そんなわけで、
VoCE の取材を受けました。
メンズクラブは美貌男、
VoCEは美vo男、
ともにビボオ?
VoCEはビヴォオか(笑)
まあそんなことはどうでもいい。
美しくなる男たちへ、
美容が女子とのカンバセーションな男たちへ(笑)
とにかく、
美容に注目してる男たちのために
取材を受けてみた。
「行きつけの青山ヒフ科クリニックに行く」
といったら、
VoCE取材チームが一緒にやってきた(笑)
青山ヒフ科クリニックの亀山先生のお話を
静かにきいてる絵。
って、左奥の女子、
小川さんがそんなに退かなくてもいいよね(笑)
レンズ、長くないかい(笑)
いや、さすがVoCE だ。
そんなに寄る必要ある……んだよねきっと。
さすがVoCEだ。
確認してます。
トガッチは寝ているだけだ。
今度はVoCE君とVoCEちゃんが、
メンズクラブ編集部にやってきたぞ(笑)
ここはトガッチの机ですよ。
今日のカメラマンは井上さんだね。
左は、シロノクリニックのあきちゃんこと、富井さん。
それで(笑)
左のハンサム男が福田さん。
35歳を過ぎたらメンズクラブ出てね(笑)
奥がカメラの井上さん。
トガッチのテンピュール持ってるのが小川さんだ。
撮影してるトガッチは、バスローブ姿(笑)
本日11月23日発売のVoCE 、
お楽しみに。
トガッチも楽しみだ。
1112、ブチの結婚式。
そこで、ひさびさに会ったのが、
ブチの同級生、齋木大和さん。
齋木さんは、熊本で、
養豚、養牛業をされているんですが、
半年くらい前まで、
当時のトガッチ宅そば、
焼肉「牛の蔵」広尾店の店長をされてたの。
週に一度くらい行ってたかな(笑)
とにかく、
本当によくしていただいてね。
そんな齋木さん、
今は実家のお仕事を手伝われてるんだよね。
「100gでも配送しますよ。
自信のある肉です。
ぜひ、焼肉番長の戸賀さんに食べていただきたいです」
「どんな部位、どんな種類にでも加工できます。
遠慮なく言って下さい」
さっそく注文してみました。
「和水豚」(SAIKIなごみポーク)という品種。
今回は、豚バラを1kg買いました。
100gで148円ですよ。
「阿蘇王」です。
牛ロースの薄切りを600g買いました。
100gで630円!
齋木さん、値段間違えてないかい(笑)
4倍してもいいと思いましたね。
甘タレもついてて。
とっても甘い溶けるような肉でした。
豚バラは、薄い薄いスライスにしてもらったの。
こんなに薄い肉なのに、
豚の旨みがしっかりあるんです。
臭みはもちろんなし。
そして驚いたのは甘いの。
最高の鍋になりました。
牛肉もしかり。
もちろんちょいと火を通しただけで、
ミディアムな状態で。
非常に柔らかく、
豚肉同様甘い甘い肉でした。
SAIKIでは、
旨い肉を作るために……
①豚や牛のストレスを低減するために、
超微細泡なナノバブル水を飲ませているんだって。
②栄養が十分吸収されるように、
粉砕したトウモロコシやきなこを使った
SAIKI社製の飼料を与えているんだって。
1954年創業のSAIKI。
熊本にこだわりの肉をみつけた。
東京までの送料は、1200円。
送料のせても、
このプライスです。
まだ安い。
0968-86-4466
で、もちろん配送もしてくれます。
齋木さん、
本当に旨かったよ。
年末年始はさ、
トガッチの実家にも送ってもらいたいな。
連絡します。
そうなんです。
金曜夜は、
ザ・ペニンシュラ東京 で行われた
チャリティ・ガラだったんですが、
つい飲み過ぎてしまい……。
3日間続けて二日酔い。
パーティで飲み過ぎ、
その後、最上階「ピーター」での二次会でもやってしまい、
急遽泊まることにしたんです。
参りました。
昨晩は、ア・ワークルーム でオーダーした
ダブルのタキシードでした。
ここザ・ペニンシュラ東京
のスーペリアルーム
は、
もう何度も使ってます。
かなりお気に入りな部屋です。
入って右にベッド。
でも、飲めなかった(笑)
かなりラグジュアリーです。
といっても、
シャワーも浴びれず寝ました(笑)
これはマンション暮らしにはない装備。
同じものが2つあります。
ここザ・ペニンシュラ東京
のスイッチは、
すごく使いやすい。
ちなみに、
緑のランプがついているとONの状態ね。
厚みわかりますよね。
2サイズあります。
2日間も連チャンで、
ドゥーツの旨いシャンパンをいただいた
ザ・ペニンシュラ東京に感謝し、
ザ・ペニンシュラ東京 のキャンペーンを。
クリスマス企画物。
みなさんはいかがお過ごしに。
トガッチは……
メンズクラブの忘年会をやります!
妻帯者いや、家庭がある部員すまぬ(笑)
奥様、旦那さん、忘年会に招待してもいいよ。
特に新婚のブチとかな。
同じく、ディナー。
年越し蕎麦もいけるんだねえ。
皇居のそばって言うのもいいね、
ザ・ペニンシュラ東京
は。
スパも半額やってる。
「トガブロ。見た!」って言わなくてもいいんです(笑)
年内、ザ・ペニンシュラ東京 にもう一泊したいな。
今度は計画性をもって
手帳みて連絡します(笑)
で、二日酔いのまま、
自宅に帰って、
加圧「フロー東京 」に行ったわけです。