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2005年09月28日

ロディア普及委員会

テーマ:仕事

最近仕事で余りにもポカをやられる。

まあ、アチコチからポカがくる訳だ。

このままでは、いけない!!そう危機感に駆られた私は、「ロディア普及委員会」を立ち上げる事を決意した。


ポカの内容は…といえば、頼んでいた仕事を忘れている、仕事の締めを忘れる等、そもそも仕事をする社会人としてあるまじきポカばかりであった。

その解決策としては、やはりToDo管理であろう。

ToDo管理をしっかりさせる事、これを徹底させるにはロディアを社内配布するに限ると思った訳だ。

早速上司との交渉を開始する。

まずここの所頻繁に起きるミスを上げ、全てToDo管理の徹底が成されていない事が原因である事を納得させた。

そして、その打開策としてロディアを社内に普及させる事が急務である事を説得する。

初めは難色を示していた上司だったが、私が実例を挙げながら説明すると最後には了承してくれたのだった。

そして我社初の試み、ロディア№11を社員全員に無料配布する事が始まったのだ。

当初、折角配るのであれば…と漢字社名入りのロディアを配布する案も上げられたのだが、ロディアにはロディアのロゴだけで充分である!いや、むしろ、社名入り等にすれば、ロディアを使いたいという意欲を無くすであろう事をどうにか納得させる。

次に配られたロディアを前に、社内全員の前でToDo管理研修を開催する。

研修後、成果を確認する為に、抜き打ちでロディアのチェックを行う。

実際に活用されているかどうか、ロディアを見て廻るのだ。

勿論、切り口の綺麗さも確認の対象となる。


そうやって1年も過ぎた頃だろうか。

何と当初上げられたミスは、目に見えて減り始めたのだ。

社員同士で互いにロディアの切口や使い終わったロディアを自慢し合う等、自主的な啓発も行われるようになった。

そして、今や無料配布は№11だけではない。

全てのサイズのロディアを社内備品として常備するようになっていたのだった。


……というような会社にして欲しい……。

↑は全てフィクションであり、実在する団体とは関係ありません。(涙)


いや、ポカにイライラしてるのだけ実話です。

おめーらロディアを買って来い!!と喉元まで出掛かってたりして。(苦笑)


ここまで付き合って下さった方々、ありがとうございました。<m(__)m>

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2005年09月25日

夜のピクニック

テーマ:
恩田 陸
夜のピクニック

6番目の小夜子 を読んで以来、何作か恩田陸を読んだ。

ラッキーな事に、6番目の小夜子を貸してくれた友人が、私に本を貸した事をきっかけに恩田陸を読もうと思ったらしく新たに本を何冊か買っていた。

…で感想。

うーん、読み捨て専門?(恩田陸ファンがお読みでしたらスミマセン。m(__)m)

確かに面白いし、一気に読めるけどそれだけなのだ。

昔、赤○次○にも同じように思ったよな。(赤○次○ファンがお読みでしたらスミマセンm(__)m)


私は2冊買ってギブだったのだが、友人は結構買っていた。

それで、コレは面白いから読めと言われ、半ば強引に渡されたのが「夜のピクニック」だった。

とにかく、どの本も一気読みは出来るので、読み始める前の億劫さも無くページを開いた。

読み終わった感想。

又しても一気読み。

読みやすい上に、「6番目の小夜子」に感じたような何とも言えない懐かしさを感じたのだった。


一言で言えば「青春」?m(__)mm(__)mm(__)mm(__)m。(恥ずかしさの余り土下座連発)


謎も清々しい程にクリアにされていたし、全体的に何とも言えない懐かしさが…。

とある高校の年中行事である「歩行祭」。

80キロを一昼夜かけて歩くという行事の中での生徒達の心理描写が淡々と描かれている。

その中にちょっとしたミステリーありで。

今、アマゾンの書評を読んだら、実際に恩田陸の卒業した高校であった行事とか。

…成る程。物凄く納得。

恩田陸の生年月日を調べたら、私より年上であるものの、そう年齢は離れていない。

だから、恩田陸の描く高校生活に違和感がないのか。

これが、はっきりと年代の違う人達にもそういう感慨めいたものを与えるのか。

…どうなんだろう…。


貴方もちょっと高校時代の気分を味わってみませんか?


m(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)m


恥ずかしいので土下座で終わります。(カニの横歩きのようだ。↑)

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2005年09月24日

復活(黄サファリ)

テーマ:文具(筆記具)

私のサファリデビューであった黄サファリ。

赤サファリ購入と共に控えに回ってしまった不憫な奴であった。

「この器量(?)、控えに回すには惜しい」

等と思いつつも、ペン先がEFじゃあねー、Fに慣れるとどうもねー、と大した万年筆歴も無い癖に生意気なことを思う持ち主。

ペン先交換などというテクもあるようなのだが、いつかその内EFが必要になる時がくるかも…と訳のわからぬ理由でレギュラーにはなれないのであった。


が、ある日ふと思う。

ペリカノジュニアや他の万年筆を持ち歩いている癖に、何故黄サファリだけ外すんだ!?

そう…実は、インク替えという新たな愉悦につま先を突っ込んでしまった持ち主は、結構な本数の万年筆をサブペンケースに入れて持ち歩いていたのであった。


そんな訳で黄サファリ復活。

インクはブルーブラックのカートリッジを入れてます。

時折、用も無いのに机の上にディスプレイされて

「ふっふっふっ…見目良い奴じゃ」

等と持ち主の不埒な視線に耐える健気な奴。

愛いのぉ~。



それにしても万年筆を5本も持ち歩くようになるとは思いもしませんでした。(manu談)



でも5本なんて、まだまだ甘っちょろいんだろうなぁ…。(遠い目)

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2005年09月24日

百億の昼と千億の夜

テーマ:
光瀬 竜, 萩尾 望都
百億の昼と千億の夜 (1)

柊さんに TBさせて頂きます。

えー柊さんの真面目なエントリに対して、何で漫画なんだよーというブーイングがきそうですが。(汗)

いや、私がたまたま漫画で読んだだけで、原作は光瀬竜の小説なので。(大汗)

原作は、やたらめったら難しいらしいんですよ。

漫画も難しかったですけどね。

コレを当時、少年誌(週間チャンピオンだったと思います)でやろうと思った萩尾さんと、それにOKを出した編集部は凄い。


私も読んだのは、連載が終わって何年も経って大人になってからです。

荒筋は難しいので、とても説明できません。(ああ…またブーイングが聞こえる)

まず主要人物は、仏陀以外は、悪役?な方ばかり。

阿修羅王、イスカリオテのユダ、まあプラトンなんかもいましたが。

彼らが宗教に対して疑問を抱いて…それが、創造主への不信感へと繋がって、更に宇宙の成り立ちまでに繋がって…というように壮大なスケールでして、哲学アリ、天文学アリな超難しい話なんですね。

哲学・天文学ともに、既に古い理論もあるみたいですが。(詳しい話は全くわかりません:汗)


で、何が柊さんのアップに繋がるかというと、intelligent design(知的設計論)なんですね。

「何らかの「知的設計」によって人間が生まれたとする」という考え方、これについては、私なんかには難しくて論じられませんが、「百億の昼…」では、これが宇宙の外からやってきた人になっているんです。

(わー危ねー!?と思った方…いるだろうなぁ…:汗)

エイリアンでは無いんですよ。

今の天文学ではどうなのか知りませんが、この当時の理論では、宇宙の果ては光速で膨張していて、その果ては良くわかりませんが(汗)、球体になっているらしいんですね。

その球体の向こうからやってきたモノが、この宇宙の創造から終焉までの壮大な実験を行っていたという話で…。

では、球体の向こうには何があるのか、そして、その向こうも球体になっているとすれば、その外は…と延々と続く気の遠くなるような話で終わり。(昔の記憶なので、多分、そういう話だったと思います。)


完全にネタバレでスミマセン。

話は逸れ捲くりですが、intelligent designを柊さんのブログで拝見した時に思い出したのが、この話だったのです。

以前にアップした「コンタクト 」に惹かれた理由も、恐らく「百億の昼と…」がベースに残っていたからだと思います。

数学というモノが宇宙共通のモノであるとしたら、それに対して何か神秘的なモノを感じるのですよ。

「1+1=2」が、宇宙の全てで通じるのは、当たり前といえば当たり前なんでしょうけど…。

今年はアインシュタインの相対性理論100年で、ブームになってますけど、彼が追い求めた「統一理論」にも同じようなモノを感じますね。


うーん…TBしても、柊さんがコメントに困りそうな中途半端なアップになってしまいましたな。

所詮、こんな深遠な問題にあやふやなアップをした私が悪い。

ここまで読んで下さった方、どうもありがとうございました。

長いっちゅーねん!?

あーでも、「百億の昼と千億の夜」は面白いですよー。(大汗m(__)m)


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2005年09月23日

ドラエモン

テーマ:ブログ

以前一人暮しをしていた時に悪い癖がついた。

「テレビつけっ放し」である。

一人暮しをしたばかりの頃は、人のいない静けさに寂しくなって、ついつい見てもいないのにテレビをつけっ放しにしていたのだ。

それが今に至る。(汗)

ネットサーフィンしながら、テレビをつけっ放している。


で、今、ふと気付くと何やらアニメらしい話声が…。

振り返って見てみると「ドラえもん」!?

あー、声優一気替えしたんだっけ?

こんなのドラえもんじゃねー!?


いえ、別にドラえもんって特に好き?な訳でも思い入れがある訳でもないんですが…。(汗)

サザエさんのカツオにもすぐに慣れたしねー。

これも慣れるんだろうな。

いや、金曜日7時のドラえもんなんて、そう見る機会ないから。

しんちゃんだって、金曜日に移ってほとんど見れないし。(←しんちゃん結構好き)


それにしてもドラえもんのテレビ放映が始まったのは、私が小学生の時。(大汗)

時の流れを感じたのであった。

(最近「おじゃる丸」のエンディングに惚れた私であった。子供もいないのに…。(T_T))

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2005年09月22日

Multi8

テーマ:文具(筆記具)

先週購入したマルチ8。

案の定?まだ余り使ってないのですが、夢は膨らむ一方。(笑)



そんな訳?で、鉛筆があったら尚宜しいんでないでしょうか?と思い、鉛筆芯を購入。

地方なので、欲しいと思った時には、もう取り扱いしてなさそうだからね。

等と言い訳しながらも、硬さが良くわからないので、HBとBを買う。

ついでに何故かピンクの芯も買ったりして。

本当は2Bの鉛筆芯が欲しかったんだけど、売り切れでした。(汗)

ノンコピー芯は、私の場合特に必要無いので、鉛筆芯と入れ替えてみようかと。


ところで、マルチ8。

使い方が最初わからなくてアレアレ言ってました。(←説明書は出来れば読みたくない奴。)



芯の出し方すらわからなくて、どーっと長く芯が出てきて、オイオイと思ったり、今度は引っ込め方がわからなくて、マジ?と唸ったり…。

で、遅れ馳せながら説明書を読む。

ちとピンぼけなので、わかるかな。↑

芯は指で受けとめながら?出し、引っ込める時は逆さにして机面にノック部分を押し付けて戻すそうです。

使ってみないとわからないもんだ。

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2005年09月19日

スターバックス Black Pepper

テーマ:食べ物


最近スタバのレジに並んでいると、ついつい右腕だか左腕だかを伸ばしてカウンターに置きたくなるのが、このポテトチップス。

レジ脇の籠に入れてあるんだよねー。

これが結構美味い。

その名の通り、黒胡椒がとても効いていて、どっちかっていうと酒のツマミか?という感じで。

一度お試しどうぞ。


……この所カフェモカがお気にの私……。

甘い飲み物嫌いは何処へ行った!?(汗)

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2005年09月18日

来年の手帳

テーマ:文具(ノート)

は引き続きビソプランにしようと思っていた。

現在のビソプランが4月始まりなので、別に1月に買い替える必要はないのだが、そこはそれ気分という物。(苦笑)

今年のオレンジ色の合成カバーも気に入っているのだけど、Afternoon Tea限定の黒のツルピカビニールカバーが気に入ったので、それを購入しようと思っていた。


いくら限定カバーでも、まだ大丈夫だろう?と呑気に構えていたのだが、本日、ぶらりと寄ったAfternoon Teaには、揃いの白カバーはあったものの、黒が綺麗に消え失せていた。(大汗)

スタッフのお嬢さんに聞いてみると、黒カバーは不良品である事が判明したので、全て返品処分になったらしい。


マジですか~!!?(泣)


追加で販売する事もないとか。

やっぱ、革カバー を購入するしかないのか。


ところで、ちょっとコレ が気になりました。(^。^)


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2005年09月17日

遭遇

テーマ:文具(筆記具)

金曜日、心の中で誓う。(前アップ「ボルギーニその後」の続きです。)

「今月は、あと1000円以上文房具は買わない」

今月買い過ぎたもんなー、ちょっと自粛自粛。


そう思いながら金曜日文具巡回の最後のコース、○善へと。

3階文具コーナーへのエスカレーターを昇ると正面にIN+PUTが置いてある筈。

購入についてはさておき、一応覗きに近寄った。


あれ?IN+PUT置いてないじゃん。

売りきれ?げー!!

でも、ぺんてるの多色ペンの新作が出てる。

そういえば、9月発売だったよなー。

等と思いながら、ふと視線を棚の最上部に向けた。


げーっ!?アレは!!

初めて見るマルチ8と芯の数々が置いてあったのであった。

ちょっと待て、何で今頃 …(>_<)

突発的な熱も治まり、今やすっかり落ちついていたのにぃぃぃぃl。

いや待て、給料日1週間前で3000円の出費は痛い。(←貧乏)

連休は友人と約束もしている。

あーどうすれば!?


…その時、女神様の声が聞こえたとか何とか…。(笑)

詳しくは覚えておりませんが…。



やっぱり手に入れちゃったさ。(笑)


…来月仕事が超忙しいんだもん。忙しい中、マルチ8は、きっと書類のチェックに頑張ってくれる筈さ。

そしてそんな彼?に、疲れた私は癒される筈さ。

頑張れマルチ8、そして頑張れ私。

明日の友人との約束は、質素倹約だい!


↑以上、私の心の言い訳でした。

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2005年09月16日

ボルギーニその後

テーマ:文具(筆記具)

以前アップしたボルギーニの水性ボールペン

インク漏れが酷かったのだが、某女神様のお告げ(笑)に従って、購入店へ持っていく。


私:このペン、インク漏れが酷くて、しかもカートリッジ替えてみたらインク自体出なくなっちゃって。

  (某理由でインク替えしたら、そういう結果に(T_T))

  修理とかできますか?

スタッフの(とっても綺麗な)お姉さん(以下お姉さん):修理は出来ないんですよ。レシートお持ちですか?

私:いえ、大分前に買ったので、持ってなくて。

お姉さん:何時頃からインク漏れが?

私:買って暫くしてですねー。

お姉さん:じゃあ、商品をお取替えしますので。

私:え?いえ、それじゃ悪いので…。レシートも持ってないし…。

お姉さん:いいんですよー。


…という訳で交換してもらっちゃいました。(驚)良い店だー!!

某女神様、どうも有難うございました。m(__)m

助言して頂かなかったら、ものぐさな私は絶対に持っていきませんでした。(断言)


実はインク替えをしていた理由なのですが、この水性ボールペン、万年筆のカートリッジが使えるんですね。

で、試してみようと思ってカートリッジを交換したら、益々インク漏れは酷くはなるわ、ペン先からインクは出ないわで散々な状態に。

その後、水洗いをしたりして、何とか直そうとしたのですが結局どうにもならず販売店に持って行ったんです。


そして商品交換後のお姉さんとのやり取り。


お姉さん:カートリッジはギュっと奥まで入れないとダメなんですよー。

      中途半端に入れるとインク漏れし易くなりますからー。

説明しながら、カートリッジを思いきりペンに押し込んでくれるお姉さん。


私:……!!………。


……ははは……折角、万年筆のインクカートリッジを入れようと思っていたのに(涙)。

そんな訳で、目当てのインクを入れてのアップは後日に。(泣)



えー、このペンの購入店ですが、キャトルセゾン という雑貨屋なのですが、文房具もちょっと置いてあるんですね。

で、来年の手帳(リンク先「待ち遠しい秋の訪れ」の画像に映っている右下の手帳)、コレに呼ばれそうになりました。

表紙は布張りで、白・茶・青があったかと。大きさは大小2冊。

中は、最初の数ページにマンスリー、そしてウィークリーがついて…という構成になってます。

レイアウトなんかも可愛いしお洒落な事はお洒落なんですが、何にそんなに呼ばれたかというと、別売りの革カバー。(又か)

白・キャメル・青の3色の革カバーがあって、特に青のカバーが何とも言えず良い色だったんですよ。

ちょっと渋めの、でも綺麗な青で…。

あー!!お見せ出来ないのが悔しい。(笑)

しかも青カバーは、見本しか残っていなかった。(汗)

物凄く迷ったのですが(暫くその場を離れられなかった。)、マンスリーの1日の枠が、ちょっと小さかったので仕事に使えなさそうだったんですね。

そしてウィークリーは必要ないし。

何とか誘惑を振り切って(お値段も宜しかったもので…。)、その場を後にしました。


さて、無料でボールペンを交換してもらい、物欲にも打ち勝って気分良く店を出た後、花金(死語)文具見回りコースを鼻歌交じりで巡回する私。

まさか、その後にとんでもない落とし穴が待ち受けているとは、全く気づいておりませんでした。


つづく…。(笑) 

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