元・東大生の次世代馬券理論研究所

「元・東大生の馬券マネジメント(http://to-dai.jp/)」の運営責任者である高澤友彬のブログ。期待値特化型のデータ解析を駆使し、従来の予想理論とは一線を隔する予想を展開。競馬予想業界に一石を投じることが目標。


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いつもなら「軸向き馬」の記事を更新しているところですが、気になる記事を見つけたので。

 

■「オリラジ中田の態度に呆れ」世界的人気のピコ太郎を嫌悪する中田の本心がヤバい」

http://tocana.jp/2016/10/post_11255_entry.html

 

オリエンタルラジオの中田といえば、私のいわば仇敵

 

2012年に放送されたTBS「なんだ君は!?TV」をご覧になられていた方は覚えていらっしゃるかと思いますが、突撃取材で揚げ足を取り、弊社「元・東大生の馬券マネジメント」のいわば営業妨害とも言うべき取り上げ方をした、憎っくき芸人です。

 

 

しかし、この記事をみて笑いました。

 

「中田、小さい男だな」

 

「同じ高学歴として頭を疑う」

 

と。

 

アメリカビルボードでヒットを飛ばし、いわば世界的なヒットを見せているピコ太郎をいわば妬むコメントをしていると。というよりも、完全に知名度で負けているのに音楽性でピコ太郎を卑下していると。

 

 

言ってしまっていいでしょうか。

 

バカですか?

 

もう一度言いますよ?

 

本当にバカですか?

 

 

競馬でいえば、収支がマイナスなのに

 

「俺は予想理論があいつよりも優れているから(収支では負けてても)あいつよりも俺が上だ」

 

と根拠の全くない理由から誇っているようなものですよ?

 

 

芸能界には私はそれほど詳しくはないですが、ヒットするため、他人に認知してもらうためにはこういった「意外性」も含めて活動に取り込んでいくのが、ヒットするための「期待値」を上げるということじゃないんでしょうかね?

 

 

私が馬券マネジメントをずっと運営している理由もここにありますが、結局のところ、自分の理論や作品がどれだけ優れていると思っていても、結局のところ他人に認められなければ、ただの独りよがり、下賎な言い方をすればただのオナニーにすぎません。

 

だからこそ、人に認めてもらうべく、私は馬券研究・解析に多大時間を割いたり、馬券ファンの方々に「面白い」と思っていただけるような工夫を日々考えているというのに…。

 

 

なんというか見識の狭さから「小さな人だな」と思い、つい記事にしてしまった次第です。

 

…まぁ、営業妨害に対する多大な私怨も入っていますがね(笑)

 

 

私が運営している「元・東大生の馬券マネジメント」サイトはこちらから↓

 

元・東大生の馬券マネジメント

 

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