きょうも、いただきまーす!

パパが一生懸命作った野菜たち。
それらを食べつくすために、レシピを考えることにハマっています。ここでは、それを紹介していきます。


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夜中に荒れ狂っていた台風、朝には静かになりました。北の太平洋に過ぎ去っていったようです。

きょうは晴れるかなあ。

 

 

弘前に行っていたEさんが持ってきてくれた。

       

小栗山農園 036-8127 青森県弘前市小栗山小松ケ沢153 の  渋皮煮

 

今年はまだ栗拾いにも行っていないなあ…。

渋皮煮って、食べるのは一瞬だけれど、作るのは大変なのよ。

立派な渋皮煮をごちそうさまです。ありがとうございました。

 

 お祭りがあったんですって。さっちゃんから。

紅白のお餅、お赤飯、お神酒。

どうしよう。食べきれない。もっちゃーん、食べるの手伝わないはてなマーク

 

 

30日朝食。

 あれ?お赤飯じゃないの って?  はい。1合だけ炊いたご飯をまだ食べきっていない。

1人だと食材が減らないわ。

ベランダで育っている小葱(納豆に使った)、水菜(味噌汁の実)、ちょっとほしい時に活躍してくれています。

おいしくいただきました。 きょうも元気でガンバルワ。

 

おまけ

 帯を使って作っていた3個目のバッグ。

出来上がりました。 バッグ用のマグネットを買ってきてつければほんとの完成。ニコニコチョキ

1本の帯でバックが3個出来ました。

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 でっかいワタリガニ。

今が旬なんですよね。この蟹、あんまり市場に出回りませんね。

毛ガニ、タラバガニ、越前ガニ、松葉ガニ などのように市場に出回るほど数量が獲れないのでしょうか?

よくわかりません。

 

この大きなワタリガニが3杯もやってきました。

3杯と書いたのは、この蟹がすでに茹でてあって食べられる状態の蟹だったから。

もし生きている蟹だったら、3匹って言ってもいいんだよね。

 

松島湾でもこんなに立派な蟹が獲れるのね。

さっそくいただきました。

蟹味噌がぎっしり。足にも身がぎっしり。甲羅も足も、嘗め尽くしました。

おいしかったわ~

ごちそうさまでした。

 

 

さっきから何度もケータイに竜巻注意報のエリアメールが入る。

今日は朝から雨が降ったりやんだり、日が照らず久しぶりに涼しい。ちょっとほっとしていたところ。

でも、ものすごい雨の地域があるのですよね。

これ以上被害が大きくなりませんように。

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お土産、買い込みました。

日光は栃木県、

栃木県の果物と言ったらなんといってもとちおとめ

生だけでなく、こうして加工しておいしいお菓子になって商品化されています。

 

かんぴょう

うちでは、かんぴょうの原料のユウガオを毎年育てているので、自家製のかんぴょうを食べています。

かんぴょうって栃木県の名産だったのね。買ってみてわかったわ。(笑)

 

 

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私たちが日光に行っている間に、弟夫婦は北海道に旅行していたとお土産が届きました。

ありがとう。うれしい。北海道を味わいたいと思います。

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昨年、リハビリ登山のつもりで尾瀬に行ったとき、尾瀬の玄関口片品村の産直市場で花豆が売られているのを見つけました。

夫が、この豆を育ててみよう、と言って買ってきました。

    

これがその豆。

1粒がとても大きくて3㎝近くもあります。

一体、どんな豆なんだろう、どうやって食べるんだろう、どうやって育てればいいんだろう…

と思っていろいろググってみました。

そしたら、花豆は群馬県の特産の豆で、特に片品村では生産が盛んだということ。

そういえば産直市場には瓶詰の甘煮、甘納豆、などの加工品も売られていました。

私たちが買ってきたこの大きい豆は、大切に育てられて、1粒1粒手で選別された特級品だということもわかりました。

 

 

豆をどのように煮るのか、味噌つくりをするので知っているつもりでしたが、花豆特有の注意点があるかもしれないと、さらに調べて豆を煮ました。

 

まず、豆を一晩水に浸して十分吸水させます。 あくを流すために途中で水を取り替えます。

次の日。豆を洗って圧力なべに入れます。あく抜きのために重曹をぱらぱらっと振って、ひたひたより多く水を入れます。

蓋をして5分しゅるしゅる。

火を止めて粗熱が取れるまで放置。

開けて豆を洗い流します。これであくがしっかりとれた、はず。

 

再び圧力なべに戻し、水をひたひたより多めに入れます。豆が踊って皮が破れたりしないように落し蓋をして 今度は15分しゅるしゅる。

火を止めて冷めるまで放置。

これでふわっふわに煮上がりました。

 

味をつけないで冷凍したい場合には、ここでジップロックなどの袋に入れます。

水を張ったボールに袋を沈めると、簡単に真空にできます。密封して冷凍庫へ。

 

味付け。

私はあんまり甘くしたくなかったので、1/3くらいの砂糖でやってみました。

注意することは豆がいつも煮汁に浸っていて、空気に触れさせないこと。

入れた砂糖を溶かすために一度沸騰させて火を止めてしまいます。そのまま放置して味をしみこませます。

 

今朝。煮汁だけを別鍋に入れて煮詰めます。半分くらいの量になったら、豆の上からかけて。

できあがり。

どお? 

ふっくらとつやつやに煮あがったわ。

 一粒でも十分満足感があります。 ヨーグルトのトッピングにしようかしら。

豆のカレーなんかもいいかもね。

 

 

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今日から6月ですね。時がたつのは早いなあ。

 

http://ameblo.jp/atugesyou60/entry-12277599780.html

中国新聞  中国詩壇 “詩壇賞”を受賞した この世は美しい ふるえるほどに美しい

 
素晴らしい詩に出会ったわ。とても共感できる。
 
ふるえるほどに美しい我が家の庭。
あんまりにも茂ってしまっているので、昨日夕方ムクゲの枝をばっさぱっさと刈り込んだ。
一緒に自分の右手薬指もぱちんとやってしまった(笑)
血が止まらない。ティッシュで押さえていても、張り付いたそれを外すとまた噴き出す。
ごみ箱の中が血染めのティッシュがいっぱいになるころようやく止まったのでバンドエイドをぐるぐる巻きにした。
心臓の鼓動が指先から聞こえる。痛い。
 
出かけていた夫が帰ってきて  医者に行かなくていいのか?
大丈夫血が止まったし。
手を心臓の高さより高くしておきなさい。
はいはい。ありがとう。
 
こういうときには・・・・頂き物のこれ   鯉の甘煮 レトルトパック
 米沢市 (株)タスクフーズ
山形米沢に代々受け継がれている鯉料理は、9代藩主上杉鷹山公の教えにより、山国の貴重なたんぱく源として、200年にわたり受け継がれてきました。
本製品は、創業160余年、熟練の職人が代々伝わる調理法で骨まで柔らかく煮込んだ鯉の甘露煮です。
家庭では作り出せない老舗の味をどうぞお召し上がりください。
 
 
 
もちろん超おいしかったわ。 この鯉も上杉鷹山公につながっているのね。
今年の夏、米沢に田んぼアートの伊達政宗公に会いに行くつもりです。
お花をたくさん育てている園田小雪さんからの情報です。
鷹山公にも会って来よう。 鯉の甘煮、現地で食べて来よう。
 
 
あとのこと、配ぜん、片付け、流し台にある洗い物等々は夫がみんなやってくれました。
 
今朝は、指、ズキンズキンしなくなりました。手袋をかければ台所も何とかなります。
私は左利きなので、かなりいろんなことができる、かな?

 

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