東京タワーサイドメモリー

あの時君はここにいて僕もここにいた。僕達の前にはいつも東京タワーがあった。
あの頃のトキメキいつまでも忘れないでいたい。


テーマ:

角松さんの結婚、みなさんやっぱり気になってらっしゃるんですね。

「角松 結婚(再婚)」で検索すると端くれながら、このブログも出てきます。


怠けものの性で更新さぼり、放置に近いこのブログも、この検索で一日795件のHIT。

アメブロのランキングも、以前は4桁のこともあったものの、放置ブログのため、

久しく5桁に留まっていましたが、久々に9000を上回りました。

“角松パワー”、強力です。



結婚に関して、踏み込んだコメントは書いていませんが、

この件に関して、語らいたい方いましたら、メール下さいませ。

僕は昔のことも含め、大いに思うところあります。

(何にも分かってはいませんが~笑~)


でも、ほんと今回のご結婚は良かったと思ってます☆

AD
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:

ついに、この時が来ました。

角松敏生、結婚。

(入籍っちゅうもんなのか、再婚って言った方がいいのか良く分からないけど)


前回の時は、かなりショックを受けまして、

(えっ、お前男だろ?ハイ、そうです)

いろいろ考えるところがあったのですが、


どう思ったのか知りたい方はこちらをどうぞ

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

http://ameblo.jp/tokyo-tower/entry-10041081138.html


今回は、さすがに角松さんもいい加減イイ大人だし、

これからどうしていくのかな~、っていつも気になっていたし、

(えっ、お前男だろ?ハイ、そうです)

だから、良かったんだと思います。


おめでとうございます!


それにしても気になるのは、

一体お相手はどんな方なのか、ということ。

角松さんに、一緒にいよう、なんて思わせる方なんて、

どんだけの女性なんだろうと興味津々です。


だって、角松さんは14年前のファンクラブ会報で、次のように書いてたんですよ!

(一部省略して主旨のみ)


「結婚っていいわよ」と言う人はよくいる。

自分は迷いは卒業して、一歩進んだ人間かのような言い方をする。

所帯を持って、子供を育てるのは立派だが、独身でいることは未熟ではなく、

その人なりの生き方や価値観があるのだ。

早く結婚しろとか子供が出来ればわかるとか言う人は、

単に今幸せで安定しているのを鼻にかけているにすぎない。

人生をたった一人で生き抜くのが人間の本質である。

確かに家庭はすばらしく家族も奥深い。

しかし、結婚や子供が大きな苦しみになるかもしれない。

僕は、結婚だの子供だのがそれ自身の幸せのゴールだなんて少しも思わない。


今回のファンクラブ会報のコメントとは大違い!(笑)

いや~、なんたって今回は、

(一部省略して主旨のみ)


ご結婚されている先輩の皆さんを見習いつつ、未婚の方々にも、バツを経験している方々にも、

未来に対して沢山の希望を与えてあげられるような家庭を持つべく精進いたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

安定した基地を持つことでさらに自由な発想を得られることが、

今はっきり認識できるんだよねぇ~~。


ですからね~(^^;)

思わずフォントをピンクにしちゃいましたよ~~(爆)


いや、いや、イチャモンをつける気なんて、全くありません。

角松さんらしい変わり身だな~って思って(笑)

それと同時にさっき書いたように、どんなお相手かなって。

絶対、素敵な女性に間違いないでしょう!


何でも大阪の方らしいですね。

僕は東京大好き、大阪・関西弁嫌いだったんですけど、

今のところ(?!)、人生最後に付き合った子が大阪の子で、まったくそれは消え去りました。

(でも、僕の前では絶対に関西弁使わなかったな…)


まぁ、角松さんのプライベートなことなので、ここまでにしますが、

今回のコメントにも書かれているように、“幸せ”のパワーが角松サウンドに反映されていきそうで、

今後ますます楽しみになってきました。


期待してますよ、若(?)旦那、角松さん!


これまで心配してきましたけど、

これでやっと肩の荷を下ろせそうです。

(お前は親か!)


ほんと良かったです。

もう一度、


おめでとうございます!

末永くお幸せに☆


を言わせて頂きます(^^)/

AD
いいね!した人  |  コメント(12)  |  リブログ(0)

テーマ:
20080522200755.jpg


仕込みを入れようと思って、ちょっくら来てみました☆

修学旅行生ってこんな時間まで見物してるんですね。楽しかったかなぁ(^-^)

それにしてもこんな閑散としてるのって、初めてかも。

混んでりゃイヤだし、空いてりゃ寂しいし、全く勝手です。


明日は横浜で夜景狩りだ☆
AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

“スマステ”で、『80年代超人気曲ベスト20!』というのをやっていた。

よくある企画だが、“あの頃”の曲が多いのでつい見てしまう。


メジャーな方々がランキングを付けられて、どんどん出てくる。

「松任谷由美が19位かよ。低すぎるだろう。」とか

「レベッカが3位ぃ?土橋さん、良かったね。未だに凄いんだね。」とか

TVに乗せられて思ったりするが、ランキング自体は番組制作の上で、

適当にふられているわけなんだろうから、それ自体意味はない。


僕が、熱心にアルバムを揃えたりするようなアーティストは、

この20組の中にはほとんどいないが、80年代というのは、

個人的に一番いろんなことがあった時期だし、音楽も沢山聴いていたので、

思うところがあるアーティストや曲も結構あります。


だから、今後、たまにこの辺のことを書いたりするのも

面白いかもしれないと思いました。



今日は、プリンセス・プリンセス。


“赤坂小町”の頃から存在は知っていたけど、別にファンではありませんでした。

大ヒットした「ダイヤモンド」や「世界で一番熱い夏」などは結構嫌いで、

積極的に聞くことはありませんでした。


しかし、いつだったか忘れましたが、友人達とスキーに行く車中、

そいつの車には、プリ・プリの『SINGLES 1987-1992』しか音源がなく、

ゲレンデに着くまで、ずっとこればかりかけてました。


その時に、琴線に触れるものがあり、気にするようになりました。

でもその後も、アルバムを買うことはなく、結局持っているのは、

このシングル3枚だけです。





PRINCESS PRINCESS

KISS

SEVEN YEARS AFTER

ふたりが終わる時



慣れないバンドのことを書くとどうしたらよいのか分からなくなりますが、

何が言いたいかといいますと、奥居香は天才だ(った)、ということです。


今までに僕が天才とあっさり認めたのは、

ポール・マッカートニーと荒井由美だけです。


プログレ大好きな僕が心酔するバンドは英国中心に数多くあり、

また、ここをお読みの方はよくご存知のように、

僕にとって“角松敏生”は特別扱いです。

山下達郎だって、角松さんの大先生ですから、もちろん最高です。

マイルス・デイヴィスほど音楽を導いてきた人もいないと思っています。

パット・メセニーとライル・メイズのコンビも永遠に不滅でしょう。

でも、僕の中では、誰にも“天才”という称号は付かなかったんですね。


僕にとって、音楽における天才=メロディーメーカーなんだと思います。

だからジョン・レノンではなく、ポール・マッカートニーなんでしょうし、

どちらかと言えば、サウンドクリエーター的な人達の音楽を好んで聞いてきたので、

その中には、メロディーメーカー的な要素はあまりなかったからかもしれません。



奥居香(今は岸谷香ですね)は、“音楽が溢れてきてしまい”それを書き留めるように作曲してたようです。

今回あげたような曲を聞くとよく分かるような気がします。

あまり好きではない曲もありますが、やはり良い曲が多かったから、ここまで支持されてきたのでしょう。


ギターの中山加奈子も、音が太いし、バッキングもなかなか格好いいかも。

(僕にとって、骨太女性ギタリストはこの人と千年コメッツに入ったCHIEさん位です)

ドラムの富田京子は、テリーボジオが好きだっていってたけど、良い趣味してますよね。

(何よりも“僕の曲”=Mの作詞者だっていうのがいいじゃないですか!)

キーボードの今野さんはルックスが僕好みですし、

ベースの渡辺さんは、同じベーシストとして男の僕から見ても、格好いいな~と思ってました。

(いつのまにか“さん付け”ですが)


というわけで、やはりなかなか良いバンドだったんですね。

以上のメンバー5人は僕と同世代ということもあり、

バリバリの女性ミュージシャンとして、やっぱり気になる存在になっていきました。

今でも、尊敬の念を持ってますよ。

(昔NHKで放送された「プリンセス・プリンセス大百科 A to Z」という番組は

とても興味深かったです)


あと20日ほどで、解散してから丸12年たってしまうわけなんですが、

その後、彼女達みたいな才能とガッツがあるガールズ・バンドが出て来ないこともあって、

その名と音楽は今でも燦然と輝いているというわけです。

いいね!した人  |  コメント(5)  |  リブログ(0)

テーマ:
20080504143130.jpg


なんとか連休が取れたので、どこかに行こうかと。
でも世はGW。短期集中型のこの休み期間は、夏休みに比べても、道は混むし、

泊まる所の確保もボクのように直前に休みが決まる人にとっては難しい。
ネットで見ても、大抵の所はいっぱいでした。

こういった時、最後に頼りになるのは部屋数膨大な大型ホテル。

今回も辛うじて何とか上越方面で確保出来ました。

築30年近く。バブルの頃はそれでも冬場のリゾートホテルとして絵になる外観から人気もあり、

これをお読みの皆様の中にも利用されたことのある方は少なくないのではと思います。

が、今はリーズナブルな料金設定と収容人数の多さもあり、温泉旅館的雰囲気も漂う感じもしなくもないです。
まぁ、自分のために行くというより、同行人達が楽しければいいだろうということで。

問題の関越渋滞は例年下り方面50kmの、どピーク日。
練馬から入ると、断続渋滞の大きな固まりの先頭は花園IC手前になるので、

頭から関越には入らず、首都高5号線で大宮方面に向かう荒技でスタート。

与野で降りた後は、同居人に運転を任せ、自分は地図を見ながら“人間ナビ”。

カーナビは邪魔になるのでOFFに。
16号や254号といった国道は使用せず、狭い道ありの農道ありの、

完全に地図と勘に頼った裏道まっしぐら。

雨も降っていたので車は泥だらけです。
埼玉方面の道には明るくないのに、

ほとんどジモティ状態と化してました。(笑)

おかげで渋滞箇所皆無で花園ICに到達しました。

でも、これが早かったかのどうかは自分でも分かりません。
でも渋滞のまま関越に乗っていたら時間的には変わらなかったかもしれませんが、

精神的なストレスは全く違っていたでしょうね。

後は関越まっしぐらで目的地には昼前に余裕を持って到着出来ました。

でも、こっちは暑い!
のんびり過ごしましたが、帰りのルートはまだ全く白紙です。

ちなみに、現時点で当然関越の渋滞は始まっており、

事故も二カ所で発生しているようです。トホホ(>_<)

いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。