先っぽ

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おおーりゃ!シノブだ。

最近人気らしい福田沙紀というコがCDを出すそうなんだが…


Sakippo(初回限定盤)(DVD付)

若い娘がこんなタイトルのCD出すなんてどんな世の中だっ?!








平和な世の中です。


購入を検討しています。はい。

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倖田來未

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ぃょぅ、シノブだお。倖田來未の來の字の出し方がわかんなかったんだけど

倖田「来」未で検索しても普通に訂正されて出てくるね。

つーことで來の字は検索して出てきたページからコピペした。


それにしても彼女は「エロカッコイイ」と言われているが

実はそんなにエロくはなくないか。

見せるために完璧にメンテナンスされた彼女の体は、外人の下着モデルみたいで

むしろ健全で潔癖な感じがするのだよ。

まあ「エロ」は釣りワードで、実は「カッコイイ」の方に

9割方重点を置いてるからなんだろうけどな!

って言うかエロ9割だとやっぱりテレビとか出られないよね。

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アイキャンダンス

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アイキャンダンス

「Folder」のメインボーカルだった少年が、いつの間にか

こんなに立派な青年にッッ!


携帯電話のCMで見せるキレキレのダンスと伸びのある歌声、

特に「アイキャンダンス」という聞き取りやすい英語のフレーズが耳に残る。

何かを期待させる若者だ。是非これからも頑張っていただきたい。

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高橋瞳

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高橋瞳
平成生まれで初めてオリコン1位を獲得した歌手なのだが
田畑智子とだいたひかるにそれぞれ少しずつ似ている。

それはそれとして、ここ最近のアニメの主題歌は
我々が子供の頃よく耳にした、主人公の名前や必殺技の名前が入った
いかにもアニメ主題歌っていう感じの歌ではなくなって
「デフォルメされたロック」的な歌が多く使われている。
逆に今はそういう歌の方がいかにもアニメ主題歌って感じがするほどだ。
この流れが決定的になったのは、田村直美の「ゆずれない願い」
あたりからだと思っているのだがどうだろう。

大塚愛について

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この名前を見て「パパはニュースキャスター」を思い出したのは
私だけではないはずだ。

そんな事はどうでもいいのだが、彼女の曲やキャラには
飛び道具的なネタが多すぎるのではないか。

「さくらんぼ」における「もう一回!」とか
「大好きだよ」における「ずっと~ずっと~」の必要以上の連呼とか
顔面シャ○ーを連想させるアルバムのジャケットとか
今度の新曲の題名が「黒毛和牛上塩タン680円」だったりとか。
楽曲の良さよりネタに頼る姿勢だと、すぐに飽きられて
アーティストとしての寿命も短命に終わる危険性があると思うぞ。

って、こんなにも彼女がやっている事について知っている私は
既に彼女のトリコなのか。