東京タワーサイドメモリー

あの時君はここにいて僕もここにいた。僕達の前にはいつも東京タワーがあった。
あの頃のトキメキいつまでも忘れないでいたい。


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スポーツものの放送は積極的には見ない方なので、

今までオリンピックなどもスルーしてたんですけど、

長野オリンピック閉会式でのアガルタの雄姿を

見損なっていたことは、僕の一生の不覚でした。


んでもって、反省心を持ちながら、

今日は北京オリンピックの閉会式見ています。


まぁ、新聞のTV番組欄に名前がチラッとあったので、

分かってはいましたが、

本当に、Jimmy Page 出てきちゃいましたね!!

それも世界中の人が見ている大舞台、“鳥の巣”の中で

『Whole Lotta Love』の

ギター・ソロを弾いてしまうなんて~☆

もうタマラナイですぅ。


中学~高校と、どれだけあのカッコいい姿、ギターサウンド、

レッド・ツェッペリンというバンドに憧れたことか。

とにかく、ボクにとって“世界で一番カッコイイ人”は

ジミー・ペイジだったんです。


1998年長野での角松さんは見逃したけど、

2008年北京でのペイジはしかと見たぞ~


NHKのアナウンサーが「(ペイジの登場により)

すっかりボルテージあがってしまいました。」

なんて言ってて、結構笑えたけど、気持ちは一緒。

すっかりイイ爺さんになってしまってるけど、

元気でいてくれてホントうれしい!

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しつこいので、これでこのシリーズ最後にしたいと思います(笑)

それでは、前回の②の部分。


こっちとら近場なんで、ラフな感じで

吉祥寺ヨドバシカメラ隣の会場を訪れたんですけど、

ライブ始まって出てきた角松さんが、

赤のポロシャツに、ジャージ(?)という出で立ち。

これで手拭いに風呂桶でも持ってたら、

まんま銭湯に向かうアンチャンって感じ(爆)

絶対実家から自転車こいで来たな~これ、

なんて可笑しくて一人笑ってました。

どうして角松さんのファンションセンスって。。。。。なんでしょう(^^;)


意外なことに吉祥寺でライブをやるのは、アマチュア時代以来とのことで、

「じゃあ、今日は演奏もアマチュア並みで(笑)」なんて、言ってましたが、

確かに最初の「AIRPORT LADY」は

ちょっと危なかったですよね(笑)ハハ(^^;)


やはり角松さんは現在ファンクラブ向けCD製作中で、

今は詩を作っているところだそうです。

かなり苦戦しているようで、今回のライブは息抜き、

ストレス解消の場だそうです。

歌声の強さからそれを感じることも出来ました。


今度のCDは角松さん、今剛、梶原順のギターを

フューチャーしたものになるようで、

「だから“3K”」って言っており、これが何か会場偉い受けてました。

BMGの方のアルバムは年内間に合わないな、ってこれも受けてました。

いったいどんなアルバムになるのでしょうか?


そういえば!これはこの時角松さんが言ってた話ではないけど、

聞くところによると、年末の中野、

やはり3DAYSになるらしいじゃないですか~~~~~。

だから言ったこっちゃない。

それも、1日目と2日目をミックスしたようなモノ?

これを恐れていたんですよね~~。

ガックリ。

限られた時間しかない僕からすると、

3日目に参加したかったですぅ~~~。


まぁ、夏に楽しいライブ聴けたからいいかぁ。

あと、何か言ってたっけな。

健忘症が悪化してるんで、忘れちゃいました。

何か思い出してもこのシリーズ最後なのでゴメンなさい、もう書けません。


今回は、前の記事にも書きましたが、

誕生日ムードにならない会場にしびれを切らした同居人が発した

「おめでとうございま~す」

に角松さんが反応して「めでたくもあり、めでたくもなし」と言いながら、

ジャカジャ~ン(ギター) 「このコード偶然!前衛的」などと言ったのが、

よい思い出になるかな。


そういえば、昔、

某地方FM局に角松さんが出演した時、

裏口から帰る角松さんのところに、

イルミナントのCDを持たせた同居人を駆け寄らせ、

CDにサインをもらおうという作戦を取ったのですが、

ヨチヨチ走ったはいいものの、途中で見事転んでしまいました(笑)


走り去る車の中で角松さんは、

地べたで泣いている同居人の方を見ながら、

泣き真似をしてました。

後日、オフィシャルの方でそのことを書いたら、

角松さんから「可哀想だった。大事にしてあげて。」と

返事が来たこともあったっけな。


今でも転んだ時にケースが割れてしまったイルミナント、

サインはないけど大事に持ってますよ(笑)

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只今午後10時10分です。

吉祥寺では、T’s ロマンチカ 東京第2夜も

そろそろお開きが近づいてきている時間でしょうね。


昨晩は酔いと眠気に任せて相変わらず極めて適当な

ライブレポにもならない、記事を書いており、

お読みに頂いた方には、ホント失礼致しました。


そもそもどうして今回のライブに僕が行くことにしたかと言うと、


①ロマンチカとは言え、T’sが冠についており、

 角松さんの昔の曲を沢山やってくれそうだったから

②ライブ会場まではウチからドアtoドアで30分かからず、

 気軽に行けそうだったから

③日程的に、いわゆる巷でいう夏休み期間であり、

 仕事の調整さえつけば、夜遊びが可能な環境を作り出す

 ことが出来る、一年のうち数少ない時期だったから


といった、本質をついておらず、いささか邪道的な思い

からなんだったのであります。

角松ファン、ロマンチカファンのみなさん、ゴメンなさい(笑)


さて、


①に関しては、ちょっと甘かったようでありました。

いきなり角松さんが一人で登場し、

『AIRPORT LADY』を歌ってくれ、

続いて『TOKYO TOWER』が始まった日にゃ、

“おぉっ~キテるぅ!”ってな感じで、

「立ち見で¥6,500でも十分価値ある!」なんて

思ったりもしましたが(笑)、

やはりロマンチカのライブですから、

角松さんが途中で退場した後は、

3人での演奏が1時間位?続いたりもするし、

またスペシャル・ゲストが千秋ですから、

自然と最近の曲をやることにもなるし、という状況でありました。


でも、このユニットで角松さんのどの曲をやるかということは、

田中さんの意向で決まるようであります。

角松さんも

「古い曲ばかり選んでくるから、仕方なくやってます(笑)」

って言ってました。

田中さんは、きっと角松さんの曲(特に昔のもの)が

大好きなんだと思います。

凍結してしまった時も、

何かに「また戻って来た時は、一緒にやらせて下さい。待ってます。」

というような主旨のことを書いていた覚えがあり、印象的でした。

人柄的にも良さそうな方で好感が持てますよね。


ロマンチカの3人は、やっている音楽同様に、

まったりおっとりした感じの方々のような気がします。

角松さんもそうだと言ってました。

(でもおっとりしているくせに

みんな酒好きの飲酒バンドだそうです~笑)


お読み頂いている角松ファンの方の中には、

この編成(角松・梶原=G、田中=Per、橋本=Vc)で、

「ALL IS VANITY」や「この駅から」なんて出来るのか?

と思う方もいらっしゃると思います。僕もそうでした。

でも、これがいいんですよね~。

目の前で演奏している、歌っている、という

10点増し、20点増しもありますが、

それだけではないようです。

どうしていいのか?ということについての解答は、

チェロの橋本歩さん(噂どおり綺麗な方でした。

どうして弦楽器やる方って綺麗な方多いんでしょう)が、

ご自身のブログに書かれていましたので、

そちらをご紹介させて頂きたいと思います。


この曲達をロマンチカでやるとやりがいもあるし

聴いてる人も意外なアレンジを楽しめるんじゃないか、と。

元の音源を聴いているとこの編成でやること自体

ムリなんじゃないなんて思ってしまいがちですが

実は逆の部分もあって、歌や歌詞やニュアンスが

よく伝わるし限られた楽器での演奏はスリリングで

しかもロマンチカというまとまりがあるのです。


確かに、角松さんの歌はバンドサウンドの時よりも、

“上手さ”が際立ってましたし、

(ホント、昔「角松は歌下手だ」と言ってた奴らに聞かせたい!)

二人のアコギの刻みは、ドラムや“チョッパー”がなくても、

とても躍動的で、ノリノリでした。

橋本さん、おっしゃる通りです!

う~ん、頭もキレる才媛ですね。

お酒お好きなようですが(笑)


あっ、何か長くなってしまいましたね。

あんまりお付き合い頂くのも申し訳ないんで、

②もちょっと話あるんですが、

とりあえずここで閉じておきます。

はい。

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速報ということで、とりあえずご勘弁を



会場=スター・パインズ・カフェ (吉祥寺)

観客数=約300名程度

ライブ時間=19時10分頃~22時30分頃

ミュージシャン=ROMANTICA(田中倫明、梶原順、橋本歩)

角松敏生

スペシャル・ゲスト=千秋、かんなり 

タイトル=(角松さん演奏曲のみ)

      オープニング…AIRPORT LADY(角松ソロ)

      アンコール・エンディング…LET ME SAY

(角松+ROMANTICA)

      他順不同

Tokyo Tower

Mannequin

You Made It

Single Girl

Always Be With You

愛と修羅

          この駅から

          All Is Vanity …カッコ良すぎ!

          YOKOHAMA Twilight Time 

Smile

  prayer

  浜辺の歌

          

          and others

          

雑感=

・小さい箱のため、立ち見でも角松さん、表情までよく見える

・角松さんの存在感はスゴイ!

・(ライブハウスだと更に良く分かる)

  今更だけど、角松さん、ホント歌上手い。

  どれだけ上手くなったんだい?(笑)

・誕生日に触れる人途中まで誰もおらず。

 アンコールで角松さん自ら話し出す状況。

 同行人、見かねて「おめでとう!」と叫び、

 角松さんそれを聞いてブツブツ後、ジャ~ンとコード鳴らす(笑)

・しかし、その後ちゃんと誕生日コーナーあり

 ロウソク6本(どうして6本なんだ?~角松さん曰く)吹き消す。

・3時間半立ちっぱなしも、やっぱり行って良かった。


ということで、続編があるかないかは、また後日ご確認お願いします(汗)

それでは、みなさん、おやすみなさい☆


2時間しか寝ていない梶原さん、お疲れ様でした。

それなのに、どうしてあんなプレイ出来るの?(笑)

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杏里


Bi・Ki・Ni




暑い暑いと言われながら、この夏も残すところあと20日を切ってしまいました。


今年の夏ももう終盤です。


みなさん~、夏を楽しんでますか?




夏に聞く音楽と言えば、巷ですぐ名前のあがるようなバンドには見向きもせずに、


今年も角松敏生!そしてANRI。


この黄金コンビがいつの間にか帰ってきてました。25年ぶりに。




今でも多くの音楽通に杏里史上最高の名盤と言われ続ける1983年発売の『TIMELY!!』。


その『TIMELY!!』のまさに続編とも言える1984年発売の『COOOL』。


そして、この2枚の試金石ともなった1983年発売の『Bi・Ki・Ni』。


角松敏生が若かりし頃、当時の有り余るパワーをフルに使って完成させた3部作


(正確にいうと、『Bi・Ki・Ni』は半分なので、2.5部作ですが)


がこの7月16日に再発売されていたのですよ。


それも、リマスタリング・紙ジャケ仕様で。




みなさん~、この夏、改めて聞いてますか~?


夏の演出にこれ以上のアルバムはありませんよ~。(あとは山下大先生のモノ位か)


でも、7月中旬の発売じゃ、夏向けとしては遅すぎるリリースです、フォーライフさん。


せめて6月には間に合わせなきゃ。


おまけにその辺のCDショップじゃ、置いてないか、


あっても一番のヒット作であった『TIMELY!!』だけだったりして。




みなさん~、買いましょうよ。


角松さんがどれだけのものをプロデュースしてきたか、


一番分かってないのが、音楽業界の連中、組織でしょう。


売れなきゃ、話にもしてくれないんだから。




でも、再発してくれただけでもホントうれしいです。


感謝してます、フォーライフさん。




僕も、アナログ盤しか持っていなかった『Bi・Ki・Ni』を即買いに走りましたよ。


やっぱ角松プロデュースの頭から5曲は最高ですね。


インナーも懐かしく、杏里もちょっとイイ女風に写ってますよ(笑)




あれっ、もう1時過ぎてますね。


まだまだ全然書き足りないんですが、


また時間切れだ~。




なんといっても


、あっ、もう12日になりました?


角松さんの誕生日なんですよね、今日は。




そして、今晩は吉祥寺で


Toshiki Kadomatsu presents T's Romantica


なんですよ。


チケット争奪戦に参加した結果。


http://ameblo.jp/tokyo-tower/entry-10108768616.html






途中で眠くなりたくないので、


もう寝ます。


ライブレポは、あるかどうか分かりません(笑)


なかったらゴメンなさい。




あ~、もっと3部作についても書きたかったぁ。


でもまた今度。

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昨晩は、神宮外苑の花火大会に行ってきました。

今年は仕事のスケジュールが合わずに、

花火大会はコレだけしか参加できません…。

残念ですが。


オンリーワンなので、ちゃんと見るために、

チケット手配も怠りなくしましたよぉ。

神宮球場・国立競技場・秩父宮ラクビー場・軟式球場

と4箇所のうちどこにするかは悩ましいところですが、

倖田來未のファンでもないし(神宮球場のゲスト)、

同行人達がのんびり出来ることを考えて、

軟式球場のチケットを取っておきました。


花火自体は午後7時30分からなのですが、

軟式球場は全席自由席なので、何時に会場入りするかが

結構問題です。

今回は、ちょっと早めに入ったので、よい場所が取れました。


花火が始まるまでは、オッサン連中のバンド合戦とかやっていて、

「う~ん、みんなオヤジ丸出し。でも頑張っているな~。」なんて思ったり。


そうこうするうちに午後7時も回り、軟式球場最後のゲストは、BAHO。

このころにはさすがに会場もお客さんでほぼ埋め尽くされていました。

石田長生が「206人位しか自分達の演奏聞いてないだろう~(笑)」

みたいなこと言ってましたが、期待してなかった分、Charの曲はカッコ良かったですね。

さすがおやじバンドの憧れの星、本家本元は音楽好きをその気にさせてくれました。



(全然写ってません…汗)



そうこうするうちに、花火がドカンと上がりだします。




神宮の花火は玉が小さく、花火自体としては、

唸るようなものではないのですが、

夏の夜、都心でゆったり芝生の上でビールを飲みながら

呑気に花火を見ながら過ごすという、他では味わえない

オリジナリティはあるような気はしますね。


次の日曜日は東京湾大華火大会ですね。

行ける人、羨ましいなぁ(笑)

僕は横浜でお仕事してます(泣)


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今日も暑かったですね~。

あんまり暑いので埼玉方面に川遊びに行ってました。

関越も空いていて、あっという間に自然のフトコロヘ飛び込めるのが

これまたgoodですねぇ~。


海と違って、川だと綺麗なお姉さまはあんまりいないイメージですけど、

やっぱり日曜日で大勢繰り出していると、なかにはポツンポツンと。

つい目が行ってしまうのが、まずいですね(汗)


さて、そんなことはどうでもいいんですが、

さっそくシリーズ第2回目を迎えることにします。

1回ポッキリではなかったですね~(笑)


すでにこの企画、何回か先まで候補が上がっており、

(これだけの角松ファンなら当たり前か!笑)

うずうずしているのもまた実情です(^^)


さて、今日の一曲は~

「Take It Away」です。



前作『GOLD DIGGER』から約1年後の

1986/6/11に発売された

『TOUCH AND GO』

第3曲目に収録の

アーバンテイスト溢れるゴージャスなニューヨークサウンド

(何か古臭い表現だな~)が聞ける秀逸なナンバーです。

この曲女性ファンにはたまらないナンバーじゃないですか?

実際、好きな人がかなり多い曲とも聞いてます。


ドン・グロルニックによるエレピのジャージーなイントロが流れ出し、

それが終わり掛けた後に畳み込むように入ってくる

青木さんによる力強い“チョッパー”、

そしてその後になだれ込む、まんま本物のニューヨークR&Bサウンド。


前曲「LUCKY LADY FEEL SO GOOD」でのエモーショナルかつ

オリジナリティ極まりないヨギ・ホートンのプレイの後に聞くと、

とても端正で紳士的に思えるバディ・ウィリアムスのドラミングと、

アイラ・シーゲルの粒を弾き出すようなリズムの淡々とした刻みの上に、

友成さんのストリングスシンセ、ジェリー・ヘイ率いるホーンセクション、

そして、アンジー・Bを始めとした本場のコーラスが

この上ない極上で豊潤なサウンドを繰り広げます。


これほどゴージャスなサウンドが今まで日本にあったでしょうか?

角松さんと一緒に歩んできた青木さん・友成さんの音が

本場の職人達のサウンドと見事に一体化した

記念碑的な作品だと僕は思ってます。

ニューヨークに二人を連れて行った角松さんの

願いが叶った一瞬ですね。



なんて堅苦しい話をすると、またみなさん引いてしまうので(笑)、

この曲はどこで聞くのがベストか?という話に。


前回の「Melody For You」はR134の湘南海岸で、ということでしたが、

今回の「Take It Away」はズバリ“東名高速”です。


だって、

~螺旋の光が見えてくる Free Way~

~言葉もとぎれて西へ走る Twilight~

~アクセルを踏んで わざとゆさぶってみる~

って言ってるもん(笑)

間違いないでしゅ。


実際、東名高速をこの曲かけながら走ってみて下さい。

東名川崎過ぎたあたりから、まさにピッタリはまるんじゃないですか?


~君のパールのつめにも夜が映える Sexy~

とか、

~触れる指先が迷う心つたえる~

など、既にこういったことからずいぶん前に引退している(ハァ?)僕には

メチャ笑えますが、現役のみなさんには真髄突いているはずですよ(!)

カッコよすぎだと思いませんか?角松さんの詩は。


そして、その後は、

手っ取り早く横浜町田ICで降りるか、

厚木から小田原厚木に入り箱根を目指すか、

それともこのまま沼津から西伊豆に入るか、

それはみなさんのお手並み拝見でしょう~(笑)


角松さんも

~ゆれる想いなら 今日限り~

~あの光の果てまで君と~

と歌っているじゃないですか(笑)


いや~“素敵な曲”というのがピッタリの「Take It Away」。

20周年のビックサイトで聞けた時はホントうれしかったなぁ~。

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