ヤエヤマギンポ

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90cmワイド水槽が無事に出来上がったわけですが、

 

新しい仲間も増えました。

 

 

ヤエヤマギンポです。

 

とりあえず、以前からおもしろい顔で好きだったのと水槽のコケ掃除もしてくれるんじゃないかとあわい期待も込めてお仲間になりました。

 

ひょっこりどこからともなく顔を出しては目をキョロキョロとさせているのがとても面白いです。

 

最初はすぐに餌に食いつきませんでしたが、ひかりプレミアム海藻70のSサイズをあげるととても喜んで食べています。

 

餌の上げすぎで一時太りすぎてコケも食べなくなったので、また餌を少し控え気味に与えることにしました。

 

なによりコケ取り役のはずが、逆にコケだらけになるほど餌をあげていたので汗。

 

そんなヤエヤマギンポは毎日元気におどけた顔を見えてくれます。

 

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まいどおおきに、まいどケロです。

 

トクダ看板でお仕事をしながら、時々水槽を眺めています。

 

今は90cmワイド水槽で、ニモとイソギンチャクの飼育に奮闘しています。

 

45cm水槽からスタートし、60cm規格水槽へ。

魚を多く飼えないのでもう少し大きくしたいなと思ったのが始まりです。そもそもはニモとイソギンチャクを飼いたいなというのがきっかけでした。ですが、イソギンチャクをなかなかうまく飼うことができず、魚メインの水槽に。

 

シリキルリ1・カクレクマノミ1(2匹いたが喧嘩して1匹に・・・)・シテンヤッコ1

 

混泳の難しさに悩むうちにこの3匹で60cm水槽は落ち着いてしまっていました。

オトメハゼなど底ものも入ったりしたのですが、ある日突然いなくなったりとわからないことだらけでした・・・

 

忙しくしていると、お手入れなどもさぼりがちになり、おろそかになっていたのが原因かもしれません。この状態で3年ほど。

 

 

こちらが60cm水槽。

実はこの水槽台、鉄製だったため塩だれで錆びてきて一部折れかかっていました・・・汗

このまま気づかずにいるといつかは、水槽が割れて大惨事になっていたかも。

 

 

そこで90cmワイド水槽の置台をメタルラックに簡単に木枠を組んで自作することにしました。

水槽の重量は大したことないのですが、水を入れると大変な重みになるので、メタルラックだけじゃ不安です。

 

90cm規格水槽でも大丈夫くらいな感じですが、

とりあえず60cmからワンステップアップを目指し90ワイドで挑戦。

 

ワイドスクリーンで大きく見えますが、60cm規格水槽に30cm足しただけなんですね。

 

とりあえずこれで下準備はばっちり。

 

この時点では特に深く考えなく、60cmからお引越しさせることにしました。

 

とりあえず、濾過槽などは今のものをそのまま利用することに・・・

 

少し足りない底砂は、追加アラゴナイト底砂を追加、ライブロックは大きいのを一つ追加することにしました。

 

 

シテンヤッコものびのびと泳いでいるようにみえます。

カクレは少し落ち着きがなさげ。

 

 

メタハラ、しばらく使ってなかったのでいけるかな・・・と思ったけど古すぎて安定期が壊れてるみたい。90cmのライトは高いので、しばらくは前の60cmの蛍光灯を使いまわしで様子を見ることに。

 

60cmからそのままの水槽の設備は、60cm用上部濾過・外部濾過エーハイム2234・クーラーはクールパワーボックス CPX-75(ワンランク上にしといてよかった)・60cm用蛍光灯ブルーとヒーターです。

とりあえずこれで始動。

 

そのままの引っ越しなので、無事にすぐ立ち上がりましたニコ

 

その後は、次回に続きます。

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まいどおおきに。
 
まいどケロです。
 
看板屋の仕事をぼちぼちしながら、ココナラでぼちぼちトレースのお仕事もしながら、またホームページをぼちぼち更新しています。
 
スマホにも対応したサイトにしたいのですが、なかなか自分ではページをリニューアルするのは大変で、プチ更新しています。
 
昔からあるホームページはモニターのワイド化やスマホの登場などをうけて、時代遅れの波をうけています。
 
これには主に見た目や、スマホで表示したときの見にくさなどです。
今では、最初からスマホに対応したテンプレートなどありますが、昔はもちろんありませんでした。これを使えば、ひとつのホームページを普通に作れば、PCでもスマホでも見やすく表示してくれるというすぐれものです。
 
今から作るほうが、もっと簡単にいいホームページができるのんじゃないか!と思います・・・
 
しかしホームページは昔からあるサイトのほうが検索においても優位だとも聞いたことがあります。
それだけ新しいショップに比べて老舗ということだけで、評価があるということなのでしょうか。
 
これはドメイン(http://www.なんちゃら~)が言うならば住所そのものだということだからでしょうね。これを変えてしまうということは、現実で言うならばお引越しして新規オープンということなのだと思います。
 
そうすると、昔からの積み重ねた歴史は一旦幕を閉じてしまうことになるということです。
 
こんなことも最初にホームページを立ち上げたときは知りませんでした。
 
案の定、当時使っていたプロバイダーの運営するホームページサーバーがサービスをやめることになり、しかたなく引越し(新しいドメインの取得)をすることになりました。
 
引越し引継ぎサービス(現実で言うなら、引越ししたときに昔の住所に届いた郵便物が引越し先に届くサービス)などあり、まだ引継ぎは救われたとは思いますが、検索には影響は少なからずあるのでなるほどなと思います。
 
ほんとにホームページはネット上での住所のようですね。
 
それもふまえてとりあえず、今思うことは最初から独自ドメイン(今のレンタルサーバーがなくなっても同じく使える独自のwww)を最初から取得しておけばよかったなということですね・・・
 
それならゼロから新規リニューアルしてもいけますしね。
 
でももうこんなめんどくさく小難しく時間がかかることならもうホームページ会社にお願いしてしまえばてっとりばやいな、とお金がなんぼでもあれば思うのでしょうが、現実は厳しいです(苦笑)
 
それに自分で作ったほうが自由にできるし、書いたことがすぐに反映されるのでおもしろみはあるのでぼちぼちやってみたいなとは思います。
 
でもなぜにホームページはこんなに思ったようにレイアウトできないのでしょうか・・・!
 
それでまた、今思うことはもっと数学に強くてプログラミングの知識などあればよかったなということです。
 
でも昔から計算問題は苦手だったので、まあどないもこないもだめだったかもですね(>_<)
 
ということでトクダ看板のホームページをまたよろしくお願いします照れ
 
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