<イベント その413>

AmebaGG運営局さまよりご招待いただき、
肌にやさしい牛乳石鹸を体験できる座談会へ行ってきました。

肌にやさしい牛乳石鹸を体験できる座談会



牛さんマークでお馴染みのこの石鹸。
子供のころからあると思っていたけれど、誕生したのは1928年!
私が生まれるずっと前からある石鹸だったのですね。

肌にやさしい牛乳石鹸を体験できる座談会 

現在のパッケージは10代目なのだそう。
今までのパッケージをずらりと見せていただきました。
少しずつ変化を遂げつつも、イメージは変えないという絶妙な変遷!
こういうのすっごく好き。

牛乳石鹸のこのパッケージ、すっごく可愛いので、
缶入りタイプとかあったらいいのに!って思ってしまう。

肌にやさしい牛乳石鹸を体験できる座談会 

牛乳石鹸の赤箱と青箱。
意外と知られていないその違いについても教えていただきました。
大きさも、配合成分も、香りも違うのです。
赤箱はしっとりとした洗い上がりで、ローズ調の香り。
青箱はさっぱりした洗い上がりで、ジャスミン調の香り。

ちなみに、昔、緑箱や白箱も発売されたことがあったそう。
復刻版とか販売してほしい!!

 牛乳石鹸は年間1億個以上も製造されています。
それでも熟練の技術を要し、手間暇のかかる『釜炊き製法』という方法で作られていて、
お肌にやさしい石鹸をつくることにこだわっているのだそう。


肌にやさしい牛乳石鹸を体験できる座談会 

実際に赤箱を体験!

肌にやさしい牛乳石鹸を体験できる座談会 

ネットを使って泡立てると、すごくクリーミーな泡ができます。
赤箱はスクワランが配合されていて、洗い上がりもしっとり。
お肌にもほんのり良い香りが残ります。

牛乳石鹸って、お財布にも嬉しい価格なのだけれど、
すごく使い心地も香りもよくって、
さすが長く愛されて続けている石鹸だわ!と改めて思うのでした。


肌にやさしい牛乳石鹸を体験できる座談会 

お土産に赤箱&青箱とあわせて、
牛乳石鹸から発売されているヘアケアシリーズ、ボディソープ、ハンドソープをいただきました。
お肌にやさしいケアができそうで、楽しみ。


*牛乳石鹸*

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