とおぼえの自縄自縛日記

京都を中心に活動する屈折/純文学/変拍子/ポストハードコアバンド とおぼえのweblog
Vocal:徳田♂、Electric Ukulele:東田、Key:徳田♀、Drums:浜口

LIVE
3/18(土)京都 木屋町DEWEY
4/2(日)大阪 三国ヶ丘FUZZ


テーマ:

こんばんは、とおぼえ徳田♂です。

 

3月のとおぼえライブの日程が新しく決まりました。

3月18日(土)に京都木屋町DEWEYでお世話になります。追々、詳細をこのブログでも紹介していきますので、皆様、週末の予定に入れていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

後、新曲も何とか完成しました。「日蝕」というタイトルです。悩みぬいた歌詞もいい感じに仕上がりました。できれば3月のDEWEYで演奏したいですね。恐らく当日の練習がこの曲を初めて合わせてみる機会になると思います。なので確約までは出来ませんので、皆様、フワッと新曲「日蝕」を楽しみにしておいてください。

 

ということで、前も書いたとおり、私は1月、2月はヒマ。なので、1月20日(金)から二泊三日で福岡に遊びに行って参りました。日程の割に濃厚な旅でした。バンド活動にはまるで無関係なのですが、折角なのでその中で印象深かった件をピックアップしましょうか。

 

まずは、グルメ。

初めて訪れた祇園の「あかちょこべ」といううどん居酒屋が素晴らしかったです。

酒もつまみも豊富でご機嫌さん。

博多っておでんも美味しいんですねえ。初めていただきましたが、滋味溢れる優しい味で美味しかったなあ。

また、カラスミを酒のアテでいただきましたが、ここで食べたのは美味しすぎてほんまにヤバい奴。無茶苦茶、酒を呼ぶ味。つい、フルーツ牛乳のように日本酒を飲んでしまい、気がついたら酔って私はフラフラでした。でも、幸せ。

最後の〆のキーマカレーうどんがまた最高。

初めは「創作うどんよりオーソドックスな奴の方が良いのでは?」と迷いましたが、これが旨かった。キーマカレーとしてもレベルが高いと思うのですが、それに柔らかめのうどんを絡めるとたまらん。また、食べ進める中、揚げ玉を足したり、出汁を入れたりして2段階、味を変えるという趣向も最高。旨すぎて一瞬で食い終わり、私、画像を撮り忘れてしまいました。なので、お店のホームページから画像借りてきましたよ。

また、2日目には「やま中 赤坂店」に連れて行ってもらいました。

何軒か博多で美味しいとされるもつ鍋屋さんに連れて行ってもらったことがあるのですが、私個人の好みではここが一番好き。笑うほど旨い。

やま中初体験の友人の1人も「何これ?美味しいなあ・・・」と絶句。

最後の締めのちゃんぽん麺も完璧。

ここも美味しくて画像を撮り忘れました。この画像も借り物です。すいません。

流石に3日目の朝は飲み過ぎ食べ過ぎで胃が荒れまくっておりましたが、復活するために名古屋から来た友人と2人で「牧のうどん」に昼食を食べに行きました。

これが大正解。荒れた胃にソフトなうどんと出汁が染み渡る。食べている間に凄く元気を回復しました。本当は私、是非好物のかしわご飯も食べたかったのですが、今回は体調的に無理でした。残念無念。

初めて「牧のうどん」を体験した友人は、食べても食べてもうどんが減らないという有名な現象に眼を白黒。「慌てなくてもその内、急にストンとうどんがなくなる感じで食べきれるから。」と焦る彼をなだめる私。

二人とも大満足。胃腸も復活しました。

店頭で売っているうどん玉とスープを買って帰ったら良かったなあ。有限会社釜揚げ牧のうどんさん、是非、通信販売で他府県の人間も気軽に買えるようにしてください。ご検討よろしくお願いいたします。

 

次に観光。

福岡在住の友人も初めて行くという呑山観音寺に連れて行ってもらいました。

車で近づくと、でかい看板がみえる。「水子の寺」と大書されており悪い予感。

車から降りると山奥なので流石に京都在住の私ですら寒かったです。山奥過ぎてauの基地局がないらしく、私のスマートフォンに電波が入らない。

友人と2人、寒々とした参道を歩いていると無数の水子地蔵の群れが荘厳に出現。

友人は「人の弱みにつけ込んで。何という商売や。」と怒っていましたが、私の印象は若干違いました。

私の知らないところでこれだけの命が生まれそして消えていったという事実を見せつけられ、その事実の重さに圧倒されました。凄く果てしない気分。悲しいようなうら淋しいようななんとも言えない感じ。

 

これは、サイケデリックに飾り付けられた水子地蔵の一例。

障りが怖くてこうしているのか、生まれなかった子に対する愛情からここまでしているのか。私には良く分からないです。

一方でこのお寺は商魂たくましすぎて、かなりすっとこどっこい。なので、少し笑えて救われた。

「血液型別おみくじ」や「御祈祷酒」、ひいては「ランドセル型お守り」等のクラクラする“商品”のラインナップ。

「このお守りには、般若心経と仏様が入っています。100円玉も5枚入ります。」と書かれていましたが、100円玉が5枚入ったからどうだというのだろう。お得なのでしょうか、それは。

 

変なお店もありました。

看板で堂々と「甘栗一筋」と掲げながら、それはそれとして焼きちくわも積極的に売っていくというグラグラな姿勢。

しかし何故、山奥で焼きちくわ?

LINEでこの画像を見せられたとおぼえのウクレレ東田君は、「ちくわで吹き矢を吹くのかと思いました。」とコメント。最初意味が良く分かりませんでしたが、店名が「ふきや」だからか。ふーん。

 

お地蔵様の前掛けを見ていると、前掛けを奉納した人の欲望がダダ漏れ。

 

腰が痛いんだね。ご苦労様です。

出世する主体は「職場」じゃないよ。

色々微妙でさっさと引き上げましたが、2人とも言葉少なでした。アシッドな体験。

 

最後に、宿泊先のカプセルホテルでの体験が印象的でした。

2日目の夜、私は一睡も出来ませんでした。

理由は、直前に会った大学時代の後輩諸氏との会話の中で、自分の心の痛点に触れてしまったからだと思います。

皆、オーバー40なので、後輩たちはそれぞれ傷つき、疲れ、それでも、皆、立派に生きていました。それに引き換え、私は・・・、と思ってしまったんですな。

 

「就職して20年。私はその間、何か一つでもちゃんと出来たことがあっただろうか?」

「いやいや、そんなナイーヴなことで躓いているのは、プロとしてどうなのか?」

 

そんな自問自答を私は真っ暗なカプセルの中で繰り返します。

 

そうしていると、何か自分が夜の海の底に引っかかった死体であるように思えてくる。海の底から水面を見ている物言わぬ死体。世間の誰からも存在を忘れられた亡骸。

 

「とりあえず眼だけは閉じていなくちゃ。少しでも体力を回復させなくては、それこそ月曜日の仕事にまで響きかねない・・・」

私はぐっと目をつぶり、寝返りを繰り返します。でも、さっぱり眠れない。

 

眠れないまま朝の7時頃を迎えると、周辺のカプセルに突然異変が生じはじめました。

目覚めが近づいて恐らく一斉に同宿者たちの腸が動き出したんでしょうなあ。そこら中のカプセルから放屁の音が聞こえ出す。おっさんたちによる物凄いおならのムーブメント。

止まらない屁の音を聞いていると、もう全てがどうでもよくなり、私は寝床から這い出して朝風呂に向かいました。ゲンナリ。もういい、できるだけ早く京都に戻ろう、と心の中で決めました。

きっと、毎日、日本中のカプセルホテルで同様の現象が起きているはず。

人生なんか悪い冗談みたいなもんっすわ。

 

ではでは、3月18日(土)のDEWEYと4月2日(日)のFUZZのとおぼえライブをよろしく哀愁。しゃきーん。

 

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★ とおぼえ3rd CD-Rの収録曲が試聴できます!! 青字をクリックしてください!!

七つの傷を持つ男

ねじの回転

トペ・コンヒーロの失敗

ハシヤスメ

 

 

*平成28年10月23日からライブ会場で、「─ひとつのコラージュから生まれた物語─『つぎはぎ男(フランケン)の花束』」を販売しています!!とおぼえ徳田夫妻の作ったお話を一話ずつ載せてもらっております。本を買いに来てください!!

 

◎平成29年3月18日(土)@京都 木屋町DEWEY

 詳細未定!!

◎平成29年4月2日(日) @大阪 三国ヶ丘FUZZ

 詳細未定!!

 

 

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こんばんは、とおぼえ徳田♂です。

 

この間、小耳に挟んだ話。

 

どうもバンドマンの中にはメンバーの都合を確認せずに勝手にライブを入れる大胆なリーダーがいるらしいです。自由の利く学生バンドとかじゃなくて、社会人バンドなのに。

それ、物理的にバンドで出演が不可能になったらどうするつもりなんでしょうか。気の弱い私は、バンドメンバーやイベンター、そしてライブハウスのスタッフ、ひいてはお客さんに迷惑をかけそうで、そんなことはようしません。どうしても穴が開きそうなら自分一人で弾き語りをすれば良いと思ってはるのかな。バンドで出ると言っておきながら、弾き語りって少し詐欺臭いような。弾き語りメインで活動されている方々にも安易すぎて失礼なような。私が気にしすぎなんでしょうかね。

 

「彼らは大胆なんじゃなくて、気が弱くてオファーを断ることができないんじゃないかな?」とこの話を教えてくれた方は言っておられましたが、どうなんだろう。

 

私も気が弱いですが、後で生じるトラブルやメンバーのモチベーション低下を考えると、メンバーの都合はあらかじめ聞いて調整して、その結果仕方なければオファーを断る方があらゆる意味であらゆる方向に誠実な気がするんだけどな。

とおぼえは若い頃には中々出してくれるライブハウスがなくてこちら側から積極的に働きかけてやっとライブをさせてもらえるような状態だったので、昨今の何もしなくてもそこら中からライブのオファーのある状態は私としてはとても光栄でありがたい。なので、正味の話は、正直リーダーとしてはいただいたオファーを全部受けたいです。また、オファーを断る時は確かに私も強めのストレスを感じます。でも、強引に事を進めてメンバーに無理な負担をかけたり、結果的に誘ってくれた人に迷惑をかけるぐらいなら、そのストレスには耐えるつもり。というより、わしより社会性やストレス耐性がない彼らって、本当に凄いな、ある意味。

 

ただ、偉そうに書いていますが、正直、私もこないだ少しやらかしてしまった。

 

来る3月のライブについて現在調整中なのですが、私がライブやりたさの余り少々強引に事を進めかけました。まあ、流石に勝手にライブを受けたりはしていませんが、まだまだ私も青いっすわ。どんだけライブやりたいねん、ホンマ。

私の右往左往のせいで結構メンバーに不要なストレスかけたかなあ、と今は自己嫌悪。メンバー皆で楽しめなくてはライブなんか意味がないのにね。本当にごめんよ、皆。

 

まあ、とおぼえはマイペースでこれまでやってきました。これからも無理はしません。月1回位しかライブをしませんので、皆さん、とおぼえを積極的に観に来てください。24時間いつでも開いてるローソンとは営業形態が違いますので御理解をお願いします。

 

ということで、私のプライベートは、1月2月は結構暇になりました。皆様、飲み会等々に誘ってくださいね。

 

そうそう、今週末、大学時代の友人と飲み会をするために、また博多に私単身で行ってきます。今年度2回目。豚骨ラーメン「一双」、うどん居酒屋「あかちょこべ」、博多もつ鍋の最高峰「やま中」等で、自由奔放且つ縦横無尽に飲み食いする予定。「牧のうどん」もマストやね。

以前から偏愛する博多でとおぼえのライブをやってみたいと思ってきましたが、「博多で旨いものを食べて酒が飲みたい」という欲望と「博多でライブをやりたい」という欲望は、きっちり分けた方が良い様な気が最近してきました。下戸の東田君を延々と続く飲み屋のはしごに付き合わせるのも悪いし。バンドの経費以外に飲み代もきっと無茶苦茶かかるし。

バンドの運営上は遠出をするなら、東京とかを狙う方がいいのかな。どうなんでしょうか。

 

しかし、今回も何の盛り上がりも笑いもないブログになってしまったな。

まあ、私如きが笑いをとろうとしてブログを書いても、「笑いを舐めるな」と叱られそうですが。素面だとこんなもんです。ちょっとした噂話が関の山。

 

ということで、為す術もなく、また来週。すっぽんバイバーイ!

 

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*10月23日からライブ会場で、「─ひとつのコラージュから生まれた物語─『つぎはぎ男(フランケン)の花束』」を販売します!!とおぼえ徳田夫妻の作ったお話を一話ずつ載せてもらっております。本を買いに来てください!!

 

◎平成29年4月2日(日) @大阪 三国ヶ丘FUZZ

 詳細未定!!

 

 

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こんばんは、とおぼえ徳田♂です。

 

決めた。今年の目標は「中庸」です。短くバットを持って、センター返しを心がけます。

先日、レザニモヲのお二人と、とおぼえ徳田夫妻で屯風で飲み会をやりました。

レザニモヲのドラムス963さんにビールを勧められ、いつになく酔っ払った家内。

通常このブログ上で滅茶苦茶なことを書いているのは私の方ですが、久しぶりにガソリンをたっぷり注がれた家内の奔放な発言の連続は面白かったです。

 

私に対して曰く、

 

「あなたの性欲が薄すぎるのが、諸悪の根源じゃないの?」

「やっぱり、若い子にはモテへんわ、あんたは。」

「だから前から言ってたでしょ? あなたに二の線は無理やって。大阪の気さくなおっちゃんって感じでステージに上がった方がええって。」

 

等々、ケチョンケチョンに言われましたが、久々に元気な家内が実におもろい。

 

その際、このブログのことも家内のまな板に上がり、「好き放題、嘘ばっかり書いている」「読んだらはらわたが煮えくりかえる」とかボロクソ。

963さんが「まあ、ブログもエンターテインメントやから。多少の演出はあるよ。」と間に入ってくれましたので、家内も一応鎮火。

 

それにしても、そんなに、このブログのことを気にしていたのか・・・

 

彼女が可哀想なので、「ここには私は嘘しか書いておりません」と宣言しておこう。

 

ただ、「ここには私は嘘しか書いておりません」とここに記述した場合、括弧書きの中の内容は真か偽か?

などと、パラドクサルな韜晦を新年早々決めてやったYO!、メーン。

 

まあ、出来るだけ家内のことを書くのは今後控えめにしようと少し反省した私でした。少しだけね。

 

なので、先日書き上げた新曲のことを書きましょうかな。

 

実は新曲の歌詞を書くのに詰まっておりまして、正直、今、私は頭を抱えております。

 

何故かというと、大別して二つ理由があります。

 

一つ目の理由は自縄自縛のプレッシャー地獄のせい。

 

今回の新曲が久々の会心の出来なんです、ありがたいことに。

で、曲の出来の良さにビビって何故か緊張してきて、何も言葉が私の頭に浮かんでこなくなってしまっています。

私の得意技、「永遠の堂々巡り」ですわ。狂気の不毛地帯。

 

二つ目は、新曲の今までにない雰囲気のせい。

 

とおぼえの曲世界は良くも悪くも箱庭的な閉じた印象を与えるかと思うのですが、新曲は迷宮的であると同時に開放的な一面も持っているという不思議な曲なんです。

なので、歌詞もそういったムードを壊さない様に書きたい、と私は思っているのですが、それが難しい。相反する要素をどうやって3~4分の曲の中で統合するか、正直、迷っております。単に歌詞が迷宮的であれば良いだけであれば、得意分野なんですがね。

 

まあ、次のライブもだいぶんに先ですし、慌てて台無しにしても勿体ないし、慎重にそろそろ作業を進めていきたいと思います。

ぼんやりとしたイメージは頭の中にあって、それをどう上手く捕まえるか。正直歌詞で詰まったのは生まれて初めてなので戸惑っていますが、皆さん、もう少々お待ちください。

 

そう言えば、昨年末に小林君に「今までのとおぼえの歌詞、散逸していないやろうな?ちゃんと整理しておかなあかんぞ!?」と厳しく言い渡されたのでした。

私、曲よりも歌詞を書く方が得意なので、今まで書いた歌詞をさんざん雑に扱ってきております。バチがついに当たったのかもしれません。

 

とおぼえメンバー諸氏も1月中には書き上げるので、平にご猶予をお願いいたします。と、事務連絡をしてみたりして。

 

3月以降にまたライブで新曲をお披露目できると思いますので、とおぼえのライブ予定をチェックしておいてやってください。お楽しみに!

 

ではでは、何の落ちも盛り上がりもなく申し訳ありませんが、今日のブログはこの辺で。

来週も見てくださいね!ふんがっふっふ!

 

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ねじの回転

トペ・コンヒーロの失敗

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