重い思い
テーマ:日記まぁ、それなりに苛々するわけで。
どうして直接話してもいないのに、
私が学校辞めるって話を知っていて、その方向でドンドン話を進めていくのだろうか・・・。
全く持って謎である。
心のそこから謎である。
そういうところも嫌いで、学校を辞めたいって思っているのは知っているのだろうか。
彼女の話によれば、私は2年目のときから、
テンパッていたそうだ。
私に言わせりゃ、1年の実技試験落ちた時・・・
いや、その前の宿泊研修...
遡れば、一番最初の講義のときからテンパッてたってのいうのに。
「実技落ちてからですよ」
って言ったら
「あら、そうなの?知らなかったわ・・・」って一言。
そりゃ、そうでしょ。言ってないもん。
その頃の学科長は知ってたけどね(苦笑)
そんなわけで、苛々が止まらない。
学校辞めてもそれじゃーねぇ・・・。
嫌い・きらい・キライで、実習落とすような先生がいるってのも、わかってるのだろうか。
私は幼い頃から、顔色伺いだったから、
すごくそういうのに、敏感で。
だから“ちょっとでも空気が悪い=自分のせい”って思ってしまう節がある。
それを痛感したのが、2個目の実習。
一方では「学校を辞めた方がいい」といい、
一方では「学校を続けなさい。もったいない」と言う。
そんなにあーだ、こーだ言っても最終的に決定するのは私。
私の人生だから。
それを、そんな風に言わないでほしい。
「あーするといいよ。こーするといいよ」って色々な道を紹介してくれているのだろうけれど、
それが返って苛々させているのに、気づかないのだろうか。
まだ書いていないけれど、
「退学届」に理由を書くとしたら、キレイゴトは決して並べない。
・「好き・きらい」で実習を合格・不合格にするような、実習を行っていても、無駄だと感じたから。
・学生の個人情報が直ぐに流れてしまうような環境で勉強したいと思えないから。
以上二つが主な理由である・・・
こんなことを書こうと思う。
学校を卒業していった中にも同じ意思の者は沢山いるだろう。
その人達から見たら、これは「弱音。弱虫」そんな風にしか思えないかもしれない。
でも、私はそうは思わない。
正確に言うと、少しは思うけれど、これから入学してくる人の為にも、
こういうところは改善したほうがいいと思う。
実習後のアンケートとか役に立ってないようだし、
学生と教員のバカシアイの中にいるのはウンザリである。
自分がおかしくなりそうだから、私を学校を辞めたいと思う。
ただ、それだけである。
決して、今学んでいる学問がきらいとかそういうわけではない。








