これでまた、日本代表復帰に一歩近付いた!


しかし凄いゴールだったな!とくに2点目!素晴らしい動きだった!

で、それを見たフジの石本沙織アナ

「全盛期を彷彿とさせる動き」って言ってたけど、それはどうなんだ?


だってカズさんの全盛期は、これから始まるのかもしれないんだぜ?

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生協の白石さん

テーマ:

いよー!俺だよ!シノブだよ!

いや今日は別に飲んでないんだけどな!

それはそれとして、



いまこんな本が流行っているらしいな!

なんか、大学の生協の白石さんっつー職員が

学生が書く生協への要望カードみたいなもんを通して

学生たちとホノボノとコミュニケーションする話なんだそうだ!

で、学生の問いに対する白石さんの答えが

トンチが効いててなかなか面白いんだそうだぞ!読んでないから知らんけど!


それにしても、なんつうかまた「電車男」のように

作り手ではない人たちから生まれたネタにプロの作り手が食いついて

商売のタネにしちゃってるな!

たまにならいいけど最近そんなのばっかじゃねえか!いいのかそれで!

プロの作り手、もっとしっかりしろ!俺もか?逃げる!じゃ、そういうことで!

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さらに営業活動

テーマ:

いよぉ!元気かお前ら!俺が刺青シノブだ!

また持ち込み行こうかと思って出版社に電話したのだが

「メンドいから郵送してくれる?(意訳)」とか言われちまったよ!

しょうがないんでサクッと郵送してやった!

でも今まではこういうケースだと決まって返事ナシなんだが

今回はどうなるだろうな!


関係ないが昨日は大学の先輩たちと演劇見に行ってきたぞ!

話も面白かったし役者の安定感とかも素晴らしかった!

それにしても劇団員ってやっぱりパワーあるな!

舞台の上じゃなくても、運営の仕事とかやってる時もキビキビしてるし

もちろん発声は常に腹式呼吸だ!血圧高そうだ!

何かいろいろ伝わってくるものがあるな!

でも「元気をもらった」とかそういう言い回しは照れくさいからしないけどな!


で、そのあと飲んだ酒がまだ抜けなくてこんな感じだ!寝る!じゃあな!

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「失踪日記」TVドラマ化か

テーマ:

前にも紹介した「失踪日記」であるが

作者の吾妻ひでお氏がTVドラマ化のオファーにOKを出したそうな。


自身のホームレス生活&アル中病棟生活の実体験記という

他に類を見ないインパクト絶大な題材だけに、

映像メディアの作り手が原作として使いたがるのも無理はない。

最近のドラマや映画はオリジナルのネタが枯渇しているのか

ネット発の「電車男」のように、ちょっと面白げなネタにはすぐ飛びつく感がある。


今の創作系業界には、小さな種火があれば大きな炎にできる人材はいるようだが

ゼロから種火を起こせる人材がいないのかもしれない。

高年齢グラビアアイドルの逆襲

テーマ:

蝦原友里は26歳。


ほしのあきは27歳。


木下優

木下優は31歳!


少し前まではあり得なかった、グラビアアイドルたちの

高めな実年齢の公表が今流行っているようだ。
「潔さ」に加えて「年齢のわりに若い」というプラスの印象が強まって

結果的に好感を得ているように思う。


つうか、若くなければできなかったはずの仕事を

堂々とこなす彼女たちが頼もしく見えて仕方がない。

これからも我々に夢と希望と勇気とグラビアを!

営業活動

テーマ:

持ち込み行ったのだが、反応はいま一つだったなー。


「ウチはもう決まった人たちに描いてもらってますので、その中の一人が

 急病なり何なりになった時ぐらいにしか頼めないですねー」って、

だったら最初から持ち込み受け付けるなよとも一瞬思ったが

向こうにしてみれば、とりあえず試しに見てみて

もしレギュラー陣を上回る力を持ってる奴だったら

使ってみようかという考えだったのかもしれん。

今の私はそこまで達していなかったという事なのだろう。


年内にあと数件回る予定だが、なりふり構っていられんな。。。

キングカズ、豪州デビュー

テーマ:

シドニーFCのキングカズ、オーストラリア・Aリーグの試合に初出場

後半30分からの途中出場で、残念ながらゴールは奪えなかったが

テレビのニュース映像で見る限りではフリーキックを任されたり

相変わらずキレのある動きを披露したりと上々のようだった。


それにしても、リトバルスキー監督や現地のサポーターの

カズさんに対する評価がなぜか不自然なまでに賞賛オンリーなのが

どうも逆に不安だ。。。

どうなんだろう。彼らは本当にカズさんを戦力として見ているのだろうか。

それとも昔日のヒーローとして見ているだけなんだろうか。
プレーそのものに対する現地の正確な評価が知りたいところだが

今回の試合では出場時間が短かった事もあり、

まだ判断材料としては不足しているのかもしれない。


カズさんのことだ。もし次回先発出場する事ができれば

長い時間の中で存分に実力を見せつける事ができるはず。

というわけで、次回は頼むぞリティー。

ウド鈴木の持つ力

テーマ:

昨日夜7時半頃にテレビつけたら、交通違反糾弾番組みたいのをやってて

直進レーンから左折しちまうような交通違反をしたドライバーを

芸能人とかが追いかけてって注意するような内容だったのだが

こういうのを見ているとストレスが溜まる一方でどうもいかん。


確かに車の交通違反は危険だし人に迷惑をかけるし、もちろん悪い事だ。

世の中の交通違反者を減少させるべくこういった番組を放送するのは

意義のある事なのかもしれん。

しかし、注意したりされたりする人間同士の殺伐とした光景は

見ていてどうも不快感を伴う。

数人注意したところでそれは結局氷山の一角でしかないし

さらに、注意された側の逆ギレする様子なんかを見ていると

血圧が上昇してしまい仕方がない。

人間は聖人君子ばかりではないし、テレビの力を持ってしても

結局この状況はどうにもできんのだと思うと絶望を感じて

なんかもうああぁぁうぁああぁあという気分になってしまう。

で、耐えられなくなりチャンネルを変えた。


するとテレビ埼玉で放送していたのは、ウド鈴木の旅番組

画面には、旅をしながら現地の人々と触れ合い

実に楽しそうなウドの姿が映し出されている。


みやげ物店の店主がホラ貝を「プォ~」と鳴らしてるのを見て

ウドも挑戦するが、一生懸命吹いても全く鳴らない。

それでも必死に鳴らそうとすると、出たのは「ブー」という変な音。

それを見ていた観光客の皆さんは大笑い。ウドも大笑い。

あぁ、殺伐としたものを見た後に、こういうマターリな光景を見ると

心が洗われるようだ。。。


深刻な問題にシリアスに立ち向かうのも大事なことだ。

しかし、張り詰めてばかりでは神経が参ってしまう。

そんな時必要なのが、ウド鈴木のような存在なのではないだろうか。


番組の中でウドが訪れた、後醍醐天皇ゆかりの神社の宮司さんも言っていた。

宮司「現代のヒーローが来て、後醍醐天皇も喜んでおられると思いますよ」

ウド「えぇ~、僕なんかヒーローじゃないっすよぉ~」

宮司「いいや、あなたは人々に笑いを与える、現代の立派なヒーローですよ」


私はお笑い全般は好きな方で、毒を含んだ笑いももちろん好きなのだが

たまにはウド鈴木が醸し出す優しい笑いに身を委ねてみるのも良いものだ。

営業再開

テーマ:

師匠の手伝いとかなんだかんだやっているうちに、

最後に自分名義の仕事をしてから半年以上が経ってしまっている。

そろそろ自分の仕事をゲッツしないとさすがにヤバい。

とりあえず持ち込みのアポの電話をかける事にした。


ところで、ネットでは比較的態度がデカめな私ではあるが

皆さんご存知の通りリアルではヘタレなのだよ。

いつも出版社に電話する時は内心ビビりまくりなのだよ。

なのでいつもは、アガってしまって頭が真っ白になっても大丈夫なように

言うべきセリフを紙に書いて横に置いて電話してるのだよ。

(「お忙しいところすみません、私、刺青と申しますが…」に始まり

 かなり事細かに書いてる)


でもいい加減、普通に電話できるようにならにゃいかんと思い

今回はセリフメモ無しで電話してみたんだぜ。

そしたら出だしから華麗に躓いて、伊藤淳史が演じた電車男のように

「わわ私刺青でしゅ」ってなってしまいもうグダグダよ。

それでもどうにかアポは取れたのでまぁいいんだけどな!