中央線新しくなったね

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吊革がカクカクして黒くなった。
新品の電車はめちゃ綺麗だ。
座席も僅かに広くなって、山手線と同じように液晶テレビがドアの上に2つづつついてる。つづつつ。

21:20今帰り。
今日はこれでも早めだ。
ここ数日は、日が変わる前に橋本に帰り着かない。
ビジネスマン。

今新宿発の京王線急行橋本行きの中でこの日記を書いている。
ギリギリ座れたけど左右の方が体格のいいサラリーマンさんなので、ちょっと背中がこわばって肩も痛い。
働き出すと毎日こうなんだろうか。
もし会社勤めになったら、できるだけ会社の近くに住んで自転車で行動しよう。

夜の電車はすごく眠いですこれ。はい。
そんだけ。

ついにふうちゃんが、またヒトヤマ当てそう。すごく。
最近のTKO家の快進撃は凄いぞ。
次世代の家族だ。

うわ~。人が沢山乗ってきた。
では、また。
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次回のはたらくおっさん劇場

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マジでやばそうです。本当に期待してる。見るべきだよ、絶対に。

鈴木紗理奈さんから貰ったPSX(マジで)に撮った、前回のはたらくおっさん劇場 での次回予告がえらいことになってたんだ。
今回も野見さんがやばいんだ。今回は珍しく(?)ピンチっぽい。
遂に新人おっさん(野見さんとタメ)が入ってくるみたいなんだけど、取っ組み合いのマジゲンカになってるかんじだ。必見。面白すぎる。
録画予約はすでに完了した。
最近では、前々回ぐらいの吉田さん青柳さんの結婚式の、青柳さんが唇を振るわすところが俺の中でのピーク。死んだ。最高にオモロかった。なんで…あんなに…!くぅ…!(思い出し爆笑い)

?


しかし、この番組、これほど笑える番組は無いとか思う一方で、ホンマはモラル的にちょっとどうなんか、考えちゃうよ。
言うたらアカンのかも知れんけど、野見さんとかって軽度ではあるのかもしれないけど、普通とは違う頭なんじゃないのか?とか思ってしまうほどのパワーを感じる。
いや、これも、ちゃうかったら野見さんにマジで大変失礼な話なんやけど、もしも野見さん達が、ちょっとした障害をもっている方だったとしたら、彼等の行動を笑っていいものかどうか。
変わった素人の人を並べて、彼等が普通だと思っていることをネタに笑うのって…とかって言うと言葉悪いけど、なんていうか、。
こんなに笑われてることを彼等は知ってるのかな。カメラ越しに別室でイヂリながら笑てるみたいだけど、どうなんかな。そうせなオモロくならんのやけど。ギャランティはええんやろな。

なんとなく、子供には見せたらアカン番組だな、と思います。モロいじめ、みたいなとこもあるから。
以前は番組のタイトルが「はたらくおっさん人形」だったんも、なんか壮絶なもんを感じる。
ちょっと人間てこわいな、とか思う。
個人的に、最高に笑える番組だけどちょっと注意しながら見なきゃな、とも思います。
これもそうとうやんわり言うてるけどな。
めっさおもろいけどな。
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京都ファイブ

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ひと
自画像。

どうも。本気で未だに就活スタートしていない徳島が生んだ男前、T1郎です。ノンキというか、なんというか。強靭なマイペース。

はい、ということでね、頑張っていかなアカンな言うてやってるんですけども、お気づきの方もいるかと思うんですが、どうもね、あれです。
いったん日記書かなくなると、ガーッと一気に書かなくなります僕って。

忙しい忙しい言うて日記に書っきょるうちは、まだ全然忙しくなくて、本当に忙しい時期は完全に日記が滞ると、まあこういった具合。今は特に忙しいの。
もうすぐニンテン終わっちゃう、ということで、ラストスパート中で。
30名強の精鋭中の精鋭達がマイペースな焦りを見せたり見せなかったり。
ついに京都の任天堂本社に乗り込むような雰囲気。
もうすぐ終わる、すでに感慨深い。
なんかもったいない。

ということで、出発は5日。
地元の友達やら先輩やら旧友やらのアジトを転々としながら京都の空気を味わってくるぞ。
持つべきものは友達とはよく言ったものだ、とはよく言ったものだ。

ここ最近、アメリカにいる妹のふうちゃんとスカイプすると、この忙しいのに何時間も話してしまう。時差もなんのその。
もっぱら互いの近況報告と、将来の夢や不安の話に花を咲かせる。
成長したなあとか思ったりして。昔はどんな話をしてたんだろう。
ふうちゃんの活躍ぶりが刺激的だ。下からの突き上げ?!
名家の2歳を相手に日本語を教えるベビーシッターのバイトをはじめ、たちまち高給取りに。
フォードエスケープを繰りフリーウェイを滑走する。羨ましい図が思い浮かぶ。
そろそろ就活に目を向けるべきか…。と。
まあどのみちだるいんだ。この時期は。とかって考え方は嫌。楽しまなくちゃ。何事も。
受験は楽しめなかったな。
受験は非常にし劇的でスリリングだった。熱かった。戦いってかんじ。
就活はもう少しシリアス。冷めてる。いつのまにか決着がつくカンジだ。そういうの恐いわ~。

ファッションの世界は本当に華やか。クールだけどついていけないかんじ。

R-1グランプリ。
なだぎが徳井に勝って良かった。
徳井のネタはホンマおもろいし、もっともっと見たい。天才。オモロかった。
けど今回、ピンとして見たらナダギの方が勢いがあった。ネタになると微妙だけど、普通に喋ってるだけで十分おもろい。
何より、友近の彼氏だし。カップルで決勝進出すごい。あのカップルのビバリーヒルズコンボは凄まじい完成度。
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