしていたようで、


ごめんなさい。




でも皆様の予想通り、でした。はい(笑)


ボクよりボクのことをよく分かっていらっしゃる。


さすが、でございます。




そんなみなさんのためにもコンサートレポを書かねば、


とは思っているんですが、なかなかこれが苦手なんですよね~。


いつもお茶を濁しちゃってまして。




今回もまた、書けるところまで、ということでご容赦頂ければと思います。




で、まだ書いてません・・・。

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