TOKI Valuage 健やかに美しく時を生きる

ウェルネス戦略コンサルタント 井上トキ子です。
「背骨で人生を変える!」という理念のもと、人々の健康寿命を延ばす為に
トータルヘルスケアマネジメントに力を注いでいます。
Value(価値)+age(集める)=バリュアージュ
自分の価値観に従って率直に想いを綴ります。

カチンコお知らせ


【1 井上トキ子の有料オープンレッスン

“21世紀美容体操&メディテーション”

<日にち>

12/18(日)10:30~12:15  残り1名

*来年度の日程についてはもうしばらくお待ちください。

<場所>

スタジオギャロップ(京急 穴森稲荷駅)

*男女別更衣室・シャワー・マット完備・完全貸し切り


<受講料>

 2,500円(税込)


詳細確認、お申し込みは、こちらの専用サイトから↓

井上トキ子の21世紀美容体操 有料レッスン専用サイト



【2】12/11(日) 東京セミナー

<10:00~13:00> 残り2名

<13:30~15:00>

スタジオギャロップ(京急線・穴守稲荷駅徒歩5分)にて


<16:00~17:30> 兵庫でも開催決定!
KTVフレスコ垂水(JR神戸線・垂水駅徒歩2分)にて

マイスタジオ(地下鉄・丸の内駅徒歩2分)にて





**********************

企業フィットネス、プログラム開発、人材育成などお仕事のご相談やご依頼にも心をこめて対応させて頂きます。

下記ホームページよりお気軽にお問合せください。

お問い合わせページ


TKプラン二ングのホームページ .

http://tkplan.jp/


フィットネスクラブ、スタジオなど運動施設の皆様へ


個人のお客様へ


企業のお客様へ



NEW !
テーマ:
自分のことを男らしいとか親父っぽいとかわざわざ言っちゃう&書いちゃう女性たち。


そんな女性たちに限って自撮り写真の投稿も多かったりして。
自分の中の女性を否定したいのか主張したいのかよくわからない。笑


「女性であることを楽しんでます!」
「自分大好き!」
と書いちゃう人の方がわたしは好き。



そもそも最近は、男らしさとか女らしさとかという定義も曖昧ですね。
一番大事なのは自分らしさだから。



男性に使う「女のようだ」「女々しい」という表現に代表されるように、「女」という漢字をネガティヴに使うのは好きじゃないという話です。





{53EB6BFA-793C-42B2-B082-43DA12B83C69}




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:
とある理由で、私が生後初めてお宮参りをした松山の神社をこの一年半ほどずっと探していました。



生まれた場所の住所がわかれば簡単なはずなのですが、戸籍謄本にも「愛媛県松山市生まれ」としか記載されておらず、しかも現在は50年以上も前のデータは残っていないとのこと。



既に父は亡くなり、数年来認知症を患っている母は当時のことは勿論、諸々の保管場所も全く覚えていません。



転勤族だった両親の当時の交友関係もわからず、叔父や叔母の記憶も曖昧でした。



諦めかけていたのですが、ある方にそのことをお話したら「必ず見つかりますよ。貴方に代わって見つけてくれる人がきっと現れるはず。貴方自身が既に知っている方のはず」と。
占い師さんではないんですけどね。



でも本当にそのとおりだったんです。
かつてお仕事でお世話になった地元の名士の方にお会いする機会に恵まれ、その方が苦労して探し出してくれたのです。



私の産土神社は、松山市三津の厳島神社でした。
↓添付してくださった50年前の当地の地図を目にした時は、鳥肌が立ちました。
{D66CEF8D-F324-488E-A17D-DB68DDBEF9EA}

落ち着いたら、必ず訪れます。
今までずっと元気に幸せに生きてこられたお礼と両親のことを報告するために。
奇しくも色々なタイミングと重なっていて、新しいコトを始める前に絶対に行かなくてはいけないのだと思っています。




不思議な大きなチカラを感じた最近の出来事です。
自分がすべきことに必要な情報や智恵を授けてくれる人がふっと目の前に現れる幸福な偶然。
それもまた人との繋がりや何かの機会が紡ぐご縁がもたらしてくれることも少なくありません。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
生まれは、愛媛県松山市。
青森出身の両親が結婚して初めて一緒に赴き、新婚時代を送ったところ。
わたしは2歳まで過ごしました。


雪のない冬、冬でも暖かい日差しの中で皆が笑顔で過ごしいることに感動した両親。
「老後は松山で暮らしたいねとパパと言ってたんだ」と母から聞いたことがあります。


父が亡くなった後、毎年母を連れて旅行に行っていたのに、松山を2人で訪れたことはありませんでした。
今はもう旅に出かけることができない母。
これが悔やまれること。


親の思い出の場所を一緒に訪れて、思い出話を聴く。
お父さまお母さまが元気なうちにぜひ!



松山は今でも大好きな場所。
気に溢れている土地だと思います。
行くといつもすごく元気になるから。
{5A28E459-C083-4E86-81DB-CE9E14D8B0CC}
↑秋晴れと松山城

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)