「冬の女王」の異名をもつ歌手の広瀬香美さんがTwitterで広瀬さんの周りにいるパワフルな人についてつぶやいていた。

「パワフルな人」の共通点は、

「明るく、元気」、

「笑っちゃうほど前向き!」

「他人を憎まない。足を引っ張らない。妬まない。皮肉らない。意地悪しない。」


だそうです。

確かに、考えてみると「他人を憎んで、足を引っ張って、妬んで、皮肉って、意地悪する」人間は、自分に自信がなく、正面から闘っても相手に勝てないと思うから、姑息な手段に訴えることしかできないのではないでしょうか?

パワフルすぎる人は、まわりから反感を買うことも多々ありますが、周りの人にパワーを分け与えられるのもパワフルな人ですからねぇ~

今日のひと言:卑屈になって人を貶めるより、周りの人にパワーを与えられる「パワフルな人」になろう!
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ホストにはまる女達

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 今日テレビ「アンテナ22」でホストについて特集をしていた。一昔前までは、この手の特集は銀座のホステスキャバクラ嬢についてが定番だったが、ここ最近はホストについての特集もよくやっている。それだけホストクラブというものが一般化してきたのだろうか。


 番組の中でも、ホストにはまるホステス社長令嬢など一晩に数十万~百万超まで、普通のサラリーマンには、とてもマネのできない使いっぷりが映し出されていた。 お金があると男性も女性も使い方は、変わらないのかなぁ~と思ってしまいました。(でも、女性だと何故かオヤジのいやらしさみたいな感覚は感じなくって、哀愁が漂っているように感じてしまうのは俺だけでしょうか?)


 まぁ、年収1億と仮定すると100万円なんて、年収600万円のサラリーマンでいうところの6万円の感覚なので、そう考えると無茶苦茶な金額ではないなと納得してしまいます。


 番組の中では、そんな金持ちの女性だけでなく、1回5万円迄と決めてホスト通いをしている庶民派(?)の女性も紹介されてました。まぁ、所詮男も女もちやほやされたいとか、優しくされたいとかっていう気持ちがあるのは確かですが、寂しい人が増えているんだろうなぁ~と改めて感じてしまいました。


今日のひと言:「ホストという一夜の夢の世界に大枚はたく女達。経済力があってもお金だけじゃ寂しさを埋められないひとつの証拠か」

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 この間、GMOの熊谷社長のブログ を見てたら、アップルのCEOスティーブ・ジョブスのスタンフォード大学の卒業式でのお祝いのスピーチが紹介されていた。人生について、仕事について、考えさせられるすばらしいスピーチでした。


 自分が本当に心の底から満足を得たいなら進む道はただ一つ、自分が素晴しいと信じる仕事をやる、それしかない。 


 君たちの時間は限られている。だから自分以外の他の誰かの人生を生きて無駄にする暇なんかない


 その他大勢の意見の雑音に自分の内なる声、心、直感を掻き消されないことです。


 ハングリーであれ。馬鹿であれ


*原文は、 スタンフォード大学のサイト にあります。和訳は、PLANet blog さんが掲載してくれてます。


今日のひと言:「限りある時間。自分の人生をムダにするな! 自分の心の声に正直に。さあ、今すぐはじめよう!」

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