元・東大生の次世代馬券理論研究所

「元・東大生の馬券マネジメント(http://to-dai.jp/)」の運営責任者である高澤友彬のブログ。期待値特化型のデータ解析を駆使し、従来の予想理論とは一線を隔する予想を展開。競馬予想業界に一石を投じることが目標。


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一昨年くらいから「今でしょ!」の人を筆頭に、テレビで塾や予備校の講師を目にすることが多くなりました。私が受験生だった頃にもいわゆるカリスマ講師はいましたが、さすがにバラエティ番組で取り上げられるようなことはなかったと思います。




そんなカリスマ講師が良く口にする言葉のひとつが、「継続は力なり」という格言です。実はこの格言、「馬券マネジメント理論」にもピッタリ当てはまります。


「大数の法則」については過去にも何度か触れましたが、要するにレース数が多くなればなるほど運に左右されることが少なくなり、本来の期待値に近づいていくというものです。そのわかりやすい例として、今回は【プレミアムレース】の成績を見てみましょう。


YouTubeで公開している動画 でも解説しているとおり、【プレミアムレース】の推奨買い目をすべて同じ金額で購入した場合、2005年以降の平均回収率は140%を超えています。


今年に限っても、以下のような成績を残しています。


【2013年上半期のプレミアムレース成績】

提供レース:582レース
推奨買い目:8,130点
的中払戻金:1,089,740円(1点100円とした場合)
平均回収率:134.0%


134%という数字自体にあまりインパクトは感じられないかもしれませんが、多くの競馬ファンが75%前後の回収率に甘んじていることを考えると、【プレミアムレース】に参加した方は約1.8倍の払戻金を手にしているわけです。


ただ、これだけの成績を残していても、1週間単位で見ると26週間で9勝17敗。黒字になるのは3週間に一度の割合です。


気が向いた時だけ【プレミアムレース】に参加して、それがたまたま赤字の週ばかりだと目も当てられません。

馬券マネジメントにも「継続は力なり」が当てはまると言った理由がお分かりいただけたでしょうか?


馬券マネジメント理論では、買い続けることが一番のリスクヘッジなのです。今週末の【プレミアムレース】【イチ押しレース】にも、是非ご期待ください。


(↓サイトは下の画像から↓)

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【重 大 発 表】

4月28日(日)【京都06R】で

馬連1049倍、三連複1648倍をダブル的中!

(画像はオッズを精査して馬連ではなく馬単と三連複での購入)

4月は推奨買い目100円ずつ購入でも45万円の黒字!



「現役東大生の馬券マネジメント」 全レースの解析データと推奨買い目を無料公開しています!


重大発表に関する詳しい記事を見たい方・初めてブログにいらした方はこちらの記事へ↓

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馬券マネジメントでは、現在「夏の2大特別キャンペーン」を行っています。


その一つの【BM特選スペシャル】はサイト内でも詳しく説明(http://to-dai.jp/bmItem/specialBm )しているので、そちらを見ていただくことにしてこの記事ではもう一つのキャンペーンである「プレミアムチケット初回限定80%OFF」について説明します。



馬券マネジメントでは夏の期間限定で、【プレミアムレース】の推奨買い目を見ることが出来る「プレミアムチケット」を一度も購入したことがない方に限り1枚500円で提供しています。



プレミアムチケットを利用することで、どのレースが【プレミアムレース】なのかが分かり、買い目も回収率に特化したプレミアムレース専用の買い目に変化します。



【プレミアムレース】には属性別に3種類のレースがあり



軸馬の馬券圏内率80%超の【鉄板軸馬レース】


万馬券獲得率は他のレースの4倍の【万券狙いレース】


単複多点買いで回収率が100%を余裕で超える【単複勝負レース】



の3パターンがあります。また、単複勝負レースと万券狙いレースは条件が重複することもあり、これが馬券マネジメントの解析では最も爆発力がある条件です。


ちなみに記事上部で紹介しているダブル10万馬券も「単複勝負」×「万券狙い」から飛び出したものです。



このように【プレミアムレース】の良さはいくらでも説明できますが、百聞は一見に如かず。良さを理解していただくための近道は実際にプレミアムレースを体感していただくことだと確信しており、今回のキャンペーンを打ち出した次第です。



馬券マネジメント理論は新馬・障害を除く全てのレースで馬券を買うことで安定した馬券黒字を残す理論ですが、「全レースで馬券なんてとても買えない!」という方がほとんどだと思います。


「買うべきレースを絞ってほしい」「厚めに張れるレースは?」というニーズに応えるのが【プレミアムレース】であり、馬券マネジメントに気軽に参加するための最高のアイテムだと考えています。



夏の期間限定キャンペーンですので、この機を逃さず一度【プレミアムレース】を体感してみてはいかがでしょうか?




(↓サイトでは前日から全レースの買い目と解析を無料公開↓)

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【重 大 発 表】

4月28日(日)【京都06R】で

馬連1049倍、三連複1648倍をダブル的中!

(画像はオッズを精査して馬連ではなく馬単と三連複での購入)

4月は推奨買い目100円ずつ購入でも45万円の黒字!



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先日の記事「万券狙いレース」はその他のレースに比べて万馬券の的中頻度が4倍以上高いと書きましたが、今回の記事ではさらに一歩踏み込んで、万馬券の発生率と獲得本数について検証した結果をお伝えします。

まず、2005年1月~先週までに行なわれた新馬戦・障害戦を除く25,861レースを対象に調べたところ、馬連では3,224本、三連複では9,120本の万馬券が飛び出していました。

馬連と三連複を合わせると25,861レースで12,344本ですから、ほぼ2レースに1本の割合で万馬券が出ている計算ですが、これを「万券狙いレース」とその他のレースに分けると以下のようになります。

【万馬券の発生率】
万券狙いレース:2,744レースで1,932本、発生率70.4%
その他のレース:23,117レースで10,412本、発生率45.0%

つまり、「万券狙いレース」では100レースにつき70本もの万馬券が発生しているわけで、荒れるレースをしっかり見抜けていることがお判りいただけるかと思います。

万馬券を狙って獲ることがどれくらい難しいかは皆さんもご存じかと思いますが、「万券狙いレース」では集計期間内で188本もの万馬券を獲得しています。まさに「万券狙い」の名の通り、万馬券は狙い打ち出来るということがこの分析からよく分かると思います。

今週末、何レースが「万券狙いレース」に選定されるかは解析結果が出揃うまで判りませんが、1レースでも多く「万券狙いレース」に選定されるといいですね。

(↓万券狙いレースはサイト内で公開↓)

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(↓函館SS、本命候補の馬はこちらから

 
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