きょうも、いただきまーす!

パパが一生懸命作った野菜たち。
それらを食べつくすために、レシピを考えることにハマっています。ここでは、それを紹介していきます。


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30日の夕食に作ったサラダです。

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夏にたくさん収獲できたトマトは、 トマトソース やペーストに煮込んで冷凍してあります。

それを寒天で寄せてプリン型に流し、ゼリーにしました。粉寒天は、寒天パパ の製品を使いましたがこれは扱いが簡単で、便利です。

粉寒天を200ccのお湯に入れて、ゆるゆると2分間煮立てます。

解凍しておいたトマトを寒天液の中にいれて一緒に煮ます。

型に流します。大体30分も冷やすと、しっかり固まってくれます。とっても手軽ですねー。これ。



出来上がったトマト寒天を水菜、カイワレ、湯でブロッコリーと一緒に盛り付けて、アボガドディップと一緒に盛り付けました。

トッピングに、カリカリと炒めた小女子をのせました。

アボガドディップは、皮をはぎ、中身をつぶしたアボガド+瓶入り味なめこ+マヨネーズ+ときカラシ

ドレッシングは・・・ソフト・ガネビー(延命酢) +EXオリーブオイル+胡麻+すりおろししょうが+塩+オリゴ糖


次は寒天を使って作った過去レシピです。

かぼちゃの寒天寄せサラダ

海老と豆腐入り鶏ダンゴの寒天ゼリー寄せ

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夏に収獲したトウガラシ。

種の袋には、青トウガラシとあったけれど、熟したら真っ赤でとっても辛いトウガラシに変身しました。

漬物に使ったり、サラダオイルに刻んで入れて、電子レンジにかけて、ラー油もどきを作ったり、しています。

パパが、これで一味トウガラシを作ってくれました。

DSC029742 へたをとってFPにかけました。

種は、これでは細かくならないんですね・・・刃にひっかからず、まるのままです。


DSC029772 すり鉢で擂れば細かくなるのですが、粉にはしたくないので、、、

包丁で。

一味トウガラシの容器の穴から出てくるくらいに細かくなりました。

パパありがとっ



夕食には、保存していた野菜たちを登場させました。

芋がら干瓢 に、人参、ごぼう、はくさいを使って煮物を、 トマトソース を寒天で寄せて、サラダにしました。

一味トウガラシは、早速煮物の味のアクセントになりました。

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今日、私たちのコーラスグループは、みやぎミュージックフェスタ2006inたがじょう に出演いたしました。

この音楽おまつりのために、半年以上をかけて準備してきたのです。

ことさら厳しい寒さの今年、何度も足元を気にしながら合同の練習にかよいました。一番厳しい寒さの最中とあって、風邪を引かないように、みんなで細心の気遣いもやりました。


プロの音楽家と一緒にステージを踏んで、一緒に力をあわせて成功させた、まだその感激の余韻に浸っています。 すばらしかったわ~・・・・・・・・

又、やり遂げたあとの虚脱感も少し・・・味わっています。

今日は、もう休みます。

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ベレー帽なまいにち の、beretさん から、バトンが廻ってきました。

とても抽象的で、私には難しいバトンですよ~・・。独断と偏見でやってみましょう。


Q1 自分を色に例えると?

色っていえば、

黒い人、真っなうそをつく人、など最近は世の中にあふれていますね・・。

こういうにはなりたくないですね。

自分の至らなさに、真っになることも、よくあるし・・ 先が見えなくて、どろどろと灰色な時だって、長い人生ありましたわ。

今は子供達が巣立ち、パパとともに、穏やかに楽しく生活しているので、ばらいろですわね・・。

でもね。時には、無垢な自分に戻りたいときもあるんですよ。



Q2 自分を動物に例えると?

動物ですか・・・

私は今もボチボチ仕事をしています。仕事以外のことをたくさん楽しみたいと思ったので、数年前からぐっとセーブしているのですが、若いときはがむしゃらに働きました。

自分の中身が空っぽになるのではないかと心配になるほど・・。

昔は突猛進でしたわね。



Q3 自分を好きなキャラに例えると?

キャラ、ではないですが好きな人はいます。昨日はモーツァルトの誕生日、今年が生誕250年ということもあって、1日中どこかでモーツァルトの音楽が流れていますね。モーツァルト、大好き!

モーツァルトの曲には、私自身のみならず、子供達との間にもいい思い出をたくさん持っています。

とびっきりの食卓テーブルをセットしたとき、モーツァルトのティベルティメントやピアノソナタを流します。

食事がおいしくなるんです。

もちろん、モーツァルト以外にもいろんな分野で好きな人はたくさんいますよー。

あら、全然関係のないことを書いてしまいましたね。



Q4 自分を食べ物に例えると?

骨のある人っていわれたい・・・スペアリブの照り焼き

何にあわせても様になる・・・・・豆腐?

いえ。実際には臆病で石橋をたたいても渡らない性格なのです。



Q5 自分を飲み物に例えると?

飲み物は、人にとって、なくてはならないものですね。

おいしい食卓には、やっぱりおいしいお酒がなくちゃ・・。

私はキリンの一番絞り。まあ、アサヒスーパードライもたまには好きですよ。

バルザックの赤には、いい思い出が・・。


ネパール旅行のときは、体調が悪くて、ペットボトルの水(ヒマラヤの水です)と、さらっとしたネパールティーをたくさんいただきました。体調がずっと悪かった原因は、水というより、脂があわなかったのかもしれません。



Q6 自分を花に例えると?

立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花と、日本の美しい女性をたたえる歌がありますけれど、私だって日本の女、過去にこう言われたことってひそかにでもあったかしら・・・

いえ、これからだって、年輪を重ねた美しさってあるはず・・。

ドライフラワーではなく、常に生き生きとしたきれいな花でいたいと思います。


Q7 バトンをまわす人を色に例えると?

黄色、黒、橙色

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冬に、一度は食べたいアンコウが手に入りました。 

冬のごちそう魚として昔から「東のアンコウ、西のフグ」の言葉で知られているアンコウ。特に身よりも美味しいとされる肝臓(アンキモ)は絶品!

ってなにかにかいてあったわ。

あんこうについてのウンチクはこちら


つるし切りにされたアンコウの身と、肝がセットになっていました。でも、きもがちょっとだけしかついていない。たぶん、あんこうなべにするんだったら、少しでも間に合うのかな、

とも和えが出来るくらいの量がほしかったので、別に買い足してきました。


DSC029632 肝は、皿にならべてそっと洗ってさっと一塩をして蒸し器で15分蒸しあげます。

蒸しあがったら冷ましておきます。


身は、わりと濃い目の塩、海水くらいよりはちょっと薄め・・の塩を入れたお湯で、身が骨からはずれるようになるまで茹でます。

DSC029651 もちろん,皮もスジも、袋もみんな食べられます。茹で上がったら、ザルにとって水を切り、冷まします。


DSC029671 冷めたら、身を丁寧に骨からはずして、食べやすいようにぶつ切りにします。


とも和えの味噌を作ります。

肝をすり鉢に入れて、滑らかになるまですります。味噌、砂糖、味醂、酢、を入れてさらにすり混ぜて、全体を滑らかにします。

味見~・・調味料の分量は、様子を見ながらね・・。


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肝で、身をあえて、アンコウのともあえ、できあがりぃ


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残りのきもは、スライスして、三杯酢で。

まさに、こってり。フォアグラ以上  もっとも、フォアグラって、食べたことない。


DSC029731 極上の肴があるときは、堤焼きのぐい飲みが登場。

パパは、大切に取ってあった特定限定の 澤乃井 大吟醸 「梵」  を相手にアンコウを楽しみましたとさ。




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