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2005年08月31日(水) 00時05分15秒

経済成長論は難しい

テーマ:受験の日記

最近マクロ経済学が山場を迎えています


結構大変だったインフレ理論を抜けてやっと経済成長論に入りました


経済成長論自体でさえ論点がたくさんあって大変なのに


過去問ときたらどこから手をつけていいものか迷ってしまうような問題ばかり・・・


非常に厄介です・・・ハロッド=ドーマーの成長論の均衡とかなんか納得できないですし


新古典派でも黄金率がどうのこうのとなるとなかなか難しいです


ここまで過去問7~8割くらい取れてたのですがここにきて急にできなくなってます


本番で原論は1問ミスくらいで切り抜けたいのでまだまだ先は長そうです・・・


何しろ財政学とかはそっち系ゼミの人間にはかなわないですしね・・・・


張り合えるところで張り合っとかないとかなりヤバいです


民法とかも債権はまったく勉強したことないのできついですし

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2005年08月30日(火) 00時31分44秒

民主党民営化へ

テーマ:政治・経済

民主党は党として始めて将来郵政を民営化または廃止することを打ち出しました


この報道を聞いてついにやってしまった・・・・という感じを受けます


今日の党首討論会でも小泉に突っ込まれていたようですが、民主党は


前国会中ひどく郵政民営化に対しては反対していたはずです・・・


重要な争点ではなくそもそもなぜいまなのか?というそもそも論すら


唱えていたはずです


そのような民主党が選挙になったら一転民営化または廃止するというのです


確かに民営化や廃止を視野に入れることは避けては通れない道だとは思いますが


それを選挙の糧に使おうという魂胆が非常に不信感を増徴する気がします


民主党は持論の年金一元化をしっかりと打ち出して選挙に臨むべきでした


いまのようなミニ自民党まがいなことしていても有権者の支持は得られません


どうせ同じこと言ってるならノウハウのある自民党に投票する方が安全です


民主党は自分立ちこそ新しい政治の担い手にふさわしいという力強さを


アピールできなければ結局自民党に及ばずに終わってしまうでしょう


しがらみを捨て、自らの信念を貫き通す姿が見たかったです


年金一元化すら怪しく見えてきてしまいました・・・・

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2005年08月29日(月) 01時07分53秒

3年次の仲間と飲み会

テーマ:つれづれなるままに

今日は久々に高校三年の時の仲間と飲み会に行ってきました


いつも集まってるのは主に二年生の時の仲間+生徒会関係者という感じなので


三年生の仲間と集まるのはホント半年ぶりくらいです


しかも今日の面子には卒業後始めて会うのが二人もいたので、より楽しかったです


まぁ会って話すことと言えばくだらない話や高校の時の思いでなのですが


そういうのが実は一番友情になったりしますよね(笑


集まった場所も高校の最寄駅なので見慣れた風景も懐かしみながら


アホトークにはなを咲かせてしまいました


しかも友人の1人は付き合ってまだ一ヶ月の彼女と同棲しているらしいです


そんなこと聞いたらみんなから突っ込みが入る入る(笑


男子校ならではのノリで突っ込みが入るので非常にアレな感じでした


自分も何だかんだでもうすぐ3年目に突入なので恋愛初心者ではないような


気もするのですが同棲にはかないませんね(^^;;アセアセ


自分なんかただ彼らが幸せに暮らしていけることをお祈りすることくらいしかできませんよ

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2005年08月27日(土) 00時32分35秒

民主党、国家公務員定員三分の一に・・・

テーマ:政治・経済

民主党が政権獲得後、国家公務員の定員を三分の一に減らす考えを


発表しました・・・


自分自身この記事を見てびっくりしてしまいました


まだ、詳細が発表になっていないのですが、この削減の急激さには


正直一受験者としてでなくても不安を覚えるであろうと思います


ただでさえ激務と言われている仕事ですし、急な削減によって将来


行政サービスの低下を余儀なくされたり、忙しさのせいでミスが起きたりと


国民にとって不利益が大きくなるのではないだろうか?と思います


もちろん無駄があればその余剰分を削減することには賛成ですが、


身を削って働いてもまだ足りないという状況の中で更なる急激な人員削減は


どう考えても政権獲得へのパフォーマンスの域を超えてしまっている気がします


徐々に減らしながら行政サービスのあり方を検討して行くのならば、それは


むしろ懸命なやり方であろうと思いますが、おそらく民主党は政権獲得したら


意気高揚してすぐに大幅定員削減を実施しそうですし危険な気がします


そのようなことを踏まえ民主党に実施概要など直接質問を送ってみました


また、せっかくメールするならばと思い上記のような意見もつけてみました


きちんと返事が返ってくるかは未知数ですが、返ってこなかったり返ってきても


内容次第では民主党は投票候補から外れる可能性もあります・・・・


ホント思い切ったこと言ってくれます・・・民主党さん・・・

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2005年08月26日(金) 00時07分49秒

省エネって

テーマ:政治・経済

最近地球温暖化を防ぐべく省エネ化が叫ばれています


私たち家庭ができる省エネ化とはどんなことがあるでしょうか?


皆さんは家庭で使うものの中でエネルギー消費量が大きい物と言われて


何を思い浮かべますか?


冷房に暖房に・・・・と言うところでしょうか


データを見て見ると、給湯が一位で34%、二位は暖房で25%です


エアコンなどは実は2%に過ぎません・・・・要するに熱需要が非常に多いのです


そこで熱需要をできるだけ減らせるようにすることが最大の効果をもたらします


最近では気体の圧縮膨張によって給湯する商品が人気を呼ぶなど


熱需要提言に対しての取り組みが散見されるようになってきましたが


いまだに、ストーブやガスなどに比べてエアコンや暖房の方が高くつき


エネルギー効率が悪いように思われていることが多いようです


しかし、最近の省エネ電気商品の進化はすごいもので、場合によっては


ストーブやガスの半分程度に抑えられるようです


そう考えると意外に常識的に考えていた省エネ対策というものが


実はあまり効率的ではないものなのかもしれません


企業も減らす努力をしていますがやはり国民一人ひとりが取り組まないと


京都議定書の目標である90年比CO26%削減は非常に難しくなってしまいます


身近なところからまずは一歩ずつ取り組んでいきましょう


自分も最近は待機電力の削減のためにいつもプラグを抜いています

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2005年08月25日(木) 00時01分46秒

オルバースのパラドックス

テーマ:理系生活

今日本屋に行ってみるとパラドックスについて取り上げている本がありました


そこに懐かしいものをみつけてうれしくなってしまいました


それは「オルバースのパラドックス」というものです


そもそもパラドックスというのは逆説的な理論をさします


本当は○○であるはずなのに××と考えると矛盾が生じてしまう・・・・


みたいなやつです


上で上げたオルバースのパラドックスというのは物理に関する逆説です


誰に聞いても夜は暗いということくらい知っていますが、それがおかしいと


いうことになってしまうお話です


光の強さはは距離の二乗にに反比例するけれど、地球のからある距離にある

恒星の数も二乗に比例して増えているので結局はあらゆる方向から来る光の強さを

合計すると無限に明るいことになってしまう

無限に明るい宇宙を見上げているのに夜が暗いのだから、星の数は有限で

なければならない、つまり宇宙の広さは有限で無ければならない


こんな感じのお話ですが、なかなか鋭いところに気づいています


確かに宇宙が無限で星が無限にあるならそこから来る光も無限になってしまいそうです


かと言って宇宙が無限に広いわけではないというのは物理学に反します


実はこの問題は宇宙の最新の理論までつながっています


ここでは簡単にこのパラドックスについて考えて見たいと思います


まず、一番初めにハレー彗星で有名なハレーが恒星が実は動いていることを発見します


それまでは恒星は名前の通り動かないものだと考えられていたのです


その後、ハッブル宇宙望遠鏡で有名なハッブルが地球から見たすべての星が

離れていっていることに気づきました


ちょっと余談ですが、星の動く早さは光を使って測られています


ある星からくる光を見た時、その中から特定の元素が放つ光を見つけ出します


特定の元素は特定の波長の光を放ちますが星が動いているとドップラー効果で


波長が変化して地球に届きます


ここでドップラー効果というのは「ピーポーピーポー」と救急車が


近づいてくる時は音が高く聞こえて離れて行く時には低く聞こえるのを


思い出してもらえれば良いと思います


その波長の変化の大きさはどれだけの速さで地球から離れていっているかによって


変わってきますので、そこから速さを測ることができるのです


そうやってハッブルがいろいろな星を研究したところ、遠くにある星ほど

距離に比例して早く離れていっていることがわかりました


いわゆるハッブル方程式というやつで、現代物理でも非常に重要な方程式です


さて、このハッブルの研究成果は非常に衝撃的でした


すべての星が地球から離れていっているなんてことはばかげていると


考えられたのです


それではまるで宇宙の中心に地球があるみたいではないか!?というわけです


全方向で一様に星が離れていっているということは天動説のような世界を

想定しなければ普通の空間内では考えられません


しかし、このデータは紛れも無い事実です・・・・


そこで普通の空間とはちょっと違った空間を考えてみましょう


一番良く上げられる例として風船の表面が用いられます


ちょっとだけ膨らんだ風船の表面のある一点にポチッと印をつけます

そして、さらにもう何点か違う点に印をつけておきます

そのまま、風船を膨らますと初めの印から見て他の点は一様に

離れていくことになります


このように膨らむ風船の表面では中心など無いのにどの点から見ても


回りが一様に離れていくことになります


これがつまり、宇宙の一番イメージしやすいモデルということになります


ハッブルは宇宙の膨張というものすごい事実を発見してしまったのです


そしてこの宇宙の膨張こそ初めに出てきた「オルバースのパラドックス」


を解く鍵なのです


要するに、ハッブル方程式より地球から見た宇宙のかなり遠くの星はすごい

スピードで地球から離れて行っているのである距離より遠くでは

その星は光の速さよりも速いスピードで地球から離れていっていることになります

それならば無限に星があっても一定の距離よりも遠いところにある星からは

光が届かないので光の明るさは有限ということになりこの問題は解決できます


めでたしめでたし・・・ということなのですが、勘の良い人ならば星が光よりも早く・・・・


と言うところに納得できないかもしれません


光は真空の空間を進むものの中で一番早いものであるはずです


しかし、上の議論で問題となっているのは空間を星が進んでいるのではなく


空間そのものが広がっていっていて星はその上に乗っているに過ぎないので


光の速さ以上で離れていっていても問題とはなりません


今度こそ本当にめでたしめでたしです


でももうちょっとだけ話を続けると、現在物理では宇宙の膨張が一定の

速さではなく加速しながら膨らんでいることがわかっています


これ自体非常に奇妙な現象で、そもそも宇宙の膨張というのは


ビックバンの名残でまだ勢いが残っているからであると考えられていたのです


そうであれば宇宙に含まれる各々の物質の引力で膨張は減速するはずだと


思われていました


しかし、なんとその宇宙は自身の重力に打ち勝って加速しながら膨張しているのです


現在その膨張の力の源がなんであるのかわかっていません


物理学者たちは仮にこの力の源になる物質をダークマターと呼んでいます


今まで観測に引っかかってこない暗黒の物質というイメージだからです


しかし、膨張が加速しているとなると、宇宙の未来は二通り考えられることになります


つまり、ずっと膨張していって宇宙は無限に希薄な何も無い空間になるというもので、

開いた宇宙と呼ばれているモデルです


もう一つは途中で重力が打ち勝って収縮に転じビックバンの逆である


ビッククランチという現象の後新しく宇宙の膨張が始まるというパターンで、

閉じた宇宙と呼ばれています


なんとなく後者の方が未来を感じさせますが実は最近の研究では、宇宙の空間の


曲率の計測から宇宙は開いた宇宙であるという見解が有力視されているようです


ちょっと寂しい結論ではありますが、まぁ我々が生きているうちには


関係無いかもしれませんね


希薄化する頃には地球も無いですしね(^^;;アセアセ



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2005年08月24日(水) 00時59分25秒

virusが多い・・・・

テーマ:つれづれなるままに

最近ホントvirusが多いですね・・・・・


コンピューターVIRUSといってもPC内でかってに生まれるわけではなく


人間がプログラムしているんですからその人間が社会のVIRUSで


あるのかもしれません・・・


しょっちゅうワームだトロイだと言われてイライラします・・・・


しかも一回の検索じゃぁ検出しきれないっぽいのが余計に厄介ですね


スキャンかけるたびにあっちこっちで発見されてホント困ります


大抵大したVIRUSじゃないみたいなんですがそれでも嫌な気分ですよね


最近はタスクマネージャーからおかしな動きしてるファイル自力で発見して


msconfigあたりのスタートアップからふざけたファイルが無いかチェックして


最後にレジストリのRunのところに変なエントリが無いかをチェックすることで


自力削除してることが多いです


ノートンとか入れると非常に遅いのでフリーのツールで耐えてるんですが


さすがに日本国内で主に蔓延しているやつとかは英語ソフトだと対応して


無いみたいでトレンドマイクロで検索して自力削除のパターンも増えてきました


ネットワークが発達すれば発達するほどVIRUSのような人間が作った


厄介な代物が世界中に蔓延していきますね・・・


嫌な世の中です

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2005年08月23日(火) 00時37分26秒

選挙のポイントはどこに・・・

テーマ:政治・経済

今回の選挙は国民の関心が高い選挙となりそうです


しかし残念ながらその最大の立役者はワイドショーのようです


華々しく報道される政治混乱状態をまるで劇の観客であるかのように


国民が見とれている状態であると思われます


この選挙で考えるべき本当のポイントは何なのでしょうか?


自分のメモ書きもかねてここで考えて見たいと思います


自分の考えるポイントは以下のようになっています


(1)郵政民営化は遅かれ早かれ避けられない状況になった


(2)今回選出される衆議院の任期半ばで小泉内閣は退陣する


(3)マニフェスト段階で一番具体的で国民の求める政策を掲げている

   のは民主党では無いか?


(4)派閥の崩壊を決定付けるためには自民党の勝利が必要だ



まず(1)ですが郵政について改革を掲げているのはもはや自民党だけではなく


郵政改革事態が自民党の専売特許では無くなったということは注目に値します


今や民主党でも郵貯の規模の縮小が主張されていますし、あの国民新党でさえ


郵政の見直しを妨げるものではないと言っています


そうなると実は、自民党は郵政選挙と叫んでいるけれどそれだけですか?という


状態になりつつあることが見えてきます


郵政公社は自民、民主どっちが勝っても遅かれ早かれかなりの改革を

迫られることになるでしょう


次に(2)は国民が示す自民党の最大の支持理由が小泉首相にあることへの警鐘です


小泉首相は確かに政治不信払拭に一番近いイメージがあり、彼の在任により


政治のあり方は確実に変わってきているので高い支持率にも納得できる


部分はあります


しかし、今回の選挙は今後4年を占うものであることを忘れてはいけません


つまり、小泉首相はあと1年ほどで退陣してしまうのですから、その後3年は

どうなるのか不透明であるということです


小泉がいるから自民を支持するという人はこのことをどう捕らえるかしっかり


考えておかなければあとの3年で後悔することになるかもしれません


(3)はマニフェストについてです


ようやく各党のマニフェストが出揃いましたが、この内容を見て見ると


自民党は郵政改革を目玉にしているもののあまり目新しい内容がありません


そこで民主党を見て見ると一番初めに「年金一元化、社会補償問題」という

現在国民が最も政治に期待することとして上げられている問題に真っ向から

挑んでいます


内容はまだまだつめる部分が多いとはいえ国民を意識した内容となっています


さらに、財政再建計画にも数値を用いた具体的な目標が掲げられていて

あいまいな部分もあるとはいえ一歩踏み込んだ内容となっています


こう見て見るとより国民のニーズを見据えた内容を掲げているのは民主党では?


と思います


ただし、行政改革に関しては自民党のやっていることの名称変更に過ぎない


ような機関をすえていてせっかく機能し始めている経済財政諮問会議を


廃止する意味はあまりなく単に引き継ぎたくないだけのような気がします


おそらく行政改革に関しては今の自民党とあまり変わらない状況になることでしょう


(3)までは民主党に優勢な内容になっていますが(4)は今自分を最も


悩ませている問題である政治改革の未完成への恐れです


つまり、衆議院は大荒れになっていますが参議院はまだまだ安泰で、今回自民党が


敗北した場合政治全体で考えれば改革が未完に終わってしまうのではないか?


という懸念があります


ここで小泉が支持を集め勝利した場合国民の意思は改革を選んだとして

参議院も考えていかなければなりませんし、派閥の崩壊が決定的となります

逆に小泉が負けるとなると、党首交代後、今までの自民党に戻って

今までと大して変わらない自民党だけが残ってしまうことがありえます


それはせっかくここまで政治改革の機運が高まったのに非常にもったいないです


以上の(1)~(4)を総合するとどちらに投票するかということに関して


非常に悩ましい状況であると言えます


もう少し政策論争が活発になってからで無いと決められそうにないですね

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2005年08月21日(日) 23時18分58秒

またまた新党結成・・・このまま一気に再編か

テーマ:政治・経済

また新党が結成されました


長野県知事の田中康夫を代表とする[日本]です


要するに反対派議員の集まりなのですが、より一層政界再編ムードが


高まっているように感じますね


政界が再編されれば霞ヶ関もその影響で変わってきます


小泉内閣になってから特に鮮明になっているのは官邸主導の


トップダウン方式の行政です


今までは官僚が全部決めていたところにメスが入っているという感じですね


説明会などで官僚の話を聞くと族議員との関係が少ない省庁では


既得権益にこだわらずに政策を考えていけるのでとてもやりやすい


というお話を聞くことができました


要するに、既得権益を守る形の行政に官僚自身も縛られているということの


表れでは無いでしょうか?


今の政界、行政の変化のスピードは非常に速く、今までのやり方につかりきった


政治化や官僚たちが戸惑い、反発を強めるのは仕方ないことではありますが


この機会を好機と捉え自分自身を縛る既得権益の呪縛から自分自身を開放することが


若手やこれからの政治化や官僚に課せられている使命なのかもしれません


スウェーデンでは政治化や官僚がとても国民から信頼されていると言われています


そのような理想的な状況を日本でも生み出すことができるかはこれからの


世代にかかっているのでしょう


自分を含めこれからの世代が、これからの政治行政のあり方を今までの枠に


捉われずに真剣に考えていくことが必要になっていくと思います

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2005年08月21日(日) 01時12分03秒

政治もいいけどやっぱり友達だ

テーマ:つれづれなるままに

今日は高校の時の仲間と予備校のあとに遊んできました


予備校は6時間と長かったのですがそのあとの楽しみがあったので


何とか乗り切れた・・・という感じでした


今日は情報の伝達の都合で4人と少人数での濃密な時間(笑


なんと4人で3年2人、2年1人、1年1人の3世代というなかなか


面白い組み合わせで就活の話が出たり化学の話が出たりマニアックな


話も出たりで結構良く集まってる面子にもかかわらず楽しかったです


お互い気心知れた仲間なのでかなり気楽な感じで騒げるのが良いですね


サークルでの飲みとは違ったリラックスムードがいいです


サークルでは人数多くてなんだか混沌とするので(^^;;アセアセ


ちょっと昔、男子校に入学が決まった時にはお先真っ暗だぁとおもいましたが


高校時代も楽しく過ごせましたし今もこうして集まって騒げてるんですから


人間万事塞翁が馬ってやつですかね~


これらかも良い付き合いをしていきたいものですね

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