September 30, 2007
思いは現実を呼ぶ
テーマ:にっき。過酷な一週間だった。
まさにそれは「思いが現実を呼んだ」一週間だった。
これからはもっと過酷かもしれない。
しかし、今のヴェルディは凄い。
過信は良くないけど、これは確固たる自信です。
選手もサポーターも、この自信を一瞬たりとも失わないように残り8試合戦わなければならない。
まぁそんなこと選手は百も承知だろうけど。
服部のインタビューを見る限り、選手は今日の大勝に誰も浮かれていないようだし。
ディエゴも、「昇格したワケじゃない」と言ってたし。
韓国戦に勝ったアメリカW杯予選。
浮かれる日本のマスコミにラモスは「マダナニモエタワケジャナイヨ!!!」と、一喝したという逸話がある。
そんな人が監督ですよ。
札幌に勝ったごときで浮かれるはずがないっすね。
とにかく!!!
次節の徳島戦(10/10)まで、良い気分でいれる。
うぇーーーーーーい。
いやー、札幌には苦い思い出しかないからね。
去年はフッキにやられたしなー。
今年はチン毛みたいな頭の札幌サポが暴れて俺らにちょっかい出してきて、気分悪かったし。
セットプレーで決められまくるし。
しかし、その全ては今日のためにあったということで。
かっちゃんさん(推定身長190cm)と5回も抱き合うのは大変だった。
抱き合ったときに、俺の頭がかっちゃんさんの胸のあたりだからな。
5点も入るって、ホント楽しいわ。ホント。
サッカーっつーのは、ライブとかとは違って、喜びが確約されていない分、その喜びはお金では買えない価値がある。
同じ金払って観に行っても、0−5で負ける可能性だってあるし、5−0で勝つ可能性だってある。
勝つか負けるかなんて、常にフィフティーフィフティーですからね。
うまくまとまったとこで、おやすみなさい。
あ、これ就活のエントリーシートに書こw
写真は鼻毛を気にする有村inバーミヤン










