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February 27, 2010

迷いましたが

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2/27 なんだか数日荒れ模様の天候です。

塗装、燻煙共にストップしてます。
写真は以前にお知らせした試奏用のスタンダード仕様のt.m.p /ストラトです。
この楽器のインフォメーション後に数名の方から実際にオーダーする際にはカスタム仕様でのオーダーとなるわけですから試奏品もカスタム仕様だと嬉しいのですが・・的な内容の意見を頂きました。

まあ、ごもっともなご意見なんですが、カスタム品を試奏用に製作した場合、既に用意済みのTELESAやTBベースその他の試奏品と同様に販売用では無くなるので全て在庫負担になってしまうのんですね。
これが個人製作家にとりましてはかなりキビシイ~んですよ。う~ん・・( ̄ー ̄; 

でも皆さんのご意見も確かにその通りです。どうせなら製作予定に無いスタンダード仕様ではなく、カスタム品を試奏したい、と言うのは確かにごもっとも。

その点をここ数日考えた結果、既に上質なバスウッド材のカスタム・ストラトボディとスロープヘッドネックがセットアップ出来る状態にしてありますので、そちらを新たに試奏用にする事にして、このフジゲン製アルダー・2Pボディ(ウレタン塗装を塗膜ファイリングで薄く処理済み)+tmpのフラットヘッド・ネックのSH化したネック仕様のこの個体(PUアッセンブリー・その他はパーツもカスタム同仕様)は急遽処分販売することに決めました。

ボディも以前にフジゲンさんでtmpのスタンダード品を用意する為に加工/塗装して頂いた置いた在庫品で今回塗膜ファイリング済みという事もあって目立つ打痕も殆どありませんし、ネックも完成させたばかりの非常にスムースなラウンドグリップ・タイプです。ピックガードと舟型ジャックプレートが少し汚れがある程度で全体的には新品に近い状態です。

今回この個体の販売価格は28万+TAX(ユーズド・SCで発送)とします。

勿論1本きりしか在りませんので申し込みメールの早かった方に優先権がありますのでご希望の方はお早めにご連絡を。その際には使用弦/ゲージの指定(アーニー/ダダリオ/エリクサーの中から)
トレモロのフローティング具合の指定などと共にお申し込み下さい。(^ ^)/
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February 25, 2010

時期

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2/25 2月も終わりに近づいて来ましたね。作業するにも体が楽な気候です。

塗装もご覧の通り進んでます。後ろの梅の木も寒さに負けずに花を咲かせ続け、そろそろ散り時をわきまえたのか少し強めの風が吹くとハラハラと散る花びらも増えて来ました。

自然界の生き物は皆賢いですねえ。花を咲かせる時期をわきまえ、散り時もわきまえ、真っすぐに生きている様です。りっぱだ。
人を羨んだり憎んだり、人を見て慌てたり、落ち込んだり、焦ったりと、人間だけがバタバタ生きている様に思えますね。
それが人間の本質の一部だと言えるのと同時に、それが人間だからこそ、自分を人と比べたりせず己の人生を真っすぐ生きる事が大切なんだと庭の木々や草花から学んだり出来ますね。 ありがとう。(^~^)
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February 24, 2010

個別報告その他

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2/24 本日も快晴。塗装も燻煙も順調。

今日から地元のSさんのtmpストラトのスロープヘッド化作業もスタートしました。

下北のライブハウスに出来れば顔を出したかったのですが、諸々の作業の段取り上時間的に無理でした。

写真はギターのOさんオーダーのTELESA-SS/HP です。隣のネックもOさん用に仕上げているスロープヘッド・ネックです。
Oさんは塗装仕上げで目痩せが入ってもOK、逆に塗膜が薄い方が良いとしての事前了承でしたので塗装の下地作りも今日で最後。次の行程移行する段取りです。そこで、そろそろこのギターのカラーリングやピックガード指定などをお考え頂きたいと思っております。ご連絡お待ちしています。

もう一本は完成したTB-5P です。製作当初の狙い通りのタイト&ラウドな5弦サウンドに仕上がっています。早速明日ベーシストのK氏が試奏に訪れる予定に成っています。
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February 23, 2010

個別報告

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2/23 本日も快晴。
写真はOさんご依頼のチューンナップで本日指板修正&リフレットを終了したばかりでのショット。

ワタクシの場合、こうした太めのゲージを張る楽器へのリフレット時には特殊な打ち込みを行います。
それはトラスロッドの締め込みに頼らないネック強度の確保を兼ねたフレットの「逆反り打ち」です。

トラスロッドを締め込む事で弦の張力に耐えている状態というのは木部自体が張力に耐えているのではなくて強制的なロッド補正によって耐えている為に木部自体は然程緊張状態には無いので弦の振動に対するレスポンスは劣ります。

tmp製の楽器製作時にも木目が派手で見栄えをするからとい言ってソフトメイプル材を使用しないのもその為です。音にコシが無いだけではなくてレスポンスが悪いからです。

特にフルアコ系のボディ・マスの大きな構造の楽器のレスポンスの悪いものは奏者をイライラさせる原因になります。それは音の反応/立ち上がりが遅れる事が原因です。
それを解消する手段としてフレットと指板のフレット溝の調整具合によってフレットを打ち込む事で指板を逆反りさせネック自体が弦の張力に耐える状態にすることで木部に緊張を与え、結果的にレスポンスを向上させるように持ち込むテクニックです。

今回もトラスロッドは引っ掛ける程度の締め込みでありながら弦を張ると丁度指板面が平になるような逆反り具合に仕上げてあります。
奏者の感性に即反応出来ることも楽器として重要なエレメントですからね。

Oさん、明日からは埋木したヘッド面の塗装修正に移行します。次は完成時の報告となる予定ですのでお楽しみに。
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February 22, 2010

報告&その他諸々

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2/22 今週から暖かくなっていくそうです。有り難い。(^_^)

滋賀県のHさん、今日からCCRのスロープヘッド化の作業準備に掛かってます。完成迄の間お楽しみにお待ち下さい。
Oさんのバードランド・モデルのチューンナップは本日で燻煙処理が終了しますので明日から指板修正&リフレットに移行します。お楽しみに。

写真は完成したTELESA/MA(tmpマホ+ブラウン・アッシュ)WH です。勿論スロープヘッド仕様。
(このボディ構成はイレギュラー仕様)

ホンジュラス・マホで同じモデル製作した場合のサウンドを更に音密度が高く、より腰が強くなった感じですね。タイトです。
分かり易くイメージしてもらうとしたら60'sのレスポール・カスタムでしょうね。あのトーンのレンジ感を広げたサウンドです。とは言え、先ほど完成したばかりですから音はまだ若いですけどね。

ソリッド・ボディの楽器も数十年経過すると例えばメイプルトップ+マホガニーバックと言ったラミネート構成で作られたボディの響き方も接ぎ合わされた2種材の構成音から、ひとつの素材音にまとまって行きます。丁度そんな感じでメイプル+マホのラミネート構成材がひとつにまとまった時のトーンをこの個体は最初から備えています。まあ、それがこの個体製作時の狙いでもあるわけです。

たぶん、出来立てのこのまま録音してもレスポール・カスタムでの録音と勘違いされると思われます。
プレイヤーのトーン傾向で言えば、ニール・ショーンやアル・ディメオラ、ロベン・フォード、ジョン・サイクスあたり。音の太さよりもミッドの厚さとブルージーでタイトなトーンを備えている楽器がフィットするプレイヤーならこの楽器は生涯の友と成り得ると思いますよ。

試奏希望の方はメールにてお申し込み下さい。

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February 20, 2010

気心

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2/20 やっと晴れました。久しぶりに塗装と燻煙処理を再開。
塗装や燻煙処理以外にも試奏用の楽器達のセットアップもそれぞれ進めています。(写真)

塗装と燻煙を日中に行えただけで気分が晴れますね。これで前に進める。よしよし、と。

気分的にホッとしたタイミングで30年来の友から飲み会へのお誘い。う~ん、さすがに気心知れてると誘って来るタイミングまでいいなあ~。
今回の燻煙が終了次第、横浜港近くの飲み屋に直行します。ハイボール一筋30年余年。(^ε^)$tmpブログ
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February 19, 2010

個別報告 ギターのHさん

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2/19 今日のヨコハマは曇ったり一時晴れたりでした。

写真はスロープヘッド化と偏芯サドルに交換作業を終了したHさんのCCR/L-HPです。

結果的に塗装がなかなか進められなくてお待たせしてしまい申し訳なかったです。
お詫び致します。m(_ _ )m

明日の最終便でご自宅に到着予定です。お楽しみにお待ち下さいませ。
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February 18, 2010

無題

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2/18 相変わらず寒い日が続いています。

昨日はまったく仕事をする気になれず何もせずに過ごしました。製作家にはあえて何もしないで過ごすという弔いの仕方があってもいい、と言う思いもありました。

今日はいつまでも作業を止めるわけにはいきませんのでちゃんと仕事を行いました。依頼のあったバードランド・モデルのペグロケーション変更作業です。新たなロケーション設定で張力をバランスさせます。元のペグ穴を全て埋木した上に直接再設定位置を書き込んで加工を進めて行きます。

未だ、たまにですがブログの記載内容に「もっと裏話的なお話をお聞きしたい」などの要望というか、リクエストとでも言うのでしょうか、頂いたりしてます。まあ、お気持ちは理解出来ます。
でも基本的にここは依頼下さった方々への経過報告がメインであり、その他技術的な記載も将来製作家を目指す方々から頂く質問に応じた内容としています。

将来独立する折に資金的にどのくらい必要なものでしょうか?とか製作に最低必要な機械工具であるとか設備内容であるとか、素材の入手ルートやコストなど、様々な事柄に及びますが、なるべくそれに添ったアンサー的な内容を含んだ記載を心掛けています。
勿論、直接当人にメールでお返事している内容そのものとは異なりますが、その一部をブログ内容で触れたりしています。直接のメール返答では「借り入れするなら国民信用金庫がいいですよ」とか、より具体的です。

例えば、海外からの素材入手は材種によって専門の材木商さんが国内にいらっしゃるのでワタクシもそこから入手します。ワタクシの場合、メインの材入手先の4社中の2社は共に九州に所在されていますので実際に見に行く場合、結構な経費が掛かりますので品質面で信頼出来るところでないと問題です。
ですから材種それぞれでの品質的に信頼出来る業者さんを知っている事は重要です。既に独立製作されていらっしゃる方には直接お教えもしていますが、このブログ上で明かす様な事はしていません。

裏話って言える話じゃないですけど・・アメリカで活躍している後輩にあたる製作家が数名おります。(今回の事件で一人減りましたが)ここを訪ねて来てくれた時などは食事に連れ出したり、お土産代わりに素材を持たせてあげたり、後で送ってあげたりしていました。
現在もLAで頑張ってる T・N にも、会う度毎に「ある程度の年齢になったらヨコハマに戻ってこいよ」と言って来ました。今年、彼が一旦日本に戻って来たのなら、たぶんここに来るでしょうからまた同じ事を言うのだと思います。
アメリカは今後もアメリカのままなのだから、決して日本人の故郷には成り得ない。
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February 16, 2010

停滞中

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2/16 今日もヨコハマは小雨降る肌寒い一日でした。

参った。もう何日間も塗装、燻煙共に行えていません。カスタム製作品もストップしたまま。スロープヘッドへの作り替え作業にも塗装処理が必要ですから塗装が進まずに終了出来ずにいます。
室内で作業出来ない現環境が少し恨めしいです。

写真は通常乾燥期間を終了したスプルース系板材。将来TELESAのセミホロー・モデルのフラット・トップ材に使用します。センターはマホガニーでバックはイタヤカエデ材のSMM仕様となる予定です。

写真の材はこれから分断してブックマッチにする為に半分に挽き割りします。そこで燻煙処理に移行しながら徐々に最終厚に近づけて行きます。従来の製作法ではこの乾燥状態であれば木部の乾燥は終了と見なして加工行程に進みますが、tmpでは更にここから3年程掛けて最良の素材状態に仕込んで行くのです。

これまでにもアーチトップ・モデルは作製しないのですか?と問われる事がありましたが、今のところその必要をあまり感じないのでソリッド・モデルとフラットトップのセミホロー仕様に特化して製作をしていますね。
現にTELESAのソリッド・スプルースモデルを弾いた経験がある方にはお分かりと思いますが、アーチトップでもセミホロー構造ですら無いシンプルなソリッド・モデルでさえ充分にナチュラルなギター・サウンドをtmpに於いては出せますのでセミホロー仕様で充分と考えています。

それにアーチトップ・ギターの奏者が日本では少な過ぎますしね。100人ギタリストが居たら箱モノでジャズをやるのはほんの数人といった比率ですからね。
それに手工で高価なフルアコを製作してもジャズギタリストの人数自体が根本的に少なくて購入者の多くが「アーチトップ・ギターのファン」要するに箱ものギターのファンのアマチュア・ユーザーさんが自己所有の為に購入されているのが実際のところなんです。

製作家としても、アーチトップのフルアコでセットネック構造で・・そんなギターならこれまでにも沢山製造されてるでしょ、って感覚で意欲が湧かないんですね。それよりもコストを低めに製作が可能なデタッチャブル・ネックで基本ソリッド構造なのにそれらのサウンド迄カバー出来る楽器を作る事の方が遥かに難しいですしクオリティさえ高ければそこにこそ大きな付加価値があると考えています。

セットネックの必要性さえ感じさせない内容で奏者が納得される出音さえ備えているなら、それが一番いい、そうワタクシ自身が考えていると言うことです。

オリンピックで言えば、競技全てがスポーツである事には変わりないわけで、その中で自分は何で勝負するのか、何のスペシャリストになりたいのかがはっきりしていないと所詮ダメなんだと思いますね。

アーチトップ・ギター構造の楽器でなくては作りようが無いサウンドのギターを製作する場合にアーチトップ構造で作ればいいだけのことであって決してアーチトップ・ギターがギターの頂点だなんてことは全くありませんからね。ある意味ではソリッドの方がシンプルであるが故に難しい。

この事は確か何年か前の夏だったように記憶してますが、サンフランシスコだったかな?向こうへ渡って活躍する日本人の若手製作家のT・S 君が「一度お目に掛かりたかったので」と、突然ワタクシのこの仕事場を訪ねて来てくれたのですが、彼は箱モノ製作が得意の才能ある製作家でしたので、その時にも少し話した記憶がありますね。

箱モノは中の空気が鳴りを助けてくれるけど、ソリッドはそうはいかない。設計、構造、作り方、それら全てにごまかしが効かないから一番難しい。その点は未だに変わらない見解です。
$tmpブログ


追記:
このブログの記載後、文中にある製作家 T・S 君が地元で亡くなられた事が明らかになりました。
非常にショックであると共に残念でなりません。
以前、ワタクシが考案したサークル・フレッティングを自分の楽器に採用したいが、支給元のF社から指板購入をすることに抵抗があるんです、と話していました。ワタクシもF社との契約上、勝手に彼の為に用意する事は出来なかったので残念ながら実現しませんでした。
今思えば何とかしてあげれば良かったと悔いが残る思いです。 彼の冥福を祈るばかりです。

P.S. 先輩より先に逝く奴があるか!
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February 15, 2010

個別報告 渋谷区のOさん

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$tmpブログ2/15 今日は小雨降る肌寒い一日です。

写真は渋谷区のOさんご依頼の某所にオーダー製作されたバードランド・モデルで現在チューンナップに取りかかったところです。
見た目はバードランドですがヘッド形状その他がアレンジされています。Oさんがお悩みの「鳴りのクオリティ問題」の原因はそのヘッド部分のペグロケーション設定にあります。
張力バランスしないペグロケーションでしたので今回の最初の作業は元のペグ穴の埋木加工です。(写真は埋木接着中のショット)

これまでにも幾度となく触れて来ましたがヘッド角が決まったら、そのヘッド角で張力バランス取り出来るペグロケーションはラージヘッド/スモール系ヘッドそれぞれに2パターン程しかありません。その結果この個体の様にラージヘッドでない場合に施せる設定では残り2パターンに絞られます。
その2パターンの内のひとつはこの楽器の特色を生かせるバランス設定ではないので残りはたったひとつしかバランス設定は無いのです。
今回はヘッドに接ぎ木してのヘッド面積の拡張変更は行わない方向でご本人と打ち合わせましたので、このヘッド面積に施せるのはただひとつのペグロケーションとなったのです。

この様に楽器の張力設定の善し悪しはその楽器のクオリティを支配すると言っても過言ではないのです。その点を自由に製作しても勿論音は出ますが楽器としての完成度は雲泥の差となるのです。
簡単に表現するなら「楽器となるかオモチャとなるか」の差はその楽器の張力バランス設定で決まるのです。要するに設計時点でその楽器の基本部分の鳴り方はほぼ決まってしまうという事です。

話を戻しますが、この個体は元のペグ自体もグローバー社製のクルーソン・タイプで六角ナット締めタイプのペグでしたので音のミッドが薄くなっていましたからロケーション変更と共にペグ自体もゴトー製のクルーソン・タイプに変更します。これで埋もれていたミッドレンジがしっかり出て来ます。

Oさん、ここでひとつ問題が出ておりまして、依頼受け時点では弦の下のフレットに溝が何カ所も入っておりましたのでこのフレットに於ける最後のファイリング作業で対応とお話ししましたが、楽器をバラしてのチェック結果で打ち込まれているフレットの硬度が低いタイプと判明しました。
この柔らかめのフレットではファイリングの結果かなりフレットが低くなる上に硬度が低いので場合に依っては1年程で再び弦の下のフレットに溝が入り出す事が予想されます。

この点を考慮致しますと今回のタイミングで硬度の高めのフレットに打ち替えた方が良いと判断致しました。ご予算は4万円程オーバー致しますのでここはご本人の了承が必要となりました。
リフレットとなれば元フレットを抜き去った状態で燻煙処理を行った方が指板断面にも燻煙が入り込んで依り良い結果が得られますのでご予算上問題が無ければリフレットをお薦め致します。
お返事を頂く迄はこの状態で作業は保留させて頂きますね。

この件に付きましてのOさんからのメール返答をお待ち致しております。
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