2010-07-20 18:03:07
あごが痛い! 若い女性に多い顎関節症
Theme: 顎関節症
[あごが痛い! 若い女性に多い顎関節症]
(gooヘルスケア)
・あごが鳴る
・口が開けづらい
・痛い
が主症状。
むし歯、歯周病につづく「第3の歯科の病気」顎関節症。
予防と再発防止はセルフケアで。
<20~30代の女性に多く再発しやすい>
口を開け閉めするとき「カクッ」「パキン」「ジャリジャリ」
などと音がする、口が開けづらい、食事中にあごが痛む、といった
ことはありませんか?
これらの症状が1つでもあったら、顎関節症かもしれません。
顎関節症は若い女性に増えている病気で、最近は小中学生にまで
低年齢化しています。
顎関節症はあごの関節やそれを支える筋肉や靭帯、神経の不調に
よって起こるさまざまな症状をいいます。
あごの関節は、耳の穴の前方1センチくらいのところにあり、
ちょうつがいのように働いてあごを開けたり閉めたりしています。
この関節がずれてちょうつがい部分のスペースがきつくなると、
あごを開閉したときに音がします。
放っておくと関節が炎症を起こして痛んだり、関節が引っかかる
感じで口を大きく開けることができなくなります。
また、あごの関節を動かす筋肉は首や肩とつながっているため、
負担がかかりすぎると、顔や首、肩の回りの筋肉などにも負担が
かかります。
さらに、バランスの悪い噛み方やあごの動かし方は、ホルモンの
乱れや自律神経失調症にみられるのと同じような症状をひき起こす
こともあります。
そのためあごの症状だけでなく、頭痛、肩や首の凝り、手足や腰の
しびれ、めまい、耳鳴り、胸の痛み、鼻詰まり、吐き気、食欲
低下、疲労感、イライラ、不眠など症状が全身におよぶことも
あります。
つまり顎関節症は、単なる関節の病気ではなく、悪化すると全身の
不調につながってしまう病気なのです。
軽いものは放っておけば治りますが、再発を繰り返す人が多いのも
特徴です。
重症になると食事がとれなくなって、手術しなければならない
こともあります。
症状が1週間以上続く場合、またあごの鳴る音が変わってきた、
痛みがひどくなった、指2本分が開けづらくなったときは、
顎関節症に詳しい歯科口腔外科を受診しましょう。
<食いしばり、精神的ストレス、姿勢も原因に>
ストレスに耐えているとき、また仕事やスポーツに頑張っている
とき、知らないうちに歯を食いしばっていることがあるでしょう。
顎関節症の原因は、精神的ストレス、あごに過剰な負担をかける
食いしばりなどの癖、かみ合わせの異常やあごの損傷など様々で、
これらが積み重なって許容限度を越えたときに起こると考えられて
います。
許容限度には個人差があり、子どもや若い女性は靭帯が軟らかく
伸びやすいため、ちょっとした負担で関節がずれて症状が起こる
ことが多いのです。
具体的には以下のようなことが重なり合って発症することが多い
ため、該当する項目の多い人は、注意して早めに改善しましょう。
・歯ぎしり、食いしばり、歯をカチカチと鳴らす癖がある
→顎関節に過度の負担をかける
・ストレスがある
→精神的な緊張は筋肉を緊張させ食いしばりや夜間の
歯ぎしりの原因になる
・幼いころからの癖、あるいはむし歯や歯周病などが原因で、
左右どちらか一方ばかりで噛む
→片側だけに多くの負担がかかる
・歯並びが悪い、歯の不適切な治療や抜歯後の放置などにより
噛み合わせが悪くなっている
・すぐに頬杖をつく、姿勢が猫背、うつむきがち、うつ伏せ寝の
癖がある
→あごや首の筋肉に負担をかける。
いつも同じ側のあごを下にして寝ると、あごが変形する
ことも
・横向きでテレビを見たり、同じ足を組んで座ることが多い
・鼻炎などのために口で呼吸していることが多い
→口呼吸は虫歯や歯周炎、噛み合わせが悪くなる原因に
・楽器の演奏などであごを酷使している
・スポーツや事故などで打撲を受けたことがある
また、顎関節症は若い人に多いことから、軟らかい食べ物を好む
食生活によって、あごの筋肉が衰えていることも原因ではないかと
考えられています。
普段からやや硬いものも意識して食べることが必要でしょう。
<セルフケアで予防と再発防止を>
顎関節症の原因の多くが、日常生活のなかで何気なくしている
動作や癖であることがわかっていただけたでしょうか。
あごに負担をかけているという自覚がないままくり返されるため、
治療で治ったと思ってもまた再発することが多いのです。
顎関節症の治療は、原因がむし歯や歯周病であれば、それらを
早期に治療することが第1ですが、多くの場合、患者自身が自宅で
行うセルフケアが中心になります。
次のようなセルフケアを行って、顎関節症の予防と再発防止に
努めましょう。
<あごが急に痛くなったとき>
・できるだけ口を開けないようにする
・しばらく硬いものを食べない(おじや、スープなどがよい)
・痛むところを冷やし、痛みが落ちついたら温める(
・睡眠中の食いしばりや歯ぎしりを防ぐため、軟らかいマウス
ピース(スプリントともいい、歯科医に作ってもらう)を
歯につけて寝る
・鎮痛剤を飲んで食事しない
(痛みを感じないので無理な負担をかけ、さらに悪化する)
<慢性的に口が開けにくかったり、あごが痛いとき>
・普段からあご回りをリラックス、食いしばりをしない。
舌先を上の前歯の歯ぐきに当てると防ぎやすい。
(上下の歯が接触するのは物を食べたり話をするときだけ。
通常は歯を接触させないようにし、気づいたら上下の歯を
離す)
・食べ物は両側の奥歯を使ってかむ
・頬杖やうつ伏せ寝など、あごの片側だけに負担をかけることを
しない
・低い枕で仰向けに寝る
・ときどき姿勢をチェックして、猫背やあごを突き出す姿勢に
なっていないか注意する。
同じ姿勢を長時間続けないようにし、ときどき肩回しや肩の
上げ下げ、首を回すなどのストレッチを行う。
・対人関係のストレスや過労を避け、趣味やスポーツで気分転換
したり、ボーっとしたりしてリラックスする時間をもつ。
・歯を食いしばるようなスポーツや、重いものを持ち上げる作業は
しない
・あごのマッサージや口の運動をして血行を良くする。
・ウオーキングなどの全身運動をして、血行を良くする。
・マウスピースを歯につけて寝る。
重要なのは、あごに負担をかける癖を日ごろから自覚して注意し、
気づいたら改めることです。
再発を防ぐためには、症状が治まってもケアをやめないこと。
専門医に相談し、筋肉を鍛えるあごの体操などを組み合わせ、
根気よく治していくことが大切です。
(「ジャストヘルス」、法研より)
【監修】根間英人氏
http://health.goo.ne.jp/column/healthy/h003/0068.html
http://yokoyama-dental.jp/
http://yokoyama-dental.info/
http://k.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/yokoyama-dental
横山歯科医院
栃木県宇都宮市平松本町342-5
予約専用電話028-634-3110(平日の9時~18時)
宇都宮衛生士専門学校 授業内容 講義内容 講師紹介
ハイジーン
夜間延長診療・休日診察・日曜日も治療受付
むし歯治療・ミニマル・インターベンション
体にあまり傷をつけないで歯科治療・最小限の侵襲治療
抗菌薬使用のむし歯治療・カリソルブ
スリーミックス3Mix-MP・歯を残すMI治療
咬合育成(噛み合わせ)小児早期矯正治療・歯並び早期治療
噛み合わせ装置治療・叢生凸凹・上顎劣成長顔貌改善
反対咬合ムーシールド下顎前突早期治療・床矯正早期治療
見えない矯正装置・目立たない矯正装置
顔の歪み交差(交叉)咬合プチ矯正クリアアライナーの評判
指しゃぶり・おしゃぶり・キッズ口呼吸・舌小帯異常・上唇小帯
ベビー感染の窓(母子垂直感染)・哺乳瓶むし歯・歯列不正予防
MFT口腔筋機能訓練療法・構音障害口蓋化音・舌癖トレーニング
インプラント人工歯根・部分入れ歯・総義歯
コンフォートとは歯の痛みを楽にすること・無痛歯科治療
コンフォートとは歯の痛みをやわらげること・笑気鎮静法
表面麻酔使用・痛くない注射針を選択・痛みの少ない麻酔法
注射液が一度にたくさん出ない痛みの少ない良い注射器を使用
液注入時抵抗が少なく痛みの出にくい注射液スキャンドネスト
歯周病治療PMTCメルサージュ歯石除去スケーリング
歯周再生医療・再生誘導法・GTR・GBR
より良いプラークコントロール舌タングブラシの評判
アタッチメントロス歯周矯正治療・歯の寿命の延命
評判のエムドゲイン歯周再生療法GTR・GBR
話題のペリオワンデークリーニング歯牙着色除去
セルフケア歯間ブラシ・デンタルフロス・キシリトール
プロフェッショナルケア予防メインテナンス定期健診予防歯科
金属バネのない審美的な入れ歯光触媒義歯洗浄剤レイニング樹脂
残っている歯を長く残すための入れ歯・メッシュプレート
磁石を使用した安定する入れ歯マグフィット・コンフォート
生体シリコンを使用した軟らかく痛くない入れ歯バルプラスト
ソニッケアー超音波歯ブラシ・プリニア・インタープラーク電動
ジェット水流口腔洗浄器・ウォータージェット・ハイドロフロス
プロスペック歯間ブラシ・デンタルフロス薬用歯磨剤ペースト
口臭予防ハイザックスプレー&リンス・プロフレッシュCL
ドライマウス口腔乾燥症オーラルバランス人工唾液
オーラルケア・コンクール洗口液マウスウォッシュ・リステリン
リットレメーター・パタカラ・インリップス・メタルボンド
ホームホワイトニング歯の漂白オフィスブリーチング
金属アレルギー:パラジウム・ニッケル水銀クロム・レアメタル
オールセラミクス審美補綴(せと歯)ジルコニア熱可塑性レジン
ハイブリットセラミクス(さし歯)ポーセレンラミネートベニア
マグネット式可撤ブリッジ冠クラウン・コーヌステレスコープ
取れた歯の再植・人工歯根・バイオシリコン・ベルテックス
根管治療・根尖病巣・鎮痛消炎・歯髄保護・歯質保存・歯牙移植
3-Mix-MP療法除菌ミニマムインターベーション
フッ素ペースト再石灰化・初期むし歯・予防充填
齲蝕(うしょく)検知液・カリソルブ・哺乳瓶むし歯シーラント
レーザー治療・高圧蒸気滅菌・ガス滅菌
知覚過敏(しみる)歯ぎしりブラキシズムくいしばり
顎関節症(アゴが痛い・口が開かない・あごがカクカク音)
スプリント・マウスピース・夜間ナイトガード治療
託児システム・ノードリル・ノーペイン・インプラント
シンデレラスマイル個室診療スナップオンスマイル休日診療所
ジムカーナJAF関東地区戦・栃木県の小林正典選手を応援しています
ダートトライアル全日本選手権・栃木県の赤羽政幸選手を応援しています
患者さん来院地域:真岡市・上三川町・さくら市・那須烏山市・佐野市・
日光市・足利市・栃木市・鹿沼市・小山市・矢板市・大田原市・
那須塩原市・下野市・西方町・二宮町・芳賀町・市貝町・壬生町
野木町・塩谷町・高根沢町・那珂川町
茨城県古河市・茨城県日立市・茨城県高萩市・茨城県結城市・茨城県筑西市・
群馬県館林市・群馬県高崎市・群馬県前橋市・群馬県伊勢崎市・
千葉県柏市・千葉県松戸市・東京都練馬区・東京都大田区・東京都港区・
神奈川県横浜市・
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(gooヘルスケア)
・あごが鳴る
・口が開けづらい
・痛い
が主症状。
むし歯、歯周病につづく「第3の歯科の病気」顎関節症。
予防と再発防止はセルフケアで。
<20~30代の女性に多く再発しやすい>
口を開け閉めするとき「カクッ」「パキン」「ジャリジャリ」
などと音がする、口が開けづらい、食事中にあごが痛む、といった
ことはありませんか?
これらの症状が1つでもあったら、顎関節症かもしれません。
顎関節症は若い女性に増えている病気で、最近は小中学生にまで
低年齢化しています。
顎関節症はあごの関節やそれを支える筋肉や靭帯、神経の不調に
よって起こるさまざまな症状をいいます。
あごの関節は、耳の穴の前方1センチくらいのところにあり、
ちょうつがいのように働いてあごを開けたり閉めたりしています。
この関節がずれてちょうつがい部分のスペースがきつくなると、
あごを開閉したときに音がします。
放っておくと関節が炎症を起こして痛んだり、関節が引っかかる
感じで口を大きく開けることができなくなります。
また、あごの関節を動かす筋肉は首や肩とつながっているため、
負担がかかりすぎると、顔や首、肩の回りの筋肉などにも負担が
かかります。
さらに、バランスの悪い噛み方やあごの動かし方は、ホルモンの
乱れや自律神経失調症にみられるのと同じような症状をひき起こす
こともあります。
そのためあごの症状だけでなく、頭痛、肩や首の凝り、手足や腰の
しびれ、めまい、耳鳴り、胸の痛み、鼻詰まり、吐き気、食欲
低下、疲労感、イライラ、不眠など症状が全身におよぶことも
あります。
つまり顎関節症は、単なる関節の病気ではなく、悪化すると全身の
不調につながってしまう病気なのです。
軽いものは放っておけば治りますが、再発を繰り返す人が多いのも
特徴です。
重症になると食事がとれなくなって、手術しなければならない
こともあります。
症状が1週間以上続く場合、またあごの鳴る音が変わってきた、
痛みがひどくなった、指2本分が開けづらくなったときは、
顎関節症に詳しい歯科口腔外科を受診しましょう。
<食いしばり、精神的ストレス、姿勢も原因に>
ストレスに耐えているとき、また仕事やスポーツに頑張っている
とき、知らないうちに歯を食いしばっていることがあるでしょう。
顎関節症の原因は、精神的ストレス、あごに過剰な負担をかける
食いしばりなどの癖、かみ合わせの異常やあごの損傷など様々で、
これらが積み重なって許容限度を越えたときに起こると考えられて
います。
許容限度には個人差があり、子どもや若い女性は靭帯が軟らかく
伸びやすいため、ちょっとした負担で関節がずれて症状が起こる
ことが多いのです。
具体的には以下のようなことが重なり合って発症することが多い
ため、該当する項目の多い人は、注意して早めに改善しましょう。
・歯ぎしり、食いしばり、歯をカチカチと鳴らす癖がある
→顎関節に過度の負担をかける
・ストレスがある
→精神的な緊張は筋肉を緊張させ食いしばりや夜間の
歯ぎしりの原因になる
・幼いころからの癖、あるいはむし歯や歯周病などが原因で、
左右どちらか一方ばかりで噛む
→片側だけに多くの負担がかかる
・歯並びが悪い、歯の不適切な治療や抜歯後の放置などにより
噛み合わせが悪くなっている
・すぐに頬杖をつく、姿勢が猫背、うつむきがち、うつ伏せ寝の
癖がある
→あごや首の筋肉に負担をかける。
いつも同じ側のあごを下にして寝ると、あごが変形する
ことも
・横向きでテレビを見たり、同じ足を組んで座ることが多い
・鼻炎などのために口で呼吸していることが多い
→口呼吸は虫歯や歯周炎、噛み合わせが悪くなる原因に
・楽器の演奏などであごを酷使している
・スポーツや事故などで打撲を受けたことがある
また、顎関節症は若い人に多いことから、軟らかい食べ物を好む
食生活によって、あごの筋肉が衰えていることも原因ではないかと
考えられています。
普段からやや硬いものも意識して食べることが必要でしょう。
<セルフケアで予防と再発防止を>
顎関節症の原因の多くが、日常生活のなかで何気なくしている
動作や癖であることがわかっていただけたでしょうか。
あごに負担をかけているという自覚がないままくり返されるため、
治療で治ったと思ってもまた再発することが多いのです。
顎関節症の治療は、原因がむし歯や歯周病であれば、それらを
早期に治療することが第1ですが、多くの場合、患者自身が自宅で
行うセルフケアが中心になります。
次のようなセルフケアを行って、顎関節症の予防と再発防止に
努めましょう。
<あごが急に痛くなったとき>
・できるだけ口を開けないようにする
・しばらく硬いものを食べない(おじや、スープなどがよい)
・痛むところを冷やし、痛みが落ちついたら温める(
・睡眠中の食いしばりや歯ぎしりを防ぐため、軟らかいマウス
ピース(スプリントともいい、歯科医に作ってもらう)を
歯につけて寝る
・鎮痛剤を飲んで食事しない
(痛みを感じないので無理な負担をかけ、さらに悪化する)
<慢性的に口が開けにくかったり、あごが痛いとき>
・普段からあご回りをリラックス、食いしばりをしない。
舌先を上の前歯の歯ぐきに当てると防ぎやすい。
(上下の歯が接触するのは物を食べたり話をするときだけ。
通常は歯を接触させないようにし、気づいたら上下の歯を
離す)
・食べ物は両側の奥歯を使ってかむ
・頬杖やうつ伏せ寝など、あごの片側だけに負担をかけることを
しない
・低い枕で仰向けに寝る
・ときどき姿勢をチェックして、猫背やあごを突き出す姿勢に
なっていないか注意する。
同じ姿勢を長時間続けないようにし、ときどき肩回しや肩の
上げ下げ、首を回すなどのストレッチを行う。
・対人関係のストレスや過労を避け、趣味やスポーツで気分転換
したり、ボーっとしたりしてリラックスする時間をもつ。
・歯を食いしばるようなスポーツや、重いものを持ち上げる作業は
しない
・あごのマッサージや口の運動をして血行を良くする。
・ウオーキングなどの全身運動をして、血行を良くする。
・マウスピースを歯につけて寝る。
重要なのは、あごに負担をかける癖を日ごろから自覚して注意し、
気づいたら改めることです。
再発を防ぐためには、症状が治まってもケアをやめないこと。
専門医に相談し、筋肉を鍛えるあごの体操などを組み合わせ、
根気よく治していくことが大切です。
(「ジャストヘルス」、法研より)
【監修】根間英人氏
http://health.goo.ne.jp/column/healthy/h003/0068.html
http://yokoyama-dental.jp/
http://yokoyama-dental.info/
http://k.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/yokoyama-dental
横山歯科医院
栃木県宇都宮市平松本町342-5
予約専用電話028-634-3110(平日の9時~18時)
宇都宮衛生士専門学校 授業内容 講義内容 講師紹介
ハイジーン
夜間延長診療・休日診察・日曜日も治療受付
むし歯治療・ミニマル・インターベンション
体にあまり傷をつけないで歯科治療・最小限の侵襲治療
抗菌薬使用のむし歯治療・カリソルブ
スリーミックス3Mix-MP・歯を残すMI治療
咬合育成(噛み合わせ)小児早期矯正治療・歯並び早期治療
噛み合わせ装置治療・叢生凸凹・上顎劣成長顔貌改善
反対咬合ムーシールド下顎前突早期治療・床矯正早期治療
見えない矯正装置・目立たない矯正装置
顔の歪み交差(交叉)咬合プチ矯正クリアアライナーの評判
指しゃぶり・おしゃぶり・キッズ口呼吸・舌小帯異常・上唇小帯
ベビー感染の窓(母子垂直感染)・哺乳瓶むし歯・歯列不正予防
MFT口腔筋機能訓練療法・構音障害口蓋化音・舌癖トレーニング
インプラント人工歯根・部分入れ歯・総義歯
コンフォートとは歯の痛みを楽にすること・無痛歯科治療
コンフォートとは歯の痛みをやわらげること・笑気鎮静法
表面麻酔使用・痛くない注射針を選択・痛みの少ない麻酔法
注射液が一度にたくさん出ない痛みの少ない良い注射器を使用
液注入時抵抗が少なく痛みの出にくい注射液スキャンドネスト
歯周病治療PMTCメルサージュ歯石除去スケーリング
歯周再生医療・再生誘導法・GTR・GBR
より良いプラークコントロール舌タングブラシの評判
アタッチメントロス歯周矯正治療・歯の寿命の延命
評判のエムドゲイン歯周再生療法GTR・GBR
話題のペリオワンデークリーニング歯牙着色除去
セルフケア歯間ブラシ・デンタルフロス・キシリトール
プロフェッショナルケア予防メインテナンス定期健診予防歯科
金属バネのない審美的な入れ歯光触媒義歯洗浄剤レイニング樹脂
残っている歯を長く残すための入れ歯・メッシュプレート
磁石を使用した安定する入れ歯マグフィット・コンフォート
生体シリコンを使用した軟らかく痛くない入れ歯バルプラスト
ソニッケアー超音波歯ブラシ・プリニア・インタープラーク電動
ジェット水流口腔洗浄器・ウォータージェット・ハイドロフロス
プロスペック歯間ブラシ・デンタルフロス薬用歯磨剤ペースト
口臭予防ハイザックスプレー&リンス・プロフレッシュCL
ドライマウス口腔乾燥症オーラルバランス人工唾液
オーラルケア・コンクール洗口液マウスウォッシュ・リステリン
リットレメーター・パタカラ・インリップス・メタルボンド
ホームホワイトニング歯の漂白オフィスブリーチング
金属アレルギー:パラジウム・ニッケル水銀クロム・レアメタル
オールセラミクス審美補綴(せと歯)ジルコニア熱可塑性レジン
ハイブリットセラミクス(さし歯)ポーセレンラミネートベニア
マグネット式可撤ブリッジ冠クラウン・コーヌステレスコープ
取れた歯の再植・人工歯根・バイオシリコン・ベルテックス
根管治療・根尖病巣・鎮痛消炎・歯髄保護・歯質保存・歯牙移植
3-Mix-MP療法除菌ミニマムインターベーション
フッ素ペースト再石灰化・初期むし歯・予防充填
齲蝕(うしょく)検知液・カリソルブ・哺乳瓶むし歯シーラント
レーザー治療・高圧蒸気滅菌・ガス滅菌
知覚過敏(しみる)歯ぎしりブラキシズムくいしばり
顎関節症(アゴが痛い・口が開かない・あごがカクカク音)
スプリント・マウスピース・夜間ナイトガード治療
託児システム・ノードリル・ノーペイン・インプラント
シンデレラスマイル個室診療スナップオンスマイル休日診療所
ジムカーナJAF関東地区戦・栃木県の小林正典選手を応援しています
ダートトライアル全日本選手権・栃木県の赤羽政幸選手を応援しています
患者さん来院地域:真岡市・上三川町・さくら市・那須烏山市・佐野市・
日光市・足利市・栃木市・鹿沼市・小山市・矢板市・大田原市・
那須塩原市・下野市・西方町・二宮町・芳賀町・市貝町・壬生町
野木町・塩谷町・高根沢町・那珂川町
茨城県古河市・茨城県日立市・茨城県高萩市・茨城県結城市・茨城県筑西市・
群馬県館林市・群馬県高崎市・群馬県前橋市・群馬県伊勢崎市・
千葉県柏市・千葉県松戸市・東京都練馬区・東京都大田区・東京都港区・
神奈川県横浜市・
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