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November 30, 2011

11月ラストなので・・

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11/30 早いですね11月もラストです。

そこで告知通り、試作品だったCCR-312BW-GTを特別処分価格で販売受付スタート致します。
試奏された方の殆どが惚れ込んだ一品サウンドです。
本体のみ税別:¥320.000 です。ではスタートでーす。$tmpブログ


(ノ゚ο゚)ノ 超速攻で東京のIさんに決まりました。ありがとうございました。
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November 29, 2011

個別報告 &

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11/29 ヨコハマ曇り

やはり小さめの地震が頻発している様子ですね.いいよいいよ、小出しにしてくれた方がいいからね.

写真はHさんのオーダーでCCR-312のボディ&ネック.気温が下がり過ぎて塗装自体がアウトになる前に下地処理まで進める段取りで集中して作業を行っています.本日無事に下地処理をスタート出来ました.

このCCR-312にはHさんのご要望を伺って設定判断した仕様で製作しております.バックのホンジュラスマホだけでも通常のテレキャスターのボディ厚と同じだけあります.その上にカーリー(縮れ目)のイタヤ材を接ぎ合わせた設定ですからボディ厚もかなり厚めです.

このCCR-312とRetroCityは姉妹器的な意味合いも持たせています.基本、CCR-312はソリッド構成とホロウ構成の2パターン構成、RetroCityは単板材仕様です.共にtmp製のハンバッカーとP-90モデルのセレクトが可能ですが、それぞれのメイン仕様としてはCCR-312がハンバッカー仕様、RetroCityがP-90仕様とお考え下さい.

それぞれのモデルをベースに更に素材構成の違い、ピックアップ仕様のカスタマイズ仕様が可能です.またCCR-312では写真のCCRの様にトグルSWをカッタウェイサイドに設けてのコントロール仕様も可能です.
この個体の場合はマスター・ヴォリューム&マスター・トーンでツインLCV回路で製作したカスタム・モデルとなっています.ピックアップそれぞれにローカット・ヴォリュームを設けての多彩なヴァリエーションが可能な仕様にしてあります.@この仕様は基本¥20.000コストアップとなります.
*RetroCityの場合はあくまで1トグルSW+MV+LCV+MTの基本回路のみの仕様としております.

双方ともギブソンと全く同じミディアム・スケールのギターですが特にCCR-312はまだ弾かれた事の無い方々からはその形状ラインからレスポール系の楽器と観られがちで、だったらレスポールを所有してる人間には無用なモデルなんじゃないか、と思われがちですが、そこがまず全く違います.

まず、レスポール自体の生い立ちが基本的にジャズギターとして誕生しています.音量を上げるとハウリングやフィードバックを起こしてコントロールが困難だったフルアコに対して同じ様な音圧音色をノンハウリングでプレイ可能なギターとして設計されたのがレスポールと言う楽器の背景です.

その後、図らずもジャズギターとしては不評だったのにロックギタリストに愛用されることでピックギター製作がメインだったギブソン社の花形楽器になった訳ですが、セットネックで分厚いボディ構成のこのギターは基本が音数の少ない演奏には太さや音圧感が売り物になりましたがハードで大音量で演奏されるととたんにその構造からローエンドが回って音が分離せずに早いパッセージ・プレイに音が追従出来ないという問題をも備えてしまっています.

重厚感が必須のヘビーメタル系のギタリストがレスポールをメイン楽器とせずにストラト系やPRSなどの楽器をメインとしてプレイするのも、ローエンドが溜まり過ぎず音の立ち具合が好まれている為です.レスポールはその構造から来る重厚なサウンドが音数の多い演奏でのカッティングには不向きな点となってしまっている為です.まあ、当たり前ですよね、だってジャズギターとして最初から特化した設計がされているんですからね.

そこでCCR-312とRetroCityではセットネックにしなくとも充分な音圧は得られる上にカッティングやストロークのレスポンスが抜群な特性を備え、かつLCVを基本コントロールとして組み込んでおりますので幅広い音楽ジャンルの必須サウンドにも違和感なくマッチ出来るのです.この2本の楽器は音の線が細いとかアンサンブルで抜けないなどの問題とは無縁の楽器です.
そもそも最初からそう設計していますからね.最初に最後が見えているか否か、物事全て最初からが肝心なんです.決して当ての無い旅に出てはいけません.必ず最後に喜びが待っている旅をすべきです.

*ちなみに.セットネック構造で楽器を作った場合、必ず音切れの悪さが付きまといますので、音をミュートして音を切る作業が必要になります.音符上での各音の長さに対して音をミュートし音の長さをコントロールする作業が、音切れの良いデタッチャブル構成の楽器以上に課せられてしまいます.
これは低音域は波長が長いのでボディが分厚ければそれだけ長く残留音として残ってしまうからです。
その状態で次から次へと新しい振動が重なる為に音が濁り易く分離が低下するのです。
またトップをアーチトップにした場合もトップ材が厚い為に音域バランスを考慮するとバック材もかなり厚めの設定がバランス上必要になります。レスポールが正にその良い例です。
その結果、レスポールの抱える問題点が付きまとい、反対にPRSのローが薄いのはトップ厚がレスポール同等有るのにバック厚が薄い設定だから低域が響かずローエンドが延びないのです。

セットネックがデタッチャブルよりいいとか、アーチドトップがフラットトップよりいいとか言うのは全くのデタラメと思ってくださいね。そう言った方がよりグレードが高い楽器と位置づけが出来て高価な価格が付け易いという製造/販売側の意向の現れと捉えるべきです。

デタッチャブル/フラットトップ構成でグレードの高い楽器は製作可能です。そちらの方が技術的難易度は高いんです。その証明をワタクシの作った楽器達がしています。

CCR-312を既に弾かれた方なら今ワタクシが申した事が一切のフェイク無き言葉だとご理解頂ける筈です.ですからレスポールの所有者の方やレスポールは必要としていないプレイヤーの方にも一度は手にして頂きたいモデルなんです.

もし将来ワタクシが死んでこの世を去った後、皆さんがtmpギターについて語られる事が仮にあったのなら、このCCR-312とRetroCityと言うモデル抜きでtmpの楽器を語って欲しくは無いと勝手ながら思っております.tmpユーザーさんであっても、この2本のギターを弾かずして語って欲しくは無いです.なぜなら、この2本のギターはワタクシと言う技術屋のバックボーンそのものだからです.(^ ^)

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November 28, 2011

まとめ報告

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11/28 ヨコハマ 薄暗く曇っていました.でも湿度が低いので塗装は可能でした.助かります.

写真は本日の作業対象.TELESAとCCR-312は共に本日が最終トップコートでした.明日から最後の燻煙処理に掛け、いっきに塗装の硬化を図ります.

最後の生地ボディはHさんのCCR-312です.イタヤカエデ材とホンジュラスマホが一体となって既に素晴らしい響き方をしています.この個体に対する加工は全て本日終了させました.明日から生地研磨作業です.その後には塗装の下地処理工程へと進める予定です.最初の集合写真にこのボディとペアのネックが映っています.

ちなみに、もうすぐRetroCityの試作品が完成する関係で、これまで試奏器だったCCR-312BW/WH-GTを処分価格で販売する予定です.ある日突然、申し込み受付をスタート致しますが、それ以前の事前予約は受け付けられませんのでご勘弁を.1分1秒でも早い方のものです.



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November 27, 2011

個別報告 滋賀のHさん

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日曜日のヨコハマ晴れてました.
先ほど暗くなった空を見上げたら地震雲出てました.
昨日も弱めのが出ていて震度3程度のが実際来てましたが今日のはそれより少し強めと思われますので4程度のが来るかも知れません.

本日は予約の来客があった為に対応時間までの間に作業を少し行っていました.
写真はHさんのオーダー分のCCR-312のボディでトップ板とバック材の接合が終了した時点でのショット.直接生地ボディ上に設定した通りに線引きして明日からの加工に備えました.

明日はリフレット作業ののストラトのセットアップと出荷、そしてこのCCR-312の生地加工を予定しております.



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November 26, 2011

経過報告 東京のHさん

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11/26 ヨコハマ晴れ.

写真はリフレット作業依頼で本日終了したばかりのHさんのフジゲン製ストラトタイプモデルのネックで
以前にベーシックチューン済みの個体です.
荒れていた指板面を修正、リフレットと塗装修正まで終了して残すところはナット整形とリセットアップで来週開けから再開予定です.
指板面削り修正と塗装修正込みのリフレット作業なので工賃は¥45.000+TAXとなる予定です.

もう1枚の写真は開発中のロングスケールピッチ規格のリヤー専用ハンバッカーのチェック用に製作しているFJ製ストラトボディで、本日はtmp仕様に合わせたネック仕込み部の埋木加工とタッチアップ修正中のショット.
これで仕込み設定も加工精度もバッチリ決まりました.勿論ネック本体の仕込みに関わる部分の精度出し加工も平行して行なっています.この双方の設定はある種、弦楽器の命と行っても良い重要な部分であります.ここの設定コントロール次第でこの個体の物理特性が決まってしまうのです.
これを、オーバーな表現してるな~っ、て思う技術屋さんが居たら・・その方は完全に技術的なお勉強不足.

何百本作っても毎回プレイヤーをうならせる楽器を作れる様になるには、まず物理的な構造を理解していないと出来ませんよ.原理原則への理解が必須です.

では皆さん、また来週.

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November 25, 2011

経過報告その他

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11/25 ヨコハマ晴れました.助かるわ~

完成したtmpの5弦ベースは明日RK氏がライブで滞在中の静岡のホテルに直送致します.静岡のおでんってウマいんだよね~.喰いに行きたいな~ 突然ライブ会場に顔出したらRちゃん驚くだろうね.
で、「おでん喰いに来た」と言ってそのまま会場を去る、ってのも笑える.(^O^)

でもミュージシャン連中が言うには「マツシタさんに来られると緊張すんだよね~」って必ず言われるので滅多に行かない様にしてます.でも、おでんは食いたい.(^ε^)

Hさんからオーダーが出たばかりのCCR-312は本日はネックヘッドへのホンマホ接合とボディのトップ板とバック材の接合作業を行っていました.接着プレス機を所有していないので様々なサイズのクランプを山盛り使用しての作業で、毎回この作業はひと騒ぎする羽目になります.

ブラッキーのストラトは知人から分けて頂いた昔のFJ製のモノ.このギターはロングスケールのリヤー専用ハンバッカーのサウンドチェックを行なう為だけにチューン中です.
取り敢えずは、ネック仕込み修正、ネック端末形状修正のベーシック部分に加えて、リヤーハム座グリ加工だけを行なって新作ピックアップの試験が可能な個体とします.ピックガードは57モデルなので薄厚のホワイト1Pで作って上げました.元のピックガードをSSH化することも可能ですが、フェンダー規格でのヴォリューム位置はあまりにもピックアップに近過ぎるので採用したく無いんですね.
結果、元のピックアップ・アッセンブリーは使えないのでピックガードごとゴミ箱へ直行.
フロントとセンターのシングルはtmp製にしてサウンドチェックを行ないます.

基本的にはパーツ仕様は別として、この木部に対するtmp設定化作業だけでも出音は全く見違えます.市販品は必ずこの作業が必要と言って過言ではありません.事実、これまで市販品のままの状態でOKだった個体など、過去一度もお目に掛かった事は無いですからね.悪けりゃ作り替えればいいのです.

ピックアップが完成したらこのギターはお役御免ですから燻煙処理や塗膜ファイリング、CF化でのリフレットなど行なってあげてリヤー専用ハンバッカーの試奏用ギターとしてあげるつもりです.

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November 24, 2011

経過報告 数件

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11/24 ヨコハマ晴れ.塗装が出来るので助かります.

写真は最終調整中のベーシスト・RK氏の55B-5/TJ です.
まだ若干微調整が残っていますので完成は明日になります.いよいよお渡しの時期が来ましたねえ.
RK氏の要望通り、アレックス・アルのサウンドがカバー出来ている上での重厚感、各弦のバランス、音程ピッチ感、スラップ感、豊富なサウンド・バリエーションを高いレベルで備えています.
何と言ってもパッシブの5弦ですからね、弾いていてアクティブの信号音めいたイヤらしさや音の薄さが無いので弾き甲斐があります.5弦ベースはこうでなくちゃ、と自ら語っているようなベースです.

その他では本日からギタリスト・S氏のCCR-312もクリアーコーティングに移行しました.夜は一家の主を差し置いて、このギターが我が家の暖房器具を独占して塗装硬化に励んでいます.
充分なトップ膜が形成出来たら最後の燻煙処理に掛け、塗膜/木部共々安定化させてから水研ぎ研磨~艶出し処理~最後のセットアップへと移行します.
「えっ!ま~た煙吸わせるのお~?」ってご本人達は思っているかも.
「当たり前だ!世界で一番鳴るギターが tmpのカスタム楽器の背負わされている宿命なのだ」って言って聞かせましょ.(^ ^)

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November 22, 2011

個別報告 滋賀県のHさん

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11/22 本日2回目の報告は滋賀のHさんからオーダーが出たばかりのCCR-312/MM-WHの生地加工.

トップのイタヤカエデとバックのホンジュラスマホを接着前段階まで加工を済ませました.
ネックもペグ取り付け部分だけカットしてボディ材を切り出したホンマホ材から接ぎ材を切り出して接合直前まで進めてあります.
この処理によって単なるネック本体のメイプルだけの響きにペグ取り付け部分のホンマホ材の響きを付加させてあげる事が出来ます.ボディのホンマホ材との共材がネックに存在してるのもtmpならではの設計でしょうね.

ここまで進めておけば次はトップ材とバック材の接合とネックヘッド部の接合作業へと進めます.
今年のこれから年末にかけての天候が気になります.天気予報も直前まで当てにならないので取り敢えずは12月に入って気温がぐっと下がったとしても今回のオーダー分までは塗装の下地処理まで進めて新年を迎えられるようにしておきたいと考えています.

ちなみに、Hさん、ボチボチでいいのでカラーリングを決めておいて下さいね.
トップ材が写真では判りにくいでしょうけど品のいい木目のカーリー材ですので赤みが飛んだフェイデッドのチェリーサンバーでもいいかもしれませんよ.

以上、Hさんへの報告でした.

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November 22, 2011

経過報告

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11/22 ヨコハマ快晴.晴れているうちは塗装作業中心.
気温が本格的に下がりだしたら、もう屋外での塗装は完全アウトですからね.

写真はNさんオーダー分のTELESAのホロウモデルとギタリスト・Sさんオーダー分のCCR-312、そして長らく半加工で寝かしっぱなしになっていたTELESAです.
NさんのTELESAはついにトップコーティングに進みました.CCR-312は中塗りコーティング中なのでまだ塗面はマッドな状態です.
最後のTELESAはあえてオーバーエッジ構造でもなく.極シンプルなテレキャスター系のまとめで作り上げることを前提に半加工状態で寝かし続けて来た個体です.南ドイツ産の上質なクリスマスツリー材で雪深い森の中で育った個体です.

本来、針葉樹の柾目材のソリッド構造ですと指向性が強く出てレンジが広がらず面白みに欠けるサウンド傾向に陥りますので板目木取りでのソリッドボディとしています.但しこの素材での板目木取り材は仕上げるのに手を灼かされます。
この個体でのワタクシのお薦め設定は、フロントにギブソンのミニハム(直付け)+リヤーはまんまテレキャスターのリヤー(ブリッジ&PU)設定.
tmpの十八番回路であるLCV回路を設定すればLCVを絞った時にはミニハムはまんまテレキャスターのフロントサウンドをカバー出来ますし、勿論ミニハムならではの程よいフロント・ハムサウンドで鳴ってくれます.*この場合、トグルSWを角位置に設け、コンパネ部分でMV+LCV(ミニハム専用/共用いずれも可)+MT回路となります.

上質な針葉樹材は倍音が極めて豊かですからナチュラルな響きを備えながら、R&Bのブルージーなプレイやファンクなカッティング・プレイにも最適です.この素材は通常材の同仕様の場合より割高となり予定販売価格は本体のみで42万ですが、一生モノの相棒になってくれることは間違いないでしょう.
中途半端なギターを何本も手にするくらいなら、こうしたグレードのギターを1本持った方がずっとシアワセですよ.(^ ^)

本日のその他の作業はフレット打ち替え作業と55B-5の仕上げ作業などを予定しています.

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November 21, 2011

個別報告 滋賀のHさん

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11/21 ヨコハマそこそこ晴れてます.晴れているうちは塗装作業を優先で作業を進めています.

写真はオーダーが決まったHさんのCCR-312-MM/WH用のトップ材とバック材です.
トップはイタヤカエデ材、バックはホンジュラス・マホのチェンバー仕様(ホロウ構造中最も空気容積が少ない)でレスポール・スタンダードのトーン設定です.ジェイムス・ギャング時代のジョー・ウオルッシュのサウンドがカバー出来る事を前提での製作依頼です.

こうした内容の要望に対して単にレスポールの製作で対応した場合、その時点でレスポールと言う楽器の限界を超えた音作りは不可能となります.
レスポールを超えた音楽性を備えた楽器で無いのなら最初からCCR-312と言うモデルを設計したりしませんからね.超える為に存在させたモデルがCCR-312-です.

本日はトップ板をオーダーサウンドに合わせて板厚設定してパフリング入れとオーバーエッジ処理加工とホンマホの切り出し加工まで済ませてあります.次回作業はバックのホンマホの形状加工とホロウ部分の加工を予定しています.

ちなみに、このオーダーを持ちまして初回のCCR-312の受注は一旦お休みです.Hさんのオーダーで専用ネックの作り置きが初回ロット分の最後でした.次回受付は来年の春以降を予定しております.
現状でのCCR-312用ネックの仕込み本数が5本、RetroCity用が5本となっております.

現状ではこの2機種はこれ以上の製作予定はありませんので来年オーダー希望の方は早めに仮オーダーをお出し下さいね.ネックキープを致しておきますので.


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