たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^

私がほとんど スキマ時間のみの英語トレーニングで「 たった8か月で265点UPして TOEIC 920点 を獲得した方法 」を
あなたにもお教えします。 ~~~ 最後の2ヶ月も伸び続け、160点Upした秘訣を伝授!~~~

英単語が覚えられない、モチベーションが続かない、、、という悩み、、、
私もそうでした^^;

しかし、例えば「TOEIC 200点アップ」は、うまくやれば、
忙しい人でも、家事の片手間、通勤時間などの隙間時間を生かして 2~6ヶ月で狙えるものです^^

「既存の」多くの英語勉強法は、実は「遠回り」かもしれません、、、

このブログのストレスフリーのトレーニングで、英語はさっさと身につけましょー

テーマ:
3月2日の記事:
に書いた、 
■スラッシュリーディング
と、

>■主語、動詞の素早い判別意識練習

>スピードを心がけて読みながら、

>「その文の骨格となる主語と動詞を
> 文頭から読み下しながら見分け、
> 主語に下線、
> 動詞を丸で囲む」
>という動作を
>素早くやりながら読み進める練習。

>英文構造をつかむ感覚が鋭くなってくる

ですが、
補足が有ります。

例えば、
An investigative report published last year
○alleges that a local brokerage firm had intentionally
misled investors.

のような長い文だと
さっと  主語動詞を見分けて上記の様に印をつけるのは
難しいですよね。

(上記例では、動詞を丸でかこめてませんが、
 ワープロだと囲めないので〇を
 動詞の頭につけてます)

そこで、

>主語と動詞以外は枝葉です。

なので、

その「枝葉」は、カッコ()で囲んで、
「この部分は、英文の骨格ではなく、枝葉だな」と
一瞬意識して、「構造からは無視してしまう」
ようにします。

主部(主語を含む塊)は、<>で囲むとか、

that 以下の塊も、カッコ()で囲んでしまうとか、

that節の中の主語と動詞も下線と〇をつけてみる、

主語に色々修飾部がついものも一旦カッコでくくってしまうとか
手を動かしながら読んでみると、
何もしないより早く文の構造がつかめます。

例えば、
<An (investigative) report (published last year)>
○alleges (that (a local brokerage) firm had (intentionally)
○misled investors).


一回で上手く行かなくても、そうやって書きながら
おかしければやり直してみて
「構造をつかもう」とする作業を
「手を動かしながら、目で見ながらやる」
ところに、
五感を使って脳を最大限使い
英語の構造をつかむ思考回路が鍛えられます。

よって、そうやっているうちに、
(書き込まなくても)速く読めるようになってきます。

()には、意味づけが何種類かありますが、
 [ ] とか使ってカッコを使い分けても良いです。 

でも、使い分けるのも面倒でスピードも落ちるので、
あまり使い分けなくても頭の中で
カッコの意味を意識しながら読むだけでも
「英文構造素早く理解できるようになる」
という効果が有ります。

受験生も知ってるやりかたですが、
TOEICの長文で、スピーディーにこれをやる練習を繰り返すのは
速くなる効果的な一つの練習方法です。

かすかな上達を感じ取り、
上達を楽しんでやってみてくださいね!

ではまた!

=======================

多くの人に
短期
英語上達方法を知って頂きたいので、
下のランキングボタンクリック応援頂けると嬉しいです^^


にほんブログ村


最後までお読み頂き、ありがとうございました

★わずか2ヶ月でTOEIC 160点アップしたコーチの
英語コーチング詳細/無料体験はこちら

======================


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
3月2日の記事:
TOEIC長文対策のキモとは?http://ameblo.jp/toeic-coach/entry-12134974384.htmlhttp://ameblo.jp/toeic-coach/entry-12134974384.html

に書いた、 

>■スラッシュリーディング

と、


>■主語、動詞の素早い判別意識練習

>スピードを心がけて読みながら、

>「その文の骨格となる主語と動詞を
> 文頭から読み下しながら見分け、
> 主語に下線、
> 動詞を丸で囲む

>という動作を
>素早くやりながら読み進める練習。

>英文構造をつかむ感覚が鋭くなってくる

という話を書きました。


「リーディングが遅いので速くなりたい」という方は多く、
この記事を紹介しようとして読み返していたところ
もう一つ 英文
構造を素早くつかむ訓練技が有ったのに
書いてなかったことに気が付き
ました^^;

次回、この記事の補足を書いてみたいと思っています。


ではまた!

=======================

多くの人に
短期
英語上達方法を知って頂きたいので、
下のランキングボタンクリック応援頂けると嬉しいです^^


にほんブログ村


最後までお読み頂き、ありがとうございました

★わずか2ヶ月でTOEIC 160点アップしたコーチの
英語コーチング詳細/無料体験はこちら

======================
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんばんは、

昨日、安河内先生にお会いする事が出来、
40分ほどお話を伺うことができました。

さすがカリスマ講師!
すごいエネルギーですね~。

特に 先生が開発にかかわられている
「E-CAT」のお話に特に感銘を受けました。

E-CATでググって出て来た
からの抜粋↓
>世界中で、英会話が教えられているのですが、初中級者の英会話レベルを測る物差しがない。日本には、英検がありますが、これはスピーキングに特化したものではない。初中級者からのスピーキング力を伸ばすための目標となり得るテストが必要とされていたのです。

今私は、たちまち
「TOEICを目標に、TOEIC教材で英語の基礎力をつけるのは悪くない」
という考でTOEIC教材でのトレーニングを紹介していますが、

「初中級者からのスピーキング力を伸ばすための目標となり得るテストがない。」
というのは、私もつねづね感じておりました。

先生曰く、
テストが変われば、それに向けて人はテストに向けて学習するので、
リーディングリスニングが中心のテストなら人はそれを学習するのは当然。

ただし、スピーキングにはまた違う学習が必要。
 (リーチング、リスニングが上達していれば、
  それはそれで とても役に立ちます)

テストがスピーキングテストに変われば、
また、それに向けて人は練習するので、スピーキングが上達する。

初中級者からのスピーキング力を伸ばすための目標となり得るテストは、
「あったらいいな、、、」だったのですが、
安河内先生が推進力となって進めておられたのですね。

ここ5年10年で一気にかわりそうです。

先生への感謝・尊敬がますます深まりました^^



ではまた!

=======================

多くの人に
短期
英語上達方法を知って頂きたいので、
下のランキングボタンクリック応援頂けると嬉しいです^^


にほんブログ村


最後までお読み頂き、ありがとうございました

★わずか2ヶ月でTOEIC 160点アップしたコーチの
英語コーチング詳細/無料体験はこちら

======================
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。