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◎英語による通信文表現-11.
・まとめ
1)万能文型を使う(万能構文使用)
    万能文型とは..SVe(SV6)
    万能構文とは..ABC

2)補足部を分ける(6W1H使用)
    as follows, by the following ways,
    as per attaced file,
    according to ...などを活用
   
3)単文構成にする(重文複文注意)


*単文
一つの文の中に主語・述語の関係が一組だけあ
る文を「単文」といいます。
(例)その商品は黒色です。
The goods is black.

*複文
一方で、主語・述語の関係を二組以上持ってい
てそれが対等でないものを「複文」といいます。
(例)その商品は黒色なので当社では不要です。
      Because the goods is black,
      we do not need it.

*重文
主語・述語の関係を二組以上持っていて、かつ
それが対等になっているを「重文」といいます。
(例)商品Aは黒色ですが、商品Bは白い。
      The item A is black,
      but the item B is white.

クレーム処理や契約変更などの複雑な内容を、
連絡する場合は、できるだけ単文だけで構成に
するようにしてください。

また、単文というだけでなく、短文(一つの文
章あたりに単語数が多くならないよう)にし
てください。特に、日本語から英語にする場合
はそのことを意識してください。

4)中間言語を使う

(主語付け・倒置構文化・主語動詞名詞化)


日本語を英語にする場合は、英語に自信のない
人は、既存の翻訳ソフトを使用することになり
ます。そのときに特に注意する点は下記のとお
りです。

・元の日本文には必ず主語のある文章にする。
日本語は主語無しで始まる文が多いため、
機械翻訳では翻訳精度が低くなることがあり
ます。

 

・主語の後に動詞が来るようにして、倒置構文
で入力することを心掛ける。日本語的には、
おかしい部分もありますが、機械翻訳するに
は都合が良いからです。

・主語と動詞のつながりの部分を下記のような
日本語にしてみてください。
  「〇〇が△△なのは..です。」という言い方です。

〇の部分に主語が、△の部分に動詞を名詞化
した日本語を作るのです。

(例文)
当社は、黒色の商品が欲しい。(元の文)

当社が欲しいのは黒色の商品です。
(主語+動詞部分の名詞化)

当社は欲しい、黒色の商品を。
(倒置)
We want a black color goods.

当社のお客様が購買希望しているのは、品質
の高い商品です。
Our customer hope to buy the goods
with high quality.

その商品に備わっているのは機能はAです。
The goods is provieded
with the function A.

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