4分の1

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おいっす、シノブだよ。

早くも今年の4分の1が終了ですよ皆さん。


自分的には、今年に入ってからいろいろ新しい出会いや

かつて付き合いがあった人たちとの再会があったりと

ポジティヴな事象がありまくりな反面、

今まで当たり前に存在したものがパタッとなくなったり

また、そうなりそうになったりするような事もあったりと

ネガティヴな事象もありまくりで、激動の予感。


新しいやり方を発見する一方で、

今までのやり方が通用しなくなってたりもしてて

これは世の中全体もそうなのかなと感じている。

身近な人や有名人の中にも、それで激しくコケたりしてる人がいる。

(ホリエモンとかもそんな感じ?)


何かが終わって始まる、って何かの歌詞にあったけど

今年は個人的にも世の中的にも

マジでそんな年になりそうな予感がビンビンしているんですよ。

まー全部気のせいかもしれないけどね。

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倖田來未

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ぃょぅ、シノブだお。倖田來未の來の字の出し方がわかんなかったんだけど

倖田「来」未で検索しても普通に訂正されて出てくるね。

つーことで來の字は検索して出てきたページからコピペした。


それにしても彼女は「エロカッコイイ」と言われているが

実はそんなにエロくはなくないか。

見せるために完璧にメンテナンスされた彼女の体は、外人の下着モデルみたいで

むしろ健全で潔癖な感じがするのだよ。

まあ「エロ」は釣りワードで、実は「カッコイイ」の方に

9割方重点を置いてるからなんだろうけどな!

って言うかエロ9割だとやっぱりテレビとか出られないよね。

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ゴルゴルゴール!シノブだよ。キングカズがまたやってくれたよ!

今季初ゴールで横浜FCを勝利に導いたのだよ!


そして、カズさんのゴールとちょうど同じ頃

アメリカでは野球の日本代表チームがキューバに勝ちWBC優勝!

これはつまりカズさんの日本代表復帰の前触れと考えて間違いなかろう!

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そんな大人修正してやる!シノブです。

というわけで、『機動戦士ZガンダムIII~星の鼓動は愛』観てきましたよ。


テレビ版とは違ったラストになるという事で注目を集めたが

非常にいい終わり方でしたよ。えぇえぇ。。。


ストーリー自体はTV版とほとんど同じで、

登場人物もTV版と同じ行動をとるのだが

その行動の理由がTV版と映画版では微妙に違ったりするのが見どころ。

あと、「人が乗っていない状態のメカ(ガンダムとか)を目の前にした敵が

なぜパイロットが乗る前にそれを破壊してしまわないのか?」

という疑問に対する答えも明らかになる。(少し言い訳くさいが)


TV版での名ゼリフは結構カットされているものも多かったが

新たに映画版オリジナルのセリフで、名ゼリフと言えそうなのもいくつかあった。

特にジェリドが死んだ時のカミーユのコメントは最高すぎる。


今作で一番目立ったキャラは、悪のミンキーモモことハマーン・カーン。

って言うか今作に限っては彼女が主人公と言っても過言ではなかろう。


エマ中尉はTV版のヒステリック感がゼロになって

サザエさんみたいなうっかり者のお茶目さんになっている。

これも賛否両論あろうが俺はおk。


あと、ラストシーンで重要な役割を果たすファ・ユイリィ役の新井里美の声も

パートIIIともなると完全にキャラと馴染んだ感じになっててイイ感じだ。


観る時の注意点としては、それぞれの団体の名称とか

また、誰がどこ所属なのか、さらに団体同士の関係はどうなっているのか、とか

そういった事を押さえておかないと混乱するので注意。

とくに戦艦の名前と所属は事前に予習が必要かも。

ポーション

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やあ私だ、シノブだよ。

世間のみんなはポーションまずいまずいって言うけど

実は結構ウマくないか?

ポーション

っつーかリゲインやアリナミンVを彷彿とさせる

効きそうな味っていうか、疲れてる時にウマく感じる味なんだよね。


師匠のところに住み込み状態でアシスタントやってた頃は

睡眠不足を補うために各種のドリンクを飲んでいたのだが

ガチで効いてる感覚があったのは(別格のユンケルは除く)

前述のリゲインとアリナミンV。

ポーションはそれらによく似た味なので、

効いてる感覚が条件反射でよみがえってくる。

値段はポーションの方が各段に安いから

それらと同じ成分なわけはないのだが、気休めにはなるね。

やあ!シノブだよ。

長い事生きてると、たまには空でも飛んでみたくなるよね?

でも鳥じゃないから自力では飛べないし、ヘリをチャーターする金も無い。

そんな時は、空撮DVDだ!

この「富士・伊豆・箱根 空撮クルージング」には

題名通りの3つのエリアの、ヘリからの空撮映像が収められていて

空中散歩気分が楽しめるぞ!


中でも目をひくのはやはり富士エリアかな。

富士五湖、富士スピードウェイなんかの有名スポットはもちろん
富士山の接写映像もあるぞ。

山頂の噴火口や、有名な「大沢崩れ」のアップもある。

あと、青木ヶ原樹海の上空からの映像も。

実際に中に入ったらヤバイが、ヘリならひとっ飛びだぜ。


伊豆の恋人岬なんかの映像も綺麗だし、

箱根のロープウェイの映像も面白い。

これらの地域に住んでいる人や、実際に行った事のある人なら

さらに楽しめるのではないだろうか。

もちろんそうでない人も、空撮映像ならではの爽快感が味わえるぞ。


さらにBGMも凄くイイ。特に富士エリアのバイオリンの曲が好き。


漫画描いたりしてる時にとりあえず流しておく映像として

なかなか良いのです。こういうの。

さらに、漫画の背景として空からの景色を描く必要がある時には

資料としても使えるから一石二鳥。