ご心配おかけしました・・・まだ完全とは言えないまでも、回復してきましたよ!
心も生活も!
午後からの大雨でまたタイヘンなことになる可能性も否定できませぬが・・・
大雨
ふったら、完全孤立って話もあるくらいなんでね。。。。
ま、こういうときこそエロいこと考えるか(←いつもだwww)
・・・てか、レビュ書くの何ヶ月ブリ???
そういや随分とレビュも書いてないし、ナニもカイてないな。(←飛ばしすぎ??笑)
「ヤンデレ」・・・この単語にピン!(もしくは、ビンっっ
)ときたアナタにはオススメ!!
非常に「ヤンデレなBLCD」でございます。
この作品、大好き過ぎる~~~~!
なので、腐っ活(?)記念の第1号はこれに決定
常時聴けるようにしてる作品の一つでございやす
生粋のヤンデレ愛好家なワシとしては、この手のモノがもっともっと増えて欲しい・・・思うのです。
「scarlet」(2008年作品)
- BLCD scarlet
- ¥3,000
- 楽天
【scarlet】
(中川・Duvalier・Cyrille・亮) 杉田智和×中村悠一 (上月アキオ)
【ワンナイトスタンド】
(藤倉時貴) 羽多野渉×鈴木千尋 (千場晴巳)
このキャスト・・・意外にないよね?
特に、「杉田さん×ゆうきゃん」・・・・なんと美味しいCP !!!なぜ、他で出さぬ???
もういろんな妄想でいろんなトコがパンパン
。。。。
(ナントナクあらすじ)
「・・・・誰かにとられるくらいなら・・・・殺して・・・全部自分のものに・・・」
(↑史上最高にナントナクすぎるwwwでも、これ見てイヤな気分になる人は聴かないほうがイイです。)
病んでます。好きすぎて病んでます。
金髪碧眼・見目麗しい外見のせいで、幼い頃から孤独だった亮。
孤独な闇を彷徨う亮に、一筋の光が・・・それがアキオだった。
基本、亮は「ヘタレワンコ
」。
完璧な外見とはかけ離れた天然弱虫。
トロトロウジウジしてるので、そういう攻め嫌いな方は×ですよね・・・。
アキオのことは死ぬほど好きなのに、言い寄ってくる女の誘いを突っぱねる術を知らず、
浮気まがいのことを繰り返す・・・ま、ちょっとイラっ
とはくるんですがね。
そういう亮の天然優柔不断さもひっくるめて、アキオは亮を愛してるんだけど、
(↑この受けの健気さ&甲斐甲斐しさがポイント高い~~~!)
あまりに強烈な押せ押せ女の登場で、2人は引き裂かれる事態に・・・
ここからの亮が凄まじい!!!
病みっぷりが素晴らしい(←あくまでヤンデレ愛好家視点から・・・)
「ヘタレワンコの狂気」です。
天然ヘタレワンコがいきなりメーター振り切ったらこんな異常行動にでるのですな!
ゾクゾクしたぁぁぁ・・・これを愛ととるか、ただの変質者ととるかでこの作品の好き嫌いが
きっぱり分かれるでしょうなぁ・・・。
とにかく、杉田×ゆうきゃんなんて美味しすぎるCPを聴き逃すなんてMOTTAINAI!
絡み中の
「・・・もっと・・・亮・・・もっとぉ・・・・」 (byゆうきゃん)おねだりの仕方が
あまりにもエロすぎる。。。。
もう1つのお話、「ワインナイトスタンド」。
これも・・・もう・・・素晴らしすぎる。
ナニがって・・・千尋さんの喘ぎ!!!ハンパなくエロいです!
なしてこのお方はあんなに艶っぽく喘ぐかなぁ・・・
こちらは、「scarlet」とは全く毛色の違うお話で、きっと誰もがぐっとくるお話に仕上がってると
思います。
地味~なゲイが、片想中のノンケくんをゲイバーで見かけて、一世一代の勝負にでるお話・・・
「一度だけでも・・・抱いて・・・欲しかったんだ・・・」
・・・・・これ、千尋さんのあのお声で聴いてみてよ!
もういろんなトコがズル剥けるから!!!!
究極のエロ攻め(by羽多野くん)×究極エロ受け(by千尋さん)・・・夢の共演
これ・・・本当にワシにとっては贅沢な一枚です
ヤンデレが苦手なかたでも、「ワンナイトスタンド」で十分モトが取れるはず!
何せ、羽多野くんと千尋さんの絡みがエロすぎる。
聴きおわって、「これ2枚組みじゃなかったん???」って思えるほどの充足感。
これもまた、「ワシ的名作」に入れたいくらいの秀作です!!





hikky3
「scarlet」聴いたあと、「東京エンカウント」を観たらえも言われぬ高揚感が・・・(笑)