この間、GMOの熊谷社長のブログ を見てたら、アップルのCEOスティーブ・ジョブスのスタンフォード大学の卒業式でのお祝いのスピーチが紹介されていた。人生について、仕事について、考えさせられるすばらしいスピーチでした。


 自分が本当に心の底から満足を得たいなら進む道はただ一つ、自分が素晴しいと信じる仕事をやる、それしかない。 


 君たちの時間は限られている。だから自分以外の他の誰かの人生を生きて無駄にする暇なんかない


 その他大勢の意見の雑音に自分の内なる声、心、直感を掻き消されないことです。


 ハングリーであれ。馬鹿であれ


*原文は、 スタンフォード大学のサイト にあります。和訳は、PLANet blog さんが掲載してくれてます。


今日のひと言:「限りある時間。自分の人生をムダにするな! 自分の心の声に正直に。さあ、今すぐはじめよう!」

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 まだ9月に入ったばかりというのに、お店には秋冬物がならびはじめていますが、年末のお楽しみとも言うべき来年のカレンダー予約が始まっています。


 毎年、人気のあるタレントのカレンダーは売り切れになって買えないということもあり、お目当ての人がいる場合は、早めに予約してゲットする必要があるみたいですね。


 ちなみに、2005年のカレンダーの人気ベスト10は、①矢田亜希子、②チェ・ジウ、③伊東美咲、④美しき韓国ドラマダイアリー、⑤小野真弓、⑥上戸彩、⑦綾瀬はるか、⑧安倍なつみ、⑨BoA、⑩吉岡美穂だったそうだが、2006年はどうでしょうか?


 現在までのランキングは以下のとおりだそうです。(Amazon) 電車男の影響もあるのか、伊東美咲がトップで、上戸彩、綾瀬はるかが追っかけるという展開ですね。2005年度はトップだった矢田亜希子は、押尾とのスキャンダルが影響したか、イマイチ伸び悩んでいる感じです。


伊東美咲 2006年度 カレンダー
上戸彩 2006年度 カレンダー
綾瀬はるか 2006年度 カレンダー
仲間由紀恵 2006年度 カレンダー
相武紗季 2006年度 カレンダー
矢田亜希子 2006年度 カレンダー
堀北真希 2006年度 カレンダー
安倍なつみ 2006年度 カレンダー
モーニング娘。 2006年度 カレンダー
仲根かすみ 2006年度 カレンダー
長谷川京子 2006年度 カレンダー
安田美沙子 2006年度 カレンダー
BoA 2006年度 カレンダー
小野真弓 2006年度 カレンダー

 ランク外のおすすめは、次のような感じかなぁ~。

浜崎あゆみ 2006年度 カレンダー
松浦亜弥 2006年度 カレンダー
石原さとみ 2006年度 カレンダー
加藤ローサ 2006年度 カレンダー
熊田曜子 2006年度 カレンダー
若槻千夏 2006年度 カレンダー

今日のひと言:「早くも来年のカレンダー予約受付中!トップを制するのは果たして誰でしょうか?」


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小室哲哉は金欠?

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 最近、前妻である歌手、吉田麻美さんから、「娘の養育費などをちゃんと支払って」と涙の訴えをされたと週刊誌等でも話題の小室さんだが、今度は実質経営する会社が、サッカーJ1大分トリニータへのスポンサー料7000万円を滞納していることが判明したとか。


 一世を風靡し、長者番付の常連だった小室さんも最近はパッとしないし、あまりマスコミの話題にも登らなくなっていたが、ここんところ金欠気味らしいともっぱらの噂みたいです。最近は、音楽会社の香港進出に失敗して約70億円の損失を出したともいわれており、既に都内のマンションや米ロサンゼルスの豪邸なども処分したとみられているとか。


 朋ちゃんを捨てて、KEIKOと結婚して幸せいっぱいだったはずが、どうなる事やら。こんなに早く幸せの絶頂から突き落とされるなんて、一番後悔しているのはKEIKOかも。


今日のひと言:「一寸先は闇。お金があるからといって安心はできません。人とのつながりを大切に!」

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 最近疲れ気味の30代へ贈る、音楽と読み物が一体になったCD+マガジン「30-35」シリーズ


 あの青春時代の熱い思いを、思い出させてくれる音楽あの輝いていた時代を代表するタレントやミュージシャン達が登場するマガジン


 仕事で疲れて、毎日をただ何となくムダに過ごしている自分に気付いても、どうしようもなくやる気が起きない。無力感、無気力感に包まれて生活している30代の人に是非聴いてもらい、読んでもらってあの輝いていた日々を思い出し、明日から「さあやるぞ」と気合いを入れ直してくれる、そんな1冊です。


オムニバス, 茂木淳一, 松田聖子, 斉藤由貴, 菊池桃子, おニャン子クラブ
30-35(0)「卒業」

オムニバス, 茂木淳一, ユニコーン, JUN SKY WALKER(S), ZIGGY, PERSONZ, BUCK-TICK
30-35 vol.1「もう一回、バンドやろうぜ!」

オムニバス, 茂木淳一, ロイヤル・フィルハーモニー・ポップス管弦楽団, サバイバー, ボニー・タイラー, ケニー・ロギンス
30-35 vol.2「人生とは闘いである。」

オムニバス, 茂木淳一, おニャン子クラブ, 河合その子, 新田恵利, おニャン子クラブ・うしろゆびさされ組, 国生さゆりwithおニャン子クラブ
30-35(3)おニャン子クラブ特集

オムニバス, 茂木淳一, PRINCESS PRINCESS, 富田京子, ジュン・スカイ・ウォーカーズ, 宮田和弥, 森純太, ユニコーン, 奥田民生, 笹路正徳
30-35 vol.4 「続・もう一回バンドやろうぜ ! 」

オムニバス
30-35 vol.5「癒し」特集

今日のひと言:「負けるな30代!あの頃の熱き心を思い出せ!」

彼女を守る51の方法

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 昨日9月1日は、防災の日で各地で様々な訓練が行われたり、テレビでも特集が組まれ、最近は比較的大きな地震も頻発しているので関心も高まっていると思います。

 本屋さんに行けば、防災関係の本がたくさん平積みされていますが、なかなか取っつきにくいところが多いのですが、この本はストーリ仕立てでグラビア的な構成もあり、テーマも「都会で地震が起こったときに、自分の彼女を守る」といった点に視点を起いて書かれています。例えば、「女性のナイロンストッキングは、炎が迫ったとき熱で溶けて肌にくっつき、重度のやけどの原因になるので脱ぐ」等の実践的なノウハウも書かれており、知っているのといないのとではいざ地震に遭遇したときの対応、生存する確率が違ってきます。 大切な彼女を守るために、男性(特に若い男性には)是非読んでいざという時に備えて欲しいと思います。
彼女を守るプロジェクト, 渡辺 実
彼女を守る51の方法―都会で地震が起こった日


今日のひと言:「いざという時に大切な人を守りたいなら、日頃から対策を考えておけ!」