パリからやって来たanego! + Un journal d'une japonaise qui a longtemps vecu a Paris !

96年花の都パリで起業した私も、この5月より東京ベースで新会社を設立。浦島花子ではないけれど、東京暮らしをスタートさせてみると。。。


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今日は、南青山にあるL'atelier Fagot (www.fagot.co.jp) というパリの隠れ美容サロンのような雰囲気のお店で、2回目のヘッド・スパしてもらいました。

このお店のオーナーのシンさんは、フランスにもフランス人パートナーたちと店舗展開しているやり手の経営者で、以前フランスで進出に関するご相談を受けたことがそもそものきっかけなんですけれど、「やり手」というのは、このシンさんを見ていると、『大きな目標を自身に課しながら、着々と自分の夢を現実にさせるまで、並々ならぬ努力で頑張っているヒト』 という表現がピッタリだと思うのですが。

世の中には、多くの「やり手」といわれる方が大勢いますが、anegoにとっては、人を裏切りながら制覇していくような卑怯で、傲慢なやり方を通す人は、何の賞賛の対象になりません。

やっぱり、大切なハートの部分を周囲の人に分かち合ってもらいながら、共に刺激し合い、そして大成する人に誰だって魅力を感じますでしょ。

ところで、今日のブログ・タイトルの“ヘッド・スパの効き目”についてなんですが、

とにかく、女性に限らず、男性にもお勧めですよ~♪ 

(声を大にして断言しますね!)

2ヶ月ほど前に初めてトライしてみたのですが、頭皮マッサージしてもらっているときの「至福のひととき」は言うまでもありませんが、その後、髪質がとても良くなり、潤いとツヤが増しただけでなく、なんと!地肌の新陳代謝が良くなったお陰で、髪が伸びる伸びること。

ぜひお試しあれ!

代謝の悪い地肌は、黄色や赤みがかっているんですって。地肌の血行の流れをよくすることに悪いことなんてありませんから、ちょっとストレスを感じている時やリラックスしたい時に、あなたもヘッド・スパに挑戦してみて下さい。

今夜のanegoの髪はツルッツルッで、ツヤもあり、天使の輪が乗ってるくらい。
サラサラであまりにも気持ちよ過ぎて、自分で自分の頭を「いい子いい子!?」しています(笑)
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昨夜お邪魔したkosukeママが今日はバースデーを迎え、anegoも7月31日がバースデーだったので、なんとなく感じていることを今夜はお伝えします。

日本に帰ってきてから呆れたことのひとつに、『女性は若くてピチピチ』じゃないとダメみたいな、ヘンな常識というか、世の男どもの女性に対する見方が概してありますでしょ~?

もちろん、世界的に有名な日本のマンガ文化で立証されているように、確かにピチピチ、初々しく、恥じらいある女の子がいつもヒロインとなってるし、アキバ系が大好きな、アレ?何でしたっけ?コスプレとかなんとかっていうゲームの登場人物もみんな若い娘ばかり。

会社では、ある年を越えた女性は、おそらく、若い女の子たちとは全然違った扱い方されているでしょう。もちろん、そういったものを尊敬の念からと片付けてしまうことも、でも、ちょっと簡単過ぎるような気がしてなりません。

運良く、私は大きな組織に属しているわけでもなく、言うなれば、「一匹女狼」(コワイ!?)なので
あまり年齢をとることによって、一般的に女性が受ける社会的プレッシャーなどはanegoのところまでは届かないのですが。

でも、一方では、まだ私よりおそらく若いはずの女性が自分の年が言えなくなるほどになっている現実に、どうしても(((?)))となってしまうんです。

女って、年を増す毎に、美しさが開花していくんじゃないかなって思います。

その美しさは、容姿だけでなく、女性が年を重ねるうちに歩んで来た日々の生活や、時には、辛い思いで流した涙が、ますます女を心の底から磨いていくものではないかと。

フランスでは、時折50代や60代の女性の美しさに息を飲むこともありました。

シワだって、シミがあっても、彼女たちの美しい目や笑顔には、喜びも悲しみも全部引っ括めて、そこに生きてきた証が現れているからなんです。

もちろん、そうしたビューテイフルな日本女性も大勢いますが、どうしても世の男性の目がいつも若いピチピチした女の子たちに行ってしまう結果、とても目立たなくなってしまってね。

現在とても若い女の子も、若いをちょっと過ぎたanegoのような女性も、年を重ねることを恥ずかしいなんて思わないで、もっと堂々と生きていきましょうよ。

きっと、若い時のキラキラとした派手さはないものの、真珠のようなしっとりした本物の光沢ある輝きが生まれて来るはずですから。

そして、世の男性諸君へも、ひと言。

若いキラキラした女性だけ見ていたら、貴方のすぐ隣にいる、素晴しい女性をきっと見逃すことになりますよ!

内なる美を見極めることのできる、素晴しい男性になって下さい。

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また、日曜の夜がやって来ましたね。

慌ただしく働く女性にとって、日曜日の夜が唯一のリラックス・タイムだったりしますよね。

でも、時として、こうしたHappy Time がまったくとれずに、仕事に追われたり、仕事関係の人と食事をしなくてはならないこともありますね。

それに、リラックス・タイムとは言っても、プロのマニュキュアのお姉さん、エステッシャンなお姉さん、マッサージのお兄さんが、我が家まで出張サービスしてもらえるご身分ではないし、出張サービスで言えば、Femme de menage(家政婦さん)が家のお掃除からアイロン掛けまで、私の家事全般をケアしに、せめて週1回でも来てもらえるわけじゃないし。。。

ここ東京で、anegoが叶えられそうにないことばかりですが、、、。

パリでは、Femme de menageもマッサージのお兄さんも家に来てくれていました。
もちろん、稼ぎの悪い時期には、売れっ子マッサージのマルクスに、
『お金苦しいから、しばらくお休みね』
って正直に話して、節約生活続けながら、
この極上マッサージのために、
「マッサージのために頑張るぞ~!ウオ~!」
と、気合いを入れ直し、仕事に励んでいたこともありましたね(笑)

ちなみに、このマルクスは、名前からもドイツ人で、カルファルニアやタイ、指圧、リンパも織り込んだ極上のマッスール(マッサージ師のこと)で、夏のヴァカンス時期には、南仏の世界中のセレブが集まるサントロペに常駐して、シーズン前から予約一杯になっちゃう腕の確かな、そして、金髪ナイスガイな売れっ子マッスールなんです。(*注解。エッチなマッサージじゃないですよ!)\

彼の顧客リストは、スターや各界の有名人が多く、彼のパリでの活動エリアは、パリ西部とその近郊の高級エリアのみ。折りたたみのマッサージ台を持ち運ぶため、仕事の移動は車、パリ市内の交通渋滞に巻き込まれ予約時間に遅れることを嫌うので、エリア限定をしているとのこと。

聞いたところによると、あるイギリスのショービジネス界のスターが、どうしても彼のマッサージをもう一度受けたいからという理由で、マルクスは、サントロペから、スター所有の個人ジェットで、ロンドンまで半日日帰りマッサージをしたことがあるのだとか。

ヒャ~! マッサージだって、極めるヒトは違いますね。

やはり、人から「あなたが、どうしても欲しい!」と求められるような仕事をしないといけませんね。

なにやら、今日のテーマやタイトルと、チト離れて行きましたが、今夜anegoが言いたいことは、ビジネスをやって行く上で『女』であることを忘れてはいけないし、裏では隠れた努力(時間・お金・労力)を費やしてでも、『女の魅力』を、デキル女の武器として戦略化したほうがいいってことです。

フランスで起業した頃、IT関係のフランスのベンチャー企業の社長から、そんな話を伺いました。
幸いにも、その日、マニュキュアもメークも頑張っていたので、笑いながら、「ええ、もちろん!」
って答えてはいましたが、今でも時折、アポ時間を気にしながらも、慌ただしくメークや身だしなみのチェックは慎重に入れています。

日本の女性は、特に若い女性を見れば、概してメークも上手で、キレイで可愛い人が多いですけれど、アントレプレナーでご活躍されている女性経営者やキャリア・バリバリウーマンに限定してみると、そうした時間を取ることって、かなり難しいですよね。

ですから、ここでもう一歩頑張ってみるのも更なる挑戦ではないでしょうか?

キレイで頑張る女性になりましょうよ!







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昨日、来日10年、この東京で2年前から起業している、イケメンなイタリア系フランス人とビジネスの話をしながら、泉ガーデンタワーズでランチをしていた時のこと。

彼の口から、「日本の女性はとてもキレイで可愛い」

最近は若い男性の中にも男前な日本人が増えて来たことにお互いが賛同。

でも、日本人女性の『可愛らしさ』には、以前から定評があったことは、私もパリで感じていたこと。

だから、日本人の若い女の子たちがパリを訪れると、もうモテモテでたいへ~んなんです。
みなさんご存知ですか?

日本の女の子をパリで見かけると、必ずと言っていいほどナンパされていますね~。

ちなみに、今日7月8日は、ナンパの日なんですって!

例えば、anegoの場合、ナンパ目的(?)で声をかけられようものならば、達者なフランス語で、笑顔をニッコリ見せて、「メルシー!でも、ねえ、あなた、まだ(ナンパ)修行が足らないかもよ~♪」と言い返してしまうこともあったり。

あるいは、相手になんとなく、「ナンパしても無理だろうな~、この女性」と思わせる雰囲気作りをして、笑顔で答えたりする余計なエネルギーを節約しようと試みます。

そうした場合、道を歩く通りすがりの通行人から、“ヴウー・ゼット・ジョリ”や“シャルマン”“ベル”などの『甘い言葉』だけを頂戴することが可能です。すれ違う瞬間にこんな言葉が耳に入って来て、気持ちよ~く振り向かずに歩き続けることだってできるのです(笑)

大失恋をした方には、こんな想いができるのもパリならでは。Let's try !

Latin Lover で名高きイタリアンの場合、これはあくまでも私の個人的な経験のみでお話しすることですけれど、イタリアンのナンパは、しつこいですよ。いい加減断っても、絶対にメゲない!

その点、フレンチは、サッパリしているから、ダメならダメで引き際がいいんです。

もちろん、こちら側の女の子がハッキリした態度を取らなかったら、相手に期待を与えることになって、ズルズル続いてしまうこともありますから、その点は気をつけて下さいね。

なにやら、今日のテーマからは少しかけ離れて、ヨーロッパ男性からのナンパ対処法になっている感じがしますが、ならば、あと要注意なのは、同じ地中海沿岸の諸国(ヨーロッパに限らず)ギリシャやキプロス、トルコ、チュニジア、モロッコ、アルジェリア出身の男性たち。

彼らにナンパされそうになったら、結婚して、子供が10人もいます!とか言ったほうがベターです。

その他の、ヨーロッパ諸国の男性は割合い、ナンパに関して言えば、サッパリ派です。

こうした人間学上(?)の雑知識もインプットしてヨーロッパ旅行されると、それまたそれで、楽しいかもしれませんよ♪


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前回のワンポイント・レッスンでは、

サンダルを履いた時には、必ず足先と足の甲をギュッと引き締め、かかととサンダルの中底が、できる限り、離れないよう、

同時に、サンダルのかかと部分、もしくはヒール部分が、地面にガツンとけたたましい音を立てないよう注意して、軽快に歩く。

もちろん、サンダルでなくても、ちょっとサイズの大きめのローヒールを履いたときにも、同様のことが言えます。

以上が、ワンポイント・レッスンのテーマでしたね。


今日のレッスンのテーマは、★ヒールの靴を履いた時の歩き方★について。

日本女性も、パリジェンヌに負けないくらい、足元に気を配って、ステキなヒールの靴を履かれている方多いのですが、

結構、若い方に多いような感じがしますが、

ハッキリ言って、

靴に飲み込まれている?。。。女性が目につきますね。

お分かりになりますか? なんと表現したらいいのか、困っちゃいますが、

靴はとてもオシャレで、BRAVOOOOOH ! なんですけど、そのお靴の持ち主は、靴に負けちゃっているんです。

確かに、ヒールを履いて闊歩するのは、それはそれは、慣れるまで難し~いことでありますが、

今にも、「ねん挫しちゃうかも~、彼女!!」と、思ってしまうくらい非常に辛そうな歩き方している女性、みなさん見たことありませんか?

歩くたびにヒザが、カックン、カックンと曲がってしまっていて、

なかなかスーッと足が前に出て来ないし、

歩幅も狭いので、なんやら、小刻みにつま先を滑らしているような感覚で歩いてしまう。。。


心当たりの方への、パリのanego流、ワンポイント・アドバイス

まず、

A) 自分の足にピッタリ合った靴を探すこと。

この靴絶対欲し~いと思った靴でも、サイズはもちろんのこと、貴女の足に合わなければ、潔くあきらめましょう。その靴とは縁がなかったと割り切って下さい。
足に合わない靴は、寿命を縮めると考えて下さい。


B) ヒールが高くなればなるほど、ヒザも出やすくなってしまうので、あなたの神経を、

つま先から足首に集中させ、つま先からヒザまでが、あたかも一本の線になっているようにイメージ

させて、甲を前に蹴り出す感覚で、歩くこと。


ほら、サッカーのボールを甲で軽く蹴る要領で、それとも、プールの中で、シンクロ選手の真似をした時のように。。。(笑)


C) もうひとつ、注意しなければならないことは、

絶対に、振り子のように左右に体を揺らしながら歩かないこと。


D) 目線や頭の位置にも気をつけましょうね。つねに真っすぐ前を見ながら歩いて下さい。

足が多少痛くても、我慢です!

気になって、足元を見たりしていては、姿勢が崩れてしまいますからね。


これらをしっかり体でマスターしたら、もうほぼ合格ラインです◎


上級を目指す貴女には、ぜひ7~10センチのヒール高で全速力で走れるようになることをオススメしま~す♪


だって、ヒール履いても、逃げ足は早くないと、世の中、何が起こるか分かりませんもの!


男性読者の方、女はつねに努力しているのですよ☆
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今日、地下鉄駅のコンコースで、ど~しても我慢できないことがあったので、とうとう新テーマを設けることにしました!

随分昔から気になっていたことで、セミナーとか機会があればぜひ企画してお話しようかと思っていましたが、もうそれまで待つの耐えきれないので、このブログで、まずは始めてみることに。

この記事を読んで頂いた読者から、女性/男性を問わず、少しでも、もう一度、女性のほんとうの美しさについて意識改革できればいいなと思います。

最初に、長年日本を離れた海外に住んでいると、ここ最近流行の話題とか語彙、略語、それから、外来語、主にアメリカ英語から来た、ヘンな使い回しのビジネス関連用語などに疎くなっていて、「…?」と、意味を探してしまうことってよくあるのです。これは、私だけに限らず、海外組にはもうお分かりのことですね。

フランスで、日経のニュースメールが毎日3便届いて、世の中の出来事を理解できても、この生きた日本語に関しては、実際に耳にしてみないと分からないことがたくさん。

このテーマに限定した、造語の例を挙げてみると、【セレブ】、【モテ顔】、【ゴージャス系】とか、もちろん、【負け犬】、【勝ち組】なんていう新語?(もう、新語でもないですね~。)など、数えきれないほどありますね。

本題に戻り、実際、【…とかタイプ】を夢見て、女性たちが日々この理想を目指し、その理想のイメージに近づいたと想定した場合、果たして彼女らは本当に魅力的な女性に変身できるのでしょうか?

多くの若い女性が目指す、究極の理想を追いかけた結果について、ひと言申し上げます。

おそらく、どの女性も外見がとても『可愛いくて、きれいな』女性ではあるけれど、どこかでその人の持つ個性が死んでしまってはいないでしょうか?

個性って、人それぞれに違うものであって、このひとりひとりの個性がキラリと輝いていないと、どの女性も清潔でキレイで可愛らしい、『お人形さん』のような女性に、他人から見られるのでは?

パリで、日本からやって来る若い女の子たちを見かけて、メークやヘアーも、もちろん、ファッションや身につけているバックやアクセも、彼女たちは完璧なまでに洗練されたものをチョイスしているけれど、なんというか、個性が浮き出てこないというか、かえって印象が残らない女性が数多く目についてしまうんですよね。

この東京の街で、女性を見ても、わたしには、やっぱりみんな同じ顔に見えてしまうのです。

これって、結構マズいと思いませんか?

もっと、その人らしさをアピールしても良いのではないでしょうか?

日本の若い女性に目指してもらいたいものは、メデイアなどによって作られた、モデルやスターなどの理想のタイプをひたすら真似たりして追い求めるのではなく、自分の持つ真の美しさをもっともっと磨いてもらって、『自分らしさ』をアピールしてもらいたいですね。

お顔が生まれつきの『美人顔』でなくたって、自分のもつ個性を上手に見せることのできる女性って、とても美しいのです。

魅力的な女性って顔が美しいからという訳ではありません。

その女性の個性や立ち振る舞い、そして、表現の仕方にキラリと輝くものを人は自然と気づくのです。

たとえ、元々運良く『美人顔』を持っている女性でも、心が磨かれて、澄んでいなければ、キレイには見えません。

心の美しさが、その人の顔に、そして表情に、鏡のように映っていくものです。

そうしたこと、もう少し今の若い女性に気づいてもらいたいです。

なんだか、まるで私がオバさんであるかのような物言いをしていますが、私自身、魅力的で、美しい女でありたいと常に心に秘めていますので、世の若い女性たちにも、このことに早く気づいてもらいたいし、もっともっと日本の女性が、世界中の人から『ビューテイフル』と言われ続けられるよう、応援していきたいです。

ところで、なぜ今日、私がメトロのコンコースで我慢できなかったかですが、暑くなってきてサンダルとか、かかとのない靴を履いている女性たちが増えてきて、『カラン♪カラン♪カラン♪カラン♪』とか『カツ♪カツ♪カツ♪』という不快な足音も増えてきてね。。。

皆さんも聞いたことありますよね、このケタタマシイ、足音。

どんなキレイにメークして、オシャレをしている女性でも、こんな音立てながら歩いていたら、周りの人たちはガ~ンと来ちゃいますよ。

音をできるだけたてないように、足の甲と足先に力を入れて歩かないと、どんな素敵なシューズでも許せません!

パリジェンヌは、そんなことにも結構気をつけて、背筋を伸ばして歩いていますよ。

そうです、☆美しくなるためには、弛まぬ努力が必要なんです☆
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