D'S DIARY

気ままありのまま!


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 ママサポーター第1回テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMONブログネタ:ママサポーター第1回テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMON 参加中


先日KUMONママサポーター第6期 第1回目の座談会に行って来ました^ ^

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前回の座談会で出会ったあとにナンパしたmisakiさん(左)とお写真も撮らせてもらいました♡


KUMONママサポーターは可愛いママとお知り合いになれるのも嬉しい笑。よだれ〜♡


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表参道のシャルマンシーナ♡

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シャンデリアが素敵な会場で♡


毎度行かせて頂いているので、KUMONの魅力はもう十分知っているつもりですが、何度聞いても圧巻されるKUMONの生徒数!

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国内外で認められてる教育方法って、他にもあるのかなあ?

わたしはKUMONを自分自身がやったことはないので知らなかったのですが
(息子もまだBabyKumonなので…!)

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くもんの教材って、↑こんなにあるんですって!


その中で、


自分にあったちょうどの学習を繰り返し、できるまでやるから、自学自習の習慣も、成功体験も、そしてステップアップできる実力も身につくんですね!


そしていつ見てもなんとなくやらせたくなってしまうキーワード。

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東大生が通っていた習い事ナンバー1がKUMON!!!


東大に入れたい!と思ってるわけではないんですが、日本トップレベルの大学に入れる実力が身につくのかなあ〜と思うとやらせたくなっちゃいますよね^ ^;;



この他にも、第6期座談会1回目ということで


■公文式の教材は高校教育の内容ができるようになるための下降形式であること
(生活の中で身につくお勉強…時計の読み方など、はやらず、高校の学習内容にスムーズにたどり着く教材ということですね)

■子どもがらくらくできるところからのスタートにし、自学自習の習慣をつけられるようにすること、短時間集中学習を学ぶこと(最初から難しいと挫折しますもんね!)、100点であっても、「標準完成時間」というのを元に、時間内にできるようにコツコツと積み重ねるからできるようになるということ


■学習のスタートには、入会時に学力診断テストをしていつでもその子に合ったちょうどの学習のポイントを見極めること



■KUMONの学習には毎回成功体験を感じられる仕組みになっていること
(100点を取るまで点数がつきません!)




などなどわたしも改めて総復習^ ^



そしてさらに、今回心に残ったのは



「新しいことは教えてもらわなければ解けないと思いがちですが、実はそうではありません。」

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というお言葉でした。



確かに、新しく子どもが割り算など始める時、やり方がわからないと前に進めないんじゃないかな?と思ったのですが…



KUMONは、穴あきパズルのようなヒントを少しずつだすことで…



子どもが自ら正解を導き出してステップアップしていくそうです!




わたしは学校で教えてもらってからのスタートを切っていた子どもだったので、改めて関心^ ^;;



確かに、教えてもらえるのは学生のうちだけ。


社会人になったら、いきなり


「教えてもらってません!」


なんてあま〜い言葉が通用しなくなりますね!



自分で考えて解決策を見出せる力を伸ばす



というのは、社会に出る上でも絶対に必要な力。



そんなところまでKUMONさんは伸ばしてくれているのかもしれません。



あとね、今回はママたちとのディスカッションタイムで、
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こんなテーマについて話し合ったのですが、

「お子様の学習についての悩み」

を書いているママさんが多かったようです^ ^


わたしも

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こんな感じの悩み事を。

(この悩みに関しては、子どもは同じものを聞いているようで、見る視点が変わっているものだから、多読にこだわらず、読んでほしいと言われる本を読んでもいいのかも、というアドバイスをいただいてなんかほっとしました^ ^)



で、同じグループの方が、お子様が「間違えることを恐れているみたい」とのお悩みを出してたんですが、そこで聞いたKUMON社員さんのアドバイスがとても印象に残りまして。



自分も間違えることを恐れるタイプ、、それは今でも変わらないので、そのお子様の気持ちがよくわかるんですが、


日本は、


ナイスシュート!


を褒める文化だけど、海外なんかは


ナイストライ!!!


も褒める文化があるんですよー。



というお言葉。



プロセスを褒める、トライしたことを褒める、って、確かにわたしもあまりできてないかもなあー!と。



ズボンが履けて、


「できた!」

「履けたね、すごいね!」


は言ってるけど、


「ズボン履こうとしてすごいね!」



ももっと積極的に言ってあげられる親になりたいなあと思いました。



プロセスを褒められるということは、必然的に、子どものことをよく見ていないとできないかもなあ、とも思うので、プロセスを褒めようと意識すれば、もっと子どもの姿を見てあげるきっかけにもなりそうですね!




ちなみに今回は、僭越ながら、先輩ママサポーターとして


■わたしと息子にとってのBabyKumonとは


■BabyKumonで息子が成長したと思うところ



などを始めたきっかけなどを踏まえて発表させていただく機会をいただいたんです^ ^



写真を頼めば良かったのですが、うっかり忘れて1枚もないので残念。泣


きりりとぽやんさんと代表として出させていただき、貴重な経験をさせていただきました^ ^


今回も美味しいお菓子をいただきまして♡

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これから1年間、また楽しく学んで学習の士気も高められたら!と思います^ ^



どうぞよろしくお願いしまーす♡






『アメママの子育てリアルボイス』はこちら
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