こうら干し

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カメ 三男(!?)です。




反省あせるしているわけではなく、こうら干しが気持ちが良くて寝てるのです。

カメも 寝るときはちゃんと目をつぶります ぐぅぐぅ


夜のぞくと、目をつぶって、ちゃんと寝ています。

カメも夜はしっかり寝るんです。

近づいて見ていると、気配に気づき、 カメ はっあせる として起きたりします。


この子の名前は ちょうすけ

いかりや長介さんからとったわけはなくて…


この子を飼う前に、ペットショップで買った2匹のカメくんが

すぐに病気で死んでしまったので

男の子息子が、長生きして欲しいと、ちょうすけと名づけました。


だから、漢字で書くと、長介か、長助、長輔?


ちょうさんは 今日もこうら干し 晴れ   長生きしてね ラブラブ




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ペットショップにいるミドリガメは小さくてかわいいです

でも、すぐに大きくなり、世話も大変になります

飼うときは、よく考えてからにしましょうね カメ 

       

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???

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なんか、アメブロさん、調子が悪くて記事を書くのが大変 あせる


画像の挿入、下書き、保存、リンク、スキン変更 … 等等、

み~んなボタンを押してもすぐに機能しない 汗

時間がかかって仕方がないのですが … 私だけなのかなぁ しょぼん


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芸術作品!?

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男の子息子は 美術の時間が メモ 嫌い むっ


家では絵を描いたり、なんか作ったり、結構いいセン行ってるのに、

どうして? と聞いたら、 

お題を与えられて何かをやるっていうのが いやだ、という。

制作意欲が沸かないのか…(生意気むかっ)

う、B型かもしれない ショック! …(まだ、血液検査してないのです)


そういえば学校から持ち帰る作品も

コレ、やる気なかったんじゃないのぉ? というものが多い。



でもコレは違ってました。




       ん~~~、すばらしいキラキラ


知らない人が見たら、 ぇっ 犬なの???  という駄作ですが

コレはボビィに愛情がある人のみが作れる作品だと思うのです。

(ぁ、遅れましたがコレ、うちのワンコの像です。 ワンコの右の あせる)


ピンとつったたピンクの耳といい、背中の微妙なカーブといい、

思わず撫でたくなる作品に仕上がっています。

丸いお尻、黒さ加減もすてき 音譜



息子のワンコへの深い愛情が、しひしと伝わってきます ドキドキ


美術の先生には分からなかっただろうな~

というか、感動してるのは母だけか。


要するに、親ばかですね (///∇//) オハズカシィ…




それにしても、息子とワンコの戯れ方は激しいです メラメラ

(ワンコは帽子で顔を隠されてマス…汗)


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しあわせ☆

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よく、ワンコ わんわん は こんな風にひっくり返って寝ますよねぐぅぐぅ



うちのワンコも このあられもない格好で ぐぅぐぅ 熟睡… (///∇//)


初めて飼い犬(先代犬)がこの格好をして寝ているのを見たとき、

動物がこんな無防備でいいの~、と ちょっとあきれました Σ(~∀~||;)

ドクロ 外敵に襲われたら、一発パンチ! でやられちゃうよ~



皆さんのブログで、くつろいだ格好で寝ているワンコたちを見かけると


              微笑ましい ニコニコ キラキラ





私も、こんな風に寝ているボビィを見ると

すごく幸せな気分音譜になります。


あ~、心許して、安心して寝てるんだな~って。

気持ちよく寝てるんだな~って。


彼は具合が悪いときは絶対にこの格好では寝ません。

だから、健康のバロメーターでもあります。


           ぐっすりオヤスミ、ボビィさん ラブラブ










           わんわんぺットショップに行く前にネコ


いつでも里親募集中





コンサート♪

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うちの母はクラシック好き。

若いとき、母に連れられてよくクラシックコンサートへ行きました。


でも私としては、エアロスミス


aerosmith


ボンジョビとか bon jovi


好きだったので、どっちかというとクラシックは少し退屈  ぐぅぐぅ

だから、自らチケットを買って行ったことがありません シラー


せっかく母がはるばる欧州へ遊びに来ているので、

帰国間際になって、行こう♪ ということになりました。



場所はチェコのプラハ。

ドボルザークやスメタナを生み、

モーツァルトにもゆかりの深い、音楽の街です。

毎日、色々なところでコンサートが開かれます。


今回行ったのはここ市民会館 (Obecni dum)。


obecni-dum


当日簡単にチケットが手に入りました。


弦楽器による小規模なオーケストラの演奏。

演目はビヴァルディの四季など、万人受けする内容。

夜8時半開演。


さて、どんな服装で行きましょう?


息子男の子が学校で連れて行ってくれるコンサートは

いつでも、シャツにスラックスを着てくるようにいわれます。

息子も、大人は正装だったよ、と言う…

アムステルダムでコンセルトヘボウに行ったときは、

正装の人もいたし、ジーンズの人もいたっけ。

ぇ~~、どうしよう…



悩んだ挙句、家族そろって一応ドレスアップ サンダル (←久しぶり)


で、着いてみたら、皆ぜ~んぜん普段着 あせる

観光客が多かったせいもあるのでしょうか…

ジーパン姿の人が大多数 ガーン 浮いている?私たち。



ま、それはさておき、ホールの中はこんな感じ

                 

   


スメタナホールと呼ばれているところです。




演奏者は15人程度、ほとんどの人が立って演奏という、

私は今までに見たことがないスタイル。


クラシックだ~という仰々しさが無くて、何だかとっても

何と表現したらいいか分からないけれど

今までに無い キラキラ 感動 キラキラ

流れ星心をわしづかみ  ≒グー≒ 


思えば、ドイツでソーセージを食べたときの感動に似ている…?

ドイツで食べたソーセージは、それはそれは美味しくてキラキラ

お土産に買って帰ったのだけど、

家で食べたらそれほどでもなかった…

白ワインも同じ。

ポルトガルの鰯ペーストも。


とらや宇治金時だって、パリの支店で食べたときより、

蒸し暑い夏、日本のとらやで食べたときのが数倍美味しかったもの。


本場でその空気の流れ中で食べるとき、

その味が最大に引き出されるというか…


レベルの低い例えですいません (・・。)ゞ

音楽はこの国の文化なんだな~、と当たり前のことを再認識。

とにかく 感動 の 波 嵐でした。


そして、ふと、回りを見渡すと、ほとんどの人がカップル ラブラブ

恋人同士もいれば、ご夫婦も。

同姓同士というのは少数派でした。


夜の公演ということもあるかもしれないけど、

そう、皆夫婦単位でコンサートを楽しんでいるのね。


うちは仕事が忙し過ぎて、

夫婦で…ということが最近少ないのです汗

息子と2人か、友達と、さもなくば単独行動。

何だかとってもうらやましい… (・ε・)


    夫婦でコンサートへ行く 


        う~ん、いい響き 音譜

そんな老後を送りたい、と思った夜でした 星空





生体展示販売反対


     ネコ 小さな命を大切に わんわん