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2007年02月24日

めぐりあう時間達

テーマ:
マイケル カニンガム, Michael Cunningham, 高橋 和久
めぐりあう時間たち―三人のダロウェイ夫人

わ…わからなかった。_| ̄|○


そもそも「ダロウェイ夫人」自体知らなかったよ。
(「ダロウェイ夫人」の作者ヴァージニア・ウルフとダロウェイ夫人と他のキャラクターが絡んでくる話なんです。)
ヴァージニア ウルフ, Virginia Woolf, 丹治 愛
ダロウェイ夫人

「めぐりあう時間たち」は全く面白くない訳じゃなかったんですけど、話が錯綜する系?なので、元々そのテの話は私苦手でして。(汗)
集中力が続かないんだわ。
場面がコロコロ変わると。
最後にそう繋がるのか…というビックリはあるんですけどね。
こりゃー「ダロウェイ夫人」を読んでみるしかないか?
それともDVDに挑戦するか?

でも元々文芸作品系って苦手なんだよなー。
(ついついオチ?を期待してしまうらしい。)

実はカニンガムは、

マイケル カニンガム, Michael Cunningham, 南条 竹則
星々の生まれるところ

も読もうと思ってたんですが…不安だ…。(大汗)
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2007年02月24日

ジュリエット・ビノシュ

テーマ:映画
どうも風邪で引篭もり中のmanuっす。(T_T)
暇なので、本日、某映画を見ていたら、母ちゃん役の女性に見覚えが…。
ジュリエット・ビノシュ に似てんなぁ…と思いつつも、その割には?老けてんじゃん!?m(__)mと映画中ずっと「?」マークを頭に浮かべていた。
やがてエンドロールが流れると、やっぱりジュリエット・ビノシュではありませんか!?

マジ!?
実はジュリエット・ビノシュ、結構好きです。
初めて見たのはトリコロールかなぁ。
ジェネオン エンタテインメント
トリコロール/青の愛
美人じゃないんだけど、清潔感あるのに何故かエロさ?(セクシーともいう(T_T))を感じさせる雰囲気が好きだったんだよなぁ。
ジェネオン エンタテインメント
ダメージ
も、ビデオ(当時はね(~_~;))のジャケット(つーのか?)が恥かしかったんだけど(当時はまだ若かったからねー。)、借りたりしたさ。
(でも主演のオッサンは勘弁してくれ、とは思っていた。)

あ、でもジュリエット・ビノシュと言えばやっぱり
アンソニー ミンゲラ, Anthony Minghella, 浅見 淳子
イングリッシュ・ペイシェント
っすかね。
アカデミー作品だし。(見てないけど。)

で、さっきwikipediaで調べたんですが、私と3才しか違わないのかい!???
もっとずっと年上だと思ってたよ。

なーんだ、若い時から老けてただけかー!(^。^)


…………と一応納得?したのであった。(大汗)
(最近自分の顔をハッキリ見ないようにしているので(←目が悪いので、裸眼だとボヤけてしか見えない(ーー;))、年齢と外見の現実をイマイチ把握していないらしい。)

ちなみに他に好きな女優さんはグゥイネス・パルトロウ ですな。
実はメチャメチャカワエエと思っているんですが、誰に言っても「そう?」な返事しか貰えません。
なんで?(T_T)


追記:ダメージのジャケットは、ビデオ当時は、もっと過激でしたがな。(汗)

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2007年02月21日

国立新美術館オリジナルグッズ

テーマ:文具(その他)
本日雑誌を読んで見かけました。
既に文具ブロガーさん達はご存知かもしれませんが、

国立新美術館ミュージアムショップのオリジナルグッズ。
佐藤可士和氏デザインのグッズらしいです。
ノート・マグ・ボールペンと良い感じですねー。

美術館や博物館に行くとショップを覗く時間の方が見る時間より長かったりして。(~_~;)


あ、カフェ関係も良いっすねー。
行ってみたいなぁ。

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2007年02月21日

ブログ根性

テーマ:ブログ

どうも。
風邪でダウン気味のmanuです。

そうは言っても、年度末に向けて休めない会社員の悲しさ。

病欠した事って何年前だろう~(汗)。

ちなみに、わたくし、身体弱いもので(←温室育ち^_^;)学生時代はメチャメチャ欠席していた気がします。

ちょっと気分悪くても「休む~今日~」とか言っていたのに。

バチが当たりました。(親が甘い事をいい事にズ●休みもしていたらしい。大汗)


そんな訳で微熱アリ状態だったプラス喉が猛烈に痛かったので(血が…血が…)、早起きして(T_T)病院に行って参りました。

狙った通り「イッチバーン!!」乗りでした。

看護士さんから問診を受けて

「ではお熱測りましょうねー、あ、いいですよー。オデコで測りますから~(←お熱と聞いた瞬間、片袖脱ごうとしていた^_^;)」

なぬ?オデコ?デコでどうやって測るんでい?

もしかして綺麗な看護士のお姉さんの掌で…掌で…。(←変態)

ひゃー!!余計熱が上がっちゃうぅぅ~!!


とか何とか思っている内に(汗)看護士さんは、私に何物かを向けてピッ!

「あら、お熱上がってきてますねー。37度3分が…」
更にピッ!
「37度4分になっちゃいましたよー。」


(汗)
なんじゃ?この体温計。
と思ったら、今、こんなのがあるんですねー。

ほほ~、赤外線ですか…。


そんなこんなで微熱で朦朧としながらも(根性無しなので、熱があると思っただけでキツイ。)、「ブログネタ」になりそうだ…と密かに思っていたのであった。
(おまけに同僚達にも「知ってる?今、体温計ってね」っていう話を繰り広げたようだよ。(~_~;))

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2007年02月15日

信長の棺

テーマ:

…今年は本についてのアップがメインになりそうだな…。


なーんて、又心にも無い法螺をついてますが^_^;、又しても本のアップ。

加藤 廣
信長の棺

かの前首相が愛読したという本らしい。


…いかんよ、こんな本を愛読しちゃぁ…。


と珍しく?辛口で始まりました、manu書評。(←かなり偉そう)

とか言いつつ、3日ぐらいで完読。(大汗)

いや、面白かったっすよ。

ホント。

読みやすい文体だったし。

ま、”一応”、歴史ミステリーの体裁を取っているので、謎解きが気になったし。


だけどなぁ。(大汗)


ところで、つい先日「panda_77の和み生活」 さんで、あーんなコメントを残した私が、翌日にこーんなアップをするのも何なんですけどね。(汗汗)


あんなコメントとは


『「荒筋とか作者の意図とか、訴えたい事とか、そういう感想を言うのは野暮なんじゃないの?」
という本もあると思うんですね。』


という「野暮」なんて死語じゃねーのかい!?お前さんよ!!…と自分でもツッコミ入れたくなるようなコメントなんですが。(ーー;)


ま、それはともかくとして<m(__)m>、確かに「野暮なんじゃないの?」という本はあると思うし、そういう系統(だと思っている)の本に、そんな感想を言われて「けっ!この野暮ちんめ!!(滝汗)」と内心思ったりしている事はあります。

前回本のアップの「鴨川ホルモー 」なんて、シミジミとかいうジャンルではないけど、全体的に漂う可笑しみが、ストーリーの食い足りなさ(多少はありましたさ。)を補っていたと思うし、其処はまだ新人なんだから、次回待ってるぞ~、と思ったりもしている。


でもねー。

この「信長の棺」はイカンでしょー。

実はね、これ、3部作で既刊の「秀吉の枷」(「伽」と読み間違えて、勘弁してくれよ、おっさん(?)と思った事は内緒だ。)と未刊の後1作まで続くらしいんですよね。

で、「秀吉の枷」は既に読もうと決めちゃっているので、言ってる事違うじゃねーか!?とツッコミ覚悟で言わせて貰えば、ミステリーとしては「そりゃあなたの思考段階を辿っていっただけじゃねーすか?」という展開だし、普通の小説としても「そうですか」みたいなレベルの話だと思います。

(歴史小説としては、好きだけど詳しくないので、コメントを控えます。^_^;)

結局、次を読もうと思わせてしまうというのは、単なる好奇心でしょうなぁ。

次どうなるんだべ?という感じ。

ま、それだけでも小説としてレベルが高いとは言えるのかもしれないけどねー。

ストーリーテラーとは言えるかもしれない。

(「ストーリーテラー」と「プロットがしっかりしている」は別物ですよね。)


何より「おいおい」とツッコミを入れたくなった所は、探偵役の主人公が白昼夢を見てしまう事なんですね。

まず、「白昼夢の出来事ありき」で証拠集めをしてしまう所が「本格」ミステリー派(大嘘です。^_^;)の私としては許せーん!?

ホームズだって「まず証拠を探す。余計な想像を入れるな」と言ってるじゃないですか?

(んな事言ってないかもしれない…言ってる気がするだけ…?)


この作者の加藤氏は、この作品で小説家デビューな訳ですが、実際は「経営書」を何冊か書かれている方な訳で…。

小説だから客観的に書かなくても良いのかな?と思われたんでしょうか?

全体的に加藤氏の「こうあれば良いなあという信長」に関する色んな想像が透けて見えるんですな。

勿論、歴史書ではなく小説なので、想像アリで良いと思うんです。

また、完全な客観性というものは人間が書く以上有り得ないとは思うんですよ。

ただ、それにしても主人公と加藤氏が同化し過ぎているように見えるのは私だけでしょうか?

それも加藤氏が主人公に同化するのではなく(それは作家として有り得るとは思います。よくわからんけど。^_^;)、主人公が加藤氏に同化してる気がするんだよなぁ。

ま、言ってしまえば「加藤氏戦国乱世へ飛ぶ!?」という感じでしょうか?

その辺りがどうも、この小説が私小説臭さを感じさせる原因かなぁ…と思う。


予想以上の辛口になってしまいましたが、この本のお陰で、信長関連の本を読みたいなぁ…等と思わせて頂いたし、一気読みできる程面白かったのは事実です。

2作目の「秀吉の枷」では、どう変化されているのか楽しみです。


最後に他の方の書評等をいくつか拝見させて頂きましたが「ジジイのエロ(そういうシーンが数回アリ)は余計だ」という感想が結構あったのに笑いました。^_^;(その通り)


リンク:「panda_77の和み生活」 さん

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2007年02月13日

DEMACHI

テーマ:音楽

先日某コンサートへ行った。

久々だったのでウキウキだった。

でも途中で寝た。(T_T)

起きたら4楽章終盤(ラスト付近)だった。(>_<)

物凄く損した気分になった。(ーー;)


ま、それはともかく(でも実は物凄く悔しいらしい。)、アンコールも終わり灯りがつくと速攻会場を出る。

トイレに駆け込んだ後(大汗)、会場付近を再度通る。

その間、約15分。

と、楽屋出入り口付近から外人のお兄さん、お姉さん、年配男性、女性がわらわらと出てくる。

周囲にはコンサートのプログラムを持った日本人が10名程たむろ。


おおっ!出待ち!?

っていうか、楽団員の皆さん、早くねーか?

コンサート用のタキシード又はドレスを脱いで着替えて荷物纏めて15分後に出れるんすか?

凄すぎるっす。

あのタキシードは、もしかして「着ぐるみ」のように後ろのファスナー上下開閉のみで装着可能だったりして。^_^;

いやぁ~本当に凄いっす。


ところで、出待ちの皆さんは、指揮者とソロヴァイオリン奏者の子が目当てだったようっすね。

でも中に一人、楽団員に駆け寄った子がいて(何の奏者かわかりません。楽器ケースの形から、恐らくホルンとかのような…気がする。←いい加減)慣れない?英語を駆使してサインを貰っている姿が微笑ましかったっす。

そしてヴァイオリニストのお嬢さんが、こりゃもう天使のような美少女でねー。

私服も又可愛くて、一緒に写真を撮って貰っていたおっさんが羨ましかったっすよ。(大汗)

しかし、やっぱり流暢?に英語で感想を述べる人を見ると10倍増しで格好良く見えますな。(汗汗)

英語勉強熱を更に燃え立たせる私であった。(ラジオ講座は、かろうじて続いているようだよ。快挙!!)



「出待ち」ウォッチャーmanuがコンサートホールよりお送りしました。(大汗)

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2007年02月12日

ブックカバーのはなし

テーマ:ブログ
都には「ブラジャケ」という物があるそうな…雅?じゃのう…。(←連休中に時代小説ばかり読んでいたらしい。)
という事を遅まきながら先日雑誌で知りました。(大汗)
地方でも展開してくれれば良いのにと思い、アップするつもりで忘れ去られたネタの一つです。(~_~;)
幸いな事に柊さんから  思い出させて頂きました (コメント欄参照)。(笑)

ご存知の方が多いのでしょうが念のため、ブラジャケとは…
これ2003年からあったんですね。(大汗)
色々と検索していたら関西圏進出とかいう記事 を見たんですけど、今現在の設置店舗を見たら、やはり首都圏のみ?
関西圏には定着しなかったんでしょうか?

ところで、某○善のブックカバーとかは結構好きだ。
なので、表紙を見られたくない本(汗)については、全て○善ブックカバーで隠していたりする。(汗汗)
そもそも、文庫カバーは結構ありますけど、A5サイズやハードカバーサイズ(単行本サイズ?)のカバーって少ないですよね。
あっても革製品で高かったり。
安価なカバーがあれば、結構欲しい人っているんじゃないのかな?
単に自分がA5サイズのカバーが欲しいだけなんすけど。

あ、ところでブラジャケに戻りますが、首都圏の方って結構皆さん利用されてたりするんですか?
あれ、ブラジャケじゃん?とか電車乗って見かけたりとか。
(そうじゃなきゃ、広告効果は無いと思いますけどね。)

リンク pencil caseさん
     ブラジャケ公式サイト

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2007年02月10日

鴨川ホルモー

テーマ:
万城目 学
鴨川ホルモー

今年になって、どうしたんだ?と自分でも思う程読書三昧である。
(実はほぼ日の元旦ページに「今年は本を読む」と決意表明している事はトップシークレットだ。他にも何か条かあるらしい。←赤っ恥)
気がねなく読書三昧できる理由というのはコレなんですが。
元々は、本を読む時間を確保できるようになった事が大きいのだけど、加えて上記の事が有難かった訳である。
何しろ経済的及び面積的(容積?)な事を気にせずに済む事は心底助かるのだ。
(面積的とはハードカバーの本を買った場合の収納スペースの事である。(~_~;))

ま、そんな訳で「鴨川ホルモー」。
以前からこの小説は面白そうだな、と思って本屋でも眺めていたのだけど、まあ荒筋を聞く限り、物凄く読みたい本という事でも無かった。
が、何となく「ほぼ日」にメモっていた読みたい本一覧を見ていて、突然読みたい欲求が湧きあがって図書館で借りてみた。

はっきり言います。
「くだらねーっ!!」
但し、上記言葉には、限りない親愛と尊敬の情を込めて…である。(大汗)

いや素直に言います。
「可笑しかった」
うーん…可笑しいって言い方もしっくりこねーなー。
やっぱり「くだらねー」なんですよね、私的に。(万城目さん、ゴメンナサイ)
決して吐き捨てるような口調では無いんですよ。
喫茶店で読んでいて、思わず声出して笑い掛けたんですから、私。(大汗)

荒筋はリンク先のamazonで読んで下さい。(~_~;)
読む前は、壮絶までといかないまでも、もうちょっと激しい闘いを期待していたんですけどね。
全然そんな事は無かった。
もうね、ナンと言うか…。
この可笑しさは、わかる奴はわかる、わからない奴はわからない…という世界なんだろうなぁ。
amazonの書評でもぜんっぜん笑えなかったという人いましたからね。

私の場合、話の筋とかそういう所には目がいきませんでした。(それもどうかと思うので万城目さん、ゴメンナサイ)
全体的に漂う「笑いの感覚」が堪んねーぜ、こりゃ、という感じでしょうか。
そうは言っても、私的には話はしっかり作ってあったと思ったし、ゲームのルールを小出しにするやり方なんかも上手いな、と思ったんで特に不満は無いんですよね。
なのに何で「くだらねー」な訳?と思う方もいるでしょうが、その「可笑しさ」がね。
私の中で「くだらねー……けど好き」という可笑しさに分類されるんです。


この本は、本当に「感覚」によって面白い・面白くないが分かれると思います。
まあ、合えばラッキー、というぐらいな感じで読んで下さい。(~_~;)
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2007年02月10日

無印へ行く

テーマ:文具(その他)
本日無印へ。
生憎、噂の多機能ペンが置いてありそうな店舗へは行けなかったのだけど、でも新製品目白押し。
一番の注目はコレだ!?(汗)

麻ブックカバー・ゴム留め付き。

グレーと生成りの2色展開。
そして文庫カバーと新書カバーの2種類。
ゴムが付いている物は何かと便利だよね。
でも…。
惜しい…惜しいよ…。
どうしてA5サイズのカバーを出してくれないかなぁ。(~_~;)

この麻シリーズは他にペンケースやコインケース・カードホルダー等色々と出ていましたよ。
後はナイロンメッシュシリーズがちょっと良さげでした。
スケスケのペンケース。
中身を凝ったら良さそう等と思ったり。

さてさてブックカバーは使い回しが効きそうなので(ノートカバーになるしねー。)欲しいんですが、私、文庫カバー、本当に持ち過ぎだよ。(T_T)



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2007年02月06日

coleto3色

テーマ:文具(筆記具)

某掲示板を見ていたら、coleto3色 バージョンが出たとの書き込みあり。

惜しいなぁ。

シャーボXが  発売されてなかったら3色バージョン買ったかもなぁ。

いやまあ、悩む値段では無いんですけどね。^_^;

HI-TEC-Cがお好きな方は良いのかも。

coletoも3色とは言わずに一気に4色バージョンを出せば良かったのに。

でも、4Cリフィルと交換が出来るゼブラのジェルの方がリフィル的にはポイント高いよなぁ。

だけどcoletoの方がリフィルの太さを選べる点で良いのかな?

ゲルインキが好きな方は悩むんだろうなぁ。



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